昭和56年6月以前に建築された木造住宅の耐震診断を村が無料で実施
割引・免除自己負担額
住宅の耐震診断(南箕輪村診断士による耐震診断事業)
| こんな人が対象 | 木造在来工法により、昭和56年6月以前に建築が開始された住宅の所有者若しくは所有者の家族が居住する住宅。ただし、店舗等の用途を兼ねる場合は、店舗等の用に供する部分の床面積が延べ床面積の2分の1以上のもの、税金等を滞納されている方は対象外 |
| 金額・費用 | 全額補助(村が長野県建築士事務所協会に委託して実施するため、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。はありません) |
| 申請のしかた | 建設水道課に事前相談の上、耐震診断申請書及び納付金滞納確認同意書を提出 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南箕輪村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
南箕輪村に住民登録し居住している住宅所有者が、対象工事費30万円以上の住宅リフォームを村内業者に施工させる場合、10万円を定額補助する。
給付・助成制度定額
住宅リフォーム補助金
| こんな人が対象 | 南箕輪村に住民登録され、現に居住している住宅の所有者で、村税等の滞納がない方 |
| 給付・助成額 | 10万円(定額) |
| 期限・手続き条件 | ※工事着工前に必ず申請してください。 |
| 申請のしかた | 住宅リフォーム補助金申請書・同意書を提出(工事着工前に申請が必須) |
| 申請する窓口 | 産業課商工係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南箕輪村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
空き家バンク登録物件の売買または賃貸借契約成立時に、所有者に3万円の奨励金を交付。
給付・助成制度定額
南箕輪村空き家バンク成約奨励金
| こんな人が対象 | 空き家バンクに登録した物件の所有者。売買または賃貸借契約が成立した場合のみ。過去に奨励金が交付された物件は対象外。 |
| 給付・助成額 | 3万円 |
| 申請のしかた | Word形式の申請書類一式を提出(要綱・申請書・請求書) |
| 申請する窓口 | 地域づくり推進課 地域振興係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南箕輪村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
空き家バンク登録物件の改修費用を最大50万円補助。所有者・購入者・借主が対象で、村内業者への依頼が条件。
給付・助成制度費用の記載
南箕輪村空き家改修等補助金
| こんな人が対象 | 空き家バンクに登録した空き家の所有者、購入者または借主。村内業者に依頼した場合のみ対象。20万円以上の改修が対象。 |
| 金額・費用 | 最大50万円(改修費用の2分の1) |
| 申請のしかた | Word形式の申請書類一式を提出(要綱・申請書・誓約書・実績報告書・請求書) |
| 申請する窓口 | 地域づくり推進課 地域振興係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南箕輪村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
空き家バンク登録物件の家財道具撤去・処分・清掃費用を最大10万円補助。所有者・購入者・借主が対象で、村内業者への依頼が条件。
給付・助成制度上限あり
南箕輪村空き家片づけ事業補助金
| こんな人が対象 | 空き家バンクに登録した空き家の所有者、購入者または借主。村内業者に依頼した場合のみ対象。 |
| 助成上限 | 最大10万円 |
| 申請のしかた | Word形式の申請書類一式を提出(要綱・申請書・誓約書・実績報告書・請求書) |
| 申請する窓口 | 地域づくり推進課 地域振興係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南箕輪村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
村の耐震診断で総合評点が1.0未満と判定された昭和56年5月31日以前の木造住宅の取り壊し工事費の一部を補助
給付・助成制度割合で助成
除却補助金(既存住宅等耐震改修補助金)
| こんな人が対象 | 次の5つのすべてに該当する場合: (1)村が実施した耐震診断の結果、総合評点が1.0未満の住宅 (2)昭和56年5月31日以前に建てられている住宅 (3)平成17年6月1日以降に増築又は一部改築を行っていない住宅 (4)税金等を滞納していないこと (5)対象住宅のすべてを除却すること |
| 助成割合 | 除却工事費の2分の1の額 (限度額は97万8,600円です。
)。 |
| 申請のしかた | 建設水道課に事前相談の上、工事前に除却申請書等必要な書類を提出し、村からの交付決定後に工事を開始 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南箕輪村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
