木造耐震診断支援事業
昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震診断を支援し、診断者を派遣する事業。個人負担金は6,000円。
| こんな人が対象 | 桑折町内に存する住宅で、所有者自ら居住し、昭和56年5月31日以前に建築された在来軸組工法、伝統的工法、枠組壁工法による木造3階建て以下の住宅のうち、過去にこの事業による耐震診断を受けていない住宅 |
| もらえる金額 | 1戸につき6,000円 |
| いつまでに申請 | 令和8年7月1日(水曜日)から7月17日(金曜日) |
| 申請のしかた | 桑折町役場2階 建設水道課に申込書を提出。申込書は窓口で交付またはダウンロード可能。 |
| 申請する窓口 | 桑折町役場2階 建設水道課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 桑折町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
桑折町新婚世帯家賃支援事業補助金
町内の賃貸住宅に居住する新婚世帯(婚姻届出または福島県パートナーシップ制度利用から1年以内)を対象に、家賃の一部を補助する制度。月額上限1万円で最長2年間。
| こんな人が対象 | 戸籍法に規定する婚姻の届出をしてから1年以内の夫婦、または福島県パートナーシップ制度による受理証明書が交付されて1年以内の本人とパートナー。申請者本人または配偶者が45歳未満であること。申請者本人または配偶者が町内の賃貸住宅の契約者で、世帯全員が賃貸住宅所在地に住民登録されていること。月額30,000円以上の家賃を支払い未納がないこと。世帯全員が前年度の市町村民税に未納がないこと。暴力団員に該当しないこと。生活保護や他の公的家賃補助を受けていないこと。 |
| もらえる金額 | 家賃代(共益費、管理費、駐車場使用料等を除く。)から、勤務先で支給される住宅手当等を差し引いた額の1/2の額 ※月額上限1万円で、最長2年間(最大24ヶ月で24万円) |
| いつまでに申請 | 基本的には、補助金申請された月の翌月から数えて24ヶ月間を補助対象期間の限度とします。ただし、月の初日(1日)に申請された場合は、その月から24ヶ月間を限度とします。 |
| 申請のしかた | 必要書類を建設水道課窓口へ提出。申請内容の審査後、後日、交付(または不交付)決定通知を発行。 |
| 申請する窓口 | 桑折町役場建設水道課都市整備係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 桑折町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
移住支援金(移住支援事業補助金)
東京圏から桑折町に移住し、就業またはテレワーク、起業などの要件を満たした人に対して、単身世帯60万円または世帯100万円の移住支援金を給付する。
| こんな人が対象 | 東京23区に5年以上在住または東京圏に在住し東京23区へ5年以上通勤していた人が、平成31年4月1日以降に本町に転入し、転入後1年以内に交付申請を行い、申請日から5年以上継続居住する意思を有すること。さらに、就業(マッチングサイト利用、専門人材事業、テレワーク等)、起業、または関係人口のいずれかの要件を満たす必要がある。 |
| もらえる金額 | 単身世帯 60万円、2人以上の世帯 100万円、※18歳未満の世帯員が一緒に移住する場合、18歳未満の世帯員一人につき100万円(令和7年12月31日以前に転入した場合は30万円)を加算 |
| いつまでに申請 | 本町への転入後1年以内(起業の場合は起業支援金の交付決定日から1年以内かつ本町への転入後1年以内) |
| 申請のしかた | 必要書類を桑折町役場建設水道課に提出。申請前に建設水道課への事前相談が推奨される。 |
| 申請する窓口 | 桑折町役場建設水道課都市整備係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 桑折町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
単独処理浄化槽完全撤去補助金
単独処理浄化槽から合併処理浄化槽に切り替える場合、60,000円を補助する制度
| こんな人が対象 | 単独処理浄化槽から合併処理浄化槽への切り替え |
| もらえる金額 | 60,000円 |
| 申請する窓口 | 桑折町役場建設水道課上下水道係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 桑折町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
合併処理浄化槽設置補助金
住宅に合併処理浄化槽を設置する場合、人槽区分に応じて最大548,000円まで補助する制度
