まちなか住まいる等(住宅建設又は購入)補助金
新築・建売・中古住宅の購入建設を対象。市内企業利用で新築・建売は一律150万円、中古は最大100万円。市外企業利用で新築・建売は一律100万円。
| こんな人が対象 | 市税の滞納がない方。都市計画区域内の新築または建売住宅、中古住宅が対象。自らが居住するための住宅(賃貸目的は対象外)。建売住宅は完成後、未使用で1年以内のもの。 |
| もらえる金額 | 【新築・建売住宅】市内企業を利用した場合:一律150万円。市外企業を利用した場合:一律100万円。【中古住宅】10パーセント 上限額100万円 |
| 申請のしかた | 申請用紙をダウンロードして申請。 |
| 申請する窓口 | 砂川市 建設部 建築住宅課 建築指導係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
住宅用太陽光発電システム導入費補助金
住宅用太陽光発電システム設置費用の一部を補助。対象工事費の10%(上限25万円)。
| こんな人が対象 | 自ら居住又は居住しようとする住宅に太陽光発電システムを設置しようとする方。太陽光発電システム付き住宅を購入し居住しようとする方。市税の滞納がない方。未使用で、太陽電池の最大出力又はパワーコンディショナーの定格出力の合計値が10キロワット未満のもの。 |
| もらえる金額 | 対象工事費用の10パーセント(上限額25万円) |
| いつまでに申請 | 設置工事の着工前に申請してください。建売住宅の場合は、太陽光発電システムが設置された住宅の引渡し前に申請してください。 |
| 申請のしかた | 申請用紙をダウンロードして着工前に申請。 |
| 申請する窓口 | 砂川市 建設部 建築住宅課 建築指導係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
子育て世帯住み替えサポート補助金
砂川市に転入してから3年以内に住宅を取得する子育て世帯・若年夫婦世帯への補助金。20万円。
| こんな人が対象 | 砂川市に転入してから3年以内に、住宅を取得するための工事請負契約もしくは売買契約をした子育て世帯・若年夫婦世帯 |
| もらえる金額 | 20万円 |
| 申請のしかた | 申請書、請求書の提出(詳細記載なし) |
| 申請する窓口 | 砂川市 建設部 建築住宅課 住生活支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
永く住まいる(住宅改修)補助金
50万円以上のリフォーム工事を対象とした補助金。市内企業利用で改修工事費の20%(上限40~90万円)、市外企業利用で10%(上限20~50万円)を補助。
| こんな人が対象 | 自らが居住する、または居住しようとする住宅のリフォーム工事を行う方。市税の滞納がない方。バリアフリーリフォーム申請の場合は介護認定を受けていない65歳以上の高齢者等、または同居予定者。 |
| もらえる金額 | 『一般リフォーム・バリアフリーリフォーム』市内企業を利用した場合:改修工事費の20パーセント(上限額40万円)、中古住宅購入後改修した場合:改修工事費の20パーセント(上限額80万円)。市外企業を利用した場合:改修工事費の10パーセント(上限額20万円)、中古住宅購入後改修した場合:改修工事費の10パーセント(上限額40万円)。『耐震改修工事』市内企業を利用した場合:改修工事費の20パーセント(上限額50万円)、中古住宅購入後改修した場合:改修工事費の20パーセント(上限額90万円)。市外企業を利用した場合:改修工事費の10パーセント(上限額30万円)、中古住宅購入後改修した場合:改修工事費の10パーセント(上限額50万円)。『擁壁改修工事』対象工事費の30パーセント(上限額200万円) |
| 申請のしかた | 申請用紙をダウンロードして申請。着工前に申請が必要。 |
| 申請する窓口 | 砂川市 建設部 建築住宅課 建築指導係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
移住促進補助金
砂川市に転入した住民基本台帳記録者への補助金。20万円。
