妊娠28週0日から36週6日の妊婦を対象に、RSウイルスワクチンを無料で定期接種(公費で接種費用を全額助成)
割引・免除費用の記載
RSウイルス感染症予防接種(定期接種・母子免疫ワクチン)
| こんな人が対象 | 接種時点(令和8年4月1日以降)で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。過去の妊娠時にRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象 |
| 金額・費用 | 費用:公費(無料) |
| 申請のしかた | 母子手帳交付時に接種券兼予診票を受け取り、妊婦健診を受けている医療機関に相談後、指定医療機関で予約して接種。県外での接種を希望する場合は事前に手続きが必要 |
| 申請する窓口 | 小松市すこやかセンター |
公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
小松市に住む妊婦の定期健康診査費用を公費で助成(通常14回、多胎妊娠は追加6回、出産予定日後は3回まで)
給付・助成制度上限あり
妊婦一般健康診査
| こんな人が対象 | 小松市に住民登録されており、妊娠の届出をされた妊婦 |
| 助成上限 | 通常14回まで公費で助成しています。
また多胎妊娠による妊婦健診は追加で6回まで助成しています。
さらに、小松市独自に出産予定日を過ぎた妊婦健診を3回まで助成しています。 |
| 申請のしかた | 母子保健のしおりに綴り込みの健康診査受診票を県内の産科医療機関、助産所で使用。県外受診の場合は健診費用の一部を払い戻し |
| 申請する窓口 | 小松市すこやかセンター |
公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
小松市に住む妊婦の歯科健康診査受診費用を公費で助成
給付・助成制度金額は要確認
妊婦歯科健康診査
| こんな人が対象 | 小松市に住民登録されており、妊娠の届出をされた妊婦。受診時期の目安:妊娠中期頃 |
| 金額・費用 | 妊婦歯科健康診査受診費用を助成します |
| 申請のしかた | 母子保健のしおりに綴り込みの受診券を市内の指定歯科医療機関で使用 |
| 申請する窓口 | 小松市すこやかセンター |
公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
医療機関受診時に窓口で医療費の1割、2割または3割を負担する制度。マイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。の提示により医療給付を受ける。
給付・助成制度自己負担額
療養の給付
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療に加入している人 |
| 自己負担額 | 医療費の1割・2割・3割のいずれかを自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。します。 |
| 申請のしかた | マイナ保険証または資格確認書を医療機関等に提示 |
| 申請する窓口 | 医療機関等 |
公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
小松市に住所を有し、県外で定期予防接種を受けた対象者に対して、支払った接種費用を助成します(上限額あり)。
給付・助成制度上限あり
県外定期予防接種の助成
| こんな人が対象 | 小松市に住所を有する方(接種時・申請時ともに)、定期予防接種の対象者、小松市から「定期予防接種実施依頼書」を交付された方、石川県外(国内)の医療機関で定期予防接種の接種を希望される方 |
| 助成上限 | 県外医療機関で支払った予防接種の費用を助成します(上限額あり) |
| 期限・手続き条件 | 県外で最後に予防接種を行った日から1年以内(原則、県外で接種した分をまとめて申請してください) |
| 申請のしかた | 事前にこまつ電子申請サービスまたは窓口申請で依頼書を申請し、受理から10日程度で医療機関宛ての定期予防接種実施依頼書を受け取る。接種後、小松市すこやかセンターへ母子健康手帳、予診票、領収書・明細書、助成金交付申請書、通帳を提出。 |
| 申請する窓口 | 小松市すこやかセンター |
公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
身体障害者手帳1~3級、療育手帳A・B、精神障害者保健福祉手帳1級の方が、健康保険適用分の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分が無料になる。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり。
割引・免除自己負担額
障がい者医療費の助成
| こんな人が対象 | 身体障害者手帳1~3級、療育手帳A・B、精神障害者保健福祉手帳1級 |
| 自己負担額 | 医療を受けたときの自己負担分(保険適用分のみ) |
| 申請のしかた | 医療機関の窓口で、保険証と一緒に障がい者医療費受給者証を提示。県外の医療機関を受診した場合は、自己負担分を一旦支払った後、領収書・振込口座等の書類を持参の上、窓口で払い戻し手続きをする。 |
| 申請する窓口 | ふれあい福祉課(障がい福祉)、南支所、小松駅前行政サービスセンター |
公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
令和8年4月1日以降の接種時点で妊娠28週0日から36週6日の妊婦を対象に、RSウイルスワクチンを公費(無料)で定期接種できる制度。
割引・免除条件で変わる
RSウイルスワクチンの定期接種(母子免疫ワクチン)
| こんな人が対象 | 接種時点(令和8年4月1日以降)で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。過去の妊娠時にRSウイルスワクチンを接種したことのある方も対象。 |
| 給付・助成額 | 費用:公費(無料)
※接種券兼予診票を利用せずに自費で接種した場合の助成制度等はありません。 |
| 期限・手続き条件 | 接種する医療機関に余裕をもって予約をしてください。 |
| 申請のしかた | 1.小松市すこやかセンターから接種券兼予診票を受け取る(母子手帳交付時。既交付者へは3月中旬以降に郵送)。2.妊婦健診の医療機関に相談し接種医療機関を予約する。3.接種時に接種券兼予診票と母子手帳を提出する。県外医療機関で接種する場合は接種前に別途手続きが必要。 |
| 申請する窓口 | 小松市すこやかセンター(母子保健担当) |
公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-11-03
小松市に住所があり、市発行の定期予防接種実施依頼書を受けて石川県外で定期予防接種を受けた人に、県外医療機関での接種費用を上限額の範囲で助成する。
給付・助成制度自己負担額
県外定期予防接種助成金
