軽井沢町国民健康保険または後期高齢者医療制度に加入している方を対象に、人間ドック受診費用の補助金を交付。日帰りドック10,000円、一泊二日ドック20,000円。
給付・助成制度条件で変わる
人間ドック補助金
| こんな人が対象 | 軽井沢町国民健康保険に加入している35歳から74歳までの方、および後期高齢者医療制度に加入している方。ただし、納期到来分まで国民健康保険税(後期高齢者医療保険料)を完納している方に限る。同一年度で特定健診又はいきいき健診を受診した場合は申請不可。 |
| 金額・費用 | 日帰りドック 10,000円、一泊二日ドック 20,000円 |
| 期限・手続き条件 | 受診した年度の3月31日までに申請してください。 |
| 申請のしかた | 交付申請書・交付請求書・資格情報書類・人間ドック検査結果・領収書・振込先口座がわかるものを提出。振込先口座の名義が受診者と異なる場合は委任状手続きを他の人に頼むとき、頼んだことを証明する書類。が必要。 |
| 申請する窓口 | 住民課保険年金係(3番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
町に住民票がある成人のうち、風しん(20~50歳)、高齢者用肺炎球菌(66歳以上)、帯状疱疹(50歳以上)のワクチン接種費用の一部を助成する制度。ワクチンごとに生涯1回の補助。
給付・助成制度費用の記載
大人の予防接種(任意接種)費用助成
| こんな人が対象 | 接種日において、(1)20歳以上50歳未満の風しん接種者、(2)66歳以上の高齢者用肺炎球菌接種者、(3)50歳以上で定期予防接種の対象でない帯状疱疹接種者。町に住民票があること。定期予防接種の対象でない者。 |
| 金額・費用 | 接種費用の2分の1以内(100円未満切り捨て)で、上限額は次のとおりです。
【上限額】・風しん、高齢者用肺炎球菌、帯状疱疹(生ワクチン):5,000円・帯状疱疹(不活化ワクチン):1回につき10,000円。 |
| 期限・手続き条件 | 接種日から90日以内または3月31日のいずれか早い日までに、以下の書類を木もれ陽の里 保健センターへ提出する。 |
| 申請のしかた | 接種費用を全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で接種後、領収書及び診療明細書、振込先口座が確認できるもの、申請書を保健センターに提出。帯状疱疹(不活化ワクチン)は2回目接種日から90日以内または3月31日のいずれか早い日までにまとめて申請可。 |
| 申請する窓口 | 木もれ陽の里保健センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
50歳以上で定期接種対象者ではない方が帯状疱疹ワクチン任意接種を受けた場合、接種費用の一部を助成。生ワクチンは費用の2分の1以内で上限5,000円、組換えワクチンは上限1回につき10,000円。
給付・助成制度費用の記載
帯状疱疹ワクチン任意接種助成
| こんな人が対象 | 接種日時点で50歳以上で、定期接種対象者及び町の助成を受けたことがない方 |
| 金額・費用 |
- 生ワクチン:接種にかかった費用の2分の1以内で
- 上限額5,000円
- 組換え(不活化)ワクチン:接種にかかった費用の2分の1以内で上限は1回につき10,000円(いずれも100円未満切り捨て)
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| 期限・手続き条件 | 申請期限:接種日から90日以内または3月31日のいずれか早い日 |
| 申請のしかた | 帯状疱疹の接種費用補助金申請書、領収書の写し(被接種者氏名、接種費用、接種年月日、ワクチン名、接種機関が確認できない場合は接種済証または予診票の写し)、本人名義の振込先口座情報を提出 |
| 申請する窓口 | 町長部局保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
令和8年度内に65歳になる方ほか対象者を対象に帯状疱疹ワクチンの定期接種を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は生ワクチン1,000円、組換え(不活化)ワクチン1回2,000円。生活保護受給者は無料。
割引・免除自己負担額
帯状疱疹ワクチン定期接種
| こんな人が対象 | 令和8年度内に65歳になる方、接種日時点で60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害を有する身体障害者手帳1級保有者、令和7年度から令和11年度までの経過措置として年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方(令和7年度に限り101歳以上) |
| 自己負担額 | 自己負担額(生活保護を受給している方は無料)1,000円、1回につき2,000円 |
| 接種・実施期間 | 接種期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 対象者へ予診票を送付。実施医療機関に直接予約して接種。 |
| 申請する窓口 | 実施医療機関(長野県相互乗り入れ制度参加機関) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
40歳から74歳までの軽井沢町国民健康保険加入者を対象に、問診・計測・血液検査・尿検査などを無料で実施する健診
割引・免除全額・現物
特定健診
