ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

坂城町の子育て・教育給付金・助成制度一覧(11件)

初回掲載日: 2026-10-21 最終確認日: 2026-09-27(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 福祉健康課保健センター保健センター(健康推進係)、福祉健康課保健センター(健康推進係) など(制度により異なります)

坂城町で対象になるかもしれない制度(対象になりうる制度 11件 / ほか1件は今年度の受付終了)

坂城町には、子育て・教育の給付金・助成制度が11件あります(おたふくかぜ任意予防接種助成・児童手当など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
町内に住む1歳児を対象としたおたふくかぜワクチン接種費用の助成。医療機関での接種時に3,000円が助成される。定額おたふくかぜ任意予防接種助成
18歳到達後の最初の3月31日までの子を養育している方に、年齢と出生順に応じた手当を支給する制度。条件で変わる児童手当
町内に住所を有する中学生以下の子どもを対象に、任意で受けたインフルエンザ予防接種に対し上限1,000円の費用助成を実施。10月~翌年1月の期間に1人1回(13歳未満は2回)まで助成。上限あり坂城町インフルエンザ任意予防接種費用助成
坂城町の妊婦を対象に令和7年4月から開始。妊娠届出時に5万円、出産後に5万円×子どもの数を給付し、伴走型相談支援も実施する制度。条件で変わる妊婦のための支援給付
父母の離婚などにより、父または母と生計を同じくしていない児童を養育するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等への生活安定・自立支援手当。条件で変わる児童扶養手当
里帰り出産などで長野県外の医療機関で定期予防接種を受ける場合、その費用の一部または全部を助成。事前申請により依頼書交付を受け、接種後に助成金を請求する制度。金額は要確認坂城町県外定期予防接種費用助成
小児がん等の治療を目的とした造血細胞移植により免疫が喪失し、ワクチン再接種が医師により必要と認められた20歳未満の町民を対象に、再接種費用を全額助成。費用の記載坂城町造血細胞移植後のワクチン再接種費用助成
令和7年4月1日以降に生まれたお子さんの生後1か月の健診費用を公費で負担する制度。県内医療機関は受診票で無料、県外は後日申請で費用助成費用の記載1か月児健康診査
生後2か月以上の児童を対象とした定期予防接種。五種混合、四種混合、麻しん風しん、日本脳炎、BCG、子宮頸がん、ヒブ、小児肺炎球菌、水痘、B型肝炎、ロタウイルスなどを個別接種で実施。金額は要確認坂城町の定期予防接種
出産医療機関で行われる1か月児の健康診査費用を坂城町が負担金額は要確認1か月児健康診査費用
18歳未満の子がいる家庭にパスポートカード(原則2枚)が交付され、協賛店舗で割引やサービスが受けられる子育て支援事業金額は要確認子育て家庭優待パスポート
物価高の影響を受けている子育て世帯を支援するため、児童手当受給者の子ども一人につき2万円を支給する制度定額物価高対応子育て応援手当受付終了

