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羽咋市の住宅給付金・助成制度一覧(10件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-06-24(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

羽咋市で対象になるかもしれない制度(10件)

羽咋市には、住宅の給付金・助成制度が10件あります(住宅用太陽光発電システム設置事業補助金・羽咋市公営住宅入居助成事業など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
羽咋市内の既存住宅に太陽光発電システムを設置する個人に対し、設置費用の一部として1件あたり10万円を補助。定額住宅用太陽光発電システム設置事業補助金
令和6年能登半島地震の被災者が市内の公営住宅等に入居する際、入居費用として一律10万円を助成する制度。定額羽咋市公営住宅入居助成事業
空き家情報バンク登録予定者を対象に、家財処分費用を支援。限度額は1件あたり10万円。上限あり羽咋市空き家の家財処分支援補助金
羽咋市に転入する新婚・子育て・働く女性世帯及び空き家バンク登録物件入居世帯に月額最大1万3千円の地域商品券を2年分支給する。上限あり「新婚・子育て・働く女性・空き家バンク登録物件入居」家賃補助
住宅用リチウムイオン蓄電池システムの設置費用に対し、市内在住者・転入者を問わず一律5万円の商品券で補助する制度。定額住宅用リチウムイオン蓄電池システム設置費補助金
介護保険認定者や障害者を含む世帯を対象に、在宅生活の自立を支援するため住宅改修費の一部を助成する。割合で助成在宅支援型住宅リフォーム
既存住宅の省エネ改修工事の費用の一部を補助。省エネ基準またはZEH基準への適合が条件。定額省エネリフォーム補助金
羽咋市への移住を検討している方を対象に、2~5日間の移住体験住宅を無料で提供。施設利用料・光熱費は全て無料で、家電・家具も設置済み。希望に応じて農業体験プログラムも利用可能。上限あり羽咋市短期移住体験住宅利用支援
東京圏から羽咋市への転入者のうち、就業・テレワーク・起業をした方に対し、世帯で最大100万円(18歳未満の子がいる場合は加算)、単身で60万円の移住支援金を交付する制度。定額羽咋市移住支援金
下水道区域外の個人設置浄化槽の更新・修繕に対し、設置費・撤去費・部品交換費を基準額を上限として助成します。定額羽咋市浄化槽復旧事業補助金
所要時間:約1分 / 完全無料

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羽咋市内の既存住宅に太陽光発電システムを設置する個人に対し、設置費用の一部として1件あたり10万円を補助。

給付(もらえる)定額

住宅用太陽光発電システム設置事業補助金

こんな人が対象自らが居住または所有する羽咋市内の既存住宅(店舗等との併用住宅を含む)に補助対象システムを設置した個人で、設置者または同居の家族が電力会社と電力受給に関する契約またはPPA事業者とPPA契約を締結していること、かつ市税に滞納がないこと。
もらえる金額1件あたり10万円
いつまでに申請予算の範囲内において交付しますので、申請を希望される方は事前にご相談ください。
申請のしかた申請書をダウンロードして提出。添付書類は交付要綱別表第2に記載。補助対象システムが太陽光発電システムの場合、系統連系契約成立日を確認できる書類を添付。
申請する窓口生活安全課生活安全係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

令和6年能登半島地震の被災者が市内の公営住宅等に入居する際、入居費用として一律10万円を助成する制度。

給付(もらえる)定額

羽咋市公営住宅入居助成事業

こんな人が対象応急仮設住宅等(公営住宅等も可)にお住まいで、再建先として市内の公営住宅等に入居される方
もらえる金額一律10万円の助成
申請のしかた申込用紙に必要な書類を添付のうえ羽咋市地域整備課まで提出
申請する窓口羽咋市地域整備課

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

空き家情報バンク登録予定者を対象に、家財処分費用を支援。限度額は1件あたり10万円。

給付(もらえる)上限あり

羽咋市空き家の家財処分支援補助金

こんな人が対象すでに登録申込みをしており事業完了後速やかにバンク登録できること。継続して2年以上登録する旨の誓約をした個人または非営利組織。市税等の滞納がないこと。
もらえる金額補助対象経費の全額とし、1件あたり10万円を限度とする(空き家1件につき1回まで)
いつまでに申請(申請日から6か月以内に支払ったものに限る。)
申請のしかた交付申請書兼請求書、支払領収書、着手前後の写真、誓約書兼同意書等をまちづくり課に提出
申請する窓口まちづくり課

