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相馬市の医療・健康給付金・助成制度一覧(33件)

初回掲載日: 2026-06-19 最終確認日: 2026-10-27(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 保健センター 予防係、相馬市保健センター(予防係) など(制度により異なります)

相馬市で対象になるかもしれない制度(33件)

相馬市には、医療・健康の給付金・助成制度が33件あります(MR(麻しん・風しん混合)第2期予防接種・二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
年長児(令和2年4月2日〜令和3年4月1日生まれ)を対象とした麻しん・風しん混合予防接種の無料実施費用の記載MR(麻しん・風しん混合)第2期予防接種
小学校6年生を対象とした二種混合予防接種の無料実施費用の記載二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種
平成22年4月2日から平成27年4月1日生まれの小学6年生から高校1年生相当の女子を対象に、子宮頸がん予防ワクチンの接種を無料で提供します。令和8年度が最終年度です。自己負担額子宮頸がん予防ワクチン接種
平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれの女性(小学校6年生~高校1年生相当)を対象に、子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)を公費で接種する。自己負担額子宮頸がん予防ワクチン接種費用助成
帯状疱疹予防のワクチン接種費用を助成。高齢者向けで、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は生ワクチン2,600円、組換えワクチン1回6,600円。自己負担額帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業
40~74歳の国民健康保険加入者を対象とした年1回の健康診査。問診、身体測定、血液検査など9項目の検査を実施し、健康状態を把握できます。自己負担額特定健康診査
満40歳以上(子宮頸がんは20歳以上)の市民を対象に複数のがん検診を提供。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は検診種別により400円~2,900円。満70歳以上および生活保護世帯は全検診無料。条件で変わるがん検診
満40歳以上の女性を対象とした乳房マンモグラフィ検査。公立相馬総合病院・渡辺病院で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円。定額乳がん施設検診
満40歳以上の女性を対象とした乳房マンモグラフィ検査。保健センターで実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円。定額乳がん集団検診
予防接種後に副反応による健康被害を受け、厚生労働大臣が予防接種との因果関係を認定した方に、医療費・医療手当・障害年金・死亡一時金などを支給する制度。条件で変わる予防接種健康被害救済制度
65歳の方や60〜65歳未満で一定の障がいがある方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用の一部を助成する。接種は1人1回。自己負担額令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種
昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれで、妊娠を希望する女性およびその夫を対象に、風しん抗体検査およびMR(麻しん・風しん混合)ワクチンまたは風しんワクチン接種の費用を助成する。金額は要確認先天性風しん症候群対策費用助成
妊娠を希望する女性とその配偶者を対象に、風しん抗体検査とMR・風しんワクチン接種の費用を助成する制度。市内登録医療機関で1人1回を限度として実施。金額は要確認先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)
満20歳以上の女性を対象とした子宮頸部細胞診検査。公立相馬総合病院・菅野医院で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,700円。定額子宮頸がん施設検診
満20歳以上の女性を対象とした子宮頸部細胞診検査。市民会館で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は600円。定額子宮頸がん集団検診
満40歳以上を対象とした胃内視鏡検査(胃カメラ)。登録医療機関で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は2,900円。定額胃がん施設検診
満40歳以上を対象とした胃部レントゲン検査(バリウム検査)。市民会館で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は900円。定額胃がん集団検診
満40歳以上を対象とした胸部レントゲン検査。検診車で実施され、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は無料。全額・現物胸部検診
造血幹細胞移植等で定期接種による免疫が低下・消失した20歳未満の方が受ける再接種の費用を助成する制度。金額は要確認造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成
心身に重度の障がいがある方が対象で、保険診療分の医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の一部を給付する制度。自己負担額重度心身障がい者医療費の給付
生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童を対象とした定期予防接種(ロタウイルス、小児用肺炎球菌、B型肝炎、5種混合、4種混合、ポリオ、BCG、水痘、MR、日本脳炎、2種混合)を登録医療機関で無料で提供します。自己負担額定期予防接種
相馬市の市登録医療機関で受ける定期予防接種。対象者は費用が無料になる。ロタウイルス、肺炎球菌、B型肝炎、5種混合、4種混合、ポリオ、BCG、水痘、MR、日本脳炎、2種混合、子宮頸がん予防ワクチン等が対象。自己負担額定期予防接種(公費による予防接種)
40歳~74歳の国保加入者を対象に特定健診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金は1,000円で70歳以上は無料。自己負担額特定健康診査(特定健診)
満20歳または満40歳以上を対象に各種がん検診を実施し、満70歳以上と生活保護世帯の方は無料で受診できる。自己負担額令和8年度がん検診(胸部・大腸・胃・乳・子宮頸がん検診)
40歳以上の方を対象に2日法による便潜血検査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は400円で70歳以上は無料。自己負担額大腸がん検診
40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢で肝炎検診未受診の方を対象に血液検査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は無料。自己負担額肝炎ウイルス検診
心身に重度の障がいがある方の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を給付。入院時食事療養費の市独自の一部給付は令和7年7月診療分で終了。割合で助成重度心身障害者医療費給付事業
白血病など長期療養を必要とする重篤な疾病にかかり、やむを得ず対象年齢内に定期予防接種を受けられなかった方に、接種料金の助成を行う。条件で変わる長期療養者の予防接種料金助成
40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性および75歳以上の女性を対象にかかとの超音波検査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は無料。自己負担額骨密度検査
令和7年度中に75歳または80歳になる後期高齢者等を対象に、無料で歯科口腔健康診査を実施する事業。費用の記載福島県後期高齢者歯科口腔健康診査
40歳以上の方を対象に喀痰採取検査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は700円で70歳以上は無料。全額・現物肺がん喀痰検診
肺がん検診は40歳以上、結核検診は65歳以上を対象に胸部レントゲン撮影を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は無料。自己負担額胸部検診(結核・肺がん検診)
40歳以上の男性を対象に前立腺がんの血液検査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金は2,200円。自己負担額前立腺がん検査

