ベータ版です。今は青森県の一部だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

八戸市の医療・健康給付金・助成制度一覧(3件)

最終確認日: 2026-06-16(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

八戸市で対象になるかもしれない制度(3件)

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

対象でしぼる:
制度名どんな制度?
令和8年度八戸市風しん抗体検査・予防接種費用助成妊娠予定・妊娠希望女性等を対象に、風しん抗体検査・予防接種の費用を全額助成する制度(八戸市在住者のみ、1人1回限り)
高齢者の予防接種費用の償還払い市外で接種した定期予防接種(肺炎球菌、帯状疱疹、インフルエンザ、新型コロナウイルス感染症)の費用を払い戻す制度。対象は医療機関への入通院等の理由で市外に居住する八戸市民高齢者。
高齢者肺炎球菌定期予防接種65歳以上の対象者に対する肺炎球菌定期予防接種。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額6,000円(生活保護世帯・市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は免除申請により無料)

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令和8年度八戸市風しん抗体検査・予防接種費用助成

妊娠予定・妊娠希望女性等を対象に、風しん抗体検査・予防接種の費用を全額助成する制度(八戸市在住者のみ、1人1回限り)

こんな人が対象申請日、検査日及び接種日において八戸市に住民登録がある者。(1)妊娠予定または妊娠を希望する16歳以上50歳未満の女性、(2)当該女性の夫(年齢制限なし)、(3)当該女性の同居者(同一住民登録に限る)、(4)妊婦の夫(年齢制限なし)、(5)妊婦の同居者(同一住民登録に限る)。ただし、妊娠中・その可能性のある女性、既往歴のある者、過去に本助成を利用した者、昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で第5期定期接種を受けた者は対象外。
もらえる金額市が全額助成します(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。はありません)。
いつまでに申請令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
申請のしかたオンライン申請(入力フォーム)、窓口申請(受付時間:午前8時15分から午後5時、場所:保健予防課/総合保健センター3階、即座に助成券発行)、郵送申請(申請書をダウンロードし必要書類と共に郵送)
申請する窓口こども健康部 保健予防課

公式ページで詳細・申請する出典: 八戸市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

高齢者の予防接種費用の償還払い

市外で接種した定期予防接種(肺炎球菌、帯状疱疹、インフルエンザ、新型コロナウイルス感染症)の費用を払い戻す制度。対象は医療機関への入通院等の理由で市外に居住する八戸市民高齢者。

こんな人が対象八戸市に住所を有し、定期予防接種(風しんの第5期を除く)の対象となる方で、次のいずれかに該当する方:①医療機関への入通院または施設への入所等の理由のため、市外に居住する高齢者、②その他、やむを得ない事由(仕事・その他)により、市外に居住する高齢者。市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯または生活保護世帯は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。免除対象。
もらえる金額【支払額】実際の支払額と市の定める額のいずれか少ない額
いつまでに申請【請求期限】予防接種をした日の属する年度の次年度の4月末日まで。申請は年度ごと(4月1日~3月31日)になります。
申請のしかた接種前に「予防接種実施依頼書交付申請書」を記入して保健予防課に提出(郵便での申請も可能)。実施依頼書を受け取り、医療機関に提出して接種。接種後、領収書・接種済証・予診票等を添えて「予防接種費償還払交付申請書及び請求書」を保健予防課に提出。
申請する窓口こども健康部 保健予防課 予防接種グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 八戸市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

高齢者肺炎球菌定期予防接種

65歳以上の対象者に対する肺炎球菌定期予防接種。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額6,000円(生活保護世帯・市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯は免除申請により無料)

こんな人が対象65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)、および60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、呼吸器の機能に自己身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する方及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する方(身体障害者手帳1級相当)
もらえる金額自己負担額 6,000円
いつまでに申請接種期間を過ぎると全額自己負担となります
申請のしかた保健予防課・南郷事務所・各市民サービスセンターのいずれかで自己負担免除申請書を記入し申請。該当する方に専用の予診票が交付される(代理申請可)
申請する窓口こども健康部 保健予防課 予防接種グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 八戸市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-16

青森県内の自治体で制度数をくらべる(22自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
青森市 5件 要確認
弘前市 7件 最大 7,800円
八戸市(このページ) 3件 最大 6,000円
黒石市 5件 最大 2,000円
十和田市 4件 要確認
三沢市 5件 最大 30,000円
むつ市 13件 最大 10,000円
平川市 5件 最大 2,000円
平内町 3件 最大 1,500円
外ヶ浜町 5件 要確認
鰺ヶ沢町 6件 要確認
藤崎町 7件 要確認
大鰐町 7件 最大 30,000円
板柳町 8件 最大 7,000円
中泊町 6件 最大 8,000円
七戸町 5件 要確認
横浜町 3件 要確認
東北町 7件 最大 2,000円
六ヶ所村 3件 要確認
おいらせ町 3件 要確認
南部町 6件 最大 4,000円
階上町 4件 最大 500円

よくある質問

八戸市の「令和8年度八戸市風しん抗体検査・予防接種費用助成」の対象者は?

申請日、検査日及び接種日において八戸市に住民登録がある者。(1)妊娠予定または妊娠を希望する16歳以上50歳未満の女性、(2)当該女性の夫(年齢制限なし)、(3)当該女性の同居者(同一住民登録に限る)、(4)妊婦の夫(年齢制限なし)、(5)妊婦の同居者(同一住民登録に限る)。ただし、妊娠中・その可能性のある女性、既往歴のある者、過去に本助成を利用した者、昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で第5期定期接種を受けた者は対象外。 / 給付額: 市が全額助成します(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。はありません)。 / 申請期限: 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで 公式ページ

八戸市の「高齢者の予防接種費用の償還払い」の対象者は?

八戸市に住所を有し、定期予防接種(風しんの第5期を除く)の対象となる方で、次のいずれかに該当する方:①医療機関への入通院または施設への入所等の理由のため、市外に居住する高齢者、②その他、やむを得ない事由(仕事・その他)により、市外に居住する高齢者。市民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯または生活保護世帯は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。免除対象。 / 給付額: 【支払額】実際の支払額と市の定める額のいずれか少ない額 / 申請期限: 【請求期限】予防接種をした日の属する年度の次年度の4月末日まで。申請は年度ごと(4月1日~3月31日)になります。 公式ページ

八戸市の「高齢者肺炎球菌定期予防接種」の対象者は?

65歳の方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)、および60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、呼吸器の機能に自己身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障害を有する方及びヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する方(身体障害者手帳1級相当) / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額 6,000円 / 申請期限: 接種期間を過ぎると全額自己負担となります 公式ページ

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