市内の住宅リフォーム工事費用の一部を補助する制度。3世代世帯支援型、子育て世帯支援型、空き家購入支援型等、複数の補助種別がある。
給付・助成制度上限あり
令和8年度由利本荘市住宅リフォーム資金助成事業
| こんな人が対象 | 市内に居住する自己居住の住宅所有者または居住者で、市内に住民登録をしている個人。世帯員が市税等を滞納していないこと。補助種別により異なる要件あり(例:3世代世帯支援型は祖父母・父母・子・孫など直系世代3つ以上の同居世帯、子育て世帯支援型は18歳以下の子2人以上との同居世帯) |
| 助成上限 |
- 3世代世帯支援型:補助対象工事費の15%(上限20万円)
- 子育て世帯支援型:補助対象工事費の10%(上限20万円)
- 空き家購入支援型(一般向け):補助対象工事費の10%(上限10万円)
- 空き家購入支援型(子育て世帯向け):補助対象工事費の15%(上限20万円)
- 移住・転入支援型:補助対象工事費の15%(上限20万円)
- 災害復旧支援型:補助対象工事費の10%(上限10万円)
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| 期限・手続き条件 | 受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年6月30日(火曜日)、令和8年9月1日(火曜日)から予算到達するまで。実績報告期限:令和9年3月31日(水曜日) |
| 申請のしかた | 原則、工事前に所定の申請を行い、市の審査・交付決定を受ける必要がある。災害復旧支援型に限り着手済み工事の申請も可能。申請から交付決定まで約2週間程度要する。 |
| 申請する窓口 | 由利本荘市建設部都市計画課建築営繕班 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者が行う耐震改修工事に対し、工事費用の一部を補助する事業。
給付・助成制度費用の記載
木造住宅耐震改修補助事業
| こんな人が対象 | 由利本荘市内にある昭和56年5月31日以前に着工され、居住の用に供している木造戸建て住宅(店舗兼住宅を含む。店舗に用に供する部分の床面積が延床面積の2分の1未満のもの)を所有(共有し、又は実質的に所有していると認められる場合を含む)する個人で、対象者世帯及び対象住宅に居住する世帯が市税等を滞納していない方。耐震診断を行った結果、上部構造評点が1.0未満のもの(特定行政庁から住宅等に対する耐震改修等の勧告を受けたものを含む)で、耐震改修後の上部構造評点が1.0以上となるよう補強工事を行うもの。過去に本市の耐震改修補助事業による補助金の交付を受けていない住宅。 |
| 金額・費用 | 耐震改修工事に要する費用の23%(千円未満切捨)上限30万円 |
| 期限・手続き条件 | 募集期間 令和8年5月1日~令和8年12月18日 |
| 申請のしかた | 事前相談が必要。申請窓口に相談のうえ申請。 |
| 申請する窓口 | 都市計画課(建築営繕班) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者に対し、耐震診断費用の一部を助成する事業。市が診断費用の大部分を負担。
給付・助成制度自己負担額
木造住宅耐震診断支援事業
| こんな人が対象 | 由利本荘市内にある昭和56年5月31日以前に着工され、居住の用に供している木造戸建て住宅(店舗兼住宅を含む。店舗に用に供する部分の床面積が延床面積の2分の1未満のもの)の所有(共有し、又は実質的に所有していると認められる場合を含む)する個人で、申請者世帯及び対象住宅居住世帯が市税等の滞納がない方。過去に本市の耐震診断支援事業または耐震改修補助事業による補助金の交付を受けていない住宅。 |
| 自己負担額 | 診断費用13万円のうち、12万円を市が負担します。
(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額1万円)。 |
| 期限・手続き条件 | 募集期間 令和8年5月1日~令和8年11月30日 |
| 申請のしかた | 事前相談が必要。申請窓口に相談のうえ申し込み。 |
| 申請する窓口 | 都市計画課(建築営繕班) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
祖父母・父母・子・孫など直系3世代以上が同居する世帯が、50万円以上のリフォーム工事を行う場合、補助対象工事費の15%(上限20万円)を補助
給付・助成制度上限あり
由利本荘市住宅リフォーム資金助成事業 3世代世帯支援型(令和8年度)
| こんな人が対象 | 祖父母、父母、子、孫などの直系世代のうち3つ以上の世代が同居している世帯で、由利本荘市内に住民登録のある個人。申請者世帯員及び対象住宅に居住する世帯員全員が市税等を滞納していないこと。 |
| 助成上限 | 補助対象工事費の15%(上限20万円) |
| 期限・手続き条件 | 受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年6月30日(火曜日)、令和8年9月1日(火曜日)から予算到達するまで。実績報告期限:令和9年3月31日(水曜日) |
| 申請のしかた | 工事前に所定の申請を行い、市の審査・交付決定を受ける必要がある。交付決定までは約2週間程度を要する。工事は令和9年3月31日までに完了実績報告書の提出ができるものであること。 |
| 申請する窓口 | 建設部都市計画課建築営繕班(由利本荘市美倉町27番地2、第二庁舎1階) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