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
おたふくかぜ任意予防接種助成福祉健康課保健センター保健センター(健康推進係)事前に医療機関へ予約後、接種。医療機関の窓口にて接種費用から3,000円を引いた額を支払う。町内実施機関以外での接種を希望する場合は全額負担後に、助成金交付申請書兼請求書に必要書類を添付し保健センターへ申請・請求する。公式ページで確認確認する
児童手当公式ページで確認申請者名義の普通預金通帳又はキャッシュカード、健康保険被保険者証のコピーまたは年金加入証明書、マイナンバーカード、本人確認書類を持参して申請。出生時・転入時・新たに児童を養育することになった時に申請が必要。出生の場合は出生した翌日から15日以内に、他の市町村に住所を移した時は「転出予定日」から15日以内に申請手続きが必要になります確認する
坂城町インフルエンザ任意予防接種費用助成福祉健康課保健センター(健康推進係)【方法1】助成券使用:助成券を受け取り、実施医療機関で助成券を提出し(予防接種費用-1,000円)を支払う。【方法2】助成券不使用:実施医療機関以外で接種後、「坂城町インフルエンザ任意予防接種費用助成金交付申請書兼請求書」に領収書の原本、未使用の助成券、予防接種の記録を添付し保健センターへ請求。実施期間:10月~翌年1月。助成回数:実施期間内で1人1回(13歳未満は2回)まで確認する
妊婦のための支援給付本庁機関教育文化課子ども支援室対象の方には妊娠届出時の面談及び出生後の赤ちゃん訪問の際にご案内。流産等経験者は子ども支援室までお問い合わせください。令和7年4月1日以降確認する
児童扶養手当福祉健康課福祉健康課窓口で「認定請求書」の申請が必要。提出書類は要件により異なるため問い合わせが必要。認定請求をした月の翌月分から支給され、1月・3月・5月・7月・9月・11月の年6回(奇数月の各11日)に口座振込により支払われます。毎年8月に現況届を提出。確認する
坂城町県外定期予防接種費用助成福祉健康課保健センター(健康推進係)(1)「坂城町県外定期予防接種実施依頼書交付申請書」を町へ提出(有効期限:交付日の翌日~4か月以内)。(2)町より医療機関への依頼書を交付。(3)医療機関へ依頼書を持参し接種。(4)全額支払う。(5)「坂城町県外定期予防接種費用助成金申請書兼請求書」を町へ提出。(6)町が費用を支払う。公式ページで確認確認する
坂城町造血細胞移植後のワクチン再接種費用助成福祉健康課保健センター(健康推進係)(1)接種前に坂城町造血細胞移植後のワクチン再接種費用助成金対象者認定申請書と主治医意見書、母子健康手帳を保健センターへ提出。(2)町から交付された認定通知を持参し医療機関で接種・支払い。(3)再接種費用請求書、領収書原本、ワクチン再接種の記録を保健センターに提出。請求期限:再接種した日から1年以内確認する
1か月児健康診査福祉健康課保健センター保健センター(健康推進係)県内医療機関での受診は「坂城町1か月児健康診査受診票」を医療機関に提出。県外医療機関での受診は全額自己負担後、保健センターで「坂城町1か月児健康診査県外受診費助成金交付申請書」等の書類を提出して申請令和7年4月1日以降に生まれたお子さんについて確認する
坂城町の定期予防接種福祉健康課保健センター(健康推進係)町内の医療機関で予約し、母子健康手帳・予診票を持参して接種。公式ページで確認確認する
1か月児健康診査費用福祉健康課保健センター保健センター(健康推進係)公式ページで確認公式ページで確認確認する
子育て家庭優待パスポート福祉健康課福祉係公式ページで確認カードの有効期限は、令和10年3月31日までです。ただし、それ以前に一番下のお子さんが満18歳に達したときは、その年度の3月末が有効期限となります。確認する
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町内に住む1歳児を対象としたおたふくかぜワクチン接種費用の助成。医療機関での接種時に3,000円が助成される。

給付・助成制度定額

おたふくかぜ任意予防接種助成

こんな人が対象町内に住所を有する1歳児(1歳の誕生日当日から2歳の誕生日の前日まで)
給付・助成額助成額 3,000円
申請のしかた事前に医療機関へ予約後、接種。医療機関の窓口にて接種費用から3,000円を引いた額を支払う。町内実施機関以外での接種を希望する場合は全額負担後に、助成金交付申請書兼請求書に必要書類を添付し保健センターへ申請・請求する。
申請する窓口福祉健康課保健センター保健センター(健康推進係)

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

18歳到達後の最初の3月31日までの子を養育している方に、年齢と出生順に応じた手当を支給する制度。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当

こんな人が対象18歳到達後の最初の3月31日までの子(高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。の子)を養育している方
金額・費用3歳未満:第1子・第2子15,000円 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降30,000円 / 3歳以上高校生年代(18歳到達後の最初の3月31日):第1子・第2子10,000円 第3子以降30,000円
期限・手続き条件出生の場合は出生した翌日から15日以内に、他の市町村に住所を移した時は「転出予定日」から15日以内に申請手続きが必要になります
申請のしかた申請者名義の普通預金通帳又はキャッシュカード、健康保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証のコピーまたは年金加入証明書、マイナンバーカード、本人確認書類を持参して申請。出生時・転入時・新たに児童を養育することになった時に申請が必要。

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

町内に住所を有する中学生以下の子どもを対象に、任意で受けたインフルエンザ予防接種に対し上限1,000円の費用助成を実施。10月~翌年1月の期間に1人1回(13歳未満は2回)まで助成。

給付・助成制度上限あり

坂城町インフルエンザ任意予防接種費用助成

こんな人が対象町内に住所を有する中学生以下の子ども
助成上限上限1,000円
期限・手続き条件実施期間:10月~翌年1月。助成回数:実施期間内で1人1回(13歳未満は2回)まで
申請のしかた【方法1】助成券使用:助成券を受け取り、実施医療機関で助成券を提出し(予防接種費用-1,000円)を支払う。【方法2】助成券不使用:実施医療機関以外で接種後、「坂城町インフルエンザ任意予防接種費用助成金交付申請書兼請求書」に領収書の原本、未使用の助成券、予防接種の記録を添付し保健センターへ請求。
申請する窓口福祉健康課保健センター(健康推進係)

