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浦河町の医療・健康給付金・助成制度一覧(11件)

最終確認日: 2026-06-21(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

浦河町で対象になるかもしれない制度(11件)

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

対象でしぼる:
制度名どんな制度?
子宮頸がん予防ワクチン接種(ヒトパピローマウイルス感染症予防接種)小学6年生~高校1年生相当の女子を対象に、ヒトパピローマウイルス感染症予防接種を定期予防接種として無料で実施。
男性の風しん抗体検査・予防接種昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの浦河町民男性で、令和7年3月31日までに風しん抗体検査を受けて抗体が不十分だった方を対象に、令和9年3月31日までの期間で無料の風しん予防接種を行う。
高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種令和8年度から、浦河町に住民登録がある特定年齢層と免疫不全者を対象に帯状疱疹ワクチンの定期接種を実施。生ワクチンは全額助成、組換えワクチンは半額助成(生活保護・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は全額助成)。
高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(任意接種)町内に住所を有する66歳以上の方および定期接種対象者で20価以外を希望する方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種に対し1回4,000円の助成を実施。
高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(定期接種)町内に住所を有する65歳の方および60~65歳で一定障害のある方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種に対し1回4,000円の助成を実施。生活保護世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料。
高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種助成65歳または障害のある60~65歳の方が肺炎球菌ワクチン接種時に1回4,000円の助成を受けられます。生活保護・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料。
浦河町不妊治療費助成法律上の婚姻をしている夫婦を対象に、一般不妊治療および特定不妊治療にかかる医療費の一部を助成する制度。一般不妊治療は治療費の7割(上限20万円/1子ごと)、特定不妊治療は複数条件による計算式で助成。
町外での予防接種費用の助成浦河町外での予防接種に対し、町内での接種と同額の助成を行う。対象は里帰り出産や進学、通院等やむをえない事情により町外で接種が必要な方。
重度心身障がい者医療費の助成身体障害者手帳1~2級、知的障がい者(療育手帳A判定)、精神障害者保健福祉手帳1級の方が医療機関にかかるときの医療費の一部を助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。
風しんワクチン(任意予防接種)の助成婚姻関係にあり妊娠を希望する女性およびその夫を対象に、風疹予防接種に対して1人につき2,000円を助成する制度
高齢者肺炎球菌ワクチン任意予防接種助成66歳以上の方または定期接種対象者で20価以外のワクチンを希望する方が肺炎球菌ワクチン接種時に1回4,000円の助成を受けられます。

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子宮頸がん予防ワクチン接種(ヒトパピローマウイルス感染症予防接種)

小学6年生~高校1年生相当の女子を対象に、ヒトパピローマウイルス感染症予防接種を定期予防接種として無料で実施。

こんな人が対象小学6年生~高校1年生相当の年齢の女子。標準的な接種時期は中学1年生相当の年齢の女子。対象年齢を過ぎると有料。
もらえる金額対象者は無料で接種することができます。
いつまでに申請申請期限:償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします。
申請のしかた指定医療機関での事前予約が必要。浦河町保健センターで予診票と説明書兼同意書を取得。町外での接種は事前申請が必要(LINE からのオンライン申請も可能)。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

男性の風しん抗体検査・予防接種

昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの浦河町民男性で、令和7年3月31日までに風しん抗体検査を受けて抗体が不十分だった方を対象に、令和9年3月31日までの期間で無料の風しん予防接種を行う。

こんな人が対象昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの浦河町民の男性で、令和7年3月31日までに風しん抗体検査を受けて、抗体が不十分であった方
もらえる金額無料で風しん抗体検査・予防接種を行っていました
いつまでに申請令和9年3月31日まで
申請のしかた町内で接種可能な医療機関に直接ご連絡ください
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種

令和8年度から、浦河町に住民登録がある特定年齢層と免疫不全者を対象に帯状疱疹ワクチンの定期接種を実施。生ワクチンは全額助成、組換えワクチンは半額助成(生活保護・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は全額助成)。

こんな人が対象浦河町に住民登録がある方で、(1)以下の生年月日に該当する方(65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)、または(2)接種日時点で60歳から65歳未満であって、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方(身体障害者手帳1級相当)
もらえる金額生ワクチン:無料(全額助成)、組換えワクチン:1回につき10,000円~11,000円(接種費用を半額助成します)、組換えワクチンを接種される方で、生活保護世帯及び非課税住民税などが課されること。世帯の方は接種費用が全額無料になります。
いつまでに申請令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
申請のしかた町内医療機関に直接予約。町外で接種を希望される場合は、接種の前に浦河町保健センターに申請が必要。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(任意接種)