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

羽咋市に転入する新婚・子育て・働く女性世帯及び空き家バンク登録物件入居世帯に月額最大1万3千円の地域商品券を2年分支給する。

給付(もらえる)上限あり

「新婚・子育て・働く女性・空き家バンク登録物件入居」家賃補助

こんな人が対象新婚世帯:転入後1年以内・婚姻後1年以内・夫婦年齢共に40歳未満。子育て世帯:転入後1年以内・中学3年生以下の子どもがいる。働く女性世帯:転入後1年以内・市内企業勤務または市内で自営業・独身かつ単身。空き家バンク登録物件入居世帯:羽咋市空き家情報バンク登録物件に入居した世帯。市外通勤者がいる世帯は加算対象。
もらえる金額月額最大1万3千円
いつまでに申請対象となる要件を満たした時から、90日以内に申請を行って下さい
申請のしかた対象となる要件を満たした時から90日以内に申請。郵送での申請も受け付けている。必要書類は交付申請書、住民票、賃貸契約書、戸籍謄本(新婚・働く女性世帯)、社員証等の就業証明書(働く女性世帯・通勤加算世帯)。
申請する窓口地域整備課施設管理係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

住宅用リチウムイオン蓄電池システムの設置費用に対し、市内在住者・転入者を問わず一律5万円の商品券で補助する制度。

給付(もらえる)定額

住宅用リチウムイオン蓄電池システム設置費補助金

こんな人が対象住宅用リチウムイオン蓄電池システムを設置する者(市内在住者・転入者の区分なし)
もらえる金額一律5万円(商品券)です。
いつまでに申請予算の範囲内において交付しますので、申請を希望される方は事前にご相談ください。
申請のしかた交付要綱及び申請書をダウンロードして申請。不明点は市生活安全課に相談。国や県の補助金制度との併用可能。
申請する窓口生活安全課 生活安全係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

介護保険認定者や障害者を含む世帯を対象に、在宅生活の自立を支援するため住宅改修費の一部を助成する。

給付(もらえる)割合で助成

在宅支援型住宅リフォーム

こんな人が対象介護保険制度で要介護・要支援と認定された者のいる世帯、下肢・体幹・脳病変による運動機能障害1~3級の者のいる世帯、生活保護の介助扶助を受けている者のいる世帯、視覚障害1~2級の者のいる世帯。ただし前年度住民税課税住民税などが課されること。世帯は除く。
もらえる金額
  • 生活保護世帯 100% 100万円
  • 住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯 90% 100万円
  • 住民税課税世帯 0% 0円
申請のしかた申請書、平面図、見積書、写真、印鑑、意見書、健康保険証及び介護保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証を提出。工事着手前に相談・申請が必要。
申請する窓口地域包括ケア推進室介護高齢者係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

既存住宅の省エネ改修工事の費用の一部を補助。省エネ基準またはZEH基準への適合が条件。

給付(もらえる)定額

省エネリフォーム補助金

こんな人が対象既存住宅の所有者で、建物全体を省エネ基準またはZEH基準に適合させる工事を行い、BELS等の第三者認証を取得する者。対象住宅は、現に居住の用に供している一戸建て住宅(併用住宅は居住部分が1/2以上)で、昭和56年6月1日以降の新耐震基準を満たし、国や公共団体が所有するものでなく、道路に面した危険なブロック塀等が無いもの。
もらえる金額省エネ基準:30万円(10/10)、ZEH基準:70万円(10/10)
申請のしかた工事着工前に様式第1号を、添付書類とともに市地域整備課へご提出ください。
申請する窓口羽咋市地域整備課

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

羽咋市への移住を検討している方を対象に、2~5日間の移住体験住宅を無料で提供。施設利用料・光熱費は全て無料で、家電・家具も設置済み。希望に応じて農業体験プログラムも利用可能。

