相談・申請窓口: 白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係、社会福祉課 障がい福祉係(本庁舎社会福祉課または各庁舎地域振興課) など(制度により異なります)
65歳到達者を対象に帯状疱疹ワクチン接種を実施。生ワクチン2,500円、組換えワクチン6,500円/回の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。。
給付・助成制度自己負担額
帯状疱疹ワクチン定期接種
| こんな人が対象 | 年度内に65歳になる方。令和7年度~令和11年度の経過措置として、60歳~64歳(接種日時点)でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(免疫機能の障害で身障者手帳1級相当) |
| 自己負担額 | 生ワクチン:自己負担額 2,500円/組換えワクチン:自己負担 1回につき 6,500円 |
| 申請期限 | 令和9年3月31日(水曜日)まで |
| 申請のしかた | 白河市の指定医療機関または県内の指定医療機関に直接予約。接種券、本人確認書類、医療機関が指定したものを持参して受診。県内指定医療機関以外での接種は事前に『予防接種依頼の申請願』を申請し、接種後に領収書等を提出して払い戻しを請求。 |
| 申請する窓口 | 白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
身体障害者手帳1・2級、療育手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級等を所持する重度障がい者の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金を給付する制度。
給付・助成制度自己負担額
重度心身障がい者医療費給付制度
| こんな人が対象 | 原則として白河市に住所がある方で、以下のいずれかに該当する方:身体障害者手帳の1級または2級を所持する方、身体障害者手帳の3級で内部障害(心臓・腎臓・呼吸器・ぼうこう、直腸、小腸、免疫または肝臓の機能障害)の方、療育手帳Aを所持する方、精神障害者保健福祉手帳の1級を所持する方、身体、療育、精神のいずれかの手帳を重複して所持する方 |
| 金額・費用 | 医療費の自己負担金(健康保険適用分)相当額を給付する制度です。
65歳以上で後期高齢者医療保険に未加入の場合は「1割相当額」のみが給付の対象。 |
| 期限・手続き条件 | 給付申請書提出の締切日は、毎月20日。受給者証の有効期限は、毎年8月1日から翌年7月31日。 |
| 申請のしかた | 登録申請:本庁舎社会福祉課または各庁舎地域振興課で手続き(身体障害者手帳等の障害者手帳、健康保険証、金融機関の通帳、マイナンバー確認書類、はんこを用意)。給付申請(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の場合):月別・医療機関別に「重度心身障がい者医療費給付申請書」を市役所窓口に提出。 |
| 申請する窓口 | 社会福祉課 障がい福祉係(本庁舎社会福祉課または各庁舎地域振興課) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
65歳および特定の障害を有する60~65歳の方に肺炎球菌ワクチン接種を無料で実施する制度。接種券が必要です。
割引・免除全額・現物
高齢者の肺炎球菌ワクチン 定期予防接種
| こんな人が対象 | 65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)、および60歳以上65歳未満の方で心臓、腎臓もしくは呼吸器の機能の障害またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する方。過去に肺炎球菌の定期接種を一度でも受けたことがある方は対象外。 |
| 助成内容 | 無料(接種を受けるにはお手元に届いている接種券が必要です) |
| 期限・手続き条件 | 65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで) |
| 申請のしかた | 白河市の指定医療機関または県内の指定医療機関に直接予約。接種券、本人確認書類、医療機関が指定したものを持参。県外で接種する場合は事前に「予防接種依頼の申請願」を白河市中央保健センターに提出(窓口・郵送・電話・電子申請で可)。接種後は医療機関から「予診票の写し」「予防接種費用支給申請書」「領収書」を受け取り、市に提出。 |
| 申請する窓口 | 白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
白河市に住民登録がある1歳から小学校入学前年度までの児童を対象に、おたふくかぜワクチンを無料で接種
割引・免除費用の記載
おたふくかぜ予防接種助成
| こんな人が対象 | 1歳から年長児(小学校入学前年度の3月31日まで)の方。ただし、すでに「おたふくかぜ」にかかったことのある方、おたふくかぜワクチン接種を受けたことのある方を除く |
| 金額・費用 | 費用は無料です |
| 申請のしかた | 白河市の指定医療機関で接種。予診票は指定医療機関に用意。指定外医療機関の場合は事前に「予防接種依頼の申請願」を申請し、接種後に払い戻し請求(上限金額あり) |
| 申請する窓口 | 白河市中央保健センター、白河市役所こども支援課、各庁舎地域振興課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
