ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

羽咋市の医療・健康給付金・助成制度一覧(12件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-16(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 羽咋市役所 健康福祉課健康推進係、健康福祉課健康推進係(市役所1階9番窓口) など(制度により異なります)

羽咋市で対象になるかもしれない制度(12件)

羽咋市には、医療・健康の給付金・助成制度が12件あります(大人の任意予防接種費助成(新型コロナワクチン)・大人の任意予防接種費助成(高齢者肺炎球菌)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
定期接種の対象者に該当しない方を対象に、新型コロナワクチン接種費用3,000円を助成(1年度に1回)定額大人の任意予防接種費助成(新型コロナワクチン)
接種当日66歳以上で過去に助成を受けたことのない方を対象に、高齢者肺炎球菌ワクチン接種費用3,000円を助成(1回限り)定額大人の任意予防接種費助成(高齢者肺炎球菌)
昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で令和7年3月31日までに抗体検査を受けて抗体がなかった方を対象に、令和9年3月31日まで予防接種をクーポン券により無料で実施。全額・現物風しんの追加的対策による抗体検査・予防接種
65歳の人(および特定の60~64歳の身体障害者)を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用を助成(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。2,000円、生活保護世帯は無料)。生涯1度のみが対象。全額・現物高齢者肺炎球菌予防接種(定期接種)助成
満50歳以上または医師の判断により発症リスクが高い満18~49歳を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用を助成(生ワクチン1回3,000円または組換えワクチン2回6,000円、生涯1度限り)条件で変わる大人の任意予防接種費助成(帯状疱疹)
65歳および対象年齢層の方を対象に、帯状疱疹ワクチン接種を定期接種として実施。接種は無料(定期接種分)。費用の記載帯状疱疹ワクチン定期接種
骨髄移植等の治療後に免疫を失った方が主治医の判断で再接種が必要となった予防接種の費用を助成する制度。令和7年7月1日から年齢制限が撤廃された。金額は要確認骨髄移植等の治療後の任意予防接種費用助成
65歳の対象者が肺炎球菌予防接種を受ける際の接種費用を助成し、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は2,000円(生活保護世帯は無料)。全額・現物高齢者肺炎球菌予防接種(定期)の助成
30歳以上(脳ドックは40歳以上)の国民健康保険加入者・後期高齢者医療加入者を対象に、人間ドック・脳ドック検診の費用を助成する。金額は要確認人間ドック・脳ドック助成制度
1ヶ月に支払った医療費が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額を超えた場合、申請により高額療養費が支給される制度金額は要確認高額療養費の支給
満50歳以上で定期接種対象外の方に対し、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成。金額は要確認大人の任意予防接種費助成(帯状疱疹ワクチン)
満50歳以上で定期接種対象外の方に対して、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する制度金額は要確認帯状疱疹予防接種費助成(任意接種)

