川俣町に住民登録があり、1~7歳未満でおたふくかぜにかかったことがない子どもを対象に、予防接種費用4,000円を助成します。
給付・助成制度定額
おたふくかぜ予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 川俣町に住民登録があり、接種を希望する者で、①接種当日1歳から7歳未満(認定こども園等年長児相当)、②おたふくかぜにかかったことがない、③おたふくかぜ予防接種を2回打ち切っていない方 |
| 給付・助成額 | 対象者1人につき、4,000円を助成します。
(1回のみ)。 |
| 申請のしかた | 指定医療機関で接種した場合、接種料金から助成額を引いた金額を医療機関に支払う。指定医療機関以外で接種を希望される場合は、事前に保健福祉課健康増進係に連絡。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 川俣町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
造血幹細胞移植等により予防接種の免疫が消失した20歳未満の川俣町民が、定期予防接種を再接種する際の費用を助成する。
給付・助成制度費用の記載
定期予防接種再接種費用助成事業
| こんな人が対象 | 次のすべての要件を満たす、再接種当日時点で川俣町民。1 予防接種法が定める定期予防接種を過去に接種し、造血幹細胞移植等により、定期予防接種によって得た免疫が消失または低下したため、再接種が必要と医師が認める者。2 再接種を受ける時点で20歳未満の者。 |
| 金額・費用 | 予防接種に要した費用。
ただし、当該再接種を実施した日の属する年度における町の定期予防接種委託単価を上限とする。 |
| 期限・手続き条件 | 接種日が属する年度内に、必要書類を町に提出する。 |
| 申請のしかた | 再接種前に申請書、医師の意見書、定期予防接種歴確認書類、本人確認書類を持参して町に申請。認定決定後に再接種を受け、接種後に領収書・明細書を添えて助成金を請求する。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 川俣町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
中等度難聴者(身体障害者手帳の交付を受けていない満18歳以上)が補聴器を購入する際の費用の一部を助成する制度。世帯区分に応じて2/3または1/2を補助(上限額あり)
給付・助成制度上限あり
川俣町中等度難聴者補聴器購入費助成事業
| こんな人が対象 | 本町に引き続き1年以上住所を有する満18歳以上の者であること。身体障害者福祉法第15条第4項の規定による聴覚障害の身体障害者手帳の交付を受けていないこと。両耳とも聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満で、治療により聴力改善が見込めない中等度難聴者。申請日において、助成対象者及び助成対象者の属する世帯員全員に、町税等の滞納がないこと。過去に交付を受けている方は、直近の交付決定日から5年を経過していることが必要。 |
| 助成上限 | 非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の町民:補聴器本体の購入費の2/3(上限100,000円)。
課税住民税などが課されること。世帯の町民:補聴器本体の購入費の1/2(上限75,000円)。 |
| 申請のしかた | ①町役場で申請書類と医師意見書様式を受け取る。②耳鼻科医の医師意見書を作成してもらう。③補聴器販売店で見積書を取得。④申請書、医師意見書、見積書を町役場に提出。⑤助成決定通知書受領後に補聴器を購入。⑥領収書と請求書を提出して助成金を請求(指定銀行口座に振込)。※事前申請必須。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 地域福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 川俣町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
川俣町に住民登録している方が福島県外で定期予防接種を受ける場合、接種費用を福島県広域予防接種の料金を上限に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。する制度
給付・助成制度上限あり
福島県外での定期予防接種費用助成(償還払い)
| こんな人が対象 | 川俣町に住民登録している方が福島県外で定期予防接種を希望する場合 |
| 助成上限 | 助成額は福島県広域予防接種の料金を上限としておりますので、接種料金が全額助成にならない場合があります |
| 期限・手続き条件 | 申請から依頼書の送付まで1週間程度かかりますので余裕をもって申請してください |
| 申請のしかた | 1.予防接種依頼書交付申請書に必要事項を記載し申請→2.医療機関で予防接種を受ける(全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。)→3.予防接種助成金請求書、予診票1枚目、領収書、口座情報を担当へ提出→4.指定口座へ助成金が振り込まれる |
| 申請する窓口 | 川俣町保健福祉課健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 川俣町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