割引・免除上限あり

羽咋市短期移住体験住宅利用支援

こんな人が対象羽咋市への移住を検討されている方。レジャー目的・旅行目的の利用は禁止。
もらえる金額

最大5日間無料で利用。

施設利用料も電気や水道等も全て無料。

農業体験プログラムは1人1回 3,000円。

いつまでに申請利用始期の14日前までに申請書を提出。農業体験プログラムの受付期間は4月~11月。
申請のしかた電話等による仮申請後、利用開始14日前までに利用許可申請書に身分証明書の写しと住民票を添えて市長に提出。
申請する窓口羽咋市 まちづくり課 移住総合相談窓口

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

東京圏から羽咋市への転入者のうち、就業・テレワーク・起業をした方に対し、世帯で最大100万円(18歳未満の子がいる場合は加算)、単身で60万円の移住支援金を交付する制度。

給付(もらえる)定額

羽咋市移住支援金

こんな人が対象東京圏(埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県の一部地域を除く)から移住をして就業・テレワーク・起業をした方。転入時期により要件が異なる。
もらえる金額世帯での移住の場合:100万円 (令和5年4月1日以降に転入した方は、18歳未満の子1人につき100万円を加算) 単身での移住の場合:60万円
申請のしかた申請書(様式第1号)、誓約書兼同意書(様式第2号)、身分証明書の写し、住民票、移住元の住民票の除票、預金通帳の写し、および就業・テレワーク・起業の区分に応じた証明書を提出して申請。
申請する窓口羽咋市 まちづくり課

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

下水道区域外の個人設置浄化槽の更新・修繕に対し、設置費・撤去費・部品交換費を基準額を上限として助成します。

給付(もらえる)定額

羽咋市浄化槽復旧事業補助金

こんな人が対象下水道区域にない個人設置浄化槽(保健所登録済み)を保有する者。浄化槽の更新・家屋の建て替えに伴う設置、または部品交換が対象。単独浄化槽は合併浄化槽への入れ替えが必要。
もらえる金額
  • 【浄化槽更新・建て替え時】5人槽設置費97.8万円/撤去費12万円
  • 7人槽設置費118.8万円/撤去費12万円
  • 10人槽設置費166.8万円/撤去費12万円
  • 11人槽以上設置費219.1万円/撤去費12万円

基準額以下の場合は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし。

【部品交換】修繕する箇所により異なります。

申請のしかた交付申請書(様式第1号)、費用算定表(様式第2号)、維持・管理に関する誓約書(様式第3号)、実績報告書(様式第8号)、補助金請求書を提出。詳細は羽咋市浄化槽復旧事業補助金交付要綱を参照。
申請する窓口羽咋市地域整備課

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(10自治体)
住宅給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
七尾市 8件 最大 3,000,000円
小松市 16件 最大 1,000,000円
輪島市 16件 最大 500,000円
珠洲市 9件 最大 30,000円
加賀市 3件 要確認
羽咋市(このページ) 10件 最大 100,000円
かほく市 14件 最大 3,000,000円
白山市 12件 最大 2,100,000円
能美市 7件 最大 2,300,000円
野々市市 5件 要確認

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よくある質問

羽咋市の「住宅用太陽光発電システム設置事業補助金」の対象者は?

自らが居住または所有する羽咋市内の既存住宅(店舗等との併用住宅を含む)に補助対象システムを設置した個人で、設置者または同居の家族が電力会社と電力受給に関する契約またはPPA事業者とPPA契約を締結していること、かつ市税に滞納がないこと。 給付額の目安は次のとおりです。1件あたり10万円。 申請期限は次のとおりです。予算の範囲内において交付しますので、申請を希望される方は事前にご相談ください。 公式ページ

羽咋市の「羽咋市公営住宅入居助成事業」の対象者は?

応急仮設住宅等(公営住宅等も可)にお住まいで、再建先として市内の公営住宅等に入居される方。 給付額の目安は次のとおりです。一律10万円の助成。 公式ページ

羽咋市の「羽咋市空き家の家財処分支援補助金」の対象者は?

