ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

七尾市の医療・健康給付金・助成制度一覧(14件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-15(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 健康推進課、七尾市健康推進課 など(制度により異なります)

七尾市で対象になるかもしれない制度(14件)

七尾市には、医療・健康の給付金・助成制度が14件あります(高齢者用肺炎球菌予防接種助成・RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

💡 対象かどうか自動チェック → 無料で診断する
対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
65歳以上(および特定障害を有する60~65歳未満)の市民を対象に、肺炎球菌ワクチン(プレベナー20)の予防接種を1回、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。3,300円で助成。生活保護世帯は無料。自己負担額高齢者用肺炎球菌予防接種助成
妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象に、RSウイルス感染症予防のためのワクチン接種を無料で実施する定期予防接種。全額・現物RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種
七尾市に住民票のある40歳以上(子宮頸がんは20歳以上)の住民を対象に、胃がん、大腸がん、肺がん、乳がん、子宮頸がん等の各種がん検診を実施。個人負担金は検診種類により100~2,000円だが、75歳以上等は無料。条件で変わる七尾市がん検診
小児がん治療などにより予防接種を受ける機会を失った20歳未満の市民を対象に、令和2年4月1日以降に接種した任意予防接種の費用を助成します。上限あり小児がんなどの治療後の任意予防接種の費用を助成
小児がん治療により予防効果が失われた子どもの任意予防接種費用を助成。医師の指示による令和2年4月1日以降の接種が対象。上限あり小児がんなどの治療後の任意予防接種の費用助成
後期高齢者医療制度加入の75歳以上の方を対象とした健康診査。診察、身体計測、血液検査、心電図検査など、予防と健康増進のための検診を実施。金額は要確認長寿(後期高齢者)健康診査
昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で、令和7年3月31日までに抗体検査を実施し抗体が不十分な人を対象に、風しんの予防接種を無料で実施(令和9年3月31日まで)全額・現物風しんの第5期定期接種の特例措置
先天性風しん症候群の予防を目的とした風しん予防接種費用について、対象者1人1回につき上限2,000円を助成する制度。費用の記載風しん予防接種費用助成
妊娠希望女性と配偶者・同居者、および風しん抗体価が低い妊婦の配偶者・同居者に対し、風しん予防接種費用の一部を助成します。費用の記載風しん予防接種(任意接種)費用助成
65~66歳の住民と60~65歳の身体障害者を対象に肺炎球菌ワクチン接種を助成する予防接種制度。自己負担額高齢者用肺炎球菌予防接種
妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象にRSウイルス母子免疫ワクチンの定期接種を無料で実施する制度。全額・現物RSウイルス感染症母子免疫ワクチン予防接種
七尾市国保加入の40~74歳を対象に、生活習慣病予防を目的とした健康診査を実施。自己負担額特定健康診査(特定健診)
20~39歳の七尾市国保加入者または市内居住で健診機会のない人を対象に、無料で健康診査を実施。金額は要確認若年の健康診査
特定健診で生活習慣病発症リスクが高いと判定された人を対象に、保健師や栄養士による生活習慣改善指導を実施。金額は要確認特定保健指導