白河市に住民登録がある妊娠を希望する女性及びその配偶者等を対象に、風しん抗体検査と陰性と判定された者に対する風しんワクチン・麻しん風しん混合ワクチン接種を無料で実施
割引・免除費用の記載
風しん抗体検査及び風しんワクチン接種助成
| こんな人が対象 | 妊娠を希望する女性(妊娠中の方を除く)、および妊娠を希望する女性の配偶者及び妊婦の配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方も含む)。過去に風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が陽性であった方を除く |
| 金額・費用 | 費用は無料です |
| 申請のしかた | 白河市の指定医療機関で検査・接種。予診票は指定医療機関に用意。指定外医療機関の場合は事前に「予防接種依頼の申請願」を申請し、接種後に払い戻し請求 |
| 申請する窓口 | 白河市中央保健センター、白河市役所こども支援課、各庁舎地域振興課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
特定生年月日の白河市民向けのがん検診(肺・大腸・乳・子宮頸がん)が無料で受けられるクーポン券を交付。令和8年7月〜令和9年2月に実施。
割引・免除全額・現物
がん検診無料クーポン券
| こんな人が対象 | 白河市に住民登録がある方で、以下のいずれかの条件を満たす方:肺がん胸部検診・大腸がん検診は昭和60年4月2日〜昭和61年4月1日生まれ、乳がん検診は昭和60年4月2日〜昭和61年4月1日生まれの女性、子宮頸がん検診は平成17年4月2日〜平成18年4月1日生まれの女性。ただし前年度に乳がん・子宮頸がん検診を受診した方は対象外。 |
| 助成内容 | 対象者の方でクーポン券を持参した方は無料 |
| 期限・手続き条件 | 肺がん胸部検診・大腸がん検診:令和8年7月1日(水曜日)〜令和8年10月31日(土曜日)。乳がん検診・子宮頸がん検診:令和8年7月1日(水曜日)〜令和9年2月27日(土曜日) |
| 申請のしかた | メールフォームから申請、または健康増進課窓口で直接申請、または申請書を郵送 |
| 申請する窓口 | 健康増進課 予防管理係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
妊娠を希望する女性とその配偶者に対し、風しん抗体検査と風しんワクチン接種費用を無料で助成する制度。
割引・免除全額・現物
妊娠を希望する女性等への風しん抗体検査・ワクチンの接種費用の助成
| こんな人が対象 | 白河市に住民登録がある妊娠を希望する女性(妊娠中の方を除く)及びその配偶者、妊婦の配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方も含む)。過去に風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が陽性であった方を除く。 |
| 助成内容 | 無料 |
| 申請のしかた | 白河市の指定医療機関に直接予約して受診。指定医療機関以外の場合は事前に予防接種依頼申請願を申請し、必要書類を受け取ったうえで受診。接種後、医療機関から受け取った予診票の写しと予防接種費用支給申請書を市に提出。 |
| 申請する窓口 | 白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
白河市に住民登録がある生後6か月から中学3年生の児童および妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種を無料で実施(例年10月から1月に助成)
割引・免除全額・現物
小児・妊婦インフルエンザ予防接種助成
| こんな人が対象 | 接種当日に生後6か月から中学3年生の方、および接種当日に妊婦の方 |
| 助成内容 | 費用は無料です。
例年10月から1月に助成を行っています。 |
| 期限・手続き条件 | 例年10月から1月に助成を行っています |
| 申請のしかた | 白河市の指定医療機関で接種。予診票は指定医療機関に用意。指定外医療機関の場合は事前に「予防接種依頼の申請願」を申請し、接種後に払い戻し請求(上限金額あり) |
| 申請する窓口 | 白河市中央保健センター、白河市役所こども支援課、各庁舎地域振興課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
長期にわたる疾病等のため対象年齢内に定期予防接種を受けられなかった方を対象に、医師が接種可能と判断してから2年以内(一部は1年以内)に定期予防接種を受けることができる制度。
給付・助成制度金額は要確認
長期療養者等のための定期予防接種
| こんな人が対象 | 長期にわたり療養を必要とする疾病にかかり、やむを得ず対象年齢内に定期予防接種を受けることができなかった方。対象疾病は厚生労働省令で定める疾病(重症複合免疫不全症、白血病等免疫の機能に支障を生じさせる重篤な疾病など)、臓器移植後に免疫抑制治療を受けた方、医学的知見に基づき上記に準ずると認められる方、災害・ワクチン供給不足その他やむを得ない事由がある方。 |
| 期限・手続き条件 | 医師が接種可能と判断してから2年以内(ただし、高齢者肺炎球菌と帯状疱疹は1年以内) |
| 申請のしかた | 事前に健康増進課予防管理係に対象かどうかを問い合わせ。対象である場合、母子健康手帳を持参して健康増進課で申請書に記入。主治医に意見書作成を依頼し、健康増進課に提出(審査に1週間程度)。審査後、認定可否を書面で通知。認定された場合、決定通知書と予診票が送付される。決定通知書、母子健康手帳、その他医療機関指定の書類を持参し、医療機関に予約のうえ接種を受ける。 |
