天栄村の18歳までの住民のこどもを対象に、健康保険適用範囲内での医療費(病院・歯科医院・薬局の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金、入院時食事代)の一部を助成します。
給付・助成制度金額は要確認
こども医療費助成制度
| こんな人が対象 | 天栄村に住所を有する18歳までのこども(18歳に達する年度の3月末日まで)。ただし、生活保護を受けている世帯のこどもは対象外。各種健康保険に加入していること。 |
| 申請のしかた | 健康福祉課または湯本支所で、お子さまの加入している健康保険証、保護者名義の預金通帳、印鑑を持参して登録手続きを行い、「こども医療費受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。者証」の交付を受ける。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課、湯本支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
18歳未満の児童とひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親を対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分から月1,000円を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額を助成する制度。
給付・助成制度自己負担額
ひとり親家庭医療費助成制度
| こんな人が対象 | 18歳未満(18歳に達した最初の3月31日まで)の児童及びその児童を養育している配偶者のいない父又は母。対象児童:①父母が婚姻を解消した児童、②父又は母が死亡した児童、③父又は母が重度の障がい(概ね身体障がい者手帳2級以上)の児童、④父又は母の生死が明らかでない児童、⑤父又は母に1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、⑥父又は母が法令により1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、⑦婚姻によらないで出生し、父又は母と生計を異にする児童。ただし生活保護被保護者、児童福祉施設入所児童等は除外。 |
| 金額・費用 | 1ヶ月毎に1つの世帯の医療費自己負担額を合算して1,000円を控除した額を助成します。
ただし、附加給付がある場合はその額を控除して助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。の有効期限は、毎年10月31日です。引き続き受給資格を継続するためには、更新手続きが必要となります。 |
| 申請のしかた | 申請者の状況により必要書類は異なるため、事前に住民福祉課へお問い合わせください。医療機関等に証明を受けた「ひとり親家庭医療費助成申請書」を、受診のあった月の翌月以降に健康福祉課又は湯本支所へ提出。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
天栄村に住所のある満1歳以上18歳以下の子ども(1,000円)と妊婦(3,000円)を対象に、インフルエンザワクチン接種費用を助成する。
給付・助成制度上限あり
令和8年度 インフルエンザ予防接種費用一部助成(子ども・妊婦)
| こんな人が対象 | 接種日当日に天栄村に住所のある (1)満1歳以上18歳以下の者でかつ年度末年齢が18歳(高校3年生相当)までの者 (2)妊婦である者 |
| 助成上限 | 満1歳~12歳 一人2回まで 1回 1,000円 13歳~18歳 一人1回まで 1回 1,000円 妊婦 一人1回まで 1回 3,000円 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年10月1日(木曜日)~12月30日(水曜日)まで |
| 申請のしかた | 須賀川・岩瀬管内での接種の場合は手続き不要(医療機関の料金から助成額を引いた額を支払う)。管外での接種の場合は接種後、領収書・印鑑・通帳・母子手帳を持参して天栄村健康保健センターへるすぴあにて申請(申請から約2週間~1か月後に指定口座へ振込)。 |
| 申請する窓口 | 天栄村健康保健センターへるすぴあ |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
高校卒業までの児童を養育している方に、児童の年齢に応じて月額10,000~30,000円を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 高校卒業(18歳の誕生日後の3月31日まで)の児童を養育している方 |
| 金額・費用 |
- 3歳未満:15,000円
- 3歳以上高校修了前:10,000円
- 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降一律:30,000円
|
| 期限・手続き条件 | 出生や転入した翌日から15日以内に次の書類を揃えて、健康福祉課または湯本支所で請求の手続きをしてください。 |
| 申請のしかた | 出生や転入した翌日から15日以内に、保険のわかる書類、普通預金通帳、マイナンバーのわかる書類、認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書等を揃えて、健康福祉課または湯本支所で請求の手続きを行う。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 福祉係 または 湯本支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する方を対象に、児童1人目月額46,690円等の手当を支給する制度
