令和7年4月1日生まれ以降のお子さんを対象に、生後1か月頃の健康診査費用を最大6,040円助成する制度。
給付・助成制度定額
1か月児健康診査費用助成
| こんな人が対象 | 令和7年4月1日生まれ以降のお子さんで、受診日に上田市に住民票がある方 |
| 給付・助成額 | 6,040円 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳発行時に発行される補助券を使用。県内の医療機関では医療機関に補助券と母子健康手帳を提出。県外の医療機関では自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で受診後、市へ申請して助成上限額の範囲で補助。 |
| 申請する窓口 | 健康こども未来部健康推進課母子・精神保健担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育する主たる生計維持者に、月額10,000円~30,000円を支給する児童手当制度。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 上田市に住民登録があり、児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している主たる生計維持者(父母等のうち恒常的に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の高い方)。支給対象は高校生年代までの児童(18歳到達後の最初の3月31日まで)。 |
| 給付・助成額 | 3歳未満(3歳になる誕生月まで)15,000円、30,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降)。
3歳以上~高校生年代10,000円。
支給日は偶数月の10日。 |
| 期限・手続き条件 | 出生・転入等の場合は、出生・転入等の翌日から数えて15日以内に申請してください。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年6月に提出が必要。 |
| 申請のしかた | 認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書、額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。届、消滅届等の各種申請書を提出。郵送または上田市役所の各窓口で受付。 |
| 申請する窓口 | 上田市役所健康こども未来部子育て・子育ち支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
父親の不在や重度障害がある場合など、ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等で児童を養育する母、父、または養育者を対象に、児童の福祉増進のため毎月支給される手当。
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 次のいずれかの条件に該当する児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母、監護しかつ生計を同じくしている父、父母に代わって児童を養育している方。対象児童:①父親の離婚により父または母と生計を同じくしていない児童、②父または母が死亡した児童、③父または母が重度の障がいの状態(国民年金の障害等級1級程度)にある児童、④父または母の生死が明らかでない児童、⑤父または母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、⑥父または母がDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、⑦父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、⑧母が婚姻によらないで生まれた児童、⑨父母が不明である児童。児童が政令で定める程度の障害を有する場合は20歳未満まで支給される。 |
| 給付・助成額 | 児童1人のとき 全部支給48,050円、一部支給は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて11,340円~48,040円。
児童2人目以降の加算額は全部支給11,350円、一部支給は所得に応じて5,680円~11,340円。
原則として奇数月(11月・1月・3月・5月・7月・9月)の年6回、前月までの2か月分を支給。 |
| 期限・手続き条件 | 毎年8月に「現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。」を提出し、支給要件に該当しているか審査を受ける必要があります。現況届を提出されない場合は、11月分以降の手当を支給することができませんので、必ず期限までに提出してください。なお、2年間現況届の提出が無い場合は、時効により受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が喪失となります。 |
| 申請のしかた | 申請者本人が直接申請する必要があり、代理人による手続きはできない。申請には30分程度の時間が掛かる。申請時に戸籍謄本、マイナンバー、健康保険情報、基礎年金番号、預金通帳またはキャッシュカード、本人確認書類などが必要。 |
| 申請する窓口 | 健康プラザうえだ子育て・子育ち支援課、丸子地域自治センター市民サービス課、真田地域自治センター市民サービス課、武石地域自治センター市民サービス課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
上田市在住の1歳から中学3年生を対象に、インフルエンザワクチン接種費用を上限1,000円まで補助する制度。令和7年度から実施。
給付・助成制度費用の記載
子どものインフルエンザワクチン接種費用補助金
| こんな人が対象 | 予防接種当日、上田市に住民登録をしている者で、かつ予防接種当日、1歳から中学3年生(15歳)である者 |
| 金額・費用 | ワクチン接種に要した費用(上限1,000円) |
| 申請期限 | 令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 電子申請フォーム(ながの電子申請サービス)で申請。必要書類:領収書及び明細書(接種日・予防接種の種類・金額がわかるもの)、申請者の身分証明書(マイナンバーカード、運転免許証など) |
| 申請する窓口 | 上田市健康こども未来部健康推進課保健予防担当 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