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
MR(麻しん・風しん混合)第2期予防接種保健センター 予防係対象者には通知を送付。予診票を持っていない場合は保健センターへ連絡後、接種医療機関で接種令和9年3月31日(水曜日)確認する
二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種保健センター 予防係対象者には通知を送付。予診票を持っていない場合は保健センターへ連絡後、接種医療機関で接種令和9年3月31日(水曜日)確認する
子宮頸がん予防ワクチン接種保健センター 予防係市登録医療機関で接種。県内で受ける場合は県広域予防接種実施医療機関で接種可能。県外で受ける場合は事前申請が必要。公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの女子は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。確認する
子宮頸がん予防ワクチン接種費用助成相馬市保健センター(予防係)市登録医療機関で接種。母子健康手帳、予診票、マイナンバーカードまたは資格確認書などを持参。平成22年4月2日~平成23年4月1日生まれの女性は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。また、公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。確認する
帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業保健センター 予防係接種券を実施医療機関窓口に提出し、予診票を受け取って接種。県外での接種は償還払い制度により対応可能。4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日)確認する
特定健康診査市役所1階保険年金課受診票を記入し、指定の健診会場で受診公式ページで確認確認する
がん検診保健センター 健康増進係申し込みフォーム(オンライン)または保健センターへの電話で申し込み令和8年度のがん検診は下記のとおり実施予定です。申し込みがまだの方、申し込み内容に変更がある方は、下記の申し込みフォームより申し込みください。確認する
乳がん施設検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
乳がん集団検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
予防接種健康被害救済制度相馬市 保健センター 予防係(電話:0244-26-9422)健康被害を受けた本人または家族が、予防接種を受けたときに住民票を登録していた市町村に請求書・受診証明書・接種済証または母子健康手帳の写し・診療録などの必要書類を提出する。B類疾病の請求期限 医療費:当該医療費の支給の対象となる費用の支払が行われた時から5年 医療手当:医療が行われた日の属する月の翌日の初日から5年 遺族年金・遺族一時金・葬祭料:死亡の時から5年。ただし、医療費・医療手当または障害年金の支給の決定があった場合には2年確認する
令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種保健センター 予防係4月1日付けで個人通知した「令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種【接種券】」を実施医療機関窓口に提出し、予診票を受け取り、接種する。実施医療機関は本文記載の13機関。(注意)接種機会は1人1回です。希望する方は対象年度内に必ず接種ください。確認する
先天性風しん症候群対策費用助成保健センター 予防係市内登録医療機関での予約制で実施。令和9年3月31日(水曜日)確認する
先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)保健センター 予防係市内登録医療機関での予約制で実施令和9年3月31日(水曜日)確認する
子宮頸がん施設検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
子宮頸がん集団検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
胃がん施設検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
胃がん集団検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
胸部検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成相馬市保健センター 予防係①保健センターで事前相談し、様式第1号・第2号を受け取る。②様式第2号はかかりつけ医に記入を依頼し、接種済みの記録等とともに事前申請。③認定通知を受けた後、医療機関で再接種(全額自己負担)。④領収書・明細書、接種記録、通帳の写し、本人確認書類等を添えて様式第5号により費用助成を申請。申請期限 接種日から1年以内確認する
重度心身障がい者医療費の給付相馬市役所 社会福祉課 障がい福祉係市役所1階社会福祉課で登録し受給者証を取得する。相馬郡内の医療機関では「健康保険証等」と「重度心身障がい者医療費受給者証」を提示する(原則窓口負担なし)。相馬郡以外や提示がない場合は、医療費を一旦支払い、医療機関の証明を受けた給付申請書を社会福祉課に提出して、指定口座へ振り込まれる。公式ページで確認確認する
定期予防接種保健センター 予防係市登録医療機関で接種。県内で受ける場合は県広域予防接種実施医療機関で接種可能。県外で受ける場合は事前申請が必要。公式ページで確認確認する
定期予防接種(公費による予防接種)相馬市保健センター 予防係市登録医療機関で予防接種を受ける。持参物は母子健康手帳、予診票、マイナンバーカードまたは資格確認書など。予診票をなくした場合は保健センターに問い合わせる。公式ページで確認確認する
特定健康診査(特定健診)市役所1階保険年金課受診票を用いて指定日・指定会場で受診する。持参物は受診票、問診票、資格確認書またはマイナ保険証、採尿した容器。公式ページで確認確認する
令和8年度がん検診(胸部・大腸・胃・乳・子宮頸がん検診)相馬市保健センター 健康増進係申込フォーム(がん検診申込書(意向調査)フォーム)から申し込む。フォームから申し込みできない場合は保健センターに電話で申し込む。公式ページで確認確認する
大腸がん検診保健センター事前に保健センターへ申し込み、2日間採便した容器を受診票・問診票とともに健診会場または保健センターへ提出する。公式ページで確認確認する
肝炎ウイルス検診保健センター健診時に肝炎ウイルス検診問診票を持参して受診する(対象年齢の方には問診票を送付)。公式ページで確認確認する
重度心身障害者医療費給付事業社会福祉課 障がい福祉係公式ページで確認令和7年7月診療分までで終了します(入院時食事療養費の一部給付)。令和7年8月診療分以降も、医療機関で支払う医療費の自己負担分はこれまでどおり給付されます。確認する
長期療養者の予防接種料金助成相馬市保健センター 予防係接種前に保健センターに問い合わせる。公式ページで確認確認する
骨密度検査保健センター健診時に骨密度検査問診票を持参して受診する(対象年齢の方には問診票を送付)。公式ページで確認確認する
福島県後期高齢者歯科口腔健康診査健診期間内:歯科口腔健診専用コールセンター(0120-949-318)/健診期間外:県後期高齢者医療広域連合業務課保健事業係(024-563-3308)5月下旬に送付される案内状兼受診券を用意し、広域連合から送付される実施医療機関一覧に掲載の歯科医院に直接予約して受診する。当日は受診券、マイナンバーカードまたは資格確認書を持参する。健診期間 6月1日(月曜日)から11月30日(月曜日)まで確認する
肺がん喀痰検診保健センター健診会場で申し込み、容器を受け取り持ち帰り、指定日に痰を提出する。容器提出時に自己負担金を支払う。公式ページで確認確認する
胸部検診(結核・肺がん検診)保健センター受診票と問診票を持参して受診する。公式ページで確認確認する
前立腺がん検査市役所1階保険年金課特定健診・後期高齢者健診のオプションとして受診する。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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年長児(令和2年4月2日〜令和3年4月1日生まれ)を対象とした麻しん・風しん混合予防接種の無料実施

