ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

小松市の住宅給付金・助成制度一覧(25件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-15(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 上下水道局お客様センター、建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震) など(制度により異なります)

小松市で対象になるかもしれない制度(25件)

小松市には、住宅の給付金・助成制度が25件あります(合併処理浄化槽補助制度・小松市住宅耐震診断補助など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
下水道整備区域外で単独浄化槽から合併処理浄化槽に切り替える工事に対して、設置・撤去・宅内配管工事費の一部を補助上限あり合併処理浄化槽補助制度
昭和56年5月31日以前の木造住宅の耐震診断費用を補助。補助率4/5、限度額12万円。定額小松市住宅耐震診断補助
耐震診断の上部構造評点が1.0未満の木造住宅を1.0以上にする改修工事費用の全額を補助(戸建て住宅最大210万円、共同住宅・長屋最大420万円)上限あり木造住宅耐震改修工事
耐震診断で評点1.0未満と判定された木造住宅の耐震改修工事費を全額補助(戸建て住宅最大280万円)条件で変わる木造住宅耐震改修工事補助
昭和56年5月31日以前の木造住宅の耐震診断費用の一部を補助する制度(補助率4/5、限度額12万円)定額木造住宅耐震診断
昭和56年5月31日以前の木造住宅所有者・居住者に対し、耐震診断費用の4/5(限度額12万円)を補助定額木造住宅耐震診断補助
昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅の耐震診断に対して、費用の4/5以内で最大12万円を補助する。定額木造住宅耐震診断補助事業
避難経路確保のための出入口等改修工事(シャッター→防火設備の改修等)に対して、費用の1/2以内で最大50万円を補助する。定額木造住宅避難改修工事補助事業
延焼防止のための外壁・軒裏等の防火工事または開口部の防火設備工事に対して、費用の1/2以内で最大50万円を補助する。定額木造住宅防火改修工事補助事業
道路に面して設置された危険なコンクリートブロック塀または石塀の除却費用に対し、面積に応じた補助金を交付する制度。上限あり小松市危険ブロック塀の除却に関する補助金
補助制度対象者向けの宅内排水設備工事費に対する無利子貸付制度。最大100万円を96ヶ月以内で返済上限あり合併処理浄化槽設置工事貸付制度
上部構造評点が1.0未満の木造住宅を1.0以上とする耐震改修工事費用を全額補助。戸建て住宅は限度額210万円(令和7年7月1日から280万円)、共同住宅・長屋は420万円(105万円/戸)。上限あり小松市住宅耐震改修工事補助
避難経路確保のための出入口等改修工事費用を補助。補助率1/2、限度額50万円。費用の記載小松市住宅避難改修工事補助
延焼防止のための外壁・軒裏・開口部の防火改修工事費用を補助。補助率1/2、限度額50万円。費用の記載小松市住宅防火改修工事補助
耐震改修工事と併せて行う屋根葺き替えや建物減築等の耐震化工事の費用の一部を補助(補助率1/2、戸建て住宅最大70万円、共同住宅・長屋最大40万円)条件で変わる木造住宅耐震改修加算工事
避難経路確保のための出入口等改修工事(例:シャッターを避難出入り口に改修)の費用の一部を補助(補助率1/2、限度額50万円)定額木造住宅避難改修工事
昭和56年5月31日以前の木造住宅の避難経路確保のための改修工事費用の1/2(限度額50万円)を補助費用の記載木造住宅避難改修工事補助
延焼の恐れのある部分の外壁・軒裏・開口部を防火工事とする改修費用の一部を補助(補助率1/2、限度額50万円)定額木造住宅防火改修工事
昭和56年5月31日以前の木造住宅の延焼防止のための防火改修工事費用の1/2(限度額50万円)を補助費用の記載木造住宅防火改修工事補助
障害のある人が住み慣れた自宅で安心して暮らし続けるための住宅リフォーム工事費の一部を、住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯に対して助成する制度。割合で助成障害のある人にやさしい住宅リフォーム推進事業
住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で介護保険の要介護・要支援認定を受けた高齢者がいる世帯を対象に、介護生活を支援する住宅リフォーム(手すり取付、段差解消等)の費用を、補助率90%~100%、最大100万円まで助成する制度。条件で変わる高齢者自立支援型住宅リフォーム
耐震改修工事と併せて行う屋根の軽量化や建物の減築などの補強工事費用を補助。補助率1/2、戸建て住宅限度額70万円、共同住宅・長屋限度額40万円。条件で変わる小松市住宅耐震改修加算工事補助
階別に段階的に耐震改修を行う場合、第一段階改修後の1階の評点が1.0以上となる工事費用の一部を補助(限度額210万円)定額木造住宅段階的耐震改修(階別型)
構造的に分離された納屋・土蔵等を除く主要部分の段階的耐震改修(最小評点が1.0以上となるもの)の費用の一部を補助(限度額210万円)定額木造住宅段階的耐震改修(母屋型)
耐震診断により上部構造評点が1.0未満のものを1.0以上とする改修工事に対して全額補助(戸建最大210万円、共同住宅・長屋最大105万円/戸)。加算工事や段階的改修の別補助制度あり。上限あり木造住宅耐震改修工事補助事業