| こんな人が対象 | 下記の要件を全て満たす方。1.小松市に住所を有する方(接種時、助成金申請時ともに小松市に住所を有する必要があります)。2.定期予防接種の対象者。3.小松市から「定期予防接種実施依頼書」を交付された方。4.石川県外(国内)の医療機関で定期予防接種の接種を希望される方。 |
| 金額・費用 | 助成額
県外医療機関で支払った予防接種の費用を助成します(上限額あり)
(注意)医療機関によって接種費用が異なります。
上限額を超えた分は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となりますのでご了承ください。 |
| 期限・手続き条件 | 県外で最後に予防接種を行った日から1年以内(原則、県外で接種した分をまとめて申請してください) |
| 申請のしかた | 接種前に「こまつ電子申請サービス」または窓口申請(PDF)で市へ依頼書を申請し、約10日後に届く定期予防接種実施依頼書をもって医療機関で予約・接種する。接種後は母子健康手帳、返却された予診票、領収書及び明細書(レシート・コピー不可)、県外予防接種接種費用助成金交付申請書、振込先通帳を小松市すこやかセンターへ提出する。 |
| 申請する窓口 | 小松市すこやかセンター |
公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-11-03
身体障害者手帳1~3級・療育手帳A/B・精神障害者保健福祉手帳1級の方が、健康保険適用分の医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成される制度(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり)。
給付・助成制度自己負担額
障がい者医療費の助成(マル障)
| こんな人が対象 | 身体障害者手帳1~3級、療育手帳A・B、精神障害者保健福祉手帳1級。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。制限があります。 |
| 金額・費用 | 助成額
医療を受けたときの自己負担分(保険適用分のみ) |
| 申請のしかた | 県内の医療機関では窓口で保険証と一緒に障がい者医療費受給者証を提示する。県外の医療機関では自己負担分を一旦支払い、領収書等の必要書類を持参してふれあい福祉課窓口で払い戻しの手続きを行う。 |
| 申請する窓口 | 小松市ふれあい福祉課(障がい福祉) |
公式ページで詳細・申請する出典: 小松市公式ページ ・ 確認日: 2026-11-03
よくある質問
小松市の「RSウイルス感染症予防接種(定期接種・母子免疫ワクチン)」の対象者は?
接種時点(令和8年4月1日以降)で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。過去の妊娠時にRSウイルスワクチン(母子免疫ワクチン)を接種したことのある方も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用:公費(無料) 公式ページ
小松市の「妊婦一般健康診査」の対象者は?
小松市に住民登録されており、妊娠の届出をされた妊婦。 助成上限の記載は次のとおりです。通常14回まで公費で助成しています。また多胎妊娠による妊婦健診は追加で6回まで助成しています。さらに、小松市独自に出産予定日を過ぎた妊婦健診を3回まで助成しています。 公式ページ
小松市の「妊婦歯科健康診査」の対象者は?
小松市に住民登録されており、妊娠の届出をされた妊婦。受診時期の目安:妊娠中期頃。 金額・費用の記載は次のとおりです。妊婦歯科健康診査受診費用を助成します。 公式ページ
小松市の「療養の給付」の対象者は?
後期高齢者医療に加入している人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療費の1割・2割・3割のいずれかを自己負担します。 公式ページ
小松市の「県外定期予防接種の助成」の対象者は?
小松市に住所を有する方(接種時・申請時ともに)、定期予防接種の対象者、小松市から「定期予防接種実施依頼書」を交付された方、石川県外(国内)の医療機関で定期予防接種の接種を希望される方。 助成上限の記載は次のとおりです。県外医療機関で支払った予防接種の費用を助成します(上限額あり) 期限・手続き条件は次のとおりです。県外で最後に予防接種を行った日から1年以内(原則、県外で接種した分をまとめて申請してください) 公式ページ
小松市の「障がい者医療費の助成」の対象者は?
身体障害者手帳1~3級、療育手帳A・B、精神障害者保健福祉手帳1級。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療を受けたときの自己負担分(保険適用分のみ) 公式ページ
小松市の「RSウイルスワクチンの定期接種(母子免疫ワクチン)」の対象者は?
接種時点(令和8年4月1日以降)で、妊娠28週0日から36週6日までの妊婦。過去の妊娠時にRSウイルスワクチンを接種したことのある方も対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。費用:公費(無料)
※接種券兼予診票を利用せずに自費で接種した場合の助成制度等はありません。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種する医療機関に余裕をもって予約をしてください。 公式ページ
小松市の「県外定期予防接種助成金」の対象者は?
下記の要件を全て満たす方。1.小松市に住所を有する方(接種時、助成金申請時ともに小松市に住所を有する必要があります)。2.定期予防接種の対象者。3.小松市から「定期予防接種実施依頼書」を交付された方。4.石川県外(国内)の医療機関で定期予防接種の接種を希望される方。 金額・費用の記載は次のとおりです。助成額
県外医療機関で支払った予防接種の費用を助成します(上限額あり)
(注意)医療機関によって接種費用が異なります。上限額を超えた分は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となりますのでご了承ください。 期限・手続き条件は次のとおりです。県外で最後に予防接種を行った日から1年以内(原則、県外で接種した分をまとめて申請してください) 公式ページ
小松市の「障がい者医療費の助成(マル障)」の対象者は?
身体障害者手帳1~3級、療育手帳A・B、精神障害者保健福祉手帳1級。所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。があります。 金額・費用の記載は次のとおりです。助成額
医療を受けたときの自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分(保険適用分のみ) 公式ページ
小松市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。小松市すこやかセンター、医療機関等、ふれあい福祉課(障がい福祉)、南支所、小松駅前行政サービスセンター、小松市すこやかセンター(母子保健担当)、小松市ふれあい福祉課(障がい福祉)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。