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相馬市の医療・健康給付金・助成制度一覧(32件)

初回掲載日: 2026-06-19 最終確認日: 2026-09-08(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 保健センター 予防係、相馬市保健センター(予防係) など(制度により異なります)

相馬市で対象になるかもしれない制度(32件)

相馬市には、医療・健康の給付金・助成制度が32件あります(MR(麻しん・風しん混合)第2期予防接種・二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
年長児(令和2年4月2日〜令和3年4月1日生まれ)を対象とした麻しん・風しん混合予防接種の無料実施全額・現物MR(麻しん・風しん混合)第2期予防接種
小学校6年生を対象とした二種混合予防接種の無料実施全額・現物二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種
65歳および60~65歳未満の一定障害者を対象に、肺炎球菌予防接種の接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額3,300円(生活保護世帯は免除)。定額令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種
平成22年4月2日から平成27年4月1日生まれの小学6年生から高校1年生相当の女子を対象に、子宮頸がん予防ワクチンの接種を無料で提供します。令和8年度が最終年度です。全額・現物子宮頸がん予防ワクチン接種
平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれの女性(小学校6年生~高校1年生相当)を対象に、子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)を公費で接種する。全額・現物子宮頸がん予防ワクチン接種費用助成
帯状疱疹予防のワクチン接種費用を助成。高齢者向けで、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は生ワクチン2,600円、組換えワクチン1回6,600円。定額帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業
後期高齢者医療保険加入者を対象とした年1回の健康診査。問診、身体測定、血液検査など特定健診と同内容の検査を無料で実施します。全額・現物後期高齢者健康診査
40~74歳の国民健康保険加入者を対象とした年1回の健康診査。問診、身体測定、血液検査など9項目の検査を実施し、健康状態を把握できます。全額・現物特定健康診査
予防接種による健康被害(医療費負担、障害、死亡など)に対して、医療費、障害年金、遺族給付などの救済給付を行う制度。厚生労働大臣が因果関係を認定した場合が対象。条件で変わる予防接種健康被害救済制度
75歳または80歳になった後期高齢者を対象に、無料で歯科口腔健康診査を実施する制度。問診、口腔内診査、口腔機能内診査を実施。全額・現物福島県後期高齢者歯科口腔健康診査
満40歳以上(子宮頸がんは20歳以上)の市民を対象に複数のがん検診を提供。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は検診種別により400円~2,900円。満70歳以上および生活保護世帯は全検診無料。全額・現物がん検診
満40歳以上の女性を対象とした乳房マンモグラフィ検査。公立相馬総合病院・渡辺病院で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円。定額乳がん施設検診
満40歳以上の女性を対象とした乳房マンモグラフィ検査。保健センターで実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円。定額乳がん集団検診
昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれで、妊娠を希望する女性およびその夫を対象に、風しん抗体検査およびMR(麻しん・風しん混合)ワクチンまたは風しんワクチン接種の費用を助成する。金額は要確認先天性風しん症候群対策費用助成
妊娠を希望する女性とその配偶者を対象に、風しん抗体検査とMR・風しんワクチン接種の費用を助成する制度。市内登録医療機関で1人1回を限度として実施。金額は要確認先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)
40歳以上の男性を対象に、血液検査による前立腺がん検査を実施。定額前立腺がん検査
満40歳以上を対象とした便潜血検査。自宅で採取した便を2日間で提出。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は400円。定額大腸がん検診
満20歳以上の女性を対象とした子宮頸部細胞診検査。公立相馬総合病院・菅野医院で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,700円。定額子宮頸がん施設検診
満20歳以上の女性を対象とした子宮頸部細胞診検査。市民会館で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は600円。定額子宮頸がん集団検診
40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢で、これまでに肝炎検診を受けたことのない方を対象に、血液検査を無料で実施。全額・現物肝炎ウイルス検診
40歳以上の方を対象に、喀痰採取検査で肺がん喀痰検診を実施。全額・現物肺がん喀痰検診
満40歳以上を対象とした胃内視鏡検査(胃カメラ)。登録医療機関で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は2,900円。定額胃がん施設検診
満40歳以上を対象とした胃部レントゲン検査(バリウム検査)。市民会館で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は900円。定額胃がん集団検診
満40歳以上を対象とした胸部レントゲン検査。検診車で実施され、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は無料。全額・現物胸部検診
40歳以上の肺がん検診、65歳以上の結核検診を対象に、胸部レントゲン撮影を無料で実施。全額・現物胸部検診(結核・肺がん検診)
小児がんなどの治療で造血幹細胞移植を受け、免疫が低下した20歳未満の市民が、定期接種の再接種費用を助成される制度。金額は要確認造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成
65歳以上の方を対象に、握力測定、開眼片足立ち、3メートルターンアップゴー(歩行評価)を無料で実施。全額・現物運動機能検査
身体障害者手帳や療育手帳等を持つ重度の障がいのある方の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を給付する制度。市役所で受給者証を取得し、医療機関で提示して利用します。金額は要確認重度心身障がい者医療費の給付
心身に重度の障がいがある方に対し、入院時の食事療養費の一部を給付する制度(令和7年7月診療分までの給付)。割合で助成重度心身障害者医療費給付事業
40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性、および75歳以上の女性を対象に、かかとの超音波検査を無料で実施。全額・現物骨密度検査
生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童を対象とした定期予防接種(ロタウイルス、小児用肺炎球菌、B型肝炎、5種混合、4種混合、ポリオ、BCG、水痘、MR、日本脳炎、2種混合)を登録医療機関で無料で提供します。全額・現物定期予防接種