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
合併処理浄化槽補助制度上下水道局お客様センター事前に上下水道局お客様センターに相談。相談後、補助金交付申請書に必要書類を添付して提出。浄化槽設置工事前の申請が必須。工事着手前・施行中に市が現場確認を行う。実績報告書の提出は事業完了後1ヶ月以内または当該年度3月10日のいずれか早い日までに提出。完了検査後に補助金が指定口座に振り込まれる。本市から例年7月までに国への補助要望などが必要なことから、今年度は6月中旬までにご相談願います。場合によっては10月に国に再度要望できる場合があります。確認する
小松市住宅耐震診断補助建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手。交付申請書を提出し、審査後に交付決定。公式ページで確認確認する
木造住宅耐震改修工事建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手。代理受領制度を利用することで、申請者の費用負担を軽減できる年度をまたいで耐震診断や改修工事を行なう場合は、交付申請書を提出した年度の制度や補助額が適用されます。予算の範囲内での補助金のため、受付期間が早く終了する場合があります確認する
木造住宅耐震改修工事補助建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから工事着手。代理受領制度あり。予算の範囲内での補助金のため、受付期間が早く終了する場合があります確認する
木造住宅耐震診断建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから耐震診断を実施。認定申請後、交付申請書を提出して補助金交付を決定公式ページで確認確認する
木造住宅耐震診断補助建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから工事着手公式ページで確認確認する
木造住宅耐震診断補助事業建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてからの着手となる。認定申請は補助対象条件に適合しているかどうかの審査であり、交付申請後に補助金の交付が決定される。公式ページで確認確認する
木造住宅避難改修工事補助事業建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてからの着手となる。公式ページで確認確認する
木造住宅防火改修工事補助事業建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてからの着手となる。公式ページで確認確認する
小松市危険ブロック塀の除却に関する補助金建築住宅課(住宅企画・営繕)工事前に申請書および誓約書を提出。工事完了後に報告書および請求書を提出。公式ページで確認確認する
合併処理浄化槽設置工事貸付制度上下水道局お客様センター補助制度と同様に上下水道局お客様センターへ相談して申請公式ページで確認確認する
小松市住宅耐震改修工事補助建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手。交付申請書を提出し、審査後に交付決定。代理受領制度あり。公式ページで確認確認する
小松市住宅避難改修工事補助建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手。交付申請書を提出し、審査後に交付決定。公式ページで確認確認する
小松市住宅防火改修工事補助建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手。交付申請書を提出し、審査後に交付決定。公式ページで確認確認する
木造住宅耐震改修加算工事建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)耐震改修工事と同時に申請公式ページで確認確認する
木造住宅避難改修工事建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手公式ページで確認確認する
木造住宅避難改修工事補助建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから工事着手公式ページで確認確認する
木造住宅防火改修工事建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手公式ページで確認確認する
木造住宅防火改修工事補助建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから工事着手公式ページで確認確認する
障害のある人にやさしい住宅リフォーム推進事業ふれあい福祉課(障がい福祉)相談受付後、事務担当者及び作業療法士等が自宅を訪問公式ページで確認確認する
高齢者自立支援型住宅リフォーム長寿介護課(指定・給付)長寿介護課に相談後、事務担当者及び作業療法士等が自宅を訪問。自宅訪問前に工事着手したものについては助成の対象にはならない。公式ページで確認確認する
小松市住宅耐震改修加算工事補助建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)耐震改修工事と併せて申請。公式ページで確認確認する
木造住宅段階的耐震改修(階別型)建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)各段階の改修工事着手前に申請公式ページで確認確認する
木造住宅段階的耐震改修(母屋型)建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)段階的改修の計画をまとめて申請公式ページで確認確認する
木造住宅耐震改修工事補助事業建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてからの着手となる。年度をまたいで工事を行う場合は交付申請書を提出した年度の補助額が適用される。代理受領制度の利用も可能。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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下水道整備区域外で単独浄化槽から合併処理浄化槽に切り替える工事に対して、設置・撤去・宅内配管工事費の一部を補助

