ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

小松市の妊娠・出産でもらえる給付金・助成(14件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-15(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

小松市で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

小松市で対象になるかもしれない制度(14件)

小松市には、妊娠・出産の給付金・助成制度が14件あります(RSウイルスワクチンの定期接種・RSウイルス感染症予防接種(定期接種・母子免疫ワクチン)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象に、RSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を公費(無料)で定期接種する制度。費用の記載RSウイルスワクチンの定期接種
妊娠28週0日から36週6日の妊婦を対象に、RSウイルスワクチンを無料で定期接種(公費で接種費用を全額助成)費用の記載RSウイルス感染症予防接種(定期接種・母子免疫ワクチン)
国保加入者が出産したときに支給される給付金で、直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。により医療機関への支払額を軽減できる。条件で変わる出産育児一時金
小松市内に住所がある多胎妊娠の妊婦が自費で受診した妊婦健康診査について、1回5,780円を上限に6回まで費用を助成する。上限あり多胎妊娠の妊婦健康診査費用助成
小松市に住む妊婦の定期健康診査費用を公費で助成(通常14回、多胎妊娠は追加6回、出産予定日後は3回まで)上限あり妊婦一般健康診査
小松市に住む妊婦の歯科健康診査受診費用を公費で助成金額は要確認妊婦歯科健康診査
生後3か月未満の新生児を対象に、聴覚スクリーニング検査費用の一部を上限2,000円まで助成する事業。両親の一方以上が小松市に住所を有し、小松市民として出生届をしている児が対象。費用の記載新生児聴覚スクリーニング検査費用助成事業
妊娠28~36週の妊婦に対してRSウイルスワクチン定期接種を公費(無料)で実施。過去に接種した妊婦も対象。費用の記載RSウイルスワクチンの定期接種(公費)
小松市に住所を有する妊婦が出産予定日を過ぎて妊婦健康診査を受診した場合、1回につき上限額5,780円、3回を限度に費用を助成します。上限あり出産予定日を過ぎた妊婦健康診査費用の助成
多胎妊娠により自費で妊婦健康診査を受診した妊婦に対し、1回につき上限5,780円、6回を限度として診査費用を助成する制度。上限あり多胎妊娠の妊婦健康診査費用の助成
妊娠中の健康診査に対して公費助成。基本14回、多胎妊娠は追加6回、出産予定日超過分3回を公費でカバー。上限あり妊婦一般健康診査費用助成
県外で里帰り出産などの理由により妊産婦・乳児健康診査を受診した小松市民に対し、県内の契約健診料を限度として費用を助成する制度。金額は要確認里帰り等による県外健診医療機関受診分の妊産婦及び乳児一般健康診査の費用の助成
県外で受診した妊産婦及び乳児健康診査の費用を、県内の契約健診料を限度として助成する制度金額は要確認里帰り等による県外健診医療機関受診分の妊産婦及び乳児一般健康診査費用助成
妊娠中期の歯科健康診査受診費用を助成。口腔内診査と個別指導を対象に公費でカバー。金額は要確認妊婦歯科健康診査費用助成
所要時間:約1分 / 完全無料

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妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象に、RSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を公費(無料)で定期接種する制度。

割引・免除費用の記載

RSウイルスワクチンの定期接種

こんな人が対象接種時点で妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。過去の妊娠時にRSウイルスワクチンを接種したことのある方も対象
金額・費用費用:公費(無料)
申請のしかた小松市すこやかセンターより接種券兼予診票を受け取り、妊婦健診で受診している医療機関に接種を相談したうえで、接種医療機関に予約して接種。接種時に接種券兼予診票と母子手帳を医療機関に提出。
申請する窓口小松市すこやかセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

妊娠28週0日から36週6日の妊婦を対象に、RSウイルスワクチンを無料で定期接種(公費で接種費用を全額助成)

割引・免除費用の記載

RSウイルス感染症予防接種(定期接種・母子免疫ワクチン)

