住んでにほんまつ空き家対策総合支援事業補助金(改修等)
二本松市への県外・市外からの移住者や市内の子育て・新婚世帯が空き家を改修する場合、改修費用の2分の1以内で最大180万円(二地域居住者は最大96万円)を補助する制度
| こんな人が対象 | 県外移住者、市外移住者、市内に居住している子育て世帯(18歳未満の子どもとその養育者からなる世帯)、市内に居住している新婚世帯(婚姻から5年以内で夫婦のいずれかが39歳以下)、二地域居住者、既空き家居住者。補助対象者が自ら居住するために購入または賃借した空き家であること。 |
| もらえる金額 | 補助対象経費の2分の1以内で最大180万円(二地域居住者は最大96万円) |
| いつまでに申請 | 交付申請年度内に事業が完了すること。(年度をまたぐ場合、支給対象外となる場合があります。)申請と実績報告の提出が同じ年度内であることが必須です。 |
| 申請のしかた | 工事等の着手前に申請書と必要書類一式を市役所4階秘書政策課に提出。交付決定後に工事に着手。工事完了後に実績報告書を提出。 |
| 申請する窓口 | 秘書政策課 総合政策係 移住窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 二本松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
移住促進住宅取得奨励金
二本松市外から転入し、39歳以下で配偶者または18歳未満の子を有する方が新築・中古住宅を取得する場合、最大36万円(市内業者)または26万円(市外業者)の奨励金を支給する制度。
| こんな人が対象 | 定住の意思を持ち、二本松市外から新たに転入する方。令和7年4月1日以後に新築住宅取得契約または中古住宅取得契約を締結し、令和8年4月1日以降に住宅を取得。契約締結時に年齢が39歳以下。配偶者、パートナーまたは18歳未満の子を有していること。 |
| もらえる金額 | 36万円上限 (市内業者と契約・施工の場合)26万円上限 (市外業者と契約・施工の場合)どちらの場合も補助対象住宅の取得契約に要した額の10分の1の額で上記の金額が上限となります。 |
| いつまでに申請 | 令和9年3月15日(月曜日)まで |
| 申請のしかた | 請負(売買)契約を締結後速やかに、申請書、住民票、契約書写し、図面、預金通帳写し等の書類を秘書政策課に提出。住宅登記完了後に実績報告書等を提出。 |
| 申請する窓口 | 秘書政策課 総合政策係 移住窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 二本松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
住んでにほんまつ空き家対策総合支援事業補助金(状況調査)
空き家所有者や購入予定者が既存住宅状況調査を実施する場合、調査費用の2分の1以内で最大4万円を補助する制度。市外移住者は対象外。
| こんな人が対象 | 所有者、相続予定者、購入予定者、賃借予定者。ただし市外移住者は対象外。申請を行った年度内に調査が完了すること。 |
| もらえる金額 | 補助対象経費の2分の1以内で最大4万円 |
| いつまでに申請 | 申請を行った年度内に調査が完了すること。 |
| 申請のしかた | 申請書と必要書類一式を秘書政策課に提出。交付決定後に調査を実施。調査完了後に実績報告書を提出。 |
| 申請する窓口 | 秘書政策課 総合政策係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 二本松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
住んでにほんまつ空き家対策総合支援事業補助金(除却等)
県外からの移住者や市内の子育て・新婚世帯が空き家を除却して新築住宅を建設する場合、除却費用の2分の1以内で最大96万円を補助する制度
| こんな人が対象 | 県外移住者、市内に居住している子育て世帯、市内に居住している新婚世帯。補助対象者が自ら居住するために購入または相続した空き家で、除却後1年以内に同一敷地内に新築住宅を建設して定住することが要件。 |
| もらえる金額 | 補助対象経費の2分の1以内で最大96万円 |
| いつまでに申請 | 交付申請年度内に事業が完了すること。空き家の除却後、1年以内に同一敷地内に補助対象者が自ら居住するための住宅を新築し定住すること。 |
| 申請のしかた | 申請書と必要書類一式を秘書政策課に提出。交付決定後に事業に着手。除却完了後に実績報告書を提出。 |