| こんな人が対象 | 住宅に合併処理浄化槽を設置する場合 |
| もらえる金額 | 5人槽:332,000円、6~7人槽:414,000円、8~10人槽:548,000円 |
| 申請する窓口 | 桑折町役場建設水道課上下水道係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 桑折町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
合併処理浄化槽配管工事補助金
単独処理浄化槽または汲み取り便槽から合併処理浄化槽に切り替える際の配管工事費、最大300,000円を補助する制度
| こんな人が対象 | 単独処理浄化槽または汲み取り便槽から合併処理浄化槽に切り替えるとき、それに伴う配管工事費(建替は除く) |
| もらえる金額 | 300,000円 |
| 申請する窓口 | 桑折町役場建設水道課上下水道係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 桑折町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
桑折町若者定住促進事業補助金
45歳未満の若者が町内でマイホーム取得またはリフォーム(400万円以上)を行う場合、補助金を交付。基本額(取得30万円/リフォーム20万円)に加算額を加えた額。
| こんな人が対象 | 申請者本人または配偶者が申請日において45歳未満。町に10年以上定住することを前提。新たに住宅取得(新築・購入・建替え)またはリフォーム(400万円以上)を行い入居した人。申請日の前年度において納税滞納がない人。本人および同居世帯員が暴力団員でない人。 |
| もらえる金額 | 住宅取得支援事業:補助基本額30万円、加算額として町内建築業者を利用した場合10万円、県外移住者40万円、さらに町内建築業者を利用した場合10万円。住宅リフォーム支援事業:補助基本額20万円、加算額として町内建築業者を利用した場合10万円。 |
| いつまでに申請 | 補助金申請は、住宅取得の日又は住宅完成後から1年以内の提出が必要です。 |
| 申請のしかた | 必要書類を建設水道課窓口へご提出ください。 |
| 申請する窓口 | 桑折町役場建設水道課都市整備係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 桑折町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
汲み取り便槽完全撤去補助金
汲み取り便槽から合併処理浄化槽に切り換える場合、45,000円を補助する制度
| こんな人が対象 | 汲み取り便槽から合併処理浄化槽への切り換え |
| もらえる金額 | 45,000円 |
| 申請する窓口 | 桑折町役場建設水道課上下水道係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 桑折町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
子育て世帯定住促進住宅(通称sumo-yo)
町への定住を希望する子育て世帯向けに、桑折駅前団地で月額50,000円~65,000円の賃貸住宅を提供する定住促進制度。
| こんな人が対象 | 町内に定住を希望し、町の行事や地域活動に積極的に取り組む意思を有し、桑折町に住民票を移すことを約束する者。入居時に配偶者と中学生未満の子どもが同居し、入居後も中学校卒業年度から2年以内の子どもがいる者。入居者のどちらかが45歳未満であり、月額所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が22万円を超える世帯。過去の町営住宅等における未納債務がなく、不法行為で退去させられたことがなく、暴力団員でなく、市町村税を完納している者。 |
| もらえる金額 | 65,000円~50,000円(同居するお子様の人数により変動いたします) |
| 申請のしかた | 空きが出た場合、町ホームページ等でお知らせします |
| 申請する窓口 | 桑折町役場建設水道課都市整備係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 桑折町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
よくある質問
桑折町の「木造耐震診断支援事業」の対象者は?
桑折町内に存する住宅で、所有者自ら居住し、昭和56年5月31日以前に建築された在来軸組工法、伝統的工法、枠組壁工法による木造3階建て以下の住宅のうち、過去にこの事業による耐震診断を受けていない住宅 / 給付額: 1戸につき6,000円 / 申請期限: 令和8年7月1日(水曜日)から7月17日(金曜日) 公式ページ
桑折町の「桑折町新婚世帯家賃支援事業補助金」の対象者は?
