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猪苗代町の医療・健康給付金・助成制度一覧(15件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-09-15(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係、猪苗代町役場町民生活課国保年金係 など(制度により異なります)

猪苗代町で対象になるかもしれない制度(15件)

猪苗代町には、医療・健康の給付金・助成制度が15件あります(おたふくかぜ予防接種費用助成事業・帯状疱疹の予防接種費用助成事業(特定年齢・身体障害者対象)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
猪苗代町に住む1歳から小学校就学前の幼児を対象に、おたふくかぜ予防接種費用を1回5,000円、最大2回まで助成する定額おたふくかぜ予防接種費用助成事業
令和8年度に65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳になる方、または60歳以上65歳未満で免疫機能障がいの身体障害者手帳1級をお持ちの方を対象に、帯状疱疹ワクチン接種を全額公費負担で助成します。全額・現物帯状疱疹の予防接種費用助成事業(特定年齢・身体障害者対象)
上記の対象年齢に該当しない50歳以上の猪苗代町住民が帯状疱疹予防接種を受ける場合、生ワクチンは1回5,000円、組換えワクチンは1回10,000円の助成を受けられます。上限あり帯状疱疹予防接種費用助成事業(50歳以上対象・町独自助成)
猪苗代町の住民で令和8年度に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる方、または身体障がい者手帳1級(免疫機能障がい)をお持ちの60~65歳未満の方が、帯状疱疹予防接種を全額公費で受けられます。全額・現物帯状疱疹予防接種費用助成事業(令和8年度特定年齢対象)
平成7年4月2日~平成19年4月1日生まれで日本脳炎予防接種が済んでいない方が、20歳の誕生日の前々日までの間に無料で接種できます。自己負担額日本脳炎予防接種の無料接種
町内在住の生後6ヶ月~18歳および妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種費用を1回3,000円まで助成する制度費用の記載猪苗代町インフルエンザ予防接種費用助成事業
造血幹細胞移植により低下・消失した定期予防接種の免疫回復のための再接種費用を、猪苗代町に住所を有する20歳未満の対象者に対して助成する。上限あり猪苗代町予防接種再接種費用助成事業
65歳及び60~64歳で一定の身体障害のある高齢者に対して、肺炎球菌ワクチン接種を全額公費で提供する制度。全額・現物高齢者肺炎球菌定期接種
上記の特定年齢・身体障害者以外の50歳以上の方を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成します(生ワクチンは1回5,000円、組換えワクチンは1回10,000円)。上限あり帯状疱疹の予防接種費用助成事業(50歳以上対象)
町内在住の生後6ヶ月~18歳の子どもと妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種費用を1回につき最大3,000円助成する制度。年度ごとに助成回数制限あり。費用の記載猪苗代町任意予防接種費用助成事業
65歳以上等の対象者に自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。1,500円でインフルエンザ予防接種を実施(令和7年10月1日~令和8年1月31日)定額インフルエンザ予防接種
65歳以上等の対象者に自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。3,000円で新型コロナウイルス感染症予防接種を実施(令和7年10月1日~令和8年1月31日)定額新型コロナウイルス感染症予防接種
平成7年4月2日~平成19年4月1日生まれで日本脳炎予防接種が済んでいない方を対象に、20歳の誕生日の前々日までの間、接種費用を全額助成します。自己負担額日本脳炎予防接種助成(受け忘れ特例接種)
65歳または一定の身体障害を有する60~65歳未満の対象者に対し、肺炎球菌ワクチン接種を無料で実施する。全額・現物高齢者肺炎球菌感染症定期接種
75歳以上(一定の障がいある65~74歳を含む)の方を対象とした医療制度。医療費は公費と保険で支援され、被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。は医療機関での一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。と保険料を支払う。割合で助成後期高齢者医療制度

