由利本荘市で妊娠・出産を迎える方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
国保加入者が出産(妊娠85日以上の死産・流産を含む)したとき、1児につき原則500,000円が支給される。
給付・助成制度条件で変わる
出産育児一時金
| こんな人が対象 | 国保に加入されているかたが出産したとき(妊娠85日以上の死産・流産も含む) |
| 金額・費用 | 1児につき原則500,000円
注:産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に加入していない病院などで出産した場合、488,000円 |
| 期限・手続き条件 | 申請期限は出産日の翌日から2年以内です。 |
| 申請のしかた | 出産育児一時金直接支払制度出産育児一時金を、本人ではなく医療機関へ直接支払う仕組み。により病院などに市が直接支払う。制度を利用しない場合や出産費用が支給額未満の場合は、申請により差額を支給する。差額申請には被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。番号の分かるもの、直接支払制度合意書、出産費用の明細書または領収書、預金通帳(原則世帯主住民票に届け出ている、その世帯の代表者(必ずしも生計を支える人とは限りません)。名義)等が必要。支給申請書を提出する。 |
| 申請する窓口 | 市民生活部医療保険課国保年金班 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
市内に住所がある妊婦を対象に、1回目は5万円、2回目は5万円×胎児の数を支給する制度。
給付・助成制度条件で変わる
妊婦のための支援給付
| こんな人が対象 | 市内に住所がある妊婦。令和7年4月1日以降に妊娠した方(流産・死産・人工妊娠中絶で出産に至らなかった方を含む。医師による胎児心拍の確認が必要)。里帰り中で住所が市外の場合は住所のある自治体で支給。外国籍の方も日本国籍の方と同様の要件を満たせば対象。 |
| 金額・費用 | 1回目 5万円
2回目 5万円×胎児の数 |
| 期限・手続き条件 | 1回目給付
胎児の心拍が医療機関等において確認され、妊娠が確定した日から2年となる日
2回目給付
出産予定日の8週間前の日(流産又は死産したときはその日)から2年となる日 |
| 申請のしかた | 1回目は令和7年4月1日以降の妊娠届出時に妊婦給付認定申請をご案内し、認定後に支給。2回目は乳児家庭全戸訪問時に胎児の数の届出をご案内し、届出確認後に支給。流産・死産等の方は申請書を郵送するため、メールまたは電話でこども家庭センターへ連絡(専用フォームからの申請も可)。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部こども家庭センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
出産後1カ月の産婦健康診査にかかる費用として5,000円を助成します。秋田県内の委託医療機関では無料で受診できます。
割引・免除定額
産婦健康診査(産後1カ月)費用助成
| こんな人が対象 | 出産後1カ月の産婦(妊娠届出時に受診票を配付) |
| 給付・助成額 | 産婦健康診査(産後1カ月) 5,000円 |
| 申請のしかた | 妊娠届出時に妊婦健診受診票と一緒に産婦健康診査受診票を配付。秋田県内の委託医療機関で無料受診、県外受診の場合は還付助成あり。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部こども家庭センター(本荘保健センター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
2人目以降の子どもを平成18年4月1日以降に出産した人またはその配偶者を対象に、第2子10万円、第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降20万円を支給する。
給付・助成制度条件で変わる
子育て支援金
| こんな人が対象 | 次の項目をすべて満たす人:2人目及び3人目以降の子ども(別戸籍でも可)を平成18年4月1日以降に出産した人、またはその配偶者。子どもを出産した人が、由利本荘市の住民基本台帳に記録された日から出産した日まで、1年以上経過していること。(1年に満たない場合、配偶者が1年以上経過していれば可)引き続き市内に居住する方。 |
| 給付・助成額 | 支給金額
第2子 100,000円
第3子以降 200,000円 |
| 申請のしかた | 窓口で申請。提出書類は子育て支援金申請書、住民票謄本、戸籍謄本、申請者の通帳。通帳等の写しを窓口で提出できなかった場合は電子申請(不足書類等提出フォーム)で提出可能。 |
