ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

七尾市の子育て・教育給付金・助成制度一覧(14件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-06-24(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 健康推進課、七尾市子育て支援課家庭支援グループ など(制度により異なります)

相談・申請窓口一覧

制度名相談・申請窓口申請方法
不妊治療費(先進医療)の助成健康推進課健康推進課の窓口に申請書と添付書類(不妊治療費支援事業受診等証明書、領収書及び明細書、夫婦関係を証明する書類、住所確認書類、申請者の預金通帳)を提出。
令和7年度物価高対応子育て応援手当七尾市子育て支援課家庭支援グループ児童手当受給者(七尾市)は申請不要(プッシュ型による支給)。公務員等で七尾市から児童手当を受給していない者は申請が必要。新生児の場合、令和7年12月26日までに認定請求書を提出した者は申請不要。1月5日以降の提出者は出生届出時に申請書を記入。
児童手当子育て支援課(パトリア3階)子育て支援課(パトリア3階)に直接申請、郵送申請、またはオンラインサービス「ぴったりサービス」(マイナポータルの電子申請機能)を利用
児童扶養手当子育て支援課子育て支援課の窓口で電話予約のうえ請求手続きをする。受付時間は午前8時30分~午後5時15分。オンライン申請(マイナポータルの「ぴったりサービス」)も可能。
妊婦のための支援給付金健康推進課1回目は妊娠届出時の面談にて「妊婦給付認定申請書」を受け取る。2回目は出産予定日の8週間前に「ななお子育てアプリby母子モ」にて案内が届く。
妊婦健康診査15回目以降の費用助成健康推進課健康推進課への申請。審査後、申請書に記載された口座に振り込み(1カ月前後)。
出産祝金子育て支援課出生届提出の際に、子育て支援課の窓口で申請書を記入。必要書類:保護者名義の通帳またはキャッシュカード、身分証明書(マイナンバーカードや健康保険証、運転免許証等)
妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成健康推進課医療機関発行の領収書と明細書、母子保健のしおり内の受診票、妊婦本人または保護者名義の預金通帳またはキャッシュカード、助成金支給申請書を提出
子ども医療費助成子育て支援課(パトリア3階)出生・転入時に受給資格者証の交付申請を子育て支援課に提出。現物給付は医療機関で受給資格者証を提示。償還払いは診療月翌月から1年以内に窓口・郵送・電子申請で申請。

七尾市で対象になるかもしれない制度(対象になりうる制度 14件 / ほか1件は今年度の受付終了)

七尾市には、子育て・教育の給付金・助成制度が14件あります(不妊治療費(先進医療)の助成・乳児一般健康診査など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
七尾市に住所を有し、保険適用の生殖補助医療と併せて先進医療を受けた夫婦に対し、先進医療費の7割(上限1回15万円)を助成する制度。上限あり不妊治療費(先進医療)の助成
乳児を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。新生児聴覚スクリーニング検査、3ヶ月健診、9~11ヶ月健診が対象。全額・現物乳児一般健康診査
物価高の影響を受ける子育て世帯を支援するため、児童手当受給者等に対し、対象児童1人につき2万円を支給する。定額令和7年度物価高対応子育て応援手当
国内に住所を有する高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末まで)の子どもを養育している者に対し、月額10,000~30,000円を支給する制度(令和6年10月分から拡充)条件で変わる児童手当
離婚や両親の死亡・障害等により父母と生計を同じくしていない児童を養育する者に対し、生活の安定と自立促進を図るための手当を支給する制度です。条件で変わる児童扶養手当
七尾市に住所を有する妊婦が、妊娠届出後と胎児数届出後の2回に分けて、妊婦一人あたり5万円と子ども一人あたり5万円の給付金を受給できる。定額妊婦のための支援給付金
妊婦を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。妊娠初期から出産前まで14回の定期健診が対象。全額・現物妊婦一般健康診査
七尾市の妊婦が妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に受診した妊婦健康診査の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。費用を一部助成する制度。上限あり妊婦健康診査15回目以降の費用助成
産婦を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。産後2週間以内と産後50日以内の2回が対象。全額・現物産婦一般健康診査
本市に住所を有する出生児の保護者に対し、出生児1子につき現金12万円または現金10万円と2万円分の商品券を交付する制度。定額出産祝金
多胎妊婦を対象に、既定の受診間隔以外に受けた妊婦健康診査費用を一部助成。1回につき上限5,780円で5回分まで対象。上限あり多胎妊婦の一般健康診査の費用助成
七尾市に住所を有する妊産婦・乳児が県外医療機関で受診した健康診査費用の一部を助成する制度上限あり妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成
七尾市内に住民登録のある0~18歳の子どもを対象に、入院・通院・調剤などの保険診療分医療費を全額助成する制度。全額・現物子ども医療費助成
令和4年4月1日以降に生まれた乳児を対象に、生後3ヶ月までに受けた新生児聴覚スクリーニング検査費用を助成。1回につき上限3,000円。上限あり新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成
七尾市に住民登録があり0歳から高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳年度末まで)の児童を養育している人に対し、児童の年齢と出生順序に応じて月額10,000円~30,000円を支給。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。撤廃・支給期間延長・多子加算増額。条件で変わる児童手当(令和6年10月分以降拡充版)受付終了
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七尾市に住所を有し、保険適用の生殖補助医療と併せて先進医療を受けた夫婦に対し、先進医療費の7割(上限1回15万円)を助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