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
高齢者用肺炎球菌予防接種助成健康推進課対象者は65歳になる誕生月の月末に予防接種券を郵送される。予防接種券を持参し、事前に医療機関に予約した上で接種。通知が届かない場合や転入者は健康推進課に連絡。接種期間:65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで確認する
RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種七尾市健康推進課妊娠届出日の翌月に予防接種券が郵送される。七尾市定期予防接種指定医療機関で予約のうえ受診。他市町での接種希望の場合は事前に健康推進課に連絡(遅くとも接種2週間前まで)。妊娠28週0日から36週6日までの間に1回接種確認する
七尾市がん検診健康推進課、七尾市電子申請サービス集団検診は予約ハガキで受診希望日の2週間前までに申し込み(5月中旬頃に案内送付)。医療機関検診は事前に指定医療機関に予約。市民税非課税世帯は検診当日にがん検診自己負担金免除申請書を提出。生活保護世帯は検診当日に福祉課発行の生活保護決定通知書または受給証明書を提示。集団検診:令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)。医療機関検診:令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)指定医療機関の診療時間内。確認する
小児がんなどの治療後の任意予防接種の費用を助成健康推進課1) 予防接種前に健康推進課へ事前に助成適用申請、2) 助成適用認定後に医療機関で予防接種を受ける(接種費用は全額先払い)、3) 予防接種後に健康推進課で助成金交付申請予防接種をした日から1年後の日の属する月末まで確認する
小児がんなどの治療後の任意予防接種の費用助成健康推進課予防接種前に健康推進課へ事前申請(医師意見書、母子健康手帳、適用申請書提出)、認定後に予防接種を実施、接種後に助成交付申請(領収書、母子健康手帳、預金通帳、交付申請書提出)予防接種をした日から1年後の日の属する月末まで確認する
長寿(後期高齢者)健康診査健康推進課受診券・問診票・日程表が「重要:令和8年度健康診断のご案内(青色の封筒)」で送付される。再発行は七尾市電子申請サービスで申請可能。転入者や案内が届かない方は健康推進課に連絡。集団健診:令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)。医療機関:令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)確認する
風しんの第5期定期接種の特例措置七尾市特例措置風しん定期接種実施機関(予約)、健康推進課(クーポン券再発行等)実施医療機関へ予約のうえ、クーポン券、本人確認書類、風しん抗体検査結果を持参して受診令和9年(2027年)3月31日まで確認する
風しん予防接種費用助成公式ページで確認必要書類をそろえて郵送または窓口にて対応。申請日から支給まで1か月ほど。接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします。確認する
風しん予防接種(任意接種)費用助成公式ページで確認必要書類をそろえて郵送または窓口にて申請。申請に必要な書類は申請書、領収書及び明細書、風しん抗体検査結果がわかる書類、振込先口座の写し、本人確認書類の写し。申請日から支給まで1か月ほど要する。接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします確認する
高齢者用肺炎球菌予防接種健康推進課市内指定医療機関で予防接種券を提示して接種。市内指定医療機関以外での接種希望の場合は、接種予定日の10日前までに健康推進課(電話:53-3624)に連絡して手続きが必要。接種期間:65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで確認する
RSウイルス感染症母子免疫ワクチン予防接種七尾市定期予防接種指定医療機関、健康推進課(市外での接種相談)妊娠届出日の翌月に予防接種券が郵送される。接種可能期間内に指定医療機関または相談のうえ指定医療機関外で接種。受診前に医療機関へ予約が必要。公式ページで確認確認する
特定健康診査(特定健診)健康推進課(53-3623)健診受診券・問診票・日程表で受診。七尾市電子申請サービスで受診券の発行(再発行)も可能。令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)(集団健診)、令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)(医療機関)確認する
若年の健康診査健康推進課(53-3623)受診券等の郵送申請、または七尾市電子申請サービスで申請。集団健診に準ずる確認する
特定保健指導健康推進課健診結果に基づき対象者を選定し、面接・訪問等で専門職による支援を実施。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

簡単な質問に答えるだけで、あなたが対象になる可能性のある給付金・助成金を瞬時にシミュレーションします。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔

65歳以上(および特定障害を有する60~65歳未満)の市民を対象に、肺炎球菌ワクチン(プレベナー20)の予防接種を1回、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。3,300円で助成。生活保護世帯は無料。

割引・免除自己負担額

高齢者用肺炎球菌予防接種助成

こんな人が対象市内に住所を有する人で、次のいずれかに該当し、接種を希望する人:(1)65歳以上66歳未満の人 (2)接種日に60歳以上65歳未満で、心臓・腎臓・呼吸器の機能の障害・ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害を有する人(身体障害者手帳1級の人)。過去に肺炎球菌の予防接種を受けたことがある人は、原則、定期接種の対象外。
自己負担額自己負担額:3,300円
接種・実施期間接種期間:65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで
申請のしかた対象者は65歳になる誕生月の月末に予防接種券を郵送される。予防接種券を持参し、事前に医療機関に予約した上で接種。通知が届かない場合や転入者は健康推進課に連絡。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象に、RSウイルス感染症予防のためのワクチン接種を無料で実施する定期予防接種。

割引・免除全額・現物

RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種

こんな人が対象妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。
助成内容七尾市が発行した予防接種券をお持ちの方は無料
期限・手続き条件妊娠28週0日から36週6日までの間に1回接種
申請のしかた妊娠届出日の翌月に予防接種券が郵送される。七尾市定期予防接種指定医療機関で予約のうえ受診。他市町での接種希望の場合は事前に健康推進課に連絡(遅くとも接種2週間前まで)。
申請する窓口七尾市健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

