ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

七尾市の妊娠・出産でもらえる給付金・助成(16件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-15(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

七尾市で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

七尾市で対象になるかもしれない制度(16件)

七尾市には、妊娠・出産の給付金・助成制度が16件あります(不妊治療費(先進医療)の助成・令和7年度物価高対応子育て応援手当など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
保険適用の生殖補助医療と併せて行われる先進医療費用の7割を助成する制度。対象は七尾市に住所がある夫婦で、1回の治療当たり上限15万円。上限あり不妊治療費(先進医療)の助成
物価高の影響を受けている子育て世帯を支援するため、対象児童1人につき2万円の応援手当を支給します。定額令和7年度物価高対応子育て応援手当
県外の医療機関で受診した妊産婦・乳児一般健康診査の費用を助成。妊婦14回、産婦2回、乳児2回、新生児聴覚検査1回が対象。上限あり妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成
妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象に、RSウイルス感染症予防のためのワクチン接種を無料で実施する定期予防接種。全額・現物RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種
七尾市に住所を有する妊婦を対象に、妊娠確定後と胎児数届出後の2回に分けて給付金を支給する制度。妊婦一人あたり5万円、妊娠している子ども一人あたり5万円。定額妊婦のための支援給付金
七尾市に住所がある妊婦が、母子健康手帳の受診券を使って県内医療機関で14回の妊婦健康診査を無料で受診できる制度。全額・現物妊婦一般健康診査
出産予定日以降の妊婦健康診査費用を一部助成。1回につき上限5,780円、出産までの自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を申請により後日口座に振込上限あり妊婦健康診査15回目以降の費用助成
令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査(自動ABR検査またはOAE検査)を受けた七尾市民が、検査費用について1人1回上限3,000円を助成。費用の記載新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成
七尾市に住所がある新生児が、母子健康手帳の受診券を使って県内医療機関で新生児聴覚スクリーニング検査を無料で受検できる制度。全額・現物新生児聴覚スクリーニング検査(受診券利用)
七尾市に住所がある産婦が、母子健康手帳の受診券を使って県内医療機関で産後の健康診査を無料で受診できる制度。全額・現物産婦一般健康診査
先天性風しん症候群の予防を目的とした風しん予防接種費用について、対象者1人1回につき上限2,000円を助成する制度。費用の記載風しん予防接種費用助成
妊娠希望女性と配偶者・同居者、および風しん抗体価が低い妊婦の配偶者・同居者に対し、風しん予防接種費用の一部を助成します。費用の記載風しん予防接種(任意接種)費用助成
妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象にRSウイルス母子免疫ワクチンの定期接種を無料で実施する制度。全額・現物RSウイルス感染症母子免疫ワクチン予防接種
本市に住所を有する出生児の保護者に対し、出生児1子につき現金12万円または現金10万円と商品券2万円のいずれかを支給する制度条件で変わる出産祝金
令和4年4月1日以降に多胎妊婦一般健康診査を受けた七尾市民が、既定の受診間隔以外に受けた妊婦健診費用について、1回につき上限5,780円を5回分まで助成。上限あり多胎妊婦の一般健康診査の費用助成
七尾市国保加入の40~74歳を対象に、生活習慣病予防を目的とした健康診査を実施。自己負担額特定健康診査(特定健診)
所要時間:約1分 / 完全無料

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保険適用の生殖補助医療と併せて行われる先進医療費用の7割を助成する制度。対象は七尾市に住所がある夫婦で、1回の治療当たり上限15万円。

給付・助成制度上限あり

不妊治療費(先進医療)の助成

こんな人が対象夫婦(事実婚を含む)の両者または一方が、申請時において七尾市に住所を有すること。生殖補助医療を保険診療として受けたこと。対象の治療について、他自治体から助成を受けていないこと。
助成上限先進医療に要した費用の7割を助成(ただし、1回の治療あたり上限15万円)
期限・手続き条件対象となる治療が終了した日から1年以内に申請してください。
申請のしかた健康推進課の窓口に申請書と添付書類を提出。申請書は窓口で記入するか、ダウンロードして記入のうえ持参。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