不妊治療費(先進医療)の助成

こんな人が対象夫婦(事実婚を含む)の両者または一方が、申請時において七尾市に住所を有すること。生殖補助医療を保険診療として受けたこと。対象の治療について、他自治体から助成を受けていないこと。
もらえる金額先進医療に要した費用の7割を助成(ただし、1回の治療あたり上限15万円)
いつまでに申請対象となる治療が終了した日から1年以内に申請してください。
申請のしかた健康推進課の窓口に申請書と添付書類(不妊治療費支援事業受診等証明書、領収書及び明細書、夫婦関係を証明する書類、住所確認書類、申請者の預金通帳)を提出。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

乳児を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。新生児聴覚スクリーニング検査、3ヶ月健診、9~11ヶ月健診が対象。

割引・免除全額・現物

乳児一般健康診査

こんな人が対象母子健康手帳の交付を受けた乳児
もらえる金額受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます
申請のしかた母子健康手帳に付属の受診券を使用

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

物価高の影響を受ける子育て世帯を支援するため、児童手当受給者等に対し、対象児童1人につき2万円を支給する。

給付(もらえる)定額

令和7年度物価高対応子育て応援手当

こんな人が対象令和7年9月分の児童手当の支給対象となっている児童、または令和7年10月1日から令和8年3月31日までに生まれた児童の保護者のうち生計を維持する程度の高い者
もらえる金額対象児童1人につき2万円
いつまでに申請令和8年3月31日(火曜日)。ただし、新生児に係る申請については令和8年4月20日(月曜日)まで
申請のしかた児童手当受給者(七尾市)は申請不要(プッシュ型による支給)。公務員等で七尾市から児童手当を受給していない者は申請が必要。新生児の場合、令和7年12月26日までに認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書を提出した者は申請不要。1月5日以降の提出者は出生届出時に申請書を記入。
申請する窓口七尾市子育て支援課家庭支援グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

国内に住所を有する高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳到達後の最初の年度末まで)の子どもを養育している者に対し、月額10,000~30,000円を支給する制度(令和6年10月分から拡充)

給付(もらえる)条件で変わる

児童手当

こんな人が対象七尾市に住民登録があり、高校生年代(18歳になって最初の3月31日まで)の子どもを養育している人。父母がともに養育している場合は生計を維持する程度の高い(恒常的に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が高い)人。公務員を除く。
もらえる金額
  • 3歳未満:第1子
  • 第2子15,000円
  • 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降30,000円
  • 3歳~高校生年代:第1子
  • 第2子10,000円
  • 第3子以降30,000円
いつまでに申請異動日の翌日から15日以内に申請が必要。申請が遅れると遅れた月分の手当を受けられなくなる
申請のしかた子育て支援課(パトリア3階)に直接申請、郵送申請、またはオンラインサービス「ぴったりサービスマイナポータル上で、各種申請をオンラインで行える機能。」(マイナポータルマイナンバーを使って、行政手続きをオンラインでできる国のサイト。の電子申請機能)を利用
申請する窓口子育て支援課(パトリア3階)

