町内に住所を有し現に居住する者が、省エネ基準達成製品への買換または新規購入(エアコンのみ・65歳以上高齢者世帯対象)の費用の1/3を補助。最大50,000円(町内購入)または30,000円(町外購入)。
給付(もらえる)定額
浅川町省エネ家電製品買換等促進事業補助金(第4弾)
| こんな人が対象 | 町内に住所を有し現に居住している者で、本人及び同一世帯員が町税等を滞納していない者。販売店から自ら購入し設置した新品。買換の場合は1世帯1台まで(LED照明器具は制限なし)で既設機器のリサイクルを伴うこと。新規購入(エアコンのみ)は居住する既存住宅にエアコン未設置かつ同一世帯に65歳以上の高齢者がいる世帯。 |
| もらえる金額 | 省エネ家電製品等の購入及び設置に要する費用(消費税及び地方消費税を含む)の1/3。
エアコン・冷蔵庫・テレビ・給湯器は町内50,000円、町外30,000円。
LED照明器具は町内30,000円、町外20,000円。 |
| いつまでに申請 | 申請受付期間:令和8年3月10日(火)~令和8年12月18日(金)。予算額に達した時点で、補助金の受付は終了となります。 |
| 申請のしかた | 住民課窓口にて、補助金交付申請書兼実績報告書、レシート・領収書、製品仕様書・カタログ、保証書、リサイクル券または交換前後の写真等を揃えて申請。 |
| 申請する窓口 | 住民課 |
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公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
町内の空き家改修・解体・調査に要する費用を補助し、移住・定住を促進する制度(対象:移住者、二地域居住者、子育て世帯、新婚世帯、避難者、被災者等)
給付(もらえる)上限あり
浅川町空き家改修等支援事業補助金
| こんな人が対象 | 本町外からの移住者、県外に生活拠点を持つ二地域居住者、県内に居住する子育て世帯、県内に居住する新婚世帯、福島第一原子力発電所避難者、東日本大震災被災者、既空き家居住者。いずれも工事完了後に3年以上定住すること(二地域居住者は3年間継続)等の要件あり |
| もらえる金額 |
- 改修:経費の2分の1以内かつ最大180万円(県内からの移住者は最大90万円
- 二地域居住者は最大96万円)
- ハウスクリーニング等:経費の2分の1以内かつ最大36万円
- 地域活性化加算:1要件当たり10万円(上限30万円)
- 除却(建替あり):経費の2分の1以内かつ最大96万円(県内からの移住者は最大48万円)
- 除却(建替なし):補助対象経費の2分の1以内かつ最大20万円
- 状況調査:経費の2分の1以内かつ最大4万円
|
| いつまでに申請 | 募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月)、年度内に工事、実績報告等が完了するものに限ります |
| 申請のしかた | 浅川町空き家改修等支援事業補助金交付申請書(第1号様式)に指定書類を添えて建設水道課へ提出 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
町内の空き家を改修・ハウスクリーニング・残置物処分・庭木剪定等する移住者、二地域居住者、子育て世帯、新婚世帯等に対し、工事費の2分の1以内(最大180万円~90万円)を補助。
給付(もらえる)上限あり
浅川町空き家改修等支援事業補助金(改修等メニュー)
| こんな人が対象 | 本町外からの移住者(申請日から遡って2年以内に住民票異動)、県外に生活拠点を持つ二地域居住者、県内に居住する子育て世帯(18歳以下)、県内に居住する新婚世帯(婚姻から5年以内で夫婦どちらかが39歳以下)、避難者、被災者、既空き家居住者。自ら居住するために購入又は賃借した空き家が対象。前年度4月1日以降に購入又は賃借した空き家で、建築基準法に適合するもの。改修後に3年以上定住する必要がある。 |
| もらえる金額 | 改修:経費の2分の1以内 かつ 最大180万円(県内に居住する子育て世帯及び新婚世帯を除く県内からの移住者は最大90万円)(二地域居住者は最大96万円)。
ハウスクリーニング・残置物処分・庭木の剪定等:経費の2分の1以内 かつ 最大36万円(既空き家居住者は対象外)。
地域活性化加算額:1要件当たり10万円を加算(上限30万円)。 |
| いつまでに申請 | 募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月) |
| 申請のしかた | 浅川町空き家改修等支援事業補助金交付申請書(第1号様式)に事業計画書、誓約書、住民票、空き家現況写真、見積書・契約書等の書類を添えて建設水道課に提出 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
町内の空き家を解体・残置物処分・庭木剪定し、同一敷地に新築住宅を建設する移住者、二地域居住者、子育て世帯、新婚世帯等に対し、解体費等の2分の1以内(最大96万円~48万円)を補助。
