介護用品助成事業(介護用品券)
要介護4・5の認定を受けた在宅高齢者またはその介護者に対し、介護用品購入助成券を交付する事業。課税住民税などが課されること。区分に応じて年額42,000円から90,000円を支給。
| こんな人が対象 | 富良野市の住民基本台帳に登録されている在宅の高齢者で、要介護4・要介護5の認定を受けたかた、またはその介護者。ただし、介護保険施設等に入所中のかたや、病院に入院中のかたは対象外。 |
| もらえる金額 | 助成額(年額):介護保険料第1段階から第3段階または市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で90,000円、介護保険料第4段階から第10段階または市民税課税世帯で42,000円 |
| 申請のしかた | 申請書に必要事項を記入し、富良野市高齢者福祉課(複合庁舎2階 市役所)、または各支所に提出 |
| 申請する窓口 | 富良野市高齢者福祉課(複合庁舎2階 市役所)、各支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 富良野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
介護用品助成事業(紙おむつ券)
要支援1・2、要介護1~3の認定を受け失禁のため毎日紙おむつを使用する在宅高齢者またはその介護者に対し、紙おむつ購入助成券を交付する事業。課税住民税などが課されること。区分に応じて年額12,000円から30,000円を支給。
| こんな人が対象 | 富良野市の住民基本台帳に登録されている在宅の高齢者で、要支援1・要支援2、要介護1から3の認定を受け、失禁のため毎日紙おむつ等を使用しているかた、またはその介護者。ただし、介護保険施設等に入所中のかたや、病院に入院中のかたは対象外。 |
| もらえる金額 | 助成額(年額):介護保険料第1段階から第3段階または市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で30,000円、介護保険料第4段階から第10段階または市民税課税世帯で12,000円 |
| 申請のしかた | 申請書に必要事項を記入し、富良野市高齢者福祉課(複合庁舎2階 市役所)、または各支所に提出 |
| 申請する窓口 | 富良野市高齢者福祉課(複合庁舎2階 市役所)、各支所 |
公式ページで詳細・申請する出典: 富良野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
富良野市高齢者安全運転支援事業補助金
65歳以上の富良野市民が所有する自動車にペダル踏み間違い時加速抑制装置を取り付ける際の補助(補助率80%)
| こんな人が対象 | 65歳以上の自動車運転免許をお持ちの富良野市民。(取付け日時点)車検証の記載が自家用自動車で使用者が申請者本人。市税の滞納が無い。暴力団員ではない。 |
| もらえる金額 | 80% |
| 申請のしかた | 申請者が取付事業者から見積書をもらい、市に申請。市から申請者へ補助金交付指令書を交付。指令書をお持ちになり、事業所に取付を依頼。取付完了後、請求明細書または領収明細書を市に提出。請求書又は領収の金額をもって補助金を申請者にお支払いします。 |
| 申請する窓口 | 市民生活部コミュニティ推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 富良野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
高額介護合算療養費
同一世帯で後期高齢者医療保険と介護保険の1年間の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額合計が限度額を超えた場合、超過額が医療保険と介護保険から支給される制度。
| こんな人が対象 | 同じ世帯の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。において、1年間に払った後期高齢者医療保険の負担額と介護保険の自己負担額の合計が限度額を超えた者 |
| もらえる金額 | 現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者Ⅲ:212万円/現役並み所得者Ⅱ:141万円/現役並み所得者Ⅰ:67万円/一定以上の所得者(一般Ⅱ):56万円/一般(一般Ⅰ):56万円/市町村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯(低所得者Ⅱ):31万円/市町村民税非課税住民税などが課されること。世帯(低所得者Ⅰ):19万円 |
公式ページで詳細・申請する出典: 富良野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
高額療養費
後期高齢者医療被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。が1ヶ月の窓口負担で自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額を超えた場合、超過額が支給される制度。
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療制度の被保険者のうち、1ヶ月の窓口負担が自己負担限度額を超えた者 |
| もらえる金額 | 現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者Ⅲ:252,600円+(総医療費が842,000円を超えた場合は、その超えた分の1%を加算)/現役並み所得者Ⅱ:167,400円+(総医療費が558,000円を超えた場合は、その超えた分の1%を加算)/現役並み所得者Ⅰ:80,100円+(総医療費が267,000円を超えた場合は、その超えた分の1%を加算)/一般(一般Ⅰ):18,000円/低所得Ⅱ:8,000円/低所得Ⅰ:8,000円。1年間(8月から翌年7月)の限度額上限は144,000円 |