| 申請する窓口 | こども家庭センター(各総合支所市民サービス課でも受付) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
由利本荘市民が県外へ里帰りし契約外医療機関で妊婦健診等を受診した場合、受診後の申請により上限内で費用を助成する。
給付・助成制度金額は要確認
妊婦健康診査等助成金
| こんな人が対象 | 由利本荘市民(現在の住民票が当市にある方)で、県外へ里帰りされ、県外の契約外医療機関で妊婦健康診査等を受診された方。対象は妊婦健康診査等(産婦健康診査(産後1カ月)・母乳育児相談・新生児聴覚検査含む)。 |
| 期限・手続き条件 | 申請期限
産後7カ月以内 |
| 申請のしかた | 県外の契約外医療機関で受診後、助成金交付申請書を提出して手続きする。申請書は「令和8年 妊婦健康診査助成金申請書」、詳細は「令和8年 妊婦健診等助成金申請について(説明書)」を確認する。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部こども家庭センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
県外での里帰り出産時に、契約外医療機関での妊婦健診等にかかる費用を上限内で助成する制度。産婦健康診査・母乳育児相談・新生児聴覚検査を含む。
給付・助成制度上限あり
妊婦健康診査等助成金交付
| こんな人が対象 | 県外の契約外医療機関で妊婦健診等を受診された由利本荘市民 |
| 助成上限 | 決められた上限内でお返しする |
| 期限・手続き条件 | 産後7カ月以内 |
| 申請のしかた | 妊婦健康診査等助成金申請書を提出(説明書参照) |
| 申請する窓口 | 健康福祉部こども家庭センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
由利本荘市に住所のある20歳~49歳で、妊娠を希望する女性とそのパートナー等を対象に、風しんワクチン接種費用を全額助成する制度。
給付・助成制度全額・現物
成人の風しん予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 下記の条件を全て満たす者:由利本荘市に住所のある20歳~49歳の男女。妊娠を希望する女性及びそのパートナー。妊婦健康診査、秋田県が実施している風しん抗体検査、自費、いずれかの風しん抗体検査においてワクチン接種を推奨された者。ただし、由利本荘市に住民登録をしていない方、平成25年度からの由利本荘市成人風しん予防接種助成を既に受けている方は対象外。 |
| 助成内容 | 麻しん風しん混合ワクチン:麻しんと風しんの両方に予防効果があります/助成金額:全額
風しん(単独)ワクチン:風しんにのみ予防効果があります/助成金額:全額 |
| 申請のしかた | 「妊婦健康診査で受けた風しん抗体検査結果」「秋田県が実施している風しん抗体検査結果」「任意の結果様式」のいずれかを持参し、健康づくり課窓口で助成申請書を記入する。提出書類で対象を確認後、関係書類を後日郵送(1~2週間かかる場合あり)。その後、由利本荘市・にかほ市の協力医療機関で予約して接種を受ける(マイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。等、母子健康手帳を持参)。接種後、医療機関窓口で接種済証を受け取る。協力医療機関以外で接種を希望する場合は事前に連絡が必要。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部健康づくり課(由利本荘市瓦谷地1番地 本荘保健センター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
母乳育児相談にかかる費用を補助券により助成する制度。2,200円を上限に3回まで助成され、上限超過分は自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。となる。
給付・助成制度上限あり
母乳育児相談費用助成
| こんな人が対象 | 産婦(母乳育児相談の補助券を利用する産後の方)。対象者の詳細条件は本文に明記なし |
| 助成上限 | 母乳育児相談 2,200円を上限に3回の助成
上限金額を超える場合は助成額を差し引いた料金を医療機関や助産師にお支払いいただきます |
| 期限・手続き条件 | 母乳育児相談補助券の使用期限は出産日から6カ月間です |
| 申請のしかた | 医療機関や助産師での母乳育児相談受診時に母乳育児相談補助券と母子(親子)健康手帳を持参する。補助券は妊娠届出時に妊婦健診受診票と一緒に配付される。秋田県外で受診する場合は還付助成の関連ページを確認する。 |
