人間ドック受診者を対象に最大7,500円の補助金を申請できる制度。申請時には保健師または管理栄養士による保健指導を受ける必要がある
給付・助成制度上限あり
人間ドック補助金
| こんな人が対象 | 飯田下伊那地区の人間ドック実施医療機関で人間ドックを受診した者 |
| 助成上限 | 上限7,500円の補助金を申請することができます |
| 申請のしかた | 人間ドック受診後、健診結果(コピー)、領収書、振込先が分かるもの、印鑑を持参して申請。保健師または管理栄養士による保健指導を受ける |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 健康係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
高森町に住む65歳以上などの住民に帯状疱疹予防接種を定期接種として提供。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額4,000~10,000円(ワクチン種類別)。生活保護受給者は全額公費。
給付・助成制度条件で変わる
帯状疱疹予防接種(定期接種)
| こんな人が対象 | 接種日に高森町に住民登録があり、令和8年度において65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、または接種日に満年齢60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害を有する方 |
| 金額・費用 | 『ビケン』生ワクチン 4,000円、『シングリックス』組換えワクチン 10,000円(1回あたり)※『シングリックス』組換えワクチンは、2回の接種が必要です。
※生活保護を受給している方は全額公費(無料)です。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 対象者には個別に通知を送付。転入者等は担当に連絡 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
40歳~74歳の国民健康保険加入者を対象に、生活習慣病予防を目的とした特定健康診査を実施
給付・助成制度条件で変わる
特定健康診査
| こんな人が対象 | 40歳~74歳の高森町国民健康保険加入者 |
| 給付・助成額 |
- 町の集団健診 1,500円
- 個別健診 3,000円
- 人間ドック受診者は費用の一部を受診券利用で助成
|
| 申請のしかた | 町の集団健診は指定日に下伊那厚生病院2階健康管理課で受診。個別健診は飯田下伊那地区の実施医療機関に申し込み(実施期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日)。人間ドックは飯田下伊那地区の実施医療機関に申し込み(実施期間:令和7年4月1日~令和8年3月31日) |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 健康係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
65歳以上の高齢者および特定の身体障害がある60〜64歳の方を対象とした定期予防接種。個人負担3,000円(生活保護世帯は無料)。
割引・免除自己負担額
新型コロナウイルス定期予防接種
| こんな人が対象 | 接種日に高森町に住民登録のある65歳以上の方、または60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害を有する身体障害者手帳1級所持者。接種を希望する方。 |
| 自己負担額 | 本人負担額 3,000円(医療機関窓口でお支払いください)
※生活保護世帯は無料です。 |
| 期限・手続き条件 | 令和7年10月1日から令和8年3月31日 |
| 申請のしかた | 飯田下伊那地区の医療機関にて接種(必ず予約をしてから受診) |
| 申請する窓口 | 飯田下伊那地区の医療機関 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
65歳以上(または60~65歳で特定の障害がある)高森町民が対象の定期インフルエンザ予防接種。本人負担2,000円(生活保護世帯は無料)で接種可能。
割引・免除自己負担額
高齢者インフルエンザ予防接種(定期接種)
| こんな人が対象 | 接種日に高森町に住民登録のある方で、次の1又は2に該当し、接種を希望する方:(1) 接種日に65歳以上の方(65歳の誕生日の前日から対象)、(2) 接種日に60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する、身体障害者手帳1級をお持ちの方 |
| 自己負担額 | 本人負担額 2,000円(医療機関窓口でお支払いください)、※生活保護世帯は無料です。 |
| 接種・実施期間 | 実施期間:令和7年10月1日から令和8年1月15日 |
| 申請のしかた | 予約をしたうえで飯田下伊那地区の医療機関にて接種。予診票(高森町発行)、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額、予防接種記録表または健康手帳を持参。 |
| 申請する窓口 | 飯田下伊那地区の医療機関(転入者は健康福祉課健康係) |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
65歳の方および60~64歳で特定の身体障害がある方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用の一部を助成します。
給付・助成制度自己負担額
