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相馬市の医療・健康給付金・助成制度一覧(19件)

最終確認日: 2026-06-19(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相馬市で対象になるかもしれない制度(19件)

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

対象でしぼる:
制度名どんな制度?
予防接種健康被害救済制度予防接種による健康被害が厚生労働大臣に認定された方に対し、医療費・医療手当、障害年金、死亡給付などの救済給付を支給する制度。
令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種65歳および60~65歳の特定身体障害者を対象に、肺炎球菌予防接種費用の一部を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は3,300円(生活保護世帯は免除)
子宮頸がん予防ワクチン接種平成22年4月2日から平成27年4月1日生まれの小学6年生から高校1年生相当の女子を対象に、子宮頸がん予防ワクチンの接種を無料で提供します。令和8年度が最終年度です。
帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業65歳以上等を対象に帯状疱疹ワクチン予防接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は生ワクチン2,600円、組換えワクチン1回あたり6,600円。
重度心身障がい者医療費給付身体障害者手帳1~2級や療育手帳A判定など重度の障がいがある方の医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を給付する制度
がん検診満40歳以上(子宮頸がんは20歳以上)の市民を対象に複数のがん検診を提供。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は検診種別により400円~2,900円。満70歳以上および生活保護世帯は全検診無料。
先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)妊娠を希望する女性とその配偶者を対象に、風しん抗体検査とMR・風しんワクチン接種の費用を助成する制度。市内登録医療機関で1人1回を限度として実施。
前立腺がん検査40歳以上の男性を対象に、血液検査による前立腺がん検査を実施。
大腸がん検診40歳以上の方を対象に、便潜血反応検査(2日法)で大腸がん検診を実施。
後期高齢者健康診査後期高齢者医療加入者で事前申し込みの方を対象に、年1回の健康診査を無料で実施。
特定健康診査40歳~74歳の国民健康保険加入者を対象に、年1回の特定健康診査を実施。身体測定、血液検査、心電図、眼底検査等を実施。
肝炎ウイルス検診40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢で、これまでに肝炎検診を受けたことのない方を対象に、血液検査を無料で実施。
肺がん喀痰検診40歳以上の方を対象に、喀痰採取検査で肺がん喀痰検診を実施。
胸部検診(結核・肺がん検診)40歳以上の肺がん検診、65歳以上の結核検診を対象に、胸部レントゲン撮影を無料で実施。
造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成小児がんなどの治療で造血幹細胞移植により免疫が低下した20歳未満の市民に対し、感染症予防のための予防接種再接種費用を助成する制度
運動機能検査65歳以上の方を対象に、握力測定、開眼片足立ち、3メートルターンアップゴー(歩行評価)を無料で実施。
骨密度検査40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性、および75歳以上の女性を対象に、かかとの超音波検査を無料で実施。
定期予防接種生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童を対象とした定期予防接種(ロタウイルス、小児用肺炎球菌、B型肝炎、5種混合、4種混合、ポリオ、BCG、水痘、MR、日本脳炎、2種混合)を登録医療機関で無料で提供します。
重度心身障害者医療費給付事業心身に重度の障がいがある方の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を給付。ただし入院時食事療養費は令和7年8月診療分から給付終了。

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予防接種健康被害救済制度

予防接種による健康被害が厚生労働大臣に認定された方に対し、医療費・医療手当、障害年金、死亡給付などの救済給付を支給する制度。

こんな人が対象予防接種を受けた方に健康被害が生じ、予防接種によるものと因果関係を厚生労働大臣が認定した方。接種直後のアナフィラキシー、継続治療が必要な病気や障がい、死亡など。
もらえる金額医療手当(月額):通院3日未満39,100円、通院3日以上41,100円。障害児養育年金(年額):1級1,768,800円、2級1,414,800円。障害年金(年額):1級5,656,800円、2級4,525,200円、3級3,393,600円。死亡一時金49,500,000円、遺族年金(年額)2,748,000円(10年間を限度)、葬祭料222,000円。
いつまでに申請医療費:支払が行われた時から5年。医療手当:医療が行われた日の属する月の翌日の初日から5年。遺族年金・遺族一時金・葬祭料:死亡の時から5年。ただし、医療費・医療手当または障害年金の支給の決定があった場合には2年。
申請のしかた健康被害を受けた本人または家族が、予防接種を受けたときに住民票を登録していた市町村に必要書類をそろえて提出。市町村は都道府県を経由して国に書類を送付し、国の疾病・障害認定審査会で審査後、認定された場合に給付が支給される。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種