白血病などの長期療養を必要とする重篤な疾病にかかったため、やむを得ず定期予防接種が受けられなかった方を対象に、接種料金の助成を実施する。金額は要確認長期療養者の予防接種料金助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
MR(麻しん・風しん混合)第2期予防接種保健センター 予防係対象者には通知を送付。予診票を持っていない場合は保健センターへ連絡後、接種医療機関で接種令和9年3月31日(水曜日)確認する
二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種保健センター 予防係対象者には通知を送付。予診票を持っていない場合は保健センターへ連絡後、接種医療機関で接種令和9年3月31日(水曜日)確認する
令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種保健センター 予防係接種券を実施医療機関窓口に提出し、予診票を受け取り接種する対象年度内に必ず接種ください確認する
子宮頸がん予防ワクチン接種保健センター 予防係市登録医療機関で接種。県内で受ける場合は県広域予防接種実施医療機関で接種可能。県外で受ける場合は事前申請が必要。公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの女子は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。確認する
子宮頸がん予防ワクチン接種費用助成相馬市保健センター(予防係)市登録医療機関で接種。母子健康手帳、予診票、マイナンバーカードまたは資格確認書などを持参。平成22年4月2日~平成23年4月1日生まれの女性は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。また、公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。確認する
帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業保健センター 予防係接種券を実施医療機関窓口に提出し、予診票を受け取って接種。県外での接種は償還払い制度により対応可能。4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日)確認する
後期高齢者健康診査市役所1階保険年金課事前申し込み後、指定の健診会場で受診(当日申し込みも可)公式ページで確認確認する
特定健康診査市役所1階保険年金課受診票を記入し、指定の健診会場で受診公式ページで確認確認する
予防接種健康被害救済制度市町村(相馬市保健センター予防係)予防接種を受けたときに住民票を登録していた市町村に必要書類をそろえて申請。市町村が都道府県を経由して厚生労働省に書類を送付し、疾病・障害認定審査会で審査後、市町村から請求者へ審査結果を通知。認定された場合に支給。B類疾病の請求期限:医療費は当該医療費の支給の対象となる費用の支払が行われた時から5年、医療手当は医療が行われた日の属する月の翌日の初日から5年、遺族年金・遺族一時金・葬祭料は死亡の時から5年ただし医療費・医療手当または障害年金の支給の決定があった場合には2年。A類疾病については請求期限ありとの注記あり。確認する
福島県後期高齢者歯科口腔健康診査歯科口腔健診専用コールセンター(0120-949-318)/ 県後期高齢者医療広域連合業務課保健事業係広域連合から送付される実施医療機関一覧に掲載している歯科医院に直接予約し、受診。受診時に受診券、マイナンバーカードまたは資格確認書を持参。6月1日(月曜日)から11月30日(月曜日)まで確認する
がん検診保健センター 健康増進係申し込みフォーム(オンライン)または保健センターへの電話で申し込み令和8年度のがん検診は下記のとおり実施予定です。申し込みがまだの方、申し込み内容に変更がある方は、下記の申し込みフォームより申し込みください。確認する
乳がん施設検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
乳がん集団検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
先天性風しん症候群対策費用助成保健センター 予防係市内登録医療機関での予約制で実施。令和9年3月31日(水曜日)確認する
先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)保健センター 予防係市内登録医療機関での予約制で実施令和9年3月31日(水曜日)確認する
前立腺がん検査保健センター特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。公式ページで確認確認する
大腸がん検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
子宮頸がん施設検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
子宮頸がん集団検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
肝炎ウイルス検診保健センター特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。対象年齢の方には問診票を送付。公式ページで確認確認する
肺がん喀痰検診保健センター健診会場で申し込み。容器を受け取り持ち帰り、指定日に痰を採取し提出。容器提出時に自己負担金を支払い。公式ページで確認確認する
胃がん施設検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
胃がん集団検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
胸部検診保健センター 健康増進係申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み公式ページで確認確認する
胸部検診(結核・肺がん検診)保健センター指定日程の健診会場で受診。受診票・問診票を持参。公式ページで確認確認する
造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成保健センター 予防係保健センターに事前相談・事前申請し、市の認定を受けた後、医療機関で再接種を実施。接種後に領収書等を持参して費用助成を申請し、市より助成金が振り込まれる。接種日から1年以内確認する
運動機能検査保健センター特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。対象年齢の方には記録表を送付。公式ページで確認確認する
重度心身障がい者医療費の給付相馬市役所 社会福祉課 障がい福祉係市役所1階社会福祉課で登録申請。相馬郡内の医療機関では受給者証を提示することで原則窓口負担がなくなります。郡外の医療機関では先払いして給付申請書を提出し、後日口座振込。公式ページで確認確認する
重度心身障害者医療費給付事業社会福祉課 障がい福祉係医療機関で「マイナ保険証」または「減額認定証」を提示。減額認定証は各医療保険(国民健康保険、後期高齢者医療、健康保険など)の保険者に問い合わせて発行を受ける令和7年7月診療分までで終了します確認する
骨密度検査保健センター特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。対象年齢の方には問診票を送付。公式ページで確認確認する
定期予防接種保健センター 予防係市登録医療機関で接種。県内で受ける場合は県広域予防接種実施医療機関で接種可能。県外で受ける場合は事前申請が必要。公式ページで確認確認する
長期療養者の予防接種料金助成相馬市保健センター(予防係)接種前に保健センターに問い合わせ。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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年長児(令和2年4月2日〜令和3年4月1日生まれ)を対象とした麻しん・風しん混合予防接種の無料実施