給付(もらえる)上限あり
浅川町空き家改修等支援事業補助金(除却等メニュー・建替あり)
| こんな人が対象 | 本町外からの移住者、県外に生活拠点を持つ二地域居住者、県内に居住する子育て世帯、県内に居住する新婚世帯、避難者、被災者。自ら居住するために購入又は賃借又は相続した敷地に存する空き家が対象。前年度4月1日以降に購入、賃借又は相続したもの。工事完了から1年以内に同一敷地内に自ら居住するための新築住宅を建設し定住する必要がある。 |
| もらえる金額 | 解体・残置物処分・庭木の剪定等:経費の2分の1以内 かつ 最大96万円(県内からの移住者は最大48万円) |
| いつまでに申請 | 募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月) |
| 申請のしかた | 浅川町空き家改修等支援事業補助金交付申請書(第1号様式)に事業計画書、誓約書、住民票、空き家現況写真、見積書・契約書、新築計画図等の書類を添えて建設水道課に提出 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
特定空家等、管理不全空家等、不良住宅等を解体・残置物処分・庭木剪定する所有者・相続人に対し、解体費等の2分の1以内(最大20万円)を補助。
給付(もらえる)上限あり
浅川町空き家改修等支援事業補助金(除却等メニュー・建替なし)
| こんな人が対象 | 空き家の所有者(法人を除く)、相続人、または空き家敷地の所有者(法人を除く)で空き家所有者から解体同意を得た者。対象空き家は以下のいずれかに該当:(1)特定空家等、(2)管理不全空家等、(3)不良住宅、(4)昭和56年5月31日以前に着工した住宅で1年以上居住がなく耐震改修工事を行っていないもの。 |
| もらえる金額 | 補助対象経費の2分の1以内 かつ 最大20万円 |
| いつまでに申請 | 募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月) |
| 申請のしかた | 浅川町空き家改修等支援事業補助金交付申請書(第1号様式)に事業計画書、誓約書、所有者確認書類、空き家現況写真、見積書・契約書等の書類を添えて建設水道課に提出 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
浅川町外から定住するために住宅を取得した者に対し、住宅取得費用の一部を補助する制度。県外移住の場合最大210万円、町外からの移住の場合最大100万円。
給付(もらえる)上限あり
来て「あさかわ」住宅取得支援事業
| こんな人が対象 | 居住者全員が移住者であること(転入日の前3年間において浅川町の住民基本台帳に登録されていないこと)。移住者が住宅取得の契約者で当該住宅の持分が1/2以上。事業完了年度の翌年度から5年以上継続して補助対象住宅に定住。定住する直前の住所がある市区町村の住民基本台帳に契約日以前の期間が1年以上記録されていること。世帯全員に町税等の滞納がなく、旧住所地の市区町村税についても滞納がないこと。世帯全員が暴力団員等でないこと。 |
| もらえる金額 | 県外から移住の場合 最大 210万円、町外(県内)から移住の場合 最大 100万円 |
| いつまでに申請 | 補助対象住宅の契約日から1年以内に申請してください |
| 申請のしかた | 補助金交付申請書、世帯全員分の住民票、転入世帯の場合は戸籍の附票又は住民票除票等の写し、誓約書兼同意書、世帯全員の納税証明書(申請年度及び前年度)、案内図・配置図・平面図・立面図等、居住部分の延べ床面積が確認できる図面、工事請負契約書又は売買契約書の写し等を提出 |
| 申請する窓口 | 浅川町役場企画商工課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
浅川町に定住を希望する方向けの公営住宅。単身者も入居可能で、月額家賃35,000円(条件により減額)で提供
給付(もらえる)定額
定住促進住宅(みのわ団地)
| こんな人が対象 | 浅川町に定住を希望する方(単身でも入居可能)で、家賃等を滞納することのない収入が見込まれ、入居者全員及び連帯保証人に税金などの滞納がなく、暴力団員でない方 |
| もらえる金額 | 月額35,000円
※4階入居者は3,000円減額、5階入居者は5,000円減額します。
※18歳までの子どもがいる世帯は、子ども1人につき3,000円減額します。 |
| 申請のしかた | 入居申込書に必要書類を添付して、建設水道課へ提出 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
昭和56年5月31日以前に建築された耐震基準を満たない木造住宅の所有者が、耐震改修工事を実施する際に工事費の2分の1(上限69万円~115万円)を補助する事業。
給付(もらえる)上限あり
木造住宅耐震改修促進事業