給付・助成制度上限あり

合併処理浄化槽補助制度

こんな人が対象下水道整備区域外やその他地域における、単独浄化槽やくみ取り便槽から合併処理浄化槽に切り替える個人の専用住宅に係る工事。新築住宅は対象外。浄化槽法・建築基準法の届出・確認を行う者、市税等を滞納していない者、国の環境配慮型浄化槽に適合する浄化槽を設置する者等が対象
助成上限

設置工事費に対して6割相当(上限額あり、浄化槽の人槽区分による)、撤去工事費に対して上限12万円まで、宅内配管工事費に対して上限30万円まで。

いずれも限度額あり。

浄化槽の大きさによって異なります。

期限・手続き条件本市から例年7月までに国への補助要望などが必要なことから、今年度は6月中旬までにご相談願います。場合によっては10月に国に再度要望できる場合があります。
申請のしかた事前に上下水道局お客様センターに相談。相談後、補助金交付申請書に必要書類を添付して提出。浄化槽設置工事前の申請が必須。工事着手前・施行中に市が現場確認を行う。実績報告書の提出は事業完了後1ヶ月以内または当該年度3月10日のいずれか早い日までに提出。完了検査後に補助金が指定口座に振り込まれる。
申請する窓口上下水道局お客様センター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

昭和56年5月31日以前の木造住宅の耐震診断費用を補助。補助率4/5、限度額12万円。

給付・助成制度定額

小松市住宅耐震診断補助

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅(一戸建て住宅、共同住宅及び長屋。2階以下かつ1,000平方メートル未満)を所有または居住する者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。
給付・助成額補助率4/5、限度額12万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手。交付申請書を提出し、審査後に交付決定。
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

耐震診断の上部構造評点が1.0未満の木造住宅を1.0以上にする改修工事費用の全額を補助(戸建て住宅最大210万円、共同住宅・長屋最大420万円)

給付・助成制度上限あり

木造住宅耐震改修工事

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅(一戸建て住宅、共同住宅及び長屋(2階以下かつ1,000平方メートル未満))の所有者又は居住者で、市税等に滞納がない方。空き家の場合は工事完了後に速やかに居住の用に供するもの
助成上限
  • 補助率 10/10
  • 戸建て住宅 210万円
  • 共同住宅・長屋 420万円(105万円/戸)

令和7年7月1日より戸建て住宅の最大補助額が280万円になりました。

期限・手続き条件年度をまたいで耐震診断や改修工事を行なう場合は、交付申請書を提出した年度の制度や補助額が適用されます。予算の範囲内での補助金のため、受付期間が早く終了する場合があります
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手。代理受領制度を利用することで、申請者の費用負担を軽減できる
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

耐震診断で評点1.0未満と判定された木造住宅の耐震改修工事費を全額補助(戸建て住宅最大280万円)

給付・助成制度条件で変わる

木造住宅耐震改修工事補助

こんな人が対象耐震診断により上部構造評点が1.0未満のものを1.0以上とする改修工事。昭和56年5月31日以前の木造住宅。所有者又は居住者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。
給付・助成額

補助率10/10。

限度額:戸建て住宅210万円(令和7年7月1日より280万円に変更)、共同住宅・長屋420万円(105万円/戸)。

期限・手続き条件予算の範囲内での補助金のため、受付期間が早く終了する場合があります
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから工事着手。代理受領制度あり。
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

昭和56年5月31日以前の木造住宅の耐震診断費用の一部を補助する制度(補助率4/5、限度額12万円)

給付・助成制度定額

木造住宅耐震診断

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅の所有者又は居住者で、所有者及び居住者全員に市税等の滞納がない方。店舗併用住宅の場合は延床面積の半分以上を居住の用に供するもの
給付・助成額補助率 4/5、限度額 12万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから耐震診断を実施。認定申請後、交付申請書を提出して補助金交付を決定
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

昭和56年5月31日以前の木造住宅所有者・居住者に対し、耐震診断費用の4/5(限度額12万円)を補助

給付・助成制度定額

木造住宅耐震診断補助

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅の所有者(親、配偶者、子等を含む)又は居住者。居住する全員に市税等の滞納がない方。
給付・助成額補助率4/5、限度額12万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから工事着手
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅の耐震診断に対して、費用の4/5以内で最大12万円を補助する。

給付・助成制度定額

木造住宅耐震診断補助事業

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅で、一戸建て住宅、共同住宅及び長屋(2階以下かつ1,000平方メートル未満)。所有者(所有者の親、配偶者又は子である者等を含む)又は居住者で、所有者及び居住者には予定者である者を含む。居住する全員に市税等の滞納がない方に限る。
給付・助成額補助率 4/5 限度額 12万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてからの着手となる。認定申請は補助対象条件に適合しているかどうかの審査であり、交付申請後に補助金の交付が決定される。
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