こんな人が対象接種時点(令和8年4月1日以降)で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。過去の妊娠時にRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象
金額・費用費用:公費(無料)
申請のしかた母子手帳交付時に接種券兼予診票を受け取り、妊婦健診を受けている医療機関に相談後、指定医療機関で予約して接種。県外での接種を希望する場合は事前に手続きが必要
申請する窓口小松市すこやかセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

国保加入者が出産したときに支給される給付金で、直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。により医療機関への支払額を軽減できる。

割引・免除条件で変わる

出産育児一時金

こんな人が対象小松市国保に加入している人が出産したとき(妊娠満12週以降の死産・流産を含む)。会社などの健康保険に継続して1年以上加入していた人が退職後6ヶ月以内に出産した場合は、以前の健康保険からの支給選択も可能。
金額・費用

出産、妊娠満22週以降の出産の場合:産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。加入で50万円、未加入で48万8千円。

令和4年1月1日から令和5年3月31日の出産の場合:42万円(産科医療補償制度未加入の場合40万8千円)。

妊娠満12週以降22週未満の出産の場合は一律48万8千円。

期限・手続き条件受取代理制度は出産予定日まで2ヵ月以内(妊娠32週以上)に申請でき、出産予定日の2ヵ月前以降に市役所で事前申請。
申請のしかた直接支払制度は医療機関等と代理契約合意文書を交わすのみで市への申請不要。受取代理制度は医療機関の申請書に医師の証明をもらい市役所で事前申請。直接支払制度・受取代理制度を利用しない場合は市役所で申請し世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。に直接支給。
申請する窓口医療保険課(国保給付・資格)、南支所、小松駅前行政サービスセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

小松市内に住所がある多胎妊娠の妊婦が自費で受診した妊婦健康診査について、1回5,780円を上限に6回まで費用を助成する。

給付・助成制度上限あり

多胎妊娠の妊婦健康診査費用助成

こんな人が対象小松市に住所を有する多胎妊娠の妊婦で、妊婦一般健康診査の受診票を使わずに自費で妊婦健診を受診した者。ただし健診を受診した時、申請した時ともに小松市に住所を有することが必要。
助成上限

1回につき上限額5,780円、6回を限度に助成。

(実際に受けた妊婦健康診査のうち、保険外診療分の額の範囲内。

保険診療分は対象外となります)。

期限・手続き条件該当する児の出産日から1年以内
申請のしかた小松市すこやかセンターへ必要書類を添えて申請
申請する窓口すこやかセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

小松市に住む妊婦の定期健康診査費用を公費で助成(通常14回、多胎妊娠は追加6回、出産予定日後は3回まで)

給付・助成制度上限あり

妊婦一般健康診査

こんな人が対象小松市に住民登録されており、妊娠の届出をされた妊婦
助成上限

通常14回まで公費で助成しています。

また多胎妊娠による妊婦健診は追加で6回まで助成しています。

さらに、小松市独自に出産予定日を過ぎた妊婦健診を3回まで助成しています。

申請のしかた母子保健のしおりに綴り込みの健康診査受診票を県内の産科医療機関、助産所で使用。県外受診の場合は健診費用の一部を払い戻し
申請する窓口小松市すこやかセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

小松市に住む妊婦の歯科健康診査受診費用を公費で助成

給付・助成制度金額は要確認

妊婦歯科健康診査

こんな人が対象小松市に住民登録されており、妊娠の届出をされた妊婦。受診時期の目安:妊娠中期頃
金額・費用妊婦歯科健康診査受診費用を助成します
申請のしかた母子保健のしおりに綴り込みの受診券を市内の指定歯科医療機関で使用
申請する窓口小松市すこやかセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

生後3か月未満の新生児を対象に、聴覚スクリーニング検査費用の一部を上限2,000円まで助成する事業。両親の一方以上が小松市に住所を有し、小松市民として出生届をしている児が対象。