高齢者肺炎球菌予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 接種日に高森町に住民登録があり、過去に高齢者肺炎球菌ワクチンを接種したことがない方のうち、(1)65歳の方、または(2)60歳から64歳の方で心臓、腎臓、呼吸器の機能に障がいがあり身の回りの生活を極度に制限される方、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいがあり日常生活がほとんど不可能な方(身体障がい者1級相当)。任意接種を含む過去の接種がないことが条件。 |
| 金額・費用 | 本人負担額 : 5,500円。
町からの助成金額を差し引いた額です。
※生活保護を受給している方は全額公費(無料)です。 |
| 期限・手続き条件 | 対象者(1)に該当する方・・・66歳の誕生日の前日まで。対象者(2)に該当する方・・・65歳の誕生日の前日まで。 |
| 申請のしかた | 対象年齢となった翌月に予診票を郵送で発行。飯田下伊那地区または長野県内の協力医療機関へ必ず予約して接種。転入者は担当まで連絡。 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
造血細胞移植により免疫が消失した方が、定期予防接種A類のワクチンを再接種する場合、償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で再接種費用を補助する(対象:20歳未満、平成30年12月1日以降の再接種)。
給付・助成制度上限あり
造血細胞移植後定期予防接種ワクチン再接種費用補助成金
| こんな人が対象 | 造血細胞移植(骨髄移植、末梢血幹細胞移植または臍帯血移植)により、移植前に接種した定期の予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため、再接種が必要と医師が認める方で、予防接種を受ける日において20歳未満のもの。平成30年12月1日以降の再接種であること。 |
| 助成上限 | 補助金額には上限があります。 |
| 期限・手続き条件 | 平成30年12月1日以降の再接種であること。 |
| 申請のしかた | 接種前の申請が必要。役場健康福祉課健康係までご相談ください。補助方法は償還払い(医療機関に一旦お支払いいただいた後、町より償還します)。 |
| 申請する窓口 | 役場健康福祉課健康係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
18歳以上で福祉医療受給者証を有する方の診療費を支給する制度。長野県内医療機関での診療は自動給付、県外は申請により給付。
給付・助成制度金額は要確認
福祉医療費
| こんな人が対象 | 18歳以上(18歳に達した翌年度の4月から)で福祉医療受給者証を有する方 |
| 期限・手続き条件 | 診療月の三ヵ月後以降に支給します。(1月診療分は4月に支給されます。) |
| 申請のしかた | 長野県内医療機関:医療機関窓口で保険証と受給者証を提示(申請不要、自動給付)。県外医療機関:医療費支払い後、役場で給付申請。 |
| 申請する窓口 | 役場 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
精神疾患で通院医療が継続的に必要な方の医療費(薬剤費含む)について、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を公費で負担する制度。
給付・助成制度自己負担上限
精神通院医療
| こんな人が対象 | うつ病、統合失調症等の精神疾患を有し、通院による精神医療を継続的に要する程度の病状にある方。 |
| 自己負担限度額 | この制度を利用すると自己負担分は原則1割となります(生活保護を受給されている方は、自己負担分はありません)。
所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。や疾病の状態に応じて、ひと月あたりの自己負担額に上限が設けられることがあります。 |
| 申請のしかた | 役場の窓口で申請。各人の状況について審査が必要。事前入力サービスで書類作成の手間を軽減できる。 |
| 申請する窓口 | 役場 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
成人向けの医療費助成制度。保険診療分から高額療養費と月500円の受益者負担金を差し引いた額を給付。
給付・助成制度条件で変わる
福祉医療費(償還払い・自動給付方式)
| こんな人が対象 | 子どもの福祉医療費は除きます |
| 給付・助成額 | 受益者負担金として、基本的に入院・外来ごとに1つの医療機関で1ヶ月あたり500円づつ(500円未満の場合はその額)を差し引いて支給 |
| 期限・手続き条件 | 診療の3ヵ月以降に振込みします |
| 申請のしかた | あらかじめ申請した口座へ振込み。保険の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分が高額療養費対象の場合は役場での手続きが必要な場合がある。 |
| 申請する窓口 | 役場 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
造血細胞移植により免疫が低下した20歳未満の町民を対象に、定期予防接種A類ワクチンの再接種費用を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で補助する
給付・助成制度上限あり
造血細胞移植後の任意予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 次の1~3のいずれにも該当する町民の方。1) 造血細胞移植により、移植前に接種した定期の予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため、再接種が必要と医師が認めるもの。2) 予防接種を受ける日において20歳未満のもの。3) 平成30年12月1日以降の再接種であること。 |
| 助成上限 | 補助金額には上限があります |
| 申請のしかた | 役場健康福祉課健康係に申請。毎年申請手続きが必要 |
