西会津町の医療・健康給付金・助成制度一覧(4件)
初回掲載日: 2026-09-16 最終確認日: 2026-09-15(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)
相談・申請窓口: 西会津町役場健康増進課保健係 など(制度により異なります)
西会津町で対象になるかもしれない制度(4件)
西会津町には、医療・健康の給付金・助成制度が4件あります(令和8年度帯状疱疹予防接種・帯状疱疹予防接種定期接種など)。
まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。
| どんな制度? | 金額の種類 | 制度名 |
| 65歳以上等を対象に帯状疱疹ワクチンの定期接種を実施。ワクチン費用は2,000円~10,000円(1回)で、生活保護受給者は無料。 | 自己負担額 | 令和8年度帯状疱疹予防接種 |
| 65~100歳及び60~64歳のHIV免疫機能障がい者を対象に帯状疱疹ワクチン定期接種の助成を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額はワクチン種により異なる。 | 自己負担額 | 帯状疱疹予防接種定期接種 |
| 65歳の方及び60歳~64歳の身体障がい・HIV感染者を対象とした肺炎球菌ワクチンの定期接種。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金2,000円(生活保護受給者は無料) | 自己負担額 | 高齢者肺炎球菌予防接種 |
| 福島県外で高齢者肺炎球菌予防接種を受けた場合、一度全額自費で支払い、申請により上限9,560円まで助成 | 上限あり | 高齢者肺炎球菌予防接種県外接種助成 |
申請前に確認すること
制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。
| 制度名 | 相談・申請窓口 | 申請方法 | 期限 | 公式ページ |
| 令和8年度帯状疱疹予防接種 | 西会津町役場健康増進課保健係 | かかりつけ医・医療機関へ事前に予約のうえ個別接種。県外での接種希望の場合は必要書類の提出が必要。県外での接種の場合は接種翌月末までに申請書類を提出。 | 実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで | 確認する |
| 帯状疱疹予防接種定期接種 | 西会津町役場健康増進課保健係 | 県内医療機関で個別接種(かかりつけ医での接種)。事前に医療機関に予約が必要な場合あり。県外での接種希望時は事前に健康増進課保健係に連絡し必要書類確認。県外接種後は全額自己負担し、接種した翌月末までに申請書類(領収書添付)を提出。生活保護受給中は医療機関に無料書類の持参が必要。 | 実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。県外で接種した場合の申請は接種した翌月末までに申請書類を提出。※70歳以上の方が接種できる経過措置は5年間(令和7年~令和11年)に限り、接種機会は一度のみ。 | 確認する |
| 高齢者肺炎球菌予防接種 | 西会津町役場健康増進課保健係 | かかりつけ医に予約後、配布された予診票に記入して受診 | 65歳の誕生日を迎えた日から66歳の誕生日前日まで | 確認する |
| 高齢者肺炎球菌予防接種県外接種助成 | 西会津町役場健康増進課保健係 | 申請書類(補助金交付申請用紙・記入例で提供)を提出。領収書の添付が必要 | 接種した翌月末までに申請書類を提出してください。 | 確認する |
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65歳以上等を対象に帯状疱疹ワクチンの定期接種を実施。ワクチン費用は2,000円~10,000円(1回)で、生活保護受給者は無料。
割引・免除自己負担額
令和8年度帯状疱疹予防接種
| こんな人が対象 | 65、70、75、80、85、90、95、100歳となる方(対応する生年月日の範囲あり)。60~64歳でヒト免疫不全ウイルス(HIV)により免疫の機能に障がいがあり、日常生活がほとんど不可能な方。これまでに帯状疱疹ワクチンを一度も接種したことがない方。 |
| 金額・費用 | 乾燥弱毒性水痘ワクチン「ビケン」:自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金2,000円。
乾燥組換え帯状疱疹ワクチン「シングリックス筋注用」:1回につき10,000円。
対象者で生活保護受給中の方は無料。
県外での接種の場合は一度医療機関で全額支払いし、申請により上限6,400円~11,790円まで助成します。 |
| 接種・実施期間 | 実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | かかりつけ医・医療機関へ事前に予約のうえ個別接種。県外での接種希望の場合は必要書類の提出が必要。県外での接種の場合は接種翌月末までに申請書類を提出。 |
| 申請する窓口 | 西会津町役場健康増進課保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西会津町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
65~100歳及び60~64歳のHIV免疫機能障がい者を対象に帯状疱疹ワクチン定期接種の助成を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額はワクチン種により異なる。
給付・助成制度自己負担額
帯状疱疹予防接種定期接種
| こんな人が対象 | ①表の生年月日の65~100歳の方(昭和36年4月2日~昭和2年4月1日生まれの区分別対象者。誕生日を迎える前でも接種可能)、②60~64歳でヒト免疫不全ウイルス(HIV)により免疫の機能に障がいがあり日常生活がほとんど不可能な方。これまでに帯状疱疹ワクチンを一度も接種したことがない方が対象。 |
| 金額・費用 | 乾燥弱毒性水痘ワクチン「ビケン」(生ワクチン)自己負担金2,000円、乾燥組換え帯状疱疹ワクチン「シングリックス筋注用」(組換えワクチン(不活化ワクチン))1回につき10,000円、対象者で生活保護受給中の方は無料、県外での接種の場合は全額支払い後申請により上限6,400円~11,790円まで助成 |
| 期限・手続き条件 | 実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。県外で接種した場合の申請は接種した翌月末までに申請書類を提出。※70歳以上の方が接種できる経過措置は5年間(令和7年~令和11年)に限り、接種機会は一度のみ。 |