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

坂城町の妊婦を対象に令和7年4月から開始。妊娠届出時に5万円、出産後に5万円×子どもの数を給付し、伴走型相談支援も実施する制度。

給付・助成制度条件で変わる

妊婦のための支援給付

こんな人が対象坂城町に住民登録がある妊婦で、令和7年4月1日以降に妊娠届出及び妊婦給付認定の申請をした方。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方も申請可能。
金額・費用1回目(妊娠届出時):5万円、2回目(原則出産後):5万円×妊娠していた子どもの数
期限・手続き条件令和7年4月1日以降
申請のしかた対象の方には妊娠届出時の面談及び出生後の赤ちゃん訪問の際にご案内。流産等経験者は子ども支援室までお問い合わせください。
申請する窓口本庁機関教育文化課子ども支援室

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

父母の離婚などにより、父または母と生計を同じくしていない児童を養育するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等への生活安定・自立支援手当。

給付・助成制度条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象父母が離婚した後、父または母と生計を同じくしていない児童、父または母が死亡した児童、父または母が重度の障害の状態にある児童など、複数の要件のいずれかに該当する児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、父母にかわって養育している方。支給は児童が18歳に達した日の属する年度が終了するまで(障害を有する場合は20歳の誕生月まで)。
金額・費用

手当額(月額)46,690円(※所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額に応じ、46,680円~11,010円)。

第2子以降:11,030円(※所得額に応じ、11,020円~5,520円加算)。

期限・手続き条件認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。をした月の翌月分から支給され、1月・3月・5月・7月・9月・11月の年6回(奇数月の各11日)に口座振込により支払われます。毎年8月に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を提出。
申請のしかた福祉健康課窓口で「認定請求書」の申請が必要。提出書類は要件により異なるため問い合わせが必要。
申請する窓口福祉健康課

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

里帰り出産などで長野県外の医療機関で定期予防接種を受ける場合、その費用の一部または全部を助成。事前申請により依頼書交付を受け、接種後に助成金を請求する制度。

給付・助成制度金額は要確認

坂城町県外定期予防接種費用助成

こんな人が対象里帰り出産等で住所地を離れ、長野県外の医療機関で定期予防接種を受ける者
金額・費用その費用の一部または全部に対して助成します。
申請のしかた(1)「坂城町県外定期予防接種実施依頼書交付申請書」を町へ提出(有効期限:交付日の翌日~4か月以内)。(2)町より医療機関への依頼書を交付。(3)医療機関へ依頼書を持参し接種。(4)全額支払う。(5)「坂城町県外定期予防接種費用助成金申請書兼請求書」を町へ提出。(6)町が費用を支払う。
申請する窓口福祉健康課保健センター(健康推進係)

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

小児がん等の治療を目的とした造血細胞移植により免疫が喪失し、ワクチン再接種が医師により必要と認められた20歳未満の町民を対象に、再接種費用を全額助成。

給付・助成制度費用の記載

坂城町造血細胞移植後のワクチン再接種費用助成

こんな人が対象小児がん等の治療を目的とした造血細胞移植(自家移植を除く)により、移植前に接種した定期予防接種ワクチンの免疫が消失し、ワクチンの再接種が必要と医師が認めた者であり、かつ接種日において20歳未満で町内に住所を有する者
金額・費用

ワクチン再接種費用として医療機関に支払った予防接種料の全額。

ただし、当該ワクチン再接種日の属する年度において町が一般社団法人長野県医師会と契約した「予防接種市町村間相互乗入れ業務委託契約」の委託単価を上限とする。

期限・手続き条件請求期限:再接種した日から1年以内
申請のしかた(1)接種前に坂城町造血細胞移植後のワクチン再接種費用助成金対象者認定申請書と主治医意見書、母子健康手帳を保健センターへ提出。(2)町から交付された認定通知を持参し医療機関で接種・支払い。(3)再接種費用請求書、領収書原本、ワクチン再接種の記録を保健センターに提出。
申請する窓口福祉健康課保健センター(健康推進係)

