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白河市の医療・健康給付金・助成制度一覧(13件)

最終確認日: 2026-06-21(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

白河市で対象になるかもしれない制度(13件)

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

対象でしぼる:
制度名どんな制度?
がん検診無料クーポン券白河市民で対象年齢の方を対象に、肺がん・大腸がん・乳がん・子宮頸がん検診を無料で受診できるクーポン券を交付する。
定期予防接種白河市に住民登録がある対象年齢の児童を対象に、ロタウイルス、B型肝炎、Hib感染症、小児肺炎球菌感染症、五種混合、二種混合、BCG、麻しん風しん、水痘、日本脳炎、子宮頸がん予防ワクチンを公費で接種
帯状疱疹ワクチン定期接種帯状疱疹予防のため、65歳以上の方を対象に帯状疱疹ワクチンの定期接種を実施。生ワクチンまたは組換えワクチンから選択可能
重度心身障がい者医療費給付制度白河市に住所があり、身体障害者手帳1・2級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級等を所持する重度心身障がい者に対し、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金(健康保険適用分)相当額を給付する制度。
長期療養者等のための定期予防接種長期療養等の特別な事情で定期予防接種を受けられなかった方が、医師の判断後、対象外となった予防接種を定期接種として無料で受けられる制度。
高齢者の肺炎球菌ワクチン 定期予防接種65歳および特定の障害を有する60~65歳の方に肺炎球菌ワクチン接種を無料で実施する制度。接種券が必要です。
おたふくかぜ予防接種助成白河市に住民登録がある1歳から小学校入学前年度までの児童を対象に、おたふくかぜワクチンを無料で接種
妊娠を希望する女性等への風しん抗体検査・ワクチンの接種費用の助成妊娠を希望する女性や配偶者を対象に、風しん抗体検査・ワクチン接種費用を無料で助成する制度。抗体価が低い場合にワクチン接種が対象となる。
風しん抗体検査及び風しんワクチン接種助成白河市に住民登録がある妊娠を希望する女性及びその配偶者等を対象に、風しん抗体検査と陰性と判定された者に対する風しんワクチン・麻しん風しん混合ワクチン接種を無料で実施
小児・妊婦インフルエンザ予防接種助成白河市に住民登録がある生後6か月から中学3年生の児童および妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種を無料で実施(例年10月から1月に助成)
白河市不妊治療費助成事業不妊治療を行う夫婦の経済的負担を軽減するため、治療にかかった費用と通院交通費の一部に対して助成を行う。
予防接種健康被害救済制度定期の予防接種を受けた方に健康被害が生じ、厚生労働大臣が因果関係を認定した場合、市町村により給付が行われる制度。疾病・障害認定審査会による審査が実施される。
医薬品副作用被害救済制度白河市が独自で費用を助成している任意予防接種で健康被害が生じた場合、PMDAの医薬品副作用被害救済制度の対象になる場合がある。定期予防接種対象年齢外や接種期間経過後の任意接種による健康被害も対象。

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がん検診無料クーポン券

白河市民で対象年齢の方を対象に、肺がん・大腸がん・乳がん・子宮頸がん検診を無料で受診できるクーポン券を交付する。

こんな人が対象肺がん胸部検診・大腸がん検診:昭和60年4月2日〜昭和61年4月1日生まれの方。乳がん検診:昭和60年4月2日〜昭和61年4月1日生まれの女性。子宮頸がん検診:平成17年4月2日〜平成18年4月1日生まれの女性。ただし前年度に乳がん・子宮頸がん検診を受診した方は対象外。
もらえる金額対象者の方でクーポン券を持参した方は無料
いつまでに申請肺がん胸部検診・大腸がん検診:令和8年7月1日(水曜日)〜令和8年10月31日(土曜日)。乳がん検診・子宮頸がん検診:令和8年7月1日(水曜日)〜令和9年2月27日(土曜日)
申請のしかたメールフォームから申請、直接窓口で申請、または申請書を郵送の3方法から選択。内容確認後、クーポン券を郵送。
申請する窓口健康増進課

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

定期予防接種

白河市に住民登録がある対象年齢の児童を対象に、ロタウイルス、B型肝炎、Hib感染症、小児肺炎球菌感染症、五種混合、二種混合、BCG、麻しん風しん、水痘、日本脳炎、子宮頸がん予防ワクチンを公費で接種