給付・助成制度費用の記載

新生児聴覚スクリーニング検査費用助成事業

こんな人が対象生後3か月未満で新生児聴覚スクリーニング検査を受けた児。検査日から申請時まで両親の両方又はどちらかが小松市に住所を有し、小松市民として出生届をする児。
金額・費用上限2,000円 検査費用が2,000円に満たない場合は、検査費用の額
申請のしかた県内の病院で検査を受ける場合は新生児聴覚スクリーニング検査費用助成券を病院に提出。県外の病院で検査を受けた場合も検査費用の一部を助成(詳細はすこやかセンターに問い合わせ)。
申請する窓口小松市すこやかセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

妊娠28~36週の妊婦に対してRSウイルスワクチン定期接種を公費(無料)で実施。過去に接種した妊婦も対象。

割引・免除費用の記載

RSウイルスワクチンの定期接種(公費)

こんな人が対象接種時点(令和8年4月1日以降)で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。過去の妊娠時にRSウイルスワクチンを接種したことのある方も対象
金額・費用費用:公費(無料)
申請のしかた小松市すこやかセンターより接種券兼予診票を受け取り、妊婦健診医療機関に接種を相談した上で指定医療機関に予約し、接種券兼予診票と母子手帳を提出して接種を受ける
申請する窓口小松市すこやかセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

小松市に住所を有する妊婦が出産予定日を過ぎて妊婦健康診査を受診した場合、1回につき上限額5,780円、3回を限度に費用を助成します。

給付・助成制度上限あり

出産予定日を過ぎた妊婦健康診査費用の助成

こんな人が対象小松市に住所を有する妊婦で、妊婦一般健康診査14回目の受診票を使い終わり、出産予定日を過ぎて妊婦健診を受診した妊婦
助成上限

1回につき上限額5,780円、3回を限度に助成。

(実際に受けた妊婦健康診査のうち、保険外診療分の額の範囲内。

保険診療分は対象外となります。

)。

期限・手続き条件該当する妊婦健康診査の最後の受診日から1年以内
申請のしかた小松市すこやかセンターへ必要書類を添えて申請
申請する窓口すこやかセンター(母子保健担当)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

多胎妊娠により自費で妊婦健康診査を受診した妊婦に対し、1回につき上限5,780円、6回を限度として診査費用を助成する制度。

給付・助成制度上限あり

多胎妊娠の妊婦健康診査費用の助成

こんな人が対象小松市に住所を有する多胎妊娠の妊婦で、妊婦一般健康診査の受診票を使わずに自費で妊婦健診を受診した者。健診受診時・申請時ともに小松市に住所を有することが必要。
助成上限

1回につき上限額5,780円、6回を限度に助成。

(実際に受けた妊婦健康診査のうち、保険外診療分の額の範囲内。

保険診療分は対象外となります)。

期限・手続き条件該当する児の出産日から1年以内(受診分をまとめて申請してください)
申請のしかた小松市すこやかセンターへ必要書類を添えて申請。必要書類は支給申請書、健診料がわかる領収書・明細書、母子健康手帳、本人名義の預金通帳。
申請する窓口すこやかセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

妊娠中の健康診査に対して公費助成。基本14回、多胎妊娠は追加6回、出産予定日超過分3回を公費でカバー。

給付・助成制度上限あり

妊婦一般健康診査費用助成

こんな人が対象小松市に住民登録されており、妊娠の届出をした妊婦
助成上限

妊婦一般健康診査は、通常14回まで公費で助成しています。

また多胎妊娠による妊婦健診は追加で6回まで助成しています。

さらに、小松市独自に出産予定日を過ぎた妊婦健診を3回まで助成しています。

申請のしかた母子健康手帳交付時に「母子保健のしおり」に綴りこみの健康診査受診票を受け取り、県内の産科医療機関または助産所で使用
申請する窓口小松市すこやかセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

