1歳~小学校就学前の棚倉町住所者を対象に、おたふくかぜワクチン接種費用の一部を助成(通常世帯3,000円、生活保護世帯は全額)
給付・助成制度全額・現物
おたふくかぜ予防接種の助成
| こんな人が対象 | 棚倉町内に住所を有する1歳~小学校就学前の方で、おたふくかぜにかかったことがなく、棚倉町でおたふくかぜワクチンの助成を受けたことがない方 |
| 助成内容 | 接種費用の一部 3,000円(後日口座振込)生活保護世帯の方は全額助成(後日口座振込) |
| 申請のしかた | スマート申請システムまたは保健福祉センター窓口にて、接種前に申請手続きを行う |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター 健康福祉課 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
65歳以上で住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。、医師の意見書を提出できる町民を対象に、補聴器購入費の2分の1(上限30,000円)を助成する制度。
給付・助成制度上限あり
補聴器購入費補助金交付事業
| こんな人が対象 | 町内に居住し住所を有する65歳以上で、補助金受給年度において住民税非課税住民税などが課されること。であり、聴覚障害により身体障害者手帳の交付を受けていない方。耳鼻咽喉科専門医から補聴器の必要性について医師の意見書を提出でき、町税等の滞納がない方。 |
| 助成上限 | 補聴器購入にかかった費用の2分の1(上限30,000円)を助成します。 |
| 申請のしかた | 申請希望の方は事前にご相談ください。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター 健康福祉課 高齢者係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
重度の身体障害者・知的障害者・精神障害者の手帳保持者が病院などで受ける医療費を無料とする助成制度。
割引・免除全額・現物
重度心身障害者医療費助成
| こんな人が対象 | 身体障害者手帳(障害程度1級・2級、または3級で心臓・腎臓・呼吸器・膀胱もしくは直腸、小腸または免疫の機能障害を持つ方)、療育手帳(障害程度A、または障害程度Bで身体障害者手帳を持つ方)、精神障害者保健福祉手帳(障害等級1級、または障害等級2級・3級で身体障害者手帳を持つ方、または障害等級2級・3級で療育手帳を持つ方) |
| 助成内容 | 医療費が無料となります |
| 申請のしかた | 手帳を受け取ったときに、印鑑、資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。等を添えて申請してください。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 医療年金係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
妊娠を希望する女性の配偶者を対象に、風しん抗体検査および予防接種費用の一部を助成します。
給付・助成制度上限あり
風しん抗体検査・予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 棚倉町に住所を有し、妊娠を希望する女性の配偶者(婚姻関係は問いません。)。除外条件:明らかに風しんにかかったことのある方、妊娠中の方。 |
| 助成上限 | 風しん抗体検査…1回に限り 上限6,750円
麻しん風しん混合予防接種…1回に限り 上限10,000円
風しん予防接種…1回に限り 7,000円 |
| 申請のしかた | 棚倉町保健福祉センター窓口にて申請、または棚倉町スマート申請システムにてお申込み |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター 健康福祉課 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
年度内に65歳以上になる方を対象に、帯状疱疹ワクチンを定期接種で実施。生ワクチンまたは組換えワクチンを選択可能。
給付・助成制度条件で変わる
帯状疱疹予防接種(定期接種)
| こんな人が対象 | 年度内に65歳になる方。令和7年度から令和11年度の5年間に限り、経過措置として66歳以上の方も対象。令和8年度は65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方。60歳~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方も対象。 |
| 金額・費用 | 生ワクチン:2,500円、組換えワクチン:6,500円/回(組換えワクチンは2回接種となるため、計13,000円となります。
)。 |
| 申請期限 | 令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 町内の医療機関に予約して接種。県外での接種の場合は全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で接種後、町保健福祉センターで助成金の請求申請を行う。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター 健康福祉課 健康づくり係 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