65歳の川俣町住民および身障手帳1級を保有する60~64歳住民を対象に、肺炎球菌ワクチン接種費用を助成(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額3,500円、生活保護受給者は無料)。
割引・免除自己負担額
高齢者肺炎球菌感染症の定期予防接種
| こんな人が対象 | (1)川俣町に住所を有し、接種当日65歳の方。令和5年4月に通知が届いている方でも、66歳の誕生日前日まではお手持ちの予診票で接種可能。(2)接種当日60~64歳で、心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいがあり、身体障害者手帳1級をお持ちの方。 |
| 自己負担額 | 自己負担額 3,500円。
生活保護受給者は、無料となります。 |
| 期限・手続き条件 | 65歳の1年間です。接種を希望される方は、接種の機会を逸することがないようにご注意ください。 |
| 申請のしかた | 接種実施医療機関に直接受診。高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種予診票を持参(予診票がない場合は接種できません)。 |
| 申請する窓口 | 健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 川俣町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
長期療養などのやむを得ない理由により規定期間内に定期予防接種を受けられなかった川俣町民に対して、定期予防接種を受ける機会を確保する特例措置。
給付・助成制度金額は要確認
長期療養者のための定期予防接種
| こんな人が対象 | 長期療養などのやむを得ない理由により規定の期間内に定期予防接種を受けられなかった、接種当日時点で川俣町民。対象理由:(1)対象疾患に罹ったこと、(2)臓器移植を受けた後、免疫の機能を抑制する治療を受けたこと、(3)医学的知見により上記1,2に準ずると認められること、(4)災害、ワクチンの大幅な供給不足その他これに類する事由が発生したこと、(5)虐待やネグレクト等 |
| 期限・手続き条件 | 対象期間:長期療養等のやむを得ない特別の理由がなくなった日から起算して2年を経過する日まで。ただし、高齢者肺炎球菌感染症及び帯状疱疹は1年、ジフテリア・百日咳・急性灰白髄炎・破傷風は15歳に達するまで等の例外あり |
| 申請のしかた | 接種を受ける前に、申請書(様式第1号)、理由書(様式第2号、主治医記載)、母子健康手帳、被接種者と申請者の本人確認書類をもって町に申請。認定後、決定通知書を受け取り、これと母子健康手帳と予診票をもって医療機関で予防接種を受ける |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 川俣町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
町の助成により、40・70・75歳以上等の対象者が低額または無料で受診できるがん検診
割引・免除自己負担額
各種がん検診
| こんな人が対象 | 40歳(昭和61年4月1日~昭和62年3月31日生まれ)、70歳(昭和31年4月1日~昭和32年3月31日生まれ)、75歳以上(昭和27年3月31日以前生まれ)、後期高齢者医療保険加入者、令和7年度町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、生活保護世帯 |
| 金額・費用 | 町からの助成により低額の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で受診することができます。
各種がん検診が無料になります。 |
| 申請のしかた | インターネット予約フォーム(5月15日9時から24時間対応)、役場窓口(5月29日9時から平日16時まで)、電話024-566-2111(5月29日9時から平日16時まで) |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 川俣町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
町の助成により低額の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。でがん検診を受診できる。40歳、70歳、75歳以上、後期高齢者医療保険加入者、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、生活保護世帯は無料。
割引・免除自己負担額
各種がん検診助成
| こんな人が対象 | 全住民。ただし次の方は各種がん検診が無料:(1)今年度40歳になる方(昭和61年4月1日~昭和62年3月31日生まれ)、(2)今年度70歳になる方(昭和31年4月1日~昭和32年3月31日生まれ)、(3)今年度75歳以上になる方(昭和27年3月31日以前生まれ)、(4)後期高齢者医療保険加入者、(5)令和7年度町民税非課税住民税などが課されること。世帯、(6)生活保護世帯 |
| 金額・費用 | 町からの助成により低額の自己負担で受診することができます |