| 申請する窓口 | 役場健康福祉課健康係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
医療費の支払いが困難な福祉医療受給者に対し、医療資金を貸し付ける制度。
融資(借りる)金額は要確認
医療資金貸付制度
| こんな人が対象 | 福祉医療費の受給対象者で医療費の支払いが困難な方。町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で、町税を滞納していない方が対象。 |
| 申請のしかた | 担当窓口へ相談 |
| 申請する窓口 | 担当窓口 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
身体障がい者手帳交付者が対象障がいの除去・軽減に必要とする医療について、医療保険の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成する制度。
割引・免除自己負担額
更生医療・育成医療
| こんな人が対象 | 対象障がいの除去、軽減のために必要な医療で、指定医療機関で受ける指定された医療。身体障がい者手帳の交付を受けている人が対象。 |
| 金額・費用 | 医療保険の自己負担分を助成する |
| 申請のしかた | 役場の窓口で申請。障がいや現在の医療提供内容等について審査が必要。事前入力サービスで書類作成の手間を軽減できる。 |
| 申請する窓口 | 役場 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
後期高齢者医療の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、1か月分の医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金額が高額になった場合、限度額を超えた分が給付される制度。
給付・助成制度金額は要確認
高額療養費
| こんな人が対象 | 後期高齢者医療制度の被保険者で、1か月分の医療費の自己負担金額が定められた限度額を超えた方 |
| 金額・費用 | 限度額を超えた分 |
| 申請のしかた | 申請して認められると限度額を超えた分が「高額療養費」として給付される |
| 申請する窓口 | 役場 健康福祉課 福祉係 / 長野県後期高齢者医療広域連合 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
定期予防接種による副反応で生活に支障が生じた場合の救済給付。予防接種法に基づいて実施。
給付・助成制度金額は要確認
予防接種健康被害救済制度
| こんな人が対象 | 定期予防接種によって引き起こされた副反応により、生活に支障が出るような障害を残すなどの健康被害が生じた方 |
| 申請のしかた | 詳細は厚生労働省ホームページの「予防接種健康被害救済制度について」を参照 |
公式ページで詳細・申請する出典: 高森町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-27
よくある質問
高森町の「人間ドック補助金」の対象者は?
飯田下伊那地区の人間ドック実施医療機関で人間ドックを受診した者。 助成上限の記載は次のとおりです。上限7,500円の補助金を申請することができます。 公式ページ
高森町の「帯状疱疹予防接種(定期接種)」の対象者は?
接種日に高森町に住民登録があり、令和8年度において65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、または接種日に満年齢60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害を有する方。 金額・費用の記載は次のとおりです。『ビケン』生ワクチン 4,000円、『シングリックス』組換えワクチン 10,000円(1回あたり)※『シングリックス』組換えワクチンは、2回の接種が必要です。※生活保護を受給している方は全額公費(無料)です。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。 公式ページ
高森町の「特定健康診査」の対象者は?
40歳~74歳の高森町国民健康保険加入者。 給付・助成額の記載は次のとおりです。町の集団健診 1,500円、個別健診 3,000円、人間ドック受診者は費用の一部を受診券利用で助成。 公式ページ
高森町の「新型コロナウイルス定期予防接種」の対象者は?
接種日に高森町に住民登録のある65歳以上の方、または60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害を有する身体障害者手帳1級所持者。接種を希望する方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。本人負担額 3,000円(医療機関窓口でお支払いください)
※生活保護世帯は無料です。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月1日から令和8年3月31日。 公式ページ
高森町の「高齢者インフルエンザ予防接種(定期接種)」の対象者は?
接種日に高森町に住民登録のある方で、次の1又は2に該当し、接種を希望する方:(1) 接種日に65歳以上の方(65歳の誕生日の前日から対象)、(2) 接種日に60歳以上65歳未満の方で、心臓、腎臓、呼吸器の機能又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する、身体障害者手帳1級をお持ちの方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。本人負担額 2,000円(医療機関窓口でお支払いください)、※生活保護世帯は無料です。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:令和7年10月1日から令和8年1月15日。 公式ページ
高森町の「高齢者肺炎球菌予防接種費用助成」の対象者は?
