令和6年能登半島地震により被災した全壊~半壊の世帯に対し、建設・購入または修繕の工事費用の一部を補助。
給付・助成制度条件で変わる
かほく市創生住まい再建支援金
| こんな人が対象 | 令和6年能登半島地震により被災した全壊、大規模半壊、中規模半壊、半壊の被害を受けた世帯 |
| 金額・費用 | 建設・購入 300万円、修繕 125万円 |
| 申請期限 | 令和9年3月1日まで |
| 申請のしかた | 詳細は下記リンクより確認 |
| 申請する窓口 | 地域政策部 防災環境対策課 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅に耐震シェルターまたは防災ベッドを設置する費用の一部を補助する制度。耐震シェルターは対象経費の2/3以内(上限60万円)、防災ベッドは上限30万円。
給付・助成制度上限あり
住宅耐震シェルター等設置事業補助金
| こんな人が対象 | 市内にある昭和56年5月31日以前に在来または伝統工法で着工された2階建て以下の木造住宅(延べ面積の2分の1以上が住宅用途)で、耐震診断の結果総合評点が0.7未満である住宅の所有者または使用者(所有者の承諾がある場合)。市税の滞納がなく、すでに同等の補助を受けていないこと。 |
| 助成上限 | 耐震シェルター:対象経費の2/3以内(千円未満切捨て)、補助上限額60万円。
防災ベッド:補助上限額30万円。 |
| 期限・手続き条件 | 実績報告の提出期限: 完了後30日以内または年度末(3月末)のいずれか早い日まで |
| 申請のしかた | 交付申請書(様式第1号)、耐震診断結果報告書、見積書、設置予定箇所の写真・見取図などを提出。工事完了後は実績報告書(様式第6号)、契約書、領収書、設置箇所の写真などを提出。 |
| 申請する窓口 | 産業建設部 都市建設課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
旧耐震住宅または被災住宅を対象に、耐震診断・改修工事・建替え工事の費用を補助。
給付・助成制度自己負担額
住宅耐震改修工事費等補助金
| こんな人が対象 | 市内にある一戸建ての住宅、店舗等併用住宅(店舗等床面積1/2未満のもの)、長屋・共同住宅(一定条件)で、旧耐震住宅は昭和56年5月31日以前に建築・着手され、現に居住または補助事業完了後速やかに居住する住宅。被災住宅は令和6年能登半島地震により被災し罹災証明(一部損壊以上)が発行された住宅。所有者または居住者(予定者含む)で、市税等を完納していること。 |
| 金額・費用 | 簡易耐震診断:無料(図面がない又は現地調査希望の場合は5千円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。)。
耐震診断:補助率10分の9、限度額10万円。
耐震改修工事:補助率10分の10、限度額280万円(共同住宅及び長屋にあっては、75万円に住戸の数を乗じて得た額又は300万円のいずれか低い額)。
建替え工事:補助率10分の10、限度額280万円(建替え前の住宅の延床面積に22,500円を乗じて得た額又は1戸当たり280万円のいずれか低い額)。 |
| 申請のしかた | 補助事業の認定申請を実施後、補強計画(設計)、耐震改修工事を実施。必ず耐震診断・耐震改修工事を実施する前に補助事業の認定申請を行う必要がある。 |
| 申請する窓口 | 産業建設部 都市建設課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
旧耐震住宅または被災住宅を対象に耐震診断・改修・建替え工事費を補助(最大280万円)
給付・助成制度自己負担額
住宅耐震改修工事費等補助金(旧耐震住宅・被災住宅)
| こんな人が対象 | 市内の一戸建て住宅・店舗等併用住宅(店舗等床面積1/2未満)・長屋・共同住宅が対象。旧耐震住宅は昭和56年5月31日以前に建築または工事が着手された住宅。被災住宅は令和6年能登半島地震で被災し罹災証明(一部損壊以上)が発行された住宅。いずれも現に居住中または補助事業完了後速やかに居住予定のもの。対象者は所有者または居住者(予定者含む)で市税等を完納していること。 |
| 金額・費用 | 簡易耐震診断:無料(図面がない又は現地調査希望の場合は5千円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。
)。
耐震診断:補助率10分の9、限度額10万円。
耐震改修工事:補助率10分の10、限度額280万円。
建替え工事:補助率10分の10、限度額280万円。
共同住宅及び長屋は別途計算式あり。 |
