東京23区または東京圏から横手市に移住し、就職・テレワーク・起業・関係人口のいずれかの要件を満たした方に、最大110万円の移住支援金を交付する制度
給付・助成制度条件で変わる
移住支援金(秋田県移住・就業支援事業)
| こんな人が対象 | 東京23区内に過去10年間で5年以上在住、または東京圏に在住で東京23区内に通勤していた方で、移住直前1年間は東京23区内に在住または通勤している方。横手市に移住後、就職(一般・専門人材)、テレワーク、起業、関係人口のいずれかの要件を満たす方 |
| 金額・費用 | 家族で移住の場合、100万円/世帯。
単身で移住の場合、60万円/世帯。
18歳未満の世帯員を帯同して移住の場合、18未満の世帯員1人あたり100万円が加算されます。 |
| 期限・手続き条件 | 市に転入後、1年以内であること。 |
| 申請のしかた | 市の窓口に必要書類を提出。提出書類は本人確認書類、戸籍附票(全部)または住民票除票、横手市発行の住民票(世帯全員分)、就業証明書等(要件に応じて) |
| 申請する窓口 | 横手市 まちづくり推進部横手の未来ともにつくる課ふるさと横手応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 横手市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
耐震診断で上部構造評点が1.0未満の木造住宅の耐震改修工事、または0.7未満の耐震改築工事に対して、対象工事費用の23%(上限100万円)を補助。
給付・助成制度費用の記載
令和8年度横手市木造住宅耐震改修等補助事業
| こんな人が対象 | 上部構造評点が1.0未満の木造住宅で耐震改修工事を行う所有者、または上部構造評点が0.7未満で耐震改築工事を行う所有者。 |
| 金額・費用 | 対象工事費用の23%、上限100万円 |
| 期限・手続き条件 | 申請期間:令和8年4月20日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日) |
| 申請のしかた | 補助事業の決定通知書を受け取ってから工事契約を締結し、完了実績報告書等を提出。 |
| 申請する窓口 | 平鹿地域振興局庁舎2階 建築住宅課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 横手市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
横手市への移住検討者を対象に、市内での生活体験宿泊に対して、3泊目以降の宿泊費を助成する事業。1泊につき1人当たり3,000円を市が負担します。
給付・助成制度定額
横手暮らし体験事業
| こんな人が対象 | 将来、横手市への移住を検討しており、横手市外に住所を有する方。「よこてfun通信」をすでに好読している、または使用の際に好読申込書を提出する方。1回の使用において3泊以上7泊以内の期間で対象施設に宿泊する方。事前アンケートと事後アンケートにご協力いただける方。同一の使用者が年度内で本事業を利用できる回数は1回までです。 |
| 給付・助成額 | 3泊目以降の宿泊使用について、1泊につき使用者1人当たり3,000円を市が負担します |
| 期限・手続き条件 | 最終受付日時:令和8年12月18日(金曜日)正午 |
| 申請のしかた | 申請フォームから申し込み。申請受付期間は使用開始希望日の6か月前から7日前まで。利用前と利用後にアンケートの回答が必要。 |
| 申請する窓口 | まちづくり推進部横手の未来ともにつくる課ふるさと横手応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 横手市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
横手市内の住宅改修工事を行う市民等を対象に、工事内容に応じた補助単価から算定した補助金(最大20万円)を支給する。
給付・助成制度上限あり
雪国よこて安全安心住宅普及促進事業
| こんな人が対象 | 横手市民で本人・配偶者・親・子いずれかが市内に住宅を所有し居住している方、または市内に住宅を所有し改修後に転居予定の方(市税滞納なし)、もしくは市外居住で市内住宅へ改修後に転入予定の方。対象住宅は一戸建て、併用住宅(住宅部分が建物全体の1/2以上)、共同住宅の専有部分のみ(空き家・賃貸住宅・別荘等除く)。対象工事は雪対策、バリアフリー化、省エネ・断熱化、防災・減災対策で、補助単価から算定した補助金額の合計が1万円以上のもの。 |