| 申請のしかた | 低所得Ⅰ・Ⅱのかたは入院の際に「限度額適用・標準負担額減額認定証」が必要。現役並み所得者Ⅰ・Ⅱのかたは入院の際に「限度額適用認定証」が必要。担当の窓口にて印鑑、保険証を持参して申請。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 富良野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
認知症カフェ運営費助成事業
市内の医療機関及び介護事業所等が自主的に運営する認知症カフェの運営費の一部を助成する事業
| こんな人が対象 | 市内の医療機関及び介護事業所等が自主的に運営する認知症カフェ |
| 申請のしかた | 市費交付金申請書、事業計画書、収支予算書を提出 |
公式ページで詳細・申請する出典: 富良野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
療養費
治療用装具の作成ややむを得ず被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証を持たずに医療機関にかかった場合に支給される制度。
| こんな人が対象 | 治療用装具を作ったときややむを得ず被保険者証を持たずに医療機関にかかった被保険者 |
公式ページで詳細・申請する出典: 富良野市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19
よくある質問
富良野市の「介護用品助成事業(介護用品券)」の対象者は?
富良野市の住民基本台帳に登録されている在宅の高齢者で、要介護4・要介護5の認定を受けたかた、またはその介護者。ただし、介護保険施設等に入所中のかたや、病院に入院中のかたは対象外。 / 給付額: 助成額(年額):介護保険料第1段階から第3段階または市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で90,000円、介護保険料第4段階から第10段階または市民税課税住民税などが課されること。世帯で42,000円 公式ページ
富良野市の「介護用品助成事業(紙おむつ券)」の対象者は?
富良野市の住民基本台帳に登録されている在宅の高齢者で、要支援1・要支援2、要介護1から3の認定を受け、失禁のため毎日紙おむつ等を使用しているかた、またはその介護者。ただし、介護保険施設等に入所中のかたや、病院に入院中のかたは対象外。 / 給付額: 助成額(年額):介護保険料第1段階から第3段階または市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で30,000円、介護保険料第4段階から第10段階または市民税課税住民税などが課されること。世帯で12,000円 公式ページ
富良野市の「富良野市高齢者安全運転支援事業補助金」の対象者は?
65歳以上の自動車運転免許をお持ちの富良野市民。(取付け日時点)車検証の記載が自家用自動車で使用者が申請者本人。市税の滞納が無い。暴力団員ではない。 / 給付額: 80% 公式ページ
富良野市の「高額介護合算療養費」の対象者は?
同じ世帯の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。において、1年間に払った後期高齢者医療保険の負担額と介護保険の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の合計が限度額を超えた者 / 給付額: 現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者Ⅲ:212万円/現役並み所得者Ⅱ:141万円/現役並み所得者Ⅰ:67万円/一定以上の所得者(一般Ⅱ):56万円/一般(一般Ⅰ):56万円/市町村民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯(低所得者Ⅱ):31万円/市町村民税非課税住民税などが課されること。世帯(低所得者Ⅰ):19万円 公式ページ
富良野市の「高額療養費」の対象者は?
後期高齢者医療制度の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。のうち、1ヶ月の窓口負担が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額を超えた者 / 給付額: 現役並み所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者Ⅲ:252,600円+(総医療費が842,000円を超えた場合は、その超えた分の1%を加算)/現役並み所得者Ⅱ:167,400円+(総医療費が558,000円を超えた場合は、その超えた分の1%を加算)/現役並み所得者Ⅰ:80,100円+(総医療費が267,000円を超えた場合は、その超えた分の1%を加算)/一般(一般Ⅰ):18,000円/低所得Ⅱ:8,000円/低所得Ⅰ:8,000円。1年間(8月から翌年7月)の限度額上限は144,000円 公式ページ
富良野市の「認知症カフェ運営費助成事業」の対象者は?
市内の医療機関及び介護事業所等が自主的に運営する認知症カフェ 公式ページ
富良野市の「療養費」の対象者は?
治療用装具を作ったときややむを得ず被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証を持たずに医療機関にかかった被保険者 公式ページ