昭和37年度~昭和53年度生まれの男性を対象に、風しんの抗体検査・予防接種が無料で受けられるクーポンを提供。令和7年3月末まで。
割引・免除全額・現物
追加的風しん対策(抗体検査・予防接種無料クーポン)
| こんな人が対象 | 昭和37年度~昭和53年度生まれの男性 |
| 助成内容 | 「抗体検査」・「予防接種」が無料で受けられるクーポン |
| 期限・手続き条件 | 令和7年3月末まで |
| 申請のしかた | クーポン券を持参し、住民健診(7月15日まで)、職場健診、または医療機関で受診。医療機関の場合は事前予約が必要。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター 健康福祉課 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
65歳(および経過措置として66歳以上)を対象とした帯状疱疹予防接種で、生ワクチン(2,500円)または組換えワクチン(6,500円/回・2回接種)から選択可能。
給付・助成制度条件で変わる
帯状疱疹予防接種
| こんな人が対象 | 年度内に65歳になる方。ただし令和7年度から令和11年度の5年間に限り、経過措置として66歳以上の方も対象。このほか、60歳~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方、および令和8年度に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方も対象。 |
| 金額・費用 | 生ワクチン:2,500円。
組換えワクチン:6,500円/回(組換えワクチンは2回接種となるため、計13,000円となります。
)。 |
| 申請期限 | 令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 医療機関に予約し、4月に送付された通知文・身分証明書・保険証を持参して接種。県外での接種の場合は全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。後、棚倉町保健福祉センターで助成金請求申請(予診票の写し、領収証、振込先口座番号が必要)。 |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター 健康福祉課 健康づくり係 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
健診を受ける機会がない19~39歳の方に対する無料の健康診査
割引・免除全額・現物
県民健康診査
| こんな人が対象 | 健診を受ける機会がない方(19~39歳) |
| 助成内容 | 無料 |
| 申請のしかた | WEB予約(24時間受付)、電話予約(平日午前8時30分~午後5時)、窓口予約(平日午前8時30分~午後5時) |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
身体障害者が対象の医療費負担軽減制度。医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。が3割から1割に軽減される。
割引・免除自己負担額
自立支援医療(更生医療)
| こんな人が対象 | 身体障害者福祉法に基づき身体障害者手帳の交付を受けた18歳以上で、その障がいを除去・軽減する手術等の治療により、確実に効果が期待できる方。申請は治療を開始する前に行う必要があります。 |
| 自己負担額 | 通常医療費は3割が自己負担となりますが、この制度を利用した場合、自己負担が1割に軽減されます。
また、本人や世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて、毎月の負担上限額が設定されます。 |
| 期限・手続き条件 | 申請は治療を開始する前に行う必要があります。 |
| 申請のしかた | 自立支援医療費(更生医療)支給認定保育などの利用にあたり、必要量などを市町村が認めること。申請書、意見書、同意書、健康保険証の写し、身体障害者手帳、マイナンバーカードを提出して申請 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
統合失調症やうつ病などの精神疾患で通院している方の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。を3割から1割に軽減し、世帯所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて月額負担上限を設定する制度。
割引・免除自己負担額
自立支援医療(精神通院医療)
| こんな人が対象 | 精神保健福祉法第5条に規定する統合失調症やうつ病などの精神疾患を有する方で、通院による医療を継続的に必要とする方。入院している方は対象外。 |
| 自己負担額 | 通常医療費は3割が自己負担となりますが、この制度を利用した場合、自己負担が1割に軽減されます。
また、本人や世帯の所得に応じて、毎月の負担上限額が設定されます。 |
| 期限・手続き条件 | 受給者証の有効期間は1年間となります。更新の申請は有効期限の3か月前から可能です。 |
| 申請のしかた | 申請書、診断書兼意見書、同意書、健康保険証、マイナンバーカードを添えて申請。診断書は2年に1回。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 福祉係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
