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能美市の住宅給付金・助成制度一覧(12件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-22(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 能美市、能美市(担当窓口の具体的名称は記載なし) など(制度により異なります)

能美市で対象になるかもしれない制度(12件)

能美市には、住宅の給付金・助成制度が12件あります(令和6年能登半島地震被災住宅建替え工事費補助・令和6年能登半島地震被災住宅耐震改修工事費補助など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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どんな制度?金額の種類制度名
令和6年能登半島地震で被災した木造住宅(半壊以上)の建替え工事費を被災住宅の延床面積あたり22,500円、上限230万円まで補助上限あり令和6年能登半島地震被災住宅建替え工事費補助
令和6年能登半島地震で被災した木造住宅(一部損壊以上)の耐震改修工事費を230万円限度に全額補助。上部構造評点を1.0以上とする改修が対象全額・現物令和6年能登半島地震被災住宅耐震改修工事費補助
令和6年能登半島地震で被災し罹災証明書が発行された木造住宅(一部損壊以上)の耐震診断費用を、費用の4/5以内かつ上限12万円まで補助費用の記載令和6年能登半島地震被災住宅耐震診断費補助
木造住宅の耐震改修工事費用を対象に、230万円を限度に全額補助する制度。上部構造評点を1.0以上とする改修工事が対象。全額・現物能美市住宅耐震改修工事補助制度
木造住宅の耐震改修工事に対して、230万円を限度に全額補助する制度。昭和56年5月31日以前の木造住宅が対象。全額・現物能美市住宅耐震改修工事費補助金
木造住宅の耐震診断費用を対象に、診断に要する費用の4/5以内かつ上限12万円の補助を行う制度。所有者または居住者が対象。費用の記載能美市住宅耐震診断補助制度
木造住宅の耐震診断に対して、診断費用の4/5以内で上限12万円を補助する制度。昭和56年5月31日以前の木造住宅が対象。費用の記載能美市住宅耐震診断費補助金
昭和56年5月31日以前に建築された老朽空き家または不良空き家の解体費用の一部を補助する制度。個人所有者が対象。条件で変わる能美市空き家等解体費補助金
空き家バンク登録物件の清掃・改修費用の一部を補助する制度。登録から3年以内の所有者または入居者が対象条件で変わる能美市空き家清掃費等補助金
令和6年能登半島地震で被災した住宅の耐震改修工事費用について、230万円を限度に全額補助。全額・現物能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(耐震改修工事)
令和6年能登半島地震で被災した住宅(半壊以上)の建替え工事費用について、被災住宅の延床面積あたり22,500円、上限230万円を補助。上限あり能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(建替え工事)
令和6年能登半島地震で被災した住宅の耐震診断費用について、費用の4/5以内かつ上限12万円を補助。費用の記載能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(耐震診断)

