ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

大鰐町の医療・健康給付金・助成制度一覧(13件)

初回掲載日: 2026-06-16 最終確認日: 2026-09-23(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 保健福祉課福祉係、大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係 など(制度により異なります)

大鰐町で対象になるかもしれない制度(13件)

大鰐町には、医療・健康の給付金・助成制度が13件あります(重度医療給付・高齢者肺炎球菌予防接種など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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どんな制度?金額の種類制度名
身体障害者手帳1-2級・内部障害3級、愛護手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の人の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり、65歳以上を除く)。条件で変わる重度医療給付
65歳及び一定条件の60~65歳を対象に、肺炎球菌予防接種の費用を最大10,000円まで助成する自己負担額高齢者肺炎球菌予防接種
大鰐町の後期高齢者を対象とした無料の健康診査。集団検診または個別健診で受診可能。自己負担額後期高齢者健康診査
40歳以上の女性を対象に、問診・マンモグラフィによる乳がん検診を無料で実施。令和8年5月1日から令和9年2月28日まで。全額・現物乳がん検診
20歳以上の女性を対象に、問診・視診・内診・細胞診による子宮頸がん検診を無料で実施。令和8年5月1日から令和9年2月28日まで。全額・現物子宮頸がん検診
65歳以上の高齢者を対象に帯状疱疹予防接種の費用を1回につき上限1万円助成。生活保護受給者は全額助成。自己負担額帯状疱疹予防接種費用助成
大鰐町の65歳以上で軽度・中等度難聴者が対象。認定補聴器専門店での補聴器購入・修理費の一部を助成。上限あり軽度・中等度難聴者補聴器購入費等助成金
身体障害者手帳1・2級、愛護手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の保有者が医療機関で支払う自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の医療費等を助成する制度。条件で変わる重度医療給付(重度心身障害者医療費助成)
町内に住所を有する65歳の方を対象とした肺炎球菌予防接種(PCV20)の費用助成。上限1万円。上限あり高齢者肺炎球菌予防接種費用助成
40歳以上の女性を対象に乳がん検診を無料で実施。令和8年5月1日から令和9年2月28日の期間に指定医療機関で受診できる。自己負担額乳がん検診(個別検診)
20歳以上の女性を対象に子宮頸がん検診を無料で実施。令和8年5月1日から令和9年2月28日の期間に指定医療機関で受診できる。自己負担額子宮頸がん検診(個別検診)
メタボリックシンドロームの早期発見と生活習慣改善を目的とした無料の健康診査。身体計測、診察、検査等を実施。全額・現物特定健康診査(特定健診)
メタボリックシンドロームの発生リスク判定を対象とした特定健康診査を無料で受診できる成人向け健康診査全額・現物特定健康診査

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
重度医療給付保健福祉課福祉係健康保険証、身体障害者手帳か愛護手帳または精神障害者保健福祉手帳、本人名義の通帳、前住所地の所得課税証明書(他市町村から転入された人のみ)、印鑑を持参して申請。受給者証または重度心身障害者医療費支給申請書が後日交付される。医療費の償還払い申請は領収書・申請書・印鑑を持参。公式ページで確認確認する
高齢者肺炎球菌予防接種大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係指定医療機関で接種を受けるか、やむを得ない理由により指定医療機関外で接種した場合は事前に申請して償還払いを受ける定期接種の機会は65歳である1年間です確認する
後期高齢者健康診査大鰐町役場 住民生活課 国保年金係集団健診の場合は保健福祉課へ申し込み(予約)。個別健診の場合は医療機関へ申し込み(予約)。公式ページで確認確認する
乳がん検診大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係集団検診を申し込まなかった79歳までの対象者に5月下旬頃に受診券および指定医療機関一覧等を郵送。書類が届いたら、指定医療機関に申し込んで受診。令和8年5月1日から令和9年2月28日確認する
子宮頸がん検診大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係集団検診を申し込まなかった79歳までの対象者に5月下旬頃に受診券および指定医療機関一覧等を郵送。書類が届いたら、指定医療機関に申し込んで受診。令和8年5月1日から令和9年2月28日確認する
帯状疱疹予防接種費用助成大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係指定医療機関での接種時に通知書と本人確認書(マイナンバーカード、運転免許証など)を持参して申請。指定医療機関外での接種は事前に申請が必要で、償還払いとなる。接種期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日確認する
軽度・中等度難聴者補聴器購入費等助成金大鰐町役場 保健福祉課 福祉係軽度・中等度難聴者補聴器購入費等助成金交付申請書及び補聴器適合に関する診療情報提供書を提出し、交付決定後に補聴器購入費等助成金請求書を提出。公式ページで確認確認する
重度医療給付(重度心身障害者医療費助成)保健福祉課福祉係健康保険証、身体障害者手帳か愛護手帳または精神障害者保健福祉手帳、本人名義の通帳、前住所地の所得課税証明書(他市町村から転入された人のみ)、印鑑を持参して保健福祉課福祉係に申請。公式ページで確認確認する
高齢者肺炎球菌予防接種費用助成大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係指定医療機関で接種。通知書と本人確認書類を持参。指定医療機関外での接種の場合は事前申請が必要。定期接種の機会は65歳である1年間です。65歳の誕生日を迎えた翌月初めにお知らせを送付します。確認する
乳がん検診(個別検診)大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係5月下旬頃に郵送される受診券で、受診希望の指定医療機関に申し込み令和8年5月1日から令和9年2月28日確認する
子宮頸がん検診(個別検診)大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係5月下旬頃に郵送される受診券で、受診希望の指定医療機関に申し込み令和8年5月1日から令和9年2月28日確認する
特定健康診査(特定健診)大鰐町役場 住民生活課 国保年金係、保健福祉課健康推進係集団検診の場合は住民生活課国保年金係又は保健福祉課健康推進係へ申し込み(予約)。個別健診の場合はかかりつけの病院へ申し込み(予約)。公式ページで確認確認する
特定健康診査住民生活課国保年金係、保健福祉課健康推進係、または医療機関町の複合検診(集団検診)は住民生活課国保年金係又は保健福祉課健康推進係への申し込み、個別健診は医療機関への直接予約公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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身体障害者手帳1-2級・内部障害3級、愛護手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の人の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成(所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。あり、65歳以上を除く)。

