ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

多賀城市の子育て・教育給付金・助成制度一覧(28件)

初回掲載日: 2026-06-18 最終確認日: 2026-10-20(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 子ども家庭課親子保健係、多賀城市役所 など(制度により異なります)

多賀城市で対象になるかもしれない制度(対象になりうる制度 28件 / ほか2件は今年度の受付終了)

多賀城市には、子育て・教育の給付金・助成制度が28件あります(1か月児健康診査費用助成・不妊治療費助成事業など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
令和8年4月から、出生後27日を超え生後6週に達しない乳児の1か月児健康診査費用を1人につき1回6,000円上限で助成する制度上限あり1か月児健康診査費用助成
不妊症の夫婦が保険診療と組み合わせて受けた先進医療の費用の一部を助成する制度。1回5万円、初回治療開始時の妻の年齢により最大3~6回助成対象。上限あり不妊治療費助成事業
0歳~18歳到達日以後の最初の3月31日までの児童を養育する多賀城市在住者に、月額10,000~30,000円を支給(年齢・出生順序により異なる)条件で変わる児童手当
児童手当制度の拡充により、支給対象を18歳到達後最初の年度末まで延長、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の手当額を月額30,000円に増額する改正。条件で変わる児童手当(令和6年10月分からの制度改正)
所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃し、支給対象を高校卒業程度まで拡大。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の手当を月額30,000円に増額し、支給回数を年6回に変更した児童手当制度(令和6年10月分から)。条件で変わる児童手当(制度改正版)
父母の離婚などで父または母と生計を同じくしていない児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する父・母または養育者に対して月額で支給される手当。児童の人数と所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて給付額が決定される。条件で変わる児童扶養手当
多賀城市に住民登録があり妊婦給付認定を受けた妊婦に、妊娠時5万円、出産後に子どもの数に応じて5万円を支給する給付事業条件で変わる出産・子育て応援給付金
多賀城市内に住所のある夫婦が受けた不妊検査費用の一部を助成。妻の年齢が43歳未満が対象。上限あり多賀城市不妊検査費助成事業
0~18歳の子どもが医療保険適用の病院や調剤薬局で受診した際の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成する制度自己負担上限子ども医療費助成
令和4年4月1日以降に出産した児の保護者を対象に、新生児聴覚検査(AABR検査またはOAE検査)の費用を初回1回分8,000円上限で助成します。上限あり新生児聴覚検査
児童手当制度の改正により所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。が撤廃され、支給対象を18歳到達後の年度末までに延長。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の手当額を月額30,000円に増額し、支給回数を年6回に変更。条件で変わる児童手当(令和6年10月分から改正)
妊娠時と出産後の2回に分けて給付。1回目は現金5万円、2回目は現金5万円×妊娠している子どもの数。多賀城市に住民登録がある妊婦等が対象。条件で変わる出産・子育て応援給付金(出産応援ギフト・子育て応援ギフト)
里帰り出産など宮城県外の医療機関で妊婦健康診査を受診した場合、妊婦健康診査に要した費用(保険診療外)の一部を出産後1年以内に申請して払い戻しで助成されます。上限あり妊婦健康診査費用助成(県外医療機関利用分)
宮城県外で妊婦健康診査を受診した場合、かかった費用の一部を払い戻しで助成上限あり妊婦健康診査費用助成(県外受診・里帰り出産等)
多賀城市に住民登録のある妊婦を対象に、歯科医療機関での歯科健診とブラッシング指導を無料で実施する制度。費用の記載妊婦歯科健康診査
生後2か月から就学前までの子どもを対象に、指定医療機関で定期予防接種を無料で実施する公的制度。金額は要確認子どもの定期予防接種(無料実施)
指定医療機関での入院養育が必要な2,000g以下などの未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。に対して、保険適用診療の医療費と食事療養費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。部分を公費で負担する制度。自己負担額未熟児養育医療給付制度
母子・父子家庭とDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。被害者世帯の親と児童(0~18歳)が対象で、医療保険の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が入院2,000円・通院1,000円を超えた分を助成する制度。条件で変わる母子・父子家庭医療費助成
出産後の産婦が協力医療機関で受けた健康診査受診料の一部を助成する制度。県内は1回につき上限5,000円、2回分。県外(里帰り出産等)は費用の払い戻しで助成。上限あり産婦健康診査
里帰り出産などで県外医療機関での定期予防接種を受ける場合、接種料金を後日助成金として交付する制度。金額は要確認県外での定期予防接種費用助成
里帰り先など県外で定期予防接種を受けた場合、接種料金の助成を受け取ることができる制度。金額は要確認里帰り出産などで県外で予防接種を受ける方のための助成金
令和8年4月1日より、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦向けのRSウイルス感染症予防接種が定期接種化され、公費で実施される。条件で変わるRSウイルス感染症予防接種(母子免疫ワクチン)
宮城県内の指定医療機関で妊婦健康診査を受診する場合、母子健康手帳別冊の助成券により14回の受診料が助成されます。上限あり妊婦健康診査
妊婦が県内の指定医療機関で受診する14回の妊婦健康診査の受診料を助成する制度。県外での受診も出産後1年以内の申請で費用の一部を払い戻し。上限あり妊婦健康診査受診費用助成
市内在住の子どもを対象に、Hib、小児肺炎球菌、四種混合、麻しん風しん混合、水痘、日本脳炎など各種の定期予防接種を指定医療機関で無料実施。金額は要確認子どもの定期予防接種
令和4年4月1日以降に出産した児の保護者が対象。新生児の聴覚検査(AABR検査またはOAE検査)の費用を1回分8,000円まで助成。上限あり新生児聴覚検査費用助成
里帰り出産等で県外医療機関での定期予防接種を受ける場合、接種料金を後日助成する制度。事前申請と事後請求が必要。金額は要確認予防接種費用助成金(県外接種)
骨髄移植などで既接種予防接種の免疫が消失した場合、医師判断の下での定期予防接種の再接種費用を助成する。金額は要確認造血幹細胞移植後ワクチン再接種費用助成
所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃し、支給対象を18歳到達後最初の年度末まで延長、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の月額を30,000円に増額した児童手当。支給回数は年6回(偶数月)。条件で変わる児童手当(制度改正版 令和6年10月分から)受付終了
経済的理由により小学校・中学校に通うお子さんの就学に困難がある保護者に対し、学用品費、給食費、修学旅行費などの就学上必要な経費の一部を援助する制度(令和8年度)条件で変わる就学援助制度受付終了