七尾市に住民票のある40歳以上(子宮頸がんは20歳以上)の住民を対象に、胃がん、大腸がん、肺がん、乳がん、子宮頸がん等の各種がん検診を実施。個人負担金は検診種類により100~2,000円だが、75歳以上等は無料。

割引・免除条件で変わる

七尾市がん検診

こんな人が対象七尾市に住民票のある人。検診種類により年齢条件あり(胃がん・大腸がん・肺がん:40歳以上、乳がん:40歳以上女性、子宮頸がん:20歳以上女性、前立腺がん検診:50歳以上男性、低線量CT:50~74歳喫煙指数600以上推奨、結核検診:65歳以上)。対象者のうち、75歳以上(昭和27年4月1日以前生まれ)、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、生活保護世帯、乳がん・子宮頸がん検診無料クーポン券対象者(乳がん41歳、子宮頸がん21歳)は個人負担金が免除。
金額・費用
  • 胃がん検診1,200円
  • 大腸がん検診800円
  • 肺がん検診100円(胸部エックス線)・2,000円(低線量CT)
  • 結核検診無料
  • 前立腺がん検診300円
  • 乳がん検診1,200円
  • 子宮頸がん検診900円(集団)・1,300円(医療機関)

75歳以上など一部対象者は無料。

期限・手続き条件集団検診:令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)。医療機関検診:令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)指定医療機関の診療時間内。
申請のしかた集団検診は予約ハガキで受診希望日の2週間前までに申し込み(5月中旬頃に案内送付)。医療機関検診は事前に指定医療機関に予約。市民税非課税住民税などが課されること。世帯は検診当日にがん検診自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金免除申請書を提出。生活保護世帯は検診当日に福祉課発行の生活保護決定通知書または受給証明書を提示。
申請する窓口健康推進課、七尾市電子申請サービス

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

小児がん治療などにより予防接種を受ける機会を失った20歳未満の市民を対象に、令和2年4月1日以降に接種した任意予防接種の費用を助成します。

給付・助成制度上限あり

小児がんなどの治療後の任意予防接種の費用を助成

こんな人が対象予防接種を受ける日において七尾市内に住所を有する20歳未満の人で、小児がん治療などにより治療前に接種した定期予防接種の予防効果が期待できず医師が再接種を必要と認める人、または治療のために定期予防接種の機会を逃し2年間で必要な定期予防接種を終えることができず医師が当該接種が必要と認めた人
助成上限接種した日の属する年度に七尾市が医師会と契約している単価を上限
期限・手続き条件予防接種をした日から1年後の日の属する月末まで
申請のしかた1) 予防接種前に健康推進課へ事前に助成適用申請、2) 助成適用認定後に医療機関で予防接種を受ける(接種費用は全額先払い)、3) 予防接種後に健康推進課で助成金交付申請
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

小児がん治療により予防効果が失われた子どもの任意予防接種費用を助成。医師の指示による令和2年4月1日以降の接種が対象。

給付・助成制度上限あり

小児がんなどの治療後の任意予防接種の費用助成

こんな人が対象七尾市内に住所を有する20歳未満の人で、小児がん治療などにより治療前の定期予防接種の予防効果が期待できず医師が再接種を認める人、または治療による長期療養で定期予防接種の機会を逃し医師が接種が必要と認めた人
助成上限接種した日の属する年度に七尾市が医師会と契約している単価を上限
期限・手続き条件予防接種をした日から1年後の日の属する月末まで
申請のしかた予防接種前に健康推進課へ事前申請(医師意見書、母子健康手帳、適用申請書提出)、認定後に予防接種を実施、接種後に助成交付申請(領収書、母子健康手帳、預金通帳、交付申請書提出)
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

後期高齢者医療制度加入の75歳以上の方を対象とした健康診査。診察、身体計測、血液検査、心電図検査など、予防と健康増進のための検診を実施。

給付・助成制度金額は要確認

長寿(後期高齢者)健康診査

こんな人が対象後期高齢者医療制度加入している75歳以上の人。ただし、6か月以上入院中、施設などに入所中、要介護3~5の方は基本対象外(要介護3~5で受診希望の方は健康推進課に連絡で受診可能)。脳卒中、高血圧、高脂血症、心臓病、腎臓病、糖尿病で定期的に医療機関で治療されている方はかかりつけ医に相談を推奨。
期限・手続き条件集団健診:令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)。医療機関:令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)
申請のしかた受診券・問診票・日程表が「重要:令和8年度健康診断のご案内(青色の封筒)」で送付される。再発行は七尾市電子申請サービスで申請可能。転入者や案内が届かない方は健康推進課に連絡。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で、令和7年3月31日までに抗体検査を実施し抗体が不十分な人を対象に、風しんの予防接種を無料で実施(令和9年3月31日まで)