割引・免除費用の記載

MR(麻しん・風しん混合)第2期予防接種

こんな人が対象令和2年4月2日〜令和3年4月1日生まれ(幼稚園などの年長児)
金額・費用接種料金 無料
申請期限令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた対象者には通知を送付。予診票を持っていない場合は保健センターへ連絡後、接種医療機関で接種
申請する窓口保健センター 予防係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

小学校6年生を対象とした二種混合予防接種の無料実施

割引・免除費用の記載

二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種

こんな人が対象小学校6年生(平成26年4月2日〜平成27年4月1日生まれ)
金額・費用接種料金 無料
申請期限令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた対象者には通知を送付。予診票を持っていない場合は保健センターへ連絡後、接種医療機関で接種
申請する窓口保健センター 予防係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

平成22年4月2日から平成27年4月1日生まれの小学6年生から高校1年生相当の女子を対象に、子宮頸がん予防ワクチンの接種を無料で提供します。令和8年度が最終年度です。

割引・免除自己負担額

子宮頸がん予防ワクチン接種

こんな人が対象平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれ(小学校6年生~高校1年生相当)の女子
自己負担額

上記の該当者は無料。

(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。

期限・手続き条件公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの女子は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。
申請のしかた市登録医療機関で接種。県内で受ける場合は県広域予防接種実施医療機関で接種可能。県外で受ける場合は事前申請が必要。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれの女性(小学校6年生~高校1年生相当)を対象に、子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)を公費で接種する。

給付・助成制度自己負担額

子宮頸がん予防ワクチン接種費用助成

こんな人が対象平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれ(小学校6年生~高校1年生相当)の女子。令和8年4月1日時点で15歳の女子と保護者。
自己負担額

上記の対象者は無料。

(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。

期限・手続き条件平成22年4月2日~平成23年4月1日生まれの女性は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。また、公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。
申請のしかた市登録医療機関で接種。母子健康手帳、予診票、マイナンバーカードまたは資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。などを持参。
申請する窓口相馬市保健センター(予防係)

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

帯状疱疹予防のワクチン接種費用を助成。高齢者向けで、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は生ワクチン2,600円、組換えワクチン1回6,600円。

給付・助成制度自己負担額

帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業

こんな人が対象令和8年度内に65歳を迎える方、令和8年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方。過去に帯状疱疹ワクチン予防接種を受けたことがある方は助成の対象外。
金額・費用

生ワクチン接種費用の自己負担額(県内接種)は2,600円です。

接種費用は8,860円ですが、市から6,260円を助成しています。

組換えワクチン接種費用の自己負担額(県内接種)は1回あたり6,600円で、2回分の合計は13,200円です。

なお、接種費用は1回あたり22,060円で、2回分の合計は44,120円ですが、市から1回あたり15,460円、2回分の合計で30,920円を助成しています。

期限・手続き条件4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた接種券を実施医療機関窓口に提出し、予診票を受け取って接種。県外での接種は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。制度により対応可能。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

40~74歳の国民健康保険加入者を対象とした年1回の健康診査。問診、身体測定、血液検査など9項目の検査を実施し、健康状態を把握できます。

給付・助成制度自己負担額

特定健康診査

こんな人が対象40歳~74歳の国民健康保険加入者(75歳の誕生日前日までの方)
自己負担額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:1,000円(70歳以上の方は無料)
申請のしかた受診票を記入し、指定の健診会場で受診
申請する窓口市役所1階保険年金課

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満40歳以上(子宮頸がんは20歳以上)の市民を対象に複数のがん検診を提供。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は検診種別により400円~2,900円。満70歳以上および生活保護世帯は全検診無料。

割引・免除条件で変わる

がん検診

こんな人が対象満40歳以上の市民(子宮頸がん検診は満20歳以上の女性)。満70歳以上および生活保護世帯は無料で受診。
金額・費用
  • 胸部検診:無料
  • 大腸がん検診:400円
  • 胃がん集団検診:900円
  • 胃がん施設検診:2,900円
  • 乳がん検診:1,000円
  • 子宮頸がん検診(集団):600円
  • 子宮頸がん検診(施設):1,700円