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

令和7年4月1日以降に生まれたお子さんの生後1か月の健診費用を公費で負担する制度。県内医療機関は受診票で無料、県外は後日申請で費用助成

割引・免除費用の記載

1か月児健康診査

こんな人が対象令和7年4月1日以降に生まれたお子さん(妊娠届出がお済みの方)
金額・費用金額については、坂城町と(一社)長野県医師会または(一社)長野県助産師会が委託契約において定める検査料を上限とします。
期限・手続き条件令和7年4月1日以降に生まれたお子さんについて
申請のしかた県内医療機関での受診は「坂城町1か月児健康診査受診票」を医療機関に提出。県外医療機関での受診は全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、保健センターで「坂城町1か月児健康診査県外受診費助成金交付申請書」等の書類を提出して申請
申請する窓口福祉健康課保健センター保健センター(健康推進係)

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

生後2か月以上の児童を対象とした定期予防接種。五種混合、四種混合、麻しん風しん、日本脳炎、BCG、子宮頸がん、ヒブ、小児肺炎球菌、水痘、B型肝炎、ロタウイルスなどを個別接種で実施。

給付・助成制度金額は要確認

坂城町の定期予防接種

こんな人が対象生後2か月から対象。該当するお子さんには個別通知でお知らせします。子宮頸がんワクチンは小学校6年生~高校1年生相当の女子(12歳となる日の属する年度の初日から16歳となる日の属する年度の末日まで)が対象。
金額・費用定期予防接種はすべて個別接種(実施医療機関での接種)です。
申請のしかた町内の医療機関で予約し、母子健康手帳・予診票を持参して接種。
申請する窓口福祉健康課保健センター(健康推進係)

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

出産医療機関で行われる1か月児の健康診査費用を坂城町が負担

給付・助成制度金額は要確認

1か月児健康診査費用

こんな人が対象出産された医療機関で行う1か月児
申請する窓口福祉健康課保健センター保健センター(健康推進係)

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

18歳未満の子がいる家庭にパスポートカード(原則2枚)が交付され、協賛店舗で割引やサービスが受けられる子育て支援事業

割引・免除金額は要確認

子育て家庭優待パスポート

こんな人が対象18歳未満の子(18歳に達する年度の3月末まで)がいる家庭
申請期限カードの有効期限は、令和10年3月31日までです。ただし、それ以前に一番下のお子さんが満18歳に達したときは、その年度の3月末が有効期限となります。
申請する窓口福祉健康課福祉係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

物価高の影響を受けている子育て世帯を支援するため、児童手当受給者の子ども一人につき2万円を支給する制度

給付・助成制度定額

物価高対応子育て応援手当

⚠ 掲載中の申請期限(2026-04-30)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

こんな人が対象令和7年9月分の児童手当を受給した方、令和7年9月1日から令和8年3月31日までに出生による児童手当の認定を受けた方、令和7年10月以降に離婚し新たに児童手当の受給者となった方
給付・助成額子ども一人につき2万円(1回限り)
申請期限令和8年4月30日(木曜日)までに郵送、または役場福祉健康課の窓口に持参の上、申請書をご提出ください
申請のしかた申請が不要な方は手続き不要(3月上旬に支給のお知らせを送付)。申請が必要な方(公務員、離婚等により新たに受給者となった方)は、申請書に必要事項を記入の上、郵送または福祉健康課窓口に持参
申請する窓口福祉健康課 福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 坂城町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(27自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
長野市 5件 要確認
上田市 11件 最大 6,040円
岡谷市 7件 最大 50,000円
飯田市 9件 要確認
諏訪市 14件 要確認
須坂市 8件 要確認
小諸市 5件 最大 16,560円
伊那市 16件 最大 50,000円
駒ヶ根市 7件 最大 16,560円
飯山市 4件 最大 100,000円
茅野市 15件 要確認
塩尻市 10件 最大 50,000円
佐久市 12件 要確認
千曲市 11件 要確認
東御市 18件 最大 500円
安曇野市 11件 最大 16,560円
軽井沢町 15件 要確認
御代田町 11件 最大 50,000円
下諏訪町 9件 要確認
富士見町 14件 最大 100,000円
辰野町 12件 最大 50,000円
箕輪町 8件 要確認
南箕輪村 13件 要確認
松川町 14件 要確認
高森町 6件 最大 50,000円
坂城町(このページ) 11件 最大 3,000円
山ノ内町 9件 最大 3,000円

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よくある質問

坂城町の「おたふくかぜ任意予防接種助成」の対象者は?

町内に住所を有する1歳児(1歳の誕生日当日から2歳の誕生日の前日まで) 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成額 3,000円。 公式ページ

坂城町の「児童手当」の対象者は?

18歳到達後の最初の3月31日までの子(高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。の子)を養育している方。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子・第2子15,000円 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降30,000円 / 3歳以上高校生年代(18歳到達後の最初の3月31日):第1子・第2子10,000円 第3子以降30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。出生の場合は出生した翌日から15日以内に、他の市町村に住所を移した時は「転出予定日」から15日以内に申請手続きが必要になります。 公式ページ

坂城町の「坂城町インフルエンザ任意予防接種費用助成」の対象者は?