| こんな人が対象 | 40歳から74歳までの軽井沢町国民健康保険に加入している方 |
| 助成内容 | 無料 |
| 申請のしかた | 町公式LINEから申し込み、または申込書での申請 |
| 申請する窓口 | 住民課保険年金係(役場)、保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
同一月内に支払った医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額を超えた場合、超えた分が申請により支給される。
給付・助成制度自己負担上限
高額療養費(後期高齢者医療)
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、同一月内に自己負担限度額を超えた場合 |
| 自己負担限度額 | 自己負担限度額は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。区分により異なる。
- 現役並み所得者(課税住民税などが課されること。標準額690万円以上):270,300円+(医療費-901,000円)×1%
- 課税標準額380万円から690万円未満:179,100円+(医療費-597,000円)×1%
- その他所得区分により異なる
また、過去12か月以内に4回以上支給があった場合は多数回該当として限度額が引き下げられる。 |
| 期限・手続き条件 | 申請が必要となるのは初回のみで、以後に生じた高額療養費は申請口座に振り込まれます。8月から翌年7月までの1年間の自己負担額の合計が年間上限額を超えた場合には、高額療養費として支給されます。 |
| 申請のしかた | 申請により支給。初回は申請が必要、以後は自動振込。該当者には申請のお知らせが届く。 |
| 申請する窓口 | 長野県後期高齢者医療広域連合 |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
65歳以上の高齢者を対象とした定期予防接種(インフルエンザ、新型コロナ、肺炎球菌、帯状疱疹)。有料だが生活保護受給者は無料。
割引・免除自己負担額
定期予防接種(高齢者向け)
| こんな人が対象 | 次の対象者のうち接種を希望する方:1)接種日の年齢が65歳以上、2)接種日の年齢が60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能の障害又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害があり身体障害者手帳1級を所持する方。帯状疱疹は年度内に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる方も対象。 |
| 自己負担額 |
- 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金としてインフルエンザは1,000円
- 新型コロナは2,000円
- 高齢者肺炎球菌は2,000円
- 帯状疱疹は生ワクチン1,000円
- 不活化ワクチンは1回あたり2,000円
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| 期限・手続き条件 | 10月~翌年1月の間に1回接種 |
| 申請のしかた | 町内の定期予防接種実施機関で接種。生活保護受給者は接種前に保健センターに連絡して無料券を取得。 |
| 申請する窓口 | 保健センター、町内の定期予防接種実施機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
50歳以上の男性、または40~49歳で血縁者に前立腺がん既往がある男性を対象に、血液検査による前立腺がん検診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金500円。
給付・助成制度定額
前立腺がん検診
| こんな人が対象 | 50歳以上の男性、または40歳から49歳までの男性のうち血縁者に前立腺がんの既往がある方 |
| 給付・助成額 | 500円 |
| 申請のしかた | 受診券不要。複数の医療機関および保健センターで受診可能。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
40歳以上の方を対象に、便潜血検査による大腸がん検診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金400円。
給付・助成制度定額
大腸がん検診
| こんな人が対象 | 年度末年齢が40歳以上の方 |
| 給付・助成額 | 400円 |
| 申請のしかた | 受診券不要。複数の医療機関および保健センターで受診可能。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
16歳以上の方を対象に、胸部エックス線検査による結核検診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金500円。
給付・助成制度定額
結核検診
| こんな人が対象 | 16歳以上の方 |
| 給付・助成額 | 500円 |
| 申請のしかた | 受診券不要。軽井沢病院で受診可能。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
40歳以上で過去に肝炎ウイルス検診を受けていない方を対象に、血液検査による肝炎ウイルス検診を実施。個別検診700円、集団検診600円。
給付・助成制度条件で変わる
肝炎ウイルス検診
