1歳から就学前までの児を対象に、おたふくかぜワクチンの接種費用1回3,000円を助成する制度。
給付・助成制度定額
乳幼児任意予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 接種日において1歳から就学前までの者。ただし、おたふくかぜ罹患または過去に2度の予防接種歴のある者は除く。 |
| 給付・助成額 | 1回の接種あたり3,000円 |
| 期限・手続き条件 | 予防接種を受けた日の属する年度末まで |
| 申請のしかた | 医療機関に予約して予防接種を受け、領収書・診療明細書または母子手帳の予防接種名記載ページの写しを添えて申請書を健康増進センターへ提出。指定口座に助成金が振り込まれる。 |
| 申請する窓口 | 珠洲市役所福祉課健康増進センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
珠洲市内に住む子育て世帯に対して、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。までの児童1人につき月額10,000円~30,000円の手当を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
児童手当
| こんな人が対象 | 珠洲市内にお住まいで、高校生年代まで(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)の児童を養育している保護者。父母が共に養育している場合は原則として所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の高い方が受給者。公務員の場合は勤務先へ申請。離婚協議中で別居している場合は子どもと同居している方が受給者。 |
| 金額・費用 | 0歳~3歳未満: 第1子・第2子 15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 30,000円/3歳~18歳: 第1子・第2子 10,000円、第3子以降 30,000円(各月額、児童1人につき) |
| 期限・手続き条件 | 原則として、申請した月の翌月分の手当から支給。出生日等の翌日から15日以内であれば、出生日、転出予定日を申請日として算定。毎年6月30日までに現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。の提出が必要な場合あり。 |
| 申請のしかた | 珠洲市役所福祉課子育て支援係に直接申請、郵送申請、または公務員の場合は勤務先へ申請。必要書類は加入医療保険資格情報、口座番号、個人番号確認書類等。 |
| 申請する窓口 | 珠洲市役所福祉課子育て支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭等の生活の安定と自立の促進を支援することを目的として、児童の健全な育成を図るため支給される月額手当(対象:18歳に達する日以降の最初の3月31日までの児童、障がいのある児童は20歳未満)
給付・助成制度条件で変わる
児童扶養手当
| こんな人が対象 | 父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡もしくは生死が不明の児童、父または母が重度の障がいを有する児童、父または母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父または母が家庭裁判所からのDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで懐胎した児童、母が児童を懐胎した当時の事情が不明な児童。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。公的年金受給の場合は年金との差額が支給されます。 |
| 給付・助成額 | 第1子 月額48,050円(全部支給)、月額11,340円~48,040円(一部支給)。
第2子以降 第1子の月額に11,350円を加算した額(全部支給)、第1子の月額に5,680円~11,340円を加算した額(一部支給、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて決定されます)。 |
| 申請のしかた | 珠洲市役所福祉課(5番窓口 子育て支援係)で申請手続きを実施。必要書類:請求者と対象児童の戸籍謄本、請求者名義の振込先口座の通帳、年金手帳、請求者と対象児童の加入医療保険資格情報がわかるもの、理由によっては証明書(生死不明・遺棄・拘禁の場合)または障害者手帳と診断書(障がいの場合)。手当は請求した月の翌月分から支給されます。 |
| 申請する窓口 | 珠洲市役所福祉課子育て支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
珠洲市に住所を有する0~18歳の児童を対象に、保険診療にかかる医療費(入院・通院・保険調剤)を助成する制度。現物給付お金を受け取るのではなく、サービスや医療を直接受けられる形の給付。方式と償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。方式から選択可能。
給付・助成制度金額は要確認
子ども医療費助成
| こんな人が対象 | 珠洲市に住所を有する0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童 |
| 金額・費用 | 保険診療にかかる医療費(入院・通院・保険調剤)を助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 領収書を添えて、診療日後2年以内に申請してください。 |
| 申請のしかた | 現物給付方式(県内医療機関窓口でマイナ保険証・助成資格証提示)または償還払い方式(市役所・健康増進センターで申請・領収書を提出) |
| 申請する窓口 | 福祉課子育て支援係(市役所1階5番窓口)、健康増進センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
妊娠21週以内の妊婦を対象に、妊娠1人につき5万円を支給する出産支援制度
給付・助成制度定額
珠洲市出産子育て支援金(出産支援金前期分)
| こんな人が対象 | 妊娠の届出をした方で、本市の住民基本台帳に記録されている妊娠21週以内の妊婦 |
| 給付・助成額 | 妊婦1人につき 5万円 |
| 申請のしかた | 妊娠届出後、必要書類をこども家庭センターへ提出 |