65歳および60~65歳の特定身体障害者を対象に、肺炎球菌予防接種費用の一部を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は3,300円(生活保護世帯は免除)

こんな人が対象1.接種日に65歳に該当する方 2.60歳~65歳未満で心臓、腎臓または呼吸器の機能に日常生活が極度に制限される程度の障がい(身体障害者手帳1級相当)またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がい(身体障害者手帳1級相当)のある方。過去に肺炎球菌ワクチン接種を受けたことがある方は対象外
もらえる金額接種料3,300円(助成後の自己負担額)
いつまでに申請令和8年度内に必ず接種ください
申請のしかた4月1日付けで個人通知された接種券を実施医療機関窓口に提出し、予診票を受け取り接種
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

子宮頸がん予防ワクチン接種

平成22年4月2日から平成27年4月1日生まれの小学6年生から高校1年生相当の女子を対象に、子宮頸がん予防ワクチンの接種を無料で提供します。令和8年度が最終年度です。

こんな人が対象平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれ(小学校6年生~高校1年生相当)の女子
もらえる金額上記の該当者は無料。(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。
いつまでに申請公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの女子は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。
申請のしかた市登録医療機関で接種。県内で受ける場合は県広域予防接種実施医療機関で接種可能。県外で受ける場合は事前申請が必要。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業

65歳以上等を対象に帯状疱疹ワクチン予防接種費用を助成。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は生ワクチン2,600円、組換えワクチン1回あたり6,600円。

こんな人が対象令和8年度内に65歳を迎える方、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方、60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方。過去に接種を受けたことがある方は対象外。
もらえる金額生ワクチン:接種費用の自己負担額(県内接種)は2,600円です。接種費用は8,860円ですが、市から6,260円を助成しています。組換えワクチン:接種費用の自己負担額(県内接種)は1回あたり6,600円で、2回分の合計は13,200円です。なお、接種費用は1回あたり22,060円で、2回分の合計は44,120円ですが、市から1回あたり15,460円、2回分の合計で30,920円を助成しています。
いつまでに申請令和8年度の接種(助成)期間 4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた接種券を医療機関窓口に提出して接種。県外で接種する場合は償還払込請求書等の必要書類を保健センターに提出。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

重度心身障がい者医療費給付

身体障害者手帳1~2級や療育手帳A判定など重度の障がいがある方の医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を給付する制度

こんな人が対象身体障害者手帳1~2級の方、身体障害者手帳3級で内部障がいの方、療育手帳(A判定)をお持ちの方、精神障害者保健福祉手帳(1級)をお持ちの方、複数の障がい者手帳をお持ちの方。ただし生活保護受給者や子ども医療給付の対象者(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある方)は対象外
いつまでに申請入院時の食事療養費(食事代)の一部給付は、令和7年7月診療分までで終了しました。
申請のしかた相馬郡内の医療機関受診時は健康保険証等と受給者証を医療機関に提示。相馬郡以外の医療機関受診時は医療費の証明を受けた給付申請書を市役所1階社会福祉課に提出し、指定口座に振込
申請する窓口相馬市役所1階社会福祉課 障がい福祉係

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がん検診

満40歳以上(子宮頸がんは20歳以上)の市民を対象に複数のがん検診を提供。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。は検診種別により400円~2,900円。満70歳以上および生活保護世帯は全検診無料。

こんな人が対象満40歳以上の市民(子宮頸がん検診は満20歳以上の女性)。満70歳以上および生活保護世帯は無料で受診。
もらえる金額胸部検診:無料、大腸がん検診:400円、胃がん集団検診:900円、胃がん施設検診:2,900円、乳がん検診:1,000円、子宮頸がん検診(集団):600円、子宮頸がん検診(施設):1,700円。満70歳以上の方、生活保護世帯の方は無料で受診できます。
いつまでに申請令和8年度のがん検診は下記のとおり実施予定です。申し込みがまだの方、申し込み内容に変更がある方は、下記の申し込みフォームより申し込みください。
申請のしかた申し込みフォーム(オンライン)または保健センターへの電話で申し込み
申請する窓口保健センター 健康増進係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)

