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白河市の子育て・教育給付金・助成制度一覧(13件)

初回掲載日: 2026-06-18 最終確認日: 2026-09-08(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係(または表郷・大信・東庁舎 地域振興課 地域振興係)、こども支援課 子育て支援係 など(制度により異なります)

白河市で対象になるかもしれない制度(13件)

白河市には、子育て・教育の給付金・助成制度が13件あります(RSウイルス感染症予防接種(妊婦用)・こども医療費助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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どんな制度?もらえ方制度名
妊娠28週以降の白河市住民である妊婦を対象に、RSウイルス感染症の定期予防接種を無料で提供。妊娠中の接種により、胎盤を通じて赤ちゃんに抗体が移行し、RSウイルス感染症の重症化を防ぐ効果が期待される。全額・現物RSウイルス感染症予防接種(妊婦用)
市内在住で18歳までのこどもの保険診療の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金、入院時の食事代、補装具・治療用めがね購入費の一部を助成する制度。割合で助成こども医療費助成
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と児童の医療費の一部を助成する制度。配偶者のいない親が養育する児童がある世帯が対象。定額ひとり親家庭医療費助成制度
高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育している生計中心者に対し、児童の年齢と出生順に応じて月額10,000〜30,000円を支給する制度。条件で変わる児童手当
妊娠28週から36週の妊婦を対象に、RSウイルス感染症予防接種を無料で実施。胎盤を通じた児への抗体移行による重症化防止効果を期待。全額・現物妊婦を対象としたRSウイルス感染症定期予防接種
白河市に住民登録がある児童を対象に、予防接種法で定められた年齢の定期予防接種(ロタウイルス、B型肝炎、Hib感染症ほか)を公費で接種できる制度。金額は要確認定期予防接種
市内の小・中学校に在学する児童生徒がいる経済困難世帯に対し、学用品費・学校給食費・修学旅行費・校外活動費などの学校必要経費の一部を援助する制度。金額は要確認就学援助制度
不妊治療にかかった費用の一部(治療費、検査費、交通費)を助成。治療または検査期間及び申請日において夫婦双方または一方が市内に住所を有し、市税等の滞納がない方が対象。上限あり白河市不妊治療費助成事業
1歳から年長児(小学校入学前年度の3月31日まで)を対象に、おたふくかぜ予防接種の費用を無料で助成する制度。全額・現物おたふくかぜ予防接種費用助成
白河市に住所を有する妊産婦が、妊娠4ヵ月から出産後の医療費について、保険診療分一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金から高額療養費等を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した金額を助成される制度。金額は要確認妊産婦医療費助成
身体又は精神に中度又は重度の障がいを有する20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育する親等に対し、児童の障害等級に応じて月額58,450円又は38,930円の手当を支給する。条件で変わる特別児童扶養手当
妊娠を希望する女性と配偶者を対象に、風しん抗体検査と風しんワクチン・麻しん風しん混合ワクチン接種の費用を無料で助成する制度。全額・現物風しん抗体検査・ワクチン接種費用助成
接種当日に生後6か月から中学3年生の児童、または妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種の費用を無料で助成する制度。金額は要確認小児・妊婦インフルエンザ予防接種費用助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
RSウイルス感染症予防接種(妊婦用)白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係(または表郷・大信・東庁舎 地域振興課 地域振興係)白河市指定医療機関または県内指定医療機関に直接予約。県外での接種の場合は、事前に「予防接種依頼の申請願」を白河市中央保健センターに窓口または郵送で提出。接種後、医療機関から必要書類を受け取り、市に提出して払い戻しを請求(上限金額あり、払戻しまで約1ヶ月)。接種開始 令和8年4月1日(予約及び接種開始時期は医療機関ごとに異なります)確認する