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
1か月児健康診査費用助成子ども家庭課親子保健係県内の実施医療機関での受診時に受診票兼助成券を提出。県外での受診の場合は健診後に領収書と診療明細書等の書類を添えて子ども家庭課に申請申請が産後6か月を過ぎる場合は、下記問い合わせ先まで御連絡ください確認する
不妊治療費助成事業子ども家庭課親子保健係窓口提出または郵送1回の治療が終了した日の属する年度の3月31日まで(31日が土日・祝日の場合は直前の開庁日)確認する
児童手当多賀城市役所認定請求書を多賀城市役所の窓口に提出または郵送。認定請求書は窓口に備え付けまたはダウンロード可能。認定請求した翌月から受給開始。公務員の場合は勤務先で手続き初回申請は事由が発生した日から15日以内に提出または郵送が必要。毎年6月1日に現況届(令和4年6月から一部の方を除き提出不要)。現況届を提出しないまま2年間経過すると時効により受給権が消滅確認する
児童手当(令和6年10月分からの制度改正)多賀城市保健福祉部子ども政策課(児童手当拡充担当)/ 市役所北庁舎2階郵送または窓口申請。必要書類:児童手当認定請求書(または児童手当額改定請求書)、本人確認書類、健康保険証写し、通帳またはキャッシュカード写し、マイナンバー確認書類。【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで。最終期限を過ぎた場合は、令和6年10月分に遡及しての手当の支給はできません(手当の支給は、申請書を受け付けた月の翌月分からになります)。確認する
児童手当(制度改正版)多賀城市保健福祉部子ども政策課(児童手当拡充担当)/ 市役所北庁舎2階の窓口郵送または市役所窓口に児童手当認定請求書等を提出。公務員は勤務先(所属庁)での手続き。【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで。最終期限を過ぎた場合は、令和6年10月分に遡及しての手当の支給はできません。確認する
児童扶養手当多賀城市役所北庁舎2階子ども政策課窓口認定請求に必要な書類(申請者と対象児童が記載されている戸籍謄本、申請者名義の銀行通帳、年金手帳、個人番号が確認できるもの、その他事実を明らかにする申立書等)を提出。詳細は子ども政策課にお問い合わせください。現況届の受付期間:毎年8月1日から8月31日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)。受付時間:9時から16時30分。確認する
出産・子育て応援給付金市役所子ども家庭課親子保健係1回目は妊娠届出時の面談の際に申請。2回目は新生児訪問等による面談の際に申請1回目は胎児の心拍が医療機関において確認され妊娠が確定した日より2年間(胎児の心拍が確認された日が令和7年3月31日以前の場合は、令和7年4月1日から2年間)、2回目は出産予定日の8週間前の日(死産・流産した時はその日)より2年間確認する
多賀城市不妊検査費助成事業多賀城市保健福祉部子ども家庭課親子保健係窓口での提出(子ども家庭課親子保健係窓口 北庁舎2階24番窓口)または郵送での提出「検査開始日から1年を経過した日」または「検査終了日」のいずれか早い日が属する年度の3月31日まで(31日が土日・祝日の場合は直前の開庁日)確認する
子ども医療費助成多賀城市役所国保年金課市役所国保年金課窓口で申請。出生または転入後、健康保険資格情報、預金通帳、マイナンバーカードまたは通知カード、本人確認書類、同意書などを提出。出生日や転入した日から助成を受けるためには、1か月以内に登録の申請を行ってください。自己負担分を支払ってから2年を経過すると申請することができなくなります。確認する
新生児聴覚検査子ども家庭課親子保健係県内の委託医療機関で受診票を提出して受診。県外で受診した場合は、助成申請書兼請求書、受診票、領収書・診療明細書の写し、母子健康手帳の写し、銀行口座情報を添えて子ども家庭課親子保健係に申請申請が産後6か月を過ぎる場合は、下記問い合わせ先まで御連絡ください。確認する
児童手当(令和6年10月分から改正)多賀城市保健福祉部子ども政策課(児童手当拡充担当)、市役所北庁舎2階郵送(必要書類を同封の返信用封筒で送付)または市役所北庁舎2階の窓口で直接提出。児童手当認定請求書、児童手当額改定請求書、監護相当・生計費の負担についての確認書等の書類が必要(対象パターンにより異なる)。【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで。最終期限を過ぎた場合は、令和6年10月分に遡及しての手当の支給はできません確認する
出産・子育て応援給付金(出産応援ギフト・子育て応援ギフト)市役所子ども家庭課親子保健係1回目は妊娠届出時の面談の際に申請方法を案内。2回目は新生児訪問等による面談の際に申請方法を案内。詳細は市役所子ども家庭課親子保健係に問い合わせ。1回目:胎児の心拍が医療機関において確認され妊娠が確定した日より2年間(胎児の心拍が確認された日が令和7年3月31日以前の場合は、令和7年4月1日から2年間)、2回目:出産予定日の8週間前の日(死産・流産した時はその日)より2年間確認する
妊婦健康診査費用助成(県外医療機関利用分)市役所子ども家庭課親子保健係里帰り先で妊婦健康診査を受診し、週数に応じた妊婦健康診査受診票を医師に提示して健診結果を記入してもらいます。その後、かかった費用全額を窓口で支払い、対象となる健康診査をすべて受診後、妊婦健康診査費用助成申請書兼請求書、受診票、医療機関の領収書(診療明細がある場合は診療明細も)、振込先金融機関預金通帳の写し、母子健康手帳を添えて市役所子ども家庭課親子保健係に申請します。審査後、約1か月後に指定銀行口座に振込みされます。出産後1年以内に申請してください。確認する
妊婦健康診査費用助成(県外受診・里帰り出産等)市役所子ども家庭課親子保健係市役所子ども家庭課親子保健係に妊婦健康診査費用助成申請書兼請求書、妊婦健康診査受診票、医療機関の領収書(診療明細がある場合は診療明細も)、振込先の金融機関預金通帳の写し、母子健康手帳を提出。約1か月後に指定銀行口座に振り込み出産後1年以内に申請してください。確認する
妊婦歯科健康診査たがじょう子育てほっとライン、子ども家庭課親子保健係令和8年度版妊婦歯科健康診査指定歯科医療機関一覧表に掲載されている指定歯科医療機関で受診。持ち物:母子健康手帳、妊婦歯科健康診査受診票、歯ブラシ、健康保険証公式ページで確認確認する
子どもの定期予防接種(無料実施)多賀城市 子ども家庭課生後2か月になる前までに郵送される予防接種手帳内の予診票を使用して、指定医療機関で接種。転入者や予診票紛失者は母子健康手帳を持って子ども家庭課に申請。公式ページで確認確認する
未熟児養育医療給付制度国保年金課申請に必要な書類(養育医療給付申請書、養育医療意見書、世帯調書、委任状および承諾書、お子さまの医療保険情報、個人番号カード、本人確認書類等)を国保年金課窓口に提出。申請後、審査のうえ給付の可否と自己負担額が決定される。公式ページで確認確認する
母子・父子家庭医療費助成市役所国保年金課新規登録時は健康保険資格情報、預金通帳、戸籍謄本、マイナンバーカード等の書類を持参して市役所で申請。医療費助成は医療機関窓口で受給者証と健康保険証を提示し、社会保険加入者は医療費助成申請書も提出。県外受診の場合は領収書を市役所に提出。受診月に申請した場合、約3か月後に登録口座に振込。毎年10月1日に所得状況などを確認し登録の更新を行います。自己負担分を支払ってから2年を経過すると申請することができなくなります。確認する
産婦健康診査市役所子ども家庭課親子保健係県内:母子健康手帳別冊の産婦健康診査受診票(助成券)を医療機関に提示して利用。県外:医療機関に受診票を提示し健診結果を記入してもらい、市役所子ども家庭課親子保健係に申請書、受診票、領収書、診療明細書、預金通帳の写し、母子健康手帳の写しを添えて申請公式ページで確認確認する
県外での定期予防接種費用助成子ども家庭課事前に子ども家庭課に連絡の上、接種の2週間前までに予防接種費用助成金交付申請書を提出。接種後に予防接種費用助成金実績報告書兼請求書を提出。接種の2週間前までに申請してください。確認する
里帰り出産などで県外で予防接種を受ける方のための助成金多賀城市 子ども家庭課必ず子ども家庭課に事前に連絡の上、接種の2週間前までに予防接種費用助成金交付申請書等の書類を提出。接種の2週間前までに申請してください確認する
RSウイルス感染症予防接種(母子免疫ワクチン)多賀城市 子ども家庭課市内:予防接種実施医療機関で実施。県外:子ども家庭課に事前連絡し、接種の2週間前までに『予防接種費用助成金交付申請書』を提出。接種の2週間前までに申請してください(県外での接種の場合)確認する
妊婦健康診査市役所子ども家庭課母子健康手帳交付時に母子健康手帳別冊に付属する妊婦健康診査受診票(助成券)が交付されます。転入された方は、転入前の市区町村で交付された母子健康手帳と受診票を持参し、市役所子ども家庭課窓口で週数および使用状況に応じた受診票の交付を受けてください。母子健康手帳別冊は母子健康手帳交付時に交付しております。確認する
妊婦健康診査受診費用助成市役所子ども家庭課親子保健係市役所子ども家庭課親子保健係に必要書類を添えて申請。申請後、約1か月で指定銀行口座に振り込まれます。出産後1年以内に申請してください確認する
子どもの定期予防接種子ども家庭課市が発送する予防接種手帳内の予診票を使用して、指定医療機関で直接接種を受ける。転入者等で予診票がない場合は、母子健康手帳を持って子ども家庭課へ。定期接種の対象期間を過ぎると有料になります確認する
新生児聴覚検査費用助成子ども家庭課親子保健係県内の委託医療機関で検査を受ける場合は受診票(助成券)を提出。県外で受診する場合は、検査費用を自己負担後、『新生児聴覚検査費用助成申請書兼請求書』により申請。申請が産後6か月を過ぎる場合は、下記問い合わせ先まで御連絡ください。確認する
予防接種費用助成金(県外接種)子ども家庭課事前に子ども家庭課に連絡し、対象確認の後、申請書を提出。接種後に実績報告書兼請求書で請求。接種の2週間前までに申請してください確認する
造血幹細胞移植後ワクチン再接種費用助成子ども家庭課医師の判断に基づき申請(詳細は別途確認が必要)公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔

令和8年4月から、出生後27日を超え生後6週に達しない乳児の1か月児健康診査費用を1人につき1回6,000円上限で助成する制度

給付・助成制度上限あり

1か月児健康診査費用助成

こんな人が対象令和8年4月1日以降に出生した出生後27日を超え、生後6週に達しない乳児
助成上限乳児1人につき1回6,000円上限
期限・手続き条件申請が産後6か月を過ぎる場合は、下記問い合わせ先まで御連絡ください
申請のしかた県内の実施医療機関での受診時に受診票兼助成券を提出。県外での受診の場合は健診後に領収書と診療明細書等の書類を添えて子ども家庭課に申請
申請する窓口子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

不妊症の夫婦が保険診療と組み合わせて受けた先進医療の費用の一部を助成する制度。1回5万円、初回治療開始時の妻の年齢により最大3~6回助成対象。

給付・助成制度上限あり

不妊治療費助成事業

こんな人が対象申請日において夫または妻のいずれか一方もしくは両方が多賀城市内に住所を有する、法律上の婚姻または事実婚関係にある夫婦で、助成対象となる不妊治療開始日における妻の年齢が43歳未満である方。治療は先進医療の実施機関として厚生労働大臣から承認を受けている医療機関において令和8年4月1日以降に終了したもの。
助成上限助成上限額:1回5万円
期限・手続き条件1回の治療が終了した日の属する年度の3月31日まで(31日が土日・祝日の場合は直前の開庁日)
申請のしかた窓口提出または郵送
申請する窓口子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

0歳~18歳到達日以後の最初の3月31日までの児童を養育する多賀城市在住者に、月額10,000~30,000円を支給(年齢・出生順序により異なる)

給付・助成制度条件で変わる

児童手当

こんな人が対象多賀城市に住む0歳~18歳到達日以後の最初の3月31日までの児童を養育している父母等(生計中心者)、未成年後見人、里親、その他児童の生計を維持する者(国外在住児童を除く)
金額・費用

3歳未満:第1子・第2子 15,000円/月、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 30,000円/月。

3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。:第1子・第2子 10,000円/月、第3子以降 30,000円/月。

令和6年10月分から第3子加算の対象が22歳年度末まで拡大(親等の経済的負担がある場合に限る)。

期限・手続き条件初回申請は事由が発生した日から15日以内に提出または郵送が必要。毎年6月1日に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。(令和4年6月から一部の方を除き提出不要)。現況届を提出しないまま2年間経過すると時効により受給権が消滅
申請のしかた認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書を多賀城市役所の窓口に提出または郵送。認定請求書は窓口に備え付けまたはダウンロード可能。認定請求した翌月から受給開始。公務員の場合は勤務先で手続き
申請する窓口多賀城市役所

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

児童手当制度の拡充により、支給対象を18歳到達後最初の年度末まで延長、所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の手当額を月額30,000円に増額する改正。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当(令和6年10月分からの制度改正)

こんな人が対象児童の保護者(生計の中心者)。公務員除く(勤務先での手続き対象)。改正による新規給付対象含む。
金額・費用
  • 3歳未満:第1子
  • 第2子15,000円
  • 第3子以降30,000円
  • 3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後最初の年度末まで):第1子
  • 第2子10,000円
  • 第3子以降30,000円
期限・手続き条件【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで。最終期限を過ぎた場合は、令和6年10月分に遡及しての手当の支給はできません(手当の支給は、申請書を受け付けた月の翌月分からになります)。
申請のしかた郵送または窓口申請。必要書類:児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書(または児童手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。請求書)、本人確認書類、健康保険証写し、通帳またはキャッシュカード写し、マイナンバー確認書類。
申請する窓口多賀城市保健福祉部子ども政策課(児童手当拡充担当)/ 市役所北庁舎2階

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18

所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃し、支給対象を高校卒業程度まで拡大。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の手当を月額30,000円に増額し、支給回数を年6回に変更した児童手当制度(令和6年10月分から)。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当(制度改正版)

こんな人が対象18歳到達後最初の年度末(高校卒業程度)までの児童を養育する保護者。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし。
金額・費用
  • 3歳未満:第1子
  • 第2子15,000円
  • 第3子以降30,000円
  • 3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後最初の年度末まで):第1子
  • 第2子10,000円
  • 第3子以降30,000円
期限・手続き条件【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで。最終期限を過ぎた場合は、令和6年10月分に遡及しての手当の支給はできません。
申請のしかた郵送または市役所窓口に児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書等を提出。公務員は勤務先(所属庁)での手続き。
申請する窓口多賀城市保健福祉部子ども政策課(児童手当拡充担当)/ 市役所北庁舎2階の窓口

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

父母の離婚などで父または母と生計を同じくしていない児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。する父・母または養育者に対して月額で支給される手当。児童の人数と所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて給付額が決定される。

給付・助成制度条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象父親または母親と生計を同じくしていない児童(18歳の年度末まで、心身におおむね中度以上の障害がある場合は20歳未満)を監護している父・母、またはこれらに代わって児童を養育している養育者。ただし、請求者または同居の親族などの所得が一定額以上である場合は手当が支給されない。
給付・助成額

児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の支給額(令和8年3月まで):1人目は全部支給46,690円、一部支給46,680円~11,010円。

2人目以降は1人増えるごとに全部支給11,030円、一部支給11,020円~5,520円を加算。

児童扶養手当の支給額(令和8年4月~):1人目は全部支給48,050円、一部支給48,040円~11,340円。

2人目以降は1人増えるごとに全部支給11,350円、一部支給11,340円~5,680円を加算。

期限・手続き条件現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。の受付期間:毎年8月1日から8月31日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)。受付時間:9時から16時30分。
申請のしかた認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。に必要な書類(申請者と対象児童が記載されている戸籍謄本、申請者名義の銀行通帳、年金手帳、個人番号が確認できるもの、その他事実を明らかにする申立書等)を提出。詳細は子ども政策課にお問い合わせください。
申請する窓口多賀城市役所北庁舎2階子ども政策課窓口