| 申請する窓口 | 由利本荘市 健康福祉部こども家庭センター(本荘保健センター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
特定不妊治療(体外受精・顕微授精)を受ける法律上の婚姻夫婦(事実婚含む)に対し、秋田県の助成額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した費用のうち保険診療分・保険外診療分の一部を年度ごとの限度額まで助成する。
給付・助成制度条件で変わる
特定不妊治療費助成事業(由利本荘市)
| こんな人が対象 | 秋田県の特定不妊治療費助成事業の助成決定を受けていること。法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)であって、特定不妊治療以外の治療法によっては妊娠の見込みがない、又は極めて少ないと医師に判断された方。申請日において、夫婦の双方または一方が由利本荘市に住所を有し、かつ申請日以降も引き続き在住していること。申請日において、他市町村から同様の助成を受けていないこと。 |
| 給付・助成額 | 助成内容
特定不妊治療に要した費用の総額から秋田県の助成額を控除した額のうち、
保険診療分は1年度(4月1日から翌年3月31日まで)あたり15万円を限度
保険外診療分は1年度(4月1日から翌年3月31日まで)あたり50万円を限度に助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 申請期限
治療終了後の年度末(3月31日)まで【期限厳守】 |
| 申請のしかた | 由利本荘市特定不妊治療費助成事業申請書(様式第1号)と必要書類(秋田県の協力医療機関受診等証明書の写し、秋田県の承認決定通知書の写し、住民票の写し、健康保険の資格情報がわかるもの等)を提出する。郵送も可。 |
| 申請する窓口 | 由利本荘市 こども家庭センター こども家庭班(本荘保健センター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
出産後の母親を対象に、産婦健康診査(産後1カ月)5,000円と母乳育児相談2,200円を上限に3回の費用を助成
給付・助成制度上限あり
産婦健康診査(産後1カ月)と母乳育児相談にかかる費用の助成
| こんな人が対象 | 出産後の母親。妊娠届出時に配付された産婦健康診査受診票または母乳育児相談補助券を使用。秋田県内の委託医療機関での受診またはそれ以外での受診も対象(県外受診の場合は還付助成) |
| 助成上限 | 産婦健康診査(産後1カ月) 5,000円、母乳育児相談 2,200円を上限に3回の助成 |
| 期限・手続き条件 | 母乳育児相談補助券の使用期限は出産日から6カ月間です |
| 申請のしかた | 妊娠届出時に妊婦健診受診票と一緒に産婦健康診査受診票と母乳育児相談補助券が配付。受診時に母子健康手帳とともに持参。県外受診の場合は別途還付申請手続きがあります |
| 申請する窓口 | 健康福祉部こども家庭センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
医師により不妊治療が必要と認められた夫婦に、一般不妊治療費の一部を年度内夫婦合計15万円を限度に助成する制度。
給付・助成制度条件で変わる
一般不妊治療費助成
| こんな人が対象 | 法律上の婚姻関係にある夫婦(事実婚を含む)であり、医師により不妊治療が必要であると認められた方。申請日において夫婦双方又は一方が由利本荘市に住所を有し、かつ申請日以降も引き続き在住している方。申請日において、他自治体から同様の助成を受けていない方。 |
| 給付・助成額 | 助成額
一般不妊治療に要した費用のうち、一年度で夫婦合計15万円を限度に助成します。
注:高額療養費や付加(附加)給付金、ほかの法令等に基づく給付がある場合は、その額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額が助成されますので、ご加入の健康保険に確認し、額が決定してから申請してください。 |
| 期限・手続き条件 | 申請期限:治療を受けた日の属する年度末(3月31日)まで【期限厳守】 |
| 申請のしかた | 一般不妊治療費助成事業申請書、一般不妊治療・検査受診等証明書、夫婦の住所を確認する住民票、健康保険の資格情報がわかるもの等を添えて、こども家庭センターへ持参または郵送で申請する。 |
| 申請する窓口 | 由利本荘市 健康福祉部こども家庭センター こども家庭班(本荘保健センター内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
由利本荘市民の子ども・妊婦が県内の契約医療機関以外で受けた定期予防接種の費用を、接種後の申請により上限内で返納する
給付・助成制度上限あり