町内に住所を有する66歳以上の方および定期接種対象者で20価以外を希望する方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種に対し1回4,000円の助成を実施。

こんな人が対象町内に住所を有している66歳以上の方、定期接種対象者で20価肺炎球菌ワクチンを希望しない方、医師の指示による接種間隔での接種者、前回接種から5年以上の間隔がある方
もらえる金額1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口にお支払いください。) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方でも金額は一律です。
申請のしかた医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。町外で接種希望の場合は事前に保健センターへの申請が必須です。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(定期接種)

町内に住所を有する65歳の方および60~65歳で一定障害のある方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種に対し1回4,000円の助成を実施。生活保護世帯・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料。

こんな人が対象町内に住所を有している65歳の方、60歳~65歳未満で一定の障害のある方(個別に案内します)
もらえる金額1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口でお支払いください。) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されること。世帯の方は無料になります。
申請のしかた医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。生活保護・非課税世帯の場合は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金免除申請書が必要。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種助成

65歳または障害のある60~65歳の方が肺炎球菌ワクチン接種時に1回4,000円の助成を受けられます。生活保護・非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料。

こんな人が対象1.町内に住所を有している65歳の方 2.60歳~65歳未満で一定の障害のある方(個別に案内します)
もらえる金額1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口でお支払いください。) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されること。世帯の方は無料になります。
申請のしかた医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。生活保護世帯及び非課税世帯の方は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金免除申請書を提出。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

浦河町不妊治療費助成

法律上の婚姻をしている夫婦を対象に、一般不妊治療および特定不妊治療にかかる医療費の一部を助成する制度。一般不妊治療は治療費の7割(上限20万円/1子ごと)、特定不妊治療は複数条件による計算式で助成。

こんな人が対象法律上の婚姻をしている夫婦であること。夫婦ともに町内に住所を有し、生活の実態があること。治療終了後も浦河町に住所を有し、生活をする見込みがあること。国保、社保などの公的健康保険に加入していること。夫婦ともに税の滞納がないこと。
もらえる金額一般不妊治療:1夫婦あたり1子ごとの治療に通算20万円を上限とし、治療費の7割を助成。特定不妊治療:上限額は別PDF参照。交通費:補助単価の3分の2以内について助成(先進医療実施時のみ、1回の治療に対して5回を限度)。
いつまでに申請1回の治療が終了した日から6カ月以内に治療費をまとめて申請してください。
申請のしかた治療を開始した段階で保健センターに連絡し、制度説明を受ける。1回の治療が終了した日から6か月以内に申請書、受診証明書、領収書などの必要書類を提出する。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

町外での予防接種費用の助成

浦河町外での予防接種に対し、町内での接種と同額の助成を行う。対象は里帰り出産や進学、通院等やむをえない事情により町外で接種が必要な方。

こんな人が対象各予防接種で浦河町で定めている対象者のうち、里帰り出産や進学などやむをえない事情により町外の医療機関での接種が必要な方、または通院・入院・施設入所などにより町外の医療機関での接種が必要な方で、接種前に申請していただいた方
もらえる金額浦河町内の医療機関で接種する際の助成額と同額を助成します
いつまでに申請払い戻し手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします
申請のしかた接種前に予防接種実施依頼交付申請書を保健センターに提出。浦河町公式LINEからのオンライン申請も可能。接種後、助成額の払い戻しのため、必要書類を保健センターに提出。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

重度心身障がい者医療費の助成

身体障害者手帳1~2級、知的障がい者(療育手帳A判定)、精神障害者保健福祉手帳1級の方が医療機関にかかるときの医療費の一部を助成する制度。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。