こんな人が対象接種当日に白河市に住民登録がある対象年齢の児童(各ワクチンで異なる年齢要件あり)
もらえる金額公費で接種が受けられます
申請のしかた指定医療機関での接種。母子健康手帳持参のうえ予診票に記入。転入者は市中央保健センターで予診票交付。県外での接種は事前に手続き必要
申請する窓口白河市中央保健センター、白河市役所こども支援課、各庁舎地域振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

帯状疱疹ワクチン定期接種

帯状疱疹予防のため、65歳以上の方を対象に帯状疱疹ワクチンの定期接種を実施。生ワクチンまたは組換えワクチンから選択可能

こんな人が対象年度内に65歳になる方。令和7年度~令和11年度の経過措置により、令和8年度に65歳を迎える方、60歳~64歳で免疫機能の障害(身障者手帳1級相当)を有する方も対象
もらえる金額生ワクチン 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 2,500円、組換えワクチン 自己負担 1回につき 6,500円
いつまでに申請令和8年度の接種期間(公費対象期間) 令和9年3月31日(水曜日)まで
申請のしかた接種券を持参して白河市指定医療機関または県内指定医療機関に直接予約し受診。県外での接種を希望する場合は事前に『予防接種依頼の申請願』を申請
申請する窓口白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

重度心身障がい者医療費給付制度

白河市に住所があり、身体障害者手帳1・2級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級等を所持する重度心身障がい者に対し、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金(健康保険適用分)相当額を給付する制度。

こんな人が対象原則として白河市に住所があり、以下のいずれかに該当する方:(1)身体障害者手帳の1級または2級を所持する方、(2)身体障害者手帳の3級で内部障害の方、(3)療育手帳Aを所持する方、(4)精神障害者保健福祉手帳の1級を所持する方、(5)身体、療育、精神のいずれかの手帳を重複して所持する方
もらえる金額医療費の自己負担金(健康保険適用分)相当額を給付する制度です。後期高齢者医療保険に早期加入できる方が未加入の場合、市よりご本人へ給付する医療費は、後期高齢者医療保険の負担割合に準じて「1割相当額」の金額のみが給付の対象となります。
いつまでに申請受給者証の有効期限は、毎年8月1日から翌年7月31日です。申請書提出の締切日は、毎月20日としています。
申請のしかた医療機関等の領収書原本を申請書に添付するか、申請書の「保険診療証明書」欄に医療機関の証明をもらい、月別・医療機関別にまとめて「重度心身障がい者医療費給付申請書」を市役所窓口へ提出。毎月20日が締切で、毎月25日(25日が土日祝日の場合は直前の平日)に登録口座へ振り込み。
申請する窓口本庁舎社会福祉課、各庁舎地域振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

長期療養者等のための定期予防接種

長期療養等の特別な事情で定期予防接種を受けられなかった方が、医師の判断後、対象外となった予防接種を定期接種として無料で受けられる制度。

こんな人が対象長期にわたり療養を必要とする疾病にかかり、やむを得ず対象年齢内に定期予防接種を受けることができなかった方。対象となる疾病は厚生労働省令で定める重篤な免疫関連疾病、臓器移植後の免疫抑制治療患者、これに準ずる方、または災害やワクチン供給不足による場合。
いつまでに申請長期療養などの特別な事情がなくなった日から2年以内(ただし、高齢者肺炎球菌と帯状疱疹は1年以内)
申請のしかた事前に健康増進課予防管理係へ問い合わせ。対象確認後、母子健康手帳を持参して申請書記入。主治医意見書を取得・提出(審査に約1週間)。審査後に決定通知書と予診票が送付される。通知書と母子健康手帳を持参して医療機関で予約・接種。
申請する窓口福島県白河市 健康増進課 予防管理係(中央保健センター内)

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

高齢者の肺炎球菌ワクチン 定期予防接種

65歳および特定の障害を有する60~65歳の方に肺炎球菌ワクチン接種を無料で実施する制度。接種券が必要です。

こんな人が対象65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)、および60歳以上65歳未満の方で心臓、腎臓もしくは呼吸器の機能の障害またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する方。過去に肺炎球菌の定期接種を一度でも受けたことがある方は対象外。
もらえる金額無料(接種を受けるにはお手元に届いている接種券が必要です)
いつまでに申請65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)
申請のしかた白河市の指定医療機関または県内の指定医療機関に直接予約。接種券、本人確認書類、医療機関が指定したものを持参。県外で接種する場合は事前に「予防接種依頼の申請願」を白河市中央保健センターに提出(窓口・郵送・電話・電子申請で可)。接種後は医療機関から「予診票の写し」「予防接種費用支給申請書」「領収書」を受け取り、市に提出。
申請する窓口白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