こども医療費助成こども支援課 子育て支援係オンラインまたは本庁こども支援課および各庁舎地域振興課の窓口で申請。必要書類はこども医療費受給資格登録申請書、こどもの健康保険の内容が分かるもの(資格確認書、資格情報のお知らせ、資格情報通知書又はマイナポータルからダウンロードした「資格情報画面」の写し)、保護者名義の金融機関通帳の写し。申請が可能な期間は、医療機関等で受診した月の翌月の初日から起算して5年間です。毎月20日までに申請のあった医療費を、翌月25日に口座に振り込みます。確認する
ひとり親家庭医療費助成制度こども支援課 子育て支援係ひとり親家庭医療費受給資格登録申請をして受給資格者証の交付を受ける。その後、治療後に医療機関から証明を受けたひとり親家庭医療費助成申請書を市役所本庁舎こども支援課、各庁舎地域振興課、または各行政センターに提出。毎月末日までの提出分について翌月25日に指定口座に振込。毎年8月にひとり親家庭医療費受給資格登録の更新が必要となります。助成申請書の有効期間は、診療月の翌月の初日から起算して5年間です。確認する
児童手当こども支援課、各庁舎地域振興課窓口(こども支援課、各庁舎地域振興課)、郵送、オンライン。オンラインでの手続きではマイナンバーカードが必要。異動後15日以内に申請が必要。申請が遅れますと、手当を受給できない月が生じることがあります。確認する
妊婦を対象としたRSウイルス感染症定期予防接種白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係白河市指定医療機関または県内の指定医療機関に直接予約。県内指定医療機関以外で接種する場合は、事前に『予防接種依頼』を白河市中央保健センターに申請(窓口・郵送・電話・電子申請対応)令和8年3月31日以前に接種された方は、定期接種の対象外となります。確認する
定期予防接種白河市中央保健センター健康増進課予防管理係、白河市役所こども支援課、表郷・大信・東庁舎地域振興課地域振興係白河市で発行した予診票を持参し、指定医療機関で接種を受ける。県外での接種の場合は事前に予防接種依頼の申請が必要。公式ページで確認確認する
就学援助制度学校教育課 管理係(福島県白河市八幡小路7-1 電話:0248-28-5541)申請書に必要事項を記入し、申請理由を証明する書類と通帳表紙裏面の写しを添付して学校へ提出。申請は毎年必要。申込みは年度の途中でも受け付けます。援助費は、各学期末(7月、12月及び3月)に当該月分までが支給されます。確認する
白河市不妊治療費助成事業こども支援課 母子健康係市の窓口または郵送にて申請。必要な書類は申請区分により異なる(交付申請書、福島県助成金交付決定通知書の写し、受診等証明書の写し、領収書及び明細書の写し、市税等滞納がないことの証明書、振込口座確認書等)。治療・検査の助成:福島県不妊治療支援事業助成金の交付決定通知を受けた日の属する月の翌々月の末日まで。交通費の助成:1回の治療が終了した日から90日以内(福島県助成金の交付決定を受けた方は交付決定を受けた日の属する月の翌々月の末日まで)。確認する
おたふくかぜ予防接種費用助成白河市の指定医療機関白河市の指定医療機関で予診票を受け取り、接種を受ける。公式ページで確認確認する
妊産婦医療費助成本庁こども支援課、各庁舎地域振興課、各行政センター診療後、市へ助成申請する償還払い。申請は診療月の翌月以降に、月別、医療機関別、入院・外来別に行う。申請が可能な期間は、医療機関等で受診した月の翌月の初日から起算して5年間。申請書が提出された月の翌々月の末日までに口座振込。確認する
特別児童扶養手当白河市本庁社会福祉課、各庁舎地域振興課住所地の市町村の窓口で認定請求の手続きをする。白河市にお住いの方は、本庁社会福祉課又は各庁舎地域振興課で手続きできる。必要書類を添えて提出する。毎年8月12日から9月11日までの間に、必要書類を添えて本庁社会福祉課又は各庁舎地域振興課に所得状況届を提出してください。この届を出さないと、8月以降の手当は受けられません。確認する
風しん抗体検査・ワクチン接種費用助成白河市の指定医療機関白河市の指定医療機関で抗体検査・ワクチン接種を受ける。公式ページで確認確認する
小児・妊婦インフルエンザ予防接種費用助成白河市の指定医療機関白河市の指定医療機関で予診票を受け取り、接種を受ける。例年10月から1月に助成を行っています確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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妊娠28週以降の白河市住民である妊婦を対象に、RSウイルス感染症の定期予防接種を無料で提供。妊娠中の接種により、胎盤を通じて赤ちゃんに抗体が移行し、RSウイルス感染症の重症化を防ぐ効果が期待される。

割引・免除全額・現物

RSウイルス感染症予防接種(妊婦用)