避難経路確保のための出入口等改修工事(シャッター→防火設備の改修等)に対して、費用の1/2以内で最大50万円を補助する。

給付・助成制度定額

木造住宅避難改修工事補助事業

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅で、避難経路確保のための改修工事を行う者。一戸建て住宅、共同住宅及び長屋(2階以下かつ1,000平方メートル未満)。所有者又は居住者で、所有者及び居住者には予定者である者を含む。居住する全員に市税等の滞納がない方。
給付・助成額補助率 避難改修に要した費用の1/2 限度額 50万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてからの着手となる。
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

延焼防止のための外壁・軒裏等の防火工事または開口部の防火設備工事に対して、費用の1/2以内で最大50万円を補助する。

給付・助成制度定額

木造住宅防火改修工事補助事業

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅で、延焼の恐れのある部分の防火改修工事を行う者。一戸建て住宅、共同住宅及び長屋(2階以下かつ1,000平方メートル未満)。所有者又は居住者で、所有者及び居住者には予定者である者を含む。居住する全員に市税等の滞納がない方。
給付・助成額補助率 防火改修に要した費用の1/2 限度額 50万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてからの着手となる。
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

道路に面して設置された危険なコンクリートブロック塀または石塀の除却費用に対し、面積に応じた補助金を交付する制度。

給付・助成制度上限あり

小松市危険ブロック塀の除却に関する補助金

こんな人が対象道路に面して設置されているコンクリートブロック塀または石塀等(組積造)で、通行人の安全を脅かす恐れがあるもの
助成上限

コンクリートブロック塀の場合:4,000円×ブロック塀の面積(平方メートル)、補助上限額100,000円。

石塀等(組積造)の場合:10,000円×石塀等(組積造)の面積(平方メートル)、補助上限額100,000円。

ただし、除却した石の50%以上を再使用する予定または再使用した場合は補助上限額は150,000円。

申請のしかた工事前に申請書および誓約書を提出。工事完了後に報告書および請求書を提出。
申請する窓口建築住宅課(住宅企画・営繕)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

補助制度対象者向けの宅内排水設備工事費に対する無利子貸付制度。最大100万円を96ヶ月以内で返済

融資(借りる)上限あり

合併処理浄化槽設置工事貸付制度

こんな人が対象補助制度の対象者。新築住宅は除く。宅内排水設備の工事費(トイレ・台所・風呂場等の排水を1つにまとめるための工事費)が対象
助成上限

貸付額100万円限度。

利息無利子。

償還期間は金額に応じて、70万円未満は5年以内、70万円以上80万円未満は6年以内、80万円以上90万円未満は7年以内、90万円以上100万円以内は8年以内(96ヶ月以内)。

申請のしかた補助制度と同様に上下水道局お客様センターへ相談して申請
申請する窓口上下水道局お客様センター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

上部構造評点が1.0未満の木造住宅を1.0以上とする耐震改修工事費用を全額補助。戸建て住宅は限度額210万円(令和7年7月1日から280万円)、共同住宅・長屋は420万円(105万円/戸)。

給付・助成制度上限あり

小松市住宅耐震改修工事補助

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅(一戸建て住宅、共同住宅及び長屋。2階以下かつ1,000平方メートル未満)を所有または居住する者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。耐震診断により上部構造評点が1.0未満のもの。
助成上限

戸建て住宅 補助率10/10、限度額210万円。

共同住宅・長屋 補助率10/10、限度額420万円(105万円/戸)。

令和7年7月1日より、一戸建て住宅の最大補助額が280万円になりました。

申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手。交付申請書を提出し、審査後に交付決定。代理受領制度あり。
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

避難経路確保のための出入口等改修工事費用を補助。補助率1/2、限度額50万円。

給付・助成制度費用の記載

小松市住宅避難改修工事補助

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅(一戸建て住宅、共同住宅及び長屋。2階以下かつ1,000平方メートル未満)を所有または居住する者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。避難経路確保のための出入口等改修工事を行うもの。
金額・費用避難改修に要した費用の1/2、限度額50万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手。交付申請書を提出し、審査後に交付決定。
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

延焼防止のための外壁・軒裏・開口部の防火改修工事費用を補助。補助率1/2、限度額50万円。

給付・助成制度費用の記載

小松市住宅防火改修工事補助

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅(一戸建て住宅、共同住宅及び長屋。2階以下かつ1,000平方メートル未満)を所有または居住する者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。延焼の恐れのある部分の外壁・軒裏等を防火工事とする工事、又は開口部を政令で定める防火設備とする工事を行うもの。
金額・費用防火改修に要した費用の1/2、限度額50万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手。交付申請書を提出し、審査後に交付決定。
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