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童(心身に一定の障がいがあるときは20歳未満)を監護している母、または監護し当該児童と生計を同じくする父、または父母にかわってその児童を養育する人。対象児童は、父母が離婚した児童、父または母が死亡した児童、父または母が障がいの状態にある児童など、一定の支給要件に該当していることが必要。申請者及び同居家族の前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が制限額以下であること |
| 給付・助成額 | 児童1人目は全部支給で月額46,690円、一部支給で所得に応じて月額11,010円~46,680円。
児童2人目以降の加算額は全部支給で月額11,030円、一部支給で所得に応じて月額5,520円~11,020円。 |
| 期限・手続き条件 | 毎年、現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。の提出が必要 |
| 申請のしかた | 認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書に戸籍謄本、住民票、マイナンバーなど必要書類を添付して健康福祉課に請求。その後毎年現況届を提出 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
妊娠届出から出産・子育てまで一貫して支援。妊娠時に5万円、出産後に子どもの数×5万円を給付(口座振込)。
給付・助成制度条件で変わる
妊婦のための支援給付
| こんな人が対象 | 妊娠届出をし、保健師との面談を行い、妊婦給付認定の申請をした妊婦。出産後は保健師によるこんにちは赤ちゃん訪問を受け、胎児の数の届出をした方。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験した方も申請可能。 |
| 金額・費用 | 妊婦一人当たり 現金5万円(口座振込)、こどもの数×現金5万円(口座振込) |
| 申請のしかた | 妊婦給付認定申請書(様式第1号)を提出。出産後は胎児の数の届出(様式第5号)を提出。母子健康手帳が必要。流産等を経験した場合は医師による診断書が必要。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
妊婦を対象に、妊婦健康診査15回分の費用を助成する制度
給付・助成制度金額は要確認
妊婦健康診査助成(15回分)
| こんな人が対象 | 妊娠確定者 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳交付時に母と子の健康のしおり(妊産婦一般健康診査受診票)を受け取る |
| 申請する窓口 | 天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
妊婦健康診査15回、母の産後2週間・1か月健診、赤ちゃんの1か月児健診・聴覚検査、妊婦精密検査の費用を天栄村が助成。
給付・助成制度金額は要確認
妊産婦健診・赤ちゃん健診費用助成
| こんな人が対象 | 天栄村に住む妊産婦および赤ちゃん |
| 申請のしかた | 医療機関で妊娠確定後、天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内)で母子健康手帳交付時に受診票を受け取る |
| 申請する窓口 | 天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
出産した母親を対象に、産後2週間健診及び産後1か月健診の費用を助成する制度
給付・助成制度金額は要確認
母の産後健診助成(産後2週間・産後1か月健診)
| こんな人が対象 | 出産した母親 |
| 申請のしかた | 母と子の健康のしおり(妊産婦一般健康診査受診票)に含まれる受診票を使用 |
| 申請する窓口 | 天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
身体または精神に中度(2級)または重度(1級)の障がいのある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している保護者に支給される月額手当。1級月額53,700円、2級月額35,760円。
給付・助成制度条件で変わる
特別児童扶養手当
| こんな人が対象 | 精神や身体に重度(1級)、中度(2級)に該当する程度の障がいのある20歳未満の児童を監護している父母、または父母にかわって児童を養育している養育者。国籍は問わないが、申請者の前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額を超えていると手当てを受けることができない。 |
| 金額・費用 | 1級該当児童1人につき月額53,700円、2級該当児童1人につき月額35,760円 |
| 申請のしかた | 健康福祉課で認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書、戸籍謄本又は抄本、世帯全員の住民票、所定の診断書、振込先口座申出書、預金通帳の写し、マイナンバー関係書類その他必要な書類を揃えて請求の手続きを行う。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
生後1か月の赤ちゃんを対象に、1か月児健診及び聴覚検査の費用を助成する制度
給付・助成制度金額は要確認
赤ちゃんの1か月児健診・聴覚検査費用助成
| こんな人が対象 | 生後1か月の赤ちゃん |
| 申請のしかた | 妊婦訪問時に交付される受診票・検査票を使用 |
| 申請する窓口 | 天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
妊娠届出と保健師面談を経た妊婦に対して現金給付を行う制度。妊娠時に5万円、出産後は子ども数×5万円を支給。
給付・助成制度条件で変わる
天栄村妊婦等包括相談支援及び妊婦のための支援給付の一体的実施事業
| こんな人が対象 | 妊娠届出をし保健師との面談を行い妊婦給付認定申請をした妊婦、および出産後にこんにちは赤ちゃん訪問を受けて胎児の数を届け出た子育て世帯。流産・死産・人工妊娠中絶を経験した方も申請可能。 |