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
令和6年能登半島地震被災住宅建替え工事費補助能美市補助事業認定申請書と必要書類(罹災証明書、耐震診断報告書、建替え後の配置図・平面図・立面図、確認済証、省エネ基準適合書類等)を提出し、認定通知を受けた後に事業を着手。完了後、実績報告と補助金交付申請を行う業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請確認する
令和6年能登半島地震被災住宅耐震改修工事費補助能美市補助事業認定申請書と必要書類(罹災証明書、見積書・契約書、耐震改修工事計画報告書、図面等)を提出し、認定通知を受けた後に事業を着手。完了後、実績報告と補助金交付申請を行う。段階的改修の場合も可能業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請確認する
令和6年能登半島地震被災住宅耐震診断費補助能美市補助事業認定申請書と必要書類(罹災証明書、平面図、写真、見積書等)を提出し、認定通知を受けた後に事業を着手。完了後、実績報告と補助金交付申請を行う業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請確認する
能美市住宅耐震改修工事補助制度能美市(担当窓口の具体的名称は記載なし)補助事業認定申請を着手前に行い、補助事業認定通知を受けてから着手。工事完了後に速やかに実績報告を行い、市から補助金額の確定通知書を受けた後に請求。補助金交付申請は1部提出とし、業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。確認する
能美市住宅耐震改修工事費補助金能美市補助事業認定申請を着手前に行い、補助事業認定通知を受けてから着手。完了後、補助金交付申請を実施。段階的に工事を行う場合も補助対象。補助金交付申請は業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。確認する
能美市住宅耐震診断補助制度能美市(担当窓口の具体的名称は記載なし)補助事業認定申請を着手前に行い、補助事業認定通知を受けてから着手。診断完了後に速やかに実績報告を行い、市から補助金額の確定通知書を受けた後に請求。補助金交付申請は1部提出とし、業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。確認する
能美市住宅耐震診断費補助金能美市補助事業認定申請を着手前に行い、補助事業認定通知を受けてから着手。完了後、補助金交付申請を実施。補助金交付申請は業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。確認する
能美市空き家等解体費補助金公式ページで確認工事着工の1~2週間前までに様式1の別紙チェックシートに従い、補助事業認定申請書、位置図及び配置図、固定資産課税台帳写し、見積書写し、現状写真等の書類を提出。工事完了後、交付申請書及び実績報告書、領収書写し、工事写真を提出。工事着工の1~2週間前までに補助事業認定申請書等を提出。補助事業完了後、速やかに交付申請書及び実績報告書をご提出ください。認定通知書を受けた日の翌日から起算して1年以内にご提出ください。確認する
能美市空き家清掃費等補助金能美市交付申請書及び請求書(様式第1号)、賃貸借契約書又は売買契約書の写し、施工前及び施工後の写真、補助対象経費の内容がわかる資料、領収書等の写し、振込先金融機関口座通帳等の写しを提出公式ページで確認確認する
能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(耐震改修工事)能美市補助事業認定申請書を提出し、補助事業認定通知を受けてから着手。工事完了後、速やかに実績報告。業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請確認する
能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(建替え工事)能美市補助事業認定申請書を提出し、補助事業認定通知を受けてから着手。工事完了後、速やかに実績報告。業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請確認する
能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(耐震診断)能美市補助事業認定申請書を提出し、補助事業認定通知を受けてから着手。工事完了後、速やかに実績報告。業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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令和6年能登半島地震で被災した木造住宅(半壊以上)の建替え工事費を被災住宅の延床面積あたり22,500円、上限230万円まで補助

給付・助成制度上限あり

令和6年能登半島地震被災住宅建替え工事費補助

こんな人が対象令和6年能登半島地震により被災し半壊以上の罹災証明書が発行された住宅で、一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)の木造のもの。耐震診断により耐震性がないと診断されていること、公費解体・自費解体との併用をしないこと、被災住宅の敷地を含む敷地での建替え、土砂災害特別警戒区域等の区域外であることが必須。建替え後の住宅が建築物エネルギー消費性能基準に適合していること。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)
助成上限被災住宅の延床面積(㎡)あたり22,500円、かつ上限230万円を補助します
期限・手続き条件業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請
申請のしかた補助事業認定申請書と必要書類(罹災証明書、耐震診断報告書、建替え後の配置図・平面図・立面図、確認済証、省エネ基準適合書類等)を提出し、認定通知を受けた後に事業を着手。完了後、実績報告と補助金交付申請を行う
申請する窓口能美市

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

令和6年能登半島地震で被災した木造住宅(一部損壊以上)の耐震改修工事費を230万円限度に全額補助。上部構造評点を1.0以上とする改修が対象

給付・助成制度全額・現物

令和6年能登半島地震被災住宅耐震改修工事費補助

こんな人が対象令和6年能登半島地震により被災し罹災証明書が発行された住宅(一部損壊以上)で、一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)の木造のもの。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。上部構造評点を1.0以上とする耐震改修工事
助成内容230万円を限度に全額補助
期限・手続き条件業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請
申請のしかた補助事業認定申請書と必要書類(罹災証明書、見積書・契約書、耐震改修工事計画報告書、図面等)を提出し、認定通知を受けた後に事業を着手。完了後、実績報告と補助金交付申請を行う。段階的改修の場合も可能
申請する窓口能美市