妊娠を希望する女性とその配偶者を対象に、風しんの抗体検査と予防接種費用の一部を助成する制度。
給付・助成制度上限あり
風しん予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 棚倉町に住所を有し、次のいずれかに該当する方:(1)妊娠を希望する女性、(2)妊娠を希望する女性の配偶者(婚姻関係は問いません)。除外:明らかに風しんにかかったことのある方、妊娠中の方 |
| 助成上限 |
- 風しん抗体検査…1回に限り 上限6,750円
- 麻しん風しん混合予防接種…1回に限り 上限10,000円
- 風しん予防接種…1回に限り 7,000円
|
| 申請のしかた | 棚倉町保健福祉センター窓口にて申請、または棚倉町スマート申請システムにてお申込み |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター 健康福祉課 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
棚倉町の40歳以上住民を対象に生活習慣病予防健診と各種がん検診を実施。特定対象者(70歳以上、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、生活保護世帯)は無料、その他は500円~2,500円の受診料。
割引・免除条件で変わる
住民定期健康診査事業(生活習慣病予防健診・各種がん検診)
| こんな人が対象 | 棚倉町に住所がある方。特定健康診査:国保加入者40~74歳、高齢者健診:後期高齢者医療保険加入者・生活保護受給者40歳以上、県民健康診査:健診機会がない方19~39歳。各種がん検診は35歳以上(検診種類により異なる)。70歳以上、令和7年度住民税非課税住民税などが課されること。世帯、生活保護世帯、がん検診無料クーポン対象者は無料。 |
| 金額・費用 |
- 特定健康診査1,000円
- 胃がん検診(エックス線)500円・(内視鏡)2,500円
- 肺がん検診500円・(65歳以上)無料
- 大腸がん検診500円
- 乳がん検診1,000円~1,500円
- 子宮頸がん検診500円
- 骨粗しょう症検診500円
70歳以上、令和7年度住民税非課税世帯、生活保護世帯、がん検診無料クーポン対象者は無料。 |
| 期限・手続き条件 | 住民健診予約受付期間:5月18日(月)午前8時30分~6月19日(金)午後5時。女性のための検診受付開始:6月8日(月)午前8時30分~、受付終了:子宮頸がん・骨粗鬆症検診7月24日(金)午後5時、乳がん検診・レディース検診8月28日(金)午後5時。 |
| 申請のしかた | WEB予約(けんしん予約サイト、24時間受付、アカウント登録必要)、電話予約(0247-33-7801、平日8時30分~17時)、窓口予約(保健福祉センター、平日8時30分~17時) |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター 健康福祉課 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
国民健康保険加入者(40~74歳)の特定健康診査について、70歳以上、非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、生活保護世帯などの特定条件で無料化
割引・免除全額・現物
特定健康診査(無料化措置)
| こんな人が対象 | 70歳以上、令和7年度住民税非課税住民税などが課されること。世帯、生活保護世帯、がん検診無料クーポン対象者 |
| 助成内容 | 通常1,000円だが、「70歳以上」「令和7年度住民税非課税世帯」「生活保護世帯」「がん検診無料クーポン対象者」の方は無料となります |
| 申請のしかた | WEB予約(24時間受付)、電話予約(平日午前8時30分~午後5時)、窓口予約(平日午前8時30分~午後5時) |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-15
65歳の方(および一定の身体障害がある60~65歳未満の方)を対象に肺炎球菌予防接種を定期接種として実施。令和6年度から対象者を65歳に限定。
給付・助成制度金額は要確認
高齢者肺炎球菌予防接種(定期接種)
| こんな人が対象 | 令和6年度からの対象者:65歳の者(65歳の誕生日から66歳の誕生日を迎える前日まで)、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸機能に障害がある人、もしくはヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障害がある人で極度に日常生活が制限されている人(身体障害者手帳1級相当)。ただし、過去に肺炎球菌ワクチン(23価肺炎球菌莢膜ポリサッカライド)を1回でも受けたことのある方は対象外。 |
| 期限・手続き条件 | 令和6年3月31日までに忘れずに接種を受けてください。 |
| 申請のしかた | 指定医療機関で接種を受ける |
| 申請する窓口 | 保健福祉センター 健康福祉課 健康づくり係 |
公式ページで詳細・申請する出典: 棚倉町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
よくある質問
棚倉町の「おたふくかぜ予防接種の助成」の対象者は?