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

離婚や両親の死亡・障害等により父母と生計を同じくしていない児童を養育する者に対し、生活の安定と自立促進を図るための手当を支給する制度です。

給付(もらえる)条件で変わる

児童扶養手当

こんな人が対象父親または母親が、離婚・死亡・重度障害(国民年金の障害等級1級程度)・生死不明・1年以上の遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。・1年以上の拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。のいずれかであり、その児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している母・父・養育者。児童は18歳に達する日以後の最初の3月31日までが対象(障害児は20歳未満)。ただし日本国内に住所がある、児童福祉施設等に入所していない、請求者以外の父母と生計を同じくしていない、配偶者に養育されていないなどの除外要件を満たすこと。
もらえる金額

児童1人目:月額48,050円(全部支給される者)、月額11,340円から48,040円(一部支給される者)。

児童2人目以降:月額11,350円加算(全部支給される者)、月額5,680円から11,340円加算(一部支給される者)。

(令和8年4月分から)。

いつまでに申請毎年8月中に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を提出する必要があります。期間内に手続きをされない場合、11月分以降の手当の支給が差止めになります。2年間手続きをされなかった場合は、時効により受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が消滅します。
申請のしかた子育て支援課の窓口で電話予約のうえ請求手続きをする。受付時間は午前8時30分~午後5時15分。オンライン申請(マイナポータルマイナンバーを使って、行政手続きをオンラインでできる国のサイト。の「ぴったりサービスマイナポータル上で、各種申請をオンラインで行える機能。」)も可能。
申請する窓口子育て支援課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

七尾市に住所を有する妊婦が、妊娠届出後と胎児数届出後の2回に分けて、妊婦一人あたり5万円と子ども一人あたり5万円の給付金を受給できる。

給付(もらえる)定額

妊婦のための支援給付金

こんな人が対象申請時点で七尾市に住所を有すること。令和7年4月1日以降に医療機関にて妊娠(医師による胎児心音の確認)が確定された方。令和7年4月1日以降に妊婦給付認定を受け、胎児数の届出をした方。他市区町村で当該給付金を給付された方は対象外。
もらえる金額妊婦一人あたり5万円 妊娠している子ども一人あたり5万円(流産・人工妊娠中絶・死産を含む)
いつまでに申請胎児の心拍が医療機関において確認され、妊娠が確定した日から2年間 出産予定日の8週間前の日(出産予定日より早く出産した方は出生日、死産・流産された方はその日)から2年間
申請のしかた1回目は妊娠届出時の面談にて「妊婦給付認定申請書」を受け取る。2回目は出産予定日の8週間前に「ななお子育てアプリby母子モ」にて案内が届く。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

妊婦を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。妊娠初期から出産前まで14回の定期健診が対象。

割引・免除全額・現物

妊婦一般健康診査

こんな人が対象母子健康手帳の交付を受けた妊婦
もらえる金額受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます
申請のしかた母子健康手帳に付属の受診券を使用

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

七尾市の妊婦が妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に受診した妊婦健康診査の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。費用を一部助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

妊婦健康診査15回目以降の費用助成

こんな人が対象七尾市に住所を有する妊婦で、妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に妊婦健康診査を受けた人。七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限ります。
もらえる金額1回につき上限額5,780円(保険診療分は対象外)
いつまでに申請健診受診日から1年以内
申請のしかた健康推進課への申請。審査後、申請書に記載された口座に振り込み(1カ月前後)。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

産婦を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。産後2週間以内と産後50日以内の2回が対象。

割引・免除全額・現物

産婦一般健康診査

こんな人が対象母子健康手帳の交付を受けた産婦
もらえる金額受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます
申請のしかた母子健康手帳に付属の受診券を使用