満70歳以上の方、生活保護世帯の方は無料で受診できます。

期限・手続き条件令和8年度のがん検診は下記のとおり実施予定です。申し込みがまだの方、申し込み内容に変更がある方は、下記の申し込みフォームより申し込みください。
申請のしかた申し込みフォーム(オンライン)または保健センターへの電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

満40歳以上の女性を対象とした乳房マンモグラフィ検査。公立相馬総合病院・渡辺病院で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円。

給付・助成制度定額

乳がん施設検診

こんな人が対象満40歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
給付・助成額1,000円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満40歳以上の女性を対象とした乳房マンモグラフィ検査。保健センターで実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円。

給付・助成制度定額

乳がん集団検診

こんな人が対象満40歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
給付・助成額1,000円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

予防接種後に副反応による健康被害を受け、厚生労働大臣が予防接種との因果関係を認定した方に、医療費・医療手当・障害年金・死亡一時金などを支給する制度。

給付・助成制度条件で変わる

予防接種健康被害救済制度

こんな人が対象予防接種法に基づく予防接種を受けた方で、健康被害が生じ、予防接種によるものと因果関係を厚生労働大臣が認定した方。死亡の場合は配偶者・同一生計の遺族、葬祭を行う方等が対象。
給付・助成額給付額の表(2024年4月改訂)/医療手当(月額)1カ月の間に次の日数通院または入院した場合 通院3日未満=39,100円 通院3日以上=41,100円 入院8日未満=39,100円 入院8日以上=41,100円 (注意)入院と通院がある場合は39,900円/障害児養育年金(年額)1級=1,768,800円 2級=1,414,800円/障害年金(年額)1級=5,656,800円 2級=4,525,200円 3級=3,393,600円/死亡一時金 49,500,000円/遺族年金(年額)2,748,000円/遺族一時金 8,244,000円/葬祭料 222,000円
期限・手続き条件B類疾病の請求期限 医療費:当該医療費の支給の対象となる費用の支払が行われた時から5年 医療手当:医療が行われた日の属する月の翌日の初日から5年 遺族年金・遺族一時金・葬祭料:死亡の時から5年。ただし、医療費・医療手当または障害年金の支給の決定があった場合には2年
申請のしかた健康被害を受けた本人または家族が、予防接種を受けたときに住民票を登録していた市町村に請求書・受診証明書・接種済証または母子健康手帳の写し・診療録などの必要書類を提出する。
申請する窓口相馬市 保健センター 予防係(電話:0244-26-9422)

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

65歳の方や60〜65歳未満で一定の障がいがある方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用の一部を助成する。接種は1人1回。

給付・助成制度自己負担額

令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種

こんな人が対象1. 接種日に65歳に該当する方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)。今までに1度でも肺炎球菌ワクチンの接種を受けたことがある方は対象外。2. 60歳〜65歳未満の方で、心臓、腎臓または呼吸器の機能に日常生活活動が極度に制限される程度の障がいがある方(身体障害者手帳1級相当程度)、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方(身体障害者手帳1級相当程度)。
金額・費用接種料 3,300円(助成後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額) (注意)対象者のうち生活保護世帯の方は、医療機関への生活保護受給者証の提出によって、自己負担金が免除されます。
期限・手続き条件(注意)接種機会は1人1回です。希望する方は対象年度内に必ず接種ください。
申請のしかた4月1日付けで個人通知した「令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種【接種券】」を実施医療機関窓口に提出し、予診票を受け取り、接種する。実施医療機関は本文記載の13機関。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれで、妊娠を希望する女性およびその夫を対象に、風しん抗体検査およびMR(麻しん・風しん混合)ワクチンまたは風しんワクチン接種の費用を助成する。

給付・助成制度金額は要確認

先天性風しん症候群対策費用助成

こんな人が対象検査、接種当日、市内に住所を有する方で、昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれ、今までに風しんにかかったことがない方、風しん予防接種を2回接種したことがない方。これまでに市の費用負担で検査、接種した方は対象にならない。妊娠中の女性および現在妊娠している可能性のある方は対象にならない。
申請期限令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた市内登録医療機関での予約制で実施。
申請する窓口保健センター 予防係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

妊娠を希望する女性とその配偶者を対象に、風しん抗体検査とMR・風しんワクチン接種の費用を助成する制度。市内登録医療機関で1人1回を限度として実施。

給付・助成制度金額は要確認

先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)

こんな人が対象検査、接種当日、市内に住所を有し、昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれで、今までに風しんにかかったことがなく、風しん予防接種を2回接種したことがない妊娠を希望する女性および妊娠を希望する女性の夫。妊娠中の女性および現在妊娠している可能性のある方は対象外。
申請期限令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた市内登録医療機関での予約制で実施
申請する窓口保健センター 予防係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

満20歳以上の女性を対象とした子宮頸部細胞診検査。公立相馬総合病院・菅野医院で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,700円。

給付・助成制度定額

子宮頸がん施設検診

こんな人が対象満20歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
給付・助成額1,700円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満20歳以上の女性を対象とした子宮頸部細胞診検査。市民会館で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は600円。

給付・助成制度定額

子宮頸がん集団検診

こんな人が対象満20歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
給付・助成額600円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満40歳以上を対象とした胃内視鏡検査(胃カメラ)。登録医療機関で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は2,900円。

給付・助成制度定額

胃がん施設検診

こんな人が対象満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
給付・助成額2,900円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満40歳以上を対象とした胃部レントゲン検査(バリウム検査)。市民会館で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は900円。