| 申請のしかた | 必ず耐震診断・耐震改修工事実施前に補助事業認定申請を実施。診断→補強計画(設計)→改修工事の流れで進める。補助金交付申請書を提出。 |
| 申請する窓口 | 産業建設部 都市建設課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
県外からの移住者が市内の民間賃貸住宅に入居した場合、月額2万円を最大24ヶ月補助する制度。45歳未満で同居親族全員が県外からの移住者であることが条件。
給付・助成制度上限あり
UIJターン住まい補助金
| こんな人が対象 | 平成31年4月1日以降に新たにかほく市に住所を有する県外からの移住者で、申請時に45歳未満、同居の親族を有し同居親族全てが県外からの移住者。市内の民間賃貸住宅又は特定公共賃貸住宅に入居し、申請者が借主(契約者)。家賃が3万円以上で、公的制度による家賃補助を受けていないこと。市税等を滞納していないこと。 |
| 助成上限 | 月額2万円を最大24ヶ月補助します |
| 期限・手続き条件 | 転入後1年以内に、かほく市UIJターン住まい補助金交付申込書により申込み |
| 申請のしかた | 転入後1年以内に申込書により申込。電子申請も可能(https://apply.e-tumo.jp/city-kahoku-ishikawa-u/offer/offerList_detail?tempSeq=553)。必要書類:戸籍附票(謄本)、世帯全員の住民票(謄本)の写し、賃貸借契約書の写し。 |
| 申請する窓口 | 地域創生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
東京圏から市内に移住し就業または起業した方に対し、世帯で100万円、単身で60万円、18歳未満の帯同者1人につき100万円を加算して交付する移住支援制度。
給付・助成制度条件で変わる
かほく市移住支援金
| こんな人が対象 | 東京圏(条件不利地域を除く)から本市に転入後1年以内の方で、移住要件及び就業・起業要件を満たしている方。世帯での移住の場合は、申請者を含む2人以上の世帯員が移住元において同一世帯に属していたこと、申請時においても同一世帯に属していること、いずれも本市に転入したこと、いずれも転入日から1年以内であること、暴力団等の反社会的勢力と関係を有しないこと。 |
| 金額・費用 | 世帯での移住の場合・・・100万円。
単身での移住の場合・・・60万円。
18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は、18歳未満の方1人につき100万円を加算します。 |
| 期限・手続き条件 | 令和9年1月31日までに申請をお願いいたします。毎年度1月末まで。 |
| 申請のしかた | 別添の「かほく市移住支援金申請に係る提出書類リスト」を確認し、必要書類を提出。転入日(令和7年4月1日以前/以降)によって申請様式が異なる。 |
| 申請する窓口 | かほく市 地域創生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
40歳未満の新婚夫婦またはパートナーシップを宣誓したお二人が市内の民間賃貸住宅に入居した場合、月額1万円(条件により月額5,000円の加算あり)を最大24ヶ月間補助する制度。
給付・助成制度上限あり
かほく市新婚さん住まい応援事業補助金
| こんな人が対象 | 婚姻届を提出してから1年以内の夫婦で、婚姻届出日現在において夫婦ともに40歳未満の新婚世帯、またはかほく市パートナーシップの宣誓の日から1年以内のもので、宣誓日現在においてパートナーともに40歳未満の世帯。補助対象住宅はかほく市内の民間賃貸住宅または特定公共賃貸住宅(社宅等事業主から貸与を受けた住宅、申請者及び申請者の配偶者の親族が所有している住宅等は対象外)。家賃が月額3万円以上、公的制度による家賃補助を受けていないこと、市税等に滞納がないことが要件。 |
| 助成上限 | 一世帯当たり月額10,000円を最大24ヶ月間補助します。
夫婦またはパートナーとも市外から転入した世帯は、月額5,000円を24ヶ月間加算します。
夫婦またはパートナーのうちいずれかが市外から転入した世帯は、月額5,000円を初年の12ヶ月間加算します。
補助金受給期間中内に出産した場合、補助期間を1年間(25ヶ月目~36ヶ月目)延長できます。
延長期間の補助金額は、一世帯当たり月額5,000円となります。 |
| 期限・手続き条件 | 婚姻届を提出してから1年以内、またはかほく市パートナーシップの宣誓の日から1年以内 |