| 給付・助成額 | 1回目の支給(妊娠時)妊婦一人当たり 現金5万円(口座振込)、2回目の支給(出産後)こどもの数×現金5万円(口座振込) |
| 申請のしかた | 妊娠届出後、保健師との面談を実施し、妊婦給付認定申請書(様式第1号)を提出。出産後、こんにちは赤ちゃん訪問を受けた後、胎児の数の届出(様式第5号)を提出。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
1歳以上小学校就学前の村民のお子さんに対し、おたふくかぜワクチン接種費用(上限7,000円)を2回まで助成する。
給付・助成制度費用の記載
おたふくかぜ予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 接種日当日に天栄村民で、1歳以上小学校就学前のお子さん。ただし、すでにおたふくかぜに罹患したことがある方やおたふくかぜワクチン接種を受けたことがある人は対象外。 |
| 金額・費用 | 各医療機関で定めるワクチン接種料金、ただし、上限は7,000円 |
| 申請のしかた | 医療機関に母子手帳とお子さんの住所が確認できるものを持参して直接接種。須賀川市・鏡石町・天栄村以外の医療機関での接種を希望する場合は事前に天栄村健康保健センターへるすぴあへの申請が必要。 |
| 申請する窓口 | 天栄村健康保健センター(へるすぴあ) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
村民の健康増進と子育て世帯の経済的負担軽減のため、満1~18歳の子どもと妊婦に対し、インフルエンザワクチン接種費用の一部を助成する。
割引・免除上限あり
インフルエンザワクチン接種費用一部助成
| こんな人が対象 | 接種日当日に天栄村に住所のある(1)満1歳以上18歳以下の者でかつ年度末年齢が18歳(高校3年生相当)までの者 (2)妊婦である者 |
| 助成上限 |
- 満1歳~12歳 一人2回まで 1回 1,000円
- 13歳~18歳 一人1回まで 1回 1,000円
- 妊婦 一人1回まで 1回 3,000円
|
| 期限・手続き条件 | 令和8年10月1日(木曜日)~12月30日(水曜日)まで |
| 申請のしかた | 須賀川・岩瀬管内での接種:医療機関に予約し直接接種(医療機関で料金から助成額を引いた額を支払う)。管外での接種:医療機関で全額支払い後、天栄村健康保健センターへるすぴあに領収書・印鑑・通帳・母子手帳を持参して申請し、約2~4週間後に指定口座へ振込。 |
| 申請する窓口 | 天栄村健康保健センター(へるすぴあ) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
天栄村の赤ちゃんに対して、生後1か月時の健診及び聴覚検査の費用を助成します
給付・助成制度金額は要確認
乳幼児健診・聴覚検査費用助成事業
| こんな人が対象 | 天栄村の赤ちゃん(1か月児) |
| 申請のしかた | 妊婦訪問時に受診票を交付 |
| 申請する窓口 | 天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
天栄村に住所のある1~18歳のお子さんと妊婦のインフルエンザワクチン接種費用の一部を助成(子ども1,000円、妊婦3,000円)
給付・助成制度上限あり
令和8年度 インフルエンザワクチン接種費用一部助成(子ども・妊婦)
| こんな人が対象 | 接種日当日に天栄村に住所のある (1)満1歳以上18歳以下の者でかつ年度末年齢が18歳(高校3年生相当)までの者、(2)妊婦である者 |
| 助成上限 |
- 満1歳~12歳 一人2回まで 1回 1,000円
- 13歳~18歳 一人1回まで 1回 1,000円
- 妊婦 一人1回まで 1回 3,000円
|
| 期限・手続き条件 | 令和8年10月1日(木曜日)~12月30日(水曜日)まで |
| 申請のしかた | 須賀川・岩瀬管内の指定医療機関では、医療機関で助成額を引いた額を支払う。須賀川・岩瀬管外での接種は、全額支払後に天栄村健康保健センターへるすぴあで申請し、約2~4週間後に指定口座へ助成額が振込 |
| 申請する窓口 | 天栄村健康保健センター(へるすぴあ) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
妊娠28週0日から36週6日までの妊婦が受けるRSウイルス感染症予防接種の費用を無料で助成する制度。
割引・免除全額・現物
妊婦を対象としたRSウイルス感染症予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 接種日時点で妊娠28週0日から36週6日までの妊婦(過去の妊娠時に組換えRSワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象) |
| 助成内容 | 無料 |
| 申請のしかた | 事前に電話で村指定の受託医療機関へお申込みください。 |
| 申請する窓口 | 天栄村健康保健センターへるすぴあ、健康福祉課 健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
天栄村の妊婦に対して、妊婦健康診査15回分および妊婦精密検査1回分の費用を助成します
給付・助成制度金額は要確認
妊婦健康診査費用助成事業
| こんな人が対象 | 天栄村の妊婦 |
| 申請のしかた | 天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内)で随時交付を申請 |
| 申請する窓口 | 天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
妊婦精密検査(1回分)を公費で受けることができる制度
給付・助成制度金額は要確認
妊婦精密検査公費負担
| こんな人が対象 | 妊娠確定者 |
| 申請のしかた | 母と子の健康のしおり(妊産婦一般健康診査受診票)に含まれる受診票を使用 |
| 申請する窓口 | 天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