| 申請のしかた | 県内医療機関で個別接種(かかりつけ医での接種)。事前に医療機関に予約が必要な場合あり。県外での接種希望時は事前に健康増進課保健係に連絡し必要書類確認。県外接種後は全額自己負担し、接種した翌月末までに申請書類(領収書添付)を提出。生活保護受給中は医療機関に無料書類の持参が必要。 |
| 申請する窓口 | 西会津町役場健康増進課保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西会津町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
65歳の方及び60歳~64歳の身体障がい・HIV感染者を対象とした肺炎球菌ワクチンの定期接種。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金2,000円(生活保護受給者は無料)
割引・免除自己負担額
高齢者肺炎球菌予防接種
| こんな人が対象 | (1) 65歳の方 (誕生日を迎えてから接種ができます。) (2) 60歳~64歳の者であって、心臓、腎臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障がいを有する方、およびヒト免疫不全ウイルス(HIV)により免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する方 |
| 自己負担額 | 自己負担金 2,000円 を医療機関へ直接お支払いください。 |
| 期限・手続き条件 | 65歳の誕生日を迎えた日から66歳の誕生日前日まで |
| 申請のしかた | かかりつけ医に予約後、配布された予診票に記入して受診 |
| 申請する窓口 | 西会津町役場健康増進課保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西会津町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
福島県外で高齢者肺炎球菌予防接種を受けた場合、一度全額自費で支払い、申請により上限9,560円まで助成
給付・助成制度上限あり
高齢者肺炎球菌予防接種県外接種助成
| こんな人が対象 | 県外で肺炎球菌予防接種を受けた方 |
| 助成上限 | 県外で予防接種を受けた場合は、一度医療機関で全額支払いし、申請により上限9,560円まで助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 接種した翌月末までに申請書類を提出してください。 |
| 申請のしかた | 申請書類(補助金交付申請用紙・記入例で提供)を提出。領収書の添付が必要 |
| 申請する窓口 | 西会津町役場健康増進課保健係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 西会津町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
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よくある質問
西会津町の「令和8年度帯状疱疹予防接種」の対象者は?
65、70、75、80、85、90、95、100歳となる方(対応する生年月日の範囲あり)。60~64歳でヒト免疫不全ウイルス(HIV)により免疫の機能に障がいがあり、日常生活がほとんど不可能な方。これまでに帯状疱疹ワクチンを一度も接種したことがない方。 金額・費用の記載は次のとおりです。乾燥弱毒性水痘ワクチン「ビケン」:自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金2,000円。乾燥組換え帯状疱疹ワクチン「シングリックス筋注用」:1回につき10,000円。対象者で生活保護受給中の方は無料。県外での接種の場合は一度医療機関で全額支払いし、申請により上限6,400円~11,790円まで助成します。 接種・実施期間は次のとおりです。実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。 公式ページ
西会津町の「帯状疱疹予防接種定期接種」の対象者は?
①表の生年月日の65~100歳の方(昭和36年4月2日~昭和2年4月1日生まれの区分別対象者。誕生日を迎える前でも接種可能)、②60~64歳でヒト免疫不全ウイルス(HIV)により免疫の機能に障がいがあり日常生活がほとんど不可能な方。これまでに帯状疱疹ワクチンを一度も接種したことがない方が対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。乾燥弱毒性水痘ワクチン「ビケン」(生ワクチン)自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金2,000円、乾燥組換え帯状疱疹ワクチン「シングリックス筋注用」(組換えワクチン(不活化ワクチン))1回につき10,000円、対象者で生活保護受給中の方は無料、県外での接種の場合は全額支払い後申請により上限6,400円~11,790円まで助成。 期限・手続き条件は次のとおりです。実施期間:令和8年4月1日から令和9年3月31日まで。県外で接種した場合の申請は接種した翌月末までに申請書類を提出。※70歳以上の方が接種できる経過措置は5年間(令和7年~令和11年)に限り、接種機会は一度のみ。 公式ページ
西会津町の「高齢者肺炎球菌予防接種」の対象者は?
(1) 65歳の方 (誕生日を迎えてから接種ができます。) (2) 60歳~64歳の者であって、心臓、腎臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障がいを有する方、およびヒト免疫不全ウイルス(HIV)により免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する方。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金 2,000円 を医療機関へ直接お支払いください。 期限・手続き条件は次のとおりです。65歳の誕生日を迎えた日から66歳の誕生日前日まで。 公式ページ
西会津町の「高齢者肺炎球菌予防接種県外接種助成」の対象者は?
県外で肺炎球菌予防接種を受けた方。 助成上限の記載は次のとおりです。県外で予防接種を受けた場合は、一度医療機関で全額支払いし、申請により上限9,560円まで助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種した翌月末までに申請書類を提出してください。 公式ページ
西会津町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。西会津町役場健康増進課保健係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。
所要時間:約1分 / 完全無料
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