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

本市に住所を有する出生児の保護者に対し、出生児1子につき現金12万円または現金10万円と2万円分の商品券を交付する制度。

給付(もらえる)定額

出産祝金

こんな人が対象本市に住所を有する出生児の保護者
もらえる金額出生児1子につき、現金12万円、または現金10万円と2万円(1,000円券×20枚)の商品券のどちらかを選んでいただきます
申請のしかた出生届提出の際に、子育て支援課の窓口で申請書を記入。必要書類:保護者名義の通帳またはキャッシュカード、身分証明書(マイナンバーカードや健康保険証、運転免許証等)
申請する窓口子育て支援課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

多胎妊婦を対象に、既定の受診間隔以外に受けた妊婦健康診査費用を一部助成。1回につき上限5,780円で5回分まで対象。

給付(もらえる)上限あり

多胎妊婦の一般健康診査の費用助成

こんな人が対象令和4年4月1日以降に妊婦一般健康診査を受けた多胎妊婦で、七尾市に住所を有している期間に受診した方(健診以外の治療に関する部分は対象外)
もらえる金額

1回につき上限5,780円(保険診療分は対象外)。

5回分まで。

申請のしかた助成金支給申請書を提出

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

七尾市に住所を有する妊産婦・乳児が県外医療機関で受診した健康診査費用の一部を助成する制度

給付(もらえる)上限あり

妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成

こんな人が対象七尾市に住所を有し、県外の医療機関で受診した妊産婦・乳児一般健康診査。対象は妊婦健診14回、産婦健診2回、乳児健診2回、新生児聴覚スクリーニング検査1回。健診以外の治療は対象外。
もらえる金額市が指定医療機関と契約している額を上限として、その範囲内。
いつまでに申請健診受診日から1年以内
申請のしかた医療機関発行の領収書と明細書、母子保健のしおり内の受診票、妊婦本人または保護者名義の預金通帳またはキャッシュカード、助成金支給申請書を提出
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

七尾市内に住民登録のある0~18歳の子どもを対象に、入院・通院・調剤などの保険診療分医療費を全額助成する制度。

給付(もらえる)全額・現物

子ども医療費助成

こんな人が対象市内に住民登録がある0歳から18歳の年度末までの子どもの保護者
もらえる金額入院・通院・調剤費などの保険診療分(医療保険が適用された医療費)が全額助成となります。
いつまでに申請診療月の翌月から1年以内です。(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の申請期限)
申請のしかた出生・転入時に受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。者証の交付申請を子育て支援課に提出。現物給付お金を受け取るのではなく、サービスや医療を直接受けられる形の給付。は医療機関で受給資格者証を提示。償還払いは診療月翌月から1年以内に窓口・郵送・電子申請で申請。
申請する窓口子育て支援課(パトリア3階)

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

令和4年4月1日以降に生まれた乳児を対象に、生後3ヶ月までに受けた新生児聴覚スクリーニング検査費用を助成。1回につき上限3,000円。

給付(もらえる)上限あり

新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成

こんな人が対象令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査(自動ABR検査またはOAE検査)を受けた方で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合
もらえる金額お子さん1人につき1回上限3,000円
いつまでに申請生後3か月までに受診した場合
申請のしかた費用助成申請書を提出

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

七尾市に住民登録があり0歳から高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳年度末まで)の児童を養育している人に対し、児童の年齢と出生順序に応じて月額10,000円~30,000円を支給。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。撤廃・支給期間延長・多子加算増額。

給付(もらえる)条件で変わる

児童手当(令和6年10月分以降拡充版)

⚠ 掲載中の申請期限(2024-10-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

こんな人が対象七尾市に住民登録があり、高校生年代まで(18歳になって最初の3月31日まで)の子を養育している人。父母がともに児童を養育している場合は生計を維持する程度の高い人、別居している場合は子と同居している人。父母指定者、未成年後見人、児童養護施設などの施設設置者・里親、住民基本台帳に登録されている外国人が対象。ただし公務員(独立行政法人などへ出向の人を除く)の人は勤務先での申請。
もらえる金額
  • 3歳未満:第1子
  • 第2子:15,000円
  • 第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円
  • 3歳~高校生年代:第1子
  • 第2子:10,000円
  • 第3子以降:30,000円