令和7年4月1日生まれ以降の新生児を対象に、生後3日頃の聴覚検査費用を最大5,000円助成する制度。
給付・助成制度定額
新生児聴覚検査費用助成
| こんな人が対象 | 令和7年4月1日生まれ以降のお子さんで、受診日に上田市に住民票がある方 |
| 給付・助成額 | 5,000円(初回検査1回のみ) |
| 申請のしかた | 母子健康手帳発行時に発行される補助券を使用。県内の医療機関では医療機関に補助券と母子健康手帳を提出。県外の医療機関では自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で受診後、市へ申請して助成上限額の範囲で補助。 |
| 申請する窓口 | 健康こども未来部健康推進課母子・精神保健担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
身体に障害のある18歳未満の児童を対象に、医療費及び薬剤費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を1割に軽減し、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた月額の患者負担上限を設定する制度。
割引・免除自己負担額
自立支援医療(育成医療)
| こんな人が対象 | 身体に障がいのある18歳未満の児童 |
| 自己負担額 | 医療費及び薬剤費の自己負担が1割になります。
月ごとに係る患者負担を軽減するために、その世帯の所得に応じて上限額が決められています。
- 生活保護世帯0円
- 低所得1で2,500円
- 低所得2で5,000円
- 中間所得1で5,000円
- 中間所得2で10,000円
- 一定所得以上で育成医療対象外または重度かつ継続の場合20,000円
|
| 申請のしかた | 自立支援医療費(育成医療)支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。申請書、意見書、同意書、資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。類、個人番号確認書類等の必要書類を提出して申請。 |
| 申請する窓口 | 上田市役所障がい者支援課(電話:0268-23-5158)、丸子地域自治センター市民サービス課(電話:0268-42-1118)、真田地域自治センター市民サービス課(電話:0268-72-2203)、武石地域自治センター市民サービス課(電話:0268-85-2068) |
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
出生から18歳までの児童を対象に、医療保険適用の治療や医師が認めた柔道整復等の施術に関する自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。
給付・助成制度上限あり
福祉医療費助成制度(児童向け)
| こんな人が対象 | 医療保険加入者で、出生から18歳到達後の最初の3月31日までの児童。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限はなし。18歳以上で高校等在学中の場合は、20歳を限度に卒業月まで資格延長可能。 |
| 助成上限 | 1レセプトにつき500円までは受給者の負担です。 |
| 期限・手続き条件 | 福祉医療費の助成期限は受診の翌月から起算して1年間です。 |
| 申請のしかた | 福祉課または各地域自治センターに申請。ながの電子申請サービスによるオンライン申請も可能(出生・転入による新規交付申請)。 |
| 申請する窓口 | 福祉課、または各地域自治センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
18歳未満の児童を扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。世帯または18歳未満の児童のみの世帯を対象に、医療保険適用の治療や医師が認めた柔道整復等の施術に関する自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を助成する制度。
給付・助成制度金額は要確認
福祉医療費助成制度(母子・父子家庭等向け)
| こんな人が対象 | 医療保険加入者で、児童扶養手当受給範囲内の18歳未満の児童を扶養するひとり親世帯、または18歳未満の児童のみの世帯。 |
| 金額・費用 | 児童扶養手当受給範囲内 |
| 期限・手続き条件 | 福祉医療費の助成期限は受診の翌月から起算して1年間です。 |
| 申請のしかた | 子育て子育ち支援課(ひとまちげんき・健康プラザうえだ)に申請。医療保険情報がわかる証明書等を持参。 |
| 申請する窓口 | 子育て子育ち支援課(ひとまちげんき・健康プラザうえだ) |
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
一定年齢の子どもを対象に、幼児教育・保育の無償化を実施する
給付・助成制度金額は要確認
幼児教育・保育の無償化制度
| こんな人が対象 | 一定の年齢の子ども |
| 申請のしかた | 詳細は別ページを参照のこと |
| 申請する窓口 | 健康こども未来部保育課保育担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
保育園・認定こども園等の利用者に対し、副食費(給食のおかず代、おやつ代など)の補助が受けられる場合がある
給付・助成制度金額は要確認
副食費補助制度
| こんな人が対象 | 保育園・認定こども園等の利用者 |
| 申請のしかた | 詳細は別ページを参照のこと |
| 申請する窓口 | 健康こども未来部保育課保育担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
認可外保育施設を利用する保護者に対し、一定条件のもとに保育料補助が受けられる
給付・助成制度金額は要確認
認可外保育施設の保育料補助金
| こんな人が対象 | 認可外保育施設の利用者で一定の条件を満たす者 |
| 申請のしかた | 詳細は別ページを参照のこと |
| 申請する窓口 | 健康こども未来部保育課保育担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 上田市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
よくある質問
上田市の「1か月児健康診査費用助成」の対象者は?
令和7年4月1日生まれ以降のお子さんで、受診日に上田市に住民票がある方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。6,040円。 公式ページ
上田市の「児童手当」の対象者は?