給付・助成制度定額

胃がん集団検診

こんな人が対象満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
給付・助成額900円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満40歳以上を対象とした胸部レントゲン検査。検診車で実施され、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は無料。

割引・免除全額・現物

胸部検診

こんな人が対象満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
助成内容無料
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

造血幹細胞移植等で定期接種による免疫が低下・消失した20歳未満の方が受ける再接種の費用を助成する制度。

給付・助成制度金額は要確認

造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成

こんな人が対象次の全てに該当する方:市に住民登録がある。造血幹細胞移植その他の理由により既に定期接種で得た免疫が低下または消失し、医師に再接種が必要と認められている。再接種を受ける日に20歳未満である。令和5年4月1日以降の再接種である。対象となる予防接種は、造血幹細胞移植の治療前に接種済みであることが条件。
期限・手続き条件申請期限 接種日から1年以内
申請のしかた①保健センターで事前相談し、様式第1号・第2号を受け取る。②様式第2号はかかりつけ医に記入を依頼し、接種済みの記録等とともに事前申請。③認定通知を受けた後、医療機関で再接種(全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。)。④領収書・明細書、接種記録、通帳の写し、本人確認書類等を添えて様式第5号により費用助成を申請。
申請する窓口相馬市保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

心身に重度の障がいがある方が対象で、保険診療分の医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の一部を給付する制度。

給付・助成制度自己負担額

重度心身障がい者医療費の給付

こんな人が対象身体障害者手帳1~2級の方、身体障害者手帳3級で内部障がいの方、療育手帳(A判定)の方、精神障害者保健福祉手帳(1級)の方、複数の障がい者手帳を持つ方(療育手帳B判定と身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳2~3級と身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳2~3級と療育手帳B判定など)。生活保護受給者や子ども医療給付の対象者(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある方)は対象外。
金額・費用給付対象となる医療費 医療機関(病院・薬局など)で支払う医療費の自己負担分 (注意)入院時の食事療養費(食事代)の一部給付は、令和7年7月診療分までで終了しました。
申請のしかた市役所1階社会福祉課で登録し受給者証を取得する。相馬郡内の医療機関では「健康保険証等」と「重度心身障がい者医療費受給者証」を提示する(原則窓口負担なし)。相馬郡以外や提示がない場合は、医療費を一旦支払い、医療機関の証明を受けた給付申請書を社会福祉課に提出して、指定口座へ振り込まれる。
申請する窓口相馬市役所 社会福祉課 障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童を対象とした定期予防接種(ロタウイルス、小児用肺炎球菌、B型肝炎、5種混合、4種混合、ポリオ、BCG、水痘、MR、日本脳炎、2種混合)を登録医療機関で無料で提供します。

割引・免除自己負担額

定期予防接種

こんな人が対象生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童(ワクチンの種類により対象年齢・対象期間が異なります)
自己負担額

上記の該当者は無料。

(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。

申請のしかた市登録医療機関で接種。県内で受ける場合は県広域予防接種実施医療機関で接種可能。県外で受ける場合は事前申請が必要。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

相馬市の市登録医療機関で受ける定期予防接種。対象者は費用が無料になる。ロタウイルス、肺炎球菌、B型肝炎、5種混合、4種混合、ポリオ、BCG、水痘、MR、日本脳炎、2種混合、子宮頸がん予防ワクチン等が対象。

割引・免除自己負担額

定期予防接種(公費による予防接種)

こんな人が対象ワクチンごとに定められた年齢・期間などの対象条件に該当する方(例:ロタウイルスは生後6週0日後~生後32週0日後の間にある乳児、5種混合は生後2カ月~7歳6カ月未満)
自己負担額

費用 上記の対象者は無料。

(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。

申請のしかた市登録医療機関で予防接種を受ける。持参物は母子健康手帳、予診票、マイナンバーカードまたは資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。など。予診票をなくした場合は保健センターに問い合わせる。
申請する窓口相馬市保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

40歳~74歳の国保加入者を対象に特定健診を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金は1,000円で70歳以上は無料。

割引・免除自己負担額

特定健康診査(特定健診)

こんな人が対象40歳~74歳の国民健康保険加入者(75歳の誕生日前日までの方)
自己負担額自己負担金:1,000円(70歳以上の方は無料)
申請のしかた受診票を用いて指定日・指定会場で受診する。持参物は受診票、問診票、資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。またはマイナ保険証、採尿した容器。
申請する窓口市役所1階保険年金課

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

満20歳または満40歳以上を対象に各種がん検診を実施し、満70歳以上と生活保護世帯の方は無料で受診できる。

割引・免除自己負担額

令和8年度がん検診(胸部・大腸・胃・乳・子宮頸がん検診)

こんな人が対象胸部検診・大腸がん検診・胃がん検診・乳がん検診は満40歳以上(乳がんは女性)、子宮頸がん検診は満20歳以上の女性。満70歳以上の方、生活保護世帯の方は無料で受診できる。
自己負担額

(注意2)満70歳以上の方、生活保護世帯の方は無料で受診できます。

  • /自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。: 胸部検診 無料
  • 大腸がん検診 400円
  • 胃がん集団検診 900円
  • 胃がん施設検診 2,900円
  • 乳がん集団検診 1,000円
  • 乳がん施設検診 1,000円
  • 子宮頸(けい)がん集団検診 600円
  • 子宮頸(けい)がん施設検診 1,700円
申請のしかた申込フォーム(がん検診申込書(意向調査)フォーム)から申し込む。フォームから申し込みできない場合は保健センターに電話で申し込む。
申請する窓口相馬市保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

40歳以上の方を対象に2日法による便潜血検査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は400円で70歳以上は無料。