| こんな人が対象 | 所有者自ら居住する専用または併用住宅(昭和56年5月31日以前着手、地上階数3以下、在来軸組工法・伝統的工法・枠組壁工法)で耐震基準を満たしていないもの。申し込み者は補助対象住宅の所有者であり、町税等を滞納していないこと。 |
| もらえる金額 | 一般耐震改修工事:工事費の2分の1(上限115万円)、簡易耐震改修工事:工事費の2分の1(上限69万円)、部分耐震改修工事:工事費の2分の1(上限69万円) |
| いつまでに申請 | 募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年5月29日(金)、工事完了期限:令和8年12月31日までに工事が完了するもに限る |
| 申請のしかた | 建設水道課へお問い合わせください。 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者を対象に、建築士を派遣して耐震診断及び耐震改修計画を作成する事業。個人負担は10,000円で、その他費用は自治体負担。
給付(もらえる)定額
浅川町木造住宅耐震診断者派遣事業
| こんな人が対象 | (1)所有者が自ら居住する住宅、(2)昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅(店舗等の用途を兼ねるもので床面積が延べ床面積の2分の1未満のものを含む)、(3)在来軸組工法、伝統的工法、枠組壁工法等による木造3階建て以下の住宅、(4)過去にこの事業による耐震診断を受けていない住宅 |
| もらえる金額 | 個人負担額 10,000円
※その他、耐震診断者に要する費用は、町が負担します。 |
| いつまでに申請 | 募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年8月28日(金) |
| 申請のしかた | 次の書類を建設水道課に提出してください。・浅川町木造住宅耐震診断者派遣申込書(様式第1号)・付近見取り図(案内図)・建築確認通知書の写し又は建物登記簿謄本等・建物平面図 |
| 申請する窓口 | 浅川町建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
東京圏から浅川町への移住者に対し、単身世帯60万円または2人以上世帯100万円に18歳未満の子ども加算を含め支給する移住支援制度。
給付(もらえる)定額
浅川町移住支援金(浅川町移住支援事業)
| こんな人が対象 | 東京圏から浅川町に転入した者で、直前10年間のうち通算5年以上東京23区に在住・通勤していたなどの移住元要件を満たし、就業・テレワーク・起業・関係人口のいずれかの要件を満たし、浅川町への転入から5年以上継続して居住する意思を有する者。反社会的勢力との関係がなく、日本人または永住者等の在留資格を有する外国人。過去10年以内に移住支援金を受給していないこと。 |
| もらえる金額 | 転入時に単身世帯の場合は、60万円。
転入時に2人以上の世帯の場合は、100万円。
18歳未満の世帯員が一緒に移住する場合、18歳未満の世帯員1人につき100万円が加算されます(子育て加算)。 |
| いつまでに申請 | 転入後1年以内に移住支援金交付申請時に浅川町への転入後1年以内であること。 |
| 申請のしかた | 移住支援金交付対象者登録届出書を提出後、移住支援金交付申請書兼実績報告書および身分証明書、住民票の除票、預金通帳等の必要書類を提出。 |
| 申請する窓口 | 企画商工課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
空き家又は空き家となる見込みの住宅について、既存住宅状況調査を実施する所有者、購入予定者、相続予定者、賃借予定者に対し、調査費の2分の1以内(最大4万円)を補助。
給付(もらえる)上限あり
浅川町空き家状況調査支援事業補助金
| こんな人が対象 | 空き家の所有者、購入予定者、相続予定者、賃借予定者。空き家又は空き家となる見込みのある住宅に対して行う既存住宅状況調査が対象。 |
| もらえる金額 | 経費の2分の1以内 かつ 最大4万円 |
| いつまでに申請 | 募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月) |
| 申請のしかた | 浅川町空き家改修等支援事業補助金交付申請書(第1号様式)に見積書、所有者確認書類等の書類を添えて建設水道課に提出 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
65歳以上の高齢者が自宅の転倒等を防ぐための住宅改修(手すり取付け、段差解消など)に要する工事費の最大90%、上限180,000円を助成する制度(介護保険認定者を除く)。
給付(もらえる)割合で助成
浅川町高齢者にやさしい住まいづくり助成事業
| こんな人が対象 | 65歳以上の高齢者(介護保険認定者を除く) |
| もらえる金額 | 住宅改修工事費の100 分の90、又は、180,000 円のいずれか少ない金額を限度とする |