| 申請のしかた | 交付申込書(様式第1号)に戸籍謄本、住民票、賃貸借契約書等を添付して提出。電子申請での受付も可能(https://apply.e-tumo.jp/city-kahoku-ishikawa-u/offer/offerList_detail?tempSeq=493)。申込後1年及び2年経過時に交付申請書(様式第2号)を提出。 |
| 申請する窓口 | 地域創生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
市内で新規に就農または市内企業に就労する方を対象に、定住支援住宅を提供。家賃は月20,000円(単身入居も可能)
給付・助成制度定額
定住支援住宅(勤労者支援住宅)
| こんな人が対象 | 市内で新規に就農または市内企業に就労する方 |
| 給付・助成額 | 20,000円/月 |
| 申請のしかた | 詳細については都市建設課にお問い合わせください |
| 申請する窓口 | 産業建設部 都市建設課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
18歳未満の子を養育する世帯と市内で新規に就農・就労する方を対象に、割安な家賃で定住支援住宅を提供する制度。
給付・助成制度条件で変わる
定住支援住宅(子育て支援住宅・勤労者支援住宅)
| こんな人が対象 | 子育て支援住宅:18歳未満の子を養育する子育て世帯 / 勤労者支援住宅:市内で新規に就農または市内企業に就労する方(単身入居も可能) |
| 金額・費用 | 子育て支援住宅(同居する児童数により異なります。
)1人の場合 18,000円/月、2人の場合 15,000円/月、3人以上の場合 12,000円/月。
勤労者支援住宅 20,000円/月。 |
| 申請のしかた | 産業建設部 都市建設課に問い合わせ |
| 申請する窓口 | 産業建設部 都市建設課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
18歳未満の子を養育する子育て世帯を対象に、定住支援住宅を提供。家賃は児童数により異なる(12,000~18,000円/月)
給付・助成制度条件で変わる
定住支援住宅(子育て支援住宅)
| こんな人が対象 | 18歳未満の子を養育する子育て世帯 |
| 金額・費用 | 1人の場合 18,000円/月、2人の場合 15,000円/月、3人以上の場合 12,000円/月 |
| 申請のしかた | 詳細については都市建設課にお問い合わせください |
| 申請する窓口 | 産業建設部 都市建設課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
空き家バンクに登録した物件の居住用改修工事費(外構工事除く)の2分の1(限度額100万円)を補助する制度
給付・助成制度割合で助成
空家等支援補助金(空き家バンク登録物件改修)
| こんな人が対象 | 空き家バンクに登録した物件の所有者・賃借人が行う改修工事(外構工事を除く) |
| 助成割合 | 工事費の2分の1(限度額100万円) |
| 申請のしかた | 防災環境対策課への申請 |
| 申請する窓口 | 防災環境対策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
空き家バンク登録物件の月額賃借料の1万円を限度として、24ヶ月間補助する制度
給付・助成制度定額
空家等支援補助金(空き家バンク登録物件賃借料補助)
| こんな人が対象 | 空き家バンクに登録した物件を賃借する者 |
| 給付・助成額 | 月額賃借料(管理費、駐車場、その他の居住以外の費用等を除く)の1万円を限度とし、24ヶ月間補助 |
| 申請のしかた | 防災環境対策課に申請 |
| 申請する窓口 | 防災環境対策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
老朽危険空家等(工場・事務所・店舗を除く)の解体及び処分に係る工事費の2分の1(限度額50万円)を補助する制度
給付・助成制度割合で助成
空家等支援補助金(老朽危険空家等解体)
| こんな人が対象 | 工場および事務所・店舗を除く老朽危険空家等 |
| 助成割合 | 工事費の2分の1(限度額50万円) |
| 申請のしかた | 防災環境対策課への申請 |
| 申請する窓口 | 防災環境対策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
空き家・空き店舗を購入または賃借して出店する個人または法人に対し最大360万円の補助金を交付する制度
給付・助成制度上限あり
ビジネスイノベーション補助金(空き家・空き店舗活用事業者向け)
| こんな人が対象 | 空き家・空き店舗を購入または賃借して出店する個人または法人 |
| 助成上限 | 空き家空き店舗活用事業者は最大360万円 |
