耐震診断を行った住宅の耐震改修工事に係る費用の全部又は一部を補助します(令和7年7月1日改正で限度額210万円)。
給付・助成制度費用の記載
住宅耐震改修工事補助金
| こんな人が対象 | 耐震診断を行った住宅の所有者又は居住者(所有又は居住を予定している方も含む。)で、昭和56年5月31日以前に工事着手された住宅または被災住宅を対象とし、現に居住している、または補助対象となる事業の完了後居住する住宅。市税に滞納がない方。 |
| 金額・費用 | 耐震改修工事に係る費用の全部又は一部(限度額210万円) |
| 期限・手続き条件 | 補助対象事業が完了した日から14日以内 |
| 申請のしかた | 相談後、補助事業認定の申請書を補助対象事業の着手前に提出。事業完了後14日以内に交付申請兼実績報告書を提出。 |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
昭和56年5月31日以前に工事着手された住宅または令和6年能登半島地震の被災住宅の耐震診断・耐震設計に係る費用の全部又は一部を補助します。
給付・助成制度費用の記載
住宅耐震診断補助金
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に工事着手された住宅又は令和6年能登半島地震の被災により罹災証明(一部損壊以上に限る。)が発行された住宅の所有者又は居住者(所有又は居住を予定している方も含む。)で、市税に滞納がない方 |
| 金額・費用 | 耐震診断(耐震設計を含む。
以下同じ。
)に係る費用の3/4(限度額9万円)。
ただし、耐震診断完了後6か月以内に耐震改修工事を実施する場合は、耐震診断に係る費用の全部又は一部(限度額20万円)。 |
| 期限・手続き条件 | 補助対象事業が完了した日から14日以内 |
| 申請のしかた | 相談後、補助事業認定の申請書を補助対象事業の着手前に提出。事業完了後14日以内に交付申請兼実績報告書を提出。 |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
耐震改修工事と併せて行う屋根・外壁の飛散防止工事費用の全部または一部を補助(限度額50万円)(令和3年4月1日~)
給付・助成制度費用の記載
安全対策工事補助金
| こんな人が対象 | 耐震診断を行った住宅において、耐震改修工事と併せて行う屋根・外壁の飛散や落下を防止する工事。補助対象住宅の所有者または居住者が申請可能。市税に滞納がある方は申請不可 |
| 金額・費用 | 安全対策工事に係る費用の全部又は一部(限度額50万円) |
| 申請のしかた | 補助対象事業の着手前に補助事業認定申請を提出。事業完了後14日以内に補助金交付申請兼実績報告書を提出 |
| 申請する窓口 | 輪島市建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
耐震性を有しないと判定された住宅を解体し、省エネ基準(等級4以上)を満たす新築住宅を建築する工事費用の全部または一部を補助(限度額210万円)(令和5年4月1日~)
給付・助成制度費用の記載
耐震建替え工事補助金
| こんな人が対象 | 耐震診断を行った住宅において、耐震性を有しないと判断された住宅を解体・撤去・処分し、省エネ基準を満たす住宅(等級4以上に限る)を建築する。補助対象住宅の所有者または居住者が申請可能。市税に滞納がある方は申請不可。耐震建替え工事との併用は不可 |
| 金額・費用 | 耐震建替え工事に係る費用の全部又は一部(限度額210万円) |
| 申請のしかた | 補助対象事業の着手前に補助事業認定申請を提出。省エネ基準適合書類を添付。事業完了後14日以内に補助金交付申請兼実績報告書を提出 |
| 申請する窓口 | 輪島市建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
耐震診断後、現在の建築基準に適合する耐震改修工事費用の全部または一部を補助(限度額210万円)
給付・助成制度費用の記載
耐震改修工事補助金
| こんな人が対象 | 耐震診断を行った住宅で、現在の建築基準に適合した耐震改修を行う住宅。補助対象住宅の所有者または居住者が申請可能。市税に滞納がある方は申請不可 |
| 金額・費用 | 耐震改修工事に係る費用の全部又は一部(限度額210万円) |
| 申請のしかた | 補助対象事業の着手前に補助事業認定申請を提出。事業完了後14日以内に補助金交付申請兼実績報告書を提出 |
| 申請する窓口 | 輪島市建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
昭和56年5月31日以前の既存住宅または令和6年能登半島地震の被災住宅に対する耐震診断・耐震設計費用の補助(限度額9万円~20万円)
給付・助成制度費用の記載
耐震診断補助金
| こんな人が対象 | (1)昭和56年5月31日以前に工事着手された住宅または令和6年能登半島地震の被災により罹災証明(一部損壊以上)が発行された住宅 (2)店舗・事務所などの用に供する部分の床面積が、住宅の延べ面積の2分の1未満 (3)現に居住している、または補助対象事業の完了後居住する住宅。補助対象住宅の所有者または居住者が申請可能。市税に滞納がある方は申請不可 |
| 金額・費用 | 耐震診断に係る費用の3/4(限度額9万円)ただし、耐震診断完了後6か月以内に耐震改修工事を実施する場合は、耐震診断に係る費用の全部又は一部(限度額20万円) |