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

多賀城市に住民登録があり妊婦給付認定を受けた妊婦に、妊娠時5万円、出産後に子どもの数に応じて5万円を支給する給付事業

給付・助成制度条件で変わる

出産・子育て応援給付金

こんな人が対象申請日時点で多賀城市に住民登録があり、産科医療機関等で医師により胎児の心拍が確認され、多賀城市で妊婦給付認定を受けた妊婦(1回目)。2回目は出産日が令和7年4月1日以降で、妊娠している子どもの数を市に届け出た養育者
金額・費用1回目(妊娠時)現金5万円、2回目(出産後)現金5万円×妊娠している子どもの数
期限・手続き条件1回目は胎児の心拍が医療機関において確認され妊娠が確定した日より2年間(胎児の心拍が確認された日が令和7年3月31日以前の場合は、令和7年4月1日から2年間)、2回目は出産予定日の8週間前の日(死産・流産した時はその日)より2年間
申請のしかた1回目は妊娠届出時の面談の際に申請。2回目は新生児訪問等による面談の際に申請
申請する窓口市役所子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

多賀城市内に住所のある夫婦が受けた不妊検査費用の一部を助成。妻の年齢が43歳未満が対象。

給付・助成制度上限あり

多賀城市不妊検査費助成事業

こんな人が対象申請日において、夫または妻のいずれか一方もしくは両方が多賀城市内に住所を有する方で、法律上の婚姻をしている夫婦、または事実婚関係にある夫婦であること、助成対象となる不妊検査を行った期間(1年以内)の検査開始日における妻の年齢が43歳未満であること、夫婦両方が検査を受けていること、これまでに他の地方公共団体から同様の助成を受けていないこと(ただし出産した場合や12週以降に死産となった場合は複数回申請可能)
助成上限助成上限額:3万円
期限・手続き条件「検査開始日から1年を経過した日」または「検査終了日」のいずれか早い日が属する年度の3月31日まで(31日が土日・祝日の場合は直前の開庁日)
申請のしかた窓口での提出(子ども家庭課親子保健係窓口 北庁舎2階24番窓口)または郵送での提出
申請する窓口多賀城市保健福祉部子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

0~18歳の子どもが医療保険適用の病院や調剤薬局で受診した際の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成する制度

給付・助成制度自己負担上限

子ども医療費助成

こんな人が対象0歳から18歳になった日以後の最初の3月31日まで。ただし、生活保護を受給している方や婚姻歴がある方は対象外。令和4年10月1日から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。は撤廃。
自己負担限度額

医療保険が適用になった病院や調剤薬局などの自己負担分を助成します。

医療費助成は保険診療自己負担限度額までの助成です。

期限・手続き条件出生日や転入した日から助成を受けるためには、1か月以内に登録の申請を行ってください。自己負担分を支払ってから2年を経過すると申請することができなくなります。
申請のしかた市役所国保年金課窓口で申請。出生または転入後、健康保険資格情報、預金通帳、マイナンバーカードまたは通知カード、本人確認書類、同意書などを提出。
申請する窓口多賀城市役所国保年金課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

令和4年4月1日以降に出産した児の保護者を対象に、新生児聴覚検査(AABR検査またはOAE検査)の費用を初回1回分8,000円上限で助成します。

給付・助成制度上限あり

新生児聴覚検査

こんな人が対象令和4年4月1日以降に出産した児の保護者
助成上限新生児1人につき初回検査1回分8,000円上限
期限・手続き条件申請が産後6か月を過ぎる場合は、下記問い合わせ先まで御連絡ください。
申請のしかた県内の委託医療機関で受診票を提出して受診。県外で受診した場合は、助成申請書兼請求書、受診票、領収書・診療明細書の写し、母子健康手帳の写し、銀行口座情報を添えて子ども家庭課親子保健係に申請
申請する窓口子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

児童手当制度の改正により所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。が撤廃され、支給対象を18歳到達後の年度末までに延長。第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の手当額を月額30,000円に増額し、支給回数を年6回に変更。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当(令和6年10月分から改正)

こんな人が対象中学生以下および高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後最初の年度末まで)の児童を養育する保護者。改正により新たに以下が対象に含まれる:(1)高校生年代の児童を養育し、現在児童手当を受給していない世帯、(2)所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。上限限度額を超過していた世帯、(3)第3子以降加算対象が22歳年度末まで拡大されたため、22歳年度末までの子を含む3人以上を養育する世帯。公務員は勤務先が対象。
金額・費用
  • 3歳未満:第1子
  • 第2子 15,000円
  • 第3子以降 30,000円
  • 3歳~高校生年代(18歳到達後最初の年度末まで):第1子
  • 第2子 10,000円
  • 第3子以降 30,000円
期限・手続き条件【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで。最終期限を過ぎた場合は、令和6年10月分に遡及しての手当の支給はできません
申請のしかた郵送(必要書類を同封の返信用封筒で送付)または市役所北庁舎2階の窓口で直接提出。児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書、児童手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。請求書、監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。相当・生計費の負担についての確認書等の書類が必要(対象パターンにより異なる)。
申請する窓口多賀城市保健福祉部子ども政策課(児童手当拡充担当)、市役所北庁舎2階

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

妊娠時と出産後の2回に分けて給付。1回目は現金5万円、2回目は現金5万円×妊娠している子どもの数。多賀城市に住民登録がある妊婦等が対象。

給付・助成制度条件で変わる

出産・子育て応援給付金(出産応援ギフト・子育て応援ギフト)

こんな人が対象多賀城市に住民登録があり、産科医療機関等で医師により胎児の心拍が確認された妊婦。2回目は出産日が令和7年4月1日以降の出産者(流産・死産・人工妊娠中絶も対象)。
金額・費用1回目(妊娠時)現金5万円、2回目(出産後)現金5万円×妊娠している子どもの数
期限・手続き条件1回目:胎児の心拍が医療機関において確認され妊娠が確定した日より2年間(胎児の心拍が確認された日が令和7年3月31日以前の場合は、令和7年4月1日から2年間)、2回目:出産予定日の8週間前の日(死産・流産した時はその日)より2年間
申請のしかた1回目は妊娠届出時の面談の際に申請方法を案内。2回目は新生児訪問等による面談の際に申請方法を案内。詳細は市役所子ども家庭課親子保健係に問い合わせ。
申請する窓口市役所子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-18

里帰り出産など宮城県外の医療機関で妊婦健康診査を受診した場合、妊婦健康診査に要した費用(保険診療外)の一部を出産後1年以内に申請して払い戻しで助成されます。

給付・助成制度上限あり

妊婦健康診査費用助成(県外医療機関利用分)

こんな人が対象里帰り出産など宮城県外の医療機関で妊婦健康診査を受診する妊婦
助成上限妊婦健康診査に要した費用(保険診療外)の一部(助成券と同額を上限)を払い戻しにより助成します。
期限・手続き条件出産後1年以内に申請してください。
申請のしかた里帰り先で妊婦健康診査を受診し、週数に応じた妊婦健康診査受診票を医師に提示して健診結果を記入してもらいます。その後、かかった費用全額を窓口で支払い、対象となる健康診査をすべて受診後、妊婦健康診査費用助成申請書兼請求書、受診票、医療機関の領収書(診療明細がある場合は診療明細も)、振込先金融機関預金通帳の写し、母子健康手帳を添えて市役所子ども家庭課親子保健係に申請します。審査後、約1か月後に指定銀行口座に振込みされます。
申請する窓口市役所子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

