帯状疱疹予防接種助成事業
50歳以上の町民を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成。生ワクチンは最大1回5,000円、組換えワクチンは最大1回10,000円。
| こんな人が対象 | 町に住民票がある50歳以上の方 |
| もらえる金額 | 生ワクチン:1回5,000円、組換えワクチン:1回10,000円(2回接種のため合計20,000円)。生活保護を受給している方は、全額補助です |
| 申請のしかた | 指定医療機関での接種は直接予約。町外医療機関での接種は、診療明細書、領収書、銀行口座が分かるものを役場保健福祉課窓口に持参して申請。後日、助成額を指定口座に振込。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
重度心身障がい者医療費助成制度
身体障がい者手帳1〜3級、重度の知的障がい、精神保健福祉手帳1級をお持ちの方に対して、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の一部をえりも町が助成する制度。0歳から中学生までの児童は全額助成。
| こんな人が対象 | 健康保険に加入していること、えりも町に住民登録していること、かつ以下のいずれかに該当:身体障がい者手帳の1・2・3級をお持ちのかた、重度の知的障がいのかた(療育手帳がA判定、総合判定が重度の場合など)、精神保健福祉手帳の1級をお持ちのかた。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(中学生までの児童は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限限度額を超えていても助成対象)。 |
| もらえる金額 | 0歳から中学生までの児童は全額助成。中学生以上65歳未満:町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ(医科580円、歯科510円、柔整270円)、町民税課税住民税などが課されること。世帯は総医療費の1割負担(月上限:通院18,000円(年間上限144,000円)、入院57,600円(多数回該当44,400円))。 |
| いつまでに申請 | 受給者証は毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付。所得など要件の確認が必要なかたは更新手続きが必要。 |
| 申請のしかた | 対象者本人(未成年の場合は保護者)が必要書類をもって保健福祉課医療給付係窓口に申請。郵送での手続きも可能。申請受付後、該当要件が確認できましたら受給者証を交付。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課医療給付係 |
公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
高齢者肺炎球菌予防接種助成事業
65歳以上および60~64歳で特定の障害のある方、66~74歳の方を対象に、肺炎球菌予防接種費用の一部または全額を助成する事業。定期接種対象者は法律に基づき実施。
| こんな人が対象 | 町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で、以下のいずれかに当てはまる方:(1)65歳の方(定期接種)、(2)60歳から64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害者手帳1級相当)(定期接種)、(3)66歳から74歳以下の方(任意接種)。65歳以上で生活保護受給者は全額助成対象。 |
| もらえる金額 | 一人 5,000円助成します。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。 |
| 申請のしかた | かかりつけの医師に相談して接種を受ける。希望する医療機関に直接予約。町外医療機関での接種の場合は事前に保健福祉課に連絡。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
帯状疱疹ワクチン接種費用助成
50歳以上の住民を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する制度。生ワクチンは1回5,000円、組換えワクチンは1回10,000円が上限。生活保護受給者は全額補助。
| こんな人が対象 | 町に住民票がある50歳以上の方 |
| もらえる金額 | 生ワクチン:1回5,000円、組換えワクチン:1回10,000円(2回接種のため合計20,000円)。生活保護を受給している方は、全額補助です |
| 申請のしかた | 指定医療機関での直接予約と接種。町外の医療機関での接種の場合は、接種後に診療明細書、領収書、銀行口座が分かるもの(通帳等)を役場保健福祉課窓口に持参して申請 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
肺炎球菌予防接種費用助成
65歳以上および身体障害のある方を対象に、肺炎球菌予防接種の費用を1回限り助成します。基本5,000円、生活保護受給者は全額助成。
| こんな人が対象 | 町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で、(1)65歳の方、(2)60歳から64歳で心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害手帳1級相当)、(3)66歳から74歳以下の方 |
| もらえる金額 | 一人 5,000円助成します。医療機関によって接種料金が異なりますので、各自で希望する医療機関にご確認ください。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。 |
| 申請のしかた | 希望する医療機関に直接予約をしてください。町外機関での接種の場合は事前に保健福祉課までご連絡願います。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 健康推進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: えりも町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
よくある質問
えりも町の「帯状疱疹予防接種助成事業」の対象者は?
町に住民票がある50歳以上の方 / 給付額: 生ワクチン:1回5,000円、組換えワクチン:1回10,000円(2回接種のため合計20,000円)。生活保護を受給している方は、全額補助です 公式ページ
えりも町の「重度心身障がい者医療費助成制度」の対象者は?
健康保険に加入していること、えりも町に住民登録していること、かつ以下のいずれかに該当:身体障がい者手帳の1・2・3級をお持ちのかた、重度の知的障がいのかた(療育手帳がA判定、総合判定が重度の場合など)、精神保健福祉手帳の1級をお持ちのかた。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり(中学生までの児童は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限限度額を超えていても助成対象)。 / 給付額: 0歳から中学生までの児童は全額助成。中学生以上65歳未満:町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は初診時一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金のみ(医科580円、歯科510円、柔整270円)、町民税課税住民税などが課されること。世帯は総医療費の1割負担(月上限:通院18,000円(年間上限144,000円)、入院57,600円(多数回該当44,400円))。 / 申請期限: 受給者証は毎年8月1日から翌年7月31日までを1年間として交付。所得など要件の確認が必要なかたは更新手続きが必要。 公式ページ
えりも町の「高齢者肺炎球菌予防接種助成事業」の対象者は?
町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で、以下のいずれかに当てはまる方:(1)65歳の方(定期接種)、(2)60歳から64歳で心臓・腎臓・呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害者手帳1級相当)(定期接種)、(3)66歳から74歳以下の方(任意接種)。65歳以上で生活保護受給者は全額助成対象。 / 給付額: 一人 5,000円助成します。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。 公式ページ
えりも町の「帯状疱疹ワクチン接種費用助成」の対象者は?
町に住民票がある50歳以上の方 / 給付額: 生ワクチン:1回5,000円、組換えワクチン:1回10,000円(2回接種のため合計20,000円)。生活保護を受給している方は、全額補助です 公式ページ
えりも町の「肺炎球菌予防接種費用助成」の対象者は?
町に住民票があり、町の助成を1度も受けたことがない方で、(1)65歳の方、(2)60歳から64歳で心臓・腎臓もしくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害のある方(身体障害手帳1級相当)、(3)66歳から74歳以下の方 / 給付額: 一人 5,000円助成します。医療機関によって接種料金が異なりますので、各自で希望する医療機関にご確認ください。65歳以上で生活保護を受給している方は全額助成します。 公式ページ