給付・助成制度条件で変わる

重度医療給付

こんな人が対象身体障害者手帳1、2級および内部障害3級(免疫機能障がいを除く)の人、愛護手帳Aの人、精神障害者保健福祉手帳1級の人。ただし手帳交付時または等級変更時に65歳以上の人は対象外。本人または同一世帯の人の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定金額以上の人、65歳以上で町民税課税住民税などが課されること。世帯に属している人、国民健康保険の所得区分が上位所得の人、生活保護受給者は対象外。
給付・助成額

1割負担の場合、1カ月当たりの一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金が外来18,000円、入院57,600円を超えた場合、申請により超えた部分を助成。

0割負担の場合は医療機関等の窓口で受給者証を提示すれば医療費(医療保険分)はかからない。

重度心身障害者医療費支給申請書の場合、診療月ごとに総医療費の1割または外来18,000円、入院57,600円のどちらか少ない金額を差し引いた金額を助成。

申請のしかた健康保険証、身体障害者手帳か愛護手帳または精神障害者保健福祉手帳、本人名義の通帳、前住所地の所得課税証明書(他市町村から転入された人のみ)、印鑑を持参して申請。受給者証または重度心身障害者医療費支給申請書が後日交付される。医療費の償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請は領収書・申請書・印鑑を持参。
申請する窓口保健福祉課福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

65歳及び一定条件の60~65歳を対象に、肺炎球菌予防接種の費用を最大10,000円まで助成する

給付・助成制度自己負担額

高齢者肺炎球菌予防接種

こんな人が対象町内に住所を有する65歳の方。また接種日における年齢が満60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する方(身体障がい者手帳1級の内部障害のある方)。ただし、すでに肺炎球菌ワクチンの接種を受けたことのある方は定期接種の対象外
金額・費用

10,000円(上限)。

接種料金が助成額が上回る場合の差額は、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。

接種料金が助成額未満の場合は、その額が助成額になります。

生活保護受給者は全額助成されます。

期限・手続き条件定期接種の機会は65歳である1年間です
申請のしかた指定医療機関で接種を受けるか、やむを得ない理由により指定医療機関外で接種した場合は事前に申請して償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。を受ける
申請する窓口大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

大鰐町の後期高齢者を対象とした無料の健康診査。集団検診または個別健診で受診可能。

割引・免除自己負担額

後期高齢者健康診査

こんな人が対象後期高齢者
自己負担額

無料で受診できます。

なお、健診の結果、精密検査などが必要となった場合の検査料などは自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。です。

申請のしかた集団健診の場合は保健福祉課へ申し込み(予約)。個別健診の場合は医療機関へ申し込み(予約)。
申請する窓口大鰐町役場 住民生活課 国保年金係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