| 申請する窓口 | 珠洲市こども家庭センター(市役所1階(5)番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
妊娠22週以降の妊婦を対象に、妊娠1人につき5万円を支給する出産支援制度
給付・助成制度定額
珠洲市出産子育て支援金(出産支援金後期分)
| こんな人が対象 | 妊娠の届出をした方で、本市の住民基本台帳に記録されている妊娠22週以降の妊婦 |
| 給付・助成額 | 妊婦1人につき 5万円 |
| 申請のしかた | 妊娠届出後、必要書類をこども家庭センターへ提出 |
| 申請する窓口 | 珠洲市こども家庭センター(市役所1階(5)番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
出生の届出をした方を対象に、単胎5万円、多胎2人目以降1人につき10万円を支給する子育て支援制度
給付・助成制度条件で変わる
珠洲市出産子育て支援金(子育て支援金)
| こんな人が対象 | 出生の届出をした方で、本市の住民基本台帳に記録されている出生児の父または母 |
| 金額・費用 | 単胎 5万円 多胎 2人目から1人につき10万円 |
| 申請のしかた | 出生届出後、必要書類をこども家庭センターへ提出 |
| 申請する窓口 | 珠洲市こども家庭センター(市役所1階(5)番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
妊娠の届出をした妊婦を対象に、妊娠週数に応じて5万円を支給する出産支援制度。
給付・助成制度定額
珠洲市出産支援金
| こんな人が対象 | 妊娠の届出をした方で、本市の住民基本台帳に記録されている妊娠21週以内(前期分)または22週以降(後期分)の妊婦 |
| 給付・助成額 | 妊婦1人につき 5万円 |
| 申請のしかた | 妊娠届出後、出産支援金申請書及び通帳等の必要書類をこども家庭センターへ提出 |
| 申請する窓口 | 珠洲市こども家庭センター(市役所1階(5)番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
1年以上珠洲市に住所を有する夫婦を対象に、不妊症治療に要した治療費について保険適用分は全額、保険適用外分は年度30万円を上限に助成する制度。
給付・助成制度上限あり
珠洲市子宝支援治療費助成事業(不妊症治療費助成)
| こんな人が対象 | 1年以上珠洲市に住所を有する夫婦(事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む) |
| 助成上限 | 【保険適用分】の治療費について、全額助成、【保険適用外分】の治療に対し、1年度あたり30万円を上限に助成 |
| 期限・手続き条件 | 治療を受けた翌年度の6月30日まで。例)令和7年4月1日~令和8年3月31日までに受けた治療分は、令和8年6月30日までに申請 |
| 申請のしかた | 申請書(兼)請求書、受診証明書、領収書を提出。事実婚関係の場合は事実婚関係に関する申立書も必要。 |
| 申請する窓口 | 珠洲市役所福祉課こども家庭センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
1年以上珠洲市に住所を有する夫婦を対象に、不育症治療に要した治療費(保険診療適用・適用外問わず)について年度30万円を上限に、通算5年まで助成する制度。
給付・助成制度上限あり
珠洲市子宝支援治療費助成事業(不育症治療費助成)
| こんな人が対象 | 1年以上珠洲市に住所を有する夫婦(事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む) |
| 助成上限 | 保険診療適用、保険診療適用外のすべての治療費(1年度につき30万円まで)。
助成期間は通算5年。 |
| 期限・手続き条件 | 治療を受けた翌年度の6月30日まで。例)令和7年4月1日~令和8年3月31日までに受けた治療分は、令和8年6月30日までに申請 |
| 申請のしかた | 申請書(兼)請求書、受診証明書、領収書を提出。事実婚関係の場合は事実婚関係に関する申立書も必要。 |
| 申請する窓口 | 珠洲市役所福祉課こども家庭センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
出生届出をした親を対象に、子どもの人数に応じて5万円または10万円を支給する子育て支援制度。
給付・助成制度条件で変わる
珠洲市子育て支援金
| こんな人が対象 | 出生の届出をした方で、本市の住民基本台帳に記録されている出生児の父または母 |
| 金額・費用 | 単胎 5万円 多胎 2人目から1人につき10万円 |
| 申請のしかた | 出生届出後、子育て支援金申請書、母子健康手帳の出生届出済証明の写し、及び通帳等の必要書類をこども家庭センターへ提出 |
| 申請する窓口 | 珠洲市こども家庭センター(市役所1階(5)番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
身体の発育が未熟で入院を要する1歳未満の乳児が指定医療機関で受ける入院治療に要する医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を公費負担
給付・助成制度金額は要確認
養育医療給付
| こんな人が対象 | 身体の発育が未熟なままで生まれ、入院を必要とする乳児。1歳未満の入院中の児のみが対象(誕生日前々日まで) |
| 期限・手続き条件 | 入院日から退院日までが有効期限となります。 |
| 申請のしかた | 養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。給付申請書、養育医療意見書(医療機関で記載)、世帯調書、加入医療保険確認書を珠洲市に提出。審査後、養育医療券が郵送される。入院医療機関で健康保険証と一緒に提示して精算。自己負担分は別途金融機関で支払い、福祉課で償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。手続き。 |
| 申請する窓口 | 珠洲市役所福祉課こども家庭センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の親・児童および父母のない児童を対象に、医療費の一部を助成する制度。保護者は月1,000円超過分、児童は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。なし。