自然災害に伴う罹災証明を受けた世帯が、20万円以上の災害復旧工事を行う場合、補助対象工事費の10%(上限10万円)を補助。年度内かつ予算到達前は受付期間に限らず申請可能。
給付・助成制度上限あり
由利本荘市住宅リフォーム資金助成事業 災害復旧支援型(令和8年度)
| こんな人が対象 | 自然災害に伴う罹災証明を受けて災害復旧工事を行う世帯で、由利本荘市内に住民登録のある個人。申請者世帯員及び対象住宅に居住する世帯員全員が市税等を滞納していないこと。 |
| 助成上限 | 補助対象工事費の10%(上限10万円) |
| 期限・手続き条件 | 年度内かつ予算到達していなければ受付期間に限らず申請可能。実績報告期限:令和9年3月31日(水曜日) |
| 申請のしかた | 着手済工事(場合によっては完成済の工事)の申請が可能(罹災証明を受けていることが前提)。交付決定までは約2週間程度を要する。工事は令和9年3月31日までに完了実績報告書の提出ができるものであること。罹災証明書交付手続きについては、市危機管理課(電話:0184‐24‐6238)または各総合支所市民サービス課へ相談。 |
| 申請する窓口 | 建設部都市計画課建築営繕班(由利本荘市美倉町27番地2、第二庁舎1階) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
由利本荘市移住まるごとネットワークに登録して5年以内に移住し、居住用に住宅を購入した世帯が、50万円以上のリフォーム工事を行う場合、補助対象工事費の15%(上限20万円)を補助
給付・助成制度上限あり
由利本荘市住宅リフォーム資金助成事業 移住・転入支援型(令和8年度)
| こんな人が対象 | 由利本荘市移住まるごとネットワークに登録して移住(5年以内)し、居住用に住宅を購入した世帯。完了報告時に本市へ住民登録されていることが前提。申請者世帯員及び対象住宅に居住する世帯員全員が市税等を滞納していないこと。 |
| 助成上限 | 補助対象工事費の15%(上限20万円) |
| 期限・手続き条件 | 受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年6月30日(火曜日)、令和8年9月1日(火曜日)から予算到達するまで。実績報告期限:令和9年3月31日(水曜日)。移住前の住所にて申請可能。 |
| 申請のしかた | 工事前に所定の申請を行い、市の審査・交付決定を受ける必要がある。交付決定までは約2週間程度を要する。工事は令和9年3月31日までに完了実績報告書の提出ができるものであること。 |
| 申請する窓口 | 建設部都市計画課建築営繕班(由利本荘市美倉町27番地2、第二庁舎1階) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
前年度10月以降に築10年以上の空き家を購入した世帯が、50万円以上のリフォーム工事を行う場合、補助対象工事費の10%(上限10万円)を補助
給付・助成制度上限あり
由利本荘市住宅リフォーム資金助成事業 空き家購入支援型 一般向け(令和8年度)
| こんな人が対象 | 前年度10月以降に空き家(築10年要経過)を購入した世帯で、由利本荘市内に住民登録のある個人。申請者世帯員及び対象住宅に居住する世帯員全員が市税等を滞納していないこと。 |
| 助成上限 | 補助対象工事費の10%(上限10万円) |
| 期限・手続き条件 | 受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年6月30日(火曜日)、令和8年9月1日(火曜日)から予算到達するまで。実績報告期限:令和9年3月31日(水曜日) |
| 申請のしかた | 工事前に所定の申請を行い、市の審査・交付決定を受ける必要がある。交付決定までは約2週間程度を要する。工事は令和9年3月31日までに完了実績報告書の提出ができるものであること。 |
| 申請する窓口 | 建設部都市計画課建築営繕班(由利本荘市美倉町27番地2、第二庁舎1階) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
市外から転入した40歳未満の若者が住宅を取得する場合、取得経費の一部を補助する制度。最大100万円(29歳以下)または50万円(30~39歳)。
給付・助成制度上限あり
若者定住促進住宅取得支援事業
| こんな人が対象 | 市外出身(令和5年3月31日以前において本市への住民登録期間が1年未満)で、令和5年4月1日以降に本市へ転入し、転入から3年以内(令和5年度中の転入は4年以内)または転入以前に住宅取得契約を締結した、契約時点で40歳未満の者。対象住宅は令和8年4月1日以降の契約で、床面積50平方メートル以上の自己居住住宅。その他、所有権登記期限、町内会加入、継続居住5年以上の意思など要件あり。 |
| 助成上限 | 補助率は5分の1(取得する住宅が空き家バンク登録後1年以上経過している場合は3分の1)。
補助上限は29歳以下100万円、39歳以下50万円。 |
| 期限・手続き条件 | 所有権登記(受付)日から3カ月以内 |
| 申請のしかた | 所有権登記から3カ月以内に、申請書類一式を企画振興部移住支援課へ提出。事前相談を推奨。 |
| 申請する窓口 | 企画振興部移住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
母子家庭・寡婦夫と離別・死別したあと再婚していない女性などを指す、行政上の区分。家庭を対象に住宅の整備について融資する。