物価高の影響を受けている子育て世帯を支援するため、対象児童1人につき2万円の応援手当を支給します。

給付・助成制度定額

令和7年度物価高対応子育て応援手当

こんな人が対象令和7年9月分の児童手当の支給対象となっている児童、及び令和7年10月1日から令和8年3月31日までに生まれた児童(新生児)の保護者。保護者は七尾市から児童手当を受給している者、または生計を維持する程度の高い者。
給付・助成額対象児童1人につき2万円
期限・手続き条件令和8年3月31日(火曜日)。ただし、新生児に係る申請については令和8年4月20日(月曜日)まで
申請のしかた児童手当受給者(七尾市子育て支援課から受給)は申請不要(プッシュ型支給)。児童手当受給者(公務員)は申請が必要。新生児の保護者は児童手当認定請求手当などを受け取るために、対象だと認めてもらう申請のこと。の手続きと併せて対応。
申請する窓口七尾市子育て支援課家庭支援グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

県外の医療機関で受診した妊産婦・乳児一般健康診査の費用を助成。妊婦14回、産婦2回、乳児2回、新生児聴覚検査1回が対象。

給付・助成制度上限あり

妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成

こんな人が対象県外の医療機関で受診された妊産婦・乳児一般健康診査。七尾市に住所を有している期間に受診したものに限ります。
助成上限市が指定医療機関と契約している額を上限として、その範囲内。
期限・手続き条件健診受診日から1年以内
申請のしかた健診受診日から1年以内に、医療機関発行の健診・検査料が分かる領収書と明細書、母子健康手帳、受診票、妊婦本人または乳児の保護者名義の預金通帳またはキャッシュカード、助成金支給申請書を提出。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象に、RSウイルス感染症予防のためのワクチン接種を無料で実施する定期予防接種。

割引・免除全額・現物

RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種

こんな人が対象妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。
助成内容七尾市が発行した予防接種券をお持ちの方は無料
期限・手続き条件妊娠28週0日から36週6日までの間に1回接種
申請のしかた妊娠届出日の翌月に予防接種券が郵送される。七尾市定期予防接種指定医療機関で予約のうえ受診。他市町での接種希望の場合は事前に健康推進課に連絡(遅くとも接種2週間前まで)。
申請する窓口七尾市健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

七尾市に住所を有する妊婦を対象に、妊娠確定後と胎児数届出後の2回に分けて給付金を支給する制度。妊婦一人あたり5万円、妊娠している子ども一人あたり5万円。

給付・助成制度定額

妊婦のための支援給付金

こんな人が対象申請時点で七尾市に住所を有すること、令和7年4月1日以降に医療機関等にて妊娠(医師による胎児心音の確認)が確定された方、令和7年4月1日以降に妊婦給付認定を受け、胎児数の届出をした方
給付・助成額妊婦一人あたり5万円、妊娠している子ども一人あたり5万円(流産・人工妊娠中絶・死産を含む)
期限・手続き条件胎児の心拍が医療機関において確認され、妊娠が確定した日から2年間、出産予定日の8週間前の日(出産予定日より早く出産した方は出生日、死産・流産された方はその日)から2年間
申請のしかた1回目は妊娠届出時の面談にて「妊婦給付認定申請書」を配付。2回目は「ななお子育てアプリby母子モ」にて「胎児数届出書(兼妊婦給付認定申請)」の案内が届く。
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

七尾市に住所がある妊婦が、母子健康手帳の受診券を使って県内医療機関で14回の妊婦健康診査を無料で受診できる制度。

割引・免除全額・現物

妊婦一般健康診査

こんな人が対象七尾市に住所を有し、母子健康手帳を所有する妊婦
助成内容母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。
申請のしかた母子健康手帳の受診券を医療機関に提示

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

出産予定日以降の妊婦健康診査費用を一部助成。1回につき上限5,780円、出産までの自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を申請により後日口座に振込

