保険適用の生殖補助医療と併せて行われる先進医療費用の7割を助成する制度。対象は七尾市に住所がある夫婦で、1回の治療当たり上限15万円。
給付・助成制度上限あり
不妊治療費(先進医療)の助成
| こんな人が対象 | 夫婦(事実婚を含む)の両者または一方が、申請時において七尾市に住所を有すること。生殖補助医療を保険診療として受けたこと。対象の治療について、他自治体から助成を受けていないこと。 |
| 助成上限 | 先進医療に要した費用の7割を助成(ただし、1回の治療あたり上限15万円) |
| 期限・手続き条件 | 対象となる治療が終了した日から1年以内に申請してください。 |
| 申請のしかた | 健康推進課の窓口に申請書と添付書類を提出。申請書は窓口で記入するか、ダウンロードして記入のうえ持参。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
物価高の影響を受けている子育て世帯を支援するため、対象児童1人につき2万円の応援手当を支給します。
給付・助成制度定額
令和7年度物価高対応子育て応援手当
| こんな人が対象 | 令和7年9月分の児童手当の支給対象となっている児童、及び令和7年10月1日から令和8年3月31日までに生まれた児童(新生児)の保護者。保護者は七尾市から児童手当を受給している者、または生計を維持する程度の高い者。 |
| 給付・助成額 | 対象児童1人につき2万円 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年3月31日(火曜日)。ただし、新生児に係る申請については令和8年4月20日(月曜日)まで |
| 申請のしかた | 児童手当受給者(七尾市子育て支援課から受給)は申請不要(プッシュ型支給)。児童手当受給者(公務員)は申請が必要。新生児の保護者は児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。の手続きと併せて対応。 |
| 申請する窓口 | 七尾市子育て支援課家庭支援グループ |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
七尾市に住民登録がある高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの子を養育している人に、月額10,000~30,000円の児童手当を年6回支給する制度(令和6年10月から拡充)
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 七尾市に住民登録があり、高校生年代まで(18歳になって最初の3月31日まで)の子を養育している人。父母がともに児童を養育している場合は、生計を維持する程度の高い人。父母指定者、未成年後見人、里親、住民基本台帳に登録されている外国人も対象。ただし、公務員は勤務先での申請となる |
| 給付・助成額 |
- 3歳未満:第1子
- 第2子:15,000円
- 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円
- 3歳~高校生年代:第1子
- 第2子:10,000円
- 第3子以降:30,000円
支給回数は年6回(2月、4月、6月、8月、10月、12月)、各前月までの2ヵ月分を支給。 |
| 期限・手続き条件 | 令和6年12月支給に反映するためには、令和6年10月31日(必着)までの申請が必要。申請期限を過ぎても令和7年3月31日までに申請(必着)があった場合は、令和6年10月分に遡って支給 |
| 申請のしかた | 七尾市役所健康福祉部子育て支援課(パトリア3階)への窓口申請、または郵送で申請。必要書類は児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書、マイナンバーカード、通帳又はキャッシュカードの写し等(申請区分により異なる) |
| 申請する窓口 | 七尾市役所健康福祉部子育て支援課(児童手当担当) |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
七尾市に住民登録があり0歳から高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳年度末まで)の児童を養育している人に対し、児童の年齢と出生順序に応じて月額10,000円~30,000円を支給。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。撤廃・支給期間延長・多子加算増額。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当(令和6年10月分以降拡充版)
| こんな人が対象 | 七尾市に住民登録があり、高校生年代まで(18歳になって最初の3月31日まで)の子を養育している人。父母がともに児童を養育している場合は生計を維持する程度の高い人、別居している場合は子と同居している人。父母指定者、未成年後見人、児童養護施設などの施設設置者・里親、住民基本台帳に登録されている外国人が対象。ただし公務員(独立行政法人などへ出向の人を除く)の人は勤務先での申請。 |
| 金額・費用 |
- 3歳未満:第1子
- 第2子:15,000円
- 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円
- 3歳~高校生年代:第1子
- 第2子:10,000円
- 第3子以降:30,000円
(令和6年10月分以降)。 |
| 期限・手続き条件 | 令和6年12月支給に反映するためには、令和6年10月31日(必着)までの申請が必要です。(申請期限を過ぎても令和7年3月31日までに申請があった場合は、令和6年10月分に遡って支給) |
| 申請のしかた | 七尾市役所健康福祉部子育て支援課への窓口申請または郵送。窓口受付は月曜日から金曜日、午前8時30分から午後5時15分(祝日および年末年始を除く)。制度改正の内容に応じて必要な書類が異なるため、チラシで確認が必要。 |