妊娠30~32週頃に保健師が訪問し、出産・子育て準備の情報提供と育児用品のプレゼントを提供する制度
給付・助成制度金額は要確認
妊婦訪問・育児用品プレゼント
| こんな人が対象 | 妊娠30~32週頃の妊婦 |
| 金額・費用 | 村から育児用品のプレゼント |
| 申請のしかた | 随時。妊婦訪問の対象者に対して自動的に提供 |
| 申請する窓口 | 天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
天栄村で出産した母親に対して、産後2週間及び産後1か月の健診費用を各1回分助成します
給付・助成制度金額は要確認
産後健診費用助成事業
| こんな人が対象 | 天栄村で出産した母親 |
| 申請のしかた | 母と子の健康のしおり(妊産婦一般健康診査受診票)で受診 |
| 申請する窓口 | 天栄村こども家庭センター(健康保健センターへるぴあ内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
妊娠30~32週頃の妊婦訪問時に、村から育児用品のプレゼントを支給。
給付・助成制度金額は要確認
妊婦訪問時育児用品支給
| こんな人が対象 | 妊娠30~32週頃の妊婦 |
| 金額・費用 | 村から育児用品のプレゼント |
| 期限・手続き条件 | 妊娠30~32週頃 |
| 申請のしかた | 保健師の訪問により自動的に支給(別途申請不要) |
| 申請する窓口 | 天栄村健康福祉課 健康増進係(健康保健センターへるぴあ) |
公式ページで詳細・申請する出典: 天栄村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
よくある質問
天栄村の「こども医療費助成制度」の対象者は?
天栄村に住所を有する18歳までのこども(18歳に達する年度の3月末日まで)。ただし、生活保護を受けている世帯のこどもは対象外。各種健康保険に加入していること。 公式ページ
天栄村の「ひとり親家庭医療費助成制度」の対象者は?
18歳未満(18歳に達した最初の3月31日まで)の児童及びその児童を養育している配偶者のいない父又は母。対象児童:①父母が婚姻を解消した児童、②父又は母が死亡した児童、③父又は母が重度の障がい(概ね身体障がい者手帳2級以上)の児童、④父又は母の生死が明らかでない児童、⑤父又は母に1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、⑥父又は母が法令により1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、⑦婚姻によらないで出生し、父又は母と生計を異にする児童。ただし生活保護被保護者、児童福祉施設入所児童等は除外。 金額・費用の記載は次のとおりです。1ヶ月毎に1つの世帯の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を合算して1,000円を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額を助成します。ただし、附加給付がある場合はその額を控除して助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。の有効期限は、毎年10月31日です。引き続き受給資格を継続するためには、更新手続きが必要となります。 公式ページ
天栄村の「令和8年度 インフルエンザ予防接種費用一部助成(子ども・妊婦)」の対象者は?
接種日当日に天栄村に住所のある (1)満1歳以上18歳以下の者でかつ年度末年齢が18歳(高校3年生相当)までの者 (2)妊婦である者。 助成上限の記載は次のとおりです。満1歳~12歳 一人2回まで 1回 1,000円 13歳~18歳 一人1回まで 1回 1,000円 妊婦 一人1回まで 1回 3,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年10月1日(木曜日)~12月30日(水曜日)まで。 公式ページ
天栄村の「児童手当」の対象者は?
高校卒業(18歳の誕生日後の3月31日まで)の児童を養育している方。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:15,000円、3歳以上高校修了前:10,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降一律:30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。出生や転入した翌日から15日以内に次の書類を揃えて、健康福祉課または湯本支所で請求の手続きをしてください。 公式ページ
天栄村の「児童扶養手当」の対象者は?
18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童(心身に一定の障がいがあるときは20歳未満)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母、または監護し当該児童と生計を同じくする父、または父母にかわってその児童を養育する人。対象児童は、父母が離婚した児童、父または母が死亡した児童、父または母が障がいの状態にある児童など、一定の支給要件に該当していることが必要。申請者及び同居家族の前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が制限額以下であること。 給付・助成額の記載は次のとおりです。児童1人目は全部支給で月額46,690円、一部支給で所得に応じて月額11,010円~46,680円。児童2人目以降の加算額は全部支給で月額11,030円、一部支給で所得に応じて月額5,520円~11,020円。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年、現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。の提出が必要。 公式ページ
天栄村の「妊婦のための支援給付」の対象者は?
