定期接種対象外の65歳以上の高齢者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用を市の独自助成で支援する。
給付(もらえる)定額
帯状疱疹ワクチン接種(任意接種・市独自助成)
| こんな人が対象 | 高齢者帯状疱疹ワクチン(定期)の対象者以外の65歳以上の方。過去に帯状疱疹生ワクチンを1回または乾燥組換えワクチンを2回接種したことがある方は対象外。生活保護受給世帯の接種料金は無料。 |
| もらえる金額 | 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:生ワクチン(ビケン)4,860円/1回、乾燥組換えワクチン(シングリックス)11,060円/1回(2回目は2か月から6か月以内に接種、接種完了までの自己負担額22,120円) |
| いつまでに申請 | 令和7年4月1日から令和12年3月31日まで |
| 申請のしかた | 接種希望者は電話(子育て健康課母子保健係 55-5829)、LINE、または電子申請で申請。その後、事前に医療機関に予約のうえ、予診票とマイナンバーカード等の本人確認書類を持参し接種。指定医療機関以外での接種希望時は事前申請が必要(領収書、予防接種済証、通帳写しを添付して翌年度4月末までに還付請求)。 |
| 申請する窓口 | 子育て健康課 母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 平川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16
令和8年度内に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方およびHIV免疫機能障害のある60-64歳の方を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用を助成する。
給付(もらえる)定額
帯状疱疹ワクチン接種(定期接種)助成
| こんな人が対象 | 令和8年度内に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方。接種日に60歳から64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいのある方で身体障がい者手帳1級に相当する方。過去に帯状疱疹生ワクチンを1回または乾燥組換えワクチンを2回接種したことがある方は対象外。生活保護受給世帯の接種料金は無料。 |
| もらえる金額 | 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:生ワクチン(ビケン)4,860円/1回、乾燥組換えワクチン(シングリックス)11,060円/1回(2回目は2か月から6か月以内に接種、接種完了までの自己負担額22,120円) |
| いつまでに申請 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 事前に医療機関に予約のうえ、予約日に予診票とマイナンバーカード等の本人確認書類を持参し接種。60-64歳でHIV免疫機能障害のある対象者は身体障害者手帳も併せて持参。指定医療機関以外での接種希望時は事前申請が必要(領収書、予防接種済証、通帳写しを添付して翌年度4月末までに還付請求)。 |
| 申請する窓口 | 子育て健康課 母子保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 平川市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16
がん検診を受診して精密検査が必要と判定された40~69歳の市民(検診種類により年齢条件異なる)を対象に、初回精密検査費用の一部を助成する事業。
給付(もらえる)上限あり
平川市がん検診初回精密検査費助成事業
| こんな人が対象 | 当該年度内に市が実施する胃がん、大腸がん、肺がん、乳がん検診を受診した40歳から69歳までの方(胃がん検診を内視鏡検査で実施した方は50歳から69歳まで、子宮頸がん検診は20歳から69歳まで)。市が実施するがん検診を受診した結果、精密検査が必要とされた方。がん検診申請日において、市内に住所を有している方。 |
| もらえる金額 |
- 胃がん精密検査5,000円(上限)
- 大腸がん精密検査6,000円(上限)
- 肺がん精密検査6,000円(上限)
- 乳がん精密検査4,000円(上限)
- 子宮頸がん精密検査3,000円(上限)
|
| いつまでに申請 | 市が実施するがん検診を受診した日から1年以内 |
| 申請のしかた | 申請書に医療機関発行の領収書・診療明細書、本人確認書類、振込口座確認書類を添えて子育て健康課へ提出。申請から助成金振込まで約1か月程度。 |
| 申請する窓口 | 子育て健康課 健康推進係(2階10番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 平川市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
65歳以上の方を対象に帯状疱疹ワクチン接種費用を助成。生ワクチンは自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。4,860円、乾燥組換えワクチンは自己負担11,060円。
給付(もらえる)全額・現物
帯状疱疹ワクチン接種費用助成
| こんな人が対象 | 定期接種対象:令和8年度内に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方、および接種日に60-64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがあり身体障がい者手帳1級に相当する方。任意接種対象:上記定期接種対象者以外の65歳以上の方。※過去に公費助成を受けてワクチン接種済みの方は対象外。 |