宮城県外で妊婦健康診査を受診した場合、かかった費用の一部を払い戻しで助成

給付・助成制度上限あり

妊婦健康診査費用助成(県外受診・里帰り出産等)

こんな人が対象里帰り出産などにより宮城県外の医療機関で妊婦健康診査を受診した妊婦
助成上限妊婦健康診査に要した費用(保険診療外)の一部(助成券と同額を上限)を払い戻しにより助成します。
期限・手続き条件出産後1年以内に申請してください。
申請のしかた市役所子ども家庭課親子保健係に妊婦健康診査費用助成申請書兼請求書、妊婦健康診査受診票、医療機関の領収書(診療明細がある場合は診療明細も)、振込先の金融機関預金通帳の写し、母子健康手帳を提出。約1か月後に指定銀行口座に振り込み
申請する窓口市役所子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

多賀城市に住民登録のある妊婦を対象に、歯科医療機関での歯科健診とブラッシング指導を無料で実施する制度。

割引・免除費用の記載

妊婦歯科健康診査

こんな人が対象多賀城市に住民登録がある妊婦の方
金額・費用費用:無料
申請のしかた令和8年度版妊婦歯科健康診査指定歯科医療機関一覧表に掲載されている指定歯科医療機関で受診。持ち物:母子健康手帳、妊婦歯科健康診査受診票、歯ブラシ、健康保険証
申請する窓口たがじょう子育てほっとライン、子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

生後2か月から就学前までの子どもを対象に、指定医療機関で定期予防接種を無料で実施する公的制度。

割引・免除金額は要確認

子どもの定期予防接種(無料実施)

こんな人が対象生後2か月から対象年齢までの多賀城市内の子ども
金額・費用定期接種の対象期間を過ぎると有料になりますのでご注意ください
申請のしかた生後2か月になる前までに郵送される予防接種手帳内の予診票を使用して、指定医療機関で接種。転入者や予診票紛失者は母子健康手帳を持って子ども家庭課に申請。
申請する窓口多賀城市 子ども家庭課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

指定医療機関での入院養育が必要な2,000g以下などの未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。に対して、保険適用診療の医療費と食事療養費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。部分を公費で負担する制度。

給付・助成制度自己負担額

未熟児養育医療給付制度

こんな人が対象多賀城市に住所を有し、「指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関」の医師が入院養育を必要と認めた未熟児
金額・費用

受給する方には、世帯の市町村民税額などに応じた自己負担金をお支払いいただきます。

(自己負担金は、子ども医療費助成で相殺させていただきます。

)。

申請のしかた申請に必要な書類(養育医療給付申請書、養育医療意見書、世帯調書、委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。および承諾書、お子さまの医療保険情報、個人番号カード、本人確認書類等)を国保年金課窓口に提出。申請後、審査のうえ給付の可否と自己負担額が決定される。
申請する窓口国保年金課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

母子・父子家庭とDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。被害者世帯の親と児童(0~18歳)が対象で、医療保険の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が入院2,000円・通院1,000円を超えた分を助成する制度。

給付・助成制度条件で変わる

母子・父子家庭医療費助成

こんな人が対象母子家庭の母親、父子家庭の父親、配偶者からの暴力(DV)被害者(保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。が出された場合)、上記の家庭の児童(0歳から18歳になった日以後の最初の3月31日まで)、父母のいない児童。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。生活保護受給者は対象外。
金額・費用入院については2,000円(総合病院においては診療科ごと)、通院については1,000円(医療機関においては診療科ごと、薬局においては発行医療機関別に処方箋ごと)を超えた場合、その超えた金額を指定の口座に振り込みます。
期限・手続き条件毎年10月1日に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況などを確認し登録の更新を行います。自己負担分を支払ってから2年を経過すると申請することができなくなります。
申請のしかた新規登録時は健康保険資格情報、預金通帳、戸籍謄本、マイナンバーカード等の書類を持参して市役所で申請。医療費助成は医療機関窓口で受給者証と健康保険証を提示し、社会保険加入者は医療費助成申請書も提出。県外受診の場合は領収書を市役所に提出。受診月に申請した場合、約3か月後に登録口座に振込。
申請する窓口市役所国保年金課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

出産後の産婦が協力医療機関で受けた健康診査受診料の一部を助成する制度。県内は1回につき上限5,000円、2回分。県外(里帰り出産等)は費用の払い戻しで助成。

給付・助成制度上限あり

産婦健康診査

こんな人が対象宮城県内で出産した産婦。出産後2週間頃および1か月頃に受診する健康診査が対象。県外受診の場合も対象となる可能性あり。
助成上限

1回につき上限を5,000円とし、2回分(産後2週間頃、産後1か月頃)の受診料が助成されます。

県外受診の場合は「産婦健康診査に要した費用(保険診療外)の一部(5,000円を上限)を払い戻しにより助成します」。

申請のしかた県内:母子健康手帳別冊の産婦健康診査受診票(助成券)を医療機関に提示して利用。県外:医療機関に受診票を提示し健診結果を記入してもらい、市役所子ども家庭課親子保健係に申請書、受診票、領収書、診療明細書、預金通帳の写し、母子健康手帳の写しを添えて申請
申請する窓口市役所子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

里帰り出産などで県外医療機関での定期予防接種を受ける場合、接種料金を後日助成金として交付する制度。

給付・助成制度金額は要確認

県外での定期予防接種費用助成

こんな人が対象里帰り先での長期滞在などにより県外医療機関での定期予防接種を受ける者
金額・費用接種料金を一度支払っていただき、接種の前後に手続きをすることにより後日助成金を受けることができます。
期限・手続き条件接種の2週間前までに申請してください。
申請のしかた事前に子ども家庭課に連絡の上、接種の2週間前までに予防接種費用助成金交付申請書を提出。接種後に予防接種費用助成金実績報告書兼請求書を提出。
申請する窓口子ども家庭課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

里帰り先など県外で定期予防接種を受けた場合、接種料金の助成を受け取ることができる制度。

給付・助成制度金額は要確認

里帰り出産などで県外で予防接種を受ける方のための助成金

こんな人が対象里帰り先での長期滞在などにより、県外医療機関での定期予防接種を希望される方
金額・費用接種料金を一度支払っていただき、接種の前後に手続きをすることにより後日助成金を受けることができます
期限・手続き条件接種の2週間前までに申請してください
申請のしかた必ず子ども家庭課に事前に連絡の上、接種の2週間前までに予防接種費用助成金交付申請書等の書類を提出。
申請する窓口多賀城市 子ども家庭課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

令和8年4月1日より、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦向けのRSウイルス感染症予防接種が定期接種化され、公費で実施される。

給付・助成制度条件で変わる

RSウイルス感染症予防接種(母子免疫ワクチン)

こんな人が対象接種当日に多賀城市に住民登録がある妊娠28週0日から36週6日までの妊婦
給付・助成額接種料金を一度支払っていただき後日償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。により助成金を受けることができます(県外での接種の場合)
期限・手続き条件接種の2週間前までに申請してください(県外での接種の場合)
申請のしかた市内:予防接種実施医療機関で実施。県外:子ども家庭課に事前連絡し、接種の2週間前までに『予防接種費用助成金交付申請書』を提出。
申請する窓口多賀城市 子ども家庭課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