割引・免除自己負担額

大腸がん検診

こんな人が対象40歳以上の方(事前申込者へ採便容器を送付)
自己負担額自己負担金:400円(70歳以上の方は無料)
申請のしかた事前に保健センターへ申し込み、2日間採便した容器を受診票・問診票とともに健診会場または保健センターへ提出する。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢で肝炎検診未受診の方を対象に血液検査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は無料。

割引・免除自己負担額

肝炎ウイルス検診

こんな人が対象40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の方で、これまでに肝炎検診を受けたことのない方(肝臓病で通院中・経過観察中の方は対象外)
自己負担額自己負担金:無料
申請のしかた健診時に肝炎ウイルス検診問診票を持参して受診する(対象年齢の方には問診票を送付)。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

心身に重度の障がいがある方の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を給付。入院時食事療養費の市独自の一部給付は令和7年7月診療分で終了。

給付・助成制度割合で助成

重度心身障害者医療費給付事業

こんな人が対象心身に重度の障がいがある方
助成割合入院時食事療養費(食事代) 見直し前(令和7年7月診療分まで):給付あり(2分の1)/見直し後(令和7年8月診療分から):給付なし(終了となります)
期限・手続き条件令和7年7月診療分までで終了します(入院時食事療養費の一部給付)。令和7年8月診療分以降も、医療機関で支払う医療費の自己負担分はこれまでどおり給付されます。
申請する窓口社会福祉課 障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

白血病など長期療養を必要とする重篤な疾病にかかり、やむを得ず対象年齢内に定期予防接種を受けられなかった方に、接種料金の助成を行う。

給付・助成制度条件で変わる

長期療養者の予防接種料金助成

こんな人が対象白血病などの長期療養を必要とする重篤な疾病にかかったなど、やむを得ず定期予防接種が受けられなかった方(対象年齢内の定期予防接種として受けられなかった場合のみ)
給付・助成額長期療養者の場合 …は、接種料金の助成が受けられます。
申請のしかた接種前に保健センターに問い合わせる。
申請する窓口相馬市保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性および75歳以上の女性を対象にかかとの超音波検査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は無料。

割引・免除自己負担額

骨密度検査

こんな人が対象40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性、および75歳以上の女性(骨粗しょう症で通院中・服薬中・経過観察中の方は対象外)
自己負担額自己負担金:無料
申請のしかた健診時に骨密度検査問診票を持参して受診する(対象年齢の方には問診票を送付)。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

令和7年度中に75歳または80歳になる後期高齢者等を対象に、無料で歯科口腔健康診査を実施する事業。

割引・免除費用の記載

福島県後期高齢者歯科口腔健康診査

こんな人が対象令和7年度中に75歳または80歳になった方。昭和25年4月1日から昭和26年3月31日までに生まれた方。昭和20年4月1日から昭和21年3月31日までに生まれた方。(注意)長期入院者や施設入所者は対象外。
金額・費用健診費用は無料ですので、ぜひこの機会に受診ください。
期限・手続き条件健診期間 6月1日(月曜日)から11月30日(月曜日)まで
申請のしかた5月下旬に送付される案内状兼受診券を用意し、広域連合から送付される実施医療機関一覧に掲載の歯科医院に直接予約して受診する。当日は受診券、マイナンバーカードまたは資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を持参する。
申請する窓口健診期間内:歯科口腔健診専用コールセンター(0120-949-318)/健診期間外:県後期高齢者医療広域連合業務課保健事業係(024-563-3308)

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

40歳以上の方を対象に喀痰採取検査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は700円で70歳以上は無料。

割引・免除全額・現物

肺がん喀痰検診

こんな人が対象40歳以上の方(健診会場で申し込み。6カ月以内に血痰があった方は医療機関の受診を勧奨)
助成内容700円(70歳以上は無料)
申請のしかた健診会場で申し込み、容器を受け取り持ち帰り、指定日に痰を提出する。容器提出時に自己負担金を支払う。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

肺がん検診は40歳以上、結核検診は65歳以上を対象に胸部レントゲン撮影を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は無料。

割引・免除自己負担額

胸部検診(結核・肺がん検診)

こんな人が対象肺がん検診:40歳以上の方。結核検診:65歳以上の方
自己負担額自己負担金:無料
申請のしかた受診票と問診票を持参して受診する。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

40歳以上の男性を対象に前立腺がんの血液検査を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金は2,200円。

給付・助成制度自己負担額

前立腺がん検査

こんな人が対象40歳以上の男性
自己負担額自己負担金:2,200円
申請のしかた特定健診・後期高齢者健診のオプションとして受診する。
申請する窓口市役所1階保険年金課

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-10-27

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(22自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
福島市 4件 要確認
会津若松市 7件 要確認
郡山市 20件 要確認
白河市 22件 要確認
須賀川市 25件 要確認
相馬市(このページ) 33件 最大 2,900円
二本松市 13件 要確認
川俣町 13件 最大 4,000円
本宮市 4件 要確認
南相馬市 6件 要確認
鏡石町 12件 要確認
大玉村 5件 要確認
天栄村 6件 要確認
矢吹町 13件 要確認
棚倉町 18件 要確認
石川町 9件 要確認
西会津町 6件 要確認
磐梯町 3件 要確認
猪苗代町 20件 最大 5,000円
会津美里町 8件 最大 50,000円
三春町 12件 要確認
広野町 6件 要確認

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よくある質問

相馬市の「MR(麻しん・風しん混合)第2期予防接種」の対象者は?