| もらえる金額 | 自己負担額:4,860円/1回(生ワクチン)、11,060円/1回(乾燥組換えワクチン)、接種完了までの自己負担額は4,860円(生ワクチン)、22,120円(乾燥組換えワクチン)。
生活保護受給世帯の方の接種料金は無料です。 |
| いつまでに申請 | 定期接種:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。任意接種:令和7年4月1日から令和12年3月31日まで。 |
| 申請のしかた | 事前に予約後、予診票とマイナンバーカード等本人確認書類を持参して接種。任意接種対象者は電話・LINE・電子申請での事前申請が必要。 |
| 申請する窓口 | 子育て健康課母子保健係、尾上総合支所地域総務係、碇ヶ関総合支所地域総務係、葛川支所地域総務係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 平川市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
平川市の国民健康保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で30~69歳の方を対象に、脳ドック検診費用から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額7,000円を除いた額を助成する事業。
給付(もらえる)定額
平川市国民健康保険脳ドック検診助成事業
| こんな人が対象 | 検診(予定)日に平川市国民健康保険被保険者である方で、国民健康保険税に滞納がない世帯に属し、満30歳から満69歳までの方。市が委託する医療機関で受診し、市の受付期間内に申込みをされた方。(心臓にペースメーカーがある方、体内金属がある方、妊娠中の方などは受診できません) |
| もらえる金額 | 1回の検診費用から自己負担額を除いた額を助成します。
自己負担額は7,000円です。 |
| いつまでに申請 | 令和8年度申込み受付:令和8年6月15日~。実施期間は医療機関により異なり、黒石病院は令和8年7月3日~令和9年3月12日、黒石病院以外の医療機関は令和8年7月15日~令和9年3月31日(土日祝除く)。 |
| 申請のしかた | 黒石病院を希望される場合は市役所税務課国保係へ電話(0172-55-5328)または窓口で受診予約。黒石病院以外の医療機関を希望される場合は各医療機関へ直接受診予約。検査実施日の3週間前(黒石病院)または1か月前(その他機関)までの申込みが必要。 |
| 申請する窓口 | 税務課 国保係(平川市柏木町藤山25番地6、本庁2階、電話:0172-55-5328) |
公式ページで詳細・申請する出典: 平川市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
市内に住所登録されている幼児・小中学生・妊婦・高齢者を対象に、インフルエンザ予防接種時に1回2,000円の助成を行う。令和7年10月1日から令和8年1月31日まで実施。
給付(もらえる)上限あり
幼児・小中学生・妊婦・高齢者インフルエンザ予防接種助成
⚠ 掲載中の申請期限(2026-01-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 市内に住所登録されている以下の方:(1)生後6か月から12歳までの幼児・小学生(2回分を助成)、(2)13歳から中学3年生までの中学生(1回分を助成)、(3)妊婦(1回分を助成)、(4)65歳以上の高齢者、または満60歳~64歳で心臓、じん臓、呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障がいのある身体障がい者手帳1級に相当する方(1回分を助成) |
| もらえる金額 | 1回あたり2,000円まで助成します。
各医療機関が設定する金額から2,000円引きで接種を受けることができます。 |
| いつまでに申請 | 令和7年10月1日から令和8年1月31日まで |
| 申請のしかた | 指定医療機関での接種:医療機関を選択し予約後、本人確認書類(マイナ保険証等)、必要に応じて母子健康手帳や身体障がい者手帳を持参して接種。予診後、差額を医療機関窓口で支払う。指定医療機関以外での接種:事前に市役所で『インフルエンザ予防接種依頼申請書』を提出後、接種費用全額を医療機関に支払い、令和8年3月31日までに『インフルエンザ償還払申請書』、領収書、診療明細書、予防接種済証、通帳を市役所に提出して還付請求。 |
| 申請する窓口 | 子育て健康課母子保健係、尾上総合支所庶務係、碇ヶ関総合支所庶務係、葛川支所庶務係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 平川市公式ページ ・ 確認日: 2026-08-25
よくある質問
平川市の「帯状疱疹ワクチン接種(任意接種・市独自助成)」の対象者は?
高齢者帯状疱疹ワクチン(定期)の対象者以外の65歳以上の方。過去に帯状疱疹生ワクチンを1回または乾燥組換えワクチンを2回接種したことがある方は対象外。生活保護受給世帯の接種料金は無料。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:生ワクチン(ビケン)4,860円/1回、乾燥組換えワクチン(シングリックス)11,060円/1回(2回目は2か月から6か月以内に接種、接種完了までの自己負担額22,120円) 申請期限は次のとおりです。令和7年4月1日から令和12年3月31日まで。 公式ページ
平川市の「帯状疱疹ワクチン接種(定期接種)助成」の対象者は?