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

令和6年能登半島地震で被災し罹災証明書が発行された木造住宅(一部損壊以上)の耐震診断費用を、費用の4/5以内かつ上限12万円まで補助

給付・助成制度費用の記載

令和6年能登半島地震被災住宅耐震診断費補助

こんな人が対象令和6年能登半島地震により被災し罹災証明書が発行された住宅(一部損壊以上)で、一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)の木造のもの。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。空き家の場合は事業完了後速やかに居住の用に供するもの
金額・費用費用の4/5以内、かつ上限12万円
期限・手続き条件業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請
申請のしかた補助事業認定申請書と必要書類(罹災証明書、平面図、写真、見積書等)を提出し、認定通知を受けた後に事業を着手。完了後、実績報告と補助金交付申請を行う
申請する窓口能美市

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

木造住宅の耐震改修工事費用を対象に、230万円を限度に全額補助する制度。上部構造評点を1.0以上とする改修工事が対象。

給付・助成制度全額・現物

能美市住宅耐震改修工事補助制度

こんな人が対象一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)で木造のもの、昭和56年5月31日以前に建築、又は工事に着工したもの。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。同居する全員に市税等の滞納がない方に限る。
助成内容耐震改修工事に要する費用について230万円を限度に全額補助
期限・手続き条件補助金交付申請は1部提出とし、業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。
申請のしかた補助事業認定申請を着手前に行い、補助事業認定通知を受けてから着手。工事完了後に速やかに実績報告を行い、市から補助金額の確定通知書を受けた後に請求。
申請する窓口能美市(担当窓口の具体的名称は記載なし)

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

木造住宅の耐震改修工事に対して、230万円を限度に全額補助する制度。昭和56年5月31日以前の木造住宅が対象。

給付・助成制度全額・現物

能美市住宅耐震改修工事費補助金

こんな人が対象一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)で木造のもの。昭和56年5月31日以前に建築、又は工事に着工したもの。所有者又は居住者(親子等を含む、予定者を含む)で、同居する全員に市税等の滞納がない方。空き家の場合は、事業完了後速やかに居住の用に供するもの。
助成内容230万円を限度に全額補助
期限・手続き条件補助金交付申請は業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。
申請のしかた補助事業認定申請を着手前に行い、補助事業認定通知を受けてから着手。完了後、補助金交付申請を実施。段階的に工事を行う場合も補助対象。
申請する窓口能美市

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

木造住宅の耐震診断費用を対象に、診断に要する費用の4/5以内かつ上限12万円の補助を行う制度。所有者または居住者が対象。

給付・助成制度費用の記載

能美市住宅耐震診断補助制度

こんな人が対象一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)で木造のもの、昭和56年5月31日以前に建築、又は工事に着工したもの。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。同居する全員に市税等の滞納がない方に限る。
金額・費用診断に要する費用の5分の4以内の額、かつ、上限12万円
期限・手続き条件補助金交付申請は1部提出とし、業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。
申請のしかた補助事業認定申請を着手前に行い、補助事業認定通知を受けてから着手。診断完了後に速やかに実績報告を行い、市から補助金額の確定通知書を受けた後に請求。
申請する窓口能美市(担当窓口の具体的名称は記載なし)

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

木造住宅の耐震診断に対して、診断費用の4/5以内で上限12万円を補助する制度。昭和56年5月31日以前の木造住宅が対象。

給付・助成制度費用の記載

能美市住宅耐震診断費補助金

こんな人が対象一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)で木造のもの。昭和56年5月31日以前に建築、又は工事に着工したもの。所有者又は居住者(親子等を含む、予定者を含む)で、同居する全員に市税等の滞納がない方。
金額・費用費用の4/5以内、かつ上限12万円
期限・手続き条件補助金交付申請は業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。
申請のしかた補助事業認定申請を着手前に行い、補助事業認定通知を受けてから着手。完了後、補助金交付申請を実施。
申請する窓口能美市