融資(借りる)金額は要確認
母子父子寡婦福祉資金の貸付
| こんな人が対象 | 母子家庭、寡婦家庭 |
| 申請のしかた | 詳細は「母子父子寡婦福祉資金の貸付」ページを参照 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部福祉支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者、高齢者世帯、障がい者世帯を対象に住宅改修にかかる資金を融資する。
融資(借りる)金額は要確認
生活福祉資金(住宅資金)
| こんな人が対象 | 低所得者、高齢者世帯、障がい者世帯 |
| 申請のしかた | 詳細は「生活福祉資金の貸付」ページを参照 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部福祉支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
由利本荘移住ネットワークに登録した県外からの移住世帯(2人以上)が住宅を取得または賃貸住宅に入居した場合、定住促進奨励金を交付する制度。
給付・助成制度金額は要確認
由利本荘市定住促進奨励金
| こんな人が対象 | 「由利本荘移住まるごとネットワーク」に登録(由利本荘市に移住エントリー登録)している県外からの移住世帯(2人以上の世帯)で、住宅を取得もしくは賃貸住宅に入居など、一定の要件を満たした方 |
| 申請のしかた | 詳細は由利本荘市移住・定住応援サイトで確認 |
| 申請する窓口 | 企画振興部移住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
公共下水道非認可区域の専用住宅・事業所における浄化槽設置費用の一部を補助
給付・助成制度金額は要確認
由利本荘市浄化槽整備事業費補助金
| こんな人が対象 | 公共下水道認可区域、農業集落排水事業実施区域を除いた地域において、専用住宅と事業所等で浄化槽を設置する場合。専用住宅とは主に居住を目的とする住宅で、店舗等併用住宅または賃貸住宅一戸建売り住宅を、事業所等とは集会施設や商工業及び医療福祉等の事業を運営するために必要な全ての施設を指す。区域や従前の生活排水処理の状況により対象外となる場合あり。 |
| 金額・費用 | その費用の一部を予算の範囲内で補助 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月より、令和8年度の浄化槽設置整備事業補助金の受付を開始します |
| 申請のしかた | 所定様式に記入し、必要書類を添えて生活環境課へ提出 |
| 申請する窓口 | 由利本荘市 市民生活部生活環境課(0184-24-6254) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
由利本荘市が主催するお試し移住体験や就業体験、または市職業紹介所経由での採用面接等に参加した方に交通費の一部を補助する制度。
給付・助成制度上限あり
由利本荘市移住就業体験等交通費支援事業補助金
| こんな人が対象 | 由利本荘市が主催するお試し移住体験や就業体験(インターンシップ含む)に参加された方、または市職業紹介所からの紹介で企業の採用面接等を受けた方(一定の要件あり) |
| 助成上限 | 交付額には上限があります。 |
| 申請のしかた | 詳細は由利本荘市移住・定住応援サイトで確認 |
| 申請する窓口 | 企画振興部移住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
由利本荘市外出身で39歳以下の方が定住に向けた住宅を取得する場合、その取得費用の一部を助成する制度。
給付・助成制度金額は要確認
若者定住促進住宅取得支援事業費補助金
| こんな人が対象 | 由利本荘市外出身者で、39歳以下の方が定住に向けた住宅を取得する場合 |
| 金額・費用 | 取得費用の一部を助成 |
| 申請のしかた | 詳細は由利本荘市ウェブサイトで確認(リンク先ページ参照) |
| 申請する窓口 | 企画振興部移住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
東京圏からの移住者でテレワーク、秋田県内での就職・起業、または由利本荘市事業への参加等の要件を満たす方に移住支援金を交付する制度。
給付・助成制度金額は要確認
由利本荘市移住支援金
| こんな人が対象 | 東京圏から由利本荘市へ移住した方で、「テレワークを行う」もしくは「秋田県内で就職・起業した」または「由利本荘市事業に参加・協力したことがある」など、一定の要件を満たした方 |
| 申請のしかた | 詳細は由利本荘市移住・定住応援サイトで確認 |
| 申請する窓口 | 企画振興部移住支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
障がいのある者を対象に簡易な住宅改修について助成する。
融資(借りる)金額は要確認
日常生活用具の給付・貸付(障害者向け簡易住宅改修)
| こんな人が対象 | 障がいのある者 |
| 申請のしかた | 詳細は「日常生活用具の給付・貸付」ページを参照 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部福祉支援課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
よくある質問
由利本荘市の「令和8年度由利本荘市住宅リフォーム資金助成事業」の対象者は?