| 申請のしかた | 地域創生課に申請 |
| 申請する窓口 | 地域創生課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
空き家バンク登録物件の居住用改修工事費の2分の1(限度額100万円)を補助する制度
給付・助成制度割合で助成
空家等支援補助金(空き家バンク登録物件改修助成)
| こんな人が対象 | 空き家バンクに登録した物件を取得し、居住用に改修する者 |
| 助成割合 | 居住の用に供する改修工事費(外構工事除く)の2分の1(限度額100万円) |
| 申請のしかた | 防災環境対策課に申請 |
| 申請する窓口 | 防災環境対策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
老朽危険空家等の解体・処分工事費の2分の1(限度額50万円)を補助する制度
給付・助成制度割合で助成
空家等支援補助金(老朽危険空家等解体助成)
| こんな人が対象 | 老朽危険空家等(工場および事務所・店舗を除く)の所有者 |
| 助成割合 | 解体および処分に係る工事費の2分の1(限度額50万円) |
| 申請のしかた | 防災環境対策課に申請 |
| 申請する窓口 | 防災環境対策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
既存建築物の耐震診断または耐震改修工事に要する費用に対し助成金を交付する制度
給付・助成制度金額は要確認
耐震改修促進事業助成制度
| こんな人が対象 | 地震による建築物の倒壊等を防止する必要がある既存建築物の所有者 |
| 申請のしかた | 都市建設課に相談 |
| 申請する窓口 | 都市建設課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
令和6年能登半島地震により被災した一部損壊・準半壊の世帯が住宅を修繕した場合、工事費用の一部を補助。
給付・助成制度定額
かほく市住まい修理補助金
⚠ 掲載中の申請期限(2026-03-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 一部損壊、準半壊の被害を受け、住宅を修繕した世帯 |
| 給付・助成額 | 30万円 |
| 申請期限 | 令和8年3月31日まで |
| 申請のしかた | 詳細は下記リンクより確認 |
| 申請する窓口 | 地域政策部 防災環境対策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
令和6年能登半島地震により被災した準半壊の世帯が住宅を解体した場合、工事費用の一部を補助。
給付・助成制度定額
かほく市準半壊住家解体補助金
⚠ 掲載中の申請期限(2026-03-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 準半壊の被害を受け住宅を解体した世帯 |
| 給付・助成額 | 100万円 |
| 申請期限 | 令和8年3月31日まで |
| 申請のしかた | 詳細は下記リンクより確認 |
| 申請する窓口 | 地域政策部 防災環境対策課 |
公式ページで詳細・申請する出典: かほく市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
よくある質問
かほく市の「かほく市創生住まい再建支援金」の対象者は?
令和6年能登半島地震により被災した全壊、大規模半壊、中規模半壊、半壊の被害を受けた世帯。 金額・費用の記載は次のとおりです。建設・購入 300万円、修繕 125万円。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月1日まで。 公式ページ
かほく市の「住宅耐震シェルター等設置事業補助金」の対象者は?
市内にある昭和56年5月31日以前に在来または伝統工法で着工された2階建て以下の木造住宅(延べ面積の2分の1以上が住宅用途)で、耐震診断の結果総合評点が0.7未満である住宅の所有者または使用者(所有者の承諾がある場合)。市税の滞納がなく、すでに同等の補助を受けていないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。耐震シェルター:対象経費の2/3以内(千円未満切捨て)、補助上限額60万円。防災ベッド:補助上限額30万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。実績報告の提出期限: 完了後30日以内または年度末(3月末)のいずれか早い日まで。 公式ページ
かほく市の「住宅耐震改修工事費等補助金」の対象者は?