割引・免除全額・現物

風しんの第5期定期接種の特例措置

こんな人が対象昭和37年(1962年)4月2日から昭和54年(1979年)4月1日生まれの男性で、令和7年3月31日までに抗体検査を実施した結果、抗体が不十分であって接種を希望する人
助成内容対象者は1人1回につき、無料です。
期限・手続き条件令和9年(2027年)3月31日まで
申請のしかた実施医療機関へ予約のうえ、クーポン券、本人確認書類、風しん抗体検査結果を持参して受診
申請する窓口七尾市特例措置風しん定期接種実施機関(予約)、健康推進課(クーポン券再発行等)

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

先天性風しん症候群の予防を目的とした風しん予防接種費用について、対象者1人1回につき上限2,000円を助成する制度。

給付・助成制度費用の記載

風しん予防接種費用助成

こんな人が対象風しん抗体検査を受けた結果、予防接種を受けることが必要と医師に認められた者のうち、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者及び同居者、風しん抗体価が低い妊婦の配偶者及び同居者。昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性についても別途措置あり。
金額・費用接種費用のうち上限2,000円
期限・手続き条件接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします。
申請のしかた必要書類をそろえて郵送または窓口にて対応。申請日から支給まで1か月ほど。

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

妊娠希望女性と配偶者・同居者、および風しん抗体価が低い妊婦の配偶者・同居者に対し、風しん予防接種費用の一部を助成します。

給付・助成制度費用の記載

風しん予防接種(任意接種)費用助成

こんな人が対象風しん抗体検査を受けた結果、予防接種を受けることが必要と医師に認められた者のうち、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者及び同居者、風しん抗体価が低い妊婦の配偶者及び同居者。昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性は令和7年3月31日までに検査を受けた場合、令和9年3月31日まで接種が可能。
金額・費用接種費用のうち上限2,000円
期限・手続き条件接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします
申請のしかた必要書類をそろえて郵送または窓口にて申請。申請に必要な書類は申請書、領収書及び明細書、風しん抗体検査結果がわかる書類、振込先口座の写し、本人確認書類の写し。申請日から支給まで1か月ほど要する。

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

65~66歳の住民と60~65歳の身体障害者を対象に肺炎球菌ワクチン接種を助成する予防接種制度。

給付・助成制度自己負担額

高齢者用肺炎球菌予防接種

こんな人が対象市内に住所を有する人で、(1)65歳以上66歳未満の人、(2)接種日に60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能の障害またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害を有する人(身体障害者手帳1級)。過去に肺炎球菌の予防接種を受けたことがある人は原則対象外。
自己負担額

自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:3,300円。

生活保護世帯の人は、福祉事務所発行の「生活保護受給証明書」を医療機関窓口で提出すると無料で接種できます。

接種・実施期間接種期間:65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで
申請のしかた市内指定医療機関で予防接種券を提示して接種。市内指定医療機関以外での接種希望の場合は、接種予定日の10日前までに健康推進課(電話:53-3624)に連絡して手続きが必要。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象にRSウイルス母子免疫ワクチンの定期接種を無料で実施する制度。

割引・免除全額・現物

RSウイルス感染症母子免疫ワクチン予防接種

こんな人が対象妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。
助成内容七尾市が発行した予防接種券をお持ちの方は無料
申請のしかた妊娠届出日の翌月に予防接種券が郵送される。接種可能期間内に指定医療機関または相談のうえ指定医療機関外で接種。受診前に医療機関へ予約が必要。
申請する窓口七尾市定期予防接種指定医療機関、健康推進課(市外での接種相談)

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

七尾市国保加入の40~74歳を対象に、生活習慣病予防を目的とした健康診査を実施。

給付・助成制度自己負担額

特定健康診査(特定健診)