市内に居住する自己居住の住宅所有者または居住者で、市内に住民登録をしている個人。世帯員が市税等を滞納していないこと。補助種別により異なる要件あり(例:3世代世帯支援型は祖父母・父母・子・孫など直系世代3つ以上の同居世帯、子育て世帯支援型は18歳以下の子2人以上との同居世帯) 助成上限の記載は次のとおりです。3世代世帯支援型:補助対象工事費の15%(上限20万円)、子育て世帯支援型:補助対象工事費の10%(上限20万円)、空き家購入支援型(一般向け):補助対象工事費の10%(上限10万円)、空き家購入支援型(子育て世帯向け):補助対象工事費の15%(上限20万円)、移住・転入支援型:補助対象工事費の15%(上限20万円)、災害復旧支援型:補助対象工事費の10%(上限10万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年6月30日(火曜日)、令和8年9月1日(火曜日)から予算到達するまで。実績報告期限:令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ
由利本荘市の「木造住宅耐震改修補助事業」の対象者は?
由利本荘市内にある昭和56年5月31日以前に着工され、居住の用に供している木造戸建て住宅(店舗兼住宅を含む。店舗に用に供する部分の床面積が延床面積の2分の1未満のもの)を所有(共有し、又は実質的に所有していると認められる場合を含む)する個人で、対象者世帯及び対象住宅に居住する世帯が市税等を滞納していない方。耐震診断を行った結果、上部構造評点が1.0未満のもの(特定行政庁から住宅等に対する耐震改修等の勧告を受けたものを含む)で、耐震改修後の上部構造評点が1.0以上となるよう補強工事を行うもの。過去に本市の耐震改修補助事業による補助金の交付を受けていない住宅。 金額・費用の記載は次のとおりです。耐震改修工事に要する費用の23%(千円未満切捨)上限30万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。募集期間 令和8年5月1日~令和8年12月18日。 公式ページ
由利本荘市の「木造住宅耐震診断支援事業」の対象者は?
由利本荘市内にある昭和56年5月31日以前に着工され、居住の用に供している木造戸建て住宅(店舗兼住宅を含む。店舗に用に供する部分の床面積が延床面積の2分の1未満のもの)の所有(共有し、又は実質的に所有していると認められる場合を含む)する個人で、申請者世帯及び対象住宅居住世帯が市税等の滞納がない方。過去に本市の耐震診断支援事業または耐震改修補助事業による補助金の交付を受けていない住宅。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。診断費用13万円のうち、12万円を市が負担します。(自己負担額1万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。募集期間 令和8年5月1日~令和8年11月30日。 公式ページ
由利本荘市の「由利本荘市住宅リフォーム資金助成事業 3世代世帯支援型(令和8年度)」の対象者は?
祖父母、父母、子、孫などの直系世代のうち3つ以上の世代が同居している世帯で、由利本荘市内に住民登録のある個人。申請者世帯員及び対象住宅に居住する世帯員全員が市税等を滞納していないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。補助対象工事費の15%(上限20万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年6月30日(火曜日)、令和8年9月1日(火曜日)から予算到達するまで。実績報告期限:令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ
由利本荘市の「由利本荘市住宅リフォーム資金助成事業 災害復旧支援型(令和8年度)」の対象者は?
自然災害に伴う罹災証明を受けて災害復旧工事を行う世帯で、由利本荘市内に住民登録のある個人。申請者世帯員及び対象住宅に居住する世帯員全員が市税等を滞納していないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。補助対象工事費の10%(上限10万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。年度内かつ予算到達していなければ受付期間に限らず申請可能。実績報告期限:令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ
由利本荘市の「由利本荘市住宅リフォーム資金助成事業 移住・転入支援型(令和8年度)」の対象者は?