宮城県内の指定医療機関で妊婦健康診査を受診する場合、母子健康手帳別冊の助成券により14回の受診料が助成されます。

給付・助成制度上限あり

妊婦健康診査

こんな人が対象宮城県内の指定医療機関で妊婦健康診査を受ける妊婦
助成上限

14回の受診料が助成されます。

(助成は、指定検査項目のみで上限があります。

)。

期限・手続き条件母子健康手帳別冊は母子健康手帳交付時に交付しております。
申請のしかた母子健康手帳交付時に母子健康手帳別冊に付属する妊婦健康診査受診票(助成券)が交付されます。転入された方は、転入前の市区町村で交付された母子健康手帳と受診票を持参し、市役所子ども家庭課窓口で週数および使用状況に応じた受診票の交付を受けてください。
申請する窓口市役所子ども家庭課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

妊婦が県内の指定医療機関で受診する14回の妊婦健康診査の受診料を助成する制度。県外での受診も出産後1年以内の申請で費用の一部を払い戻し。

給付・助成制度上限あり

妊婦健康診査受診費用助成

こんな人が対象県内の指定医療機関で妊婦健康診査を受診する妊婦
助成上限指定検査項目のみで上限があります
期限・手続き条件出産後1年以内に申請してください
申請のしかた市役所子ども家庭課親子保健係に必要書類を添えて申請。申請後、約1か月で指定銀行口座に振り込まれます。
申請する窓口市役所子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

市内在住の子どもを対象に、Hib、小児肺炎球菌、四種混合、麻しん風しん混合、水痘、日本脳炎など各種の定期予防接種を指定医療機関で無料実施。

割引・免除金額は要確認

子どもの定期予防接種

こんな人が対象市内在住の子ども(生後2ヶ月から各予防接種の対象年齢まで)
接種・実施期間定期接種の対象期間を過ぎると有料になります
申請のしかた市が発送する予防接種手帳内の予診票を使用して、指定医療機関で直接接種を受ける。転入者等で予診票がない場合は、母子健康手帳を持って子ども家庭課へ。
申請する窓口子ども家庭課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

令和4年4月1日以降に出産した児の保護者が対象。新生児の聴覚検査(AABR検査またはOAE検査)の費用を1回分8,000円まで助成。

給付・助成制度上限あり

新生児聴覚検査費用助成

こんな人が対象令和4年4月1日以降に出産した児の保護者
助成上限新生児1人につき初回検査1回分8,000円上限
期限・手続き条件申請が産後6か月を過ぎる場合は、下記問い合わせ先まで御連絡ください。
申請のしかた県内の委託医療機関で検査を受ける場合は受診票(助成券)を提出。県外で受診する場合は、検査費用を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、『新生児聴覚検査費用助成申請書兼請求書』により申請。
申請する窓口子ども家庭課親子保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01

里帰り出産等で県外医療機関での定期予防接種を受ける場合、接種料金を後日助成する制度。事前申請と事後請求が必要。

給付・助成制度金額は要確認

予防接種費用助成金(県外接種)

こんな人が対象里帰り先での長期滞在などにより、県外医療機関での定期予防接種を希望される方
期限・手続き条件接種の2週間前までに申請してください
申請のしかた事前に子ども家庭課に連絡し、対象確認の後、申請書を提出。接種後に実績報告書兼請求書で請求。
申請する窓口子ども家庭課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

骨髄移植などで既接種予防接種の免疫が消失した場合、医師判断の下での定期予防接種の再接種費用を助成する。

給付・助成制度金額は要確認

造血幹細胞移植後ワクチン再接種費用助成

こんな人が対象骨髄移植などの医療行為により、すでに接種済みの定期予防接種の効果が期待できないと医師に判断された者
申請のしかた医師の判断に基づき申請(詳細は別途確認が必要)
申請する窓口子ども家庭課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。を撤廃し、支給対象を18歳到達後最初の年度末まで延長、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降の月額を30,000円に増額した児童手当。支給回数は年6回(偶数月)。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当(制度改正版 令和6年10月分から)

⚠ 掲載中の申請期限(2025-03-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

こんな人が対象18歳到達後最初の年度末(高校卒業程度)までの児童を養育する保護者。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限なし。
金額・費用
  • 3歳未満:第1子
  • 第2子:15,000円
  • 第3子以降:30,000円
  • 3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後最初の年度末まで):第1子
  • 第2子:10,000円
  • 第3子以降:30,000円
申請期限【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで
申請のしかた郵送または市役所窓口に児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書または児童手当額改定手当の金額が変わること(対象の子どもの数の変化などによる)。請求書を提出
申請する窓口多賀城市保健福祉部子ども政策課(児童手当拡充担当)

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

経済的理由により小学校・中学校に通うお子さんの就学に困難がある保護者に対し、学用品費、給食費、修学旅行費などの就学上必要な経費の一部を援助する制度(令和8年度)

給付・助成制度条件で変わる

就学援助制度

⚠ 掲載中の申請期限(2026-03-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

こんな人が対象多賀城市に住所を有し、多賀城市が設置する小学校・中学校に在籍する児童・生徒の保護者で、生活保護停止・廃止、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給、生活福祉資金貸付、国民年金保険料免除、国民健康保険税減免、事業税・固定資産税減免、被災世帯(大規模半壊以上)、その他経済的理由のいずれかに該当する世帯。年間総所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の目安は世帯人数により異なる(2人217万円以下、3人265万円以下、4人321万円以下、5人364万円以下)。
給付・助成額
  • 学用品費など:小学校1年生11,630円
  • 小学校2~6年生13,900円
  • 中学校1年生22,730円
  • 中学校2~3年生25,000円

新入学用品費:小学校64,300円、中学校81,000円。

学校給食費は「実費」の支給。

修学旅行費・校外活動費は交通費・宿泊費・見学料など(限度額あり)。

卒業アルバム代:小学校11,000円(限度額)、中学校10,000円(限度額)。

医療費は学校保健安全法で規定する特定疾病の治療に要する経費を支給。

金額は変わることがあります。

申請期限4月1日から援助を希望する方は、令和8年3月31日(火曜日)までに申請してください。年度途中から援助を希望する方には、随時申請を受け付けています。
申請のしかた教育委員会教育総務課窓口にお越しください。申請書などの用紙をお渡しし、必要書類について説明します。就学援助費受給申請書と申請理由を証明する書類、収入のわかる書類、口座がわかる通帳またはキャッシュカードの写しを提出。
申請する窓口教育委員会教育総務課

公式ページで詳細・申請する出典: 多賀城市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-20

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(24自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
仙台市 3件 要確認
石巻市 5件 要確認
塩竈市 10件 要確認
白石市 12件 要確認
名取市 28件 最大 50,000円
多賀城市(このページ) 28件 要確認
登米市 11件 要確認
栗原市 9件 要確認
東松島市 11件 要確認
大崎市 14件 要確認
松島町 9件 最大 50,000円
蔵王町 18件 最大 400,000円
七ヶ浜町 19件 最大 10,000円
利府町 25件 最大 16,560円
涌谷町 18件 最大 30,000円
川崎町 11件 要確認
丸森町 27件 最大 100,000円
亘理町 13件 最大 2,500円
山元町 7件 要確認
大和町 18件 最大 100,000円
加美町 15件 最大 50,000円
美里町 13件 最大 20,000円
女川町 16件 要確認
南三陸町 25件 最大 50,000円

PR|アフィリエイト広告を含みます

教育費・家計の準備が気になる方へ

給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。

お金の無料相談を予約する

外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。

よくある質問

多賀城市の「1か月児健康診査費用助成」の対象者は?