こんな人が対象七尾市国民健康保険に加入している40歳~74歳の人(妊産婦・6か月以上の入院中・施設等に入所中の人を除く)
自己負担額職場で特定健診を受けられた方は…来年度の市の特定健診の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が無料になります
期限・手続き条件令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)(集団健診)、令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)(医療機関)
申請のしかた健診受診券・問診票・日程表で受診。七尾市電子申請サービスで受診券の発行(再発行)も可能。
申請する窓口健康推進課(53-3623)

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

20~39歳の七尾市国保加入者または市内居住で健診機会のない人を対象に、無料で健康診査を実施。

割引・免除金額は要確認

若年の健康診査

こんな人が対象20歳~39歳の七尾市国民健康保険加入者、または20歳~39歳の七尾市民で職場などで健診を受ける機会のない人
期限・手続き条件集団健診に準ずる
申請のしかた受診券等の郵送申請、または七尾市電子申請サービスで申請。
申請する窓口健康推進課(53-3623)

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

特定健診で生活習慣病発症リスクが高いと判定された人を対象に、保健師や栄養士による生活習慣改善指導を実施。

給付・助成制度金額は要確認

特定保健指導

こんな人が対象特定健診などの結果、生活習慣病の発症リスクが高い人
申請のしかた健診結果に基づき対象者を選定し、面接・訪問等で専門職による支援を実施。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(12自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
金沢市 14件 要確認
七尾市(このページ) 14件 要確認
小松市 11件 要確認
輪島市 4件 要確認
珠洲市 14件 要確認
加賀市 3件 最大 20,000円
羽咋市 12件 最大 3,000円
かほく市 11件 最大 9,000円
白山市 12件 最大 600円
能美市 7件 最大 500円
野々市市 9件 要確認
穴水町 9件 要確認

PR|アフィリエイト広告を含みます

教育費・家計の準備が気になる方へ

給付制度だけでまかなえない分の家計計画は、専門家への相談予約から始められます。

お金の無料相談を予約する

外部サービスのページに移動します。本サイトは紹介による報酬を受け取ることがあります。制度の掲載内容とは無関係です。

よくある質問

七尾市の「高齢者用肺炎球菌予防接種助成」の対象者は?

市内に住所を有する人で、次のいずれかに該当し、接種を希望する人:(1)65歳以上66歳未満の人 (2)接種日に60歳以上65歳未満で、心臓・腎臓・呼吸器の機能の障害・ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害を有する人(身体障害者手帳1級の人)。過去に肺炎球菌の予防接種を受けたことがある人は、原則、定期接種の対象外。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額:3,300円。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間:65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで。 公式ページ

七尾市の「RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種」の対象者は?

妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。 助成内容の記載は次のとおりです。七尾市が発行した予防接種券をお持ちの方は無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。妊娠28週0日から36週6日までの間に1回接種。 公式ページ

七尾市の「七尾市がん検診」の対象者は?

七尾市に住民票のある人。検診種類により年齢条件あり(胃がん・大腸がん・肺がん:40歳以上、乳がん:40歳以上女性、子宮頸がん:20歳以上女性、前立腺がん検診:50歳以上男性、低線量CT:50~74歳喫煙指数600以上推奨、結核検診:65歳以上)。対象者のうち、75歳以上(昭和27年4月1日以前生まれ)、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、生活保護世帯、乳がん・子宮頸がん検診無料クーポン券対象者(乳がん41歳、子宮頸がん21歳)は個人負担金が免除。 金額・費用の記載は次のとおりです。胃がん検診1,200円、大腸がん検診800円、肺がん検診100円(胸部エックス線)・2,000円(低線量CT)、結核検診無料、前立腺がん検診300円、乳がん検診1,200円、子宮頸がん検診900円(集団)・1,300円(医療機関)。75歳以上など一部対象者は無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。集団検診:令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)。医療機関検診:令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)指定医療機関の診療時間内。 公式ページ

七尾市の「小児がんなどの治療後の任意予防接種の費用を助成」の対象者は?

予防接種を受ける日において七尾市内に住所を有する20歳未満の人で、小児がん治療などにより治療前に接種した定期予防接種の予防効果が期待できず医師が再接種を必要と認める人、または治療のために定期予防接種の機会を逃し2年間で必要な定期予防接種を終えることができず医師が当該接種が必要と認めた人。 助成上限の記載は次のとおりです。接種した日の属する年度に七尾市が医師会と契約している単価を上限。 期限・手続き条件は次のとおりです。予防接種をした日から1年後の日の属する月末まで。 公式ページ

七尾市の「小児がんなどの治療後の任意予防接種の費用助成」の対象者は?