耐震改修工事と併せて行う屋根葺き替えや建物減築等の耐震化工事の費用の一部を補助(補助率1/2、戸建て住宅最大70万円、共同住宅・長屋最大40万円)

給付・助成制度条件で変わる

木造住宅耐震改修加算工事

こんな人が対象耐震改修工事と併せて、重い屋根を軽い屋根に葺き替える工事、または建物の減築に係る工事を行う者。基礎の新設及び既存の基礎を補強する工事も対象
給付・助成額
  • 補助率 1/2
  • 戸建て住宅 70万円
  • 共同住宅・長屋 40万円
申請のしかた耐震改修工事と同時に申請
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

避難経路確保のための出入口等改修工事(例:シャッターを避難出入り口に改修)の費用の一部を補助(補助率1/2、限度額50万円)

給付・助成制度定額

木造住宅避難改修工事

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅の所有者又は居住者で、避難改修工事を行う市税等に滞納がない方
給付・助成額補助率 避難改修に要した費用の1/2、限度額 50万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

昭和56年5月31日以前の木造住宅の避難経路確保のための改修工事費用の1/2(限度額50万円)を補助

給付・助成制度費用の記載

木造住宅避難改修工事補助

こんな人が対象避難経路確保のための出入口等改修工事(シャッターを避難出入り口に改修する工事等)。昭和56年5月31日以前の木造住宅。所有者又は居住者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。
金額・費用避難改修に要した費用の1/2、限度額50万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから工事着手
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

延焼の恐れのある部分の外壁・軒裏・開口部を防火工事とする改修費用の一部を補助(補助率1/2、限度額50万円)

給付・助成制度定額

木造住宅防火改修工事

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅の所有者又は居住者で、延焼の恐れのある部分の防火改修を行う市税等に滞納がない方
給付・助成額補助率 防火改修に要した費用の1/2、限度額 50万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから着手
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

昭和56年5月31日以前の木造住宅の延焼防止のための防火改修工事費用の1/2(限度額50万円)を補助

給付・助成制度費用の記載

木造住宅防火改修工事補助

こんな人が対象延焼防止のため、外壁・軒裏等を防火工事とする、または開口部を防火設備とする工事。昭和56年5月31日以前の木造住宅。所有者又は居住者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。
金額・費用防火改修に要した費用の1/2、限度額50万円
申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてから工事着手
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

障害のある人が住み慣れた自宅で安心して暮らし続けるための住宅リフォーム工事費の一部を、住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯に対して助成する制度。

給付・助成制度割合で助成

障害のある人にやさしい住宅リフォーム推進事業

こんな人が対象住民税非課税住民税などが課されること。世帯であり、在宅で身体障害者手帳2級以上(下肢、体幹機能障害または乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障害については3級以上)、療育手帳Aの方、または精神障害者保健福祉手帳1級の方がいる世帯(同居者すべてが非課税である必要あり)
助成割合補助率: 生活保護世帯100%・限度額100万円、住民税非課税世帯90%・限度額100万円
申請のしかた相談受付後、事務担当者及び作業療法士等が自宅を訪問
申請する窓口ふれあい福祉課(障がい福祉)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で介護保険の要介護・要支援認定を受けた高齢者がいる世帯を対象に、介護生活を支援する住宅リフォーム(手すり取付、段差解消等)の費用を、補助率90%~100%、最大100万円まで助成する制度。

給付・助成制度条件で変わる

高齢者自立支援型住宅リフォーム

こんな人が対象住民税非課税住民税などが課されること。世帯であり、介護保険の要介護・要支援認定を受けた高齢者等がいる世帯。世帯分離をしていても同居であれば同居者すべてが非課税である必要がある。介護保険対象者(65歳以上又は40歳以上で16疾病の方)は介護認定を受ける必要がある。
金額・費用
  • 生活保護世帯 100% 100万円
  • 住民税非課税世帯 90% 100万円
  • 住民税課税世帯 0% 0円
申請のしかた長寿介護課に相談後、事務担当者及び作業療法士等が自宅を訪問。自宅訪問前に工事着手したものについては助成の対象にはならない。
申請する窓口長寿介護課(指定・給付)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