接種日に高森町に住民登録があり、過去に高齢者肺炎球菌ワクチンを接種したことがない方のうち、(1)65歳の方、または(2)60歳から64歳の方で心臓、腎臓、呼吸器の機能に障がいがあり身の回りの生活を極度に制限される方、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいがあり日常生活がほとんど不可能な方(身体障がい者1級相当)。任意接種を含む過去の接種がないことが条件。 金額・費用の記載は次のとおりです。本人負担額 : 5,500円。町からの助成金額を差し引いた額です。※生活保護を受給している方は全額公費(無料)です。 期限・手続き条件は次のとおりです。対象者(1)に該当する方・・・66歳の誕生日の前日まで。対象者(2)に該当する方・・・65歳の誕生日の前日まで。 公式ページ
高森町の「造血細胞移植後定期予防接種ワクチン再接種費用補助成金」の対象者は?
造血細胞移植(骨髄移植、末梢血幹細胞移植または臍帯血移植)により、移植前に接種した定期の予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため、再接種が必要と医師が認める方で、予防接種を受ける日において20歳未満のもの。平成30年12月1日以降の再接種であること。 助成上限の記載は次のとおりです。補助金額には上限があります。 期限・手続き条件は次のとおりです。平成30年12月1日以降の再接種であること。 公式ページ
高森町の「福祉医療費」の対象者は?
18歳以上(18歳に達した翌年度の4月から)で福祉医療受給者証を有する方。 期限・手続き条件は次のとおりです。診療月の三ヵ月後以降に支給します。(1月診療分は4月に支給されます。) 公式ページ
高森町の「精神通院医療」の対象者は?
うつ病、統合失調症等の精神疾患を有し、通院による精神医療を継続的に要する程度の病状にある方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。限度額の記載は次のとおりです。この制度を利用すると自己負担分は原則1割となります(生活保護を受給されている方は、自己負担分はありません)。所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。や疾病の状態に応じて、ひと月あたりの自己負担額に上限が設けられることがあります。 公式ページ
高森町の「福祉医療費(償還払い・自動給付方式)」の対象者は?
子どもの福祉医療費は除きます。 給付・助成額の記載は次のとおりです。受益者負担金として、基本的に入院・外来ごとに1つの医療機関で1ヶ月あたり500円づつ(500円未満の場合はその額)を差し引いて支給。 期限・手続き条件は次のとおりです。診療の3ヵ月以降に振込みします。 公式ページ
高森町の「造血細胞移植後の任意予防接種費用助成」の対象者は?
次の1~3のいずれにも該当する町民の方。1) 造血細胞移植により、移植前に接種した定期の予防接種ワクチンの免疫が低下または消失したため、再接種が必要と医師が認めるもの。2) 予防接種を受ける日において20歳未満のもの。3) 平成30年12月1日以降の再接種であること。 助成上限の記載は次のとおりです。補助金額には上限があります。 公式ページ
高森町の「医療資金貸付制度」の対象者は?
福祉医療費の受給対象者で医療費の支払いが困難な方。町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯で、町税を滞納していない方が対象。 公式ページ
高森町の「更生医療・育成医療」の対象者は?
対象障がいの除去、軽減のために必要な医療で、指定医療機関で受ける指定された医療。身体障がい者手帳の交付を受けている人が対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療保険の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成する。 公式ページ
高森町の「高額療養費」の対象者は?
後期高齢者医療制度の被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。で、1か月分の医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金額が定められた限度額を超えた方。 金額・費用の記載は次のとおりです。限度額を超えた分。 公式ページ
高森町の「予防接種健康被害救済制度」の対象者は?
定期予防接種によって引き起こされた副反応により、生活に支障が出るような障害を残すなどの健康被害が生じた方。 公式ページ
高森町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康福祉課 健康係、飯田下伊那地区の医療機関、飯田下伊那地区の医療機関(転入者は健康福祉課健康係)、役場健康福祉課健康係、役場。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。