| 申請のしかた | 完全予約制。集団健診または施設検診の予約が必要。検診シールは5月上旬に郵送。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課 健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 川俣町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
川俣町住民が福島県外で定期予防接種を受ける際の接種料金を助成する制度。福島県広域予防接種の料金を上限として償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で対応。
給付・助成制度上限あり
福島県外予防接種助成金
| こんな人が対象 | 川俣町に住民登録している方が福島県外で定期予防接種を受ける場合 |
| 助成上限 | 助成額は福島県広域予防接種の料金を上限としておりますので、接種料金が全額助成にならない場合があります。 |
| 申請のしかた | 1.予防接種依頼書交付申請書に必要事項を記載し担当課に申請(郵送可、1週間程度で依頼書と予診票を受け取る)。2.医療機関で接種時に予診票と依頼書を持参し、全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で支払う。3.接種後、予防接種助成金請求書、予診票1枚目、領収書、口座番号がわかるものを担当課に提出して償還払い手続きを行う。 |
| 申請する窓口 | 川俣町保健福祉課健康増進係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 川俣町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
35歳以上で国民健康保険税・後期高齢者医療保険料を完納している者を対象に、人間ドック受診料の半額を上限25,000円まで助成する事業。
給付・助成制度自己負担額
日帰り人間ドック事業
⚠ 掲載中の情報では受付を終了しています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 35歳以上の前年度町の人間ドック事業を利用されていない方で、国民健康保険税・後期高齢者医療保険料を完納している方 |
| 金額・費用 | 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金 9,600円、町から人間ドック受診料金の半額助成(上限25,000円まで) |
| 期限・手続き条件 | 受付期間 令和8年4月3日(金)~5月31日(日)(※受付は終了しました)。書類提出期間:令和8年4月以降、人間ドック受診後、令和8年12月28日(月)までに必要書類を提出してください。 |
| 申請のしかた | 保健福祉課国保年金係(役場4番窓口)に資格確認ができる証明書と人間ドック受診申込書を提出。人間ドック結果報告書・領収書・資格確認ができる証明書・通帳・人間ドック費用助成申請書により助成申請。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉課国保年金係(役場4番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 川俣町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-09
よくある質問
川俣町の「おたふくかぜ予防接種費用助成」の対象者は?
川俣町に住民登録があり、接種を希望する者で、①接種当日1歳から7歳未満(認定こども園等年長児相当)、②おたふくかぜにかかったことがない、③おたふくかぜ予防接種を2回打ち切っていない方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。対象者1人につき、4,000円を助成します。(1回のみ) 公式ページ
川俣町の「定期予防接種再接種費用助成事業」の対象者は?
次のすべての要件を満たす、再接種当日時点で川俣町民。1 予防接種法が定める定期予防接種を過去に接種し、造血幹細胞移植等により、定期予防接種によって得た免疫が消失または低下したため、再接種が必要と医師が認める者。2 再接種を受ける時点で20歳未満の者。 金額・費用の記載は次のとおりです。予防接種に要した費用。ただし、当該再接種を実施した日の属する年度における町の定期予防接種委託単価を上限とする。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種日が属する年度内に、必要書類を町に提出する。 公式ページ
川俣町の「川俣町中等度難聴者補聴器購入費助成事業」の対象者は?
本町に引き続き1年以上住所を有する満18歳以上の者であること。身体障害者福祉法第15条第4項の規定による聴覚障害の身体障害者手帳の交付を受けていないこと。両耳とも聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満で、治療により聴力改善が見込めない中等度難聴者。申請日において、助成対象者及び助成対象者の属する世帯員全員に、町税等の滞納がないこと。過去に交付を受けている方は、直近の交付決定日から5年を経過していることが必要。 助成上限の記載は次のとおりです。非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯の町民:補聴器本体の購入費の2/3(上限100,000円)。課税住民税などが課されること。世帯の町民:補聴器本体の購入費の1/2(上限75,000円) 公式ページ
川俣町の「福島県外での定期予防接種費用助成(償還払い)」の対象者は?