割引・免除全額・現物

MR(麻しん・風しん混合)第2期予防接種

こんな人が対象令和2年4月2日〜令和3年4月1日生まれ(幼稚園などの年長児)
もらえる金額接種料金 無料
いつまでに申請令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた対象者には通知を送付。予診票を持っていない場合は保健センターへ連絡後、接種医療機関で接種
申請する窓口保健センター 予防係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

小学校6年生を対象とした二種混合予防接種の無料実施

割引・免除全額・現物

二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種

こんな人が対象小学校6年生(平成26年4月2日〜平成27年4月1日生まれ)
もらえる金額接種料金 無料
いつまでに申請令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた対象者には通知を送付。予診票を持っていない場合は保健センターへ連絡後、接種医療機関で接種
申請する窓口保健センター 予防係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

65歳および60~65歳未満の一定障害者を対象に、肺炎球菌予防接種の接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額3,300円(生活保護世帯は免除)。

割引・免除定額

令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種

こんな人が対象接種日に65歳の方、または60~65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器機能に日常生活活動が極度に制限される程度の障がい(身体障害者手帳1級相当程度)、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がい(身体障害者手帳1級相当程度)がある方。過去に肺炎球菌ワクチン接種を受けたことがない方。
もらえる金額3,300円(助成後の自己負担額)
いつまでに申請対象年度内に必ず接種ください
申請のしかた接種券を実施医療機関窓口に提出し、予診票を受け取り接種する
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

平成22年4月2日から平成27年4月1日生まれの小学6年生から高校1年生相当の女子を対象に、子宮頸がん予防ワクチンの接種を無料で提供します。令和8年度が最終年度です。

割引・免除全額・現物

子宮頸がん予防ワクチン接種

こんな人が対象平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれ(小学校6年生~高校1年生相当)の女子
もらえる金額

上記の該当者は無料。

(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。

いつまでに申請公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの女子は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。
申請のしかた市登録医療機関で接種。県内で受ける場合は県広域予防接種実施医療機関で接種可能。県外で受ける場合は事前申請が必要。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれの女性(小学校6年生~高校1年生相当)を対象に、子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)を公費で接種する。

給付(もらえる)全額・現物

子宮頸がん予防ワクチン接種費用助成

こんな人が対象平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれ(小学校6年生~高校1年生相当)の女子。令和8年4月1日時点で15歳の女子と保護者。
もらえる金額

上記の対象者は無料。

(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。

いつまでに申請平成22年4月2日~平成23年4月1日生まれの女性は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。また、公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。
申請のしかた市登録医療機関で接種。母子健康手帳、予診票、マイナンバーカードまたは資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。などを持参。
申請する窓口相馬市保健センター(予防係)

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

帯状疱疹予防のワクチン接種費用を助成。高齢者向けで、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は生ワクチン2,600円、組換えワクチン1回6,600円。

給付(もらえる)定額

帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業

こんな人が対象令和8年度内に65歳を迎える方、令和8年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方。過去に帯状疱疹ワクチン予防接種を受けたことがある方は助成の対象外。
もらえる金額

生ワクチン接種費用の自己負担額(県内接種)は2,600円です。

接種費用は8,860円ですが、市から6,260円を助成しています。

組換えワクチン接種費用の自己負担額(県内接種)は1回あたり6,600円で、2回分の合計は13,200円です。

なお、接種費用は1回あたり22,060円で、2回分の合計は44,120円ですが、市から1回あたり15,460円、2回分の合計で30,920円を助成しています。

いつまでに申請4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた接種券を実施医療機関窓口に提出し、予診票を受け取って接種。県外での接種は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。制度により対応可能。
申請する窓口保健センター 予防係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