すでに登録申込みをしており事業完了後速やかにバンク登録できること。継続して2年以上登録する旨の誓約をした個人または非営利組織。市税等の滞納がないこと。 給付額の目安は次のとおりです。補助対象経費の全額とし、1件あたり10万円を限度とする(空き家1件につき1回まで) 申請期限は次のとおりです。(申請日から6か月以内に支払ったものに限る。) 公式ページ

羽咋市の「「新婚・子育て・働く女性・空き家バンク登録物件入居」家賃補助」の対象者は?

新婚世帯:転入後1年以内・婚姻後1年以内・夫婦年齢共に40歳未満。子育て世帯:転入後1年以内・中学3年生以下の子どもがいる。働く女性世帯:転入後1年以内・市内企業勤務または市内で自営業・独身かつ単身。空き家バンク登録物件入居世帯:羽咋市空き家情報バンク登録物件に入居した世帯。市外通勤者がいる世帯は加算対象。 給付額の目安は次のとおりです。月額最大1万3千円。 申請期限は次のとおりです。対象となる要件を満たした時から、90日以内に申請を行って下さい。 公式ページ

羽咋市の「住宅用リチウムイオン蓄電池システム設置費補助金」の対象者は?

住宅用リチウムイオン蓄電池システムを設置する者(市内在住者・転入者の区分なし) 給付額の目安は次のとおりです。一律5万円(商品券)です。 申請期限は次のとおりです。予算の範囲内において交付しますので、申請を希望される方は事前にご相談ください。 公式ページ

羽咋市の「在宅支援型住宅リフォーム」の対象者は?

介護保険制度で要介護・要支援と認定された者のいる世帯、下肢・体幹・脳病変による運動機能障害1~3級の者のいる世帯、生活保護の介助扶助を受けている者のいる世帯、視覚障害1~2級の者のいる世帯。ただし前年度住民税課税住民税などが課されること。世帯は除く。 給付額の目安は次のとおりです。生活保護世帯 100% 100万円、住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯 90% 100万円、住民税課税世帯 0% 0円。 公式ページ

羽咋市の「省エネリフォーム補助金」の対象者は?

既存住宅の所有者で、建物全体を省エネ基準またはZEH基準に適合させる工事を行い、BELS等の第三者認証を取得する者。対象住宅は、現に居住の用に供している一戸建て住宅(併用住宅は居住部分が1/2以上)で、昭和56年6月1日以降の新耐震基準を満たし、国や公共団体が所有するものでなく、道路に面した危険なブロック塀等が無いもの。 給付額の目安は次のとおりです。省エネ基準:30万円(10/10)、ZEH基準:70万円(10/10) 公式ページ

羽咋市の「羽咋市短期移住体験住宅利用支援」の対象者は?

羽咋市への移住を検討されている方。レジャー目的・旅行目的の利用は禁止。 給付額の目安は次のとおりです。最大5日間無料で利用。施設利用料も電気や水道等も全て無料。農業体験プログラムは1人1回 3,000円。 申請期限は次のとおりです。利用始期の14日前までに申請書を提出。農業体験プログラムの受付期間は4月~11月。 公式ページ

羽咋市の「羽咋市移住支援金」の対象者は?

東京圏(埼玉県、千葉県、東京都及び神奈川県の一部地域を除く)から移住をして就業・テレワーク・起業をした方。転入時期により要件が異なる。 給付額の目安は次のとおりです。世帯での移住の場合:100万円 (令和5年4月1日以降に転入した方は、18歳未満の子1人につき100万円を加算) 単身での移住の場合:60万円。 公式ページ

羽咋市の「羽咋市浄化槽復旧事業補助金」の対象者は?

下水道区域にない個人設置浄化槽(保健所登録済み)を保有する者。浄化槽の更新・家屋の建て替えに伴う設置、または部品交換が対象。単独浄化槽は合併浄化槽への入れ替えが必要。 給付額の目安は次のとおりです。【浄化槽更新・建て替え時】5人槽設置費97.8万円/撤去費12万円、7人槽設置費118.8万円/撤去費12万円、10人槽設置費166.8万円/撤去費12万円、11人槽以上設置費219.1万円/撤去費12万円。基準額以下の場合は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし。【部品交換】修繕する箇所により異なります。 公式ページ

羽咋市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。生活安全課生活安全係、羽咋市地域整備課、まちづくり課、地域整備課施設管理係、生活安全課 生活安全係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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