| こんな人が対象 | 40歳以上で、これまでの検診で肝炎ウイルス検診を受けていない方 |
| 金額・費用 | 個別検診:700円、集団検診:600円 |
| 申請のしかた | 受診券不要。複数の医療機関および保健センターで受診可能。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
40歳以上で5歳ごとの節目年齢に達する方を対象に、肺CT検査による肺がん検診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金3,500円。
給付・助成制度定額
肺がん検診(肺CT検査)
| こんな人が対象 | 年度末年齢が40歳以上で、5歳ごとの節目年齢に達する方 |
| 給付・助成額 | 3,500円 |
| 申請のしかた | 受診券が必要。74歳までの対象者には3月末に受診券が届く。75歳以上は保健福祉課健康推進係に申請。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
40歳以上の方を対象に、胸部エックス線検査による肺がん検診を実施。個別検診500円、集団検診400円。
給付・助成制度条件で変わる
肺がん検診(胸部エックス線検査)
| こんな人が対象 | 40歳以上の方 |
| 金額・費用 | 個別検診:500円、集団検診:400円 |
| 申請のしかた | 受診券不要。複数の医療機関および保健センターで受診可能。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
40歳以上で偶数年の方を対象に、胃内視鏡検査による胃がん検診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金3,000円。
給付・助成制度定額
胃がん検診(胃内視鏡検査)
| こんな人が対象 | 年度末年齢が40歳以上で偶数の方 |
| 給付・助成額 | 3,000円 |
| 申請のしかた | 受診券が必要。74歳までの対象者には3月末に受診券が届く。75歳以上は保健福祉課健康推進係に申請。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
40歳以上で偶数年の方を対象に、胃部エックス線検査による胃がん検診を実施。個別検診2,500円、集団検診1,200円。
給付・助成制度条件で変わる
胃がん検診(胃部エックス線検査)
| こんな人が対象 | 年度末年齢が40歳以上で偶数の方 |
| 金額・費用 | 個別検診:2,500円、集団検診:1,200円 |
| 申請のしかた | 受診券が必要。74歳までの対象者には3月末に受診券が届く。75歳以上は保健福祉課健康推進係に申請。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
精神疾患の通院医療を受ける者の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額を軽減する公費負担医療制度。申請により医療費助成を受けられます。
割引・免除自己負担額
自立支援医療(精神通院医療)
| こんな人が対象 | 心身の障害を除去・軽減するための医療を受ける者 |
| 自己負担額 | 医療費の自己負担額を軽減 |
| 期限・手続き条件 | 申請から発行まで、2カ月程度かかります。1年に一度の更新手続きが必要となります。(期間終了の3ヵ月前から手続きすることができます) |
| 申請のしかた | 申請書、同意書、診断書等を軽井沢町保健センターに提出。新規・更新・変更・再交付・県外転入等の手続きパターンがあります。 |
| 申請する窓口 | 軽井沢町保健センター(木もれ陽の里内) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
40歳以上の方を対象に、超音波検査による骨粗しょう症検診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金300円。
給付・助成制度定額
骨粗しょう症検診
| こんな人が対象 | 40歳以上の方 |
| 給付・助成額 | 300円 |
| 申請のしかた | 受診券不要。保健センターの検診車で実施。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
75歳以上および65-74歳で一定程度の障がいのある認定者(後期高齢者医療制度加入者)を対象に、問診・計測・血液検査・尿検査などを実施する健診
給付・助成制度金額は要確認
いきいき健診(後期高齢者健康診査)
| こんな人が対象 | 75歳以上及び65歳から74歳で一定程度の障がいがあり、認定を受けた方(後期高齢者医療制度に加入している方) |
| 申請のしかた | 町公式LINEから申し込み、または申込書での申請 |
| 申請する窓口 | 住民課保険年金係(役場)、保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
予防接種により健康被害が発生し、厚生労働大臣が認定した場合の救済制度。定期接種および臨時接種が対象。
給付・助成制度金額は要確認
予防接種法に基づく健康被害救済制度
| こんな人が対象 | 予防接種により健康被害が発生し、予防接種・感染症医療・法律等各分野の専門家からなる国の審議会にて、予防接種によるものと認定された者 |
| 申請のしかた | 予防接種を受けた時に住民票を登録していた市町村に相談 |