後期高齢者医療保険加入者を対象とした年1回の健康診査。問診、身体測定、血液検査など特定健診と同内容の検査を無料で実施します。

割引・免除全額・現物

後期高齢者健康診査

こんな人が対象後期高齢者医療加入者で事前に申し込みの方(資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。またはマイナ保険証を持参すれば当日受け付けも可能)
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料
申請のしかた事前申し込み後、指定の健診会場で受診(当日申し込みも可)
申請する窓口市役所1階保険年金課

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

40~74歳の国民健康保険加入者を対象とした年1回の健康診査。問診、身体測定、血液検査など9項目の検査を実施し、健康状態を把握できます。

給付(もらえる)全額・現物

特定健康診査

こんな人が対象40歳~74歳の国民健康保険加入者(75歳の誕生日前日までの方)
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:1,000円(70歳以上の方は無料)
申請のしかた受診票を記入し、指定の健診会場で受診
申請する窓口市役所1階保険年金課

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

予防接種による健康被害(医療費負担、障害、死亡など)に対して、医療費、障害年金、遺族給付などの救済給付を行う制度。厚生労働大臣が因果関係を認定した場合が対象。

給付(もらえる)条件で変わる

予防接種健康被害救済制度

こんな人が対象予防接種を受けた者に健康被害が生じ、予防接種によるものと因果関係を厚生労働大臣が認定した場合。具体的には接種直後のアナフィラキシーショック、接種が原因と考えられる継続して治療が必要な病気や障害、死亡など。一時的な発熱や局部の腫れ、痛みなど通常起こりうる軽い症状は対象外。
もらえる金額
  • 医療費:保険適用の医療に要した費用から
  • 健康保険などによる給付の額を除いた自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分;医療手当(月額)通院3日未満39,100円
  • 通院3日以上41,100円
  • 入院8日未満39,100円
  • 入院8日以上41,100円;障害児養育年金(年額)1級1,768,800円
  • 2級1,414,800円;障害年金(年額)1級5,656,800円
  • 2級4,525,200円
  • 3級3,393,600円;死亡一時金4,950万円;遺族年金(年額)2,748,000円(10年を限度);遺族一時金8,244,000円;葬祭料222,000円;介護加算(年額)1級909,600円
  • 2級606,400円
いつまでに申請B類疾病の請求期限:医療費は当該医療費の支給の対象となる費用の支払が行われた時から5年、医療手当は医療が行われた日の属する月の翌日の初日から5年、遺族年金・遺族一時金・葬祭料は死亡の時から5年ただし医療費・医療手当または障害年金の支給の決定があった場合には2年。A類疾病については請求期限ありとの注記あり。
申請のしかた予防接種を受けたときに住民票を登録していた市町村に必要書類をそろえて申請。市町村が都道府県を経由して厚生労働省に書類を送付し、疾病・障害認定審査会で審査後、市町村から請求者へ審査結果を通知。認定された場合に支給。
申請する窓口市町村(相馬市保健センター予防係)

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

75歳または80歳になった後期高齢者を対象に、無料で歯科口腔健康診査を実施する制度。問診、口腔内診査、口腔機能内診査を実施。

割引・免除全額・現物

福島県後期高齢者歯科口腔健康診査

こんな人が対象令和7年度中に75歳または80歳になった方(昭和25年4月1日から昭和26年3月31日までに生まれた方、昭和20年4月1日から昭和21年3月31日までに生まれた方)。ただし、長期入院者や施設入所者は対象外。
もらえる金額健診費用は無料ですので、ぜひこの機会に受診ください。
いつまでに申請6月1日(月曜日)から11月30日(月曜日)まで
申請のしかた広域連合から送付される実施医療機関一覧に掲載している歯科医院に直接予約し、受診。受診時に受診券、マイナンバーカードまたは資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を持参。
申請する窓口歯科口腔健診専用コールセンター(0120-949-318)/ 県後期高齢者医療広域連合業務課保健事業係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満40歳以上(子宮頸がんは20歳以上)の市民を対象に複数のがん検診を提供。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は検診種別により400円~2,900円。満70歳以上および生活保護世帯は全検診無料。

割引・免除全額・現物

がん検診

こんな人が対象満40歳以上の市民(子宮頸がん検診は満20歳以上の女性)。満70歳以上および生活保護世帯は無料で受診。
もらえる金額
  • 胸部検診:無料
  • 大腸がん検診:400円
  • 胃がん集団検診:900円
  • 胃がん施設検診:2,900円
  • 乳がん検診:1,000円
  • 子宮頸がん検診(集団):600円
  • 子宮頸がん検診(施設):1,700円