給付・助成制度自己負担額
ひとり親家庭等医療費助成
| こんな人が対象 | ひとり親家庭の父または母及び児童。父母のいない児童。珠洲市に住所を有する0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童または20歳未満で児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当法施行令で定める程度の障がいの状態にある者。児童扶養手当と同じ所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 |
| 金額・費用 | 保護者の医療費:保険診療分でひと月1,000円を超えた額を助成します。
児童の医療費:平成27年10月以降の保険診療分は自己負担はありません。 |
| 期限・手続き条件 | 診療日後2年以内に福祉課で申請してください。 |
| 申請のしかた | 福祉課で受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。登録。医療機関で受給資格証を提示して窓口負担なしで診療を受ける。提示しなかった場合や対応していない医療機関での受診時は領収書を添えて福祉課で申請。 |
| 申請する窓口 | 珠洲市役所福祉課子育て支援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24
珠洲市に1年以上住所がある夫婦の不妊症治療費を助成。保険適用分は全額、保険適用外分は年度30万円まで。
給付・助成制度上限あり
不妊症治療費助成
| こんな人が対象 | 1年以上珠洲市に住所を有する夫婦(事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む) |
| 助成上限 | 【保険適用分】の治療費について、全額助成。
【保険適用外分】の治療に対し、1年度あたり30万円を上限に助成。 |
| 期限・手続き条件 | 治療を受けた翌年度の6月30日まで |
| 申請のしかた | 申請書(兼)請求書、受診証明書、領収書を珠洲市役所福祉課こども家庭センターに提出 |
| 申請する窓口 | 珠洲市役所福祉課こども家庭センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
珠洲市に1年以上住所がある夫婦の不育症治療費を助成。保険診療の有無を問わずすべての治療費が対象。年度30万円まで、通算5年。
給付・助成制度上限あり
不育症治療費助成
| こんな人が対象 | 1年以上珠洲市に住所を有する夫婦(事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む) |
| 助成上限 | 保険診療適用、保険診療適用外のすべての治療費(1年度につき30万円まで)。
助成期間は通算5年。 |
| 期限・手続き条件 | 治療を受けた翌年度の6月30日まで |
| 申請のしかた | 申請書(兼)請求書、受診証明書、領収書を珠洲市役所福祉課こども家庭センターに提出 |
| 申請する窓口 | 珠洲市役所福祉課こども家庭センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 珠洲市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-16
よくある質問
珠洲市の「乳幼児任意予防接種費用助成」の対象者は?
接種日において1歳から就学前までの者。ただし、おたふくかぜ罹患または過去に2度の予防接種歴のある者は除く。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1回の接種あたり3,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。予防接種を受けた日の属する年度末まで。 公式ページ
珠洲市の「児童手当」の対象者は?
珠洲市内にお住まいで、高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで(18歳に達する日以後の最初の3月31日まで)の児童を養育している保護者。父母が共に養育している場合は原則として所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。の高い方が受給者。公務員の場合は勤務先へ申請。離婚協議中で別居している場合は子どもと同居している方が受給者。 金額・費用の記載は次のとおりです。0歳~3歳未満: 第1子・第2子 15,000円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 30,000円/3歳~18歳: 第1子・第2子 10,000円、第3子以降 30,000円(各月額、児童1人につき) 期限・手続き条件は次のとおりです。原則として、申請した月の翌月分の手当から支給。出生日等の翌日から15日以内であれば、出生日、転出予定日を申請日として算定。毎年6月30日までに現況届手当を続けて受け取るために、毎年提出する近況の届け出。の提出が必要な場合あり。 公式ページ
珠洲市の「児童扶養手当」の対象者は?
父母が婚姻を解消した児童、父または母が死亡もしくは生死が不明の児童、父または母が重度の障がいを有する児童、父または母から引き続き1年以上遺棄親などが子どもを置き去りにし、養育を放棄している状態。されている児童、父または母が家庭裁判所からのDV配偶者や親しい関係の相手からの暴力(ドメスティック・バイオレンス)。保護命令配偶者などからの暴力(DV)の被害者を守るため、裁判所が加害者に出す命令。を受けた児童、父または母が法令により引き続き1年以上拘禁刑務所などに収容され、身体の自由が拘束されている状態。されている児童、母が婚姻によらないで懐胎した児童、母が児童を懐胎した当時の事情が不明な児童。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。公的年金受給の場合は年金との差額が支給されます。 給付・助成額の記載は次のとおりです。第1子 月額48,050円(全部支給)、月額11,340円~48,040円(一部支給)。第2子以降 第1子の月額に11,350円を加算した額(全部支給)、第1子の月額に5,680円~11,340円を加算した額(一部支給、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて決定されます) 公式ページ
珠洲市の「子ども医療費助成」の対象者は?