妊娠届出をし、保健師との面談を行い、妊婦給付認定の申請をした妊婦。出産後は保健師によるこんにちは赤ちゃん訪問を受け、胎児の数の届出をした方。流産・死産・人工妊娠中絶等を経験した方も申請可能。 金額・費用の記載は次のとおりです。妊婦一人当たり 現金5万円(口座振込)、こどもの数×現金5万円(口座振込) 公式ページ
天栄村の「妊婦健康診査助成(15回分)」の対象者は?
妊娠確定者。 公式ページ
天栄村の「妊産婦健診・赤ちゃん健診費用助成」の対象者は?
天栄村に住む妊産婦および赤ちゃん。 公式ページ
天栄村の「母の産後健診助成(産後2週間・産後1か月健診)」の対象者は?
出産した母親。 公式ページ
天栄村の「特別児童扶養手当」の対象者は?
精神や身体に重度(1級)、中度(2級)に該当する程度の障がいのある20歳未満の児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父母、または父母にかわって児童を養育している養育者。国籍は問わないが、申請者の前年の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額を超えていると手当てを受けることができない。 金額・費用の記載は次のとおりです。1級該当児童1人につき月額53,700円、2級該当児童1人につき月額35,760円。 公式ページ
天栄村の「赤ちゃんの1か月児健診・聴覚検査費用助成」の対象者は?
生後1か月の赤ちゃん。 公式ページ
天栄村の「天栄村妊婦等包括相談支援及び妊婦のための支援給付の一体的実施事業」の対象者は?
妊娠届出をし保健師との面談を行い妊婦給付認定申請をした妊婦、および出産後にこんにちは赤ちゃん訪問を受けて胎児の数を届け出た子育て世帯。流産・死産・人工妊娠中絶を経験した方も申請可能。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1回目の支給(妊娠時)妊婦一人当たり 現金5万円(口座振込)、2回目の支給(出産後)こどもの数×現金5万円(口座振込) 公式ページ
天栄村の「おたふくかぜ予防接種費用助成」の対象者は?
接種日当日に天栄村民で、1歳以上小学校就学前のお子さん。ただし、すでにおたふくかぜに罹患したことがある方やおたふくかぜワクチン接種を受けたことがある人は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。各医療機関で定めるワクチン接種料金、ただし、上限は7,000円。 公式ページ
天栄村の「インフルエンザワクチン接種費用一部助成」の対象者は?
接種日当日に天栄村に住所のある(1)満1歳以上18歳以下の者でかつ年度末年齢が18歳(高校3年生相当)までの者 (2)妊婦である者。 助成上限の記載は次のとおりです。満1歳~12歳 一人2回まで 1回 1,000円、13歳~18歳 一人1回まで 1回 1,000円、妊婦 一人1回まで 1回 3,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年10月1日(木曜日)~12月30日(水曜日)まで。 公式ページ
天栄村の「乳幼児健診・聴覚検査費用助成事業」の対象者は?
天栄村の赤ちゃん(1か月児) 公式ページ
天栄村の「令和8年度 インフルエンザワクチン接種費用一部助成(子ども・妊婦)」の対象者は?
接種日当日に天栄村に住所のある (1)満1歳以上18歳以下の者でかつ年度末年齢が18歳(高校3年生相当)までの者、(2)妊婦である者。 助成上限の記載は次のとおりです。満1歳~12歳 一人2回まで 1回 1,000円、13歳~18歳 一人1回まで 1回 1,000円、妊婦 一人1回まで 1回 3,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年10月1日(木曜日)~12月30日(水曜日)まで。 公式ページ
天栄村の「妊婦を対象としたRSウイルス感染症予防接種費用助成」の対象者は?
接種日時点で妊娠28週0日から36週6日までの妊婦(過去の妊娠時に組換えRSワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ
天栄村の「妊婦健康診査費用助成事業」の対象者は?
天栄村の妊婦。 公式ページ
天栄村の「妊婦精密検査公費負担」の対象者は?
妊娠確定者。 公式ページ
天栄村の「妊婦訪問・育児用品プレゼント」の対象者は?
妊娠30~32週頃の妊婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。村から育児用品のプレゼント。 公式ページ
天栄村の「産後健診費用助成事業」の対象者は?
天栄村で出産した母親。 公式ページ
天栄村の「妊婦訪問時育児用品支給」の対象者は?
妊娠30~32週頃の妊婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。村から育児用品のプレゼント。 期限・手続き条件は次のとおりです。妊娠30~32週頃。 公式ページ
天栄村の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康福祉課、湯本支所、健康福祉課、天栄村健康保健センターへるすぴあ、健康福祉課 福祉係 または 湯本支所、健康福祉課 福祉係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。