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
大人の任意予防接種費助成(新型コロナワクチン)羽咋市役所 健康福祉課健康推進係接種前に羽咋市役所で『接種助成券』を申請して受け取り医療機関に提出するか、接種後に領収書・明細書・口座情報を持参して申請接種を受けた日から1年以内に申請してください。確認する
大人の任意予防接種費助成(高齢者肺炎球菌)羽咋市役所 健康福祉課健康推進係接種前に羽咋市役所で『接種助成券』を申請して受け取り医療機関に提出するか、接種後に領収書・明細書・口座情報を持参して申請接種を受けた日から1年以内に申請してください。確認する
風しんの追加的対策による抗体検査・予防接種健康福祉課健康推進係(市役所1階9番窓口)接種先が決まったら健康推進係に事前連絡(0767-22-1115)。協力医療機関に予約のうえ予防接種を受ける。持ち物:クーポン券、本人確認書類、抗体検査結果。接種期間:令和9年3月31日まで確認する
高齢者肺炎球菌予防接種(定期接種)助成健康福祉課健康推進係医療機関に接種したい旨を申し込み。接種券を持参し、接種後に医療機関の窓口で自己負担額をお支払い。65歳の誕生日頃に接種券が個別通知される。65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで確認する
大人の任意予防接種費助成(帯状疱疹)羽咋市役所 健康福祉課健康推進係接種前に羽咋市役所で『接種助成券』を申請して受け取り医療機関に提出するか、接種後に領収書・明細書・口座情報を持参して申請接種を受けた日から1年以内に申請してください。確認する
帯状疱疹ワクチン定期接種健康福祉課健康推進係対象者には個別に接種券を発送。医師と相談の上、対象ワクチンを選択して接種。令和8年4月1日~令和9年3月31日確認する
骨髄移植等の治療後の任意予防接種費用助成健康福祉課健康推進係医療機関で主治医意見書を記入してもらった上で、『羽咋市骨髄移植等の治療後の任意予防接種費用助成適用認定申請書(様式第1号)』を市に提出。事前に認定を受けた後に接種を行い、『羽咋市骨髄移植等の治療後の任意予防接種費用助成金交付請求書(様式第3号)』を市に提出。公式ページで確認確認する
高齢者肺炎球菌予防接種(定期)の助成健康福祉課健康推進係医療機関に接種したい旨を申し込み、接種後に医療機関の窓口で自己負担額2,000円をお支払いください。65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで確認する
人間ドック・脳ドック助成制度市民窓口課 国保年金医療係(4番窓口)市役所1階7番窓口で申請受付。受付時間は平日8時30分~18時。本人確認書類をご持参ください。令和8年4月1日から受付開始確認する
高額療養費の支給市民窓口課国保年金医療係被保険者証、被保険者本人の預金通帳を提出。高額療養費発生時は先に申請・登録いただいた預金口座に振り込み公式ページで確認確認する
大人の任意予防接種費助成(帯状疱疹ワクチン)健康福祉課健康推進係医師と相談の上、使用するワクチン(生ワクチン1回または組換えワクチン2回)を選択して接種。公式ページで確認確認する
帯状疱疹予防接種費助成(任意接種)健康福祉課健康推進係詳細は健康福祉課健康推進係にお問い合わせください公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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定期接種の対象者に該当しない方を対象に、新型コロナワクチン接種費用3,000円を助成(1年度に1回)

給付・助成制度定額

大人の任意予防接種費助成(新型コロナワクチン)

こんな人が対象定期接種の対象者に該当しない方
給付・助成額1年度に1回 3,000円
期限・手続き条件接種を受けた日から1年以内に申請してください。
申請のしかた接種前に羽咋市役所で『接種助成券』を申請して受け取り医療機関に提出するか、接種後に領収書・明細書・口座情報を持参して申請
申請する窓口羽咋市役所 健康福祉課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16

接種当日66歳以上で過去に助成を受けたことのない方を対象に、高齢者肺炎球菌ワクチン接種費用3,000円を助成(1回限り)

給付・助成制度定額

大人の任意予防接種費助成(高齢者肺炎球菌)

こんな人が対象接種当日66歳以上で過去に羽咋市の助成を受けたことのない方
給付・助成額1回のみ 3,000円
期限・手続き条件接種を受けた日から1年以内に申請してください。
申請のしかた接種前に羽咋市役所で『接種助成券』を申請して受け取り医療機関に提出するか、接種後に領収書・明細書・口座情報を持参して申請
申請する窓口羽咋市役所 健康福祉課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で令和7年3月31日までに抗体検査を受けて抗体がなかった方を対象に、令和9年3月31日まで予防接種をクーポン券により無料で実施。

割引・免除全額・現物

風しんの追加的対策による抗体検査・予防接種

こんな人が対象昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性のうち、令和7年3月31日までにクーポン券を使用して抗体検査を受けた方のうち、抗体がなかった方。
助成内容クーポン券の利用により無料です。
接種・実施期間接種期間:令和9年3月31日まで
申請のしかた接種先が決まったら健康推進係に事前連絡(0767-22-1115)。協力医療機関に予約のうえ予防接種を受ける。持ち物:クーポン券、本人確認書類、抗体検査結果。
申請する窓口健康福祉課健康推進係(市役所1階9番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16