| 申請する窓口 | 七尾市役所健康福祉部子育て支援課(児童手当担当) |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
市内に住む0歳から18歳の子どもの保護者を対象に、医療保険が適用された医療費(入院・通院・調剤費等)を全額助成する制度。
給付・助成制度金額は要確認
子ども医療費助成
| こんな人が対象 | 市内に住民登録がある0歳から18歳の年度末までの子ども |
| 期限・手続き条件 | 診療月の翌月から1年以内です。(例)4月診療分は、5月から翌年の4月末日までに申請してください。 |
| 申請のしかた | 現物給付お金を受け取るのではなく、サービスや医療を直接受けられる形の給付。方式(石川県内の対応医療機関で受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。者証を提示)と償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。方式(医療費を支払後、翌月から1年以内に窓口または電子申請で払い戻し申請) |
| 申請する窓口 | 子育て支援課(パトリア3階) |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
県外の医療機関で受診した妊産婦・乳児一般健康診査の費用を助成。妊婦14回、産婦2回、乳児2回、新生児聴覚検査1回が対象。
給付・助成制度上限あり
妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成
| こんな人が対象 | 県外の医療機関で受診された妊産婦・乳児一般健康診査。七尾市に住所を有している期間に受診したものに限ります。 |
| 助成上限 | 市が指定医療機関と契約している額を上限として、その範囲内。 |
| 期限・手続き条件 | 健診受診日から1年以内 |
| 申請のしかた | 健診受診日から1年以内に、医療機関発行の健診・検査料が分かる領収書と明細書、母子健康手帳、受診票、妊婦本人または乳児の保護者名義の預金通帳またはキャッシュカード、助成金支給申請書を提出。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
七尾市に住所がある乳児が、母子健康手帳の受診券を使って県内医療機関で乳児の健康診査を無料で受診できる制度。
割引・免除全額・現物
乳児一般健康診査
| こんな人が対象 | 七尾市に住所を有する乳児 |
| 助成内容 | 母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳の受診券を医療機関に提示 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
父または母と生計を同じくしていない児童を養護している人に対し、児童の養育を支援するため月額手当を支給する制度。18歳(障害がある場合は20歳未満)までの児童が対象。
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 父母が離婚した児童、父または母が死亡した児童、父または母が重度の障害(国民年金の障害等級1級程度)にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父または母がDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで懐胎した児童、母が児童を懐胎したときの事情が不明である児童について、その児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母、児童を監護し生計を同じくする父、父母に代わってその児童を養育している人。児童の年齢は18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(障害を有する場合は20歳未満)。 |
| 給付・助成額 | 全部支給される者:児童1人目 月額48,050円、児童2人目以降 月額11,350円加算。
一部支給される者:児童1人目 月額11,340円から48,040円、児童2人目以降 月額5,680円から11,340円加算。
受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が認定されてから5年、または支給要件に該当してから7年を経過したとき、就業が困難な事情がないにもかかわらず、就業意欲がみられない人については、手当額が2分の1になります。 |
| 期限・手続き条件 | 申請月の翌月分から支給。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年8月中に提出が必要。期間内に手続きをされない場合、11月分以降の手当の支給が差止めになります。また、2年間手続きをされなかった場合は、時効により受給資格が消滅します。 |
| 申請のしかた | 子育て支援課の窓口で必要書類を添えて電話予約のうえ請求の手続きを実施。マイナポータルマイナンバーを使って、行政手続きをオンラインでできる国のサイト。の電子申請機能(ぴったりサービスマイナポータル上で、各種申請をオンラインで行える機能。)を利用したオンライン申請も可能。 |
| 申請する窓口 | 子育て支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
七尾市に住所を有する妊婦を対象に、妊娠確定後と胎児数届出後の2回に分けて給付金を支給する制度。妊婦一人あたり5万円、妊娠している子ども一人あたり5万円。
給付・助成制度定額
妊婦のための支援給付金
| こんな人が対象 | 申請時点で七尾市に住所を有すること、令和7年4月1日以降に医療機関等にて妊娠(医師による胎児心音の確認)が確定された方、令和7年4月1日以降に妊婦給付認定を受け、胎児数の届出をした方 |
| 給付・助成額 | 妊婦一人あたり5万円、妊娠している子ども一人あたり5万円(流産・人工妊娠中絶・死産を含む) |