| 申請のしかた | 補助対象事業の着手前に補助事業認定申請を提出。事業完了後14日以内に補助金交付申請兼実績報告書を提出 |
| 申請する窓口 | 輪島市建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
耐震性を有しないと判定された住宅の解体・撤去・処分工事費用の全部または一部を補助(限度額50万円)。輪島市立地適正化計画の居住誘導区域内に新築する場合に限定(令和5年4月1日~)
給付・助成制度費用の記載
耐震除却工事補助金
| こんな人が対象 | 耐震診断を行った住宅において、耐震性を有しないと判断された住宅を解体・撤去・処分する工事。ただし、輪島市立地適正化計画に定める居住誘導区域の区域内に、新たに住宅を建築する場合に限る。補助対象住宅の所有者または居住者が申請可能。市税に滞納がある方は申請不可。耐震建替え工事との併用は不可 |
| 金額・費用 | 耐震除却工事に係る費用の全部又は一部(限度額50万円) |
| 申請のしかた | 補助対象事業の着手前に補助事業認定申請を提出。事業完了後14日以内に補助金交付申請兼実績報告書を提出 |
| 申請する窓口 | 輪島市建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
UIターン者で転入後5年以内に市内に自己の居住用住宅を新築または購入した方に50万円を交付する定住支援制度
給付・助成制度定額
輪島市移住定住支援金(定住支援)
| こんな人が対象 | UIターン者(定住の意思を持つ60歳未満の方で、転入前に市外に連続して2年以上居住していた方)で、転入後5年以内に輪島市内に自己の居住用住宅を新築又は購入したもの |
| 給付・助成額 | 50万円 |
| 期限・手続き条件 | 要件を満たした日から起算して1年を経過する日の属する市の会計年度末までに申請してください。 |
| 申請のしかた | 申請書、就業証明書、誓約・承諾書、請求書、世帯分の住民票の写し、戸籍の附票の写しをそろえてまちづくり推進課に提出 |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
UIターン者で転入から1年以内に地元企業等に就業した方に10万円を交付する移住支援制度
給付・助成制度定額
輪島市移住定住支援金(移住支援)
| こんな人が対象 | UIターン者(定住の意思を持つ60歳未満の方で、転入前に市外に連続して2年以上居住していた方)で、転入から1年を経過する日までに、地元企業等に就業した方 |
| 給付・助成額 | 10万円 |
| 期限・手続き条件 | 要件を満たした日から起算して1年を経過する日の属する市の会計年度末までに申請してください。 |
| 申請のしかた | 申請書、就業証明書、誓約・承諾書、請求書、世帯分の住民票の写し、戸籍の附票の写しをそろえてまちづくり推進課に提出 |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
耐震診断を行った住宅において、耐震改修工事と併せて行う屋根・外壁の飛散や落下を防止する工事に係る費用の全部又は一部を補助します(令和3年4月1日~)。
給付・助成制度費用の記載
住宅安全対策工事補助金
| こんな人が対象 | 耐震診断を行った住宅の所有者又は居住者(所有又は居住を予定している方も含む。)で、耐震改修工事と併せて安全対策工事を実施する場合。市税に滞納がない方。 |
| 金額・費用 | 安全対策工事に係る費用の全部又は一部(限度額50万円)。
耐震改修工事と重複する費用は除きます。 |
| 期限・手続き条件 | 補助対象事業が完了した日から14日以内 |
| 申請のしかた | 相談後、補助事業認定の申請書を補助対象事業の着手前に提出。事業完了後14日以内に交付申請兼実績報告書を提出。 |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
耐震診断を行った耐震性を有しない住宅を解体・撤去した跡地に省エネ基準を満たす住宅(等級4以上)を建築する工事に係る費用の全部又は一部を補助します(令和5年4月1日~)。
給付・助成制度費用の記載
住宅耐震建替え工事補助金
| こんな人が対象 | 耐震診断を行った住宅で耐震性を有しないと判断された住宅の所有者又は居住者(所有又は居住を予定している方も含む。)で、新築住宅は省エネ基準を満たす住宅(等級4以上に限る。)を建築する場合。市税に滞納がない方。 |
| 金額・費用 | 耐震建替え工事に係る費用の全部又は一部(限度額210万円) |
| 期限・手続き条件 | 補助対象事業が完了した日から14日以内 |
| 申請のしかた | 相談後、補助事業認定の申請書を補助対象事業の着手前に提出。補助事業認定申請時に省エネ基準に適合していることがわかる書類または確約書を提出。事業完了後14日以内に交付申請兼実績報告書を提出。 |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
耐震診断を行った耐震性を有しない住宅を解体・撤去する工事に係る費用の全部又は一部を補助します。輪島市立地適正化計画に定める居住誘導区域内に新たに住宅を建築する場合に限ります(令和5年4月1日~)。
給付・助成制度費用の記載
住宅耐震除却工事補助金
| こんな人が対象 | 耐震診断を行った住宅で耐震性を有しないと判断された住宅の所有者又は居住者(所有又は居住を予定している方も含む。)で、輪島市立地適正化計画に定める居住誘導区域の区域内に新たに住宅を建築する場合に限定。市税に滞納がない方。 |