こんな人が対象接種当日に白河市に住民登録があり、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦さん
もらえる金額無料
いつまでに申請接種開始 令和8年4月1日(予約及び接種開始時期は医療機関ごとに異なります)
申請のしかた白河市指定医療機関または県内指定医療機関に直接予約。県外での接種の場合は、事前に「予防接種依頼の申請願」を白河市中央保健センターに窓口または郵送で提出。接種後、医療機関から必要書類を受け取り、市に提出して払い戻しを請求(上限金額あり、払戻しまで約1ヶ月)。
申請する窓口白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係(または表郷・大信・東庁舎 地域振興課 地域振興係)

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

市内在住で18歳までのこどもの保険診療の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金、入院時の食事代、補装具・治療用めがね購入費の一部を助成する制度。

給付(もらえる)割合で助成

こども医療費助成

こんな人が対象市内在住で、18歳(出生の日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)までのこども。助成を受けるには、資格登録申請が必要です。
もらえる金額保険診療の一部負担金(保険証を提示して受診した際に医療機関で支払う2割・3割相当分)、入院時の食事代、補装具・治療用めがね購入費の一部負担金
いつまでに申請申請が可能な期間は、医療機関等で受診した月の翌月の初日から起算して5年間です。毎月20日までに申請のあった医療費を、翌月25日に口座に振り込みます。
申請のしかたオンラインまたは本庁こども支援課および各庁舎地域振興課の窓口で申請。必要書類はこども医療費受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。登録申請書、こどもの健康保険の内容が分かるもの(資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、資格情報のお知らせ、資格情報通知書又はマイナポータルマイナンバーを使って、行政手続きをオンラインでできる国のサイト。からダウンロードした「資格情報画面」の写し)、保護者名義の金融機関通帳の写し。
申請する窓口こども支援課 子育て支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親と児童の医療費の一部を助成する制度。配偶者のいない親が養育する児童がある世帯が対象。

給付(もらえる)定額

ひとり親家庭医療費助成制度

こんな人が対象次のいずれかに該当する児童を、配偶者のいない父または母が養育する家庭:①父母が婚姻を解消した児童、②父または母が死亡した児童、③父または母が重度の障害にある児童、④父または母の生死が明らかでない児童、⑤父または母が引続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。している児童、⑥父または母が法令により引続き1年以上警察・刑務所に拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、⑦母が婚姻によらないで出産した児童、⑧父母のない児童、⑨DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童。白河市内に住所のある者で、生活保護受給世帯ではなく、里親委託・児童福祉施設入所ではなく、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。以下であること。
もらえる金額支払った医療費(各種医療保険適用による自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分)が、同一受診月ごとで合計1,000円を超えた場合は、その1,000円を超えた金額が給付されます。
いつまでに申請毎年8月にひとり親家庭医療費受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。登録の更新が必要となります。助成申請書の有効期間は、診療月の翌月の初日から起算して5年間です。
申請のしかたひとり親家庭医療費受給資格登録申請をして受給資格者証の交付を受ける。その後、治療後に医療機関から証明を受けたひとり親家庭医療費助成申請書を市役所本庁舎こども支援課、各庁舎地域振興課、または各行政センターに提出。毎月末日までの提出分について翌月25日に指定口座に振込。
申請する窓口こども支援課 子育て支援係

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童を養育している生計中心者に対し、児童の年齢と出生順に応じて月額10,000〜30,000円を支給する制度。

給付(もらえる)条件で変わる

児童手当

こんな人が対象白河市に住所があり、高校生年代までの児童(18歳到達後最初の3月31日までの間にある児童)を養育している方。父母等のうち、生計中心者(恒常的に収入が高く、主に家計を支えている保護者)に支給される。
もらえる金額
  • 0歳~3歳未満(第1子・第2子)月額15,000円
  • 3歳~高校生年代(第1子・第2子)月額10,000円
  • 0歳~高校生年代(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降)月額30,000円
いつまでに申請異動後15日以内に申請が必要。申請が遅れますと、手当を受給できない月が生じることがあります。
申請のしかた窓口(こども支援課、各庁舎地域振興課)、郵送、オンライン。オンラインでの手続きではマイナンバーカードが必要。
申請する窓口こども支援課、各庁舎地域振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