令和8年度内に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方。接種日に60歳から64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいのある方で身体障がい者手帳1級に相当する方。過去に帯状疱疹生ワクチンを1回または乾燥組換えワクチンを2回接種したことがある方は対象外。生活保護受給世帯の接種料金は無料。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:生ワクチン(ビケン)4,860円/1回、乾燥組換えワクチン(シングリックス)11,060円/1回(2回目は2か月から6か月以内に接種、接種完了までの自己負担額22,120円) 申請期限は次のとおりです。令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。 公式ページ
平川市の「平川市がん検診初回精密検査費助成事業」の対象者は?
当該年度内に市が実施する胃がん、大腸がん、肺がん、乳がん検診を受診した40歳から69歳までの方(胃がん検診を内視鏡検査で実施した方は50歳から69歳まで、子宮頸がん検診は20歳から69歳まで)。市が実施するがん検診を受診した結果、精密検査が必要とされた方。がん検診申請日において、市内に住所を有している方。 給付額の目安は次のとおりです。胃がん精密検査5,000円(上限)、大腸がん精密検査6,000円(上限)、肺がん精密検査6,000円(上限)、乳がん精密検査4,000円(上限)、子宮頸がん精密検査3,000円(上限) 申請期限は次のとおりです。市が実施するがん検診を受診した日から1年以内。 公式ページ
平川市の「帯状疱疹ワクチン接種費用助成」の対象者は?
定期接種対象:令和8年度内に65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方、および接種日に60-64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障がいがあり身体障がい者手帳1級に相当する方。任意接種対象:上記定期接種対象者以外の65歳以上の方。※過去に公費助成を受けてワクチン接種済みの方は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額:4,860円/1回(生ワクチン)、11,060円/1回(乾燥組換えワクチン)、接種完了までの自己負担額は4,860円(生ワクチン)、22,120円(乾燥組換えワクチン)。生活保護受給世帯の方の接種料金は無料です。 申請期限は次のとおりです。定期接種:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。任意接種:令和7年4月1日から令和12年3月31日まで。 公式ページ
平川市の「平川市国民健康保険脳ドック検診助成事業」の対象者は?
検診(予定)日に平川市国民健康保険被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。である方で、国民健康保険税に滞納がない世帯に属し、満30歳から満69歳までの方。市が委託する医療機関で受診し、市の受付期間内に申込みをされた方。(心臓にペースメーカーがある方、体内金属がある方、妊娠中の方などは受診できません) 給付額の目安は次のとおりです。1回の検診費用から自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を除いた額を助成します。自己負担額は7,000円です。 申請期限は次のとおりです。令和8年度申込み受付:令和8年6月15日~。実施期間は医療機関により異なり、黒石病院は令和8年7月3日~令和9年3月12日、黒石病院以外の医療機関は令和8年7月15日~令和9年3月31日(土日祝除く)。 公式ページ
平川市の「幼児・小中学生・妊婦・高齢者インフルエンザ予防接種助成」の対象者は?
市内に住所登録されている以下の方:(1)生後6か月から12歳までの幼児・小学生(2回分を助成)、(2)13歳から中学3年生までの中学生(1回分を助成)、(3)妊婦(1回分を助成)、(4)65歳以上の高齢者、または満60歳~64歳で心臓、じん臓、呼吸器の機能、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障がいのある身体障がい者手帳1級に相当する方(1回分を助成) 給付額の目安は次のとおりです。1回あたり2,000円まで助成します。各医療機関が設定する金額から2,000円引きで接種を受けることができます。 申請期限は次のとおりです。令和7年10月1日から令和8年1月31日まで。 公式ページ
平川市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。子育て健康課 母子保健係、子育て健康課 健康推進係(2階10番窓口)、子育て健康課母子保健係、尾上総合支所地域総務係、碇ヶ関総合支所地域総務係、葛川支所地域総務係、税務課 国保係(平川市柏木町藤山25番地6、本庁2階、電話:0172-55-5328)、子育て健康課母子保健係、尾上総合支所庶務係、碇ヶ関総合支所庶務係、葛川支所庶務係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。