| 期限・手続き条件 | 胎児の心拍が医療機関において確認され、妊娠が確定した日から2年間、出産予定日の8週間前の日(出産予定日より早く出産した方は出生日、死産・流産された方はその日)から2年間 |
| 申請のしかた | 1回目は妊娠届出時の面談にて「妊婦給付認定申請書」を配付。2回目は「ななお子育てアプリby母子モ」にて「胎児数届出書(兼妊婦給付認定申請)」の案内が届く。 |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
七尾市に住所がある妊婦が、母子健康手帳の受診券を使って県内医療機関で14回の妊婦健康診査を無料で受診できる制度。
割引・免除全額・現物
妊婦一般健康診査
| こんな人が対象 | 七尾市に住所を有し、母子健康手帳を所有する妊婦 |
| 助成内容 | 母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳の受診券を医療機関に提示 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
出産予定日以降の妊婦健康診査費用を一部助成。1回につき上限5,780円、出産までの自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を申請により後日口座に振込
給付・助成制度上限あり
妊婦健康診査15回目以降の費用助成
| こんな人が対象 | 七尾市に住所を有する妊婦で、妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に妊婦健康診査を受けた人。健診以外の治療に関する部分は対象外。七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。 |
| 助成上限 | 1回につき上限額5,780円(保険診療分は対象外) |
| 期限・手続き条件 | 健診受診日から1年以内 |
| 申請のしかた | 健康推進課に申請し、審査後(1カ月前後)、申請書に記載された口座に振り込み |
| 申請する窓口 | 健康推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査(自動ABR検査またはOAE検査)を受けた七尾市民が、検査費用について1人1回上限3,000円を助成。
給付・助成制度費用の記載
新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成
| こんな人が対象 | 令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査を受けた方で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。 |
| 金額・費用 | お子さん1人につき1回上限3,000円。
上限を超える費用は、実費でお支払いください。
上限を満たない場合は、検査費用の額となります。 |
| 申請のしかた | 申請書を提出 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
七尾市に住所がある新生児が、母子健康手帳の受診券を使って県内医療機関で新生児聴覚スクリーニング検査を無料で受検できる制度。
割引・免除全額・現物
新生児聴覚スクリーニング検査(受診券利用)
| こんな人が対象 | 七尾市に住所を有し、生後3か月までの新生児 |
| 助成内容 | 母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳の受診券を医療機関に提示 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
七尾市に住所がある産婦が、母子健康手帳の受診券を使って県内医療機関で産後の健康診査を無料で受診できる制度。
割引・免除全額・現物
産婦一般健康診査
| こんな人が対象 | 七尾市に住所を有する産婦 |
| 助成内容 | 母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 |
| 申請のしかた | 母子健康手帳の受診券を医療機関に提示 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
本市に住所を有する出生児の保護者に対し、出生児1子につき現金12万円または現金10万円と商品券2万円のいずれかを支給する制度
給付・助成制度条件で変わる
出産祝金
| こんな人が対象 | 本市に住所を有する出生児の保護者 |
| 金額・費用 | 出生児1子につき、現金12万円、または現金10万円と2万円(1,000円券×20枚)の商品券のどちらかを選んでいただきます |
| 申請のしかた | 出生届提出の際に、子育て支援課の窓口で申請書を記入。必要なもの:保護者名義の通帳またはキャッシュカード、身分証明書(マインバーカードや健康保険証、運転免許証等) |
| 申請する窓口 | 子育て支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
令和4年4月1日以降に多胎妊婦一般健康診査を受けた七尾市民が、既定の受診間隔以外に受けた妊婦健診費用について、1回につき上限5,780円を5回分まで助成。
給付・助成制度上限あり
多胎妊婦の一般健康診査の費用助成
| こんな人が対象 | 令和4年4月1日以降に妊婦一般健康診査を受けた方(多胎妊婦)で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。健診以外の治療に関する部分は対象外。 |
| 助成上限 | 1回につき上限5,780円(保険診療分は対象外)、5回分まで |
| 申請のしかた | 助成金支給申請書を提出 |
公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
よくある質問
七尾市の「不妊治療費(先進医療)の助成」の対象者は?