棚倉町内に住所を有する1歳~小学校就学前の方で、おたふくかぜにかかったことがなく、棚倉町でおたふくかぜワクチンの助成を受けたことがない方。 助成内容の記載は次のとおりです。接種費用の一部 3,000円(後日口座振込)生活保護世帯の方は全額助成(後日口座振込) 公式ページ
棚倉町の「補聴器購入費補助金交付事業」の対象者は?
町内に居住し住所を有する65歳以上で、補助金受給年度において住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。であり、聴覚障害により身体障害者手帳の交付を受けていない方。耳鼻咽喉科専門医から補聴器の必要性について医師の意見書を提出でき、町税等の滞納がない方。 助成上限の記載は次のとおりです。補聴器購入にかかった費用の2分の1(上限30,000円)を助成します。 公式ページ
棚倉町の「重度心身障害者医療費助成」の対象者は?
身体障害者手帳(障害程度1級・2級、または3級で心臓・腎臓・呼吸器・膀胱もしくは直腸、小腸または免疫の機能障害を持つ方)、療育手帳(障害程度A、または障害程度Bで身体障害者手帳を持つ方)、精神障害者保健福祉手帳(障害等級1級、または障害等級2級・3級で身体障害者手帳を持つ方、または障害等級2級・3級で療育手帳を持つ方) 助成内容の記載は次のとおりです。医療費が無料となります。 公式ページ
棚倉町の「風しん抗体検査・予防接種費用助成」の対象者は?
棚倉町に住所を有し、妊娠を希望する女性の配偶者(婚姻関係は問いません。)。除外条件:明らかに風しんにかかったことのある方、妊娠中の方。 助成上限の記載は次のとおりです。風しん抗体検査…1回に限り 上限6,750円
麻しん風しん混合予防接種…1回に限り 上限10,000円
風しん予防接種…1回に限り 7,000円。 公式ページ
棚倉町の「帯状疱疹予防接種(定期接種)」の対象者は?
年度内に65歳になる方。令和7年度から令和11年度の5年間に限り、経過措置として66歳以上の方も対象。令和8年度は65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方。60歳~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン:2,500円、組換えワクチン:6,500円/回(組換えワクチンは2回接種となるため、計13,000円となります。) 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで。 公式ページ
棚倉町の「追加的風しん対策(抗体検査・予防接種無料クーポン)」の対象者は?
昭和37年度~昭和53年度生まれの男性。 助成内容の記載は次のとおりです。「抗体検査」・「予防接種」が無料で受けられるクーポン。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年3月末まで。 公式ページ
棚倉町の「帯状疱疹予防接種」の対象者は?
年度内に65歳になる方。ただし令和7年度から令和11年度の5年間に限り、経過措置として66歳以上の方も対象。このほか、60歳~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能の障害で日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方、および令和8年度に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方も対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン:2,500円。組換えワクチン:6,500円/回(組換えワクチンは2回接種となるため、計13,000円となります。) 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで。 公式ページ
棚倉町の「県民健康診査」の対象者は?
健診を受ける機会がない方(19~39歳) 助成内容の記載は次のとおりです。無料。 公式ページ
棚倉町の「自立支援医療(更生医療)」の対象者は?
