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七尾市の妊娠・出産でもらえる給付金・助成(14件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-06-24(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

七尾市で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

七尾市で対象になるかもしれない制度(14件)

七尾市には、妊娠・出産の給付金・助成制度が14件あります(不妊治療費(先進医療)の助成・乳児一般健康診査など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
七尾市に住所を有し、保険適用の生殖補助医療と併せて先進医療を受けた夫婦に対し、先進医療費の7割(上限1回15万円)を助成する制度。上限あり不妊治療費(先進医療)の助成
乳児を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。新生児聴覚スクリーニング検査、3ヶ月健診、9~11ヶ月健診が対象。全額・現物乳児一般健康診査
物価高の影響を受ける子育て世帯を支援するため、児童手当受給者等に対し、対象児童1人につき2万円を支給する。定額令和7年度物価高対応子育て応援手当
七尾市に住所を有する妊婦が、妊娠届出後と胎児数届出後の2回に分けて、妊婦一人あたり5万円と子ども一人あたり5万円の給付金を受給できる。定額妊婦のための支援給付金
妊婦を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。妊娠初期から出産前まで14回の定期健診が対象。全額・現物妊婦一般健康診査
七尾市の妊婦が妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に受診した妊婦健康診査の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。費用を一部助成する制度。上限あり妊婦健康診査15回目以降の費用助成
産婦を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。産後2週間以内と産後50日以内の2回が対象。全額・現物産婦一般健康診査
七尾市国民健康保険加入の40~74歳を対象とした、メタボリックシンドロームに着目した健康診査全額・現物特定健康診査(特定健診)
本市に住所を有する出生児の保護者に対し、出生児1子につき現金12万円または現金10万円と2万円分の商品券を交付する制度。定額出産祝金
多胎妊婦を対象に、既定の受診間隔以外に受けた妊婦健康診査費用を一部助成。1回につき上限5,780円で5回分まで対象。上限あり多胎妊婦の一般健康診査の費用助成
七尾市に住所を有する妊産婦・乳児が県外医療機関で受診した健康診査費用の一部を助成する制度上限あり妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成
令和4年4月1日以降に生まれた乳児を対象に、生後3ヶ月までに受けた新生児聴覚スクリーニング検査費用を助成。1回につき上限3,000円。上限あり新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成
先天性風しん症候群の予防を目的とした風しん予防接種費用について、対象者1人1回につき上限2,000円を助成する制度。上限あり風しん予防接種費用助成
妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象にRSウイルス母子免疫ワクチンの定期接種を無料で実施する制度。全額・現物RSウイルス感染症母子免疫ワクチン予防接種
所要時間:約1分 / 完全無料

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七尾市に住所を有し、保険適用の生殖補助医療と併せて先進医療を受けた夫婦に対し、先進医療費の7割(上限1回15万円)を助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

不妊治療費(先進医療)の助成

こんな人が対象夫婦(事実婚を含む)の両者または一方が、申請時において七尾市に住所を有すること。生殖補助医療を保険診療として受けたこと。対象の治療について、他自治体から助成を受けていないこと。
もらえる金額先進医療に要した費用の7割を助成(ただし、1回の治療あたり上限15万円)
いつまでに申請対象となる治療が終了した日から1年以内に申請してください。
申請のしかた健康推進課の窓口に申請書と添付書類(不妊治療費支援事業受診等証明書、領収書及び明細書、夫婦関係を証明する書類、住所確認書類、申請者の預金通帳)を提出。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

乳児を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。新生児聴覚スクリーニング検査、3ヶ月健診、9~11ヶ月健診が対象。

割引・免除全額・現物

乳児一般健康診査

こんな人が対象母子健康手帳の交付を受けた乳児
もらえる金額受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます
申請のしかた母子健康手帳に付属の受診券を使用