満70歳以上の方、生活保護世帯の方は無料で受診できます。

いつまでに申請令和8年度のがん検診は下記のとおり実施予定です。申し込みがまだの方、申し込み内容に変更がある方は、下記の申し込みフォームより申し込みください。
申請のしかた申し込みフォーム(オンライン)または保健センターへの電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

満40歳以上の女性を対象とした乳房マンモグラフィ検査。公立相馬総合病院・渡辺病院で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円。

給付(もらえる)定額

乳がん施設検診

こんな人が対象満40歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
もらえる金額1,000円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満40歳以上の女性を対象とした乳房マンモグラフィ検査。保健センターで実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,000円。

給付(もらえる)定額

乳がん集団検診

こんな人が対象満40歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
もらえる金額1,000円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれで、妊娠を希望する女性およびその夫を対象に、風しん抗体検査およびMR(麻しん・風しん混合)ワクチンまたは風しんワクチン接種の費用を助成する。

給付(もらえる)金額は要確認

先天性風しん症候群対策費用助成

こんな人が対象検査、接種当日、市内に住所を有する方で、昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれ、今までに風しんにかかったことがない方、風しん予防接種を2回接種したことがない方。これまでに市の費用負担で検査、接種した方は対象にならない。妊娠中の女性および現在妊娠している可能性のある方は対象にならない。
いつまでに申請令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた市内登録医療機関での予約制で実施。
申請する窓口保健センター 予防係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

妊娠を希望する女性とその配偶者を対象に、風しん抗体検査とMR・風しんワクチン接種の費用を助成する制度。市内登録医療機関で1人1回を限度として実施。

給付(もらえる)金額は要確認

先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)

こんな人が対象検査、接種当日、市内に住所を有し、昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれで、今までに風しんにかかったことがなく、風しん予防接種を2回接種したことがない妊娠を希望する女性および妊娠を希望する女性の夫。妊娠中の女性および現在妊娠している可能性のある方は対象外。
いつまでに申請令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた市内登録医療機関での予約制で実施
申請する窓口保健センター 予防係

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

40歳以上の男性を対象に、血液検査による前立腺がん検査を実施。

給付(もらえる)定額

前立腺がん検査

こんな人が対象40歳以上の男性
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:2,200円
申請のしかた特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

満40歳以上を対象とした便潜血検査。自宅で採取した便を2日間で提出。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は400円。

給付(もらえる)定額

大腸がん検診

こんな人が対象満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
もらえる金額400円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満20歳以上の女性を対象とした子宮頸部細胞診検査。公立相馬総合病院・菅野医院で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は1,700円。

給付(もらえる)定額

子宮頸がん施設検診

こんな人が対象満20歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
もらえる金額1,700円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満20歳以上の女性を対象とした子宮頸部細胞診検査。市民会館で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は600円。

給付(もらえる)定額

子宮頸がん集団検診

こんな人が対象満20歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
もらえる金額600円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢で、これまでに肝炎検診を受けたことのない方を対象に、血液検査を無料で実施。

割引・免除全額・現物

肝炎ウイルス検診

こんな人が対象40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の方で、これまでに肝炎検診を受けたことのない方。肝臓病で通院中、経過観察中の方は対象外。
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料
申請のしかた特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。対象年齢の方には問診票を送付。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

40歳以上の方を対象に、喀痰採取検査で肺がん喀痰検診を実施。

給付(もらえる)全額・現物

肺がん喀痰検診

こんな人が対象40歳以上の方。6カ月以内に血痰があった方は医療機関の受診が推奨される。
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:700円(70歳以上は無料)
申請のしかた健診会場で申し込み。容器を受け取り持ち帰り、指定日に痰を採取し提出。容器提出時に自己負担金を支払い。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

満40歳以上を対象とした胃内視鏡検査(胃カメラ)。登録医療機関で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は2,900円。

給付(もらえる)定額

胃がん施設検診

こんな人が対象満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
もらえる金額2,900円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満40歳以上を対象とした胃部レントゲン検査(バリウム検査)。市民会館で実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は900円。

給付(もらえる)定額

胃がん集団検診

こんな人が対象満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
もらえる金額900円
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満40歳以上を対象とした胸部レントゲン検査。検診車で実施され、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は無料。

割引・免除全額・現物

胸部検診

こんな人が対象満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料)
もらえる金額無料
申請のしかた申し込みフォームから申し込み、または保健センターに電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

40歳以上の肺がん検診、65歳以上の結核検診を対象に、胸部レントゲン撮影を無料で実施。

割引・免除全額・現物

胸部検診(結核・肺がん検診)

こんな人が対象肺がん検診:40歳以上の方。結核検診:65歳以上の方。
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料
申請のしかた指定日程の健診会場で受診。受診票・問診票を持参。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

