妙高市の医療・健康給付金・助成制度一覧(4件)
初回掲載日: 2026-07-17 最終確認日: 2026-09-22(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
相談・申請窓口: 妙高市健康保険課、妙高市健康保険課 国保・医療年金グループ など(制度により異なります)
妙高市で対象になるかもしれない制度(対象になりうる制度 4件 / ほか1件は今年度の受付終了)
妙高市には、医療・健康の給付金・助成制度が4件あります(人間ドック費用を助成します(国民健康保険)・妙高市診療所開設支援補助金など)。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
対象でしぼる:
申請前に確認すること
制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。
| 制度名 | 相談・申請窓口 | 申請方法 | 期限 | 公式ページ |
| 人間ドック費用を助成します(国民健康保険) | 妙高市健康保険課 | 受診前申請は指定受診機関に申請書を提出して受診。受診後申請は受診結果、領収書、口座番号等を持参して健康保険課または各支所の窓口で申請。 | 申請期限 令和9年3月31日 | 確認する |
| 妙高市診療所開設支援補助金 | 妙高市健康保険課 国保・医療年金グループ | 電話で事前に妙高市健康保険課に相談し、交付申請を行う。具体的な取組みを始める前に交付申請する必要がある。 | 公式ページで確認 | 確認する |
| 人間ドック費用の助成(後期高齢者医療制度) | 妙高市役所健康保険課、各支所 | 人間ドック費用の領収書、人間ドックの受診結果がわかる書類(人間ドック健診成績報告書など)、助成金の振込先の口座番号がわかるもの(通帳)を持って市役所(健康保険課)または各支所の窓口に申請 | 令和9年3月31日まで(前年度の人間ドック受診分についても、当年12月末までに申請した場合は受付します) | 確認する |
| 妙高市健診料金免除制度 | 市役所、各支所、健康保険課 | 妙高市実費徴収金免除申請書を市役所又は各支所に提出 | 健診日の1週間前までに | 確認する |
所要時間:約1分 / 完全無料
わが家が対象の制度を無料判定
簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。
\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる
➔
35歳以上の妙高市国民健康保険加入者を対象に、人間ドック検査費用の一部(15,000円または10,000円)を助成します。
給付・助成制度条件で変わる
人間ドック費用を助成します(国民健康保険)
| こんな人が対象 | 人間ドック受診日に妙高市国民健康保険に加入している;令和8年度末(令和9年3月31日)時点で35歳以上である;国民健康保険税を滞納していない;集団健診などの特定健康診査を受診しない;特定保健指導に該当した場合は保健指導を受ける;他の制度で人間ドックの助成を受けない |
| 金額・費用 | 15,000円(令和8年度中に75歳になるかたは10,000円) |
| 申請期限 | 申請期限 令和9年3月31日 |
| 申請のしかた | 受診前申請は指定受診機関に申請書を提出して受診。受診後申請は受診結果、領収書、口座番号等を持参して健康保険課または各支所の窓口で申請。 |
| 申請する窓口 | 妙高市健康保険課 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 妙高市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
妙高市内に内科・精神科・整形外科・小児科・産婦人科のいずれかの診療所を新規開設する医師または医療法人等に対し、開設に必要な経費について上限1,000万円の補助金を交付する制度。
給付・助成制度上限あり
妙高市診療所開設支援補助金
| こんな人が対象 | 市内で内科、精神科、整形外科、小児科、出産を取り扱う産婦人科のいずれかの診療所を新規開設する医師または医療法人等。市民への外来診療が必須(在宅医療や訪問診療だけを取り扱う診療所は対象外)。 |
| 助成上限 | 上限1,000万円 |
| 申請のしかた | 電話で事前に妙高市健康保険課に相談し、交付申請を行う。具体的な取組みを始める前に交付申請する必要がある。 |
| 申請する窓口 | 妙高市健康保険課 国保・医療年金グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 妙高市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
後期高齢者医療に加入する市内住民で、令和8年4月から令和9年3月までに人間ドックを受診した者を対象に1万円の費用助成を行う。
給付・助成制度上限あり
人間ドック費用の助成(後期高齢者医療制度)
| こんな人が対象 | 令和8年4月から令和9年3月までの間に人間ドックを受診し、受診日時点で市内に住所がある後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。ただし、保険料の滞納者、市民健診受診者は対象外。また、人間ドック受診結果の内容を妙高市および新潟県後期高齢者医療広域連合に提供可能なこと。 |
| 助成上限 | 1万円(一年度単位で1回まで) |
| 申請期限 | 令和9年3月31日まで(前年度の人間ドック受診分についても、当年12月末までに申請した場合は受付します) |
| 申請のしかた | 人間ドック費用の領収書、人間ドックの受診結果がわかる書類(人間ドック健診成績報告書など)、助成金の振込先の口座番号がわかるもの(通帳)を持って市役所(健康保険課)または各支所の窓口に申請 |
| 申請する窓口 | 妙高市役所健康保険課、各支所 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 妙高市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯を対象に、妙高市が実施する健康診査の料金を免除する制度。
割引・免除金額は要確認
妙高市健診料金免除制度
| こんな人が対象 | 市民税非課税住民税などが課されること。世帯 |
| 期限・手続き条件 | 健診日の1週間前までに |