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
おたふくかぜ予防接種費用助成事業猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係町内医療機関での接種は自動適用。町外での接種は償還払いで、請求書と領収書、母子手帳、口座情報を保健福祉課に提出公式ページで確認確認する
帯状疱疹の予防接種費用助成事業(特定年齢・身体障害者対象)猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係接種を希望する医療機関に事前に予約の上、接種してください。町内医療機関に予診票が備え付けてあります。町外の医療機関で接種を希望する場合は、保健福祉課窓口で予診票をお渡しします。令和9年3月31日まで(組換えワクチン(シングリックス)は2回接種のため、1回目を遅くても1月31日までに接種してください)確認する
帯状疱疹予防接種費用助成事業(50歳以上対象・町独自助成)猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係町内医療機関での接種は助成額が差し引かれて請求されるため手続き不要。町外医療機関での接種は償還払いのため、領収書・接種済証・通帳等を持参し、保健福祉課へ「猪苗代町任意予防接種費用助成事業償還払い請求書」を提出。令和9年3月31日まで確認する
帯状疱疹予防接種費用助成事業(令和8年度特定年齢対象)猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係接種を希望する医療機関に事前に予約の上、接種してください。接種に必要な予診票は町内医療機関に備え付けられています。町外医療機関で接種希望の場合は、保健福祉課窓口で予診票をお受け取りください。令和9年3月31日まで確認する
日本脳炎予防接種の無料接種猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係母子手帳を確認し、医療機関で接種。予診票が手元にない場合は保健福祉課にて申し出ること。20歳の誕生日の前々日まで確認する
猪苗代町インフルエンザ予防接種費用助成事業猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係町内医療機関での接種は自動助成(手続き不要)。町外医療機関での接種は償還払い(窓口で接種費用全額を支払い、その後申請により助成額を指定口座へ振込)接種日から6月以内に申請確認する
猪苗代町予防接種再接種費用助成事業猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係保健福祉課窓口に申請書・医師意見書・接種歴確認書類を提出。認定書受け取り後、医療機関で再接種を受けて費用を支払う。その後、請求書・領収書・接種済証・口座確認書類を保健福祉課に提出し、償還払いで助成金を指定口座に振込公式ページで確認確認する
高齢者肺炎球菌定期接種猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係接種を希望する医療機関に事前に予約の上、接種。町内医療機関の予診票を使用するか、町外希望時は保健福祉課窓口で予診票を取得。公式ページで確認確認する
帯状疱疹の予防接種費用助成事業(50歳以上対象)猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係町内医療機関で接種する場合は助成額が差し引かれて請求されます。町外の医療機関で接種する場合は償還払いで、「猪苗代町任意予防接種費用助成事業償還払い請求書(様式第2号)」と領収書・接種済証・通帳を保健福祉課窓口に提出してください。公式ページで確認確認する
猪苗代町任意予防接種費用助成事業猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係町内医療機関での接種は自動助成。町外医療機関での接種は償還払いで、接種日から6月以内に保健福祉課窓口に請求書・領収書・接種証明・口座情報を持参して申請。接種日から6月以内に申請確認する
インフルエンザ予防接種猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係接種を希望する医療機関へ予約令和7年10月1日~令和8年1月31日確認する
新型コロナウイルス感染症予防接種猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係接種を希望する医療機関へ予約令和7年10月1日~令和8年1月31日確認する
日本脳炎予防接種助成(受け忘れ特例接種)猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係保健福祉課にて予診票を入手し、医療機関で接種を受ける。母子手帳を確認して不足分の接種を受ける。20歳の誕生日の前々日まで確認する
高齢者肺炎球菌感染症定期接種猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係接種を希望する医療機関に事前に予約の上、接種する。65歳の誕生月の下旬に接種についてのお知らせを送付。予診票は町内医療機関に備え付け。町外での接種希望の場合は保健福祉課窓口へ。公式ページで確認確認する
後期高齢者医療制度猪苗代町役場町民生活課国保年金係申請等の相談については、猪苗代町役場町民生活課までお願いします公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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猪苗代町に住む1歳から小学校就学前の幼児を対象に、おたふくかぜ予防接種費用を1回5,000円、最大2回まで助成する

給付・助成制度定額

おたふくかぜ予防接種費用助成事業

こんな人が対象接種日時点で猪苗代町に住民登録がある、1歳から小学校就学前までの幼児
給付・助成額1回あたり 5,000円
申請のしかた町内医療機関での接種は自動適用。町外での接種は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で、請求書と領収書、母子手帳、口座情報を保健福祉課に提出
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

令和8年度に65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳になる方、または60歳以上65歳未満で免疫機能障がいの身体障害者手帳1級をお持ちの方を対象に、帯状疱疹ワクチン接種を全額公費負担で助成します。

給付・助成制度全額・現物

帯状疱疹の予防接種費用助成事業(特定年齢・身体障害者対象)