定期予防接種助成金
| こんな人が対象 | 由利本荘市民(現在の住民票が当市にある方)の子ども・妊婦で、県内の契約医療機関以外で接種された方 |
| 助成上限 | 決められた上限内でお返しする |
| 期限・手続き条件 | 接種した年度内 |
| 申請のしかた | 定期予防接種助成金申請書(PDF)を提出し、申請前に担当課へ連絡 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部健康づくり課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
由利本荘市民が県内の契約医療機関以外で子ども・妊婦の定期予防接種を受けた場合、接種後の申請により費用を上限内で助成する。
給付・助成制度上限あり
定期予防接種助成金(子ども・妊婦の予防接種)
| こんな人が対象 | 由利本荘市民(現在の住民票が当市にある方)で、県内の契約医療機関以外で接種された方 |
| 助成上限 | 接種後に助成金交付申請手続きをすることでかかった費用について、決められた上限内でお返しする制度があります。 |
| 期限・手続き条件 | 申請期限 接種した年度内 |
| 申請のしかた | 接種後に定期予防接種助成金申請書を提出する。事前に担当課へ連絡が必要。詳細は説明書を確認する。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉部健康づくり課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 由利本荘市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27
よくある質問
由利本荘市の「出産育児一時金」の対象者は?
国保に加入されているかたが出産したとき(妊娠85日以上の死産・流産も含む) 金額・費用の記載は次のとおりです。1児につき原則500,000円
注:産科医療補償制度出産時の事故に備え、分娩を扱う医療機関が加入する補償の仕組み。に加入していない病院などで出産した場合、488,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限は出産日の翌日から2年以内です。 公式ページ
由利本荘市の「妊婦のための支援給付」の対象者は?
市内に住所がある妊婦。令和7年4月1日以降に妊娠した方(流産・死産・人工妊娠中絶で出産に至らなかった方を含む。医師による胎児心拍の確認が必要)。里帰り中で住所が市外の場合は住所のある自治体で支給。外国籍の方も日本国籍の方と同様の要件を満たせば対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。1回目 5万円
2回目 5万円×胎児の数。 期限・手続き条件は次のとおりです。1回目給付
胎児の心拍が医療機関等において確認され、妊娠が確定した日から2年となる日
2回目給付
出産予定日の8週間前の日(流産又は死産したときはその日)から2年となる日。 公式ページ
由利本荘市の「産婦健康診査(産後1カ月)費用助成」の対象者は?
出産後1カ月の産婦(妊娠届出時に受診票を配付) 給付・助成額の記載は次のとおりです。産婦健康診査(産後1カ月) 5,000円。 公式ページ
由利本荘市の「子育て支援金」の対象者は?
次の項目をすべて満たす人:2人目及び3人目以降の子ども(別戸籍でも可)を平成18年4月1日以降に出産した人、またはその配偶者。子どもを出産した人が、由利本荘市の住民基本台帳に記録された日から出産した日まで、1年以上経過していること。(1年に満たない場合、配偶者が1年以上経過していれば可)引き続き市内に居住する方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。支給金額
第2子 100,000円
第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降 200,000円。 公式ページ
由利本荘市の「妊婦健康診査等助成金」の対象者は?
由利本荘市民(現在の住民票が当市にある方)で、県外へ里帰りされ、県外の契約外医療機関で妊婦健康診査等を受診された方。対象は妊婦健康診査等(産婦健康診査(産後1カ月)・母乳育児相談・新生児聴覚検査含む)。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限
産後7カ月以内。 公式ページ
由利本荘市の「妊婦健康診査等助成金交付」の対象者は?
県外の契約外医療機関で妊婦健診等を受診された由利本荘市民。 助成上限の記載は次のとおりです。決められた上限内でお返しする。 期限・手続き条件は次のとおりです。産後7カ月以内。 公式ページ
由利本荘市の「成人の風しん予防接種費用助成」の対象者は?