小児がんなどの治療で造血幹細胞移植を受け、免疫が低下した20歳未満の市民が、定期接種の再接種費用を助成される制度。

給付(もらえる)金額は要確認

造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成

こんな人が対象市に住民登録がある。造血幹細胞移植そのほかの理由により、既に定期接種によって得ていた免疫が低下または消失したため、再接種が必要と医師に認められている。再接種を受ける日に20歳未満である。令和5年4月1日以降の再接種である。
いつまでに申請接種日から1年以内
申請のしかた保健センターに事前相談・事前申請し、市の認定を受けた後、医療機関で再接種を実施。接種後に領収書等を持参して費用助成を申請し、市より助成金が振り込まれる。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

65歳以上の方を対象に、握力測定、開眼片足立ち、3メートルターンアップゴー(歩行評価)を無料で実施。

割引・免除全額・現物

運動機能検査

こんな人が対象65歳以上の方
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料
申請のしかた特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。対象年齢の方には記録表を送付。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

身体障害者手帳や療育手帳等を持つ重度の障がいのある方の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を給付する制度。市役所で受給者証を取得し、医療機関で提示して利用します。

給付(もらえる)金額は要確認

重度心身障がい者医療費の給付

こんな人が対象身体障害者手帳をお持ちの方(1~2級、または3級で内部障がい)、療育手帳(A判定)をお持ちの方、精神障害者保健福祉手帳(1級)をお持ちの方、複数の障がい者手帳の組み合わせ(療育手帳B判定と身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳2~3級と身体障害者手帳など)。ただし生活保護受給者および子ども医療給付の対象者は対象外。
もらえる金額医療機関(病院・薬局など)で支払う医療費の自己負担分
申請のしかた市役所1階社会福祉課で登録申請。相馬郡内の医療機関では受給者証を提示することで原則窓口負担がなくなります。郡外の医療機関では先払いして給付申請書を提出し、後日口座振込。
申請する窓口相馬市役所 社会福祉課 障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

心身に重度の障がいがある方に対し、入院時の食事療養費の一部を給付する制度(令和7年7月診療分までの給付)。

給付(もらえる)割合で助成

重度心身障害者医療費給付事業

こんな人が対象心身に重度の障がいがある方
もらえる金額入院時食事療養費の一部給付(2分の1)
いつまでに申請令和7年7月診療分までで終了します
申請のしかた医療機関で「マイナ保険証」または「減額認定証」を提示。減額認定証は各医療保険(国民健康保険、後期高齢者医療、健康保険など)の保険者に問い合わせて発行を受ける
申請する窓口社会福祉課 障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性、および75歳以上の女性を対象に、かかとの超音波検査を無料で実施。

割引・免除全額・現物

骨密度検査

こんな人が対象40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性、および75歳以上の女性。骨粗しょう症で通院中、服薬中、経過観察中の方は対象外。
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料
申請のしかた特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。対象年齢の方には問診票を送付。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童を対象とした定期予防接種(ロタウイルス、小児用肺炎球菌、B型肝炎、5種混合、4種混合、ポリオ、BCG、水痘、MR、日本脳炎、2種混合)を登録医療機関で無料で提供します。

割引・免除全額・現物

定期予防接種

こんな人が対象生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童(ワクチンの種類により対象年齢・対象期間が異なります)
もらえる金額

上記の該当者は無料。

(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。

申請のしかた市登録医療機関で接種。県内で受ける場合は県広域予防接種実施医療機関で接種可能。県外で受ける場合は事前申請が必要。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

白血病などの長期療養を必要とする重篤な疾病にかかったため、やむを得ず定期予防接種が受けられなかった方を対象に、接種料金の助成を実施する。

給付(もらえる)金額は要確認

長期療養者の予防接種料金助成

こんな人が対象白血病などの長期療養を必要とする重篤な疾病にかかったなど、やむを得ず定期予防接種が受けられなかった方(対象年齢内の定期予防接種として受けられなかった場合のみ)
もらえる金額接種料金の助成が受けられます。
申請のしかた接種前に保健センターに問い合わせ。
申請する窓口相馬市保健センター(予防係)

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(23自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
福島市 4件 要確認
会津若松市 6件 最大 3,500円
郡山市 13件 最大 3,500円
白河市 13件 要確認
須賀川市 22件 要確認
相馬市(このページ) 32件 最大 3,300円
二本松市 11件 最大 150,000円
喜多方市 3件 最大 4,000円
川俣町 9件 最大 4,000円
本宮市 4件 要確認
南相馬市 3件 要確認
鏡石町 6件 要確認
大玉村 4件 要確認
天栄村 4件 最大 3,500円
矢吹町 16件 要確認
棚倉町 13件 要確認
石川町 8件 最大 150,000円
西会津町 4件 最大 9,560円
磐梯町 4件 要確認
猪苗代町 15件 最大 5,000円
会津美里町 6件 最大 10,000円
三春町 10件 要確認
広野町 6件 要確認

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よくある質問

相馬市の「MR(麻しん・風しん混合)第2期予防接種」の対象者は?