戸籍法に規定する婚姻の届出をしてから1年以内の夫婦、または福島県パートナーシップ制度による受理証明書が交付されて1年以内の本人とパートナー。申請者本人または配偶者が45歳未満であること。申請者本人または配偶者が町内の賃貸住宅の契約者で、世帯全員が賃貸住宅所在地に住民登録されていること。月額30,000円以上の家賃を支払い未納がないこと。世帯全員が前年度の市町村民税に未納がないこと。暴力団員に該当しないこと。生活保護や他の公的家賃補助を受けていないこと。 / 給付額: 家賃代(共益費、管理費、駐車場使用料等を除く。)から、勤務先で支給される住宅手当等を差し引いた額の1/2の額 ※月額上限1万円で、最長2年間(最大24ヶ月で24万円) / 申請期限: 基本的には、補助金申請された月の翌月から数えて24ヶ月間を補助対象期間の限度とします。ただし、月の初日(1日)に申請された場合は、その月から24ヶ月間を限度とします。 公式ページ
桑折町の「移住支援金(移住支援事業補助金)」の対象者は?
東京23区に5年以上在住または東京圏に在住し東京23区へ5年以上通勤していた人が、平成31年4月1日以降に本町に転入し、転入後1年以内に交付申請を行い、申請日から5年以上継続居住する意思を有すること。さらに、就業(マッチングサイト利用、専門人材事業、テレワーク等)、起業、または関係人口のいずれかの要件を満たす必要がある。 / 給付額: 単身世帯 60万円、2人以上の世帯 100万円、※18歳未満の世帯員が一緒に移住する場合、18歳未満の世帯員一人につき100万円(令和7年12月31日以前に転入した場合は30万円)を加算 / 申請期限: 本町への転入後1年以内(起業の場合は起業支援金の交付決定日から1年以内かつ本町への転入後1年以内) 公式ページ
桑折町の「単独処理浄化槽完全撤去補助金」の対象者は?
単独処理浄化槽から合併処理浄化槽への切り替え / 給付額: 60,000円 公式ページ
桑折町の「合併処理浄化槽設置補助金」の対象者は?
住宅に合併処理浄化槽を設置する場合 / 給付額: 5人槽:332,000円、6~7人槽:414,000円、8~10人槽:548,000円 公式ページ
桑折町の「合併処理浄化槽配管工事補助金」の対象者は?
単独処理浄化槽または汲み取り便槽から合併処理浄化槽に切り替えるとき、それに伴う配管工事費(建替は除く) / 給付額: 300,000円 公式ページ
桑折町の「桑折町若者定住促進事業補助金」の対象者は?
申請者本人または配偶者が申請日において45歳未満。町に10年以上定住することを前提。新たに住宅取得(新築・購入・建替え)またはリフォーム(400万円以上)を行い入居した人。申請日の前年度において納税滞納がない人。本人および同居世帯員が暴力団員でない人。 / 給付額: 住宅取得支援事業:補助基本額30万円、加算額として町内建築業者を利用した場合10万円、県外移住者40万円、さらに町内建築業者を利用した場合10万円。住宅リフォーム支援事業:補助基本額20万円、加算額として町内建築業者を利用した場合10万円。 / 申請期限: 補助金申請は、住宅取得の日又は住宅完成後から1年以内の提出が必要です。 公式ページ
桑折町の「汲み取り便槽完全撤去補助金」の対象者は?
汲み取り便槽から合併処理浄化槽への切り換え / 給付額: 45,000円 公式ページ
桑折町の「子育て世帯定住促進住宅(通称sumo-yo)」の対象者は?
町内に定住を希望し、町の行事や地域活動に積極的に取り組む意思を有し、桑折町に住民票を移すことを約束する者。入居時に配偶者と中学生未満の子どもが同居し、入居後も中学校卒業年度から2年以内の子どもがいる者。入居者のどちらかが45歳未満であり、月額所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が22万円を超える世帯。過去の町営住宅等における未納債務がなく、不法行為で退去させられたことがなく、暴力団員でなく、市町村税を完納している者。 / 給付額: 65,000円~50,000円(同居するお子様の人数により変動いたします) 公式ページ