身体障害者福祉法に基づき身体障害者手帳の交付を受けた18歳以上で、その障がいを除去・軽減する手術等の治療により、確実に効果が期待できる方。申請は治療を開始する前に行う必要があります。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。通常医療費は3割が自己負担となりますが、この制度を利用した場合、自己負担が1割に軽減されます。また、本人や世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて、毎月の負担上限額が設定されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。申請は治療を開始する前に行う必要があります。 公式ページ
棚倉町の「自立支援医療(精神通院医療)」の対象者は?
精神保健福祉法第5条に規定する統合失調症やうつ病などの精神疾患を有する方で、通院による医療を継続的に必要とする方。入院している方は対象外。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。通常医療費は3割が自己負担となりますが、この制度を利用した場合、自己負担が1割に軽減されます。また、本人や世帯の所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じて、毎月の負担上限額が設定されます。 期限・手続き条件は次のとおりです。受給者証の有効期間は1年間となります。更新の申請は有効期限の3か月前から可能です。 公式ページ
棚倉町の「風しん予防接種費用助成」の対象者は?
棚倉町に住所を有し、次のいずれかに該当する方:(1)妊娠を希望する女性、(2)妊娠を希望する女性の配偶者(婚姻関係は問いません)。除外:明らかに風しんにかかったことのある方、妊娠中の方。 助成上限の記載は次のとおりです。風しん抗体検査…1回に限り 上限6,750円、麻しん風しん混合予防接種…1回に限り 上限10,000円、風しん予防接種…1回に限り 7,000円。 公式ページ
棚倉町の「住民定期健康診査事業(生活習慣病予防健診・各種がん検診)」の対象者は?
棚倉町に住所がある方。特定健康診査:国保加入者40~74歳、高齢者健診:後期高齢者医療保険加入者・生活保護受給者40歳以上、県民健康診査:健診機会がない方19~39歳。各種がん検診は35歳以上(検診種類により異なる)。70歳以上、令和7年度住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、生活保護世帯、がん検診無料クーポン対象者は無料。 金額・費用の記載は次のとおりです。特定健康診査1,000円、胃がん検診(エックス線)500円・(内視鏡)2,500円、肺がん検診500円・(65歳以上)無料、大腸がん検診500円、乳がん検診1,000円~1,500円、子宮頸がん検診500円、骨粗しょう症検診500円。70歳以上、令和7年度住民税非課税住民税などが課されること。世帯、生活保護世帯、がん検診無料クーポン対象者は無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。住民健診予約受付期間:5月18日(月)午前8時30分~6月19日(金)午後5時。女性のための検診受付開始:6月8日(月)午前8時30分~、受付終了:子宮頸がん・骨粗鬆症検診7月24日(金)午後5時、乳がん検診・レディース検診8月28日(金)午後5時。 公式ページ
棚倉町の「特定健康診査(無料化措置)」の対象者は?
70歳以上、令和7年度住民税非課税住民税などが課されないこと(所得が一定以下の場合など)。世帯、生活保護世帯、がん検診無料クーポン対象者。 助成内容の記載は次のとおりです。通常1,000円だが、「70歳以上」「令和7年度住民税非課税住民税などが課されること。世帯」「生活保護世帯」「がん検診無料クーポン対象者」の方は無料となります。 公式ページ
棚倉町の「高齢者肺炎球菌予防接種(定期接種)」の対象者は?
令和6年度からの対象者:65歳の者(65歳の誕生日から66歳の誕生日を迎える前日まで)、または60歳以上65歳未満で心臓・腎臓・呼吸機能に障害がある人、もしくはヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障害がある人で極度に日常生活が制限されている人(身体障害者手帳1級相当)。ただし、過去に肺炎球菌ワクチン(23価肺炎球菌莢膜ポリサッカライド)を1回でも受けたことのある方は対象外。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和6年3月31日までに忘れずに接種を受けてください。 公式ページ
棚倉町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。保健福祉センター 健康福祉課 健康づくり係、保健福祉センター 健康福祉課 高齢者係、健康福祉課 医療年金係、保健福祉センター、健康福祉課 福祉係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。