40歳以上の女性を対象に、問診・マンモグラフィによる乳がん検診を無料で実施。令和8年5月1日から令和9年2月28日まで。

割引・免除全額・現物

乳がん検診

こんな人が対象40歳以上の女性(昭和62年3月31日以前に生まれた方で、令和7年度に未受診の方)
助成内容無料
期限・手続き条件令和8年5月1日から令和9年2月28日
申請のしかた集団検診を申し込まなかった79歳までの対象者に5月下旬頃に受診券および指定医療機関一覧等を郵送。書類が届いたら、指定医療機関に申し込んで受診。
申請する窓口大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

20歳以上の女性を対象に、問診・視診・内診・細胞診による子宮頸がん検診を無料で実施。令和8年5月1日から令和9年2月28日まで。

割引・免除全額・現物

子宮頸がん検診

こんな人が対象20歳以上の女性(平成19年3月31日以前に生まれた方で、令和7年度に未受診の方)
助成内容無料
期限・手続き条件令和8年5月1日から令和9年2月28日
申請のしかた集団検診を申し込まなかった79歳までの対象者に5月下旬頃に受診券および指定医療機関一覧等を郵送。書類が届いたら、指定医療機関に申し込んで受診。
申請する窓口大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

65歳以上の高齢者を対象に帯状疱疹予防接種の費用を1回につき上限1万円助成。生活保護受給者は全額助成。

給付・助成制度自己負担額

帯状疱疹予防接種費用助成

こんな人が対象①年度内に65歳を迎える方 ②接種日における年齢が満60歳以上65歳未満の者であって、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり、日常生活がほとんど不可能な方 ③令和7年度から令和11年度までの5年間の経過措置として、その年度内に70、75、80、85、90、95、100歳となる方
金額・費用

接種1回につき上限10,000円 ・接種料金が助成額を超える場合は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。

・接種料金が助成額未満の場合はその額が助成額となります。

・生活保護受給者は全額助成されます。

接種・実施期間接種期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日
申請のしかた指定医療機関での接種時に通知書と本人確認書(マイナンバーカード、運転免許証など)を持参して申請。指定医療機関外での接種は事前に申請が必要で、償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。となる。
申請する窓口大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

大鰐町の65歳以上で軽度・中等度難聴者が対象。認定補聴器専門店での補聴器購入・修理費の一部を助成。

給付・助成制度上限あり

軽度・中等度難聴者補聴器購入費等助成金

こんな人が対象大鰐町に住所を有する65歳以上の方で、両耳の聴力レベルが原則として30デシベル以上で、身体障害者手帳の交付対象とならず、補聴器相談医により補聴器の装用が必要と診断され、認定補聴器専門店から購入する方。対象者又はその配偶者の市町村民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額が46万円以上である場合は対象外。
助成上限助成額は、3万円を上限とし、修理費に係る助成額は、修理費の2分の1とします。
申請のしかた軽度・中等度難聴者補聴器購入費等助成金交付申請書及び補聴器適合に関する診療情報提供書を提出し、交付決定後に補聴器購入費等助成金請求書を提出。
申請する窓口大鰐町役場 保健福祉課 福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

身体障害者手帳1・2級、愛護手帳A、精神障害者保健福祉手帳1級の保有者が医療機関で支払う自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の医療費等を助成する制度。

給付・助成制度条件で変わる

重度医療給付(重度心身障害者医療費助成)

こんな人が対象身体障害者手帳1、2級および内部障害3級(免疫機能障がいを除く)の人、愛護手帳Aの人、精神障害者保健福祉手帳1級の人。ただし、手帳交付時または等級変更時に65歳以上の人、本人または同一世帯の人の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定金額以上の人、65歳以上で町民税課税住民税などが課されること。世帯に属する人、国民健康保険の所得区分が上位所得の人、生活保護受給者は対象外。
給付・助成額外来18,000円、入院57,600円を超えた場合、申請により超えた部分を助成します。
申請のしかた健康保険証、身体障害者手帳か愛護手帳または精神障害者保健福祉手帳、本人名義の通帳、前住所地の所得課税証明書(他市町村から転入された人のみ)、印鑑を持参して保健福祉課福祉係に申請。
申請する窓口保健福祉課福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

町内に住所を有する65歳の方を対象とした肺炎球菌予防接種(PCV20)の費用助成。上限1万円。

給付・助成制度上限あり

高齢者肺炎球菌予防接種費用助成

こんな人が対象町内に住所を有する65歳の方。または、接種日における年齢が満60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する方(身体障がい者手帳1級の内部障害のある方)
助成上限