| 申請のしかた | 住宅改修計画書(第1号様式)により申請。改修工事見積書、生計中心者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。証明書、借家の場合は所有者の承諾書を添付。申請書受理後に審査し、決定通知後に工事着手。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
町外からの定住・移住希望者に対し、月額30,000円で木造2階建住宅を提供する定住促進施設。40歳未満の夫婦または45歳未満の新規就農者が対象。
給付(もらえる)定額
定住・移住促進住宅(滝ノ台団地)
| こんな人が対象 | 町外から浅川町に定住・移住を希望し町外に住民登録されている40歳未満の夫婦、または45歳未満の新規就農者。申込者または同居予定者のいずれかが就業(就業見込みを含む)していること。5年以上の入居を確約でき、町主催行事や地域活動に積極的に参加する意志がある者。税金等の滞納がなく、暴力団員でないこと。 |
| もらえる金額 | 月額30,000円
※ただし、18歳未満の子どもが同居している世帯は、18歳到達後の最初の3月31日まで、月額5,000円減額します。
入居期間が10年を超える1年ごとに、家賃が月額5,000円増額となります。 |
| いつまでに申請 | 入居期間は入居日から15年以内です。 |
| 申請のしかた | 入居申込書に必要書類を添付して、建設水道課へ提出 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
耐震基準を満たさない木造住宅の耐震改修工事費を補助。工事費の2分の1を補助(上限額は工事内容により異なる)。
給付(もらえる)上限あり
浅川町木造住宅耐震改修促進事業補助金
⚠ 掲載中の申請期限(2026-05-29)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 所有者自ら居住する専用又は併用住宅(住宅の用に供する部分の床面積が延べ面積の2分の1以上)で、昭和56年5月31日以前に工事着手した在来軸組工法・伝統的工法・枠組壁工法による地上階数3以下の建築物。建築基準法に違反せず、耐震診断の結果耐震基準を満たしていないもの。所有者が居住し、町税等を滞納していないこと。 |
| もらえる金額 | 一般耐震改修工事:工事費の2分の1(上限115万円)、簡易耐震改修工事:工事費の2分の1(上限69万円)、部分耐震改修工事:工事費の2分の1(上限69万円) |
| いつまでに申請 | 募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年5月29日(金)。補助金の交付決定年度内に、耐震改修工事が完了するもの。 |
| 申請のしかた | まずは建設水道課へお問い合わせください。 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 浅川町公式ページ ・ 確認日: 2026-08-11
よくある質問
浅川町の「浅川町省エネ家電製品買換等促進事業補助金(第4弾)」の対象者は?
町内に住所を有し現に居住している者で、本人及び同一世帯員が町税等を滞納していない者。販売店から自ら購入し設置した新品。買換の場合は1世帯1台まで(LED照明器具は制限なし)で既設機器のリサイクルを伴うこと。新規購入(エアコンのみ)は居住する既存住宅にエアコン未設置かつ同一世帯に65歳以上の高齢者がいる世帯。 給付額の目安は次のとおりです。省エネ家電製品等の購入及び設置に要する費用(消費税及び地方消費税を含む)の1/3。エアコン・冷蔵庫・テレビ・給湯器は町内50,000円、町外30,000円。LED照明器具は町内30,000円、町外20,000円。 申請期限は次のとおりです。申請受付期間:令和8年3月10日(火)~令和8年12月18日(金)。予算額に達した時点で、補助金の受付は終了となります。 公式ページ
浅川町の「浅川町空き家改修等支援事業補助金」の対象者は?
本町外からの移住者、県外に生活拠点を持つ二地域居住者、県内に居住する子育て世帯、県内に居住する新婚世帯、福島第一原子力発電所避難者、東日本大震災被災者、既空き家居住者。いずれも工事完了後に3年以上定住すること(二地域居住者は3年間継続)等の要件あり。 給付額の目安は次のとおりです。改修:経費の2分の1以内かつ最大180万円(県内からの移住者は最大90万円、二地域居住者は最大96万円)、ハウスクリーニング等:経費の2分の1以内かつ最大36万円、地域活性化加算:1要件当たり10万円(上限30万円)、除却(建替あり):経費の2分の1以内かつ最大96万円(県内からの移住者は最大48万円)、除却(建替なし):補助対象経費の2分の1以内かつ最大20万円、状況調査:経費の2分の1以内かつ最大4万円。 申請期限は次のとおりです。募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月)、年度内に工事、実績報告等が完了するものに限ります。 公式ページ
浅川町の「浅川町空き家改修等支援事業補助金(改修等メニュー)」の対象者は?