下記の条件を全て満たす者:由利本荘市に住所のある20歳~49歳の男女。妊娠を希望する女性及びそのパートナー。妊婦健康診査、秋田県が実施している風しん抗体検査、自費、いずれかの風しん抗体検査においてワクチン接種を推奨された者。ただし、由利本荘市に住民登録をしていない方、平成25年度からの由利本荘市成人風しん予防接種助成を既に受けている方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。麻しん風しん混合ワクチン:麻しんと風しんの両方に予防効果があります/助成金額:全額
風しん(単独)ワクチン:風しんにのみ予防効果があります/助成金額:全額。 公式ページ
由利本荘市の「母乳育児相談費用助成」の対象者は?
産婦(母乳育児相談の補助券を利用する産後の方)。対象者の詳細条件は本文に明記なし。 助成上限の記載は次のとおりです。母乳育児相談 2,200円を上限に3回の助成
上限金額を超える場合は助成額を差し引いた料金を医療機関や助産師にお支払いいただきます。 期限・手続き条件は次のとおりです。母乳育児相談補助券の使用期限は出産日から6カ月間です。 公式ページ
由利本荘市の「特定不妊治療費助成事業(由利本荘市)」の対象者は?
秋田県の特定不妊治療費助成事業の助成決定を受けていること。法律上の婚姻をしている夫婦(事実婚を含む)であって、特定不妊治療以外の治療法によっては妊娠の見込みがない、又は極めて少ないと医師に判断された方。申請日において、夫婦の双方または一方が由利本荘市に住所を有し、かつ申請日以降も引き続き在住していること。申請日において、他市町村から同様の助成を受けていないこと。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成内容
特定不妊治療に要した費用の総額から秋田県の助成額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額のうち、
保険診療分は1年度(4月1日から翌年3月31日まで)あたり15万円を限度
保険外診療分は1年度(4月1日から翌年3月31日まで)あたり50万円を限度に助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限
治療終了後の年度末(3月31日)まで【期限厳守】 公式ページ
由利本荘市の「産婦健康診査(産後1カ月)と母乳育児相談にかかる費用の助成」の対象者は?
出産後の母親。妊娠届出時に配付された産婦健康診査受診票または母乳育児相談補助券を使用。秋田県内の委託医療機関での受診またはそれ以外での受診も対象(県外受診の場合は還付助成) 助成上限の記載は次のとおりです。産婦健康診査(産後1カ月) 5,000円、母乳育児相談 2,200円を上限に3回の助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。母乳育児相談補助券の使用期限は出産日から6カ月間です。 公式ページ
由利本荘市の「一般不妊治療費助成」の対象者は?
法律上の婚姻関係にある夫婦(事実婚を含む)であり、医師により不妊治療が必要であると認められた方。申請日において夫婦双方又は一方が由利本荘市に住所を有し、かつ申請日以降も引き続き在住している方。申請日において、他自治体から同様の助成を受けていない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。助成額
一般不妊治療に要した費用のうち、一年度で夫婦合計15万円を限度に助成します。
注:高額療養費や付加(附加)給付金、ほかの法令等に基づく給付がある場合は、その額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額が助成されますので、ご加入の健康保険に確認し、額が決定してから申請してください。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限:治療を受けた日の属する年度末(3月31日)まで【期限厳守】 公式ページ
由利本荘市の「定期予防接種助成金」の対象者は?
由利本荘市民(現在の住民票が当市にある方)の子ども・妊婦で、県内の契約医療機関以外で接種された方。 助成上限の記載は次のとおりです。決められた上限内でお返しする。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種した年度内。 公式ページ
由利本荘市の「定期予防接種助成金(子ども・妊婦の予防接種)」の対象者は?
由利本荘市民(現在の住民票が当市にある方)で、県内の契約医療機関以外で接種された方。 助成上限の記載は次のとおりです。接種後に助成金交付申請手続きをすることでかかった費用について、決められた上限内でお返しする制度があります。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限 接種した年度内。 公式ページ
由利本荘市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。市民生活部医療保険課国保年金班、健康福祉部こども家庭センター、健康福祉部こども家庭センター(本荘保健センター内)、こども家庭センター(各総合支所市民サービス課でも受付)、健康福祉部健康づくり課(由利本荘市瓦谷地1番地 本荘保健センター内)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。