由利本荘市移住まるごとネットワークに登録して移住(5年以内)し、居住用に住宅を購入した世帯。完了報告時に本市へ住民登録されていることが前提。申請者世帯員及び対象住宅に居住する世帯員全員が市税等を滞納していないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。補助対象工事費の15%(上限20万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年6月30日(火曜日)、令和8年9月1日(火曜日)から予算到達するまで。実績報告期限:令和9年3月31日(水曜日)。移住前の住所にて申請可能。 公式ページ
由利本荘市の「由利本荘市住宅リフォーム資金助成事業 空き家購入支援型 一般向け(令和8年度)」の対象者は?
前年度10月以降に空き家(築10年要経過)を購入した世帯で、由利本荘市内に住民登録のある個人。申請者世帯員及び対象住宅に居住する世帯員全員が市税等を滞納していないこと。 助成上限の記載は次のとおりです。補助対象工事費の10%(上限10万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年6月30日(火曜日)、令和8年9月1日(火曜日)から予算到達するまで。実績報告期限:令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ
由利本荘市の「若者定住促進住宅取得支援事業」の対象者は?
市外出身(令和5年3月31日以前において本市への住民登録期間が1年未満)で、令和5年4月1日以降に本市へ転入し、転入から3年以内(令和5年度中の転入は4年以内)または転入以前に住宅取得契約を締結した、契約時点で40歳未満の者。対象住宅は令和8年4月1日以降の契約で、床面積50平方メートル以上の自己居住住宅。その他、所有権登記期限、町内会加入、継続居住5年以上の意思など要件あり。 助成上限の記載は次のとおりです。補助率は5分の1(取得する住宅が空き家バンク登録後1年以上経過している場合は3分の1)。補助上限は29歳以下100万円、39歳以下50万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。所有権登記(受付)日から3カ月以内。 公式ページ
由利本荘市の「母子父子寡婦福祉資金の貸付」の対象者は?
母子家庭、寡婦夫と離別・死別したあと再婚していない女性などを指す、行政上の区分。家庭。 公式ページ
由利本荘市の「生活福祉資金(住宅資金)」の対象者は?
低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。者、高齢者世帯、障がい者世帯。 公式ページ
由利本荘市の「由利本荘市定住促進奨励金」の対象者は?
「由利本荘移住まるごとネットワーク」に登録(由利本荘市に移住エントリー登録)している県外からの移住世帯(2人以上の世帯)で、住宅を取得もしくは賃貸住宅に入居など、一定の要件を満たした方。 公式ページ
由利本荘市の「由利本荘市浄化槽整備事業費補助金」の対象者は?
公共下水道認可区域、農業集落排水事業実施区域を除いた地域において、専用住宅と事業所等で浄化槽を設置する場合。専用住宅とは主に居住を目的とする住宅で、店舗等併用住宅または賃貸住宅一戸建売り住宅を、事業所等とは集会施設や商工業及び医療福祉等の事業を運営するために必要な全ての施設を指す。区域や従前の生活排水処理の状況により対象外となる場合あり。 金額・費用の記載は次のとおりです。その費用の一部を予算の範囲内で補助。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月より、令和8年度の浄化槽設置整備事業補助金の受付を開始します。 公式ページ
由利本荘市の「由利本荘市移住就業体験等交通費支援事業補助金」の対象者は?
由利本荘市が主催するお試し移住体験や就業体験(インターンシップ含む)に参加された方、または市職業紹介所からの紹介で企業の採用面接等を受けた方(一定の要件あり) 助成上限の記載は次のとおりです。交付額には上限があります。 公式ページ
由利本荘市の「若者定住促進住宅取得支援事業費補助金」の対象者は?
由利本荘市外出身者で、39歳以下の方が定住に向けた住宅を取得する場合。 金額・費用の記載は次のとおりです。取得費用の一部を助成。 公式ページ
由利本荘市の「由利本荘市移住支援金」の対象者は?
東京圏から由利本荘市へ移住した方で、「テレワークを行う」もしくは「秋田県内で就職・起業した」または「由利本荘市事業に参加・協力したことがある」など、一定の要件を満たした方。 公式ページ
由利本荘市の「日常生活用具の給付・貸付(障害者向け簡易住宅改修)」の対象者は?
障がいのある者。 公式ページ
由利本荘市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。由利本荘市建設部都市計画課建築営繕班、都市計画課(建築営繕班)、建設部都市計画課建築営繕班(由利本荘市美倉町27番地2、第二庁舎1階)、企画振興部移住支援課、健康福祉部福祉支援課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。