市内にある一戸建ての住宅、店舗等併用住宅(店舗等床面積1/2未満のもの)、長屋・共同住宅(一定条件)で、旧耐震住宅は昭和56年5月31日以前に建築・着手され、現に居住または補助事業完了後速やかに居住する住宅。被災住宅は令和6年能登半島地震により被災し罹災証明(一部損壊以上)が発行された住宅。所有者または居住者(予定者含む)で、市税等を完納していること。 金額・費用の記載は次のとおりです。簡易耐震診断:無料(図面がない又は現地調査希望の場合は5千円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。)。耐震診断:補助率10分の9、限度額10万円。耐震改修工事:補助率10分の10、限度額280万円(共同住宅及び長屋にあっては、75万円に住戸の数を乗じて得た額又は300万円のいずれか低い額)。建替え工事:補助率10分の10、限度額280万円(建替え前の住宅の延床面積に22,500円を乗じて得た額又は1戸当たり280万円のいずれか低い額)。 公式ページ
かほく市の「住宅耐震改修工事費等補助金(旧耐震住宅・被災住宅)」の対象者は?
市内の一戸建て住宅・店舗等併用住宅(店舗等床面積1/2未満)・長屋・共同住宅が対象。旧耐震住宅は昭和56年5月31日以前に建築または工事が着手された住宅。被災住宅は令和6年能登半島地震で被災し罹災証明(一部損壊以上)が発行された住宅。いずれも現に居住中または補助事業完了後速やかに居住予定のもの。対象者は所有者または居住者(予定者含む)で市税等を完納していること。 金額・費用の記載は次のとおりです。簡易耐震診断:無料(図面がない又は現地調査希望の場合は5千円の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。)。耐震診断:補助率10分の9、限度額10万円。耐震改修工事:補助率10分の10、限度額280万円。建替え工事:補助率10分の10、限度額280万円。共同住宅及び長屋は別途計算式あり。 公式ページ
かほく市の「UIJターン住まい補助金」の対象者は?
平成31年4月1日以降に新たにかほく市に住所を有する県外からの移住者で、申請時に45歳未満、同居の親族を有し同居親族全てが県外からの移住者。市内の民間賃貸住宅又は特定公共賃貸住宅に入居し、申請者が借主(契約者)。家賃が3万円以上で、公的制度による家賃補助を受けていないこと。市税等を滞納していないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。月額2万円を最大24ヶ月補助します。 期限・手続き条件は次のとおりです。転入後1年以内に、かほく市UIJターン住まい補助金交付申込書により申込み。 公式ページ
かほく市の「かほく市移住支援金」の対象者は?
東京圏(条件不利地域を除く)から本市に転入後1年以内の方で、移住要件及び就業・起業要件を満たしている方。世帯での移住の場合は、申請者を含む2人以上の世帯員が移住元において同一世帯に属していたこと、申請時においても同一世帯に属していること、いずれも本市に転入したこと、いずれも転入日から1年以内であること、暴力団等の反社会的勢力と関係を有しないこと。 金額・費用の記載は次のとおりです。世帯での移住の場合・・・100万円。単身での移住の場合・・・60万円。18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は、18歳未満の方1人につき100万円を加算します。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和9年1月31日までに申請をお願いいたします。毎年度1月末まで。 公式ページ
かほく市の「かほく市新婚さん住まい応援事業補助金」の対象者は?