おたふくかぜ予防接種助成

白河市に住民登録がある1歳から小学校入学前年度までの児童を対象に、おたふくかぜワクチンを無料で接種

こんな人が対象1歳から年長児(小学校入学前年度の3月31日まで)の方。ただし、すでに「おたふくかぜ」にかかったことのある方、おたふくかぜワクチン接種を受けたことのある方を除く
もらえる金額費用は無料です
申請のしかた白河市の指定医療機関で接種。予診票は指定医療機関に用意。指定外医療機関の場合は事前に「予防接種依頼の申請願」を申請し、接種後に払い戻し請求(上限金額あり)
申請する窓口白河市中央保健センター、白河市役所こども支援課、各庁舎地域振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊娠を希望する女性等への風しん抗体検査・ワクチンの接種費用の助成

妊娠を希望する女性や配偶者を対象に、風しん抗体検査・ワクチン接種費用を無料で助成する制度。抗体価が低い場合にワクチン接種が対象となる。

こんな人が対象妊娠を希望する女性(妊娠中の方を除く)、妊娠を希望する女性の配偶者及び妊婦の配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方を含む)。ただし、過去に風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が陽性であった方は除く。ワクチン接種は、抗体検査で抗体価が低いと判定された方が対象。
もらえる金額無料
申請のしかた白河市の指定医療機関に直接予約。指定医療機関以外での接種を希望する場合は、事前に「予防接種依頼の申請願」を白河市中央保健センターに提出し、承認後に接種し、接種後に医療機関から受け取った書類を市に提出して払い戻しを請求。窓口・郵送・電子申請・電話での申請が可能。
申請する窓口白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係/表郷・大信・東庁舎 地域振興課 地域振興係

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

風しん抗体検査及び風しんワクチン接種助成

白河市に住民登録がある妊娠を希望する女性及びその配偶者等を対象に、風しん抗体検査と陰性と判定された者に対する風しんワクチン・麻しん風しん混合ワクチン接種を無料で実施

こんな人が対象妊娠を希望する女性(妊娠中の方を除く)、および妊娠を希望する女性の配偶者及び妊婦の配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方も含む)。過去に風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が陽性であった方を除く
もらえる金額費用は無料です
申請のしかた白河市の指定医療機関で検査・接種。予診票は指定医療機関に用意。指定外医療機関の場合は事前に「予防接種依頼の申請願」を申請し、接種後に払い戻し請求
申請する窓口白河市中央保健センター、白河市役所こども支援課、各庁舎地域振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

小児・妊婦インフルエンザ予防接種助成

白河市に住民登録がある生後6か月から中学3年生の児童および妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種を無料で実施(例年10月から1月に助成)

こんな人が対象接種当日に生後6か月から中学3年生の方、および接種当日に妊婦の方
もらえる金額費用は無料です。例年10月から1月に助成を行っています
いつまでに申請例年10月から1月に助成を行っています
申請のしかた白河市の指定医療機関で接種。予診票は指定医療機関に用意。指定外医療機関の場合は事前に「予防接種依頼の申請願」を申請し、接種後に払い戻し請求(上限金額あり)
申請する窓口白河市中央保健センター、白河市役所こども支援課、各庁舎地域振興課

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

白河市不妊治療費助成事業

不妊治療を行う夫婦の経済的負担を軽減するため、治療にかかった費用と通院交通費の一部に対して助成を行う。

こんな人が対象治療または検査期間及び申請日において、夫婦(事実婚を含む)双方又は一方が市内に住所を有し、かつ夫婦ともに市税等の滞納がない方。治療・検査助成は福島県不妊治療支援事業助成金の交付決定を受けた方が対象。交通費助成は県南地域以外の医療機関に通院している方が対象。
もらえる金額【治療・検査助成】(1)保険適用外となる治療:上限15万円(採卵を伴わない場合は上限5万円、男性不妊治療を行った場合は上限15万円を上乗せ)、(2)保険診療の治療と併用した先進医療:上限5万円、(3)治療の回数上限または妻の年齢上限を超えた治療:上限10万円(採卵を伴わない場合は上限5万円、男性不妊治療上乗せ10万円、3回まで)、(4)不妊症検査:上限3万円(1回のみ、最初の検査から1年以内)。【交通費助成】福島県内・栃木県2,000円/回、茨城県3,000円/回、宮城県・山形県・新潟県4,000円/回、東京都・その他5,000円/回(治療1回につき上限15回)。
いつまでに申請治療・検査助成:福島県不妊治療支援事業助成金の交付決定通知を受けた日の属する月の翌々月の末日まで。交通費助成:1回の治療が終了した日から90日以内(福島県助成金の交付決定を受けた方は交付決定を受けた日の属する月の翌々月の末日まで)。
申請のしかた申請区分に応じて必要な書類を揃えて、市の窓口または郵送にて申請。治療・検査助成と交通費助成を合わせて申請する場合と、交通費助成のみ申請する場合で必要書類が異なる。
申請する窓口こども支援課 母子健康係