令和2年4月2日〜令和3年4月1日生まれ(幼稚園などの年長児) 給付額の目安は次のとおりです。接種料金 無料。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「二種混合(ジフテリア・破傷風)予防接種」の対象者は?

小学校6年生(平成26年4月2日〜平成27年4月1日生まれ) 給付額の目安は次のとおりです。接種料金 無料。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種」の対象者は?

接種日に65歳の方、または60~65歳未満で心臓・腎臓・呼吸器機能に日常生活活動が極度に制限される程度の障がい(身体障害者手帳1級相当程度)、またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がい(身体障害者手帳1級相当程度)がある方。過去に肺炎球菌ワクチン接種を受けたことがない方。 給付額の目安は次のとおりです。3,300円(助成後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額) 申請期限は次のとおりです。対象年度内に必ず接種ください。 公式ページ

相馬市の「子宮頸がん予防ワクチン接種」の対象者は?

平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれ(小学校6年生~高校1年生相当)の女子。 給付額の目安は次のとおりです。上記の該当者は無料。(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。 申請期限は次のとおりです。公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの女子は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。 公式ページ

相馬市の「子宮頸がん予防ワクチン接種費用助成」の対象者は?

平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれ(小学校6年生~高校1年生相当)の女子。令和8年4月1日時点で15歳の女子と保護者。 給付額の目安は次のとおりです。上記の対象者は無料。(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。 申請期限は次のとおりです。平成22年4月2日~平成23年4月1日生まれの女性は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。また、公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。 公式ページ

相馬市の「帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業」の対象者は?

令和8年度内に65歳を迎える方、令和8年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方、60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方。過去に帯状疱疹ワクチン予防接種を受けたことがある方は助成の対象外。 給付額の目安は次のとおりです。生ワクチン接種費用の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(県内接種)は2,600円です。接種費用は8,860円ですが、市から6,260円を助成しています。組換えワクチン接種費用の自己負担額(県内接種)は1回あたり6,600円で、2回分の合計は13,200円です。なお、接種費用は1回あたり22,060円で、2回分の合計は44,120円ですが、市から1回あたり15,460円、2回分の合計で30,920円を助成しています。 申請期限は次のとおりです。4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「後期高齢者健康診査」の対象者は?

後期高齢者医療加入者で事前に申し込みの方(資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。またはマイナ保険証を持参すれば当日受け付けも可能) 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料。 公式ページ

相馬市の「特定健康診査」の対象者は?

40歳~74歳の国民健康保険加入者(75歳の誕生日前日までの方) 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:1,000円(70歳以上の方は無料) 公式ページ

相馬市の「予防接種健康被害救済制度」の対象者は?

予防接種を受けた者に健康被害が生じ、予防接種によるものと因果関係を厚生労働大臣が認定した場合。具体的には接種直後のアナフィラキシーショック、接種が原因と考えられる継続して治療が必要な病気や障害、死亡など。一時的な発熱や局部の腫れ、痛みなど通常起こりうる軽い症状は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。医療費:保険適用の医療に要した費用から、健康保険などによる給付の額を除いた自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分;医療手当(月額)通院3日未満39,100円、通院3日以上41,100円、入院8日未満39,100円、入院8日以上41,100円;障害児養育年金(年額)1級1,768,800円、2級1,414,800円;障害年金(年額)1級5,656,800円、2級4,525,200円、3級3,393,600円;死亡一時金4,950万円;遺族年金(年額)2,748,000円(10年を限度);遺族一時金8,244,000円;葬祭料222,000円;介護加算(年額)1級909,600円、2級606,400円。 申請期限は次のとおりです。B類疾病の請求期限:医療費は当該医療費の支給の対象となる費用の支払が行われた時から5年、医療手当は医療が行われた日の属する月の翌日の初日から5年、遺族年金・遺族一時金・葬祭料は死亡の時から5年ただし医療費・医療手当または障害年金の支給の決定があった場合には2年。A類疾病については請求期限ありとの注記あり。 公式ページ

相馬市の「福島県後期高齢者歯科口腔健康診査」の対象者は?

令和7年度中に75歳または80歳になった方(昭和25年4月1日から昭和26年3月31日までに生まれた方、昭和20年4月1日から昭和21年3月31日までに生まれた方)。ただし、長期入院者や施設入所者は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。健診費用は無料ですので、ぜひこの機会に受診ください。 申請期限は次のとおりです。6月1日(月曜日)から11月30日(月曜日)まで。 公式ページ

相馬市の「がん検診」の対象者は?

満40歳以上の市民(子宮頸がん検診は満20歳以上の女性)。満70歳以上および生活保護世帯は無料で受診。 給付額の目安は次のとおりです。胸部検診:無料、大腸がん検診:400円、胃がん集団検診:900円、胃がん施設検診:2,900円、乳がん検診:1,000円、子宮頸がん検診(集団):600円、子宮頸がん検診(施設):1,700円。満70歳以上の方、生活保護世帯の方は無料で受診できます。 申請期限は次のとおりです。令和8年度のがん検診は下記のとおり実施予定です。申し込みがまだの方、申し込み内容に変更がある方は、下記の申し込みフォームより申し込みください。 公式ページ

相馬市の「乳がん施設検診」の対象者は?