| 助成上限 | 改修工事の内容に応じて、設定された補助単価から補助金額を算定し、『最大20万円』の補助となります。
ただし、契約金額の15%または20万円のいずれか小さい額を限度とする。 |
| 申請期限 締切まで51日 | 補助金交付申請は、2026年4月15日(水曜日)から 2026年12月11日(金曜日)まで。完了実績報告は、2027年2月26日(金曜日)まで(提出厳守) |
| 申請のしかた | 交付申請書(様式第1号)等必要書類を横手市建築住宅課に提出。交付決定通知書受領後に工事実施。完了後、完了実績報告書(様式第5号)を提出。エクセル様式での申請書作成が推奨される。 |
| 申請する窓口 | 横手市建設部建築住宅課建築係 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 横手市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
旧耐震基準の木造住宅を対象に、耐震診断を自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額1万円で受診できる支援制度。
給付・助成制度自己負担額
令和8年度横手市木造住宅耐震診断支援事業
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者。昭和56年6月1日以降に増築された建築物も一定条件下で対象。 |
| 自己負担額 | 自己負担額1万円で、秋田県耐震診断技術者登録制度に登録された診断士による耐震診断を行うことができます |
| 期限・手続き条件 | 申請期間:令和8年4月20日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日) |
| 申請のしかた | 申請書(様式第1号)に個人情報確認同意書等を添付して、平鹿地域振興局庁舎2階 建築住宅課に提出。 |
| 申請する窓口 | 平鹿地域振興局庁舎2階 建築住宅課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 横手市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
3年以上県外に在住していた方が秋田県へ移住する際、最大110万円のデジタル商品券を受け取れる2年間限定の事業。
給付・助成制度上限あり
秋田暮らし応援デジタル商品券交付事業
| こんな人が対象 | 3年以上県外に在住していた方が移住 |
| 助成上限 | 最大110万円のデジタル商品券 |
| 期限・手続き条件 | 令和8・9年(2年間限定) |
| 申請のしかた | 秋田県移住定住A→KITAへの登録 |
| 申請する窓口 | 秋田県ホームページ『"秋田暮らし"はじめの一歩』 |
公式ページで詳細・申請する出典: 横手市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
東京圏から横手市へ移住し、一定の要件を満たした方に対して移住支援金を交付する事業。
給付・助成制度金額は要確認
横手市移住支援金(秋田県移住・就業支援事業)
| こんな人が対象 | 東京圏から横手市へ移住し、一定の要件を満たした方 |
| 申請のしかた | 詳細は秋田県移住・就業支援事業のページで確認 |
| 申請する窓口 | まちづくり推進部横手の未来ともにつくる課ふるさと横手応援係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 横手市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
3年以上県外に在住していた方が秋田県に移住し、A→KITA登録を行うことで、最大110万円のデジタル商品券を受け取れるキャンペーン(令和8・9年限定)
給付・助成制度上限あり
秋田県移住ブーストキャンペーン(秋田暮らし応援デジタル商品券)
| こんな人が対象 | 3年以上秋田県外に在住していた方が秋田県移住定住A→KITA(あきた)登録を行って移住する方 |
| 助成上限 | 最大110万円の「秋田暮らし応援デジタル商品券」 |
| 期限・手続き条件 | 令和8・9年限定で実施 |
| 申請のしかた | 秋田県移住定住A→KITA(あきた)登録を行って移住(詳細は県ホームページ『"秋田暮ら"はじめの一歩』を参照) |
公式ページで詳細・申請する出典: 横手市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
よくある質問
横手市の「移住支援金(秋田県移住・就業支援事業)」の対象者は?
