ベータ版です。今は青森県の一部だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

黒石市の医療・健康給付金・助成制度一覧(5件)

最終確認日: 2026-06-16(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

黒石市で対象になるかもしれない制度(5件)

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

対象でしぼる:
制度名どんな制度?
市国民健康保険インフルエンザ予防接種費用助成事業インフルエンザによる感染拡大と重症化を予防するため、市国民健康保険に継続加入する小学校1年生から65歳未満で、国民健康保険税に滞納がなく前年度無受診または特定健康診査受診者を対象に、インフルエンザ予防接種費用の一部を助成。
黒石市がん検診精密検査費助成事業市が実施するがん検診で要精密検査と判定された方に対し、初回の精密検査費用の一部を助成する事業
脳ドック検診費用助成事業黒石市国民健康保険加入者を対象とした脳ドック検診の費用助成。受診日当日に満30歳~69歳で要件を満たす方が対象。
大腸がん検診(市役所わのまちセンター健康推進課窓口受付)令和7年度中に40歳以上の黒石市民を対象に大腸がん検診を実施。受診料は500円(特定条件下で無料)。
黒石市胃がん検診40歳以上の市民を対象とした胃がん検診。基本受診料1,500円(特定条件で無料)。黒石病院で受診可能。

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市国民健康保険インフルエンザ予防接種費用助成事業

インフルエンザによる感染拡大と重症化を予防するため、市国民健康保険に継続加入する小学校1年生から65歳未満で、国民健康保険税に滞納がなく前年度無受診または特定健康診査受診者を対象に、インフルエンザ予防接種費用の一部を助成。

こんな人が対象前年度から接種日までにおいて、継続して市国民健康保険に加入している小学校1年生から65歳未満の人で、国民健康保険税の滞納がない世帯に属し、前年度無受診(医療機関の受診がない)の人または前年度に市が実施した特定健康診査を受診した人。
もらえる金額2,000円(1回を限度とする)
いつまでに申請10月1日から12月31日まで
申請のしかた事前に指定医療機関に直接申し込む
申請する窓口国保年金課 国保給付係

公式ページで詳細・申請する出典: 黒石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

黒石市がん検診精密検査費助成事業

市が実施するがん検診で要精密検査と判定された方に対し、初回の精密検査費用の一部を助成する事業

こんな人が対象市が実施するがん検診を受診し、要精密検査と判定された方で、医療機関において精密検査を受けた市民
もらえる金額40歳から69歳(検診を受診した年度の年度末年齢)かかった費用のうち、下表の上限額内で助成します。検査項目:胃がん検診 5,000円、大腸がん検診 6,000円、肺がん検診 6,000円、乳がん検診 4,000円、子宮頸がん検診 3,000円。70歳以上(検診を受診した年度の年度末年齢)かかった費用の半額(2,500円を上限とする。)
いつまでに申請初回の精密検査を受けた日から6か月以内
申請のしかた必要書類(領収書、診療明細書、通帳等)を持参し健康推進課にて申請手続きしてください。審査後、支給・不支給決定通知書が郵送され、支給決定時に指定口座に振り込まれます。
申請する窓口健康推進課 成人保健係

公式ページで詳細・申請する出典: 黒石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

脳ドック検診費用助成事業

黒石市国民健康保険加入者を対象とした脳ドック検診の費用助成。受診日当日に満30歳~69歳で要件を満たす方が対象。

こんな人が対象受診日当日に満30歳~満69歳で黒石市国民健康保険に加入している方。ただし、昨年度本事業の費用助成を受けた方、国民健康保険税の滞納がある方、脳血管疾患で治療中又は長期療養中の方、妊娠中の方、ペースメーカーを入れている方、体内に金属等がある方を除く。
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:1万円(検査当日に現金またはクレジットカードで医療機関にお支払いください。)
いつまでに申請受付開始日:令和8年6月1日(月)、実施期間:令和8年7月~令和9年3月、募集人数:150名
申請のしかた申請書をダウンロードして記入の上、国保年金課国保給付係に申込。検査は委託医療機関である黒石市国民健康保険黒石病院で受診。
申請する窓口国保年金課 国保給付係

公式ページで詳細・申請する出典: 黒石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

大腸がん検診(市役所わのまちセンター健康推進課窓口受付)

⚠ 掲載中の申請期限(2026-02-27)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

令和7年度中に40歳以上の黒石市民を対象に大腸がん検診を実施。受診料は500円(特定条件下で無料)。

こんな人が対象令和7年度中に40歳以上になる黒石市民で、年度中に市の集団健診または指定医療機関で大腸がん検診を受けていない方
もらえる金額受診料:500円(※ただし、黒石市国民健康保険加入者、住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方、生活保護受給者、年度内に40歳になる方、年度内に50歳になる方、年度内に60歳になる方、年度内に70歳以上になる方は無料)
いつまでに申請申込期限:令和8年2月27日(金)
申請のしかた健康推進課窓口、電話(☎0172-52-2111 内線451・452)、またはFAX(📠0172-52-6191)で申し込み。検査キットと問診票を受け取り、便を採取後、指定期間内に窓口へ提出。
申請する窓口健康推進課(市役所わのまちセンター)