本町外からの移住者(申請日から遡って2年以内に住民票異動)、県外に生活拠点を持つ二地域居住者、県内に居住する子育て世帯(18歳以下)、県内に居住する新婚世帯(婚姻から5年以内で夫婦どちらかが39歳以下)、避難者、被災者、既空き家居住者。自ら居住するために購入又は賃借した空き家が対象。前年度4月1日以降に購入又は賃借した空き家で、建築基準法に適合するもの。改修後に3年以上定住する必要がある。 給付額の目安は次のとおりです。改修:経費の2分の1以内 かつ 最大180万円(県内に居住する子育て世帯及び新婚世帯を除く県内からの移住者は最大90万円)(二地域居住者は最大96万円)。ハウスクリーニング・残置物処分・庭木の剪定等:経費の2分の1以内 かつ 最大36万円(既空き家居住者は対象外)。地域活性化加算額:1要件当たり10万円を加算(上限30万円) 申請期限は次のとおりです。募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月) 公式ページ
浅川町の「浅川町空き家改修等支援事業補助金(除却等メニュー・建替あり)」の対象者は?
本町外からの移住者、県外に生活拠点を持つ二地域居住者、県内に居住する子育て世帯、県内に居住する新婚世帯、避難者、被災者。自ら居住するために購入又は賃借又は相続した敷地に存する空き家が対象。前年度4月1日以降に購入、賃借又は相続したもの。工事完了から1年以内に同一敷地内に自ら居住するための新築住宅を建設し定住する必要がある。 給付額の目安は次のとおりです。解体・残置物処分・庭木の剪定等:経費の2分の1以内 かつ 最大96万円(県内からの移住者は最大48万円) 申請期限は次のとおりです。募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月) 公式ページ
浅川町の「浅川町空き家改修等支援事業補助金(除却等メニュー・建替なし)」の対象者は?
空き家の所有者(法人を除く)、相続人、または空き家敷地の所有者(法人を除く)で空き家所有者から解体同意を得た者。対象空き家は以下のいずれかに該当:(1)特定空家等、(2)管理不全空家等、(3)不良住宅、(4)昭和56年5月31日以前に着工した住宅で1年以上居住がなく耐震改修工事を行っていないもの。 給付額の目安は次のとおりです。補助対象経費の2分の1以内 かつ 最大20万円。 申請期限は次のとおりです。募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月) 公式ページ
浅川町の「来て「あさかわ」住宅取得支援事業」の対象者は?
居住者全員が移住者であること(転入日の前3年間において浅川町の住民基本台帳に登録されていないこと)。移住者が住宅取得の契約者で当該住宅の持分が1/2以上。事業完了年度の翌年度から5年以上継続して補助対象住宅に定住。定住する直前の住所がある市区町村の住民基本台帳に契約日以前の期間が1年以上記録されていること。世帯全員に町税等の滞納がなく、旧住所地の市区町村税についても滞納がないこと。世帯全員が暴力団員等でないこと。 給付額の目安は次のとおりです。県外から移住の場合 最大 210万円、町外(県内)から移住の場合 最大 100万円。 申請期限は次のとおりです。補助対象住宅の契約日から1年以内に申請してください。 公式ページ
浅川町の「定住促進住宅(みのわ団地)」の対象者は?
浅川町に定住を希望する方(単身でも入居可能)で、家賃等を滞納することのない収入が見込まれ、入居者全員及び連帯保証人に税金などの滞納がなく、暴力団員でない方。 給付額の目安は次のとおりです。月額35,000円
※4階入居者は3,000円減額、5階入居者は5,000円減額します。
※18歳までの子どもがいる世帯は、子ども1人につき3,000円減額します。 公式ページ
浅川町の「木造住宅耐震改修促進事業」の対象者は?