| 金額・費用 | 耐震除却工事に係る費用の全部又は一部(限度額50万円) |
| 期限・手続き条件 | 補助対象事業が完了した日から14日以内 |
| 申請のしかた | 相談後、補助事業認定の申請書を補助対象事業の着手前に提出。事業完了後14日以内に交付申請兼実績報告書を提出。 |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
危険度判定で「危険建築物」と判定された空家の除却費の1/2(最大50万円)を補助。
給付・助成制度定額
輪島市危険建築物除却補助金
| こんな人が対象 | 市が危険度判定を行った結果、「危険建築物」と判定された空家 |
| 給付・助成額 | 補助率1/2、限度額50万円 |
| 申請のしかた | 最初に危険度判定を受けてから、補助金交付申請書等を提出する必要があります。 |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
市外から定住を目的として転入した方が、市内の空家を購入・改修する際の経費の2/3(購入費・改修費各最大100万円)を補助。
給付・助成制度定額
輪島市空家住宅確保支援事業補助金
| こんな人が対象 | 移住者(輪島市に転入前連続して2年以上市外に住民登録を行っていた方)であって、居住するために市内の空家を購入しようとする方。ただし既に住宅を所有している場合、法人等の団体又は3親等以内の親族が所有する物件、改修後に移住者が居住しない場合は対象外。 |
| 給付・助成額 | 補助対象経費の2/3(限度額:購入費補助100万円・改修費補助100万円) |
| 期限・手続き条件 | 空家の売買契約をする前かつ補助対象事業の着手前に事業認定の申請を行う必要があります。 |
| 申請のしかた | 事業認定申請書を提出して事前認定を受ける必要があります。 |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
登録空家を購入・改修する市民に対し、改修経費の1/2(最大100万円)を補助する制度。
給付・助成制度定額
輪島市空家等利活用推進事業補助金
| こんな人が対象 | 自分が住むために登録空家を購入し、改修工事を行おうとする方 |
| 給付・助成額 | 補助対象経費の1/2(限度額:購入・改修それぞれ100万円) |
| 期限・手続き条件 | 売買契約を締結する前かつ補助対象事業の着手前に事業認定申請を行う必要があります。 |
| 申請のしかた | 事業認定申請書を提出して事前認定を受ける必要があります。 |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
U・Iターン者向けの移住促進賃貸住宅。世帯ルームは月23,000〜33,000円、シェアルームは月11,000〜16,500円/人で提供。
給付・助成制度条件で変わる
輪島市移住促進住宅
| こんな人が対象 | U・Iターン者または輪島漆芸技術研修所研修生で、就業・就農等している、または予定であること。世帯ルームはU・Iターン者(単身者除く)。シェアルームはIターン者および研修生。市税等を滞納していないこと。転入から3年以内の申請であること。 |
| 金額・費用 | 世帯ルーム家賃:1~2年目 23,000円、3年目以降 33,000円(月額)。
シェアルーム家賃:3人利用/戸 11,000円/人、1~2人利用/戸 16,500円/人(月額)。
体験ルーム:30,000円(1箇月間)。
駐車場:2,000円(1戸1台)。 |
| 期限・手続き条件 | 転入から3年以内の申請であること(輪島漆芸技術研修所研修生は研修終了から3年経過する日まで) |
| 申請のしかた | 移住促進住宅入居申込書、移住定住チェックシートに記入のうえ輪島市建設部まちづくり推進課に申し込み |
| 申請する窓口 | 建設部 まちづくり推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
地元産材を活用した住宅建設に対する補助金。最大100万円。
給付・助成制度上限あり
地元産材活用補助金
| こんな人が対象 | 地元産材を活用して住宅を建設する者 |
| 助成上限 | 最大100万円 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
移住検討者向けの宿泊支援制度(最大20泊まで)
給付・助成制度上限あり
移住相談宿泊支援
| こんな人が対象 | 移住を検討する方 |
| 助成上限 | 最大20泊 |
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
空き家を改修する際の改修費用に対する補助
給付・助成制度上限あり
空き家改修補助
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
空き家を購入する方に対する購入費用補助
給付・助成制度上限あり
空き家購入補助
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
住宅の耐震改修工事費用に対する補助
給付・助成制度上限あり
耐震改修補助
公式ページで詳細・申請する出典: 輪島市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
よくある質問
輪島市の「住宅耐震改修工事補助金」の対象者は?