令和8年4月1日以降に出生した出生後27日を超え、生後6週に達しない乳児。 助成上限の記載は次のとおりです。乳児1人につき1回6,000円上限。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請が産後6か月を過ぎる場合は、下記問い合わせ先まで御連絡ください。 公式ページ

多賀城市の「不妊治療費助成事業」の対象者は?

申請日において夫または妻のいずれか一方もしくは両方が多賀城市内に住所を有する、法律上の婚姻または事実婚関係にある夫婦で、助成対象となる不妊治療開始日における妻の年齢が43歳未満である方。治療は先進医療の実施機関として厚生労働大臣から承認を受けている医療機関において令和8年4月1日以降に終了したもの。 助成上限の記載は次のとおりです。助成上限額:1回5万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。1回の治療が終了した日の属する年度の3月31日まで(31日が土日・祝日の場合は直前の開庁日) 公式ページ

多賀城市の「児童手当」の対象者は?

多賀城市に住む0歳~18歳到達日以後の最初の3月31日までの児童を養育している父母等(生計中心者)、未成年後見人、里親、その他児童の生計を維持する者(国外在住児童を除く) 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子・第2子 15,000円/月、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 30,000円/月。3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。:第1子・第2子 10,000円/月、第3子以降 30,000円/月。令和6年10月分から第3子加算の対象が22歳年度末まで拡大(親等の経済的負担がある場合に限る) 期限・手続き条件は次のとおりです。初回申請は事由が発生した日から15日以内に提出または郵送が必要。毎年6月1日に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。(令和4年6月から一部の方を除き提出不要)。現況届を提出しないまま2年間経過すると時効により受給権が消滅。 公式ページ

多賀城市の「児童手当(令和6年10月分からの制度改正)」の対象者は?

児童の保護者(生計の中心者)。公務員除く(勤務先での手続き対象)。改正による新規給付対象含む。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降30,000円。3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後最初の年度末まで):第1子、第2子10,000円、第3子以降30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで。最終期限を過ぎた場合は、令和6年10月分に遡及しての手当の支給はできません(手当の支給は、申請書を受け付けた月の翌月分からになります)。 公式ページ

多賀城市の「児童手当(制度改正版)」の対象者は?

18歳到達後最初の年度末(高校卒業程度)までの児童を養育する保護者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降30,000円。3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後最初の年度末まで):第1子、第2子10,000円、第3子以降30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで。最終期限を過ぎた場合は、令和6年10月分に遡及しての手当の支給はできません。 公式ページ

多賀城市の「児童扶養手当」の対象者は?

父親または母親と生計を同じくしていない児童(18歳の年度末まで、心身におおむね中度以上の障害がある場合は20歳未満)を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している父・母、またはこれらに代わって児童を養育している養育者。ただし、請求者または同居の親族などの所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定額以上である場合は手当が支給されない。 給付・助成額の記載は次のとおりです。児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当の支給額(令和8年3月まで):1人目は全部支給46,690円、一部支給46,680円~11,010円。2人目以降は1人増えるごとに全部支給11,030円、一部支給11,020円~5,520円を加算。児童扶養手当の支給額(令和8年4月~):1人目は全部支給48,050円、一部支給48,040円~11,340円。2人目以降は1人増えるごとに全部支給11,350円、一部支給11,340円~5,680円を加算。 期限・手続き条件は次のとおりです。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。の受付期間:毎年8月1日から8月31日まで(土曜日・日曜日・祝日を除く)。受付時間:9時から16時30分。 公式ページ

多賀城市の「出産・子育て応援給付金」の対象者は?

申請日時点で多賀城市に住民登録があり、産科医療機関等で医師により胎児の心拍が確認され、多賀城市で妊婦給付認定を受けた妊婦(1回目)。2回目は出産日が令和7年4月1日以降で、妊娠している子どもの数を市に届け出た養育者。 金額・費用の記載は次のとおりです。1回目(妊娠時)現金5万円、2回目(出産後)現金5万円×妊娠している子どもの数。 期限・手続き条件は次のとおりです。1回目は胎児の心拍が医療機関において確認され妊娠が確定した日より2年間(胎児の心拍が確認された日が令和7年3月31日以前の場合は、令和7年4月1日から2年間)、2回目は出産予定日の8週間前の日(死産・流産した時はその日)より2年間。 公式ページ

多賀城市の「多賀城市不妊検査費助成事業」の対象者は?

申請日において、夫または妻のいずれか一方もしくは両方が多賀城市内に住所を有する方で、法律上の婚姻をしている夫婦、または事実婚関係にある夫婦であること、助成対象となる不妊検査を行った期間(1年以内)の検査開始日における妻の年齢が43歳未満であること、夫婦両方が検査を受けていること、これまでに他の地方公共団体から同様の助成を受けていないこと(ただし出産した場合や12週以降に死産となった場合は複数回申請可能) 助成上限の記載は次のとおりです。助成上限額:3万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。「検査開始日から1年を経過した日」または「検査終了日」のいずれか早い日が属する年度の3月31日まで(31日が土日・祝日の場合は直前の開庁日) 公式ページ

多賀城市の「子ども医療費助成」の対象者は?

0歳から18歳になった日以後の最初の3月31日まで。ただし、生活保護を受給している方や婚姻歴がある方は対象外。令和4年10月1日から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。は撤廃。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。医療保険が適用になった病院や調剤薬局などの自己負担分を助成します。医療費助成は保険診療自己負担限度額までの助成です。 期限・手続き条件は次のとおりです。出生日や転入した日から助成を受けるためには、1か月以内に登録の申請を行ってください。自己負担分を支払ってから2年を経過すると申請することができなくなります。 公式ページ

多賀城市の「新生児聴覚検査」の対象者は?

令和4年4月1日以降に出産した児の保護者。 助成上限の記載は次のとおりです。新生児1人につき初回検査1回分8,000円上限。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請が産後6か月を過ぎる場合は、下記問い合わせ先まで御連絡ください。 公式ページ

多賀城市の「児童手当(令和6年10月分から改正)」の対象者は?

中学生以下および高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後最初の年度末まで)の児童を養育する保護者。改正により新たに以下が対象に含まれる:(1)高校生年代の児童を養育し、現在児童手当を受給していない世帯、(2)所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。上限限度額を超過していた世帯、(3)第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降加算対象が22歳年度末まで拡大されたため、22歳年度末までの子を含む3人以上を養育する世帯。公務員は勤務先が対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子 15,000円、第3子以降 30,000円。3歳~高校生年代(18歳到達後最初の年度末まで):第1子、第2子 10,000円、第3子以降 30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで。最終期限を過ぎた場合は、令和6年10月分に遡及しての手当の支給はできません。 公式ページ

多賀城市の「出産・子育て応援給付金(出産応援ギフト・子育て応援ギフト)」の対象者は?

多賀城市に住民登録があり、産科医療機関等で医師により胎児の心拍が確認された妊婦。2回目は出産日が令和7年4月1日以降の出産者(流産・死産・人工妊娠中絶も対象)。 金額・費用の記載は次のとおりです。1回目(妊娠時)現金5万円、2回目(出産後)現金5万円×妊娠している子どもの数。 期限・手続き条件は次のとおりです。1回目:胎児の心拍が医療機関において確認され妊娠が確定した日より2年間(胎児の心拍が確認された日が令和7年3月31日以前の場合は、令和7年4月1日から2年間)、2回目:出産予定日の8週間前の日(死産・流産した時はその日)より2年間。 公式ページ

多賀城市の「妊婦健康診査費用助成(県外医療機関利用分)」の対象者は?