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

昭和56年5月31日以前に建築された老朽空き家または不良空き家の解体費用の一部を補助する制度。個人所有者が対象。

給付・助成制度条件で変わる

能美市空き家等解体費補助金

こんな人が対象所有者かつ個人(自然人)であること(法人所有の空き家は対象外)。本人又は同居の親族が市税等を滞納していないもの。補助対象となる空き家は、1年以上使用されていない建築物であって、今後も使用する見込みがないもので、老朽空き家(昭和56年5月31日以前に建築された在来木造住宅)又は不良空き家(別表1から別表4までに規定する判定1の評点が100以上の空き家)に該当するもの。
金額・費用

老朽空き家:事業に要した経費の1/5以内、限度額10万円。

不良空き家:事業に要した経費の1/2以内、限度額50万円。

市内に事業所を有する業者が請け負う場合は5万円加算(老朽空き家は50万円未満、不良空き家は100万円未満は対象外)。

期限・手続き条件工事着工の1~2週間前までに補助事業認定申請書等を提出。補助事業完了後、速やかに交付申請書及び実績報告書をご提出ください。認定通知書を受けた日の翌日から起算して1年以内にご提出ください。
申請のしかた工事着工の1~2週間前までに様式1の別紙チェックシートに従い、補助事業認定申請書、位置図及び配置図、固定資産課税住民税などが課されること。台帳写し、見積書写し、現状写真等の書類を提出。工事完了後、交付申請書及び実績報告書、領収書写し、工事写真を提出。

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

空き家バンク登録物件の清掃・改修費用の一部を補助する制度。登録から3年以内の所有者または入居者が対象

給付・助成制度条件で変わる

能美市空き家清掃費等補助金

こんな人が対象空き家バンク登録物件(登録から3年以内)の所有者、空き家バンク登録物件の賃貸借契約又は売買契約が成立した入居者、その他市長が認める者
給付・助成額補助対象経費に係る清掃等の全てを市内に事業所を有する業者が請け負う場合は補助対象経費の1/2以内(限度額5万円)、上記以外の場合は補助対象経費の1/4以内(限度額2万5千円)
申請のしかた交付申請書及び請求書(様式第1号)、賃貸借契約書又は売買契約書の写し、施工前及び施工後の写真、補助対象経費の内容がわかる資料、領収書等の写し、振込先金融機関口座通帳等の写しを提出
申請する窓口能美市

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

令和6年能登半島地震で被災した住宅の耐震改修工事費用について、230万円を限度に全額補助。

給付・助成制度全額・現物

能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(耐震改修工事)

こんな人が対象令和6年能登半島地震により被災し、罹災証明書が発行された一戸建て住宅・長屋・共同住宅(木造、店舗等の用途を兼ねる場合は店舗等の面積が1/2未満のもの)で、一部損壊以上の被災住宅。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。
助成内容230万円を限度に全額補助
期限・手続き条件業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請
申請のしかた補助事業認定申請書を提出し、補助事業認定通知を受けてから着手。工事完了後、速やかに実績報告。
申請する窓口能美市

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

令和6年能登半島地震で被災した住宅(半壊以上)の建替え工事費用について、被災住宅の延床面積あたり22,500円、上限230万円を補助。

給付・助成制度上限あり

能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(建替え工事)

こんな人が対象令和6年能登半島地震により被災し、半壊以上の罹災証明書が発行された住宅で、耐震診断により耐震性がないと診断されたもの。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。建替え後の住宅は建築物エネルギー消費性能基準に適合し、敷地は土砂災害特別警戒区域外であること。
助成上限被災住宅の延床面積(㎡)あたり22,500円、かつ上限230万円
期限・手続き条件業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請
申請のしかた補助事業認定申請書を提出し、補助事業認定通知を受けてから着手。工事完了後、速やかに実績報告。
申請する窓口能美市