こんな人が対象身体障がい者手帳1級、または2級の方。身体障がい者手帳3級の内部障害(心臓、腎臓、呼吸器、膀胱、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)の方。知的障がい者(療育手帳A判定の方)。精神障がい者保健福祉手帳1級の方。生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。人数に応じた基準額を超えない世帯。
もらえる金額3歳未満の方:医科580円、歯科510円、整骨院270円(初診時のみ)。3歳以上で町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方:医科580円、歯科510円、整骨院270円(初診時のみ)。3歳以上で町民税課税住民税などが課されること。世帯の方:1割。1ヶ月に支払う自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。の限度額は外来12,000円、入院44,400円です。限度額を超えて支払った場合は、後日、役場より払い戻しされます。
申請のしかた身体障がい者手帳等の交付を受けるときに一緒に手続。申請書、健康保険証、印鑑、預金通帳(ゆうちょ銀行以外)、所得課税証明書を子育て医療課保険医療係に提出。受給者証を交付。払い戻しが必要な場合は領収書、健康保険証、印鑑、預金通帳を持参して手続。治療用補装具購入時は医師の証明書が必要。
申請する窓口子育て医療課保険医療係(荻伏支所でも対応)

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

風しんワクチン(任意予防接種)の助成

婚姻関係にあり妊娠を希望する女性およびその夫を対象に、風疹予防接種に対して1人につき2,000円を助成する制度

こんな人が対象町内に住所を有し、婚姻関係にあり、次のいずれかに該当する方:妊娠を希望する女性(妊娠している方を除く)、妊娠を希望する女性の夫、または妊婦の夫
もらえる金額1人につき2,000円
申請のしかた事前に医療機関に予約し、保健センターで町発行の予診票を受け取る
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

高齢者肺炎球菌ワクチン任意予防接種助成

66歳以上の方または定期接種対象者で20価以外のワクチンを希望する方が肺炎球菌ワクチン接種時に1回4,000円の助成を受けられます。

こんな人が対象・町内に住所を有している66歳以上の方 ・定期接種対象者で20価肺炎球菌ワクチンを希望しない方 ・任意接種対象者で医師の指示により使用するワクチンの接種間隔で接種する場合、または前回の接種から5年以上の間隔があいていること
もらえる金額1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口にお支払いください。)
申請のしかた医療機関に直接予約してください。予診票は各医療機関にあります。
申請する窓口浦河町保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 浦河町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(44自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
札幌市 5件 最大 500円
旭川市 8件 要確認
小樽市 3件 要確認
旭川市 7件 要確認
室蘭市 4件 最大 3,400円
釧路市 4件 要確認
帯広市 5件 最大 1,100円
夕張市 9件 要確認
網走市 10件 要確認
苫小牧市 7件 要確認
稚内市 7件 要確認
美唄市 5件 最大 1,500円
芦別市 11件 要確認
江別市 10件 最大 5,000円
赤平市 9件 最大 5,200円
士別市 7件 要確認
三笠市 3件 要確認
根室市 3件 要確認
砂川市 6件 最大 400円
歌志内市 11件 要確認
富良野市 3件 要確認
伊達市 4件 要確認
北広島市 6件 要確認
石狩市 5件 最大 3,300円
北斗市 14件 最大 5,000円
当別町 3件 最大 15,000円
七飯町 3件 最大 2,000円
栗山町 11件 最大 7,800円
余市町 3件 最大 400円
白老町 16件 最大 540円
音更町 5件 最大 9,000円
清水町 4件 要確認
本別町 3件 要確認
足寄町 3件 要確認
新篠津村 5件 要確認
弟子屈町 6件 最大 150,000円
大樹町 6件 最大 1,500円
栗山町 11件 最大 1,500円
日高町 7件 要確認
平取町 4件 要確認
浦河町(このページ) 11件 最大 4,000円
えりも町 5件 最大 5,000円
訓子府町 11件 要確認
置戸町 4件 要確認

よくある質問

浦河町の「子宮頸がん予防ワクチン接種(ヒトパピローマウイルス感染症予防接種)」の対象者は?

小学6年生~高校1年生相当の年齢の女子。標準的な接種時期は中学1年生相当の年齢の女子。対象年齢を過ぎると有料。 / 給付額: 対象者は無料で接種することができます。 / 申請期限: 申請期限:償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします。 公式ページ

浦河町の「男性の風しん抗体検査・予防接種」の対象者は?

昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの浦河町民の男性で、令和7年3月31日までに風しん抗体検査を受けて、抗体が不十分であった方 / 給付額: 無料で風しん抗体検査・予防接種を行っていました / 申請期限: 令和9年3月31日まで 公式ページ

浦河町の「高齢者帯状疱疹ワクチンの定期接種」の対象者は?