上田市に住民登録があり、児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している主たる生計維持者(父母等のうち恒常的に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の高い方)。支給対象は高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童(18歳到達後の最初の3月31日まで)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。3歳未満(3歳になる誕生月まで)15,000円、30,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降)。3歳以上~高校生年代10,000円。支給日は偶数月の10日。 期限・手続き条件は次のとおりです。出生・転入等の場合は、出生・転入等の翌日から数えて15日以内に申請してください。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年6月に提出が必要。 公式ページ
上田市の「児童扶養手当」の対象者は?
次のいずれかの条件に該当する児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母、監護しかつ生計を同じくしている父、父母に代わって児童を養育している方。対象児童:①父親の離婚により父または母と生計を同じくしていない児童、②父または母が死亡した児童、③父または母が重度の障がいの状態(国民年金の障害等級1級程度)にある児童、④父または母の生死が明らかでない児童、⑤父または母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、⑥父または母がDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、⑦父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、⑧母が婚姻によらないで生まれた児童、⑨父母が不明である児童。児童が政令で定める程度の障害を有する場合は20歳未満まで支給される。 給付・助成額の記載は次のとおりです。児童1人のとき 全部支給48,050円、一部支給は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて11,340円~48,040円。児童2人目以降の加算額は全部支給11,350円、一部支給は所得に応じて5,680円~11,340円。原則として奇数月(11月・1月・3月・5月・7月・9月)の年6回、前月までの2か月分を支給。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年8月に「現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。」を提出し、支給要件に該当しているか審査を受ける必要があります。現況届を提出されない場合は、11月分以降の手当を支給することができませんので、必ず期限までに提出してください。なお、2年間現況届の提出が無い場合は、時効により受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が喪失となります。 公式ページ
上田市の「子どものインフルエンザワクチン接種費用補助金」の対象者は?
予防接種当日、上田市に住民登録をしている者で、かつ予防接種当日、1歳から中学3年生(15歳)である者。 金額・費用の記載は次のとおりです。ワクチン接種に要した費用(上限1,000円) 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで。 公式ページ
上田市の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?
令和7年4月1日生まれ以降のお子さんで、受診日に上田市に住民票がある方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。5,000円(初回検査1回のみ) 公式ページ
上田市の「自立支援医療(育成医療)」の対象者は?
身体に障がいのある18歳未満の児童。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療費及び薬剤費の自己負担が1割になります。月ごとに係る患者負担を軽減するために、その世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて上限額が決められています。生活保護世帯0円、低所得1で2,500円、低所得2で5,000円、中間所得1で5,000円、中間所得2で10,000円、一定所得以上で育成医療対象外または重度かつ継続の場合20,000円。 公式ページ
上田市の「福祉医療費助成制度(児童向け)」の対象者は?
医療保険加入者で、出生から18歳到達後の最初の3月31日までの児童。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。はなし。18歳以上で高校等在学中の場合は、20歳を限度に卒業月まで資格延長可能。 助成上限の記載は次のとおりです。1レセプトにつき500円までは受給者の負担です。 期限・手続き条件は次のとおりです。福祉医療費の助成期限は受診の翌月から起算して1年間です。 公式ページ
上田市の「福祉医療費助成制度(母子・父子家庭等向け)」の対象者は?
医療保険加入者で、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給範囲内の18歳未満の児童を扶養するひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。世帯、または18歳未満の児童のみの世帯。 金額・費用の記載は次のとおりです。児童扶養手当受給範囲内。 期限・手続き条件は次のとおりです。福祉医療費の助成期限は受診の翌月から起算して1年間です。 公式ページ
上田市の「幼児教育・保育の無償化制度」の対象者は?
一定の年齢の子ども。 公式ページ
上田市の「副食費補助制度」の対象者は?
保育園・認定こども園等の利用者。 公式ページ
上田市の「認可外保育施設の保育料補助金」の対象者は?
認可外保育施設の利用者で一定の条件を満たす者。 公式ページ
上田市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康こども未来部健康推進課母子・精神保健担当、上田市役所健康こども未来部子育て・子育ち支援課、健康プラザうえだ子育て・子育ち支援課、丸子地域自治センター市民サービス課、真田地域自治センター市民サービス課、武石地域自治センター市民サービス課、上田市健康こども未来部健康推進課保健予防担当、上田市役所障がい者支援課(電話:0268-23-5158)、丸子地域自治センター市民サービス課(電話:0268-42-1118)、真田地域自治センター市民サービス課(電話:0268-72-2203)、武石地域自治センター市民サービス課(電話:0268-85-2068)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。