65歳の人(および特定の60~64歳の身体障害者)を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用を助成(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。2,000円、生活保護世帯は無料)。生涯1度のみが対象。

割引・免除全額・現物

高齢者肺炎球菌予防接種(定期接種)助成

こんな人が対象接種当日65歳の人、または接種当日満60~64歳で心臓やじん臓、呼吸器などに重い病気がある人(身体障害者手帳1級に該当する人)。生涯に1度だけ対象。過去に同助成を受けた人および過去に23価肺炎球菌ワクチン(ニューモバックスNP)を受けた人は対象外。
助成内容2000円(生活保護世帯は無料)
期限・手続き条件65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで
申請のしかた医療機関に接種したい旨を申し込み。接種券を持参し、接種後に医療機関の窓口で自己負担額をお支払い。65歳の誕生日頃に接種券が個別通知される。
申請する窓口健康福祉課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16

満50歳以上または医師の判断により発症リスクが高い満18~49歳を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用を助成(生ワクチン1回3,000円または組換えワクチン2回6,000円、生涯1度限り)

給付・助成制度条件で変わる

大人の任意予防接種費助成(帯状疱疹)

こんな人が対象満50歳以上で定期接種の対象者以外の方(定期接種を過ぎた者は除く)、または医師の判断等により帯状疱疹の発症リスクが高いとされた満18歳から満49歳までの方。満18~49歳は組換えワクチンのみが助成対象
金額・費用生ワクチン:1回×3,000円、組換えワクチン:2回×6,000円
期限・手続き条件接種を受けた日から1年以内に申請してください。
申請のしかた接種前に羽咋市役所で『接種助成券』を申請して受け取り医療機関に提出するか、接種後に領収書・明細書・口座情報を持参して申請
申請する窓口羽咋市役所 健康福祉課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16

65歳および対象年齢層の方を対象に、帯状疱疹ワクチン接種を定期接種として実施。接種は無料(定期接種分)。

割引・免除費用の記載

帯状疱疹ワクチン定期接種

こんな人が対象年度内に65歳を迎える方、60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり日常生活がほぼ不可能な方、および令和7年度から令和11年度の5年間の経過措置として該当年度内に70、75、80、85、90、95、100歳となる方(100歳以上は令和7年度のみ全員対象)。過去に接種完了者は対象外。
金額・費用接種料金:生ワクチン(ビケン)2,000円・1回、組換えワクチン(シングリックス)4,500円×2回
期限・手続き条件令和8年4月1日~令和9年3月31日
申請のしかた対象者には個別に接種券を発送。医師と相談の上、対象ワクチンを選択して接種。
申請する窓口健康福祉課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

骨髄移植等の治療後に免疫を失った方が主治医の判断で再接種が必要となった予防接種の費用を助成する制度。令和7年7月1日から年齢制限が撤廃された。

給付・助成制度金額は要確認

骨髄移植等の治療後の任意予防接種費用助成

こんな人が対象過去に受けている定期予防接種の再接種であり、主治医が再接種の必要があると判断した方で、申請日・接種日時点で羽咋市内に住所を有する方。令和7年7月1日から年齢枠を撤廃。
金額・費用助成費の額は、再接種日の年度における羽咋市と羽咋郡市医師会との間で契約した個別予防接種の委託単価と再接種費用のいずれか少ない額となります。
申請のしかた医療機関で主治医意見書を記入してもらった上で、『羽咋市骨髄移植等の治療後の任意予防接種費用助成適用認定申請書(様式第1号)』を市に提出。事前に認定を受けた後に接種を行い、『羽咋市骨髄移植等の治療後の任意予防接種費用助成金交付請求書(様式第3号)』を市に提出。
申請する窓口健康福祉課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16

65歳の対象者が肺炎球菌予防接種を受ける際の接種費用を助成し、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は2,000円(生活保護世帯は無料)。