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

物価高の影響を受ける子育て世帯を支援するため、児童手当受給者等に対し、対象児童1人につき2万円を支給する。

給付(もらえる)定額

令和7年度物価高対応子育て応援手当

こんな人が対象令和7年9月分の児童手当の支給対象となっている児童、または令和7年10月1日から令和8年3月31日までに生まれた児童の保護者のうち生計を維持する程度の高い者
もらえる金額対象児童1人につき2万円
いつまでに申請令和8年3月31日(火曜日)。ただし、新生児に係る申請については令和8年4月20日(月曜日)まで
申請のしかた児童手当受給者(七尾市)は申請不要(プッシュ型による支給)。公務員等で七尾市から児童手当を受給していない者は申請が必要。新生児の場合、令和7年12月26日までに認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。書を提出した者は申請不要。1月5日以降の提出者は出生届出時に申請書を記入。
申請する窓口七尾市子育て支援課家庭支援グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

七尾市に住所を有する妊婦が、妊娠届出後と胎児数届出後の2回に分けて、妊婦一人あたり5万円と子ども一人あたり5万円の給付金を受給できる。

給付(もらえる)定額

妊婦のための支援給付金

こんな人が対象申請時点で七尾市に住所を有すること。令和7年4月1日以降に医療機関にて妊娠(医師による胎児心音の確認)が確定された方。令和7年4月1日以降に妊婦給付認定を受け、胎児数の届出をした方。他市区町村で当該給付金を給付された方は対象外。
もらえる金額妊婦一人あたり5万円 妊娠している子ども一人あたり5万円(流産・人工妊娠中絶・死産を含む)
いつまでに申請胎児の心拍が医療機関において確認され、妊娠が確定した日から2年間 出産予定日の8週間前の日(出産予定日より早く出産した方は出生日、死産・流産された方はその日)から2年間
申請のしかた1回目は妊娠届出時の面談にて「妊婦給付認定申請書」を受け取る。2回目は出産予定日の8週間前に「ななお子育てアプリby母子モ」にて案内が届く。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

妊婦を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。妊娠初期から出産前まで14回の定期健診が対象。

割引・免除全額・現物

妊婦一般健康診査

こんな人が対象母子健康手帳の交付を受けた妊婦
もらえる金額受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます
申請のしかた母子健康手帳に付属の受診券を使用

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

七尾市の妊婦が妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に受診した妊婦健康診査の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。費用を一部助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

妊婦健康診査15回目以降の費用助成

こんな人が対象七尾市に住所を有する妊婦で、妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に妊婦健康診査を受けた人。七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限ります。
もらえる金額1回につき上限額5,780円(保険診療分は対象外)
いつまでに申請健診受診日から1年以内
申請のしかた健康推進課への申請。審査後、申請書に記載された口座に振り込み(1カ月前後)。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

産婦を対象に母子健康手帳に付属の受診券を使用した無料健康診査を県内医療機関で実施。産後2週間以内と産後50日以内の2回が対象。

割引・免除全額・現物

産婦一般健康診査

こんな人が対象母子健康手帳の交付を受けた産婦
もらえる金額受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます
申請のしかた母子健康手帳に付属の受診券を使用

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

七尾市国民健康保険加入の40~74歳を対象とした、メタボリックシンドロームに着目した健康診査

給付(もらえる)全額・現物

特定健康診査(特定健診)

こんな人が対象七尾市国民健康保険(七尾市国保)に加入している40歳~74歳の人(ただし、妊産婦・6か月以上の入院中・施設などに入所中の人は対象となりません)
もらえる金額職場で特定健診を受けた場合は、来年度の市の特定健診の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が無料になります
いつまでに申請令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)
申請のしかた受診券・問診票・日程表により集団健診または医療機関で受診。七尾市電子申請サービスで受診券の発行・再発行も可能
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

本市に住所を有する出生児の保護者に対し、出生児1子につき現金12万円または現金10万円と2万円分の商品券を交付する制度。

給付(もらえる)定額

出産祝金

こんな人が対象本市に住所を有する出生児の保護者
もらえる金額出生児1子につき、現金12万円、または現金10万円と2万円(1,000円券×20枚)の商品券のどちらかを選んでいただきます
申請のしかた出生届提出の際に、子育て支援課の窓口で申請書を記入。必要書類:保護者名義の通帳またはキャッシュカード、身分証明書(マイナンバーカードや健康保険証、運転免許証等)
申請する窓口子育て支援課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