| 申請する窓口 | 秘書政策課 総合政策係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 二本松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
空き家改修助成金支給事業
市外から転入する方を対象に、空き家の改修費用の2分の1(上限50万円)を助成する制度。改修工事の着手前に申請が必要。
| こんな人が対象 | 申請日に18歳以上で、空き家の売買(賃貸借)契約から1年以内に申請し、契約から3年以内に二本松市に転入または定住予定で、改修後5年以上の定住意思がある方。所有者等の3親等以内の親族でなく、同居世帯員に市税滞納者がいない方。 |
| もらえる金額 | 助成対象工事に要する費用の2分の1の額(千円未満に端数が生じたときは、その端数を切り捨てた額)とし、50万円を上限とします。 |
| いつまでに申請 | 改修工事の着手前までに申請してください。実績報告は3月15日頃までを目安にご提出ください。 |
| 申請のしかた | 改修工事の着手前までに、空き家改修費申請書、住民票、契約書、改修内容確認書、現況写真等の必要書類を添えて秘書政策課に提出。工事完成後、速やかに実績報告書と領収書等を提出。 |
| 申請する窓口 | 秘書政策課 総合政策係 移住窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 二本松市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
よくある質問
二本松市の「住んでにほんまつ空き家対策総合支援事業補助金(改修等)」の対象者は?
県外移住者、市外移住者、市内に居住している子育て世帯(18歳未満の子どもとその養育者からなる世帯)、市内に居住している新婚世帯(婚姻から5年以内で夫婦のいずれかが39歳以下)、二地域居住者、既空き家居住者。補助対象者が自ら居住するために購入または賃借した空き家であること。 / 給付額: 補助対象経費の2分の1以内で最大180万円(二地域居住者は最大96万円) / 申請期限: 交付申請年度内に事業が完了すること。(年度をまたぐ場合、支給対象外となる場合があります。)申請と実績報告の提出が同じ年度内であることが必須です。 公式ページ
二本松市の「移住促進住宅取得奨励金」の対象者は?
定住の意思を持ち、二本松市外から新たに転入する方。令和7年4月1日以後に新築住宅取得契約または中古住宅取得契約を締結し、令和8年4月1日以降に住宅を取得。契約締結時に年齢が39歳以下。配偶者、パートナーまたは18歳未満の子を有していること。 / 給付額: 36万円上限 (市内業者と契約・施工の場合)26万円上限 (市外業者と契約・施工の場合)どちらの場合も補助対象住宅の取得契約に要した額の10分の1の額で上記の金額が上限となります。 / 申請期限: 令和9年3月15日(月曜日)まで 公式ページ
二本松市の「住んでにほんまつ空き家対策総合支援事業補助金(状況調査)」の対象者は?
所有者、相続予定者、購入予定者、賃借予定者。ただし市外移住者は対象外。申請を行った年度内に調査が完了すること。 / 給付額: 補助対象経費の2分の1以内で最大4万円 / 申請期限: 申請を行った年度内に調査が完了すること。 公式ページ
二本松市の「住んでにほんまつ空き家対策総合支援事業補助金(除却等)」の対象者は?
県外移住者、市内に居住している子育て世帯、市内に居住している新婚世帯。補助対象者が自ら居住するために購入または相続した空き家で、除却後1年以内に同一敷地内に新築住宅を建設して定住することが要件。 / 給付額: 補助対象経費の2分の1以内で最大96万円 / 申請期限: 交付申請年度内に事業が完了すること。空き家の除却後、1年以内に同一敷地内に補助対象者が自ら居住するための住宅を新築し定住すること。 公式ページ
二本松市の「空き家改修助成金支給事業」の対象者は?
申請日に18歳以上で、空き家の売買(賃貸借)契約から1年以内に申請し、契約から3年以内に二本松市に転入または定住予定で、改修後5年以上の定住意思がある方。所有者等の3親等以内の親族でなく、同居世帯員に市税滞納者がいない方。 / 給付額: 助成対象工事に要する費用の2分の1の額(千円未満に端数が生じたときは、その端数を切り捨てた額)とし、50万円を上限とします。 / 申請期限: 改修工事の着手前までに申請してください。実績報告は3月15日頃までを目安にご提出ください。 公式ページ