割引・免除全額・現物

高齢者肺炎球菌予防接種(定期)の助成

こんな人が対象接種当日65歳の人、または接種当日満60~64歳で心臓やじん臓、呼吸器などに重い病気がある人(身体障害者手帳1級に該当する人)
助成内容2000円(生活保護世帯は無料)
期限・手続き条件65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで
申請のしかた医療機関に接種したい旨を申し込み、接種後に医療機関の窓口で自己負担額2,000円をお支払いください。
申請する窓口健康福祉課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

30歳以上(脳ドックは40歳以上)の国民健康保険加入者・後期高齢者医療加入者を対象に、人間ドック・脳ドック検診の費用を助成する。

給付・助成制度金額は要確認

人間ドック・脳ドック助成制度

こんな人が対象30歳以上の者。ただし、脳ドックについては40歳以上の者。検査の申し込み時に、人間ドックにあっては現に内科系の疾病により療養の治療を受けていない者。脳ドックにあっては現に脳神経外科系の疾病により療養の治療を受けていない者。前回検査を受けた日から起算して、1年を経過した者。その年度の特定健康診査又は後期高齢者健康診査を受診していない者。国民健康保険税又は、後期高齢者医療保険料を滞納していない世帯。
期限・手続き条件令和8年4月1日から受付開始
申請のしかた市役所1階7番窓口で申請受付。受付時間は平日8時30分~18時。本人確認書類をご持参ください。
申請する窓口市民窓口課 国保年金医療係(4番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16

1ヶ月に支払った医療費が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額を超えた場合、申請により高額療養費が支給される制度

給付・助成制度金額は要確認

高額療養費の支給

こんな人が対象1ヶ月(同月内)に支払った医療費(保険給付分)の合計額が自己負担限度額を超えた場合
申請のしかた被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証、被保険者本人の預金通帳を提出。高額療養費発生時は先に申請・登録いただいた預金口座に振り込み
申請する窓口市民窓口課国保年金医療係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16

満50歳以上で定期接種対象外の方に対し、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成。

給付・助成制度金額は要確認

大人の任意予防接種費助成(帯状疱疹ワクチン)

こんな人が対象満50歳以上で定期接種の対象者に該当しない方
金額・費用接種費用の一部を助成(具体的な助成額については記載なし)
申請のしかた医師と相談の上、使用するワクチン(生ワクチン1回または組換えワクチン2回)を選択して接種。
申請する窓口健康福祉課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

満50歳以上で定期接種対象外の方に対して、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する制度

給付・助成制度金額は要確認

帯状疱疹予防接種費助成(任意接種)

こんな人が対象満50歳以上で定期接種の対象者に該当しない方
金額・費用接種費用の一部を助成
申請のしかた詳細は健康福祉課健康推進係にお問い合わせください
申請する窓口健康福祉課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 羽咋市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(12自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
金沢市 14件 要確認
七尾市 14件 要確認
小松市 11件 要確認
輪島市 4件 要確認
珠洲市 14件 要確認
加賀市 3件 最大 20,000円
羽咋市(このページ) 12件 最大 3,000円
かほく市 11件 最大 9,000円
白山市 12件 最大 600円
能美市 7件 最大 500円
野々市市 9件 要確認
穴水町 9件 要確認

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よくある質問

羽咋市の「大人の任意予防接種費助成(新型コロナワクチン)」の対象者は?

定期接種の対象者に該当しない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1年度に1回 3,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種を受けた日から1年以内に申請してください。 公式ページ

羽咋市の「大人の任意予防接種費助成(高齢者肺炎球菌)」の対象者は?

接種当日66歳以上で過去に羽咋市の助成を受けたことのない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1回のみ 3,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種を受けた日から1年以内に申請してください。 公式ページ

羽咋市の「風しんの追加的対策による抗体検査・予防接種」の対象者は?