婚姻届を提出してから1年以内の夫婦で、婚姻届出日現在において夫婦ともに40歳未満の新婚世帯、またはかほく市パートナーシップの宣誓の日から1年以内のもので、宣誓日現在においてパートナーともに40歳未満の世帯。補助対象住宅はかほく市内の民間賃貸住宅または特定公共賃貸住宅(社宅等事業主から貸与を受けた住宅、申請者及び申請者の配偶者の親族が所有している住宅等は対象外)。家賃が月額3万円以上、公的制度による家賃補助を受けていないこと、市税等に滞納がないことが要件。 助成上限の記載は次のとおりです。一世帯当たり月額10,000円を最大24ヶ月間補助します。夫婦またはパートナーとも市外から転入した世帯は、月額5,000円を24ヶ月間加算します。夫婦またはパートナーのうちいずれかが市外から転入した世帯は、月額5,000円を初年の12ヶ月間加算します。補助金受給期間中内に出産した場合、補助期間を1年間(25ヶ月目~36ヶ月目)延長できます。延長期間の補助金額は、一世帯当たり月額5,000円となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。婚姻届を提出してから1年以内、またはかほく市パートナーシップの宣誓の日から1年以内。 公式ページ
かほく市の「定住支援住宅(勤労者支援住宅)」の対象者は?
市内で新規に就農または市内企業に就労する方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。20,000円/月。 公式ページ
かほく市の「定住支援住宅(子育て支援住宅・勤労者支援住宅)」の対象者は?
子育て支援住宅:18歳未満の子を養育する子育て世帯 / 勤労者支援住宅:市内で新規に就農または市内企業に就労する方(単身入居も可能) 金額・費用の記載は次のとおりです。子育て支援住宅(同居する児童数により異なります。)1人の場合 18,000円/月、2人の場合 15,000円/月、3人以上の場合 12,000円/月。勤労者支援住宅 20,000円/月。 公式ページ
かほく市の「定住支援住宅(子育て支援住宅)」の対象者は?
18歳未満の子を養育する子育て世帯。 金額・費用の記載は次のとおりです。1人の場合 18,000円/月、2人の場合 15,000円/月、3人以上の場合 12,000円/月。 公式ページ
かほく市の「空家等支援補助金(空き家バンク登録物件改修)」の対象者は?
空き家バンクに登録した物件の所有者・賃借人が行う改修工事(外構工事を除く) 助成割合の記載は次のとおりです。工事費の2分の1(限度額100万円) 公式ページ
かほく市の「空家等支援補助金(空き家バンク登録物件賃借料補助)」の対象者は?
空き家バンクに登録した物件を賃借する者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。月額賃借料(管理費、駐車場、その他の居住以外の費用等を除く)の1万円を限度とし、24ヶ月間補助。 公式ページ
かほく市の「空家等支援補助金(老朽危険空家等解体)」の対象者は?
工場および事務所・店舗を除く老朽危険空家等。 助成割合の記載は次のとおりです。工事費の2分の1(限度額50万円) 公式ページ
かほく市の「ビジネスイノベーション補助金(空き家・空き店舗活用事業者向け)」の対象者は?
空き家・空き店舗を購入または賃借して出店する個人または法人。 助成上限の記載は次のとおりです。空き家空き店舗活用事業者は最大360万円。 公式ページ
かほく市の「空家等支援補助金(空き家バンク登録物件改修助成)」の対象者は?
空き家バンクに登録した物件を取得し、居住用に改修する者。 助成割合の記載は次のとおりです。居住の用に供する改修工事費(外構工事除く)の2分の1(限度額100万円) 公式ページ
かほく市の「空家等支援補助金(老朽危険空家等解体助成)」の対象者は?
老朽危険空家等(工場および事務所・店舗を除く)の所有者。 助成割合の記載は次のとおりです。解体および処分に係る工事費の2分の1(限度額50万円) 公式ページ
かほく市の「耐震改修促進事業助成制度」の対象者は?
地震による建築物の倒壊等を防止する必要がある既存建築物の所有者。 公式ページ
かほく市の「かほく市住まい修理補助金」の対象者は?
一部損壊、準半壊の被害を受け、住宅を修繕した世帯。 給付・助成額の記載は次のとおりです。30万円。 申請期限は次のとおりです。令和8年3月31日まで。 公式ページ
かほく市の「かほく市準半壊住家解体補助金」の対象者は?
準半壊の被害を受け住宅を解体した世帯。 給付・助成額の記載は次のとおりです。100万円。 申請期限は次のとおりです。令和8年3月31日まで。 公式ページ
かほく市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。地域政策部 防災環境対策課、産業建設部 都市建設課、地域創生課、かほく市 地域創生課、防災環境対策課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。