妊娠28週から36週の妊婦を対象に、RSウイルス感染症予防接種を無料で実施。胎盤を通じた児への抗体移行による重症化防止効果を期待。

割引・免除全額・現物

妊婦を対象としたRSウイルス感染症定期予防接種

こんな人が対象接種当日に白河市に住民登録があり、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦さん
もらえる金額対象の方は「無料」で接種できます
いつまでに申請令和8年3月31日以前に接種された方は、定期接種の対象外となります。
申請のしかた白河市指定医療機関または県内の指定医療機関に直接予約。県内指定医療機関以外で接種する場合は、事前に『予防接種依頼』を白河市中央保健センターに申請(窓口・郵送・電話・電子申請対応)
申請する窓口白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

白河市に住民登録がある児童を対象に、予防接種法で定められた年齢の定期予防接種(ロタウイルス、B型肝炎、Hib感染症ほか)を公費で接種できる制度。

給付(もらえる)金額は要確認

定期予防接種

こんな人が対象接種当日に白河市に住民登録がある方。対象年齢はワクチンにより異なり、生後6週から13歳未満の範囲で定められている。
もらえる金額公費で接種が受けられます
申請のしかた白河市で発行した予診票を持参し、指定医療機関で接種を受ける。県外での接種の場合は事前に予防接種依頼の申請が必要。
申請する窓口白河市中央保健センター健康増進課予防管理係、白河市役所こども支援課、表郷・大信・東庁舎地域振興課地域振興係

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

市内の小・中学校に在学する児童生徒がいる経済困難世帯に対し、学用品費・学校給食費・修学旅行費・校外活動費などの学校必要経費の一部を援助する制度。

給付(もらえる)金額は要確認

就学援助制度

こんな人が対象市内の小・中学校に在学するお子さんがいる家庭で、経済的理由により就学に必要な経費の負担にお困りの保護者。具体的には、(1)生活保護が停止・廃止された、(2)市民税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。、(3)市民税が減免、(4)個人事業税の減免、(5)固定資産税の減免、(6)国民年金の掛金減免、(7)国民健康保険税の減免・徴収猶予、(8)児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の支給、(9)前年度所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が生活保護基準額の1.3倍以下の世帯、(10)その他特別な事情で経済的に困っている世帯。
いつまでに申請申込みは年度の途中でも受け付けます。援助費は、各学期末(7月、12月及び3月)に当該月分までが支給されます。
申請のしかた申請書に必要事項を記入し、申請理由を証明する書類と通帳表紙裏面の写しを添付して学校へ提出。申請は毎年必要。
申請する窓口学校教育課 管理係(福島県白河市八幡小路7-1 電話:0248-28-5541)

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

不妊治療にかかった費用の一部(治療費、検査費、交通費)を助成。治療または検査期間及び申請日において夫婦双方または一方が市内に住所を有し、市税等の滞納がない方が対象。

給付(もらえる)上限あり

白河市不妊治療費助成事業

こんな人が対象治療または検査期間及び申請日において、夫婦(事実婚を含む)双方又は一方が市内に住所を有する方。夫婦ともに市税等の滞納がない方。治療・検査については令和7年4月1日以降に終了した治療・検査で、福島県不妊治療支援事業助成金の交付決定を受けた方。交通費助成については県南地域以外の医療機関に通院している方。
もらえる金額

保険適用外治療:上限15万円(採卵を伴わない場合は上限5万円、男性不妊治療を行った場合は上限15万円を上乗せ)。

保険診療と併用の先進医療:上限5万円。

回数上限または年齢上限超過:上限10万円(採卵を伴わない場合は上限5万円、男性不妊治療を行った場合は上限10万円を上乗せ)。

不妊症検査:上限3万円。

交通費:通院先により2,000円~5,000円/回、1回の治療につき上限15回。

いつまでに申請治療・検査の助成:福島県不妊治療支援事業助成金の交付決定通知を受けた日の属する月の翌々月の末日まで。交通費の助成:1回の治療が終了した日から90日以内(福島県助成金の交付決定を受けた方は交付決定を受けた日の属する月の翌々月の末日まで)。
申請のしかた市の窓口または郵送にて申請。必要な書類は申請区分により異なる(交付申請書、福島県助成金交付決定通知書の写し、受診等証明書の写し、領収書及び明細書の写し、市税等滞納がないことの証明書、振込口座確認書等)。
申請する窓口こども支援課 母子健康係