耐震診断を行った住宅の所有者又は居住者(所有又は居住を予定している方も含む。)で、昭和56年5月31日以前に工事着手された住宅または被災住宅を対象とし、現に居住している、または補助対象となる事業の完了後居住する住宅。市税に滞納がない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震改修工事に係る費用の全部又は一部(限度額210万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。補助対象事業が完了した日から14日以内。 公式ページ
輪島市の「住宅耐震診断補助金」の対象者は?
昭和56年5月31日以前に工事着手された住宅又は令和6年能登半島地震の被災により罹災証明(一部損壊以上に限る。)が発行された住宅の所有者又は居住者(所有又は居住を予定している方も含む。)で、市税に滞納がない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震診断(耐震設計を含む。以下同じ。)に係る費用の3/4(限度額9万円)。ただし、耐震診断完了後6か月以内に耐震改修工事を実施する場合は、耐震診断に係る費用の全部又は一部(限度額20万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。補助対象事業が完了した日から14日以内。 公式ページ
輪島市の「安全対策工事補助金」の対象者は?
耐震診断を行った住宅において、耐震改修工事と併せて行う屋根・外壁の飛散や落下を防止する工事。補助対象住宅の所有者または居住者が申請可能。市税に滞納がある方は申請不可。 金額・費用の記載は次のとおりです。安全対策工事に係る費用の全部又は一部(限度額50万円) 公式ページ
輪島市の「耐震建替え工事補助金」の対象者は?
耐震診断を行った住宅において、耐震性を有しないと判断された住宅を解体・撤去・処分し、省エネ基準を満たす住宅(等級4以上に限る)を建築する。補助対象住宅の所有者または居住者が申請可能。市税に滞納がある方は申請不可。耐震建替え工事との併用は不可。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震建替え工事に係る費用の全部又は一部(限度額210万円) 公式ページ
輪島市の「耐震改修工事補助金」の対象者は?
耐震診断を行った住宅で、現在の建築基準に適合した耐震改修を行う住宅。補助対象住宅の所有者または居住者が申請可能。市税に滞納がある方は申請不可。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震改修工事に係る費用の全部又は一部(限度額210万円) 公式ページ
輪島市の「耐震診断補助金」の対象者は?
(1)昭和56年5月31日以前に工事着手された住宅または令和6年能登半島地震の被災により罹災証明(一部損壊以上)が発行された住宅 (2)店舗・事務所などの用に供する部分の床面積が、住宅の延べ面積の2分の1未満 (3)現に居住している、または補助対象事業の完了後居住する住宅。補助対象住宅の所有者または居住者が申請可能。市税に滞納がある方は申請不可。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震診断に係る費用の3/4(限度額9万円)ただし、耐震診断完了後6か月以内に耐震改修工事を実施する場合は、耐震診断に係る費用の全部又は一部(限度額20万円) 公式ページ
輪島市の「耐震除却工事補助金」の対象者は?
耐震診断を行った住宅において、耐震性を有しないと判断された住宅を解体・撤去・処分する工事。ただし、輪島市立地適正化計画に定める居住誘導区域の区域内に、新たに住宅を建築する場合に限る。補助対象住宅の所有者または居住者が申請可能。市税に滞納がある方は申請不可。耐震建替え工事との併用は不可。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震除却工事に係る費用の全部又は一部(限度額50万円) 公式ページ
輪島市の「輪島市移住定住支援金(定住支援)」の対象者は?
UIターン者(定住の意思を持つ60歳未満の方で、転入前に市外に連続して2年以上居住していた方)で、転入後5年以内に輪島市内に自己の居住用住宅を新築又は購入したもの。 給付・助成額の記載は次のとおりです。50万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。要件を満たした日から起算して1年を経過する日の属する市の会計年度末までに申請してください。 公式ページ
輪島市の「輪島市移住定住支援金(移住支援)」の対象者は?