給付・助成制度上限あり

妊婦健康診査15回目以降の費用助成

こんな人が対象七尾市に住所を有する妊婦で、妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に妊婦健康診査を受けた人。健診以外の治療に関する部分は対象外。七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。
助成上限1回につき上限額5,780円(保険診療分は対象外)
期限・手続き条件健診受診日から1年以内
申請のしかた健康推進課に申請し、審査後(1カ月前後)、申請書に記載された口座に振り込み
申請する窓口健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査(自動ABR検査またはOAE検査)を受けた七尾市民が、検査費用について1人1回上限3,000円を助成。

給付・助成制度費用の記載

新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成

こんな人が対象令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査を受けた方で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。
金額・費用

お子さん1人につき1回上限3,000円。

上限を超える費用は、実費でお支払いください。

上限を満たない場合は、検査費用の額となります。

申請のしかた申請書を提出

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

七尾市に住所がある新生児が、母子健康手帳の受診券を使って県内医療機関で新生児聴覚スクリーニング検査を無料で受検できる制度。

割引・免除全額・現物

新生児聴覚スクリーニング検査(受診券利用)

こんな人が対象七尾市に住所を有し、生後3か月までの新生児
助成内容母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。
申請のしかた母子健康手帳の受診券を医療機関に提示

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

七尾市に住所がある産婦が、母子健康手帳の受診券を使って県内医療機関で産後の健康診査を無料で受診できる制度。

割引・免除全額・現物

産婦一般健康診査

こんな人が対象七尾市に住所を有する産婦
助成内容母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。
申請のしかた母子健康手帳の受診券を医療機関に提示

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

先天性風しん症候群の予防を目的とした風しん予防接種費用について、対象者1人1回につき上限2,000円を助成する制度。

給付・助成制度費用の記載

風しん予防接種費用助成

こんな人が対象風しん抗体検査を受けた結果、予防接種を受けることが必要と医師に認められた者のうち、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者及び同居者、風しん抗体価が低い妊婦の配偶者及び同居者。昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性についても別途措置あり。
金額・費用接種費用のうち上限2,000円
期限・手続き条件接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします。
申請のしかた必要書類をそろえて郵送または窓口にて対応。申請日から支給まで1か月ほど。

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

妊娠希望女性と配偶者・同居者、および風しん抗体価が低い妊婦の配偶者・同居者に対し、風しん予防接種費用の一部を助成します。

給付・助成制度費用の記載

風しん予防接種(任意接種)費用助成

こんな人が対象風しん抗体検査を受けた結果、予防接種を受けることが必要と医師に認められた者のうち、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者及び同居者、風しん抗体価が低い妊婦の配偶者及び同居者。昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性は令和7年3月31日までに検査を受けた場合、令和9年3月31日まで接種が可能。
金額・費用接種費用のうち上限2,000円
期限・手続き条件接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします
申請のしかた必要書類をそろえて郵送または窓口にて申請。申請に必要な書類は申請書、領収書及び明細書、風しん抗体検査結果がわかる書類、振込先口座の写し、本人確認書類の写し。申請日から支給まで1か月ほど要する。

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

妊娠28週0日から36週6日までの妊婦を対象にRSウイルス母子免疫ワクチンの定期接種を無料で実施する制度。

割引・免除全額・現物

RSウイルス感染症母子免疫ワクチン予防接種

こんな人が対象妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。
助成内容七尾市が発行した予防接種券をお持ちの方は無料
申請のしかた妊娠届出日の翌月に予防接種券が郵送される。接種可能期間内に指定医療機関または相談のうえ指定医療機関外で接種。受診前に医療機関へ予約が必要。
申請する窓口七尾市定期予防接種指定医療機関、健康推進課(市外での接種相談)