七尾市内に住所を有する20歳未満の人で、小児がん治療などにより治療前の定期予防接種の予防効果が期待できず医師が再接種を認める人、または治療による長期療養で定期予防接種の機会を逃し医師が接種が必要と認めた人。 助成上限の記載は次のとおりです。接種した日の属する年度に七尾市が医師会と契約している単価を上限。 期限・手続き条件は次のとおりです。予防接種をした日から1年後の日の属する月末まで。 公式ページ

七尾市の「長寿(後期高齢者)健康診査」の対象者は?

後期高齢者医療制度加入している75歳以上の人。ただし、6か月以上入院中、施設などに入所中、要介護3~5の方は基本対象外(要介護3~5で受診希望の方は健康推進課に連絡で受診可能)。脳卒中、高血圧、高脂血症、心臓病、腎臓病、糖尿病で定期的に医療機関で治療されている方はかかりつけ医に相談を推奨。 期限・手続き条件は次のとおりです。集団健診:令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)。医療機関:令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日) 公式ページ

七尾市の「風しんの第5期定期接種の特例措置」の対象者は?

昭和37年(1962年)4月2日から昭和54年(1979年)4月1日生まれの男性で、令和7年3月31日までに抗体検査を実施した結果、抗体が不十分であって接種を希望する人。 助成内容の記載は次のとおりです。対象者は1人1回につき、無料です。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和9年(2027年)3月31日まで。 公式ページ

七尾市の「風しん予防接種費用助成」の対象者は?

風しん抗体検査を受けた結果、予防接種を受けることが必要と医師に認められた者のうち、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者及び同居者、風しん抗体価が低い妊婦の配偶者及び同居者。昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性についても別途措置あり。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用のうち上限2,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします。 公式ページ

七尾市の「風しん予防接種(任意接種)費用助成」の対象者は?

風しん抗体検査を受けた結果、予防接種を受けることが必要と医師に認められた者のうち、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者及び同居者、風しん抗体価が低い妊婦の配偶者及び同居者。昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性は令和7年3月31日までに検査を受けた場合、令和9年3月31日まで接種が可能。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用のうち上限2,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします。 公式ページ

七尾市の「高齢者用肺炎球菌予防接種」の対象者は?

市内に住所を有する人で、(1)65歳以上66歳未満の人、(2)接種日に60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能の障害またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害を有する人(身体障害者手帳1級)。過去に肺炎球菌の予防接種を受けたことがある人は原則対象外。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額:3,300円。生活保護世帯の人は、福祉事務所発行の「生活保護受給証明書」を医療機関窓口で提出すると無料で接種できます。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間:65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで。 公式ページ

七尾市の「RSウイルス感染症母子免疫ワクチン予防接種」の対象者は?

妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。 助成内容の記載は次のとおりです。七尾市が発行した予防接種券をお持ちの方は無料。 公式ページ

七尾市の「特定健康診査(特定健診)」の対象者は?

七尾市国民健康保険に加入している40歳~74歳の人(妊産婦・6か月以上の入院中・施設等に入所中の人を除く) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。職場で特定健診を受けられた方は…来年度の市の特定健診の自己負担額が無料になります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)(集団健診)、令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)(医療機関) 公式ページ

七尾市の「若年の健康診査」の対象者は?

20歳~39歳の七尾市国民健康保険加入者、または20歳~39歳の七尾市民で職場などで健診を受ける機会のない人。 期限・手続き条件は次のとおりです。集団健診に準ずる。 公式ページ

七尾市の「特定保健指導」の対象者は?

特定健診などの結果、生活習慣病の発症リスクが高い人。 公式ページ

七尾市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課、七尾市健康推進課、健康推進課、七尾市電子申請サービス、七尾市特例措置風しん定期接種実施機関(予約)、健康推進課(クーポン券再発行等)、七尾市定期予防接種指定医療機関、健康推進課(市外での接種相談)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

わが家が対象の制度を無料判定

ここまで見て迷ったら、診断ツールが住んでいる自治体・年齢から対象になりそうな制度を絞り込みます。

\ 住んでいる地域・世帯情報で自動判定 /
無料で診断をはじめる ➔
📋 無料で対象の給付金を診断する