令和2年4月2日〜令和3年4月1日生まれ(幼稚園などの年長児) 金額・費用の記載は次のとおりです。接種料金 無料。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種」の対象者は?

小学校6年生(平成26年4月2日〜平成27年4月1日生まれ) 金額・費用の記載は次のとおりです。接種料金 無料。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「子宮頸がん予防ワクチン接種」の対象者は?

平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれ(小学校6年生~高校1年生相当)の女子。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。上記の該当者は無料。(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担になります。 期限・手続き条件は次のとおりです。公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの女子は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。 公式ページ

相馬市の「子宮頸がん予防ワクチン接種費用助成」の対象者は?

平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれ(小学校6年生~高校1年生相当)の女子。令和8年4月1日時点で15歳の女子と保護者。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。上記の対象者は無料。(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担になります。 期限・手続き条件は次のとおりです。平成22年4月2日~平成23年4月1日生まれの女性は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。また、公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。 公式ページ

相馬市の「帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業」の対象者は?

令和8年度内に65歳を迎える方、令和8年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方。過去に帯状疱疹ワクチン予防接種を受けたことがある方は助成の対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン接種費用の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(県内接種)は2,600円です。接種費用は8,860円ですが、市から6,260円を助成しています。組換えワクチン接種費用の自己負担額(県内接種)は1回あたり6,600円で、2回分の合計は13,200円です。なお、接種費用は1回あたり22,060円で、2回分の合計は44,120円ですが、市から1回あたり15,460円、2回分の合計で30,920円を助成しています。 期限・手続き条件は次のとおりです。4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「特定健康診査」の対象者は?

40歳~74歳の国民健康保険加入者(75歳の誕生日前日までの方) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金:1,000円(70歳以上の方は無料) 公式ページ

相馬市の「がん検診」の対象者は?

満40歳以上の市民(子宮頸がん検診は満20歳以上の女性)。満70歳以上および生活保護世帯は無料で受診。 金額・費用の記載は次のとおりです。胸部検診:無料、大腸がん検診:400円、胃がん集団検診:900円、胃がん施設検診:2,900円、乳がん検診:1,000円、子宮頸がん検診(集団):600円、子宮頸がん検診(施設):1,700円。満70歳以上の方、生活保護世帯の方は無料で受診できます。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年度のがん検診は下記のとおり実施予定です。申し込みがまだの方、申し込み内容に変更がある方は、下記の申し込みフォームより申し込みください。 公式ページ

相馬市の「乳がん施設検診」の対象者は?

満40歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付・助成額の記載は次のとおりです。1,000円。 公式ページ

相馬市の「乳がん集団検診」の対象者は?

満40歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付・助成額の記載は次のとおりです。1,000円。 公式ページ

相馬市の「予防接種健康被害救済制度」の対象者は?

予防接種法に基づく予防接種を受けた方で、健康被害が生じ、予防接種によるものと因果関係を厚生労働大臣が認定した方。死亡の場合は配偶者・同一生計の遺族、葬祭を行う方等が対象。 給付・助成額の記載は次のとおりです。給付額の表(2024年4月改訂)/医療手当(月額)1カ月の間に次の日数通院または入院した場合 通院3日未満=39,100円 通院3日以上=41,100円 入院8日未満=39,100円 入院8日以上=41,100円 (注意)入院と通院がある場合は39,900円/障害児養育年金(年額)1級=1,768,800円 2級=1,414,800円/障害年金(年額)1級=5,656,800円 2級=4,525,200円 3級=3,393,600円/死亡一時金 49,500,000円/遺族年金(年額)2,748,000円/遺族一時金 8,244,000円/葬祭料 222,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。B類疾病の請求期限 医療費:当該医療費の支給の対象となる費用の支払が行われた時から5年 医療手当:医療が行われた日の属する月の翌日の初日から5年 遺族年金・遺族一時金・葬祭料:死亡の時から5年。ただし、医療費・医療手当または障害年金の支給の決定があった場合には2年。 公式ページ

相馬市の「令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種」の対象者は?

1. 接種日に65歳に該当する方(65歳の誕生日の前日から66歳の誕生日の前日まで)。今までに1度でも肺炎球菌ワクチンの接種を受けたことがある方は対象外。2. 60歳〜65歳未満の方で、心臓、腎臓または呼吸器の機能に日常生活活動が極度に制限される程度の障がいがある方(身体障害者手帳1級相当程度)、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいがある方(身体障害者手帳1級相当程度)。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種料 3,300円(助成後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額) (注意)対象者のうち生活保護世帯の方は、医療機関への生活保護受給者証の提出によって、自己負担金が免除されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。(注意)接種機会は1人1回です。希望する方は対象年度内に必ず接種ください。 公式ページ

相馬市の「先天性風しん症候群対策費用助成」の対象者は?

検査、接種当日、市内に住所を有する方で、昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれ、今までに風しんにかかったことがない方、風しん予防接種を2回接種したことがない方。これまでに市の費用負担で検査、接種した方は対象にならない。妊娠中の女性および現在妊娠している可能性のある方は対象にならない。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)」の対象者は?

検査、接種当日、市内に住所を有し、昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれで、今までに風しんにかかったことがなく、風しん予防接種を2回接種したことがない妊娠を希望する女性および妊娠を希望する女性の夫。妊娠中の女性および現在妊娠している可能性のある方は対象外。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「子宮頸がん施設検診」の対象者は?

満20歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付・助成額の記載は次のとおりです。1,700円。 公式ページ

相馬市の「子宮頸がん集団検診」の対象者は?

満20歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付・助成額の記載は次のとおりです。600円。 公式ページ

相馬市の「胃がん施設検診」の対象者は?