所有者自ら居住する専用または併用住宅(昭和56年5月31日以前着手、地上階数3以下、在来軸組工法・伝統的工法・枠組壁工法)で耐震基準を満たしていないもの。申し込み者は補助対象住宅の所有者であり、町税等を滞納していないこと。 給付額の目安は次のとおりです。一般耐震改修工事:工事費の2分の1(上限115万円)、簡易耐震改修工事:工事費の2分の1(上限69万円)、部分耐震改修工事:工事費の2分の1(上限69万円) 申請期限は次のとおりです。募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年5月29日(金)、工事完了期限:令和8年12月31日までに工事が完了するもに限る。 公式ページ
浅川町の「浅川町木造住宅耐震診断者派遣事業」の対象者は?
(1)所有者が自ら居住する住宅、(2)昭和56年5月31日以前に着工された戸建て住宅(店舗等の用途を兼ねるもので床面積が延べ床面積の2分の1未満のものを含む)、(3)在来軸組工法、伝統的工法、枠組壁工法等による木造3階建て以下の住宅、(4)過去にこの事業による耐震診断を受けていない住宅。 給付額の目安は次のとおりです。個人負担額 10,000円
※その他、耐震診断者に要する費用は、町が負担します。 申請期限は次のとおりです。募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年8月28日(金) 公式ページ
浅川町の「浅川町移住支援金(浅川町移住支援事業)」の対象者は?
東京圏から浅川町に転入した者で、直前10年間のうち通算5年以上東京23区に在住・通勤していたなどの移住元要件を満たし、就業・テレワーク・起業・関係人口のいずれかの要件を満たし、浅川町への転入から5年以上継続して居住する意思を有する者。反社会的勢力との関係がなく、日本人または永住者等の在留資格を有する外国人。過去10年以内に移住支援金を受給していないこと。 給付額の目安は次のとおりです。転入時に単身世帯の場合は、60万円。転入時に2人以上の世帯の場合は、100万円。18歳未満の世帯員が一緒に移住する場合、18歳未満の世帯員1人につき100万円が加算されます(子育て加算)。 申請期限は次のとおりです。転入後1年以内に移住支援金交付申請時に浅川町への転入後1年以内であること。 公式ページ
浅川町の「浅川町空き家状況調査支援事業補助金」の対象者は?
空き家の所有者、購入予定者、相続予定者、賃借予定者。空き家又は空き家となる見込みのある住宅に対して行う既存住宅状況調査が対象。 給付額の目安は次のとおりです。経費の2分の1以内 かつ 最大4万円。 申請期限は次のとおりです。募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月) 公式ページ
浅川町の「浅川町高齢者にやさしい住まいづくり助成事業」の対象者は?
65歳以上の高齢者(介護保険認定者を除く) 給付額の目安は次のとおりです。住宅改修工事費の100 分の90、又は、180,000 円のいずれか少ない金額を限度とする。 公式ページ
浅川町の「定住・移住促進住宅(滝ノ台団地)」の対象者は?
町外から浅川町に定住・移住を希望し町外に住民登録されている40歳未満の夫婦、または45歳未満の新規就農者。申込者または同居予定者のいずれかが就業(就業見込みを含む)していること。5年以上の入居を確約でき、町主催行事や地域活動に積極的に参加する意志がある者。税金等の滞納がなく、暴力団員でないこと。 給付額の目安は次のとおりです。月額30,000円
※ただし、18歳未満の子どもが同居している世帯は、18歳到達後の最初の3月31日まで、月額5,000円減額します。
入居期間が10年を超える1年ごとに、家賃が月額5,000円増額となります。 申請期限は次のとおりです。入居期間は入居日から15年以内です。 公式ページ
浅川町の「浅川町木造住宅耐震改修促進事業補助金」の対象者は?
所有者自ら居住する専用又は併用住宅(住宅の用に供する部分の床面積が延べ面積の2分の1以上)で、昭和56年5月31日以前に工事着手した在来軸組工法・伝統的工法・枠組壁工法による地上階数3以下の建築物。建築基準法に違反せず、耐震診断の結果耐震基準を満たしていないもの。所有者が居住し、町税等を滞納していないこと。 給付額の目安は次のとおりです。一般耐震改修工事:工事費の2分の1(上限115万円)、簡易耐震改修工事:工事費の2分の1(上限69万円)、部分耐震改修工事:工事費の2分の1(上限69万円) 申請期限は次のとおりです。募集期間:令和8年5月1日(金)~令和8年5月29日(金)。補助金の交付決定年度内に、耐震改修工事が完了するもの。 公式ページ
浅川町の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。住民課、建設水道課、浅川町役場企画商工課、浅川町建設水道課、企画商工課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。