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

令和6年能登半島地震で被災した住宅の耐震診断費用について、費用の4/5以内かつ上限12万円を補助。

給付・助成制度費用の記載

能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(耐震診断)

こんな人が対象令和6年能登半島地震により被災し、罹災証明書が発行された一戸建て住宅・長屋・共同住宅(木造、店舗等の用途を兼ねる場合は店舗等の面積が1/2未満のもの)で、一部損壊以上の被災住宅。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。
金額・費用費用の4/5以内、かつ上限12万円
期限・手続き条件業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請
申請のしかた補助事業認定申請書を提出し、補助事業認定通知を受けてから着手。工事完了後、速やかに実績報告。
申請する窓口能美市

公式ページで詳細・申請する出典: 能美市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(10自治体)
住宅給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
七尾市 13件 最大 1,000,000円
小松市 25件 最大 500,000円
輪島市 21件 最大 500,000円
珠洲市 9件 最大 30,000円
加賀市 2件 要確認
羽咋市 11件 最大 100,000円
かほく市 17件 最大 20,000円
白山市 16件 最大 50,000円
能美市(このページ) 12件 要確認
野々市市 6件 要確認

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よくある質問

能美市の「令和6年能登半島地震被災住宅建替え工事費補助」の対象者は?

令和6年能登半島地震により被災し半壊以上の罹災証明書が発行された住宅で、一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)の木造のもの。耐震診断により耐震性がないと診断されていること、公費解体・自費解体との併用をしないこと、被災住宅の敷地を含む敷地での建替え、土砂災害特別警戒区域等の区域外であることが必須。建替え後の住宅が建築物エネルギー消費性能基準に適合していること。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む) 助成上限の記載は次のとおりです。被災住宅の延床面積(㎡)あたり22,500円、かつ上限230万円を補助します。 期限・手続き条件は次のとおりです。業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請。 公式ページ

能美市の「令和6年能登半島地震被災住宅耐震改修工事費補助」の対象者は?

令和6年能登半島地震により被災し罹災証明書が発行された住宅(一部損壊以上)で、一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)の木造のもの。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。上部構造評点を1.0以上とする耐震改修工事。 助成内容の記載は次のとおりです。230万円を限度に全額補助。 期限・手続き条件は次のとおりです。業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請。 公式ページ

能美市の「令和6年能登半島地震被災住宅耐震診断費補助」の対象者は?

令和6年能登半島地震により被災し罹災証明書が発行された住宅(一部損壊以上)で、一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)の木造のもの。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。空き家の場合は事業完了後速やかに居住の用に供するもの。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用の4/5以内、かつ上限12万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請。 公式ページ

能美市の「能美市住宅耐震改修工事補助制度」の対象者は?

一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)で木造のもの、昭和56年5月31日以前に建築、又は工事に着工したもの。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。同居する全員に市税等の滞納がない方に限る。 助成内容の記載は次のとおりです。耐震改修工事に要する費用について230万円を限度に全額補助。 期限・手続き条件は次のとおりです。補助金交付申請は1部提出とし、業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。 公式ページ

能美市の「能美市住宅耐震改修工事費補助金」の対象者は?

一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)で木造のもの。昭和56年5月31日以前に建築、又は工事に着工したもの。所有者又は居住者(親子等を含む、予定者を含む)で、同居する全員に市税等の滞納がない方。空き家の場合は、事業完了後速やかに居住の用に供するもの。 助成内容の記載は次のとおりです。230万円を限度に全額補助。 期限・手続き条件は次のとおりです。補助金交付申請は業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。 公式ページ

能美市の「能美市住宅耐震診断補助制度」の対象者は?