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

予防接種健康被害救済制度

定期の予防接種を受けた方に健康被害が生じ、厚生労働大臣が因果関係を認定した場合、市町村により給付が行われる制度。疾病・障害認定審査会による審査が実施される。

こんな人が対象定期の予防接種を受けた方で、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定した者
申請のしかた市町村に申請。厚生労働大臣の認定にあたっては、疾病・障害認定審査会により因果関係に係る審査が行われる
申請する窓口中央保健センター内 健康増進課(予防管理係または成人健康係)

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

医薬品副作用被害救済制度

白河市が独自で費用を助成している任意予防接種で健康被害が生じた場合、PMDAの医薬品副作用被害救済制度の対象になる場合がある。定期予防接種対象年齢外や接種期間経過後の任意接種による健康被害も対象。

こんな人が対象白河市が独自で費用を助成している予防接種など任意予防接種で健康被害が生じた者、または定期予防接種の接種対象年齢からはずれた場合や接種期間を過ぎた場合など、予防接種法に基づかない予防接種(任意接種)によって健康被害を受けた者
申請のしかた独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に申請
申請する窓口独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)

公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(22自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
福島市 4件 要確認
福島市 4件 要確認
会津若松市 5件 最大 3,500円
郡山市 7件 最大 3,500円
白河市(このページ) 13件 要確認
須賀川市 21件 最大 3,500円
相馬市 19件 最大 2,200円
二本松市 9件 最大 150,000円
川俣町 8件 最大 3,500円
本宮市 4件 要確認
鏡石町 6件 最大 100,000円
大玉村 3件 要確認
天栄村 4件 要確認
天栄村 3件 要確認
矢吹町 12件 最大 10,000円
棚倉町 9件 要確認
石川町 8件 最大 4,600円
湯川村 3件 最大 7,000円
猪苗代町 9件 最大 3,000円
会津美里町 6件 最大 10,000円
三春町 8件 最大 11,000円
広野町 5件 要確認

よくある質問

白河市の「がん検診無料クーポン券」の対象者は?

肺がん胸部検診・大腸がん検診:昭和60年4月2日〜昭和61年4月1日生まれの方。乳がん検診:昭和60年4月2日〜昭和61年4月1日生まれの女性。子宮頸がん検診:平成17年4月2日〜平成18年4月1日生まれの女性。ただし前年度に乳がん・子宮頸がん検診を受診した方は対象外。 / 給付額: 対象者の方でクーポン券を持参した方は無料 / 申請期限: 肺がん胸部検診・大腸がん検診:令和8年7月1日(水曜日)〜令和8年10月31日(土曜日)。乳がん検診・子宮頸がん検診:令和8年7月1日(水曜日)〜令和9年2月27日(土曜日) 公式ページ

白河市の「定期予防接種」の対象者は?

接種当日に白河市に住民登録がある対象年齢の児童(各ワクチンで異なる年齢要件あり) / 給付額: 公費で接種が受けられます 公式ページ

白河市の「帯状疱疹ワクチン定期接種」の対象者は?

年度内に65歳になる方。令和7年度~令和11年度の経過措置により、令和8年度に65歳を迎える方、60歳~64歳で免疫機能の障害(身障者手帳1級相当)を有する方も対象 / 給付額: 生ワクチン 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 2,500円、組換えワクチン 自己負担 1回につき 6,500円 / 申請期限: 令和8年度の接種期間(公費対象期間) 令和9年3月31日(水曜日)まで 公式ページ

白河市の「重度心身障がい者医療費給付制度」の対象者は?

原則として白河市に住所があり、以下のいずれかに該当する方:(1)身体障害者手帳の1級または2級を所持する方、(2)身体障害者手帳の3級で内部障害の方、(3)療育手帳Aを所持する方、(4)精神障害者保健福祉手帳の1級を所持する方、(5)身体、療育、精神のいずれかの手帳を重複して所持する方 / 給付額: 医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金(健康保険適用分)相当額を給付する制度です。後期高齢者医療保険に早期加入できる方が未加入の場合、市よりご本人へ給付する医療費は、後期高齢者医療保険の負担割合に準じて「1割相当額」の金額のみが給付の対象となります。 / 申請期限: 受給者証の有効期限は、毎年8月1日から翌年7月31日です。申請書提出の締切日は、毎月20日としています。 公式ページ

白河市の「長期療養者等のための定期予防接種」の対象者は?