| 申請する窓口 | 町長部局保健福祉課健康推進係(保健センター) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
任意接種による健康被害を受けた場合の救済制度。PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)が窓口。
給付・助成制度金額は要確認
医薬品副作用救済制度
| こんな人が対象 | 任意接種(任意で行う予防接種。定期接種として定められた予防接種の種類であっても、定められた対象期間を外れて接種する場合を含む)により健康被害が生じた者 |
| 申請のしかた | 副反応により健康被害を受けた方が直接、PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)に対して請求手続きを行う |
| 申請する窓口 | 独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA) |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
町民で20~74歳、年度末年齢が偶数の女性が乳がん・子宮頸がん検診を無料で受診できる制度
割引・免除全額・現物
令和8年度 女性特有のがん検診
⚠ 掲載中の申請期限(2026-07-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 町に住民票がある20歳から74歳までの方のうち、年度末年齢が偶数の女性 |
| 助成内容 | 無料で受診することができます |
| 申請期限 | 申込期限:令和8年7月31日(金曜日)まで(保健センター受診の場合) |
| 申請のしかた | ①保健センター(木もれ陽の里)に電話・Fax・窓口で予約受診、②指定医療機関に直接予約受診、③その他の医療機関での受診後、保健センターに補助金申請(検診領収書・結果・未使用受診券・口座情報を提出) |
| 申請する窓口 | 木もれ陽の里内 保健センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 軽井沢町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
よくある質問
軽井沢町の「人間ドック補助金」の対象者は?
軽井沢町国民健康保険に加入している35歳から74歳までの方、および後期高齢者医療制度に加入している方。ただし、納期到来分まで国民健康保険税(後期高齢者医療保険料)を完納している方に限る。同一年度で特定健診又はいきいき健診を受診した場合は申請不可。 金額・費用の記載は次のとおりです。日帰りドック 10,000円、一泊二日ドック 20,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。受診した年度の3月31日までに申請してください。 公式ページ
軽井沢町の「大人の予防接種(任意接種)費用助成」の対象者は?
接種日において、(1)20歳以上50歳未満の風しん接種者、(2)66歳以上の高齢者用肺炎球菌接種者、(3)50歳以上で定期予防接種の対象でない帯状疱疹接種者。町に住民票があること。定期予防接種の対象でない者。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種費用の2分の1以内(100円未満切り捨て)で、上限額は次のとおりです。【上限額】・風しん、高齢者用肺炎球菌、帯状疱疹(生ワクチン):5,000円・帯状疱疹(不活化ワクチン):1回につき10,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種日から90日以内または3月31日のいずれか早い日までに、以下の書類を木もれ陽の里 保健センターへ提出する。 公式ページ
軽井沢町の「帯状疱疹ワクチン任意接種助成」の対象者は?
接種日時点で50歳以上で、定期接種対象者及び町の助成を受けたことがない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン:接種にかかった費用の2分の1以内で、上限額5,000円、組換え(不活化)ワクチン:接種にかかった費用の2分の1以内で上限は1回につき10,000円(いずれも100円未満切り捨て) 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限:接種日から90日以内または3月31日のいずれか早い日。 公式ページ
軽井沢町の「帯状疱疹ワクチン定期接種」の対象者は?
令和8年度内に65歳になる方、接種日時点で60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害を有する身体障害者手帳1級保有者、令和7年度から令和11年度までの経過措置として年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方(令和7年度に限り101歳以上) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額(生活保護を受給している方は無料)1,000円、1回につき2,000円。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。 公式ページ
軽井沢町の「特定健診」の対象者は?
40歳から74歳までの軽井沢町国民健康保険に加入している方。 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ
軽井沢町の「高額療養費(後期高齢者医療)」の対象者は?