夫婦(事実婚を含む)の両者または一方が、申請時において七尾市に住所を有すること。生殖補助医療を保険診療として受けたこと。対象の治療について、他自治体から助成を受けていないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。先進医療に要した費用の7割を助成(ただし、1回の治療あたり上限15万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。対象となる治療が終了した日から1年以内に申請してください。 公式ページ
七尾市の「令和7年度物価高対応子育て応援手当」の対象者は?
令和7年9月分の児童手当の支給対象となっている児童、及び令和7年10月1日から令和8年3月31日までに生まれた児童(新生児)の保護者。保護者は七尾市から児童手当を受給している者、または生計を維持する程度の高い者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。対象児童1人につき2万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年3月31日(火曜日)。ただし、新生児に係る申請については令和8年4月20日(月曜日)まで。 公式ページ
七尾市の「児童手当」の対象者は?
七尾市に住民登録があり、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで(18歳になって最初の3月31日まで)の子を養育している人。父母がともに児童を養育している場合は、生計を維持する程度の高い人。父母指定者、未成年後見人、里親、住民基本台帳に登録されている外国人も対象。ただし、公務員は勤務先での申請となる。 給付・助成額の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子:15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円。3歳~高校生年代:第1子、第2子:10,000円、第3子以降:30,000円。支給回数は年6回(2月、4月、6月、8月、10月、12月)、各前月までの2ヵ月分を支給。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和6年12月支給に反映するためには、令和6年10月31日(必着)までの申請が必要。申請期限を過ぎても令和7年3月31日までに申請(必着)があった場合は、令和6年10月分に遡って支給。 公式ページ
七尾市の「児童手当(令和6年10月分以降拡充版)」の対象者は?
七尾市に住民登録があり、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで(18歳になって最初の3月31日まで)の子を養育している人。父母がともに児童を養育している場合は生計を維持する程度の高い人、別居している場合は子と同居している人。父母指定者、未成年後見人、児童養護施設などの施設設置者・里親、住民基本台帳に登録されている外国人が対象。ただし公務員(独立行政法人などへ出向の人を除く)の人は勤務先での申請。 金額・費用の記載は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子:15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円。3歳~高校生年代:第1子、第2子:10,000円、第3子以降:30,000円。(令和6年10月分以降) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和6年12月支給に反映するためには、令和6年10月31日(必着)までの申請が必要です。(申請期限を過ぎても令和7年3月31日までに申請があった場合は、令和6年10月分に遡って支給) 公式ページ
七尾市の「子ども医療費助成」の対象者は?
市内に住民登録がある0歳から18歳の年度末までの子ども。 期限・手続き条件は次のとおりです。診療月の翌月から1年以内です。(例)4月診療分は、5月から翌年の4月末日までに申請してください。 公式ページ
七尾市の「妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成」の対象者は?
県外の医療機関で受診された妊産婦・乳児一般健康診査。七尾市に住所を有している期間に受診したものに限ります。 助成上限の記載は次のとおりです。市が指定医療機関と契約している額を上限として、その範囲内。 期限・手続き条件は次のとおりです。健診受診日から1年以内。 公式ページ
七尾市の「乳児一般健康診査」の対象者は?