一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)で木造のもの、昭和56年5月31日以前に建築、又は工事に着工したもの。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。同居する全員に市税等の滞納がない方に限る。 金額・費用の記載は次のとおりです。診断に要する費用の5分の4以内の額、かつ、上限12万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。補助金交付申請は1部提出とし、業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。 公式ページ

能美市の「能美市住宅耐震診断費補助金」の対象者は?

一戸建て住宅、長屋、共同住宅(店舗等の用途を兼ねる場合、店舗等の面積が1/2未満のもの)で木造のもの。昭和56年5月31日以前に建築、又は工事に着工したもの。所有者又は居住者(親子等を含む、予定者を含む)で、同居する全員に市税等の滞納がない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用の4/5以内、かつ上限12万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。補助金交付申請は業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに行ってください。 公式ページ

能美市の「能美市空き家等解体費補助金」の対象者は?

所有者かつ個人(自然人)であること(法人所有の空き家は対象外)。本人又は同居の親族が市税等を滞納していないもの。補助対象となる空き家は、1年以上使用されていない建築物であって、今後も使用する見込みがないもので、老朽空き家(昭和56年5月31日以前に建築された在来木造住宅)又は不良空き家(別表1から別表4までに規定する判定1の評点が100以上の空き家)に該当するもの。 金額・費用の記載は次のとおりです。老朽空き家:事業に要した経費の1/5以内、限度額10万円。不良空き家:事業に要した経費の1/2以内、限度額50万円。市内に事業所を有する業者が請け負う場合は5万円加算(老朽空き家は50万円未満、不良空き家は100万円未満は対象外)。 期限・手続き条件は次のとおりです。工事着工の1~2週間前までに補助事業認定申請書等を提出。補助事業完了後、速やかに交付申請書及び実績報告書をご提出ください。認定通知書を受けた日の翌日から起算して1年以内にご提出ください。 公式ページ

能美市の「能美市空き家清掃費等補助金」の対象者は?

空き家バンク登録物件(登録から3年以内)の所有者、空き家バンク登録物件の賃貸借契約又は売買契約が成立した入居者、その他市長が認める者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。補助対象経費に係る清掃等の全てを市内に事業所を有する業者が請け負う場合は補助対象経費の1/2以内(限度額5万円)、上記以外の場合は補助対象経費の1/4以内(限度額2万5千円) 公式ページ

能美市の「能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(耐震改修工事)」の対象者は?

令和6年能登半島地震により被災し、罹災証明書が発行された一戸建て住宅・長屋・共同住宅(木造、店舗等の用途を兼ねる場合は店舗等の面積が1/2未満のもの)で、一部損壊以上の被災住宅。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。 助成内容の記載は次のとおりです。230万円を限度に全額補助。 期限・手続き条件は次のとおりです。業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請。 公式ページ

能美市の「能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(建替え工事)」の対象者は?

令和6年能登半島地震により被災し、半壊以上の罹災証明書が発行された住宅で、耐震診断により耐震性がないと診断されたもの。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。建替え後の住宅は建築物エネルギー消費性能基準に適合し、敷地は土砂災害特別警戒区域外であること。 助成上限の記載は次のとおりです。被災住宅の延床面積(㎡)あたり22,500円、かつ上限230万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請。 公式ページ

能美市の「能美市被災住宅耐震改修工事費等補助金(耐震診断)」の対象者は?

令和6年能登半島地震により被災し、罹災証明書が発行された一戸建て住宅・長屋・共同住宅(木造、店舗等の用途を兼ねる場合は店舗等の面積が1/2未満のもの)で、一部損壊以上の被災住宅。所有者(親子等を含む)又は居住者(いずれも予定者を含む)。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用の4/5以内、かつ上限12万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。業務完了の日から15日以内又は3月1日のいずれか早い日までに補助金交付申請。 公式ページ

能美市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。能美市、能美市(担当窓口の具体的名称は記載なし)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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