浦河町に住民登録がある方で、(1)以下の生年月日に該当する方(65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳)、または(2)接種日時点で60歳から65歳未満であって、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方(身体障害者手帳1級相当) / 給付額: 生ワクチン:無料(全額助成)、組換えワクチン:1回につき10,000円~11,000円(接種費用を半額助成します)、組換えワクチンを接種される方で、生活保護世帯及び非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方は接種費用が全額無料になります。 / 申請期限: 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで 公式ページ

浦河町の「高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(任意接種)」の対象者は?

町内に住所を有している66歳以上の方、定期接種対象者で20価肺炎球菌ワクチンを希望しない方、医師の指示による接種間隔での接種者、前回接種から5年以上の間隔がある方 / 給付額: 1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口にお支払いください。) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方でも金額は一律です。 公式ページ

浦河町の「高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種助成(定期接種)」の対象者は?

町内に住所を有している65歳の方、60歳~65歳未満で一定の障害のある方(個別に案内します) / 給付額: 1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口でお支払いください。) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方は無料になります。 公式ページ

浦河町の「高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種助成」の対象者は?

1.町内に住所を有している65歳の方 2.60歳~65歳未満で一定の障害のある方(個別に案内します) / 給付額: 1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口でお支払いください。) ※生活保護世帯及び非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方は無料になります。 公式ページ

浦河町の「浦河町不妊治療費助成」の対象者は?

法律上の婚姻をしている夫婦であること。夫婦ともに町内に住所を有し、生活の実態があること。治療終了後も浦河町に住所を有し、生活をする見込みがあること。国保、社保などの公的健康保険に加入していること。夫婦ともに税の滞納がないこと。 / 給付額: 一般不妊治療:1夫婦あたり1子ごとの治療に通算20万円を上限とし、治療費の7割を助成。特定不妊治療:上限額は別PDF参照。交通費:補助単価の3分の2以内について助成(先進医療実施時のみ、1回の治療に対して5回を限度)。 / 申請期限: 1回の治療が終了した日から6カ月以内に治療費をまとめて申請してください。 公式ページ

浦河町の「町外での予防接種費用の助成」の対象者は?

各予防接種で浦河町で定めている対象者のうち、里帰り出産や進学などやむをえない事情により町外の医療機関での接種が必要な方、または通院・入院・施設入所などにより町外の医療機関での接種が必要な方で、接種前に申請していただいた方 / 給付額: 浦河町内の医療機関で接種する際の助成額と同額を助成します / 申請期限: 払い戻し手続きは、予防接種を受けた年度の3月31日までにお願いします 公式ページ

浦河町の「重度心身障がい者医療費の助成」の対象者は?

身体障がい者手帳1級、または2級の方。身体障がい者手帳3級の内部障害(心臓、腎臓、呼吸器、膀胱、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)の方。知的障がい者(療育手帳A判定の方)。精神障がい者保健福祉手帳1級の方。生計維持者の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。人数に応じた基準額を超えない世帯。 / 給付額: 3歳未満の方:医科580円、歯科510円、整骨院270円(初診時のみ)。3歳以上で町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方:医科580円、歯科510円、整骨院270円(初診時のみ)。3歳以上で町民税課税住民税などが課されること。世帯の方:1割。1ヶ月に支払う自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。の限度額は外来12,000円、入院44,400円です。限度額を超えて支払った場合は、後日、役場より払い戻しされます。 公式ページ

浦河町の「風しんワクチン(任意予防接種)の助成」の対象者は?

町内に住所を有し、婚姻関係にあり、次のいずれかに該当する方:妊娠を希望する女性(妊娠している方を除く)、妊娠を希望する女性の夫、または妊婦の夫 / 給付額: 1人につき2,000円 公式ページ

浦河町の「高齢者肺炎球菌ワクチン任意予防接種助成」の対象者は?

・町内に住所を有している66歳以上の方 ・定期接種対象者で20価肺炎球菌ワクチンを希望しない方 ・任意接種対象者で医師の指示により使用するワクチンの接種間隔で接種する場合、または前回の接種から5年以上の間隔があいていること / 給付額: 1人1回につき4,000円 (接種費用から助成額を引いた差額を医療機関窓口にお支払いください。) 公式ページ

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