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

1歳から年長児(小学校入学前年度の3月31日まで)を対象に、おたふくかぜ予防接種の費用を無料で助成する制度。

割引・免除全額・現物

おたふくかぜ予防接種費用助成

こんな人が対象1歳から年長児(小学校入学前年度の3月31日まで)の方で、すでに「おたふくかぜ」にかかったことのある方、おたふくかぜワクチン接種を受けたことのある方を除く。
もらえる金額接種費用は無料です
申請のしかた白河市の指定医療機関で予診票を受け取り、接種を受ける。
申請する窓口白河市の指定医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

白河市に住所を有する妊産婦が、妊娠4ヵ月から出産後の医療費について、保険診療分一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金から高額療養費等を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した金額を助成される制度。

給付(もらえる)金額は要確認

妊産婦医療費助成

こんな人が対象白河市に住所(住民票)を有する妊産婦。生活保護受給者、重度心身障害者医療費の助成を受けられる方は対象外。対象期間は妊娠4ヵ月となる日の属する月の初日から、出産月の翌月末までの間。
もらえる金額保険診療分一部負担金から高額療養費と付加給付金を控除した金額、および入院時の食事代(標準負担額のみ)
いつまでに申請申請が可能な期間は、医療機関等で受診した月の翌月の初日から起算して5年間。申請書が提出された月の翌々月の末日までに口座振込。
申請のしかた診療後、市へ助成申請する償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。。申請は診療月の翌月以降に、月別、医療機関別、入院・外来別に行う。
申請する窓口本庁こども支援課、各庁舎地域振興課、各行政センター

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

身体又は精神に中度又は重度の障がいを有する20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育する親等に対し、児童の障害等級に応じて月額58,450円又は38,930円の手当を支給する。

給付(もらえる)条件で変わる

特別児童扶養手当

こんな人が対象身体又は精神に中度又は重度の障がいを有する20歳未満の児童を監護している父もしくは母、又は父母にかわって児童を養育している方。ただし、日本に住所を有し、施設に入所していない、公的年金を受給していない等の条件がある。
もらえる金額1級該当児童1人につき 月額58,450円 2級該当児童1人につき 月額38,930円
いつまでに申請毎年8月12日から9月11日までの間に、必要書類を添えて本庁社会福祉課又は各庁舎地域振興課に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届を提出してください。この届を出さないと、8月以降の手当は受けられません。
申請のしかた住所地の市町村の窓口で認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。の手続きをする。白河市にお住いの方は、本庁社会福祉課又は各庁舎地域振興課で手続きできる。必要書類を添えて提出する。
申請する窓口白河市本庁社会福祉課、各庁舎地域振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

妊娠を希望する女性と配偶者を対象に、風しん抗体検査と風しんワクチン・麻しん風しん混合ワクチン接種の費用を無料で助成する制度。

割引・免除全額・現物

風しん抗体検査・ワクチン接種費用助成

こんな人が対象妊娠を希望する女性(妊娠中の方を除く)、妊娠を希望する女性の配偶者及び妊婦の配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方も含む)。過去に風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が陽性であった方を除く。
もらえる金額接種費用は無料です
申請のしかた白河市の指定医療機関で抗体検査・ワクチン接種を受ける。
申請する窓口白河市の指定医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

接種当日に生後6か月から中学3年生の児童、または妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種の費用を無料で助成する制度。