| こんな人が対象 | 砂川市に転入し、補助金の申請日において住民基本台帳に記録されている方。過去に砂川市に居住していた場合は、再転入するまでに1年以上他市町村に住民票を異動していた方が対象 |
| もらえる金額 | 20万円 |
| 申請のしかた | 申請書、請求書の提出(詳細記載なし) |
| 申請する窓口 | 砂川市 建設部 建築住宅課 住生活支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
空き家バンク成約補助金
砂川市空き家バンクに登録し売買または賃貸の契約が成立した所有者に対する補助金。売買10万円、賃貸5万円。
| こんな人が対象 | 砂川市住み替え支援協議会の砂川市空き家バンクに登録し、売買または賃貸の契約が成立した所有者で、市税の滞納がなく、登録物件に自ら居住していた(相続人を含む)所有者 |
| もらえる金額 | 売買の成約 10万円、賃貸の成約 5万円 |
| いつまでに申請 | 売買の場合、所有権移転登記の受付年月日から3か月以内。賃貸の場合、賃貸の契約が成立した日から3か月以内 |
| 申請のしかた | 売買または賃貸の契約内容確認書類、登記事項証明書、住民票等必要書類の提出 |
| 申請する窓口 | 砂川市 建設部 建築住宅課 住生活支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
老朽住宅除却費補助金
老朽住宅の除却工事費用の一部を補助。市内企業利用で最大50万円(老朽住宅)または25万円(賃貸住宅)。市外企業利用で最大25万円(老朽住宅)または12万円(賃貸住宅)。
| こんな人が対象 | 住宅の所有者(相続人を含む)で、市税の滞納がない方。工事費が50万円以上(消費税・地方消費税除く)であること。専用住宅、併用住宅、個人が所有する賃貸住宅(自らが居住していたことがある場合)が対象。 |
| もらえる金額 | 市内企業を利用した場合:老朽住宅:工事費の40パーセント(上限額50万円)、賃貸住宅:工事費の20パーセント(上限額25万円)。市外企業を利用した場合:老朽住宅:工事費の20パーセント(上限額25万円)、賃貸住宅:工事費の10パーセント(上限額12万円) |
| いつまでに申請 | 着工前に申請が必要です。(着工の予定日から概ね1週間前に申請してください。)すでに着工、完成した工事に関する補助金申請の受付、補助金の交付は行いません。 |
| 申請のしかた | 申請用紙をダウンロードして着工前に申請。 |
| 申請する窓口 | 砂川市 建設部 建築住宅課 建築指導係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
住宅取得に関する補助金
砂川市に所在する新築・建売・中古住宅を購入し自ら居住する方で市税滞納がない方への補助金(令和7年度)。具体的な補助額は記載されていない。
| こんな人が対象 | 新築住宅、建売住宅または中古住宅を購入し、自ら居住する方で、市税の滞納がない方。対象住宅は砂川市に所在し、申請者が登記上の所有者で自ら居住し、面積が50平方メートル以上の住宅 |
| いつまでに申請 | 所有権の保存登記または移転登記の日から1年以内 |
| 申請のしかた | 登記事項証明書、世帯員全員の住民票、工事請負契約書または売買契約書等の提出 |
| 申請する窓口 | 砂川市 建設部 建築住宅課 住生活支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 砂川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
よくある質問
砂川市の「まちなか住まいる等(住宅建設又は購入)補助金」の対象者は?
市税の滞納がない方。都市計画区域内の新築または建売住宅、中古住宅が対象。自らが居住するための住宅(賃貸目的は対象外)。建売住宅は完成後、未使用で1年以内のもの。 / 給付額: 【新築・建売住宅】市内企業を利用した場合:一律150万円。市外企業を利用した場合:一律100万円。【中古住宅】10パーセント 上限額100万円 公式ページ
砂川市の「住宅用太陽光発電システム導入費補助金」の対象者は?