こんな人が対象接種日時点で猪苗代町に住民登録があり、令和8年度に65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳になる方、または接種日時点で満60歳以上65歳未満で身体障がい者手帳1級(免疫の機能障がいに限る)をお持ちの方。過去に帯状疱疹ワクチンを接種した方は対象外。
助成内容無料(全額公費負担)
申請期限令和9年3月31日まで(組換えワクチン(シングリックス)は2回接種のため、1回目を遅くても1月31日までに接種してください)
申請のしかた接種を希望する医療機関に事前に予約の上、接種してください。町内医療機関に予診票が備え付けてあります。町外の医療機関で接種を希望する場合は、保健福祉課窓口で予診票をお渡しします。
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

上記の対象年齢に該当しない50歳以上の猪苗代町住民が帯状疱疹予防接種を受ける場合、生ワクチンは1回5,000円、組換えワクチンは1回10,000円の助成を受けられます。

給付・助成制度上限あり

帯状疱疹予防接種費用助成事業(50歳以上対象・町独自助成)

こんな人が対象接種日時点で猪苗代町に住民登録がある50歳以上の方で、上記の特定年齢に該当しない方。過去に帯状疱疹ワクチンを接種したことのある方は対象外。
助成上限生ワクチン 1回あたり 5,000円 1人あたり 1回まで / 組換えワクチン 1回あたり 10,000円 1人あたり 2回まで
申請期限令和9年3月31日まで
申請のしかた町内医療機関での接種は助成額が差し引かれて請求されるため手続き不要。町外医療機関での接種は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。のため、領収書・接種済証・通帳等を持参し、保健福祉課へ「猪苗代町任意予防接種費用助成事業償還払い請求書」を提出。
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

猪苗代町の住民で令和8年度に65・70・75・80・85・90・95・100歳になる方、または身体障がい者手帳1級(免疫機能障がい)をお持ちの60~65歳未満の方が、帯状疱疹予防接種を全額公費で受けられます。

給付・助成制度全額・現物

帯状疱疹予防接種費用助成事業(令和8年度特定年齢対象)

こんな人が対象接種日時点で猪苗代町に住民登録があり、(1)令和8年度に65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳になる方、または(2)満60歳以上65歳未満で身体障がい者手帳1級(免疫の機能障がいに限る)をお持ちの方。過去に帯状疱疹ワクチンを接種したことのある方は対象外。
助成内容無料(全額公費負担)
申請期限令和9年3月31日まで
申請のしかた接種を希望する医療機関に事前に予約の上、接種してください。接種に必要な予診票は町内医療機関に備え付けられています。町外医療機関で接種希望の場合は、保健福祉課窓口で予診票をお受け取りください。
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

平成7年4月2日~平成19年4月1日生まれで日本脳炎予防接種が済んでいない方が、20歳の誕生日の前々日までの間に無料で接種できます。

割引・免除自己負担額

日本脳炎予防接種の無料接種

こんな人が対象平成7年4月2日~平成19年4月1日までの間に生まれた方で、日本脳炎の接種が済んでいない方。接種対象期間は20歳の誕生日の前々日まで。
自己負担額個人負担はありません。
期限・手続き条件20歳の誕生日の前々日まで
申請のしかた母子手帳を確認し、医療機関で接種。予診票が手元にない場合は保健福祉課にて申し出ること。
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

町内在住の生後6ヶ月~18歳および妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種費用を1回3,000円まで助成する制度

給付・助成制度費用の記載

猪苗代町インフルエンザ予防接種費用助成事業

こんな人が対象接種日現在で町内に住所があり、(1)生後6ヶ月~13歳未満の人、(2)13歳以上~18歳(18歳の誕生日以後、最初の3月31日を迎えるまで)の人、(3)妊婦
金額・費用1回につき 3,000円まで(接種費用が3,000円に満たない場合は、接種費用まで)
期限・手続き条件接種日から6月以内に申請
申請のしかた町内医療機関での接種は自動助成(手続き不要)。町外医療機関での接種は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。(窓口で接種費用全額を支払い、その後申請により助成額を指定口座へ振込)
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

造血幹細胞移植により低下・消失した定期予防接種の免疫回復のための再接種費用を、猪苗代町に住所を有する20歳未満の対象者に対して助成する。

給付・助成制度上限あり

猪苗代町予防接種再接種費用助成事業

こんな人が対象定期予防接種で得た免疫が、造血幹細胞移植(骨髄移植、末梢血幹細胞移植、臍帯血移植)によって低下または消失したため、再接種が必要と医師が認める方で、再接種を受ける日において猪苗代町に住所を有する20歳未満の方。
助成上限助成の金額は再接種に要した費用となりますが、1人あたりの上限額が15万円となります。
申請のしかた保健福祉課窓口に申請書・医師意見書・接種歴確認書類を提出。認定書受け取り後、医療機関で再接種を受けて費用を支払う。その後、請求書・領収書・接種済証・口座確認書類を保健福祉課に提出し、償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成金を指定口座に振込
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