県外で里帰り出産などの理由により妊産婦・乳児健康診査を受診した小松市民に対し、県内の契約健診料を限度として費用を助成する制度。

給付・助成制度金額は要確認

里帰り等による県外健診医療機関受診分の妊産婦及び乳児一般健康診査の費用の助成

こんな人が対象健診受診時及び申請時ともに小松市に住所を有する妊産婦及び乳児で、石川県外(国内)の健診機関で妊婦・産婦・乳児健診を受診された方
金額・費用県内の契約健診料を限度として費用の助成をおこなっています
期限・手続き条件県外での健診の最後の受診日から1年以内で、原則として県外で受診した分をまとめて申請してください
申請のしかた小松市すこやかセンターへ必要書類を添えて申請。必要書類:県外健診機関が発行した「小松市妊産婦及び乳児健康診査内容証明書」(または領収書・明細書)、母子保健のしおり、母子健康手帳、本人・保護者名義の預金通帳
申請する窓口すこやかセンター(母子保健担当)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

県外で受診した妊産婦及び乳児健康診査の費用を、県内の契約健診料を限度として助成する制度

給付・助成制度金額は要確認

里帰り等による県外健診医療機関受診分の妊産婦及び乳児一般健康診査費用助成

こんな人が対象健診を受診した時及び申請した時ともに小松市に住所を有する妊産婦及び乳児で、石川県外(国内)の健診機関で妊婦・産婦・乳児健診を受診された方
金額・費用県内の契約健診料を限度として
期限・手続き条件県外での健診の最後の受診日から1年以内
申請のしかた小松市すこやかセンターへ必要書類を添えて申請してください。
申請する窓口すこやかセンター(母子保健担当)

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

妊娠中期の歯科健康診査受診費用を助成。口腔内診査と個別指導を対象に公費でカバー。

給付・助成制度金額は要確認

妊婦歯科健康診査費用助成

こんな人が対象小松市に住民登録されており、妊娠の届出をした妊婦
金額・費用妊婦歯科健康診査受診費用を助成します
期限・手続き条件妊娠中期頃
申請のしかた母子健康手帳交付時に受け取った「母子保健のしおり」を使用し、市内の指定歯科医療機関で受診
申請する窓口小松市すこやかセンター

公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

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よくある質問

小松市の「RSウイルスワクチンの定期接種」の対象者は?

接種時点で妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。過去の妊娠時にRSウイルスワクチンを接種したことのある方も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用:公費(無料) 公式ページ

小松市の「RSウイルス感染症予防接種(定期接種・母子免疫ワクチン)」の対象者は?

接種時点(令和8年4月1日以降)で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。過去の妊娠時にRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用:公費(無料) 公式ページ

小松市の「出産育児一時金」の対象者は?

小松市国保に加入している人が出産したとき(妊娠満12週以降の死産・流産を含む)。会社などの健康保険に継続して1年以上加入していた人が退職後6ヶ月以内に出産した場合は、以前の健康保険からの支給選択も可能。 金額・費用の記載は次のとおりです。出産、妊娠満22週以降の出産の場合:産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。加入で50万円、未加入で48万8千円。令和4年1月1日から令和5年3月31日の出産の場合:42万円(産科医療補償制度未加入の場合40万8千円)。妊娠満12週以降22週未満の出産の場合は一律48万8千円。 期限・手続き条件は次のとおりです。受取代理制度は出産予定日まで2ヵ月以内(妊娠32週以上)に申請でき、出産予定日の2ヵ月前以降に市役所で事前申請。 公式ページ

小松市の「多胎妊娠の妊婦健康診査費用助成」の対象者は?

小松市に住所を有する多胎妊娠の妊婦で、妊婦一般健康診査の受診票を使わずに自費で妊婦健診を受診した者。ただし健診を受診した時、申請した時ともに小松市に住所を有することが必要。 助成上限の記載は次のとおりです。1回につき上限額5,780円、6回を限度に助成。(実際に受けた妊婦健康診査のうち、保険外診療分の額の範囲内。保険診療分は対象外となります) 期限・手続き条件は次のとおりです。該当する児の出産日から1年以内。 公式ページ

小松市の「妊婦一般健康診査」の対象者は?

小松市に住民登録されており、妊娠の届出をされた妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。通常14回まで公費で助成しています。また多胎妊娠による妊婦健診は追加で6回まで助成しています。さらに、小松市独自に出産予定日を過ぎた妊婦健診を3回まで助成しています。 公式ページ

小松市の「妊婦歯科健康診査」の対象者は?

