ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

にかほ市の医療・健康給付金・助成制度一覧(17件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-09-02(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 長寿支援課 長寿支援班、市民福祉部 健康推進課 健康管理班(仁賀保保健センター) など(制度により異なります)

にかほ市で対象になるかもしれない制度(対象になりうる制度 17件 / ほか2件は今年度の受付終了)

にかほ市には、医療・健康の給付金・助成制度が17件あります(はり・灸・マッサージ施術費助成・成人の風しん・麻しん風しん混合ワクチン予防接種全額助成制度など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
満75歳以上の高齢者の健康保持のため、はり・灸・マッサージ施術費の助成券を発行。1回の施術につき1,000円、年4回まで上限ありはり・灸・マッサージ施術費助成
にかほ市に住民登録のある20~49歳の方を対象に、成人の風しん・MR(麻しん・風しん混合ワクチン)予防接種にかかる費用を全額助成する制度。全額・現物成人の風しん・麻しん風しん混合ワクチン予防接種全額助成制度
65歳以上の高齢者および60~65歳で心臓・腎臓・呼吸器機能障害がある方を対象に、肺炎球菌ワクチンの定期接種を実施し、1人1回3,500円を助成します。定額高齢者肺炎球菌予防接種
精神疾患で継続的な通院治療が必要な人を対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を軽減する制度自己負担額自立支援医療(精神通院医療)
満70歳以上の高齢者を対象に、毎月第4木曜日を無料入浴日として5施設で実施。健康保持と交流機会の提供全額・現物ほほか入浴日
2歳~小学生までを対象に、インフルエンザ経鼻ワクチン(フルミスト)3,500円/回の一部助成を実施(1回限り)定額インフルエンザ経鼻ワクチン(フルミスト)一部助成
乳幼児から学童を対象とした定期予防接種。BCG、五種混合、四種混合、ポリオ、日本脳炎、二種混合、MR、Hib、肺炎球菌、HPVワクチン、B型肝炎、ロタウイルスを対象年齢別に無料接種。金額は要確認定期予防接種
50歳以上の住民を対象に帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成。令和9年3月31日をもって終了。条件で変わる帯状疱疹任意予防接種(市独自措置)
中学1年生~高校3年生相当の男性を対象に、HPVワクチン接種費用を全額助成(指定医療機関では無料)。費用の記載男性ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン任意予防接種費用助成
精神通院医療、更生医療、育成医療の対象者が医療費の1割で受診でき、月額負担上限が所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。区分により設定される医療費助成制度上限あり自立支援医療
18歳以上の身体障害者手帳所持者が対象の医療費助成。通常3割負担を1割負担に軽減し、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額を設定。自己負担額自立支援医療(更生医療)
精神疾患で継続的な通院治療が必要な人が対象の医療費助成。通常3割負担を1割負担に軽減し、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額を設定。自己負担額自立支援医療(精神通院)
18歳未満の身体障害者が対象の医療費助成。通常3割負担を1割負担に軽減し、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額を設定。自己負担額自立支援医療(育成医療)
65歳以上の地域在住者を対象に、各集落の自治会館で介護予防教室や生きがい交流を開催。助成額は月1回3,300~5,500円、月2回以上7,700円条件で変わる集落サロン事業
妊婦、乳幼児から中学生・高校生相当を対象とした1,500円/回のインフルエンザ予防接種一部助成(乳幼児・小学生は2回まで)定額インフルエンザ不活化ワクチン注射一部助成
にかほ市の住民で一定年齢の者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用を助成する制度。定期接種は継続、任意接種は令和9年3月末で終了予定。条件で変わる帯状疱疹ワクチン接種費用助成
65歳等の対象者を対象に帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する定期予防接種。条件で変わる帯状疱疹定期予防接種(B類疾病)
平成9年度~平成20年度生まれの女性で、過去にHPVワクチンを3回受けていない方を対象に、令和8年3月31日までの間、公費による無料接種を実施する事業。全額・現物ヒトパピローマウイルス(HPV)予防接種キャッチアップ接種受付終了
平成9年度~平成20年度生まれの女性が、公費でHPVワクチン接種を受けられるキャッチアップ接種制度(期間延長により令和8年3月31日まで)。全額・現物ヒトパピローマウイルス(HPV)予防接種(キャッチアップ接種)受付終了