耐震改修工事と併せて行う屋根の軽量化や建物の減築などの補強工事費用を補助。補助率1/2、戸建て住宅限度額70万円、共同住宅・長屋限度額40万円。

給付・助成制度条件で変わる

小松市住宅耐震改修加算工事補助

こんな人が対象耐震改修工事と併せて、重い屋根を軽い屋根(金属又はスレート等)に葺き替える工事、建物の減築に係る工事、基礎の新設及び既存の基礎を補強する工事を行うもの。
給付・助成額

補助率1/2。

戸建て住宅限度額70万円、共同住宅・長屋限度額40万円。

申請のしかた耐震改修工事と併せて申請。
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

階別に段階的に耐震改修を行う場合、第一段階改修後の1階の評点が1.0以上となる工事費用の一部を補助(限度額210万円)

給付・助成制度定額

木造住宅段階的耐震改修(階別型)

こんな人が対象木造住宅の1階部分から段階的に耐震改修を実施し、第一段階改修後の耐震診断の1階最小評点が1.0以上となる者
給付・助成額

限度額 210万円。

第一(二)段階耐震改修工事費/全体耐震改修工事費に210万円を乗じた額。

申請のしかた各段階の改修工事着手前に申請
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

構造的に分離された納屋・土蔵等を除く主要部分の段階的耐震改修(最小評点が1.0以上となるもの)の費用の一部を補助(限度額210万円)

給付・助成制度定額

木造住宅段階的耐震改修(母屋型)

こんな人が対象母屋と納屋等が構造的に分離されている木造住宅で、母屋部分の段階的耐震改修を行い、最小評点が1.0以上となる者
給付・助成額限度額 210万円
申請のしかた段階的改修の計画をまとめて申請
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

耐震診断により上部構造評点が1.0未満のものを1.0以上とする改修工事に対して全額補助(戸建最大210万円、共同住宅・長屋最大105万円/戸)。加算工事や段階的改修の別補助制度あり。

給付・助成制度上限あり

木造住宅耐震改修工事補助事業

こんな人が対象昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅で、耐震診断により上部構造評点が1.0未満のもの。一戸建て住宅、共同住宅及び長屋(2階以下かつ1,000平方メートル未満)。所有者又は居住者で、所有者及び居住者には予定者である者を含む。居住する全員に市税等の滞納がない方。空き家の場合は工事完了後に速やかに居住の用に供するもの。
助成上限

補助率 10/10。

戸建て住宅 210万円、共同住宅・長屋 420万円(105万円/戸)。

  • 加算工事(屋根葺き替え等)は補助率 1/2
  • 戸建て住宅 70万円
  • 共同住宅・長屋 40万円

段階的耐震改修(階別型)限度額 210万円。

令和6年4月1日より一戸建て住宅の最大補助額が250万円、令和7年7月1日より280万円に変更。

申請のしかた着手前に申請し、補助事業認定通知を受けてからの着手となる。年度をまたいで工事を行う場合は交付申請書を提出した年度の補助額が適用される。代理受領制度の利用も可能。
申請する窓口建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(10自治体)
住宅給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
七尾市 13件 最大 1,000,000円
小松市(このページ) 25件 最大 500,000円
輪島市 21件 最大 500,000円
珠洲市 9件 最大 30,000円
加賀市 2件 要確認
羽咋市 11件 最大 100,000円
かほく市 17件 最大 20,000円
白山市 16件 最大 50,000円
能美市 12件 要確認
野々市市 6件 要確認

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よくある質問

小松市の「合併処理浄化槽補助制度」の対象者は?

下水道整備区域外やその他地域における、単独浄化槽やくみ取り便槽から合併処理浄化槽に切り替える個人の専用住宅に係る工事。新築住宅は対象外。浄化槽法・建築基準法の届出・確認を行う者、市税等を滞納していない者、国の環境配慮型浄化槽に適合する浄化槽を設置する者等が対象。 助成上限の記載は次のとおりです。設置工事費に対して6割相当(上限額あり、浄化槽の人槽区分による)、撤去工事費に対して上限12万円まで、宅内配管工事費に対して上限30万円まで。いずれも限度額あり。浄化槽の大きさによって異なります。 期限・手続き条件は次のとおりです。本市から例年7月までに国への補助要望などが必要なことから、今年度は6月中旬までにご相談願います。場合によっては10月に国に再度要望できる場合があります。 公式ページ

小松市の「小松市住宅耐震診断補助」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅(一戸建て住宅、共同住宅及び長屋。2階以下かつ1,000平方メートル未満)を所有または居住する者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率4/5、限度額12万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅耐震改修工事」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅(一戸建て住宅、共同住宅及び長屋(2階以下かつ1,000平方メートル未満))の所有者又は居住者で、市税等に滞納がない方。空き家の場合は工事完了後に速やかに居住の用に供するもの。 助成上限の記載は次のとおりです。補助率 10/10、戸建て住宅 210万円、共同住宅・長屋 420万円(105万円/戸)。令和7年7月1日より戸建て住宅の最大補助額が280万円になりました。 期限・手続き条件は次のとおりです。年度をまたいで耐震診断や改修工事を行なう場合は、交付申請書を提出した年度の制度や補助額が適用されます。予算の範囲内での補助金のため、受付期間が早く終了する場合があります。 公式ページ

小松市の「木造住宅耐震改修工事補助」の対象者は?