10,000円(上限)。

接種料金が助成額未満の場合は、その額が助成額になります。

生活保護受給者は全額助成されます。

期限・手続き条件定期接種の機会は65歳である1年間です。65歳の誕生日を迎えた翌月初めにお知らせを送付します。
申請のしかた指定医療機関で接種。通知書と本人確認書類を持参。指定医療機関外での接種の場合は事前申請が必要。
申請する窓口大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

40歳以上の女性を対象に乳がん検診を無料で実施。令和8年5月1日から令和9年2月28日の期間に指定医療機関で受診できる。

割引・免除自己負担額

乳がん検診(個別検診)

こんな人が対象40歳以上の女性(昭和62年3月31日以前に生まれた方で、令和7年度に未受診の方)
自己負担額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。:無料
期限・手続き条件令和8年5月1日から令和9年2月28日
申請のしかた5月下旬頃に郵送される受診券で、受診希望の指定医療機関に申し込み
申請する窓口大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

20歳以上の女性を対象に子宮頸がん検診を無料で実施。令和8年5月1日から令和9年2月28日の期間に指定医療機関で受診できる。

割引・免除自己負担額

子宮頸がん検診(個別検診)

こんな人が対象20歳以上の女性(平成19年3月31日以前に生まれた方で、令和7年度に未受診の方)
自己負担額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。:無料
期限・手続き条件令和8年5月1日から令和9年2月28日
申請のしかた5月下旬頃に郵送される受診券で、受診希望の指定医療機関に申し込み
申請する窓口大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

メタボリックシンドロームの早期発見と生活習慣改善を目的とした無料の健康診査。身体計測、診察、検査等を実施。

割引・免除全額・現物

特定健康診査(特定健診)

こんな人が対象メタボリックシンドロームの発生リスクが高い人。国民健康保険加入者が対象と思われるが原文に明記なし
助成内容無料で受診できます
申請のしかた集団検診の場合は住民生活課国保年金係又は保健福祉課健康推進係へ申し込み(予約)。個別健診の場合はかかりつけの病院へ申し込み(予約)。
申請する窓口大鰐町役場 住民生活課 国保年金係、保健福祉課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-23

メタボリックシンドロームの発生リスク判定を対象とした特定健康診査を無料で受診できる成人向け健康診査

割引・免除全額・現物

特定健康診査

助成内容無料で受診できます。
申請のしかた町の複合検診(集団検診)は住民生活課国保年金係又は保健福祉課健康推進係への申し込み、個別健診は医療機関への直接予約
申請する窓口住民生活課国保年金係、保健福祉課健康推進係、または医療機関

公式ページで詳細・申請する出典: 大鰐町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(31自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
青森市 9件 要確認
弘前市 11件 要確認
八戸市 8件 要確認
黒石市 5件 最大 10,000円
五所川原市 3件 要確認
十和田市 4件 要確認
三沢市 5件 最大 30,000円
むつ市 23件 要確認
つがる市 9件 最大 15,000円
平川市 6件 要確認
平内町 4件 要確認
今別町 3件 要確認
蓬田村 7件 要確認
外ヶ浜町 7件 要確認
鰺ヶ沢町 6件 要確認
藤崎町 11件 要確認
大鰐町(このページ) 13件 要確認
田舎館村 5件 要確認
板柳町 20件 要確認
中泊町 8件 要確認
野辺地町 2件 要確認
七戸町 6件 要確認
横浜町 5件 要確認
東北町 10件 要確認
おいらせ町 4件 要確認
東通村 5件 要確認
三戸町 3件 要確認
田子町 4件 要確認
南部町 12件 要確認
階上町 8件 要確認
新郷村 0件 要確認

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よくある質問

大鰐町の「重度医療給付」の対象者は?

身体障害者手帳1、2級および内部障害3級(免疫機能障がいを除く)の人、愛護手帳Aの人、精神障害者保健福祉手帳1級の人。ただし手帳交付時または等級変更時に65歳以上の人は対象外。本人または同一世帯の人の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定金額以上の人、65歳以上で町民税課税住民税などが課されること。世帯に属している人、国民健康保険の所得区分が上位所得の人、生活保護受給者は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1割負担の場合、1カ月当たりの一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金が外来18,000円、入院57,600円を超えた場合、申請により超えた部分を助成。0割負担の場合は医療機関等の窓口で受給者証を提示すれば医療費(医療保険分)はかからない。重度心身障害者医療費支給申請書の場合、診療月ごとに総医療費の1割または外来18,000円、入院57,600円のどちらか少ない金額を差し引いた金額を助成。 公式ページ

大鰐町の「高齢者肺炎球菌予防接種」の対象者は?