65歳及び60~64歳で一定の身体障害のある高齢者に対して、肺炎球菌ワクチン接種を全額公費で提供する制度。

給付・助成制度全額・現物

高齢者肺炎球菌定期接種

こんな人が対象接種日に65歳の人、または接種日に60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能、又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する人(身体障害者手帳1級相当)。過去に肺炎球菌ワクチンを接種したことがある人は原則として助成の対象外。
助成内容無料(全額公費負担)
申請のしかた接種を希望する医療機関に事前に予約の上、接種。町内医療機関の予診票を使用するか、町外希望時は保健福祉課窓口で予診票を取得。
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

上記の特定年齢・身体障害者以外の50歳以上の方を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成します(生ワクチンは1回5,000円、組換えワクチンは1回10,000円)。

給付・助成制度上限あり

帯状疱疹の予防接種費用助成事業(50歳以上対象)

こんな人が対象接種日時点で猪苗代町に住民登録がある50歳以上の方で、特定年齢・身体障害者向けの制度に該当しない方。過去に帯状疱疹ワクチンを接種した方は対象外。
助成上限生ワクチン 1回あたり 5,000円(1人あたり 1回まで)、組換えワクチン 1回あたり 10,000円(1人あたり 2回まで)
申請のしかた町内医療機関で接種する場合は助成額が差し引かれて請求されます。町外の医療機関で接種する場合は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で、「猪苗代町任意予防接種費用助成事業償還払い請求書(様式第2号)」と領収書・接種済証・通帳を保健福祉課窓口に提出してください。
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

町内在住の生後6ヶ月~18歳の子どもと妊婦を対象に、インフルエンザ予防接種費用を1回につき最大3,000円助成する制度。年度ごとに助成回数制限あり。

給付・助成制度費用の記載

猪苗代町任意予防接種費用助成事業

こんな人が対象接種日現在で町内に住所があり、(1)生後6ヶ月~13歳未満の人、(2)13歳以上~18歳(18歳の誕生日以後、最初の3月31日を迎えるまで)の人、(3)妊婦
金額・費用1回につき 3,000円まで(接種費用が3,000円に満たない場合は、接種費用まで)
期限・手続き条件接種日から6月以内に申請
申請のしかた町内医療機関での接種は自動助成。町外医療機関での接種は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で、接種日から6月以内に保健福祉課窓口に請求書・領収書・接種証明・口座情報を持参して申請。
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

65歳以上等の対象者に自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。1,500円でインフルエンザ予防接種を実施(令和7年10月1日~令和8年1月31日)

給付・助成制度定額

インフルエンザ予防接種

こんな人が対象接種日現在で町内に住所があり、65歳以上の人、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の障がいまたはヒト免疫不全ウイルスによる障がいがある人(身体障がい者手帳1級相当)
給付・助成額インフルエンザ 1,500円
期限・手続き条件令和7年10月1日~令和8年1月31日
申請のしかた接種を希望する医療機関へ予約
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

65歳以上等の対象者に自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。3,000円で新型コロナウイルス感染症予防接種を実施(令和7年10月1日~令和8年1月31日)

給付・助成制度定額

新型コロナウイルス感染症予防接種

こんな人が対象接種日現在で町内に住所があり、65歳以上の人、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の障がいまたはヒト免疫不全ウイルスによる障がいがある人(身体障がい者手帳1級相当)
給付・助成額新型コロナウイルス感染症 3,000円
期限・手続き条件令和7年10月1日~令和8年1月31日
申請のしかた接種を希望する医療機関へ予約
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

平成7年4月2日~平成19年4月1日生まれで日本脳炎予防接種が済んでいない方を対象に、20歳の誕生日の前々日までの間、接種費用を全額助成します。

給付・助成制度自己負担額

日本脳炎予防接種助成(受け忘れ特例接種)

こんな人が対象平成7年4月2日~平成19年4月1日までの間に生まれた方で、日本脳炎の接種が済んでいない方
自己負担額個人負担はありません。
期限・手続き条件20歳の誕生日の前々日まで
申請のしかた保健福祉課にて予診票を入手し、医療機関で接種を受ける。母子手帳を確認して不足分の接種を受ける。
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