| 申請する窓口 | 健康増進課 予防管理係(中央保健センター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
定期の予防接種を受けた方に健康被害が生じ、厚生労働大臣が因果関係を認定した場合、市町村により給付が行われる制度。疾病・障害認定審査会による審査が実施される。
給付・助成制度金額は要確認
予防接種健康被害救済制度
| こんな人が対象 | 定期の予防接種を受けた方で、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定した者 |
| 申請のしかた | 市町村に申請。厚生労働大臣の認定にあたっては、疾病・障害認定審査会により因果関係に係る審査が行われる |
| 申請する窓口 | 中央保健センター内 健康増進課(予防管理係または成人健康係) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
定期予防接種により健康被害が生じた場合、厚生労働大臣の認定を受けると市町村から給付が行われる制度。
給付・助成制度金額は要確認
定期予防接種による健康被害救済制度
| こんな人が対象 | 定期の予防接種を受けた方に健康被害が生じた場合であって、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定した場合 |
| 申請のしかた | 厚生労働大臣の認定にあたっては、第三者により構成される疾病・障害認定審査会により、因果関係に係る審査が行われた上で給付される |
| 申請する窓口 | 白河市健康増進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
白河市が独自で費用を助成している任意予防接種など、予防接種法に基づかない予防接種で健康被害が生じた場合、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)の救済制度の対象になる場合がある。
給付・助成制度金額は要確認
医薬品副作用被害救済制度(任意予防接種)
| こんな人が対象 | 白河市が独自で費用を助成している予防接種など任意予防接種で健康被害が生じた場合、または定期予防接種の接種対象年齢からはずれた場合や接種期間を過ぎた場合など、予防接種法に基づかない予防接種(任意接種)によって健康被害を受けた場合 |
| 申請のしかた | 独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)が窓口となり対応 |
| 申請する窓口 | 独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
白河市が独自で費用を助成している任意予防接種で健康被害が生じた場合、PMDAの医薬品副作用被害救済制度の対象になる場合がある。定期予防接種対象年齢外や接種期間経過後の任意接種による健康被害も対象。
給付・助成制度金額は要確認
医薬品副作用被害救済制度
| こんな人が対象 | 白河市が独自で費用を助成している予防接種など任意予防接種で健康被害が生じた者、または定期予防接種の接種対象年齢からはずれた場合や接種期間を過ぎた場合など、予防接種法に基づかない予防接種(任意接種)によって健康被害を受けた者 |
| 申請のしかた | 独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に申請 |
| 申請する窓口 | 独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA) |
公式ページで詳細・申請する出典: 白河市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
よくある質問
白河市の「帯状疱疹ワクチン定期接種」の対象者は?
年度内に65歳になる方。令和7年度~令和11年度の経過措置として、60歳~64歳(接種日時点)でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方(免疫機能の障害で身障者手帳1級相当) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。生ワクチン:自己負担額 2,500円/組換えワクチン:自己負担 1回につき 6,500円。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日)まで。 公式ページ
白河市の「重度心身障がい者医療費給付制度」の対象者は?
原則として白河市に住所がある方で、以下のいずれかに該当する方:身体障害者手帳の1級または2級を所持する方、身体障害者手帳の3級で内部障害(心臓・腎臓・呼吸器・ぼうこう、直腸、小腸、免疫または肝臓の機能障害)の方、療育手帳Aを所持する方、精神障害者保健福祉手帳の1級を所持する方、身体、療育、精神のいずれかの手帳を重複して所持する方。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金(健康保険適用分)相当額を給付する制度です。65歳以上で後期高齢者医療保険に未加入の場合は「1割相当額」のみが給付の対象。 期限・手続き条件は次のとおりです。給付申請書提出の締切日は、毎月20日。受給者証の有効期限は、毎年8月1日から翌年7月31日。 公式ページ
白河市の「高齢者の肺炎球菌ワクチン 定期予防接種」の対象者は?