里帰り出産など宮城県外の医療機関で妊婦健康診査を受診する妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦健康診査に要した費用(保険診療外)の一部(助成券と同額を上限)を払い戻しにより助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産後1年以内に申請してください。 公式ページ

多賀城市の「妊婦健康診査費用助成(県外受診・里帰り出産等)」の対象者は?

里帰り出産などにより宮城県外の医療機関で妊婦健康診査を受診した妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。妊婦健康診査に要した費用(保険診療外)の一部(助成券と同額を上限)を払い戻しにより助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産後1年以内に申請してください。 公式ページ

多賀城市の「妊婦歯科健康診査」の対象者は?

多賀城市に住民登録がある妊婦の方。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用:無料。 公式ページ

多賀城市の「子どもの定期予防接種(無料実施)」の対象者は?

生後2か月から対象年齢までの多賀城市内の子ども。 金額・費用の記載は次のとおりです。定期接種の対象期間を過ぎると有料になりますのでご注意ください。 公式ページ

多賀城市の「未熟児養育医療給付制度」の対象者は?

多賀城市に住所を有し、「指定養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。機関」の医師が入院養育を必要と認めた未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。。 金額・費用の記載は次のとおりです。受給する方には、世帯の市町村民税額などに応じた自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金をお支払いいただきます。(自己負担金は、子ども医療費助成で相殺させていただきます。) 公式ページ

多賀城市の「母子・父子家庭医療費助成」の対象者は?

母子家庭の母親、父子家庭の父親、配偶者からの暴力(DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。)被害者(保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。が出された場合)、上記の家庭の児童(0歳から18歳になった日以後の最初の3月31日まで)、父母のいない児童。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。生活保護受給者は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。入院については2,000円(総合病院においては診療科ごと)、通院については1,000円(医療機関においては診療科ごと、薬局においては発行医療機関別に処方箋ごと)を超えた場合、その超えた金額を指定の口座に振り込みます。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎年10月1日に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。状況などを確認し登録の更新を行います。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を支払ってから2年を経過すると申請することができなくなります。 公式ページ

多賀城市の「産婦健康診査」の対象者は?

宮城県内で出産した産婦。出産後2週間頃および1か月頃に受診する健康診査が対象。県外受診の場合も対象となる可能性あり。 助成上限の記載は次のとおりです。1回につき上限を5,000円とし、2回分(産後2週間頃、産後1か月頃)の受診料が助成されます。県外受診の場合は「産婦健康診査に要した費用(保険診療外)の一部(5,000円を上限)を払い戻しにより助成します」 公式ページ

多賀城市の「県外での定期予防接種費用助成」の対象者は?

里帰り先での長期滞在などにより県外医療機関での定期予防接種を受ける者。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種料金を一度支払っていただき、接種の前後に手続きをすることにより後日助成金を受けることができます。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種の2週間前までに申請してください。 公式ページ

多賀城市の「里帰り出産などで県外で予防接種を受ける方のための助成金」の対象者は?

里帰り先での長期滞在などにより、県外医療機関での定期予防接種を希望される方。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種料金を一度支払っていただき、接種の前後に手続きをすることにより後日助成金を受けることができます。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種の2週間前までに申請してください。 公式ページ

多賀城市の「RSウイルス感染症予防接種(母子免疫ワクチン)」の対象者は?

接種当日に多賀城市に住民登録がある妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。 給付・助成額の記載は次のとおりです。接種料金を一度支払っていただき後日償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。により助成金を受けることができます(県外での接種の場合) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種の2週間前までに申請してください(県外での接種の場合) 公式ページ

多賀城市の「妊婦健康診査」の対象者は?

宮城県内の指定医療機関で妊婦健康診査を受ける妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。14回の受診料が助成されます。(助成は、指定検査項目のみで上限があります。) 期限・手続き条件は次のとおりです。母子健康手帳別冊は母子健康手帳交付時に交付しております。 公式ページ

多賀城市の「妊婦健康診査受診費用助成」の対象者は?

県内の指定医療機関で妊婦健康診査を受診する妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。指定検査項目のみで上限があります。 期限・手続き条件は次のとおりです。出産後1年以内に申請してください。 公式ページ

多賀城市の「子どもの定期予防接種」の対象者は?

市内在住の子ども(生後2ヶ月から各予防接種の対象年齢まで) 接種・実施期間は次のとおりです。定期接種の対象期間を過ぎると有料になります。 公式ページ

多賀城市の「新生児聴覚検査費用助成」の対象者は?

令和4年4月1日以降に出産した児の保護者。 助成上限の記載は次のとおりです。新生児1人につき初回検査1回分8,000円上限。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請が産後6か月を過ぎる場合は、下記問い合わせ先まで御連絡ください。 公式ページ

多賀城市の「予防接種費用助成金(県外接種)」の対象者は?

里帰り先での長期滞在などにより、県外医療機関での定期予防接種を希望される方。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種の2週間前までに申請してください。 公式ページ

多賀城市の「造血幹細胞移植後ワクチン再接種費用助成」の対象者は?

骨髄移植などの医療行為により、すでに接種済みの定期予防接種の効果が期待できないと医師に判断された者。 公式ページ

多賀城市の「児童手当(制度改正版 令和6年10月分から)」の対象者は?

18歳到達後最初の年度末(高校卒業程度)までの児童を養育する保護者。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。なし。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子:15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円。3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後最初の年度末まで):第1子、第2子:10,000円、第3子以降:30,000円。 申請期限は次のとおりです。【最終期限】令和7年3月31日(月曜日)まで。 公式ページ

多賀城市の「就学援助制度」の対象者は?

多賀城市に住所を有し、多賀城市が設置する小学校・中学校に在籍する児童・生徒の保護者で、生活保護停止・廃止、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。、児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当受給、生活福祉資金貸付、国民年金保険料免除、国民健康保険税減免、事業税・固定資産税減免、被災世帯(大規模半壊以上)、その他経済的理由のいずれかに該当する世帯。年間総所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の目安は世帯人数により異なる(2人217万円以下、3人265万円以下、4人321万円以下、5人364万円以下)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。学用品費など:小学校1年生11,630円、小学校2~6年生13,900円、中学校1年生22,730円、中学校2~3年生25,000円。新入学用品費:小学校64,300円、中学校81,000円。学校給食費は「実費」の支給。修学旅行費・校外活動費は交通費・宿泊費・見学料など(限度額あり)。卒業アルバム代:小学校11,000円(限度額)、中学校10,000円(限度額)。医療費は学校保健安全法で規定する特定疾病の治療に要する経費を支給。金額は変わることがあります。 申請期限は次のとおりです。4月1日から援助を希望する方は、令和8年3月31日(火曜日)までに申請してください。年度途中から援助を希望する方には、随時申請を受け付けています。 公式ページ

多賀城市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。子ども家庭課親子保健係、多賀城市役所、多賀城市保健福祉部子ども政策課(児童手当拡充担当)/ 市役所北庁舎2階、多賀城市保健福祉部子ども政策課(児童手当拡充担当)/ 市役所北庁舎2階の窓口、多賀城市役所北庁舎2階子ども政策課窓口。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

ここまで見て迷ったら、診断ツールが住んでいる自治体・年齢から対象になりそうな制度を絞り込みます。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔
📋 無料で対象の給付金を診断する