(令和6年10月分以降)。

いつまでに申請令和6年12月支給に反映するためには、令和6年10月31日(必着)までの申請が必要です。(申請期限を過ぎても令和7年3月31日までに申請があった場合は、令和6年10月分に遡って支給)
申請のしかた七尾市役所健康福祉部子育て支援課への窓口申請または郵送。窓口受付は月曜日から金曜日、午前8時30分から午後5時15分(祝日および年末年始を除く)。制度改正の内容に応じて必要な書類が異なるため、チラシで確認が必要。
申請する窓口七尾市役所健康福祉部子育て支援課(児童手当担当)

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(11自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
金沢市 11件 要確認
七尾市(このページ) 14件 最大 50,000円
小松市 21件 最大 5,780円
輪島市 8件 要確認
珠洲市 10件 最大 50,000円
加賀市 10件 要確認
羽咋市 6件 要確認
かほく市 13件 最大 2,000円
白山市 8件 最大 2,000円
能美市 11件 最大 10,000円
野々市市 16件 最大 10,000円

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よくある質問

七尾市の「不妊治療費(先進医療)の助成」の対象者は?

夫婦(事実婚を含む)の両者または一方が、申請時において七尾市に住所を有すること。生殖補助医療を保険診療として受けたこと。対象の治療について、他自治体から助成を受けていないこと。 給付額の目安は次のとおりです。先進医療に要した費用の7割を助成(ただし、1回の治療あたり上限15万円) 申請期限は次のとおりです。対象となる治療が終了した日から1年以内に申請してください。 公式ページ

七尾市の「乳児一般健康診査」の対象者は?

母子健康手帳の交付を受けた乳児。 給付額の目安は次のとおりです。受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ

七尾市の「令和7年度物価高対応子育て応援手当」の対象者は?

令和7年9月分の児童手当の支給対象となっている児童、または令和7年10月1日から令和8年3月31日までに生まれた児童の保護者のうち生計を維持する程度の高い者。 給付額の目安は次のとおりです。対象児童1人につき2万円。 申請期限は次のとおりです。令和8年3月31日(火曜日)。ただし、新生児に係る申請については令和8年4月20日(月曜日)まで。 公式ページ

七尾市の「児童手当」の対象者は?

七尾市に住民登録があり、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。(18歳になって最初の3月31日まで)の子どもを養育している人。父母がともに養育している場合は生計を維持する程度の高い(恒常的に所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が高い)人。公務員を除く。 給付額の目安は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降30,000円。3歳~高校生年代:第1子、第2子10,000円、第3子以降30,000円。 申請期限は次のとおりです。異動日の翌日から15日以内に申請が必要。申請が遅れると遅れた月分の手当を受けられなくなる。 公式ページ

七尾市の「児童扶養手当」の対象者は?

父親または母親が、離婚・死亡・重度障害(国民年金の障害等級1級程度)・生死不明・1年以上の遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。DV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。・1年以上の拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。のいずれかであり、その児童を監護子どもの生活に責任を持って世話をしていること(必ずしも同居とは限りません)。・養育している母・父・養育者。児童は18歳に達する日以後の最初の3月31日までが対象(障害児は20歳未満)。ただし日本国内に住所がある、児童福祉施設等に入所していない、請求者以外の父母と生計を同じくしていない、配偶者に養育されていないなどの除外要件を満たすこと。 給付額の目安は次のとおりです。児童1人目:月額48,050円(全部支給される者)、月額11,340円から48,040円(一部支給される者)。児童2人目以降:月額11,350円加算(全部支給される者)、月額5,680円から11,340円加算(一部支給される者)。(令和8年4月分から) 申請期限は次のとおりです。毎年8月中に現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。を提出する必要があります。期間内に手続きをされない場合、11月分以降の手当の支給が差止めになります。2年間手続きをされなかった場合は、時効により受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。が消滅します。 公式ページ

七尾市の「妊婦のための支援給付金」の対象者は?