65歳または一定の身体障害を有する60~65歳未満の対象者に対し、肺炎球菌ワクチン接種を無料で実施する。

割引・免除全額・現物

高齢者肺炎球菌感染症定期接種

こんな人が対象接種日に65歳(65歳の誕生日の前日~66歳の誕生日の前日まで)の人、または接種日に60歳以上65歳未満で、心臓、じん臓若しくは呼吸器の機能、又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する人(身体障害者手帳1級相当)。過去に肺炎球菌ワクチンを接種したことがある人は原則として助成の対象外。
助成内容無料(全額公費負担)
申請のしかた接種を希望する医療機関に事前に予約の上、接種する。65歳の誕生月の下旬に接種についてのお知らせを送付。予診票は町内医療機関に備え付け。町外での接種希望の場合は保健福祉課窓口へ。
申請する窓口猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

75歳以上(一定の障がいある65~74歳を含む)の方を対象とした医療制度。医療費は公費と保険で支援され、被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。は医療機関での一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。と保険料を支払う。

給付・助成制度割合で助成

後期高齢者医療制度

こんな人が対象75歳以上の方。65歳以上75歳未満で一定の障がいがある方のうち、申請により認定された方
助成割合

医療費のうち、公費(国・県・市町村)が約5割、各種健康保険からの支援金が約4割を負担します。

医療機関等の窓口で支払う一部負担金(医療費の総額の1割または3割)。

申請のしかた申請等の相談については、猪苗代町役場町民生活課までお願いします
申請する窓口猪苗代町役場町民生活課国保年金係

公式ページで詳細・申請する出典: 猪苗代町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(23自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
福島市 4件 要確認
会津若松市 6件 要確認
郡山市 11件 要確認
白河市 13件 要確認
須賀川市 22件 要確認
相馬市 32件 最大 2,900円
二本松市 10件 要確認
喜多方市 3件 要確認
川俣町 9件 最大 4,000円
本宮市 4件 要確認
南相馬市 3件 要確認
鏡石町 6件 要確認
大玉村 4件 要確認
天栄村 4件 要確認
矢吹町 15件 要確認
棚倉町 14件 要確認
石川町 8件 要確認
西会津町 4件 要確認
磐梯町 4件 要確認
猪苗代町(このページ) 15件 最大 5,000円
会津美里町 6件 要確認
三春町 10件 要確認
広野町 6件 要確認

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よくある質問

猪苗代町の「おたふくかぜ予防接種費用助成事業」の対象者は?

接種日時点で猪苗代町に住民登録がある、1歳から小学校就学前までの幼児。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1回あたり 5,000円。 公式ページ

猪苗代町の「帯状疱疹の予防接種費用助成事業(特定年齢・身体障害者対象)」の対象者は?

接種日時点で猪苗代町に住民登録があり、令和8年度に65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳になる方、または接種日時点で満60歳以上65歳未満で身体障がい者手帳1級(免疫の機能障がいに限る)をお持ちの方。過去に帯状疱疹ワクチンを接種した方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。無料(全額公費負担) 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで(組換えワクチン(シングリックス)は2回接種のため、1回目を遅くても1月31日までに接種してください) 公式ページ

猪苗代町の「帯状疱疹予防接種費用助成事業(50歳以上対象・町独自助成)」の対象者は?

接種日時点で猪苗代町に住民登録がある50歳以上の方で、上記の特定年齢に該当しない方。過去に帯状疱疹ワクチンを接種したことのある方は対象外。 助成上限の記載は次のとおりです。生ワクチン 1回あたり 5,000円 1人あたり 1回まで / 組換えワクチン 1回あたり 10,000円 1人あたり 2回まで。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで。 公式ページ

猪苗代町の「帯状疱疹予防接種費用助成事業(令和8年度特定年齢対象)」の対象者は?

接種日時点で猪苗代町に住民登録があり、(1)令和8年度に65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳になる方、または(2)満60歳以上65歳未満で身体障がい者手帳1級(免疫の機能障がいに限る)をお持ちの方。過去に帯状疱疹ワクチンを接種したことのある方は対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。無料(全額公費負担) 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで。 公式ページ

猪苗代町の「日本脳炎予防接種の無料接種」の対象者は?

平成7年4月2日~平成19年4月1日までの間に生まれた方で、日本脳炎の接種が済んでいない方。接種対象期間は20歳の誕生日の前々日まで。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。個人負担はありません。 期限・手続き条件は次のとおりです。20歳の誕生日の前々日まで。 公式ページ

猪苗代町の「猪苗代町インフルエンザ予防接種費用助成事業」の対象者は?