川俣町に住民登録している方が福島県外で定期予防接種を希望する場合。 助成上限の記載は次のとおりです。助成額は福島県広域予防接種の料金を上限としておりますので、接種料金が全額助成にならない場合があります。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請から依頼書の送付まで1週間程度かかりますので余裕をもって申請してください。 公式ページ
川俣町の「高齢者肺炎球菌感染症の定期予防接種」の対象者は?
(1)川俣町に住所を有し、接種当日65歳の方。令和5年4月に通知が届いている方でも、66歳の誕生日前日まではお手持ちの予診票で接種可能。(2)接種当日60~64歳で、心臓、腎臓、呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障がいがあり、身体障害者手帳1級をお持ちの方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 3,500円。生活保護受給者は、無料となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。65歳の1年間です。接種を希望される方は、接種の機会を逸することがないようにご注意ください。 公式ページ
川俣町の「長期療養者のための定期予防接種」の対象者は?
長期療養などのやむを得ない理由により規定の期間内に定期予防接種を受けられなかった、接種当日時点で川俣町民。対象理由:(1)対象疾患に罹ったこと、(2)臓器移植を受けた後、免疫の機能を抑制する治療を受けたこと、(3)医学的知見により上記1,2に準ずると認められること、(4)災害、ワクチンの大幅な供給不足その他これに類する事由が発生したこと、(5)虐待やネグレクト等。 期限・手続き条件は次のとおりです。対象期間:長期療養等のやむを得ない特別の理由がなくなった日から起算して2年を経過する日まで。ただし、高齢者肺炎球菌感染症及び帯状疱疹は1年、ジフテリア・百日咳・急性灰白髄炎・破傷風は15歳に達するまで等の例外あり。 公式ページ
川俣町の「各種がん検診」の対象者は?
40歳(昭和61年4月1日~昭和62年3月31日生まれ)、70歳(昭和31年4月1日~昭和32年3月31日生まれ)、75歳以上(昭和27年3月31日以前生まれ)、後期高齢者医療保険加入者、令和7年度町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、生活保護世帯。 金額・費用の記載は次のとおりです。町からの助成により低額の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で受診することができます。各種がん検診が無料になります。 公式ページ
川俣町の「各種がん検診助成」の対象者は?
全住民。ただし次の方は各種がん検診が無料:(1)今年度40歳になる方(昭和61年4月1日~昭和62年3月31日生まれ)、(2)今年度70歳になる方(昭和31年4月1日~昭和32年3月31日生まれ)、(3)今年度75歳以上になる方(昭和27年3月31日以前生まれ)、(4)後期高齢者医療保険加入者、(5)令和7年度町民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、(6)生活保護世帯。 金額・費用の記載は次のとおりです。町からの助成により低額の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で受診することができます。 公式ページ
川俣町の「福島県外予防接種助成金」の対象者は?
川俣町に住民登録している方が福島県外で定期予防接種を受ける場合。 助成上限の記載は次のとおりです。助成額は福島県広域予防接種の料金を上限としておりますので、接種料金が全額助成にならない場合があります。 公式ページ
川俣町の「日帰り人間ドック事業」の対象者は?
35歳以上の前年度町の人間ドック事業を利用されていない方で、国民健康保険税・後期高齢者医療保険料を完納している方。 金額・費用の記載は次のとおりです。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金 9,600円、町から人間ドック受診料金の半額助成(上限25,000円まで) 期限・手続き条件は次のとおりです。受付期間 令和8年4月3日(金)~5月31日(日)(※受付は終了しました)。書類提出期間:令和8年4月以降、人間ドック受診後、令和8年12月28日(月)までに必要書類を提出してください。 公式ページ
川俣町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健福祉課 健康増進係、保健福祉課 地域福祉係、川俣町保健福祉課健康増進係、健康増進係、保健福祉課国保年金係(役場4番窓口)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。