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

本市に住所を有する出生児の保護者に対し、出生児1子につき現金12万円または現金10万円と商品券2万円のいずれかを支給する制度

給付・助成制度条件で変わる

出産祝金

こんな人が対象本市に住所を有する出生児の保護者
金額・費用出生児1子につき、現金12万円、または現金10万円と2万円(1,000円券×20枚)の商品券のどちらかを選んでいただきます
申請のしかた出生届提出の際に、子育て支援課の窓口で申請書を記入。必要なもの:保護者名義の通帳またはキャッシュカード、身分証明書(マインバーカードや健康保険証、運転免許証等)
申請する窓口子育て支援課

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

令和4年4月1日以降に多胎妊婦一般健康診査を受けた七尾市民が、既定の受診間隔以外に受けた妊婦健診費用について、1回につき上限5,780円を5回分まで助成。

給付・助成制度上限あり

多胎妊婦の一般健康診査の費用助成

こんな人が対象令和4年4月1日以降に妊婦一般健康診査を受けた方(多胎妊婦)で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。健診以外の治療に関する部分は対象外。
助成上限1回につき上限5,780円(保険診療分は対象外)、5回分まで
申請のしかた助成金支給申請書を提出

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

七尾市国保加入の40~74歳を対象に、生活習慣病予防を目的とした健康診査を実施。

給付・助成制度自己負担額

特定健康診査(特定健診)

こんな人が対象七尾市国民健康保険に加入している40歳~74歳の人(妊産婦・6か月以上の入院中・施設等に入所中の人を除く)
自己負担額職場で特定健診を受けられた方は…来年度の市の特定健診の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額が無料になります
期限・手続き条件令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)(集団健診)、令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)(医療機関)
申請のしかた健診受診券・問診票・日程表で受診。七尾市電子申請サービスで受診券の発行(再発行)も可能。
申請する窓口健康推進課(53-3623)

公式ページで詳細・申請する出典: 七尾市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

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よくある質問

七尾市の「不妊治療費(先進医療)の助成」の対象者は?

夫婦(事実婚を含む)の両者または一方が、申請時において七尾市に住所を有すること。生殖補助医療を保険診療として受けたこと。対象の治療について、他自治体から助成を受けていないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。先進医療に要した費用の7割を助成(ただし、1回の治療あたり上限15万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。対象となる治療が終了した日から1年以内に申請してください。 公式ページ

七尾市の「令和7年度物価高対応子育て応援手当」の対象者は?

令和7年9月分の児童手当の支給対象となっている児童、及び令和7年10月1日から令和8年3月31日までに生まれた児童(新生児)の保護者。保護者は七尾市から児童手当を受給している者、または生計を維持する程度の高い者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。対象児童1人につき2万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年3月31日(火曜日)。ただし、新生児に係る申請については令和8年4月20日(月曜日)まで。 公式ページ

七尾市の「妊産婦・乳児一般健康診査県外受診費の助成」の対象者は?

県外の医療機関で受診された妊産婦・乳児一般健康診査。七尾市に住所を有している期間に受診したものに限ります。 助成上限の記載は次のとおりです。市が指定医療機関と契約している額を上限として、その範囲内。 期限・手続き条件は次のとおりです。健診受診日から1年以内。 公式ページ

七尾市の「RSウイルス母子免疫ワクチン定期接種」の対象者は?

妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。 助成内容の記載は次のとおりです。七尾市が発行した予防接種券をお持ちの方は無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。妊娠28週0日から36週6日までの間に1回接種。 公式ページ

七尾市の「妊婦のための支援給付金」の対象者は?

申請時点で七尾市に住所を有すること、令和7年4月1日以降に医療機関等にて妊娠(医師による胎児心音の確認)が確定された方、令和7年4月1日以降に妊婦給付認定を受け、胎児数の届出をした方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。妊婦一人あたり5万円、妊娠している子ども一人あたり5万円(流産・人工妊娠中絶・死産を含む) 期限・手続き条件は次のとおりです。胎児の心拍が医療機関において確認され、妊娠が確定した日から2年間、出産予定日の8週間前の日(出産予定日より早く出産した方は出生日、死産・流産された方はその日)から2年間。 公式ページ

七尾市の「妊婦一般健康診査」の対象者は?