耐震診断により上部構造評点が1.0未満のものを1.0以上とする改修工事。昭和56年5月31日以前の木造住宅。所有者又は居住者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率10/10。限度額:戸建て住宅210万円(令和7年7月1日より280万円に変更)、共同住宅・長屋420万円(105万円/戸) 期限・手続き条件は次のとおりです。予算の範囲内での補助金のため、受付期間が早く終了する場合があります。 公式ページ

小松市の「木造住宅耐震診断」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅の所有者又は居住者で、所有者及び居住者全員に市税等の滞納がない方。店舗併用住宅の場合は延床面積の半分以上を居住の用に供するもの。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率 4/5、限度額 12万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅耐震診断補助」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅の所有者(親、配偶者、子等を含む)又は居住者。居住する全員に市税等の滞納がない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率4/5、限度額12万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅耐震診断補助事業」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅で、一戸建て住宅、共同住宅及び長屋(2階以下かつ1,000平方メートル未満)。所有者(所有者の親、配偶者又は子である者等を含む)又は居住者で、所有者及び居住者には予定者である者を含む。居住する全員に市税等の滞納がない方に限る。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率 4/5 限度額 12万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅避難改修工事補助事業」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅で、避難経路確保のための改修工事を行う者。一戸建て住宅、共同住宅及び長屋(2階以下かつ1,000平方メートル未満)。所有者又は居住者で、所有者及び居住者には予定者である者を含む。居住する全員に市税等の滞納がない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率 避難改修に要した費用の1/2 限度額 50万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅防火改修工事補助事業」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅で、延焼の恐れのある部分の防火改修工事を行う者。一戸建て住宅、共同住宅及び長屋(2階以下かつ1,000平方メートル未満)。所有者又は居住者で、所有者及び居住者には予定者である者を含む。居住する全員に市税等の滞納がない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率 防火改修に要した費用の1/2 限度額 50万円。 公式ページ

小松市の「小松市危険ブロック塀の除却に関する補助金」の対象者は?

道路に面して設置されているコンクリートブロック塀または石塀等(組積造)で、通行人の安全を脅かす恐れがあるもの。 助成上限の記載は次のとおりです。コンクリートブロック塀の場合:4,000円×ブロック塀の面積(平方メートル)、補助上限額100,000円。石塀等(組積造)の場合:10,000円×石塀等(組積造)の面積(平方メートル)、補助上限額100,000円。ただし、除却した石の50%以上を再使用する予定または再使用した場合は補助上限額は150,000円。 公式ページ

小松市の「合併処理浄化槽設置工事貸付制度」の対象者は?

補助制度の対象者。新築住宅は除く。宅内排水設備の工事費(トイレ・台所・風呂場等の排水を1つにまとめるための工事費)が対象。 助成上限の記載は次のとおりです。貸付額100万円限度。利息無利子。償還期間は金額に応じて、70万円未満は5年以内、70万円以上80万円未満は6年以内、80万円以上90万円未満は7年以内、90万円以上100万円以内は8年以内(96ヶ月以内)。 公式ページ

小松市の「小松市住宅耐震改修工事補助」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅(一戸建て住宅、共同住宅及び長屋。2階以下かつ1,000平方メートル未満)を所有または居住する者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。耐震診断により上部構造評点が1.0未満のもの。 助成上限の記載は次のとおりです。戸建て住宅 補助率10/10、限度額210万円。共同住宅・長屋 補助率10/10、限度額420万円(105万円/戸)。令和7年7月1日より、一戸建て住宅の最大補助額が280万円になりました。 公式ページ

小松市の「小松市住宅避難改修工事補助」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅(一戸建て住宅、共同住宅及び長屋。2階以下かつ1,000平方メートル未満)を所有または居住する者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。避難経路確保のための出入口等改修工事を行うもの。 金額・費用の記載は次のとおりです。避難改修に要した費用の1/2、限度額50万円。 公式ページ

小松市の「小松市住宅防火改修工事補助」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅(一戸建て住宅、共同住宅及び長屋。2階以下かつ1,000平方メートル未満)を所有または居住する者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。延焼の恐れのある部分の外壁・軒裏等を防火工事とする工事、又は開口部を政令で定める防火設備とする工事を行うもの。 金額・費用の記載は次のとおりです。防火改修に要した費用の1/2、限度額50万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅耐震改修加算工事」の対象者は?