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
はり・灸・マッサージ施術費助成長寿支援課 長寿支援班長寿支援課長寿支援班に申請公式ページで確認確認する
成人の風しん・麻しん風しん混合ワクチン予防接種全額助成制度市民福祉部 健康推進課 健康管理班(仁賀保保健センター)医療機関へ予約のうえ接種を受ける。受診の際は、マイナンバーカード等の氏名・住所・生年月日を確認できるものと、母子手帳をお持ちの方は持参する。公式ページで確認確認する
高齢者肺炎球菌予防接種市民福祉部 健康推進課 健康管理班(仁賀保保健センター)65歳の誕生日を迎えた翌月に予診票等を郵送。接種を希望する場合は希望医療機関へお問い合わせください。公式ページで確認確認する
自立支援医療(精神通院医療)福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎)原則として事前申請が必要。医療機関から案内を受けたら市役所窓口で必要な書類や申請手順の説明を受ける受給者証の有効期間は1年です。継続して通院が必要な場合は、再度申請が必要です確認する
ほほか入浴日指定入浴施設(仁賀保地域の午ノ浜温泉、金浦地域の温泉保養センターはまなす・金浦温泉学校の栖、象潟地域のねむの丘展望温泉等)入浴施設の窓口に介護保険証等を提示して利用毎月第4木曜日確認する
インフルエンザ経鼻ワクチン(フルミスト)一部助成市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班医療機関へ確認の上、必ず予約令和7年10月1日~令和8年2月末まで確認する
定期予防接種こども家庭センター 母子保健班定期予防接種協力医療機関一覧から指定医療機関で接種公式ページで確認確認する
帯状疱疹任意予防接種(市独自措置)市民福祉部 健康推進課接種当日に医療機関より予診票が渡されます。接種を希望する場合は希望医療機関へお問い合わせください。令和9年3月31日をもって「任意接種(市独自措置)」の費用助成を終了いたします。確認する
男性ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン任意予防接種費用助成市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班(福祉総合交流センター内)指定医療機関で事前に連絡し予約をした上で接種。指定医療機関以外での接種の場合は申請後に上限額まで償還払い。対象期間を過ぎると自費接種となりますので、ご注意下さい。確認する
自立支援医療市民福祉部 福祉課 障がい支援班公式ページで確認経過措置については、令和4年3月31日までとなっています。確認する
自立支援医療(更生医療)福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎)原則として事前申請が必要。医療機関からの案内を受けて、市役所窓口で必要書類の説明を受け申請。公式ページで確認確認する
自立支援医療(精神通院)福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎)原則として事前申請が必要。医療機関からの案内を受けて、市役所窓口で必要書類の説明を受け申請。受給者証の有効期間は1年で、継続には再申請が必要。自立支援医療(精神通院)の受給者証の有効期間は1年です。継続して通院が必要な場合は、再度申請が必要です。確認する
自立支援医療(育成医療)福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎)原則として事前申請が必要。医療機関からの案内を受けて、市役所窓口で必要書類の説明を受け申請。公式ページで確認確認する
集落サロン事業長寿支援課 長寿支援班各集落の自治会を通じて申し込み公式ページで確認確認する
インフルエンザ不活化ワクチン注射一部助成市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班各医療機関へ予約公式ページで確認確認する
帯状疱疹ワクチン接種費用助成市民福祉部 健康推進課定期接種:対象者には予診票等を自宅に郵送。希望医療機関へお問い合わせください。任意接種:接種当日に医療機関より予診票が渡されます。希望医療機関へお問い合わせください。令和9年3月31日をもって「任意接種(市独自措置)」の費用助成を終了いたします。令和9年4月1日以降は、国の定めに基づいた「定期接種」のみの実施となります。確認する
帯状疱疹定期予防接種(B類疾病)市民福祉部 健康推進課予診票等が郵送される。接種を希望する場合は希望医療機関へお問い合わせください。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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満75歳以上の高齢者の健康保持のため、はり・灸・マッサージ施術費の助成券を発行。1回の施術につき1,000円、年4回まで