七尾市に住所を有する乳児。 助成内容の記載は次のとおりです。母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ
七尾市の「児童扶養手当」の対象者は?
父母が離婚した児童、父または母が死亡した児童、父または母が重度の障害(国民年金の障害等級1級程度)にある児童、父または母の生死が明らかでない児童、父または母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父または母がDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで懐胎した児童、母が児童を懐胎したときの事情が不明である児童について、その児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。している母、児童を監護し生計を同じくする父、父母に代わってその児童を養育している人。児童の年齢は18歳に達する日以後の最初の3月31日まで(障害を有する場合は20歳未満)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。全部支給される者:児童1人目 月額48,050円、児童2人目以降 月額11,350円加算。一部支給される者:児童1人目 月額11,340円から48,040円、児童2人目以降 月額5,680円から11,340円加算。受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が認定されてから5年、または支給要件に該当してから7年を経過したとき、就業が困難な事情がないにもかかわらず、就業意欲がみられない人については、手当額が2分の1になります。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請月の翌月分から支給。現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。は毎年8月中に提出が必要。期間内に手続きをされない場合、11月分以降の手当の支給が差止めになります。また、2年間手続きをされなかった場合は、時効により受給資格が消滅します。 公式ページ
七尾市の「妊婦のための支援給付金」の対象者は?
申請時点で七尾市に住所を有すること、令和7年4月1日以降に医療機関等にて妊娠(医師による胎児心音の確認)が確定された方、令和7年4月1日以降に妊婦給付認定を受け、胎児数の届出をした方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦一人あたり5万円、妊娠している子ども一人あたり5万円(流産・人工妊娠中絶・死産を含む) 期限・手続き条件は次のとおりです。胎児の心拍が医療機関において確認され、妊娠が確定した日から2年間、出産予定日の8週間前の日(出産予定日より早く出産した方は出生日、死産・流産された方はその日)から2年間。 公式ページ
七尾市の「妊婦一般健康診査」の対象者は?
七尾市に住所を有し、母子健康手帳を所有する妊婦。 助成内容の記載は次のとおりです。母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ
七尾市の「妊婦健康診査15回目以降の費用助成」の対象者は?
七尾市に住所を有する妊婦で、妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に妊婦健康診査を受けた人。健診以外の治療に関する部分は対象外。七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。 助成上限の記載は次のとおりです。1回につき上限額5,780円(保険診療分は対象外) 期限・手続き条件は次のとおりです。健診受診日から1年以内。 公式ページ
七尾市の「新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成」の対象者は?
令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査を受けた方で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。 金額・費用の記載は次のとおりです。お子さん1人につき1回上限3,000円。上限を超える費用は、実費でお支払いください。上限を満たない場合は、検査費用の額となります。 公式ページ
七尾市の「新生児聴覚スクリーニング検査(受診券利用)」の対象者は?
七尾市に住所を有し、生後3か月までの新生児。 助成内容の記載は次のとおりです。母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ
七尾市の「産婦一般健康診査」の対象者は?
七尾市に住所を有する産婦。 助成内容の記載は次のとおりです。母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ
七尾市の「出産祝金」の対象者は?
本市に住所を有する出生児の保護者。 金額・費用の記載は次のとおりです。出生児1子につき、現金12万円、または現金10万円と2万円(1,000円券×20枚)の商品券のどちらかを選んでいただきます。 公式ページ
七尾市の「多胎妊婦の一般健康診査の費用助成」の対象者は?
令和4年4月1日以降に妊婦一般健康診査を受けた方(多胎妊婦)で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。健診以外の治療に関する部分は対象外。 助成上限の記載は次のとおりです。1回につき上限5,780円(保険診療分は対象外)、5回分まで。 公式ページ
七尾市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課、七尾市子育て支援課家庭支援グループ、七尾市役所健康福祉部子育て支援課(児童手当担当)、子育て支援課(パトリア3階)、子育て支援課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。