満40歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付額の目安は次のとおりです。1,000円。 公式ページ

相馬市の「乳がん集団検診」の対象者は?

満40歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付額の目安は次のとおりです。1,000円。 公式ページ

相馬市の「先天性風しん症候群対策費用助成」の対象者は?

検査、接種当日、市内に住所を有する方で、昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれ、今までに風しんにかかったことがない方、風しん予防接種を2回接種したことがない方。これまでに市の費用負担で検査、接種した方は対象にならない。妊娠中の女性および現在妊娠している可能性のある方は対象にならない。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)」の対象者は?

検査、接種当日、市内に住所を有し、昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれで、今までに風しんにかかったことがなく、風しん予防接種を2回接種したことがない妊娠を希望する女性および妊娠を希望する女性の夫。妊娠中の女性および現在妊娠している可能性のある方は対象外。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「前立腺がん検査」の対象者は?

40歳以上の男性。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:2,200円。 公式ページ

相馬市の「大腸がん検診」の対象者は?

満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付額の目安は次のとおりです。400円。 公式ページ

相馬市の「子宮頸がん施設検診」の対象者は?

満20歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付額の目安は次のとおりです。1,700円。 公式ページ

相馬市の「子宮頸がん集団検診」の対象者は?

満20歳以上の女性。2年に1回受診(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付額の目安は次のとおりです。600円。 公式ページ

相馬市の「肝炎ウイルス検診」の対象者は?

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の方で、これまでに肝炎検診を受けたことのない方。肝臓病で通院中、経過観察中の方は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料。 公式ページ

相馬市の「肺がん喀痰検診」の対象者は?

40歳以上の方。6カ月以内に血痰があった方は医療機関の受診が推奨される。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:700円(70歳以上は無料) 公式ページ

相馬市の「胃がん施設検診」の対象者は?

満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付額の目安は次のとおりです。2,900円。 公式ページ

相馬市の「胃がん集団検診」の対象者は?

満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付額の目安は次のとおりです。900円。 公式ページ

相馬市の「胸部検診」の対象者は?

満40歳以上(満70歳以上と生活保護世帯は無料) 給付額の目安は次のとおりです。無料。 公式ページ

相馬市の「胸部検診(結核・肺がん検診)」の対象者は?

肺がん検診:40歳以上の方。結核検診:65歳以上の方。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料。 公式ページ

相馬市の「造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成」の対象者は?

市に住民登録がある。造血幹細胞移植そのほかの理由により、既に定期接種によって得ていた免疫が低下または消失したため、再接種が必要と医師に認められている。再接種を受ける日に20歳未満である。令和5年4月1日以降の再接種である。 申請期限は次のとおりです。接種日から1年以内。 公式ページ

相馬市の「運動機能検査」の対象者は?

65歳以上の方。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料。 公式ページ

相馬市の「重度心身障がい者医療費の給付」の対象者は?

身体障害者手帳をお持ちの方(1~2級、または3級で内部障がい)、療育手帳(A判定)をお持ちの方、精神障害者保健福祉手帳(1級)をお持ちの方、複数の障がい者手帳の組み合わせ(療育手帳B判定と身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳2~3級と身体障害者手帳など)。ただし生活保護受給者および子ども医療給付の対象者は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。医療機関(病院・薬局など)で支払う医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分。 公式ページ

相馬市の「重度心身障害者医療費給付事業」の対象者は?

心身に重度の障がいがある方。 給付額の目安は次のとおりです。入院時食事療養費の一部給付(2分の1) 申請期限は次のとおりです。令和7年7月診療分までで終了します。 公式ページ

相馬市の「骨密度検査」の対象者は?

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性、および75歳以上の女性。骨粗しょう症で通院中、服薬中、経過観察中の方は対象外。 給付額の目安は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料。 公式ページ

相馬市の「定期予防接種」の対象者は?

生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童(ワクチンの種類により対象年齢・対象期間が異なります) 給付額の目安は次のとおりです。上記の該当者は無料。(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。 公式ページ

相馬市の「長期療養者の予防接種料金助成」の対象者は?

白血病などの長期療養を必要とする重篤な疾病にかかったなど、やむを得ず定期予防接種が受けられなかった方(対象年齢内の定期予防接種として受けられなかった場合のみ) 給付額の目安は次のとおりです。接種料金の助成が受けられます。 公式ページ

相馬市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健センター 予防係、相馬市保健センター(予防係)、市役所1階保険年金課、市町村(相馬市保健センター予防係)、歯科口腔健診専用コールセンター(0120-949-318)/ 県後期高齢者医療広域連合業務課保健事業係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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