多胎妊婦を対象に、既定の受診間隔以外に受けた妊婦健康診査費用を一部助成。1回につき上限5,780円で5回分まで対象。

給付(もらえる)上限あり

多胎妊婦の一般健康診査の費用助成

こんな人が対象令和4年4月1日以降に妊婦一般健康診査を受けた多胎妊婦で、七尾市に住所を有している期間に受診した方(健診以外の治療に関する部分は対象外)
もらえる金額

1回につき上限5,780円(保険診療分は対象外)。

5回分まで。

申請のしかた助成金支給申請書を提出

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

七尾市に住所を有する妊産婦・乳児が県外医療機関で受診した健康診査費用の一部を助成する制度

給付(もらえる)上限あり

妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成

こんな人が対象七尾市に住所を有し、県外の医療機関で受診した妊産婦・乳児一般健康診査。対象は妊婦健診14回、産婦健診2回、乳児健診2回、新生児聴覚スクリーニング検査1回。健診以外の治療は対象外。
もらえる金額市が指定医療機関と契約している額を上限として、その範囲内。
いつまでに申請健診受診日から1年以内
申請のしかた医療機関発行の領収書と明細書、母子保健のしおり内の受診票、妊婦本人または保護者名義の預金通帳またはキャッシュカード、助成金支給申請書を提出
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

令和4年4月1日以降に生まれた乳児を対象に、生後3ヶ月までに受けた新生児聴覚スクリーニング検査費用を助成。1回につき上限3,000円。

給付(もらえる)上限あり

新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成

こんな人が対象令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査(自動ABR検査またはOAE検査)を受けた方で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合
もらえる金額お子さん1人につき1回上限3,000円
いつまでに申請生後3か月までに受診した場合
申請のしかた費用助成申請書を提出

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

先天性風しん症候群の予防を目的とした風しん予防接種費用について、対象者1人1回につき上限2,000円を助成する制度。

給付(もらえる)上限あり

風しん予防接種費用助成

こんな人が対象風しん抗体検査を受けた結果、予防接種を受けることが必要と医師に認められた者のうち、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者及び同居者、風しん抗体価が低い妊婦の配偶者及び同居者。昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性についても別途措置あり。
もらえる金額接種費用のうち上限2,000円
いつまでに申請接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします。
申請のしかた必要書類をそろえて郵送または窓口にて対応。申請日から支給まで1か月ほど。

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象にRSウイルス母子免疫ワクチンの定期接種を無料で実施する制度。

割引・免除全額・現物

RSウイルス感染症母子免疫ワクチン予防接種

こんな人が対象妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。
もらえる金額七尾市が発行した予防接種券をお持ちの方は無料
申請のしかた妊娠届出日の翌月に予防接種券が郵送される。接種可能期間内に指定医療機関または相談のうえ指定医療機関外で接種。受診前に医療機関へ予約が必要。
申請する窓口七尾市定期予防接種指定医療機関、健康推進課(市外での接種相談)

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

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よくある質問

七尾市の「不妊治療費(先進医療)の助成」の対象者は?

夫婦(事実婚を含む)の両者または一方が、申請時において七尾市に住所を有すること。生殖補助医療を保険診療として受けたこと。対象の治療について、他自治体から助成を受けていないこと。 給付額の目安は次のとおりです。先進医療に要した費用の7割を助成(ただし、1回の治療あたり上限15万円) 申請期限は次のとおりです。対象となる治療が終了した日から1年以内に申請してください。 公式ページ

七尾市の「乳児一般健康診査」の対象者は?

母子健康手帳の交付を受けた乳児。 給付額の目安は次のとおりです。受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ

七尾市の「令和7年度物価高対応子育て応援手当」の対象者は?

令和7年9月分の児童手当の支給対象となっている児童、または令和7年10月1日から令和8年3月31日までに生まれた児童の保護者のうち生計を維持する程度の高い者。 給付額の目安は次のとおりです。対象児童1人につき2万円。 申請期限は次のとおりです。令和8年3月31日(火曜日)。ただし、新生児に係る申請については令和8年4月20日(月曜日)まで。 公式ページ

七尾市の「妊婦のための支援給付金」の対象者は?