町内に住所を有する65歳の方。また接種日における年齢が満60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する方(身体障がい者手帳1級の内部障害のある方)。ただし、すでに肺炎球菌ワクチンの接種を受けたことのある方は定期接種の対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。10,000円(上限)。接種料金が助成額が上回る場合の差額は、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。接種料金が助成額未満の場合は、その額が助成額になります。生活保護受給者は全額助成されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。定期接種の機会は65歳である1年間です。 公式ページ

大鰐町の「後期高齢者健康診査」の対象者は?

後期高齢者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。無料で受診できます。なお、健診の結果、精密検査などが必要となった場合の検査料などは自己負担です。 公式ページ

大鰐町の「乳がん検診」の対象者は?

40歳以上の女性(昭和62年3月31日以前に生まれた方で、令和7年度に未受診の方) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年5月1日から令和9年2月28日。 公式ページ

大鰐町の「子宮頸がん検診」の対象者は?

20歳以上の女性(平成19年3月31日以前に生まれた方で、令和7年度に未受診の方) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年5月1日から令和9年2月28日。 公式ページ

大鰐町の「帯状疱疹予防接種費用助成」の対象者は?

①年度内に65歳を迎える方 ②接種日における年齢が満60歳以上65歳未満の者であって、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり、日常生活がほとんど不可能な方 ③令和7年度から令和11年度までの5年間の経過措置として、その年度内に70、75、80、85、90、95、100歳となる方。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種1回につき上限10,000円 ・接種料金が助成額を超える場合は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となります。 ・接種料金が助成額未満の場合はその額が助成額となります。 ・生活保護受給者は全額助成されます。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間 令和8年4月1日~令和9年3月31日。 公式ページ

大鰐町の「軽度・中等度難聴者補聴器購入費等助成金」の対象者は?

大鰐町に住所を有する65歳以上の方で、両耳の聴力レベルが原則として30デシベル以上で、身体障害者手帳の交付対象とならず、補聴器相談医により補聴器の装用が必要と診断され、認定補聴器専門店から購入する方。対象者又はその配偶者の市町村民税所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。割額が46万円以上である場合は対象外。 助成上限の記載は次のとおりです。助成額は、3万円を上限とし、修理費に係る助成額は、修理費の2分の1とします。 公式ページ

大鰐町の「重度医療給付(重度心身障害者医療費助成)」の対象者は?

身体障害者手帳1、2級および内部障害3級(免疫機能障がいを除く)の人、愛護手帳Aの人、精神障害者保健福祉手帳1級の人。ただし、手帳交付時または等級変更時に65歳以上の人、本人または同一世帯の人の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。が一定金額以上の人、65歳以上で町民税課税住民税などが課されること。世帯に属する人、国民健康保険の所得区分が上位所得の人、生活保護受給者は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。外来18,000円、入院57,600円を超えた場合、申請により超えた部分を助成します。 公式ページ

大鰐町の「高齢者肺炎球菌予防接種費用助成」の対象者は?

町内に住所を有する65歳の方。または、接種日における年齢が満60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する方(身体障がい者手帳1級の内部障害のある方) 助成上限の記載は次のとおりです。10,000円(上限)。接種料金が助成額未満の場合は、その額が助成額になります。生活保護受給者は全額助成されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。定期接種の機会は65歳である1年間です。65歳の誕生日を迎えた翌月初めにお知らせを送付します。 公式ページ

大鰐町の「乳がん検診(個別検診)」の対象者は?

40歳以上の女性(昭和62年3月31日以前に生まれた方で、令和7年度に未受診の方) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担:無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年5月1日から令和9年2月28日。 公式ページ

大鰐町の「子宮頸がん検診(個別検診)」の対象者は?

20歳以上の女性(平成19年3月31日以前に生まれた方で、令和7年度に未受診の方) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担:無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年5月1日から令和9年2月28日。 公式ページ

大鰐町の「特定健康診査(特定健診)」の対象者は?

メタボリックシンドロームの発生リスクが高い人。国民健康保険加入者が対象と思われるが原文に明記なし。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受診できます。 公式ページ

大鰐町の「特定健康診査」の対象者は?

メタボリックシンドロームの発生リスク判定を対象とした特定健康診査を無料で受診できる成人向け健康診査。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受診できます。 公式ページ

大鰐町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健福祉課福祉係、大鰐町役場 保健福祉課 健康推進係、大鰐町役場 住民生活課 国保年金係、大鰐町役場 保健福祉課 福祉係、大鰐町役場 住民生活課 国保年金係、保健福祉課健康推進係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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