後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、同一月内に自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額を超えた場合。 自己負担限度額の記載は次のとおりです。自己負担限度額は所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。区分により異なる。現役並み所得者(課税住民税などが課されること。標準額690万円以上):270,300円+(医療費-901,000円)×1%、課税標準額380万円から690万円未満:179,100円+(医療費-597,000円)×1%、その他所得区分により異なる。また、過去12か月以内に4回以上支給があった場合は多数回該当として限度額が引き下げられる。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請が必要となるのは初回のみで、以後に生じた高額療養費は申請口座に振り込まれます。8月から翌年7月までの1年間の自己負担額の合計が年間上限額を超えた場合には、高額療養費として支給されます。 公式ページ
軽井沢町の「定期予防接種(高齢者向け)」の対象者は?
次の対象者のうち接種を希望する方:1)接種日の年齢が65歳以上、2)接種日の年齢が60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の機能の障害又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害があり身体障害者手帳1級を所持する方。帯状疱疹は年度内に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる方も対象。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金としてインフルエンザは1,000円、新型コロナは2,000円、高齢者肺炎球菌は2,000円、帯状疱疹は生ワクチン1,000円、不活化ワクチンは1回あたり2,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。10月~翌年1月の間に1回接種。 公式ページ
軽井沢町の「前立腺がん検診」の対象者は?
50歳以上の男性、または40歳から49歳までの男性のうち血縁者に前立腺がんの既往がある方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。500円。 公式ページ
軽井沢町の「大腸がん検診」の対象者は?
年度末年齢が40歳以上の方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。400円。 公式ページ
軽井沢町の「結核検診」の対象者は?
16歳以上の方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。500円。 公式ページ
軽井沢町の「肝炎ウイルス検診」の対象者は?
40歳以上で、これまでの検診で肝炎ウイルス検診を受けていない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。個別検診:700円、集団検診:600円。 公式ページ
軽井沢町の「肺がん検診(肺CT検査)」の対象者は?
年度末年齢が40歳以上で、5歳ごとの節目年齢に達する方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。3,500円。 公式ページ
軽井沢町の「肺がん検診(胸部エックス線検査)」の対象者は?
40歳以上の方。 金額・費用の記載は次のとおりです。個別検診:500円、集団検診:400円。 公式ページ
軽井沢町の「胃がん検診(胃内視鏡検査)」の対象者は?
年度末年齢が40歳以上で偶数の方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。3,000円。 公式ページ
軽井沢町の「胃がん検診(胃部エックス線検査)」の対象者は?
年度末年齢が40歳以上で偶数の方。 金額・費用の記載は次のとおりです。個別検診:2,500円、集団検診:1,200円。 公式ページ
軽井沢町の「自立支援医療(精神通院医療)」の対象者は?
心身の障害を除去・軽減するための医療を受ける者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。医療費の自己負担額を軽減。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請から発行まで、2カ月程度かかります。1年に一度の更新手続きが必要となります。(期間終了の3ヵ月前から手続きすることができます) 公式ページ
軽井沢町の「骨粗しょう症検診」の対象者は?
40歳以上の方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。300円。 公式ページ
軽井沢町の「いきいき健診(後期高齢者健康診査)」の対象者は?
75歳以上及び65歳から74歳で一定程度の障がいがあり、認定を受けた方(後期高齢者医療制度に加入している方) 公式ページ
軽井沢町の「予防接種法に基づく健康被害救済制度」の対象者は?
予防接種により健康被害が発生し、予防接種・感染症医療・法律等各分野の専門家からなる国の審議会にて、予防接種によるものと認定された者。 公式ページ
軽井沢町の「医薬品副作用救済制度」の対象者は?
任意接種(任意で行う予防接種。定期接種として定められた予防接種の種類であっても、定められた対象期間を外れて接種する場合を含む)により健康被害が生じた者。 公式ページ
軽井沢町の「令和8年度 女性特有のがん検診」の対象者は?
町に住民票がある20歳から74歳までの方のうち、年度末年齢が偶数の女性。 助成内容の記載は次のとおりです。無料で受診することができます。 申請期限は次のとおりです。申込期限:令和8年7月31日(金曜日)まで(保健センター受診の場合) 公式ページ
軽井沢町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。住民課保険年金係(3番窓口)、木もれ陽の里保健センター、町長部局保健福祉課健康推進係(保健センター)、実施医療機関(長野県相互乗り入れ制度参加機関)、住民課保険年金係(役場)、保健福祉課健康推進係(保健センター)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。