妊娠を希望する女性とその配偶者を対象に、風しん抗体検査とMR・風しんワクチン接種の費用を助成する制度。市内登録医療機関で1人1回を限度として実施。

こんな人が対象検査、接種当日、市内に住所を有し、昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれで、今までに風しんにかかったことがなく、風しん予防接種を2回接種したことがない妊娠を希望する女性および妊娠を希望する女性の夫。妊娠中の女性および現在妊娠している可能性のある方は対象外。
いつまでに申請令和9年3月31日(水曜日)
申請のしかた市内登録医療機関での予約制で実施
申請する窓口保健センター 予防係

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公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

前立腺がん検査

40歳以上の男性を対象に、血液検査による前立腺がん検査を実施。

こんな人が対象40歳以上の男性
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:2,200円
申請のしかた特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

大腸がん検診

40歳以上の方を対象に、便潜血反応検査(2日法)で大腸がん検診を実施。

こんな人が対象40歳以上の方
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:400円(70歳以上の方は無料)
申請のしかた事前に保健センターに申し込み採便容器を送付してもらうか、健診当日に申し込み後日提出。容器に氏名・年齢・採便月日を記入し提出。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

後期高齢者健康診査

後期高齢者医療加入者で事前申し込みの方を対象に、年1回の健康診査を無料で実施。

こんな人が対象後期高齢者医療加入者で事前に申し込みの方。資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を持参すれば当日受け付けも可能。
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料
申請のしかた事前に申し込み。受診票記載の指定日程で受診。
申請する窓口市役所1階保険年金課

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

特定健康診査

40歳~74歳の国民健康保険加入者を対象に、年1回の特定健康診査を実施。身体測定、血液検査、心電図、眼底検査等を実施。

こんな人が対象40歳~74歳の国民健康保険加入者(75歳の誕生日前日までの方)
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:1,000円(70歳以上の方は無料)
申請のしかた対象者には受診票などの必要書類を8月29日に郵送。受診票に記載されている指定日程で受診。
申請する窓口市役所1階保険年金課

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

肝炎ウイルス検診

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢で、これまでに肝炎検診を受けたことのない方を対象に、血液検査を無料で実施。

こんな人が対象40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の方で、これまでに肝炎検診を受けたことのない方。肝臓病で通院中、経過観察中の方は対象外。
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料
申請のしかた特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。対象年齢の方には問診票を送付。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

肺がん喀痰検診

40歳以上の方を対象に、喀痰採取検査で肺がん喀痰検診を実施。

こんな人が対象40歳以上の方。6カ月以内に血痰があった方は医療機関の受診が推奨される。
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:700円(70歳以上は無料)
申請のしかた健診会場で申し込み。容器を受け取り持ち帰り、指定日に痰を採取し提出。容器提出時に自己負担金を支払い。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

胸部検診(結核・肺がん検診)

40歳以上の肺がん検診、65歳以上の結核検診を対象に、胸部レントゲン撮影を無料で実施。

こんな人が対象肺がん検診:40歳以上の方。結核検診:65歳以上の方。
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料
申請のしかた指定日程の健診会場で受診。受診票・問診票を持参。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成

小児がんなどの治療で造血幹細胞移植により免疫が低下した20歳未満の市民に対し、感染症予防のための予防接種再接種費用を助成する制度

こんな人が対象市に住民登録があり、造血幹細胞移植その他の理由により既に定期接種によって得ていた免疫が低下または消失した方で、再接種が必要と医師に認められており、再接種を受ける日に20歳未満であり、令和5年4月1日以降の再接種である方
いつまでに申請接種日から1年以内
申請のしかた保健センターに事前相談後、様式第1号・第2号及び必要書類を提出して事前申請。認定後、医療機関で再接種を受け、その後様式第5号及び領収書等の必要書類を提出して費用助成を申請
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

運動機能検査

65歳以上の方を対象に、握力測定、開眼片足立ち、3メートルターンアップゴー(歩行評価)を無料で実施。

こんな人が対象65歳以上の方
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料
申請のしかた特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。対象年齢の方には記録表を送付。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

骨密度検査

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性、および75歳以上の女性を対象に、かかとの超音波検査を無料で実施。