自ら居住又は居住しようとする住宅に太陽光発電システムを設置しようとする方。太陽光発電システム付き住宅を購入し居住しようとする方。市税の滞納がない方。未使用で、太陽電池の最大出力又はパワーコンディショナーの定格出力の合計値が10キロワット未満のもの。 / 給付額: 対象工事費用の10パーセント(上限額25万円) / 申請期限: 設置工事の着工前に申請してください。建売住宅の場合は、太陽光発電システムが設置された住宅の引渡し前に申請してください。 公式ページ
砂川市の「子育て世帯住み替えサポート補助金」の対象者は?
砂川市に転入してから3年以内に、住宅を取得するための工事請負契約もしくは売買契約をした子育て世帯・若年夫婦世帯 / 給付額: 20万円 公式ページ
砂川市の「永く住まいる(住宅改修)補助金」の対象者は?
自らが居住する、または居住しようとする住宅のリフォーム工事を行う方。市税の滞納がない方。バリアフリーリフォーム申請の場合は介護認定を受けていない65歳以上の高齢者等、または同居予定者。 / 給付額: 『一般リフォーム・バリアフリーリフォーム』市内企業を利用した場合:改修工事費の20パーセント(上限額40万円)、中古住宅購入後改修した場合:改修工事費の20パーセント(上限額80万円)。市外企業を利用した場合:改修工事費の10パーセント(上限額20万円)、中古住宅購入後改修した場合:改修工事費の10パーセント(上限額40万円)。『耐震改修工事』市内企業を利用した場合:改修工事費の20パーセント(上限額50万円)、中古住宅購入後改修した場合:改修工事費の20パーセント(上限額90万円)。市外企業を利用した場合:改修工事費の10パーセント(上限額30万円)、中古住宅購入後改修した場合:改修工事費の10パーセント(上限額50万円)。『擁壁改修工事』対象工事費の30パーセント(上限額200万円) 公式ページ
砂川市の「移住促進補助金」の対象者は?
砂川市に転入し、補助金の申請日において住民基本台帳に記録されている方。過去に砂川市に居住していた場合は、再転入するまでに1年以上他市町村に住民票を異動していた方が対象 / 給付額: 20万円 公式ページ
砂川市の「空き家バンク成約補助金」の対象者は?
砂川市住み替え支援協議会の砂川市空き家バンクに登録し、売買または賃貸の契約が成立した所有者で、市税の滞納がなく、登録物件に自ら居住していた(相続人を含む)所有者 / 給付額: 売買の成約 10万円、賃貸の成約 5万円 / 申請期限: 売買の場合、所有権移転登記の受付年月日から3か月以内。賃貸の場合、賃貸の契約が成立した日から3か月以内 公式ページ
砂川市の「老朽住宅除却費補助金」の対象者は?
住宅の所有者(相続人を含む)で、市税の滞納がない方。工事費が50万円以上(消費税・地方消費税除く)であること。専用住宅、併用住宅、個人が所有する賃貸住宅(自らが居住していたことがある場合)が対象。 / 給付額: 市内企業を利用した場合:老朽住宅:工事費の40パーセント(上限額50万円)、賃貸住宅:工事費の20パーセント(上限額25万円)。市外企業を利用した場合:老朽住宅:工事費の20パーセント(上限額25万円)、賃貸住宅:工事費の10パーセント(上限額12万円) / 申請期限: 着工前に申請が必要です。(着工の予定日から概ね1週間前に申請してください。)すでに着工、完成した工事に関する補助金申請の受付、補助金の交付は行いません。 公式ページ
砂川市の「住宅取得に関する補助金」の対象者は?
新築住宅、建売住宅または中古住宅を購入し、自ら居住する方で、市税の滞納がない方。対象住宅は砂川市に所在し、申請者が登記上の所有者で自ら居住し、面積が50平方メートル以上の住宅 / 申請期限: 所有権の保存登記または移転登記の日から1年以内 公式ページ