申請時点で七尾市に住所を有すること。令和7年4月1日以降に医療機関にて妊娠(医師による胎児心音の確認)が確定された方。令和7年4月1日以降に妊婦給付認定を受け、胎児数の届出をした方。他市区町村で当該給付金を給付された方は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。妊婦一人あたり5万円 妊娠している子ども一人あたり5万円(流産・人工妊娠中絶・死産を含む) 申請期限は次のとおりです。胎児の心拍が医療機関において確認され、妊娠が確定した日から2年間 出産予定日の8週間前の日(出産予定日より早く出産した方は出生日、死産・流産された方はその日)から2年間。 公式ページ

七尾市の「妊婦一般健康診査」の対象者は?

母子健康手帳の交付を受けた妊婦。 給付額の目安は次のとおりです。受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ

七尾市の「妊婦健康診査15回目以降の費用助成」の対象者は?

七尾市に住所を有する妊婦で、妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に妊婦健康診査を受けた人。七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限ります。 給付額の目安は次のとおりです。1回につき上限額5,780円(保険診療分は対象外) 申請期限は次のとおりです。健診受診日から1年以内。 公式ページ

七尾市の「産婦一般健康診査」の対象者は?

母子健康手帳の交付を受けた産婦。 給付額の目安は次のとおりです。受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ

七尾市の「特定健康診査(特定健診)」の対象者は?

七尾市国民健康保険(七尾市国保)に加入している40歳~74歳の人(ただし、妊産婦・6か月以上の入院中・施設などに入所中の人は対象となりません) 給付額の目安は次のとおりです。職場で特定健診を受けた場合は、来年度の市の特定健診の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が無料になります。 申請期限は次のとおりです。令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日) 公式ページ

七尾市の「出産祝金」の対象者は?

本市に住所を有する出生児の保護者。 給付額の目安は次のとおりです。出生児1子につき、現金12万円、または現金10万円と2万円(1,000円券×20枚)の商品券のどちらかを選んでいただきます。 公式ページ

七尾市の「多胎妊婦の一般健康診査の費用助成」の対象者は?

令和4年4月1日以降に妊婦一般健康診査を受けた多胎妊婦で、七尾市に住所を有している期間に受診した方(健診以外の治療に関する部分は対象外) 給付額の目安は次のとおりです。1回につき上限5,780円(保険診療分は対象外)。5回分まで。 公式ページ

七尾市の「妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成」の対象者は?

七尾市に住所を有し、県外の医療機関で受診した妊産婦・乳児一般健康診査。対象は妊婦健診14回、産婦健診2回、乳児健診2回、新生児聴覚スクリーニング検査1回。健診以外の治療は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。市が指定医療機関と契約している額を上限として、その範囲内。 申請期限は次のとおりです。健診受診日から1年以内。 公式ページ

七尾市の「新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成」の対象者は?

令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査(自動ABR検査またはOAE検査)を受けた方で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合。 給付額の目安は次のとおりです。お子さん1人につき1回上限3,000円。 申請期限は次のとおりです。生後3か月までに受診した場合。 公式ページ

七尾市の「風しん予防接種費用助成」の対象者は?

風しん抗体検査を受けた結果、予防接種を受けることが必要と医師に認められた者のうち、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者及び同居者、風しん抗体価が低い妊婦の配偶者及び同居者。昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性についても別途措置あり。 給付額の目安は次のとおりです。接種費用のうち上限2,000円。 申請期限は次のとおりです。接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします。 公式ページ

七尾市の「RSウイルス感染症母子免疫ワクチン予防接種」の対象者は?

妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。 給付額の目安は次のとおりです。七尾市が発行した予防接種券をお持ちの方は無料。 公式ページ

七尾市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課、七尾市子育て支援課家庭支援グループ、子育て支援課、七尾市定期予防接種指定医療機関、健康推進課(市外での接種相談)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。