長期にわたり療養を必要とする疾病にかかり、やむを得ず対象年齢内に定期予防接種を受けることができなかった方。対象となる疾病は厚生労働省令で定める重篤な免疫関連疾病、臓器移植後の免疫抑制治療患者、これに準ずる方、または災害やワクチン供給不足による場合。 / 申請期限: 長期療養などの特別な事情がなくなった日から2年以内(ただし、高齢者肺炎球菌と帯状疱疹は1年以内) 公式ページ

白河市の「高齢者の肺炎球菌ワクチン 定期予防接種」の対象者は?

65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)、および60歳以上65歳未満の方で心臓、腎臓もしくは呼吸器の機能の障害またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する方。過去に肺炎球菌の定期接種を一度でも受けたことがある方は対象外。 / 給付額: 無料(接種を受けるにはお手元に届いている接種券が必要です) / 申請期限: 65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで) 公式ページ

白河市の「おたふくかぜ予防接種助成」の対象者は?

1歳から年長児(小学校入学前年度の3月31日まで)の方。ただし、すでに「おたふくかぜ」にかかったことのある方、おたふくかぜワクチン接種を受けたことのある方を除く / 給付額: 費用は無料です 公式ページ

白河市の「妊娠を希望する女性等への風しん抗体検査・ワクチンの接種費用の助成」の対象者は?

妊娠を希望する女性(妊娠中の方を除く)、妊娠を希望する女性の配偶者及び妊婦の配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方を含む)。ただし、過去に風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が陽性であった方は除く。ワクチン接種は、抗体検査で抗体価が低いと判定された方が対象。 / 給付額: 無料 公式ページ

白河市の「風しん抗体検査及び風しんワクチン接種助成」の対象者は?

妊娠を希望する女性(妊娠中の方を除く)、および妊娠を希望する女性の配偶者及び妊婦の配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方も含む)。過去に風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が陽性であった方を除く / 給付額: 費用は無料です 公式ページ

白河市の「小児・妊婦インフルエンザ予防接種助成」の対象者は?

接種当日に生後6か月から中学3年生の方、および接種当日に妊婦の方 / 給付額: 費用は無料です。例年10月から1月に助成を行っています / 申請期限: 例年10月から1月に助成を行っています 公式ページ

白河市の「白河市不妊治療費助成事業」の対象者は?

治療または検査期間及び申請日において、夫婦(事実婚を含む)双方又は一方が市内に住所を有し、かつ夫婦ともに市税等の滞納がない方。治療・検査助成は福島県不妊治療支援事業助成金の交付決定を受けた方が対象。交通費助成は県南地域以外の医療機関に通院している方が対象。 / 給付額: 【治療・検査助成】(1)保険適用外となる治療:上限15万円(採卵を伴わない場合は上限5万円、男性不妊治療を行った場合は上限15万円を上乗せ)、(2)保険診療の治療と併用した先進医療:上限5万円、(3)治療の回数上限または妻の年齢上限を超えた治療:上限10万円(採卵を伴わない場合は上限5万円、男性不妊治療上乗せ10万円、3回まで)、(4)不妊症検査:上限3万円(1回のみ、最初の検査から1年以内)。【交通費助成】福島県内・栃木県2,000円/回、茨城県3,000円/回、宮城県・山形県・新潟県4,000円/回、東京都・その他5,000円/回(治療1回につき上限15回)。 / 申請期限: 治療・検査助成:福島県不妊治療支援事業助成金の交付決定通知を受けた日の属する月の翌々月の末日まで。交通費助成:1回の治療が終了した日から90日以内(福島県助成金の交付決定を受けた方は交付決定を受けた日の属する月の翌々月の末日まで)。 公式ページ

白河市の「予防接種健康被害救済制度」の対象者は?

定期の予防接種を受けた方で、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定した者 公式ページ

白河市の「医薬品副作用被害救済制度」の対象者は?

白河市が独自で費用を助成している予防接種など任意予防接種で健康被害が生じた者、または定期予防接種の接種対象年齢からはずれた場合や接種期間を過ぎた場合など、予防接種法に基づかない予防接種(任意接種)によって健康被害を受けた者 公式ページ

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