珠洲市に住所を有する0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童。 金額・費用の記載は次のとおりです。保険診療にかかる医療費(入院・通院・保険調剤)を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。領収書を添えて、診療日後2年以内に申請してください。 公式ページ
珠洲市の「珠洲市出産子育て支援金(出産支援金前期分)」の対象者は?
妊娠の届出をした方で、本市の住民基本台帳に記録されている妊娠21週以内の妊婦。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦1人につき 5万円。 公式ページ
珠洲市の「珠洲市出産子育て支援金(出産支援金後期分)」の対象者は?
妊娠の届出をした方で、本市の住民基本台帳に記録されている妊娠22週以降の妊婦。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦1人につき 5万円。 公式ページ
珠洲市の「珠洲市出産子育て支援金(子育て支援金)」の対象者は?
出生の届出をした方で、本市の住民基本台帳に記録されている出生児の父または母。 金額・費用の記載は次のとおりです。単胎 5万円 多胎 2人目から1人につき10万円。 公式ページ
珠洲市の「珠洲市出産支援金」の対象者は?
妊娠の届出をした方で、本市の住民基本台帳に記録されている妊娠21週以内(前期分)または22週以降(後期分)の妊婦。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦1人につき 5万円。 公式ページ
珠洲市の「珠洲市子宝支援治療費助成事業(不妊症治療費助成)」の対象者は?
1年以上珠洲市に住所を有する夫婦(事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む) 助成上限の記載は次のとおりです。【保険適用分】の治療費について、全額助成、【保険適用外分】の治療に対し、1年度あたり30万円を上限に助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療を受けた翌年度の6月30日まで。例)令和7年4月1日~令和8年3月31日までに受けた治療分は、令和8年6月30日までに申請。 公式ページ
珠洲市の「珠洲市子宝支援治療費助成事業(不育症治療費助成)」の対象者は?
1年以上珠洲市に住所を有する夫婦(事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む) 助成上限の記載は次のとおりです。保険診療適用、保険診療適用外のすべての治療費(1年度につき30万円まで)。助成期間は通算5年。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療を受けた翌年度の6月30日まで。例)令和7年4月1日~令和8年3月31日までに受けた治療分は、令和8年6月30日までに申請。 公式ページ
珠洲市の「珠洲市子育て支援金」の対象者は?
出生の届出をした方で、本市の住民基本台帳に記録されている出生児の父または母。 金額・費用の記載は次のとおりです。単胎 5万円 多胎 2人目から1人につき10万円。 公式ページ
珠洲市の「養育医療給付」の対象者は?
身体の発育が未熟なままで生まれ、入院を必要とする乳児。1歳未満の入院中の児のみが対象(誕生日前々日まで) 期限・手続き条件は次のとおりです。入院日から退院日までが有効期限となります。 公式ページ
珠洲市の「ひとり親家庭等医療費助成」の対象者は?
ひとり親父または母の一方だけで子どもを育てている家庭。家庭の父または母及び児童。父母のいない児童。珠洲市に住所を有する0歳から18歳に達する日以後の最初の3月31日までの児童または20歳未満で児童扶養自分の収入で家族の生活を支えていること。手当法施行令で定める程度の障がいの状態にある者。児童扶養手当と同じ所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。 金額・費用の記載は次のとおりです。保護者の医療費:保険診療分でひと月1,000円を超えた額を助成します。児童の医療費:平成27年10月以降の保険診療分は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。はありません。 期限・手続き条件は次のとおりです。診療日後2年以内に福祉課で申請してください。 公式ページ
珠洲市の「不妊症治療費助成」の対象者は?
1年以上珠洲市に住所を有する夫婦(事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む) 助成上限の記載は次のとおりです。【保険適用分】の治療費について、全額助成。【保険適用外分】の治療に対し、1年度あたり30万円を上限に助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療を受けた翌年度の6月30日まで。 公式ページ
珠洲市の「不育症治療費助成」の対象者は?
1年以上珠洲市に住所を有する夫婦(事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む) 助成上限の記載は次のとおりです。保険診療適用、保険診療適用外のすべての治療費(1年度につき30万円まで)。助成期間は通算5年。 期限・手続き条件は次のとおりです。治療を受けた翌年度の6月30日まで。 公式ページ
珠洲市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。珠洲市役所福祉課健康増進センター、珠洲市役所福祉課子育て支援係、福祉課子育て支援係(市役所1階5番窓口)、健康増進センター、珠洲市こども家庭センター(市役所1階(5)番窓口)、珠洲市役所福祉課こども家庭センター。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。