こんな人が対象40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性、および75歳以上の女性。骨粗しょう症で通院中、服薬中、経過観察中の方は対象外。
もらえる金額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料
申請のしかた特定健康診査または後期高齢者健康診査受診時にオプションで受診。対象年齢の方には問診票を送付。
申請する窓口保健センター

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

定期予防接種

生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童を対象とした定期予防接種(ロタウイルス、小児用肺炎球菌、B型肝炎、5種混合、4種混合、ポリオ、BCG、水痘、MR、日本脳炎、2種混合)を登録医療機関で無料で提供します。

こんな人が対象生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童(ワクチンの種類により対象年齢・対象期間が異なります)
もらえる金額上記の該当者は無料。(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。
申請のしかた市登録医療機関で接種。県内で受ける場合は県広域予防接種実施医療機関で接種可能。県外で受ける場合は事前申請が必要。
申請する窓口保健センター 予防係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

重度心身障害者医療費給付事業

心身に重度の障がいがある方の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を給付。ただし入院時食事療養費は令和7年8月診療分から給付終了。

こんな人が対象心身に重度の障がいがある方
もらえる金額入院時食事療養費(2分の1)
いつまでに申請入院時食事療養費の一部給付は令和7年7月診療分までで終了。令和7年8月診療分以降は給付終了。
申請のしかた医療機関の窓口でマイナ保険証または減額認定証を提示
申請する窓口社会福祉課 障がい福祉係

公式ページで詳細・申請する出典: 相馬市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(5自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
福島市 4件 要確認
会津若松市 4件 最大 3,500円
相馬市(このページ) 19件 最大 2,200円
本宮市 4件 要確認
会津美里町 4件 要確認

よくある質問

相馬市の「予防接種健康被害救済制度」の対象者は?

予防接種を受けた方に健康被害が生じ、予防接種によるものと因果関係を厚生労働大臣が認定した方。接種直後のアナフィラキシー、継続治療が必要な病気や障がい、死亡など。 / 給付額: 医療手当(月額):通院3日未満39,100円、通院3日以上41,100円。障害児養育年金(年額):1級1,768,800円、2級1,414,800円。障害年金(年額):1級5,656,800円、2級4,525,200円、3級3,393,600円。死亡一時金49,500,000円、遺族年金(年額)2,748,000円(10年間を限度)、葬祭料222,000円。 / 申請期限: 医療費:支払が行われた時から5年。医療手当:医療が行われた日の属する月の翌日の初日から5年。遺族年金・遺族一時金・葬祭料:死亡の時から5年。ただし、医療費・医療手当または障害年金の支給の決定があった場合には2年。 公式ページ

相馬市の「令和8年度高齢者肺炎球菌予防接種」の対象者は?

1.接種日に65歳に該当する方 2.60歳~65歳未満で心臓、腎臓または呼吸器の機能に日常生活が極度に制限される程度の障がい(身体障害者手帳1級相当)またはヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がい(身体障害者手帳1級相当)のある方。過去に肺炎球菌ワクチン接種を受けたことがある方は対象外 / 給付額: 接種料3,300円(助成後の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額) / 申請期限: 令和8年度内に必ず接種ください 公式ページ

相馬市の「子宮頸がん予防ワクチン接種」の対象者は?

平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれ(小学校6年生~高校1年生相当)の女子 / 給付額: 上記の該当者は無料。(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。 / 申請期限: 公費による接種を希望する場合は、9月までに1回目のワクチンを接種する必要があります。平成22年4月2日から平成23年4月1日生まれの女子は、令和8年度が子宮頸がん予防ワクチン定期接種の最終年度です。令和9年3月31日までに計画的に接種することを検討ください。 公式ページ

相馬市の「帯状疱疹ワクチン予防接種助成事業」の対象者は?

令和8年度内に65歳を迎える方、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方、60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方。過去に接種を受けたことがある方は対象外。 / 給付額: 生ワクチン:接種費用の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(県内接種)は2,600円です。接種費用は8,860円ですが、市から6,260円を助成しています。組換えワクチン:接種費用の自己負担額(県内接種)は1回あたり6,600円で、2回分の合計は13,200円です。なお、接種費用は1回あたり22,060円で、2回分の合計は44,120円ですが、市から1回あたり15,460円、2回分の合計で30,920円を助成しています。 / 申請期限: 令和8年度の接種(助成)期間 4月1日(水曜日)~令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「重度心身障がい者医療費給付」の対象者は?