耐震改修工事と併せて、重い屋根を軽い屋根に葺き替える工事、または建物の減築に係る工事を行う者。基礎の新設及び既存の基礎を補強する工事も対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率 1/2、戸建て住宅 70万円、共同住宅・長屋 40万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅避難改修工事」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅の所有者又は居住者で、避難改修工事を行う市税等に滞納がない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率 避難改修に要した費用の1/2、限度額 50万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅避難改修工事補助」の対象者は?

避難経路確保のための出入口等改修工事(シャッターを避難出入り口に改修する工事等)。昭和56年5月31日以前の木造住宅。所有者又は居住者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。避難改修に要した費用の1/2、限度額50万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅防火改修工事」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅の所有者又は居住者で、延焼の恐れのある部分の防火改修を行う市税等に滞納がない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率 防火改修に要した費用の1/2、限度額 50万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅防火改修工事補助」の対象者は?

延焼防止のため、外壁・軒裏等を防火工事とする、または開口部を防火設備とする工事。昭和56年5月31日以前の木造住宅。所有者又は居住者で、居住する全員に市税等の滞納がない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。防火改修に要した費用の1/2、限度額50万円。 公式ページ

小松市の「障害のある人にやさしい住宅リフォーム推進事業」の対象者は?

住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯であり、在宅で身体障害者手帳2級以上(下肢、体幹機能障害または乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障害については3級以上)、療育手帳Aの方、または精神障害者保健福祉手帳1級の方がいる世帯(同居者すべてが非課税住民税などが課されること。である必要あり) 助成割合の記載は次のとおりです。補助率: 生活保護世帯100%・限度額100万円、住民税非課税世帯90%・限度額100万円。 公式ページ

小松市の「高齢者自立支援型住宅リフォーム」の対象者は?

住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯であり、介護保険の要介護・要支援認定を受けた高齢者等がいる世帯。世帯分離をしていても同居であれば同居者すべてが非課税住民税などが課されること。である必要がある。介護保険対象者(65歳以上又は40歳以上で16疾病の方)は介護認定を受ける必要がある。 金額・費用の記載は次のとおりです。生活保護世帯 100% 100万円、住民税非課税世帯 90% 100万円、住民税課税世帯 0% 0円。 公式ページ

小松市の「小松市住宅耐震改修加算工事補助」の対象者は?

耐震改修工事と併せて、重い屋根を軽い屋根(金属又はスレート等)に葺き替える工事、建物の減築に係る工事、基礎の新設及び既存の基礎を補強する工事を行うもの。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率1/2。戸建て住宅限度額70万円、共同住宅・長屋限度額40万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅段階的耐震改修(階別型)」の対象者は?

木造住宅の1階部分から段階的に耐震改修を実施し、第一段階改修後の耐震診断の1階最小評点が1.0以上となる者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。限度額 210万円。第一(二)段階耐震改修工事費/全体耐震改修工事費に210万円を乗じた額。 公式ページ

小松市の「木造住宅段階的耐震改修(母屋型)」の対象者は?

母屋と納屋等が構造的に分離されている木造住宅で、母屋部分の段階的耐震改修を行い、最小評点が1.0以上となる者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。限度額 210万円。 公式ページ

小松市の「木造住宅耐震改修工事補助事業」の対象者は?

昭和56年5月31日以前に工事着手した木造住宅で、耐震診断により上部構造評点が1.0未満のもの。一戸建て住宅、共同住宅及び長屋(2階以下かつ1,000平方メートル未満)。所有者又は居住者で、所有者及び居住者には予定者である者を含む。居住する全員に市税等の滞納がない方。空き家の場合は工事完了後に速やかに居住の用に供するもの。 助成上限の記載は次のとおりです。補助率 10/10。戸建て住宅 210万円、共同住宅・長屋 420万円(105万円/戸)。加算工事(屋根葺き替え等)は補助率 1/2、戸建て住宅 70万円、共同住宅・長屋 40万円。段階的耐震改修(階別型)限度額 210万円。令和6年4月1日より一戸建て住宅の最大補助額が250万円、令和7年7月1日より280万円に変更。 公式ページ

小松市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。上下水道局お客様センター、建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)、建築住宅課(建築確認・省エネ・耐震)、建築住宅課(住宅企画・営繕)、ふれあい福祉課(障がい福祉)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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