七尾市に住所を有し、母子健康手帳を所有する妊婦。 助成内容の記載は次のとおりです。母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ

七尾市の「妊婦健康診査15回目以降の費用助成」の対象者は?

七尾市に住所を有する妊婦で、妊婦一般健康診査14回分を使用後、出産予定日以降に妊婦健康診査を受けた人。健診以外の治療に関する部分は対象外。七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。 助成上限の記載は次のとおりです。1回につき上限額5,780円(保険診療分は対象外) 期限・手続き条件は次のとおりです。健診受診日から1年以内。 公式ページ

七尾市の「新生児聴覚スクリーニング検査の費用助成」の対象者は?

令和4年4月1日以降に生まれ、生後3か月までに新生児聴覚スクリーニング検査を受けた方で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。 金額・費用の記載は次のとおりです。お子さん1人につき1回上限3,000円。上限を超える費用は、実費でお支払いください。上限を満たない場合は、検査費用の額となります。 公式ページ

七尾市の「新生児聴覚スクリーニング検査(受診券利用)」の対象者は?

七尾市に住所を有し、生後3か月までの新生児。 助成内容の記載は次のとおりです。母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ

七尾市の「産婦一般健康診査」の対象者は?

七尾市に住所を有する産婦。 助成内容の記載は次のとおりです。母子健康手帳とあわせて交付される受診券を使って、県内の医療機関で以下の健診が無料で受けられます。 公式ページ

七尾市の「風しん予防接種費用助成」の対象者は?

風しん抗体検査を受けた結果、予防接種を受けることが必要と医師に認められた者のうち、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者及び同居者、風しん抗体価が低い妊婦の配偶者及び同居者。昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性についても別途措置あり。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用のうち上限2,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします。 公式ページ

七尾市の「風しん予防接種(任意接種)費用助成」の対象者は?

風しん抗体検査を受けた結果、予防接種を受けることが必要と医師に認められた者のうち、妊娠を希望する女性、妊娠を希望する女性の配偶者及び同居者、風しん抗体価が低い妊婦の配偶者及び同居者。昭和37年4月2日~昭和54年4月1日生まれの男性は令和7年3月31日までに検査を受けた場合、令和9年3月31日まで接種が可能。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用のうち上限2,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種した日から1年に達する日の属する月末までに申請お願いします。 公式ページ

七尾市の「RSウイルス感染症母子免疫ワクチン予防接種」の対象者は?

妊娠28週0日から妊娠36週6日までの妊婦。過去の妊娠時に組換えRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象になります。 助成内容の記載は次のとおりです。七尾市が発行した予防接種券をお持ちの方は無料。 公式ページ

七尾市の「出産祝金」の対象者は?

本市に住所を有する出生児の保護者。 金額・費用の記載は次のとおりです。出生児1子につき、現金12万円、または現金10万円と2万円(1,000円券×20枚)の商品券のどちらかを選んでいただきます。 公式ページ

七尾市の「多胎妊婦の一般健康診査の費用助成」の対象者は?

令和4年4月1日以降に妊婦一般健康診査を受けた方(多胎妊婦)で、七尾市に住所を有している期間に受診した場合に限る。健診以外の治療に関する部分は対象外。 助成上限の記載は次のとおりです。1回につき上限5,780円(保険診療分は対象外)、5回分まで。 公式ページ

七尾市の「特定健康診査(特定健診)」の対象者は?

七尾市国民健康保険に加入している40歳~74歳の人(妊産婦・6か月以上の入院中・施設等に入所中の人を除く) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。職場で特定健診を受けられた方は…来年度の市の特定健診の自己負担額が無料になります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年6月3日(水曜日)~令和8年11月27日(金曜日)(集団健診)、令和8年6月1日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日)(医療機関) 公式ページ

七尾市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康推進課、七尾市子育て支援課家庭支援グループ、七尾市健康推進課、七尾市定期予防接種指定医療機関、健康推進課(市外での接種相談)、子育て支援課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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