割引・免除金額は要確認

小児・妊婦インフルエンザ予防接種費用助成

こんな人が対象接種当日に生後6か月から中学3年生の方、または接種当日に妊婦の方。
もらえる金額助成を行っています
いつまでに申請例年10月から1月に助成を行っています
申請のしかた白河市の指定医療機関で予診票を受け取り、接種を受ける。
申請する窓口白河市の指定医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(30自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
福島市 11件 最大 16,560円
会津若松市 7件 要確認
郡山市 7件 要確認
白河市(このページ) 13件 要確認
須賀川市 16件 最大 16,560円
相馬市 16件 要確認
桑折町 8件 最大 50,000円
二本松市 10件 要確認
喜多方市 15件 要確認
川俣町 11件 最大 50,000円
本宮市 10件 最大 14,880円
南相馬市 14件 最大 150,000円
鏡石町 19件 最大 6,000円
大玉村 6件 要確認
玉川村 8件 要確認
平田村 13件 最大 20,000円
天栄村 21件 要確認
矢吹町 7件 最大 30,000円
棚倉町 8件 最大 20,000円
石川町 7件 要確認
矢祭町 10件 要確認
浅川町 6件 要確認
会津坂下町 12件 要確認
湯川村 21件 最大 50,000円
西会津町 11件 最大 30,000円
磐梯町 6件 要確認
猪苗代町 12件 要確認
会津美里町 10件 最大 50,000円
三春町 12件 最大 50,000円
広野町 7件 最大 3,000円

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よくある質問

白河市の「RSウイルス感染症予防接種(妊婦用)」の対象者は?

接種当日に白河市に住民登録があり、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦さん。 給付額の目安は次のとおりです。無料。 申請期限は次のとおりです。接種開始 令和8年4月1日(予約及び接種開始時期は医療機関ごとに異なります) 公式ページ

白河市の「こども医療費助成」の対象者は?

市内在住で、18歳(出生の日から18歳に達する日以後の最初の3月31日)までのこども。助成を受けるには、資格登録申請が必要です。 給付額の目安は次のとおりです。保険診療の一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(保険証を提示して受診した際に医療機関で支払う2割・3割相当分)、入院時の食事代、補装具・治療用めがね購入費の一部負担金。 申請期限は次のとおりです。申請が可能な期間は、医療機関等で受診した月の翌月の初日から起算して5年間です。毎月20日までに申請のあった医療費を、翌月25日に口座に振り込みます。 公式ページ

白河市の「ひとり親家庭医療費助成制度」の対象者は?

次のいずれかに該当する児童を、配偶者のいない父または母が養育する家庭:①父母が婚姻を解消した児童、②父または母が死亡した児童、③父または母が重度の障害にある児童、④父または母の生死が明らかでない児童、⑤父または母が引続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。している児童、⑥父または母が法令により引続き1年以上警察・刑務所に拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、⑦母が婚姻によらないで出産した児童、⑧父母のない児童、⑨DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童。白河市内に住所のある者で、生活保護受給世帯ではなく、里親委託・児童福祉施設入所ではなく、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。以下であること。 給付額の目安は次のとおりです。支払った医療費(各種医療保険適用による自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分)が、同一受診月ごとで合計1,000円を超えた場合は、その1,000円を超えた金額が給付されます。 申請期限は次のとおりです。毎年8月にひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭医療費受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。登録の更新が必要となります。助成申請書の有効期間は、診療月の翌月の初日から起算して5年間です。 公式ページ

白河市の「児童手当」の対象者は?

白河市に住所があり、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童(18歳到達後最初の3月31日までの間にある児童)を養育している方。父母等のうち、生計中心者(恒常的に収入が高く、主に家計を支えている保護者)に支給される。 給付額の目安は次のとおりです。0歳~3歳未満(第1子・第2子)月額15,000円、3歳~高校生年代(第1子・第2子)月額10,000円、0歳~高校生年代(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降)月額30,000円。 申請期限は次のとおりです。異動後15日以内に申請が必要。申請が遅れますと、手当を受給できない月が生じることがあります。 公式ページ

白河市の「妊婦を対象としたRSウイルス感染症定期予防接種」の対象者は?

接種当日に白河市に住民登録があり、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦さん。 給付額の目安は次のとおりです。対象の方は「無料」で接種できます。 申請期限は次のとおりです。令和8年3月31日以前に接種された方は、定期接種の対象外となります。 公式ページ

白河市の「定期予防接種」の対象者は?

接種当日に白河市に住民登録がある方。対象年齢はワクチンにより異なり、生後6週から13歳未満の範囲で定められている。 給付額の目安は次のとおりです。公費で接種が受けられます。 公式ページ

白河市の「就学援助制度」の対象者は?