接種日現在で町内に住所があり、(1)生後6ヶ月~13歳未満の人、(2)13歳以上~18歳(18歳の誕生日以後、最初の3月31日を迎えるまで)の人、(3)妊婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。1回につき 3,000円まで(接種費用が3,000円に満たない場合は、接種費用まで) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種日から6月以内に申請。 公式ページ

猪苗代町の「猪苗代町予防接種再接種費用助成事業」の対象者は?

定期予防接種で得た免疫が、造血幹細胞移植(骨髄移植、末梢血幹細胞移植、臍帯血移植)によって低下または消失したため、再接種が必要と医師が認める方で、再接種を受ける日において猪苗代町に住所を有する20歳未満の方。 助成上限の記載は次のとおりです。助成の金額は再接種に要した費用となりますが、1人あたりの上限額が15万円となります。 公式ページ

猪苗代町の「高齢者肺炎球菌定期接種」の対象者は?

接種日に65歳の人、または接種日に60歳以上65歳未満で、心臓、腎臓若しくは呼吸器の機能、又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する人(身体障害者手帳1級相当)。過去に肺炎球菌ワクチンを接種したことがある人は原則として助成の対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。無料(全額公費負担) 公式ページ

猪苗代町の「帯状疱疹の予防接種費用助成事業(50歳以上対象)」の対象者は?

接種日時点で猪苗代町に住民登録がある50歳以上の方で、特定年齢・身体障害者向けの制度に該当しない方。過去に帯状疱疹ワクチンを接種した方は対象外。 助成上限の記載は次のとおりです。生ワクチン 1回あたり 5,000円(1人あたり 1回まで)、組換えワクチン 1回あたり 10,000円(1人あたり 2回まで) 公式ページ

猪苗代町の「猪苗代町任意予防接種費用助成事業」の対象者は?

接種日現在で町内に住所があり、(1)生後6ヶ月~13歳未満の人、(2)13歳以上~18歳(18歳の誕生日以後、最初の3月31日を迎えるまで)の人、(3)妊婦。 金額・費用の記載は次のとおりです。1回につき 3,000円まで(接種費用が3,000円に満たない場合は、接種費用まで) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種日から6月以内に申請。 公式ページ

猪苗代町の「インフルエンザ予防接種」の対象者は?

接種日現在で町内に住所があり、65歳以上の人、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の障がいまたはヒト免疫不全ウイルスによる障がいがある人(身体障がい者手帳1級相当) 給付・助成額の記載は次のとおりです。インフルエンザ 1,500円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月1日~令和8年1月31日。 公式ページ

猪苗代町の「新型コロナウイルス感染症予防接種」の対象者は?

接種日現在で町内に住所があり、65歳以上の人、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器の障がいまたはヒト免疫不全ウイルスによる障がいがある人(身体障がい者手帳1級相当) 給付・助成額の記載は次のとおりです。新型コロナウイルス感染症 3,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月1日~令和8年1月31日。 公式ページ

猪苗代町の「日本脳炎予防接種助成(受け忘れ特例接種)」の対象者は?

平成7年4月2日~平成19年4月1日までの間に生まれた方で、日本脳炎の接種が済んでいない方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。個人負担はありません。 期限・手続き条件は次のとおりです。20歳の誕生日の前々日まで。 公式ページ

猪苗代町の「高齢者肺炎球菌感染症定期接種」の対象者は?

接種日に65歳(65歳の誕生日の前日~66歳の誕生日の前日まで)の人、または接種日に60歳以上65歳未満で、心臓、じん臓若しくは呼吸器の機能、又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいを有する人(身体障害者手帳1級相当)。過去に肺炎球菌ワクチンを接種したことがある人は原則として助成の対象外。 助成内容の記載は次のとおりです。無料(全額公費負担) 公式ページ

猪苗代町の「後期高齢者医療制度」の対象者は?

75歳以上の方。65歳以上75歳未満で一定の障がいがある方のうち、申請により認定された方。 助成割合の記載は次のとおりです。医療費のうち、公費(国・県・市町村)が約5割、各種健康保険からの支援金が約4割を負担します。医療機関等の窓口で支払う一部負担医療費などのうち、自分で支払う一部分のお金。金(医療費の総額の1割または3割) 公式ページ

猪苗代町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。猪苗代町役場保健福祉課健康づくり係、猪苗代町役場町民生活課国保年金係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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