小松市に住民登録されており、妊娠の届出をされた妊婦。受診時期の目安:妊娠中期頃。 金額・費用の記載は次のとおりです。妊婦歯科健康診査受診費用を助成します。 公式ページ

小松市の「新生児聴覚スクリーニング検査費用助成事業」の対象者は?

生後3か月未満で新生児聴覚スクリーニング検査を受けた児。検査日から申請時まで両親の両方又はどちらかが小松市に住所を有し、小松市民として出生届をする児。 金額・費用の記載は次のとおりです。上限2,000円 検査費用が2,000円に満たない場合は、検査費用の額。 公式ページ

小松市の「RSウイルスワクチンの定期接種(公費)」の対象者は?

接種時点(令和8年4月1日以降)で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。過去の妊娠時にRSウイルスワクチンを接種したことのある方も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用:公費(無料) 公式ページ

小松市の「出産予定日を過ぎた妊婦健康診査費用の助成」の対象者は?

小松市に住所を有する妊婦で、妊婦一般健康診査14回目の受診票を使い終わり、出産予定日を過ぎて妊婦健診を受診した妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。1回につき上限額5,780円、3回を限度に助成。(実際に受けた妊婦健康診査のうち、保険外診療分の額の範囲内。保険診療分は対象外となります。) 期限・手続き条件は次のとおりです。該当する妊婦健康診査の最後の受診日から1年以内。 公式ページ

小松市の「多胎妊娠の妊婦健康診査費用の助成」の対象者は?

小松市に住所を有する多胎妊娠の妊婦で、妊婦一般健康診査の受診票を使わずに自費で妊婦健診を受診した者。健診受診時・申請時ともに小松市に住所を有することが必要。 助成上限の記載は次のとおりです。1回につき上限額5,780円、6回を限度に助成。(実際に受けた妊婦健康診査のうち、保険外診療分の額の範囲内。保険診療分は対象外となります) 期限・手続き条件は次のとおりです。該当する児の出産日から1年以内(受診分をまとめて申請してください) 公式ページ

小松市の「妊婦一般健康診査費用助成」の対象者は?

小松市に住民登録されており、妊娠の届出をした妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦一般健康診査は、通常14回まで公費で助成しています。また多胎妊娠による妊婦健診は追加で6回まで助成しています。さらに、小松市独自に出産予定日を過ぎた妊婦健診を3回まで助成しています。 公式ページ

小松市の「里帰り等による県外健診医療機関受診分の妊産婦及び乳児一般健康診査の費用の助成」の対象者は?

健診受診時及び申請時ともに小松市に住所を有する妊産婦及び乳児で、石川県外(国内)の健診機関で妊婦・産婦・乳児健診を受診された方。 金額・費用の記載は次のとおりです。県内の契約健診料を限度として費用の助成をおこなっています。 期限・手続き条件は次のとおりです。県外での健診の最後の受診日から1年以内で、原則として県外で受診した分をまとめて申請してください。 公式ページ

小松市の「里帰り等による県外健診医療機関受診分の妊産婦及び乳児一般健康診査費用助成」の対象者は?

健診を受診した時及び申請した時ともに小松市に住所を有する妊産婦及び乳児で、石川県外(国内)の健診機関で妊婦・産婦・乳児健診を受診された方。 金額・費用の記載は次のとおりです。県内の契約健診料を限度として。 期限・手続き条件は次のとおりです。県外での健診の最後の受診日から1年以内。 公式ページ

小松市の「妊婦歯科健康診査費用助成」の対象者は?

小松市に住民登録されており、妊娠の届出をした妊婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。妊婦歯科健康診査受診費用を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。妊娠中期頃。 公式ページ

小松市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。小松市すこやかセンター、医療保険課(国保給付・資格)、南支所、小松駅前行政サービスセンター、すこやかセンター、すこやかセンター(母子保健担当)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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