35歳~64歳の国民健康保険加入者を対象に、人間ドック受診費用を最大40,000円助成する制度。
給付(もらえる)上限あり
国民健康保険総合健康診断助成(人間ドック35歳~64歳向け)
| こんな人が対象 | 受診日時点で35歳~64歳の人。国民健康保険税を滞納していない人 |
| もらえる金額 | 上限40,000円(オプション料金を除く) |
| 申請のしかた | 健診機関に予約後、マイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を持参して市民課保険年金係または村松支所市民係で総合健康診断助成申請を行う。契約健診機関の場合は受診前の手続きのみ、契約外健診機関の場合は受診前と受診後の手続きが必要。 |
| 申請する窓口 | 市民課保険年金係、村松支所市民係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 五泉市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
65歳~74歳の国民健康保険加入者を対象に、人間ドック受診費用を受診費用の4分の3(上限25,000円)助成する制度。
給付(もらえる)上限あり
国民健康保険総合健康診断助成(人間ドック65歳~74歳向け)
| こんな人が対象 | 受診日時点で65歳~74歳の人。国民健康保険税を滞納していない人 |
| もらえる金額 | 受診費用の4分の3(上限25,000円) |
| 申請のしかた | 健診機関に予約後、マイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を持参して市民課保険年金係または村松支所市民係で総合健康診断助成申請を行う。契約健診機関の場合は受診前の手続きのみ、契約外健診機関の場合は受診前と受診後の手続きが必要。 |
| 申請する窓口 | 市民課保険年金係、村松支所市民係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 五泉市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
35歳~74歳の国民健康保険加入者を対象に、脳ドックまたはがんドック受診費用を受診費用の4分の3(上限25,000円)助成する制度。
給付(もらえる)上限あり
国民健康保険総合健康診断助成(脳ドック・がんドック)
| こんな人が対象 | 受診日時点で35歳~74歳の人。国民健康保険税を滞納していない人 |
| もらえる金額 | 受診費用の4分の3(上限25,000円) |
| 申請のしかた | 健診機関に予約後、マイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を持参して市民課保険年金係または村松支所市民係で総合健康診断助成申請を行う。契約健診機関の場合は受診前の手続きのみ、契約外健診機関の場合は受診前と受診後の手続きが必要。 |
| 申請する窓口 | 市民課保険年金係、村松支所市民係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 五泉市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
75歳以上の後期高齢者医療制度加入者を対象に、人間ドック健診費用について最大10,000円を助成する制度。
給付(もらえる)定額
後期高齢者人間ドック助成
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療制度に加入している者で、後期高齢者医療保険料を滞納していない者(75歳以上および65~74歳で制度加入者) |
| もらえる金額 | 10,000円(ただし、健診費用が10,000円未満の方は実際に支払った金額) |
| いつまでに申請 | 申請の締め切りは受診日の属する年度の3月31日です。 |
| 申請のしかた | 事前申請は不要。健診機関で全額を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。し、健診後に五泉市の窓口にて申請。決定後に助成費用を指定口座に振り込み。 |
| 申請する窓口 | 五泉市役所 市民課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 五泉市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
1か月の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が定められた限度額を超えた場合、超過分が支給される。
給付(もらえる)金額は要確認
後期高齢者医療 高額療養費支給
| こんな人が対象 | 1か月の医療費自己負担額が定められた限度額を超えた被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。 |
| もらえる金額 | 1か月の医療費の自己負担額額合計が定められた限度額を超えた場合は、申請により超えた分が支給されます。 |
| 申請のしかた | 新潟県後期高齢者広域連合から高額療養費の支給申請案内が送付される。申請書に必要事項を記入し、五泉市の窓口に提出。初回のみ申請が必要で、2回目以降は申請した口座に自動振込。 |
| 申請する窓口 | 五泉市役所 市民課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 五泉市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
コルセット等の補装具製作費を一旦全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。した場合、申請により保険負担分が支給される。
給付(もらえる)金額は要確認
後期高齢者医療 補装具費用支給
| こんな人が対象 | コルセット等の補装具を製作し、一旦全額を自己負担した被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。 |
| 申請のしかた | 五泉市の窓口に申請。必要なもの:資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、医師の証明書、領収書、口座番号、窓口来訪者の本人確認書類、マイナンバーがわかるもの、印鑑。 |
| 申請する窓口 | 五泉市役所 市民課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 五泉市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
よくある質問
五泉市の「国民健康保険総合健康診断助成(人間ドック35歳~64歳向け)」の対象者は?
受診日時点で35歳~64歳の人。国民健康保険税を滞納していない人。 給付額の目安は次のとおりです。上限40,000円(オプション料金を除く) 公式ページ
五泉市の「国民健康保険総合健康診断助成(人間ドック65歳~74歳向け)」の対象者は?
受診日時点で65歳~74歳の人。国民健康保険税を滞納していない人。 給付額の目安は次のとおりです。受診費用の4分の3(上限25,000円) 公式ページ
五泉市の「国民健康保険総合健康診断助成(脳ドック・がんドック)」の対象者は?
受診日時点で35歳~74歳の人。国民健康保険税を滞納していない人。 給付額の目安は次のとおりです。受診費用の4分の3(上限25,000円) 公式ページ
五泉市の「後期高齢者人間ドック助成」の対象者は?
後期高齢者医療制度に加入している者で、後期高齢者医療保険料を滞納していない者(75歳以上および65~74歳で制度加入者) 給付額の目安は次のとおりです。10,000円(ただし、健診費用が10,000円未満の方は実際に支払った金額) 申請期限は次のとおりです。申請の締め切りは受診日の属する年度の3月31日です。 公式ページ
五泉市の「後期高齢者医療 高額療養費支給」の対象者は?
1か月の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が定められた限度額を超えた被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。 給付額の目安は次のとおりです。1か月の医療費の自己負担額額合計が定められた限度額を超えた場合は、申請により超えた分が支給されます。 公式ページ
五泉市の「後期高齢者医療 補装具費用支給」の対象者は?
コルセット等の補装具を製作し、一旦全額を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。した被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。 公式ページ
五泉市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。市民課保険年金係、村松支所市民係、五泉市役所 市民課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。