公式ページで詳細・申請する出典: 黒石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

黒石市胃がん検診

40歳以上の市民を対象とした胃がん検診。基本受診料1,500円(特定条件で無料)。黒石病院で受診可能。

こんな人が対象40歳以上の市民。市国民健康保険加入者、年度中に40歳・50歳・60歳になる方、70歳以上の方、生活保護世帯、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料
もらえる金額1,500円 ※ただし、下記の方は無料です。 ・市国民健康保険加入者 ・年度中に40歳・50歳・60歳になる方 ・70歳以上の方 ・生活保護世帯の方 ・市民税非課税住民税などが課されること。世帯の方
申請のしかた電話で黒石病院事務局医事会計係に予約
申請する窓口黒石病院事務局医事会計係

公式ページで詳細・申請する出典: 黒石市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

青森県内の自治体で制度数をくらべる(22自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
青森市 5件 要確認
弘前市 7件 最大 7,800円
八戸市 3件 最大 6,000円
黒石市(このページ) 5件 最大 2,000円
十和田市 4件 要確認
三沢市 5件 最大 30,000円
むつ市 13件 最大 10,000円
平川市 5件 最大 2,000円
平内町 3件 最大 1,500円
外ヶ浜町 5件 要確認
鰺ヶ沢町 6件 要確認
藤崎町 7件 要確認
大鰐町 7件 最大 30,000円
板柳町 8件 最大 7,000円
中泊町 6件 最大 8,000円
七戸町 5件 要確認
横浜町 3件 要確認
東北町 7件 最大 2,000円
六ヶ所村 3件 要確認
おいらせ町 3件 要確認
南部町 6件 最大 4,000円
階上町 4件 最大 500円

よくある質問

黒石市の「市国民健康保険インフルエンザ予防接種費用助成事業」の対象者は?

前年度から接種日までにおいて、継続して市国民健康保険に加入している小学校1年生から65歳未満の人で、国民健康保険税の滞納がない世帯に属し、前年度無受診(医療機関の受診がない)の人または前年度に市が実施した特定健康診査を受診した人。 / 給付額: 2,000円(1回を限度とする) / 申請期限: 10月1日から12月31日まで 公式ページ

黒石市の「黒石市がん検診精密検査費助成事業」の対象者は?

市が実施するがん検診を受診し、要精密検査と判定された方で、医療機関において精密検査を受けた市民 / 給付額: 40歳から69歳(検診を受診した年度の年度末年齢)かかった費用のうち、下表の上限額内で助成します。検査項目:胃がん検診 5,000円、大腸がん検診 6,000円、肺がん検診 6,000円、乳がん検診 4,000円、子宮頸がん検診 3,000円。70歳以上(検診を受診した年度の年度末年齢)かかった費用の半額(2,500円を上限とする。) / 申請期限: 初回の精密検査を受けた日から6か月以内 公式ページ

黒石市の「脳ドック検診費用助成事業」の対象者は?

受診日当日に満30歳~満69歳で黒石市国民健康保険に加入している方。ただし、昨年度本事業の費用助成を受けた方、国民健康保険税の滞納がある方、脳血管疾患で治療中又は長期療養中の方、妊娠中の方、ペースメーカーを入れている方、体内に金属等がある方を除く。 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:1万円(検査当日に現金またはクレジットカードで医療機関にお支払いください。) / 申請期限: 受付開始日:令和8年6月1日(月)、実施期間:令和8年7月~令和9年3月、募集人数:150名 公式ページ

黒石市の「大腸がん検診(市役所わのまちセンター健康推進課窓口受付)」の対象者は?

令和7年度中に40歳以上になる黒石市民で、年度中に市の集団健診または指定医療機関で大腸がん検診を受けていない方 / 給付額: 受診料:500円(※ただし、黒石市国民健康保険加入者、住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の方、生活保護受給者、年度内に40歳になる方、年度内に50歳になる方、年度内に60歳になる方、年度内に70歳以上になる方は無料) / 申請期限: 申込期限:令和8年2月27日(金) 公式ページ

黒石市の「黒石市胃がん検診」の対象者は?

40歳以上の市民。市国民健康保険加入者、年度中に40歳・50歳・60歳になる方、70歳以上の方、生活保護世帯、市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は無料 / 給付額: 1,500円 ※ただし、下記の方は無料です。 ・市国民健康保険加入者 ・年度中に40歳・50歳・60歳になる方 ・70歳以上の方 ・生活保護世帯の方 ・市民税非課税住民税などが課されること。世帯の方 公式ページ

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