村の耐震診断で総合評点が1.0未満と判定された昭和56年5月31日以前の木造住宅の耐震補強工事費の一部を補助
給付・助成制度費用の記載
耐震補強補助金(既存住宅等耐震改修補助金)
| こんな人が対象 | 次の6つのすべてに該当する場合: (1)村が実施した耐震診断の結果、総合評点が1.0未満の住宅 (2)昭和56年5月31日以前に建てられている住宅 (3)平成17年6月1日以降に増築又は一部改築を行っていない住宅 (4)耐震改修の結果、改修前の総合評点より改善される補強工事 (5)耐震改修後の総合評点が0.7以上になる補強工事 (6)税金等を滞納していないこと |
| 金額・費用 | 耐震補強に関する工事費用の2分の1以内 (限度額は115万円です。
)。 |
| 申請のしかた | 建設水道課に事前相談の上、工事前に耐震改修申請書等必要な書類を提出し、村からの交付決定後に工事を開始 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南箕輪村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
倒壊の恐れがあるブロック塀を撤去するのにかかる費用の一部を補助
給付・助成制度金額は要確認
ブロック塀撤去補助金(既存住宅等耐震改修補助金)
| こんな人が対象 | 倒壊の恐れがあるブロック塀 |
| 申請のしかた | 詳細は別ページを参照 |
| 申請する窓口 | 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 南箕輪村公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
よくある質問
南箕輪村の「住宅の耐震診断(南箕輪村診断士による耐震診断事業)」の対象者は?
木造在来工法により、昭和56年6月以前に建築が開始された住宅の所有者若しくは所有者の家族が居住する住宅。ただし、店舗等の用途を兼ねる場合は、店舗等の用に供する部分の床面積が延べ床面積の2分の1以上のもの、税金等を滞納されている方は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。全額補助(村が長野県建築士事務所協会に委託して実施するため、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。はありません) 公式ページ
南箕輪村の「住宅リフォーム補助金」の対象者は?
南箕輪村に住民登録され、現に居住している住宅の所有者で、村税等の滞納がない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。10万円(定額) 期限・手続き条件は次のとおりです。※工事着工前に必ず申請してください。 公式ページ
南箕輪村の「南箕輪村空き家バンク成約奨励金」の対象者は?
空き家バンクに登録した物件の所有者。売買または賃貸借契約が成立した場合のみ。過去に奨励金が交付された物件は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。3万円。 公式ページ
南箕輪村の「南箕輪村空き家改修等補助金」の対象者は?
空き家バンクに登録した空き家の所有者、購入者または借主。村内業者に依頼した場合のみ対象。20万円以上の改修が対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。最大50万円(改修費用の2分の1) 公式ページ
南箕輪村の「南箕輪村空き家片づけ事業補助金」の対象者は?
空き家バンクに登録した空き家の所有者、購入者または借主。村内業者に依頼した場合のみ対象。 助成上限の記載は次のとおりです。最大10万円。 公式ページ
南箕輪村の「除却補助金(既存住宅等耐震改修補助金)」の対象者は?
次の5つのすべてに該当する場合: (1)村が実施した耐震診断の結果、総合評点が1.0未満の住宅 (2)昭和56年5月31日以前に建てられている住宅 (3)平成17年6月1日以降に増築又は一部改築を行っていない住宅 (4)税金等を滞納していないこと (5)対象住宅のすべてを除却すること。 助成割合の記載は次のとおりです。除却工事費の2分の1の額 (限度額は97万8,600円です。) 公式ページ
南箕輪村の「耐震補強補助金(既存住宅等耐震改修補助金)」の対象者は?
次の6つのすべてに該当する場合: (1)村が実施した耐震診断の結果、総合評点が1.0未満の住宅 (2)昭和56年5月31日以前に建てられている住宅 (3)平成17年6月1日以降に増築又は一部改築を行っていない住宅 (4)耐震改修の結果、改修前の総合評点より改善される補強工事 (5)耐震改修後の総合評点が0.7以上になる補強工事 (6)税金等を滞納していないこと。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震補強に関する工事費用の2分の1以内 (限度額は115万円です。) 公式ページ
南箕輪村の「ブロック塀撤去補助金(既存住宅等耐震改修補助金)」の対象者は?
倒壊の恐れがあるブロック塀。 公式ページ
南箕輪村の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。建設水道課、産業課商工係、地域づくり推進課 地域振興係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。