| 申請のしかた | 妙高市実費徴収金免除申請書を市役所又は各支所に提出 |
| 申請する窓口 | 市役所、各支所、健康保険課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 妙高市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
介護保険施設・障がい者福祉施設の新規入所者および在宅サービス利用者を対象に、PCR検査費用を最大18,000円まで助成する制度。
給付・助成制度自己負担額
高齢者、障がい者等を対象とした新型コロナウイルス感染症にかかるPCR検査の助成
⚠ 掲載中の申請期限(2024-03-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 発熱など感染を疑う症状がなく、PCR検査を希望する市民で、①介護保険施設及び障がい者福祉施設に新たに入所する人(ただし、病院、他の施設からの入所は除く)、または②介護保険及び障がい福祉の在宅サービス等を利用する人のうち、県外在住者等との接触により、感染のおそれがある人(接触後2週間以内に限る。介護保険の場合は要介護1以上が対象)。検査時点で市民であること。 |
| 金額・費用 | 対象者A:検査費用(18000円)の全額。
対象者B:検査費用(18000円)のうち、16200円を限度額に助成。
(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。1800円。
ただし、生活保護受給世帯の場合は全額助成)。 |
| 申請期限 | 令和6年3月31日までの間に実施した検査費用が助成対象になります。 |
| 申請のしかた | 福祉介護課に「検査券交付申請書」を提出。申請から検査券発行まで3日程度。検査医療機関に電話で検査日時を予約し、検査券と本人確認書類を持参してPCR検査を受ける。 |
| 申請する窓口 | 福祉介護課高齢福祉係(介護保険関連)、福祉介護課障がい福祉係(障がい福祉関連) |
公式ページで詳細・申請する出典: 妙高市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22
同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(20自治体)
PR|アフィリエイト広告を含みます
教育費・家計の準備が気になる方へ
給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。
お金の無料相談を予約する
外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。
よくある質問
妙高市の「人間ドック費用を助成します(国民健康保険)」の対象者は?
人間ドック受診日に妙高市国民健康保険に加入している;令和8年度末(令和9年3月31日)時点で35歳以上である;国民健康保険税を滞納していない;集団健診などの特定健康診査を受診しない;特定保健指導に該当した場合は保健指導を受ける;他の制度で人間ドックの助成を受けない。 金額・費用の記載は次のとおりです。15,000円(令和8年度中に75歳になるかたは10,000円) 申請期限は次のとおりです。申請期限 令和9年3月31日。 公式ページ
妙高市の「妙高市診療所開設支援補助金」の対象者は?
市内で内科、精神科、整形外科、小児科、出産を取り扱う産婦人科のいずれかの診療所を新規開設する医師または医療法人等。市民への外来診療が必須(在宅医療や訪問診療だけを取り扱う診療所は対象外)。 助成上限の記載は次のとおりです。上限1,000万円。 公式ページ
妙高市の「人間ドック費用の助成(後期高齢者医療制度)」の対象者は?
令和8年4月から令和9年3月までの間に人間ドックを受診し、受診日時点で市内に住所がある後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。。ただし、保険料の滞納者、市民健診受診者は対象外。また、人間ドック受診結果の内容を妙高市および新潟県後期高齢者医療広域連合に提供可能なこと。 助成上限の記載は次のとおりです。1万円(一年度単位で1回まで) 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで(前年度の人間ドック受診分についても、当年12月末までに申請した場合は受付します) 公式ページ
妙高市の「妙高市健診料金免除制度」の対象者は?
市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯。 期限・手続き条件は次のとおりです。健診日の1週間前までに。 公式ページ
妙高市の「高齢者、障がい者等を対象とした新型コロナウイルス感染症にかかるPCR検査の助成」の対象者は?
発熱など感染を疑う症状がなく、PCR検査を希望する市民で、①介護保険施設及び障がい者福祉施設に新たに入所する人(ただし、病院、他の施設からの入所は除く)、または②介護保険及び障がい福祉の在宅サービス等を利用する人のうち、県外在住者等との接触により、感染のおそれがある人(接触後2週間以内に限る。介護保険の場合は要介護1以上が対象)。検査時点で市民であること。 金額・費用の記載は次のとおりです。対象者A:検査費用(18000円)の全額。対象者B:検査費用(18000円)のうち、16200円を限度額に助成。(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。1800円。ただし、生活保護受給世帯の場合は全額助成) 申請期限は次のとおりです。令和6年3月31日までの間に実施した検査費用が助成対象になります。 公式ページ
妙高市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。妙高市健康保険課、妙高市健康保険課 国保・医療年金グループ、妙高市役所健康保険課、各支所、市役所、各支所、健康保険課、福祉介護課高齢福祉係(介護保険関連)、福祉介護課障がい福祉係(障がい福祉関連)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。
所要時間:約1分 / 完全無料
わが家が対象の制度を無料判定
ここまで見て迷ったら、診断ツールが住んでいる自治体・年齢から対象になりそうな制度を絞り込みます。
\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる
➔