満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付・助成額の記載は次のとおりです。2,900円。 公式ページ

相馬市の「胃がん集団検診」の対象者は?

満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付・助成額の記載は次のとおりです。900円。 公式ページ

相馬市の「胸部検診」の対象者は?

満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ

相馬市の「造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成」の対象者は?

次の全てに該当する方:市に住民登録がある。造血幹細胞移植その他の理由により既に定期接種で得た免疫が低下または消失し、医師に再接種が必要と認められている。再接種を受ける日に20歳未満である。令和5年4月1日以降の再接種である。対象となる予防接種は、造血幹細胞移植の治療前に接種済みであることが条件。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請期限 接種日から1年以内。 公式ページ

相馬市の「重度心身障がい者医療費の給付」の対象者は?

身体障害者手帳1~2級の方、身体障害者手帳3級で内部障がいの方、療育手帳(A判定)の方、精神障害者保健福祉手帳(1級)の方、複数の障がい者手帳を持つ方(療育手帳B判定と身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳2~3級と身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳2~3級と療育手帳B判定など)。生活保護受給者や子ども医療給付の対象者(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある方)は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。給付対象となる医療費 医療機関(病院・薬局など)で支払う医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分 (注意)入院時の食事療養費(食事代)の一部給付は、令和7年7月診療分までで終了しました。 公式ページ

相馬市の「定期予防接種」の対象者は?

生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童(ワクチンの種類により対象年齢・対象期間が異なります) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。上記の該当者は無料。(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担になります。 公式ページ

相馬市の「定期予防接種(公費による予防接種)」の対象者は?

ワクチンごとに定められた年齢・期間などの対象条件に該当する方(例:ロタウイルスは生後6週0日後~生後32週0日後の間にある乳児、5種混合は生後2カ月~7歳6カ月未満) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。費用 上記の対象者は無料。 (注意)年齢を過ぎると、全額自己負担になります。 公式ページ

相馬市の「特定健康診査(特定健診)」の対象者は?

40歳~74歳の国民健康保険加入者(75歳の誕生日前日までの方) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金:1,000円(70歳以上の方は無料) 公式ページ

相馬市の「令和8年度がん検診(胸部・大腸・胃・乳・子宮頸がん検診)」の対象者は?

胸部検診・大腸がん検診・胃がん検診・乳がん検診は満40歳以上(乳がんは女性)、子宮頸がん検診は満20歳以上の女性。満70歳以上の方、生活保護世帯の方は無料で受診できる。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。(注意2)満70歳以上の方、生活保護世帯の方は無料で受診できます。/自己負担: 胸部検診 無料、大腸がん検診 400円、胃がん集団検診 900円、胃がん施設検診 2,900円、乳がん集団検診 1,000円、乳がん施設検診 1,000円、子宮頸(けい)がん集団検診 600円、子宮頸(けい)がん施設検診 1,700円。 公式ページ

相馬市の「大腸がん検診」の対象者は?

40歳以上の方(事前申込者へ採便容器を送付) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金:400円(70歳以上の方は無料) 公式ページ

相馬市の「肝炎ウイルス検診」の対象者は?

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の方で、これまでに肝炎検診を受けたことのない方(肝臓病で通院中・経過観察中の方は対象外) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金:無料。 公式ページ

相馬市の「重度心身障害者医療費給付事業」の対象者は?

心身に重度の障がいがある方。 助成割合の記載は次のとおりです。入院時食事療養費(食事代) 見直し前(令和7年7月診療分まで):給付あり(2分の1)/見直し後(令和7年8月診療分から):給付なし(終了となります) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年7月診療分までで終了します(入院時食事療養費の一部給付)。令和7年8月診療分以降も、医療機関で支払う医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分はこれまでどおり給付されます。 公式ページ

相馬市の「長期療養者の予防接種料金助成」の対象者は?

白血病などの長期療養を必要とする重篤な疾病にかかったなど、やむを得ず定期予防接種が受けられなかった方(対象年齢内の定期予防接種として受けられなかった場合のみ) 給付・助成額の記載は次のとおりです。長期療養者の場合 …は、接種料金の助成が受けられます。 公式ページ

相馬市の「骨密度検査」の対象者は?

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性、および75歳以上の女性(骨粗しょう症で通院中・服薬中・経過観察中の方は対象外) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金:無料。 公式ページ

相馬市の「福島県後期高齢者歯科口腔健康診査」の対象者は?

令和7年度中に75歳または80歳になった方。昭和25年4月1日から昭和26年3月31日までに生まれた方。昭和20年4月1日から昭和21年3月31日までに生まれた方。(注意)長期入院者や施設入所者は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。健診費用は無料ですので、ぜひこの機会に受診ください。 期限・手続き条件は次のとおりです。健診期間 6月1日(月曜日)から11月30日(月曜日)まで。 公式ページ

相馬市の「肺がん喀痰検診」の対象者は?

40歳以上の方(健診会場で申し込み。6カ月以内に血痰があった方は医療機関の受診を勧奨) 助成内容の記載は次のとおりです。700円(70歳以上は無料) 公式ページ

相馬市の「胸部検診(結核・肺がん検診)」の対象者は?

肺がん検診:40歳以上の方。結核検診:65歳以上の方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金:無料。 公式ページ

相馬市の「前立腺がん検査」の対象者は?

40歳以上の男性。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金:2,200円。 公式ページ

相馬市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健センター 予防係、相馬市保健センター(予防係)、市役所1階保険年金課、保健センター 健康増進係、相馬市 保健センター 予防係(電話:0244-26-9422)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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