町内に住所を有する中学生以下の子ども。 助成上限の記載は次のとおりです。上限1,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。実施期間:10月~翌年1月。助成回数:実施期間内で1人1回(13歳未満は2回)まで。 公式ページ

坂城町の「妊婦のための支援給付」の対象者は?

坂城町に住民登録がある妊婦で、令和7年4月1日以降に妊娠届出及び妊婦給付認定の申請をした方。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験された方も申請可能。 金額・費用の記載は次のとおりです。1回目(妊娠届出時):5万円、2回目(原則出産後):5万円×妊娠していた子どもの数。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日以降。 公式ページ

坂城町の「児童扶養手当」の対象者は?

父母が離婚した後、父または母と生計を同じくしていない児童、父または母が死亡した児童、父または母が重度の障害の状態にある児童など、複数の要件のいずれかに該当する児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父または母、父母にかわって養育している方。支給は児童が18歳に達した日の属する年度が終了するまで(障害を有する場合は20歳の誕生月まで)。 金額・費用の記載は次のとおりです。手当額(月額)46,690円(※所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。額に応じ、46,680円~11,010円)。第2子以降:11,030円(※所得額に応じ、11,020円~5,520円加算) 期限・手続き条件は次のとおりです。認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。をした月の翌月分から支給され、1月・3月・5月・7月・9月・11月の年6回(奇数月の各11日)に口座振込により支払われます。毎年8月に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を提出。 公式ページ

坂城町の「坂城町県外定期予防接種費用助成」の対象者は?

里帰り出産等で住所地を離れ、長野県外の医療機関で定期予防接種を受ける者。 金額・費用の記載は次のとおりです。その費用の一部または全部に対して助成します。 公式ページ

坂城町の「坂城町造血細胞移植後のワクチン再接種費用助成」の対象者は?

小児がん等の治療を目的とした造血細胞移植(自家移植を除く)により、移植前に接種した定期予防接種ワクチンの免疫が消失し、ワクチンの再接種が必要と医師が認めた者であり、かつ接種日において20歳未満で町内に住所を有する者。 金額・費用の記載は次のとおりです。ワクチン再接種費用として医療機関に支払った予防接種料の全額。ただし、当該ワクチン再接種日の属する年度において町が一般社団法人長野県医師会と契約した「予防接種市町村間相互乗入れ業務委託契約」の委託単価を上限とする。 期限・手続き条件は次のとおりです。請求期限:再接種した日から1年以内。 公式ページ

坂城町の「1か月児健康診査」の対象者は?

令和7年4月1日以降に生まれたお子さん(妊娠届出がお済みの方) 金額・費用の記載は次のとおりです。金額については、坂城町と(一社)長野県医師会または(一社)長野県助産師会が委託契約において定める検査料を上限とします。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日以降に生まれたお子さんについて。 公式ページ

坂城町の「坂城町の定期予防接種」の対象者は?

生後2か月から対象。該当するお子さんには個別通知でお知らせします。子宮頸がんワクチンは小学校6年生~高校1年生相当の女子(12歳となる日の属する年度の初日から16歳となる日の属する年度の末日まで)が対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。定期予防接種はすべて個別接種(実施医療機関での接種)です。 公式ページ

坂城町の「1か月児健康診査費用」の対象者は?

出産された医療機関で行う1か月児。 公式ページ

坂城町の「子育て家庭優待パスポート」の対象者は?

18歳未満の子(18歳に達する年度の3月末まで)がいる家庭。 申請期限は次のとおりです。カードの有効期限は、令和10年3月31日までです。ただし、それ以前に一番下のお子さんが満18歳に達したときは、その年度の3月末が有効期限となります。 公式ページ

坂城町の「物価高対応子育て応援手当」の対象者は?

令和7年9月分の児童手当を受給した方、令和7年9月1日から令和8年3月31日までに出生による児童手当の認定を受けた方、令和7年10月以降に離婚し新たに児童手当の受給者となった方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。子ども一人につき2万円(1回限り) 申請期限は次のとおりです。令和8年4月30日(木曜日)までに郵送、または役場福祉健康課の窓口に持参の上、申請書をご提出ください。 公式ページ

坂城町の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。福祉健康課保健センター保健センター(健康推進係)、福祉健康課保健センター(健康推進係)、本庁機関教育文化課子ども支援室、福祉健康課、福祉健康課福祉係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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