UIターン者(定住の意思を持つ60歳未満の方で、転入前に市外に連続して2年以上居住していた方)で、転入から1年を経過する日までに、地元企業等に就業した方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。10万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。要件を満たした日から起算して1年を経過する日の属する市の会計年度末までに申請してください。 公式ページ
輪島市の「住宅安全対策工事補助金」の対象者は?
耐震診断を行った住宅の所有者又は居住者(所有又は居住を予定している方も含む。)で、耐震改修工事と併せて安全対策工事を実施する場合。市税に滞納がない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。安全対策工事に係る費用の全部又は一部(限度額50万円)。耐震改修工事と重複する費用は除きます。 期限・手続き条件は次のとおりです。補助対象事業が完了した日から14日以内。 公式ページ
輪島市の「住宅耐震建替え工事補助金」の対象者は?
耐震診断を行った住宅で耐震性を有しないと判断された住宅の所有者又は居住者(所有又は居住を予定している方も含む。)で、新築住宅は省エネ基準を満たす住宅(等級4以上に限る。)を建築する場合。市税に滞納がない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震建替え工事に係る費用の全部又は一部(限度額210万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。補助対象事業が完了した日から14日以内。 公式ページ
輪島市の「住宅耐震除却工事補助金」の対象者は?
耐震診断を行った住宅で耐震性を有しないと判断された住宅の所有者又は居住者(所有又は居住を予定している方も含む。)で、輪島市立地適正化計画に定める居住誘導区域の区域内に新たに住宅を建築する場合に限定。市税に滞納がない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震除却工事に係る費用の全部又は一部(限度額50万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。補助対象事業が完了した日から14日以内。 公式ページ
輪島市の「輪島市危険建築物除却補助金」の対象者は?
市が危険度判定を行った結果、「危険建築物」と判定された空家。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助率1/2、限度額50万円。 公式ページ
輪島市の「輪島市空家住宅確保支援事業補助金」の対象者は?
移住者(輪島市に転入前連続して2年以上市外に住民登録を行っていた方)であって、居住するために市内の空家を購入しようとする方。ただし既に住宅を所有している場合、法人等の団体又は3親等以内の親族が所有する物件、改修後に移住者が居住しない場合は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助対象経費の2/3(限度額:購入費補助100万円・改修費補助100万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。空家の売買契約をする前かつ補助対象事業の着手前に事業認定の申請を行う必要があります。 公式ページ
輪島市の「輪島市空家等利活用推進事業補助金」の対象者は?
自分が住むために登録空家を購入し、改修工事を行おうとする方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助対象経費の1/2(限度額:購入・改修それぞれ100万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。売買契約を締結する前かつ補助対象事業の着手前に事業認定申請を行う必要があります。 公式ページ
輪島市の「輪島市移住促進住宅」の対象者は?
U・Iターン者または輪島漆芸技術研修所研修生で、就業・就農等している、または予定であること。世帯ルームはU・Iターン者(単身者除く)。シェアルームはIターン者および研修生。市税等を滞納していないこと。転入から3年以内の申請であること。 金額・費用の記載は次のとおりです。世帯ルーム家賃:1~2年目 23,000円、3年目以降 33,000円(月額)。シェアルーム家賃:3人利用/戸 11,000円/人、1~2人利用/戸 16,500円/人(月額)。体験ルーム:30,000円(1箇月間)。駐車場:2,000円(1戸1台) 期限・手続き条件は次のとおりです。転入から3年以内の申請であること(輪島漆芸技術研修所研修生は研修終了から3年経過する日まで) 公式ページ
輪島市の「地元産材活用補助金」の対象者は?
地元産材を活用して住宅を建設する者。 助成上限の記載は次のとおりです。最大100万円。 公式ページ
輪島市の「移住相談宿泊支援」の対象者は?
移住を検討する方。 助成上限の記載は次のとおりです。最大20泊。 公式ページ
輪島市の「空き家改修補助」の対象者は?
空き家を改修する際の改修費用に対する補助。 助成上限の記載は次のとおりです。最大100万円。 公式ページ
輪島市の「空き家購入補助」の対象者は?
空き家を購入する方に対する購入費用補助。 助成上限の記載は次のとおりです。最大100万円。 公式ページ
輪島市の「耐震改修補助」の対象者は?
住宅の耐震改修工事費用に対する補助。 助成上限の記載は次のとおりです。最大180万円。 公式ページ
輪島市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。建設部 まちづくり推進課、輪島市建設部 まちづくり推進課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。