東京23区内に過去10年間で5年以上在住、または東京圏に在住で東京23区内に通勤していた方で、移住直前1年間は東京23区内に在住または通勤している方。横手市に移住後、就職(一般・専門人材)、テレワーク、起業、関係人口のいずれかの要件を満たす方。 金額・費用の記載は次のとおりです。家族で移住の場合、100万円/世帯。単身で移住の場合、60万円/世帯。18歳未満の世帯員を帯同して移住の場合、18未満の世帯員1人あたり100万円が加算されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。市に転入後、1年以内であること。 公式ページ
横手市の「令和8年度横手市木造住宅耐震改修等補助事業」の対象者は?
上部構造評点が1.0未満の木造住宅で耐震改修工事を行う所有者、または上部構造評点が0.7未満で耐震改築工事を行う所有者。 金額・費用の記載は次のとおりです。対象工事費用の23%、上限100万円。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間:令和8年4月20日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日) 公式ページ
横手市の「横手暮らし体験事業」の対象者は?
将来、横手市への移住を検討しており、横手市外に住所を有する方。「よこてfun通信」をすでに好読している、または使用の際に好読申込書を提出する方。1回の使用において3泊以上7泊以内の期間で対象施設に宿泊する方。事前アンケートと事後アンケートにご協力いただける方。同一の使用者が年度内で本事業を利用できる回数は1回までです。 給付・助成額の記載は次のとおりです。3泊目以降の宿泊使用について、1泊につき使用者1人当たり3,000円を市が負担します。 期限・手続き条件は次のとおりです。最終受付日時:令和8年12月18日(金曜日)正午。 公式ページ
横手市の「雪国よこて安全安心住宅普及促進事業」の対象者は?
横手市民で本人・配偶者・親・子いずれかが市内に住宅を所有し居住している方、または市内に住宅を所有し改修後に転居予定の方(市税滞納なし)、もしくは市外居住で市内住宅へ改修後に転入予定の方。対象住宅は一戸建て、併用住宅(住宅部分が建物全体の1/2以上)、共同住宅の専有部分のみ(空き家・賃貸住宅・別荘等除く)。対象工事は雪対策、バリアフリー化、省エネ・断熱化、防災・減災対策で、補助単価から算定した補助金額の合計が1万円以上のもの。 助成上限の記載は次のとおりです。改修工事の内容に応じて、設定された補助単価から補助金額を算定し、『最大20万円』の補助となります。ただし、契約金額の15%または20万円のいずれか小さい額を限度とする。 申請期限は次のとおりです。補助金交付申請は、2026年4月15日(水曜日)から 2026年12月11日(金曜日)まで。完了実績報告は、2027年2月26日(金曜日)まで(提出厳守) 公式ページ
横手市の「令和8年度横手市木造住宅耐震診断支援事業」の対象者は?
昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の所有者。昭和56年6月1日以降に増築された建築物も一定条件下で対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額1万円で、秋田県耐震診断技術者登録制度に登録された診断士による耐震診断を行うことができます。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期間:令和8年4月20日(月曜日)~令和8年11月30日(月曜日) 公式ページ
横手市の「秋田暮らし応援デジタル商品券交付事業」の対象者は?
3年以上県外に在住していた方が移住。 助成上限の記載は次のとおりです。最大110万円のデジタル商品券。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8・9年(2年間限定) 公式ページ
横手市の「横手市移住支援金(秋田県移住・就業支援事業)」の対象者は?
東京圏から横手市へ移住し、一定の要件を満たした方。 公式ページ
横手市の「秋田県移住ブーストキャンペーン(秋田暮らし応援デジタル商品券)」の対象者は?
3年以上秋田県外に在住していた方が秋田県移住定住A→KITA(あきた)登録を行って移住する方。 助成上限の記載は次のとおりです。最大110万円の「秋田暮らし応援デジタル商品券」 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8・9年限定で実施。 公式ページ
横手市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。横手市 まちづくり推進部横手の未来ともにつくる課ふるさと横手応援係、平鹿地域振興局庁舎2階 建築住宅課、まちづくり推進部横手の未来ともにつくる課ふるさと横手応援係、横手市建設部建築住宅課建築係、秋田県ホームページ『"秋田暮らし"はじめの一歩』。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。