身体障害者手帳1~2級の方、身体障害者手帳3級で内部障がいの方、療育手帳(A判定)をお持ちの方、精神障害者保健福祉手帳(1級)をお持ちの方、複数の障がい者手帳をお持ちの方。ただし生活保護受給者や子ども医療給付の対象者(18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある方)は対象外 / 申請期限: 入院時の食事療養費(食事代)の一部給付は、令和7年7月診療分までで終了しました。 公式ページ

相馬市の「がん検診」の対象者は?

満40歳以上の市民(子宮頸がん検診は満20歳以上の女性)。満70歳以上および生活保護世帯は無料で受診。 / 給付額: 胸部検診:無料、大腸がん検診:400円、胃がん集団検診:900円、胃がん施設検診:2,900円、乳がん検診:1,000円、子宮頸がん検診(集団):600円、子宮頸がん検診(施設):1,700円。満70歳以上の方、生活保護世帯の方は無料で受診できます。 / 申請期限: 令和8年度のがん検診は下記のとおり実施予定です。申し込みがまだの方、申し込み内容に変更がある方は、下記の申し込みフォームより申し込みください。 公式ページ

相馬市の「先天性風しん症候群対策(風しん抗体検査および予防接種費用助成)」の対象者は?

検査、接種当日、市内に住所を有し、昭和52年4月2日から平成2年4月1日生まれで、今までに風しんにかかったことがなく、風しん予防接種を2回接種したことがない妊娠を希望する女性および妊娠を希望する女性の夫。妊娠中の女性および現在妊娠している可能性のある方は対象外。 / 申請期限: 令和9年3月31日(水曜日) 公式ページ

相馬市の「前立腺がん検査」の対象者は?

40歳以上の男性 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:2,200円 公式ページ

相馬市の「大腸がん検診」の対象者は?

40歳以上の方 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:400円(70歳以上の方は無料) 公式ページ

相馬市の「後期高齢者健康診査」の対象者は?

後期高齢者医療加入者で事前に申し込みの方。資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。を持参すれば当日受け付けも可能。 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料 公式ページ

相馬市の「特定健康診査」の対象者は?

40歳~74歳の国民健康保険加入者(75歳の誕生日前日までの方) / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:1,000円(70歳以上の方は無料) 公式ページ

相馬市の「肝炎ウイルス検診」の対象者は?

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の方で、これまでに肝炎検診を受けたことのない方。肝臓病で通院中、経過観察中の方は対象外。 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料 公式ページ

相馬市の「肺がん喀痰検診」の対象者は?

40歳以上の方。6カ月以内に血痰があった方は医療機関の受診が推奨される。 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:700円(70歳以上は無料) 公式ページ

相馬市の「胸部検診(結核・肺がん検診)」の対象者は?

肺がん検診:40歳以上の方。結核検診:65歳以上の方。 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料 公式ページ

相馬市の「造血幹細胞移植による予防接種再接種費用助成」の対象者は?

市に住民登録があり、造血幹細胞移植その他の理由により既に定期接種によって得ていた免疫が低下または消失した方で、再接種が必要と医師に認められており、再接種を受ける日に20歳未満であり、令和5年4月1日以降の再接種である方 / 申請期限: 接種日から1年以内 公式ページ

相馬市の「運動機能検査」の対象者は?

65歳以上の方 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料 公式ページ

相馬市の「骨密度検査」の対象者は?

40歳以上70歳までの5歳刻みの年齢の女性、および75歳以上の女性。骨粗しょう症で通院中、服薬中、経過観察中の方は対象外。 / 給付額: 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金:無料 公式ページ

相馬市の「定期予防接種」の対象者は?

生後2カ月から13歳未満までの乳幼児・学童(ワクチンの種類により対象年齢・対象期間が異なります) / 給付額: 上記の該当者は無料。(注意)年齢を過ぎると、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。になります。 公式ページ

相馬市の「重度心身障害者医療費給付事業」の対象者は?

心身に重度の障がいがある方 / 給付額: 入院時食事療養費(2分の1) / 申請期限: 入院時食事療養費の一部給付は令和7年7月診療分までで終了。令和7年8月診療分以降は給付終了。 公式ページ

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