能代市若年世帯移住定住すまい補助金
県外から定住目的で移住する45歳未満の若年世帯に対し、住宅取得・賃貸にかかる費用を補助する制度。新規就職、起業、またはテレワークで就労していることが条件。
| こんな人が対象 | 転入前に1年以上継続して県外に居住し定住を目的に転入した方。転入日の満年齢が45歳未満。転入後に新たに企業に就職するか新たに起業するか、県外在住時に雇用された企業の業務をテレワークで継続する方。市の移住定住施策に協力できる方。 |
| もらえる金額 | 新築、購入 100万円(市内に主たる営業所を有する法人又は本市の区域内に住所を有する個人が施工した住宅の場合は、150万円)、中古住宅の購入 50万円(能代市の空き家バンクに登録された物件を購入する場合は、100万円)、住宅賃貸借費用 35万円(賃貸料については、1月当たり2万円を限度額とし、12月までの月分を交付対象とする。) |
| いつまでに申請 | 転入から1年以内にご申請ください。 |
| 申請のしかた | 移住定住推進課に申請前相談後、必要書類を提出。LINEでの相談も可能。 |
| 申請する窓口 | 能代市 移住定住推進課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 能代市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
能代市住宅リフォーム支援事業
能代市に住所がある個人を対象に、30万円以上の住宅リフォーム工事費用の一部を補助。一般リフォームは対象費用の10%(最大20万円)、多世代同居や定住目的の中古住宅リフォームは上乗せ補助あり。
| こんな人が対象 | 能代市に住所がある方または工事完了後に補助対象住宅に転居する方。申請者と同居家族に市税・国民健康保険税等の滞納がないこと。補助対象住宅は能代市内で賃貸でなく、申請者が現に居住している住宅(工事着手時に新築及び改築後1年以上経過)。施工業者は能代市に住民登録を有する個人事業主、主たる営業所を有する法人、または市内建設業者の等級格付を有する法人。補助対象工事は30万円以上(消費税含む)の増改築またはリフォーム工事。 |
| もらえる金額 | 一般制度:補助対象工事に要する費用の10%に相当する額(千円未満切捨て)、ただし補助金の額が20万円を超える場合は20万円を限度。多世代同居・多子世帯:対象工事費の10%・上限20万円を一般制度に加えて補助。定住目的の中古住宅等:対象工事費の20%・上限40万円を一般制度に加えて補助。 |
| いつまでに申請 | 交付申請の受付開始:令和8年4月1日より。実績報告の提出期限:令和9年3月23日まで。予算が無くなり次第、受付を終了します。 |
| 申請のしかた | 都市整備部 都市整備課 建築係(市役所本庁舎)または二ツ井地域局 建設課 建設係(二ツ井町庁舎)に申請。詳細は「能代市住宅リフォーム支援事業パンフレット」を確認。 |
| 申請する窓口 | 都市整備部 都市整備課 建築係(市役所本庁舎)、二ツ井地域局 建設課 建設係(二ツ井町庁舎) |
公式ページで詳細・申請する出典: 能代市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
木造住宅建替え費用補助
昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建て住宅の建替え工事費用を補助します
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建て住宅。空き家も対象 |
| いつまでに申請 | 令和8年度より、建替え工事および除却工事について補助を開始します |
公式ページで詳細・申請する出典: 能代市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
木造住宅耐震改修費用補助
昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建て住宅の耐震改修工事費用を補助します
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建て住宅。空き家も対象 |
公式ページで詳細・申請する出典: 能代市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
木造住宅耐震診断費用支援
昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建て住宅の耐震診断費用を支援します
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建て住宅。空き家も対象 |
公式ページで詳細・申請する出典: 能代市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20
木造住宅除却費用補助
昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建て住宅の除却工事費用を補助します
| こんな人が対象 | 昭和56年5月31日以前に着工された木造戸建て住宅。空き家も対象 |
| いつまでに申請 | 除却工事は、募集戸数に達したため令和8年度の受付を終了しました |
公式ページで詳細・申請する出典: 能代市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20