市内の小・中学校に在学するお子さんがいる家庭で、経済的理由により就学に必要な経費の負担にお困りの保護者。具体的には、(1)生活保護が停止・廃止された、(2)市民税が非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。、(3)市民税が減免、(4)個人事業税の減免、(5)固定資産税の減免、(6)国民年金の掛金減免、(7)国民健康保険税の減免・徴収猶予、(8)児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の支給、(9)前年度所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が生活保護基準額の1.3倍以下の世帯、(10)その他特別な事情で経済的に困っている世帯。 申請期限は次のとおりです。申込みは年度の途中でも受け付けます。援助費は、各学期末(7月、12月及び3月)に当該月分までが支給されます。 公式ページ

白河市の「白河市不妊治療費助成事業」の対象者は?

治療または検査期間及び申請日において、夫婦(事実婚を含む)双方又は一方が市内に住所を有する方。夫婦ともに市税等の滞納がない方。治療・検査については令和7年4月1日以降に終了した治療・検査で、福島県不妊治療支援事業助成金の交付決定を受けた方。交通費助成については県南地域以外の医療機関に通院している方。 給付額の目安は次のとおりです。保険適用外治療:上限15万円(採卵を伴わない場合は上限5万円、男性不妊治療を行った場合は上限15万円を上乗せ)。保険診療と併用の先進医療:上限5万円。回数上限または年齢上限超過:上限10万円(採卵を伴わない場合は上限5万円、男性不妊治療を行った場合は上限10万円を上乗せ)。不妊症検査:上限3万円。交通費:通院先により2,000円~5,000円/回、1回の治療につき上限15回。 申請期限は次のとおりです。治療・検査の助成:福島県不妊治療支援事業助成金の交付決定通知を受けた日の属する月の翌々月の末日まで。交通費の助成:1回の治療が終了した日から90日以内(福島県助成金の交付決定を受けた方は交付決定を受けた日の属する月の翌々月の末日まで)。 公式ページ

白河市の「おたふくかぜ予防接種費用助成」の対象者は?

1歳から年長児(小学校入学前年度の3月31日まで)の方で、すでに「おたふくかぜ」にかかったことのある方、おたふくかぜワクチン接種を受けたことのある方を除く。 給付額の目安は次のとおりです。接種費用は無料です。 公式ページ

白河市の「妊産婦医療費助成」の対象者は?

白河市に住所(住民票)を有する妊産婦。生活保護受給者、重度心身障害者医療費の助成を受けられる方は対象外。対象期間は妊娠4ヵ月となる日の属する月の初日から、出産月の翌月末までの間。 給付額の目安は次のとおりです。保険診療分一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金から高額療養費と付加給付金を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した金額、および入院時の食事代(標準負担額のみ) 申請期限は次のとおりです。申請が可能な期間は、医療機関等で受診した月の翌月の初日から起算して5年間。申請書が提出された月の翌々月の末日までに口座振込。 公式ページ

白河市の「特別児童扶養手当」の対象者は?

身体又は精神に中度又は重度の障がいを有する20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父もしくは母、又は父母にかわって児童を養育している方。ただし、日本に住所を有し、施設に入所していない、公的年金を受給していない等の条件がある。 給付額の目安は次のとおりです。1級該当児童1人につき 月額58,450円 2級該当児童1人につき 月額38,930円。 申請期限は次のとおりです。毎年8月12日から9月11日までの間に、必要書類を添えて本庁社会福祉課又は各庁舎地域振興課に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況届を提出してください。この届を出さないと、8月以降の手当は受けられません。 公式ページ

白河市の「風しん抗体検査・ワクチン接種費用助成」の対象者は?

妊娠を希望する女性(妊娠中の方を除く)、妊娠を希望する女性の配偶者及び妊婦の配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方も含む)。過去に風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が陽性であった方を除く。 給付額の目安は次のとおりです。接種費用は無料です。 公式ページ

白河市の「小児・妊婦インフルエンザ予防接種費用助成」の対象者は?

接種当日に生後6か月から中学3年生の方、または接種当日に妊婦の方。 給付額の目安は次のとおりです。助成を行っています。 申請期限は次のとおりです。例年10月から1月に助成を行っています。 公式ページ

白河市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係(または表郷・大信・東庁舎 地域振興課 地域振興係)、こども支援課 子育て支援係、こども支援課、各庁舎地域振興課、白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係、白河市中央保健センター健康増進課予防管理係、白河市役所こども支援課、表郷・大信・東庁舎地域振興課地域振興係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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