65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)、および60歳以上65歳未満の方で心臓、腎臓もしくは呼吸器の機能の障害またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害を有する方。過去に肺炎球菌の定期接種を一度でも受けたことがある方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。無料(接種を受けるにはお手元に届いている接種券が必要です) 期限・手続き条件は次のとおりです。65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで) 公式ページ
白河市の「おたふくかぜ予防接種助成」の対象者は?
1歳から年長児(小学校入学前年度の3月31日まで)の方。ただし、すでに「おたふくかぜ」にかかったことのある方、おたふくかぜワクチン接種を受けたことのある方を除く。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用は無料です。 公式ページ
白河市の「風しん抗体検査及び風しんワクチン接種助成」の対象者は?
妊娠を希望する女性(妊娠中の方を除く)、および妊娠を希望する女性の配偶者及び妊婦の配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方も含む)。過去に風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が陽性であった方を除く。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用は無料です。 公式ページ
白河市の「がん検診無料クーポン券」の対象者は?
白河市に住民登録がある方で、以下のいずれかの条件を満たす方:肺がん胸部検診・大腸がん検診は昭和60年4月2日〜昭和61年4月1日生まれ、乳がん検診は昭和60年4月2日〜昭和61年4月1日生まれの女性、子宮頸がん検診は平成17年4月2日〜平成18年4月1日生まれの女性。ただし前年度に乳がん・子宮頸がん検診を受診した方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。対象者の方でクーポン券を持参した方は無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。肺がん胸部検診・大腸がん検診:令和8年7月1日(水曜日)〜令和8年10月31日(土曜日)。乳がん検診・子宮頸がん検診:令和8年7月1日(水曜日)〜令和9年2月27日(土曜日) 公式ページ
白河市の「妊娠を希望する女性等への風しん抗体検査・ワクチンの接種費用の助成」の対象者は?
白河市に住民登録がある妊娠を希望する女性(妊娠中の方を除く)及びその配偶者、妊婦の配偶者(婚姻の届出をしていないが事実上婚姻関係と同様の事情にある方も含む)。過去に風しん抗体検査を受けた結果、抗体価が陽性であった方を除く。 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ
白河市の「小児・妊婦インフルエンザ予防接種助成」の対象者は?
接種当日に生後6か月から中学3年生の方、および接種当日に妊婦の方。 助成内容の記載は次のとおりです。費用は無料です。例年10月から1月に助成を行っています。 期限・手続き条件は次のとおりです。例年10月から1月に助成を行っています。 公式ページ
白河市の「長期療養者等のための定期予防接種」の対象者は?
長期にわたり療養を必要とする疾病にかかり、やむを得ず対象年齢内に定期予防接種を受けることができなかった方。対象疾病は厚生労働省令で定める疾病(重症複合免疫不全症、白血病等免疫の機能に支障を生じさせる重篤な疾病など)、臓器移植後に免疫抑制治療を受けた方、医学的知見に基づき上記に準ずると認められる方、災害・ワクチン供給不足その他やむを得ない事由がある方。 期限・手続き条件は次のとおりです。医師が接種可能と判断してから2年以内(ただし、高齢者肺炎球菌と帯状疱疹は1年以内) 公式ページ
白河市の「予防接種健康被害救済制度」の対象者は?
定期の予防接種を受けた方で、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定した者。 公式ページ
白河市の「定期予防接種による健康被害救済制度」の対象者は?
定期の予防接種を受けた方に健康被害が生じた場合であって、その健康被害が接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定した場合。 公式ページ
白河市の「医薬品副作用被害救済制度(任意予防接種)」の対象者は?
白河市が独自で費用を助成している予防接種など任意予防接種で健康被害が生じた場合、または定期予防接種の接種対象年齢からはずれた場合や接種期間を過ぎた場合など、予防接種法に基づかない予防接種(任意接種)によって健康被害を受けた場合。 公式ページ
白河市の「医薬品副作用被害救済制度」の対象者は?
白河市が独自で費用を助成している予防接種など任意予防接種で健康被害が生じた者、または定期予防接種の接種対象年齢からはずれた場合や接種期間を過ぎた場合など、予防接種法に基づかない予防接種(任意接種)によって健康被害を受けた者。 公式ページ
白河市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。白河市中央保健センター 健康増進課 予防管理係、社会福祉課 障がい福祉係(本庁舎社会福祉課または各庁舎地域振興課)、白河市中央保健センター、白河市役所こども支援課、各庁舎地域振興課、健康増進課 予防管理係、健康増進課 予防管理係(中央保健センター内)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。