申請時点で七尾市に住所を有すること。令和7年4月1日以降に医療機関にて妊娠(医師による胎児心音の確認)が確定された方。令和7年4月1日以降に妊婦給付認定を受け、胎児数の届出をした方。他市区町村で当該給付金を給付された方は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。妊婦一人あたり5万円 妊娠している子ども一人あたり5万円(流産・人工妊娠中絶・死産を含む) 申請期限は次のとおりです。胎児の心拍が医療機関において確認され、妊娠が確定した日から2年間 出産予定日の8週間前の日(出産予定日より早く出産した方は出生日、死産・流産された方はその日)から2年間。 公式ページ

七尾市の「妊婦一般健康診査」の対象者は?

母子健康手帳の交付を受けた妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ

七尾市の「妊婦健康診査15回目以降の費用助成」の対象者は?

七尾市に住所を有する妊婦で、妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に妊婦健康診査を受けた人。七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限ります。 給付額の目安は次のとおりです。1回につき上限額5,780円(保険診療分は対象外) 申請期限は次のとおりです。健診受診日から1年以内。 公式ページ

七尾市の「産婦一般健康診査」の対象者は?

母子健康手帳の交付を受けた産婦。 給付額の目安は次のとおりです。受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ

七尾市の「出産祝金」の対象者は?

本市に住所を有する出生児の保護者。 給付額の目安は次のとおりです。出生児1子につき、現金12万円、または現金10万円と2万円(1,000円券×20枚)の商品券のどちらかを選んでいただきます。 公式ページ

七尾市の「多胎妊婦の一般健康診査の費用助成」の対象者は?

令和4年4月1日以降に妊婦一般健康診査を受けた多胎妊婦で、七尾市に住所を有している期間に受診した方(健診以外の治療に関する部分は対象外) 給付額の目安は次のとおりです。1回につき上限5,780円(保険診療分は対象外)。5回分まで。 公式ページ

七尾市の「妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成」の対象者は?

七尾市に住所を有し、県外の医療機関で受診した妊産婦・乳児一般健康診査。対象は妊婦健診14回、産婦健診2回、乳児健診2回、新生児聴覚スクリーニング検査1回。健診以外の治療は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。市が指定医療機関と契約している額を上限として、その範囲内。 申請期限は次のとおりです。健診受診日から1年以内。 公式ページ

七尾市の「子ども医療費助成」の対象者は?

市内に住民登録がある0歳から18歳の年度末までの子どもの保護者。 給付額の目安は次のとおりです。入院・通院・調剤費などの保険診療分(医療保険が適用された医療費)が全額助成となります。 申請期限は次のとおりです。診療月の翌月から1年以内です。(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。の申請期限) 公式ページ

七尾市の「新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成」の対象者は?

令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査(自動ABR検査またはOAE検査)を受けた方で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合。 給付額の目安は次のとおりです。お子さん1人につき1回上限3,000円。 申請期限は次のとおりです。生後3か月までに受診した場合。 公式ページ

七尾市の「児童手当(令和6年10月分以降拡充版)」の対象者は?

七尾市に住民登録があり、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで(18歳になって最初の3月31日まで)の子を養育している人。父母がともに児童を養育している場合は生計を維持する程度の高い人、別居している場合は子と同居している人。父母指定者、未成年後見人、児童養護施設などの施設設置者・里親、住民基本台帳に登録されている外国人が対象。ただし公務員(独立行政法人などへ出向の人を除く)の人は勤務先での申請。 給付額の目安は次のとおりです。3歳未満:第1子、第2子:15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降:30,000円。3歳~高校生年代:第1子、第2子:10,000円、第3子以降:30,000円。(令和6年10月分以降) 申請期限は次のとおりです。令和6年12月支給に反映するためには、令和6年10月31日(必着)までの申請が必要です。(申請期限を過ぎても令和7年3月31日までに申請があった場合は、令和6年10月分に遡って支給) 公式ページ

七尾市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課、七尾市子育て支援課家庭支援グループ、子育て支援課(パトリア3階)、子育て支援課、七尾市役所健康福祉部子育て支援課(児童手当担当)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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