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性のうち、令和7年3月31日までにクーポン券を使用して抗体検査を受けた方のうち、抗体がなかった方。 助成内容の記載は次のとおりです。クーポン券の利用により無料です。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間:令和9年3月31日まで。 公式ページ

羽咋市の「高齢者肺炎球菌予防接種(定期接種)助成」の対象者は?

接種当日65歳の人、または接種当日満60~64歳で心臓やじん臓、呼吸器などに重い病気がある人(身体障害者手帳1級に該当する人)。生涯に1度だけ対象。過去に同助成を受けた人および過去に23価肺炎球菌ワクチン(ニューモバックスNP)を受けた人は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。2000円(生活保護世帯は無料) 期限・手続き条件は次のとおりです。65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで。 公式ページ

羽咋市の「大人の任意予防接種費助成(帯状疱疹)」の対象者は?

満50歳以上で定期接種の対象者以外の方(定期接種を過ぎた者は除く)、または医師の判断等により帯状疱疹の発症リスクが高いとされた満18歳から満49歳までの方。満18~49歳は組換えワクチンのみが助成対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン:1回×3,000円、組換えワクチン:2回×6,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種を受けた日から1年以内に申請してください。 公式ページ

羽咋市の「帯状疱疹ワクチン定期接種」の対象者は?

年度内に65歳を迎える方、60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり日常生活がほぼ不可能な方、および令和7年度から令和11年度の5年間の経過措置として該当年度内に70、75、80、85、90、95、100歳となる方(100歳以上は令和7年度のみ全員対象)。過去に接種完了者は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種料金:生ワクチン(ビケン)2,000円・1回、組換えワクチン(シングリックス)4,500円×2回。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日~令和9年3月31日。 公式ページ

羽咋市の「骨髄移植等の治療後の任意予防接種費用助成」の対象者は?

過去に受けている定期予防接種の再接種であり、主治医が再接種の必要があると判断した方で、申請日・接種日時点で羽咋市内に住所を有する方。令和7年7月1日から年齢枠を撤廃。 金額・費用の記載は次のとおりです。助成費の額は、再接種日の年度における羽咋市と羽咋郡市医師会との間で契約した個別予防接種の委託単価と再接種費用のいずれか少ない額となります。 公式ページ

羽咋市の「高齢者肺炎球菌予防接種(定期)の助成」の対象者は?

接種当日65歳の人、または接種当日満60~64歳で心臓やじん臓、呼吸器などに重い病気がある人(身体障害者手帳1級に該当する人) 助成内容の記載は次のとおりです。2000円(生活保護世帯は無料) 期限・手続き条件は次のとおりです。65歳の誕生日から66歳の誕生日の前日まで。 公式ページ

羽咋市の「人間ドック・脳ドック助成制度」の対象者は?

30歳以上の者。ただし、脳ドックについては40歳以上の者。検査の申し込み時に、人間ドックにあっては現に内科系の疾病により療養の治療を受けていない者。脳ドックにあっては現に脳神経外科系の疾病により療養の治療を受けていない者。前回検査を受けた日から起算して、1年を経過した者。その年度の特定健康診査又は後期高齢者健康診査を受診していない者。国民健康保険税又は、後期高齢者医療保険料を滞納していない世帯。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日から受付開始。 公式ページ

羽咋市の「高額療養費の支給」の対象者は?

1ヶ月(同月内)に支払った医療費(保険給付分)の合計額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額を超えた場合。 公式ページ

羽咋市の「大人の任意予防接種費助成(帯状疱疹ワクチン)」の対象者は?

満50歳以上で定期接種の対象者に該当しない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用の一部を助成(具体的な助成額については記載なし) 公式ページ

羽咋市の「帯状疱疹予防接種費助成(任意接種)」の対象者は?

満50歳以上で定期接種の対象者に該当しない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用の一部を助成。 公式ページ

羽咋市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。羽咋市役所 健康福祉課健康推進係、健康福祉課健康推進係(市役所1階9番窓口)、健康福祉課健康推進係、市民窓口課 国保年金医療係(4番窓口)、市民窓口課国保年金医療係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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