給付・助成制度上限あり

はり・灸・マッサージ施術費助成

こんな人が対象満75歳以上の高齢者
助成上限1回の施術費につき1,000円(上限年4回)
申請のしかた長寿支援課長寿支援班に申請
申請する窓口長寿支援課 長寿支援班

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

にかほ市に住民登録のある20~49歳の方を対象に、成人の風しん・MR(麻しん・風しん混合ワクチン)予防接種にかかる費用を全額助成する制度。

給付・助成制度全額・現物

成人の風しん・麻しん風しん混合ワクチン予防接種全額助成制度

こんな人が対象にかほ市に住民登録のある20~49歳の方(ただし、風しんにかかったことが確実な方、風しんの予防接種を2回接種した方は除外)
助成内容成人の風しん・MR(麻しん・風しん混合ワクチン)予防接種にかかる費用を全額助成
申請のしかた医療機関へ予約のうえ接種を受ける。受診の際は、マイナンバーカード等の氏名・住所・生年月日を確認できるものと、母子手帳をお持ちの方は持参する。
申請する窓口市民福祉部 健康推進課 健康管理班(仁賀保保健センター)

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

65歳以上の高齢者および60~65歳で心臓・腎臓・呼吸器機能障害がある方を対象に、肺炎球菌ワクチンの定期接種を実施し、1人1回3,500円を助成します。

給付・助成制度定額

高齢者肺炎球菌予防接種

こんな人が対象にかほ市に住民票があり、過去に肺炎球菌ワクチンを接種したことがない方のうち、(1)65歳の方(65歳の誕生日から66歳の誕生日を迎える前日まで)、(2)60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、呼吸器の機能に障害がある方、またはヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障害がある方で極度に日常生活が制限される方(身体障害者手帳1級相当)
給付・助成額1人1回限り 3,500円
申請のしかた65歳の誕生日を迎えた翌月に予診票等を郵送。接種を希望する場合は希望医療機関へお問い合わせください。
申請する窓口市民福祉部 健康推進課 健康管理班(仁賀保保健センター)

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

精神疾患で継続的な通院治療が必要な人を対象に、医療費の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を軽減する制度

割引・免除自己負担額

自立支援医療(精神通院医療)

こんな人が対象精神に疾患があり、通院による精神治療を継続的に必要とする人。対象疾患は精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第5条に定める疾患(統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障がい、精神病質、その他の精神疾患)
自己負担額通常3割負担の医療費自己負担分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています
期限・手続き条件受給者証の有効期間は1年です。継続して通院が必要な場合は、再度申請が必要です
申請のしかた原則として事前申請が必要。医療機関から案内を受けたら市役所窓口で必要な書類や申請手順の説明を受ける
申請する窓口福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎)

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

満70歳以上の高齢者を対象に、毎月第4木曜日を無料入浴日として5施設で実施。健康保持と交流機会の提供

割引・免除全額・現物

ほほか入浴日

こんな人が対象満70歳以上の高齢者
助成内容無料入浴日
期限・手続き条件毎月第4木曜日
申請のしかた入浴施設の窓口に介護保険証等を提示して利用
申請する窓口指定入浴施設(仁賀保地域の午ノ浜温泉、金浦地域の温泉保養センターはまなす・金浦温泉学校の栖、象潟地域のねむの丘展望温泉等)

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

2歳~小学生までを対象に、インフルエンザ経鼻ワクチン(フルミスト)3,500円/回の一部助成を実施(1回限り)

給付・助成制度定額

インフルエンザ経鼻ワクチン(フルミスト)一部助成

こんな人が対象2歳~小学生まで
給付・助成額3,500円/回
期限・手続き条件令和7年10月1日~令和8年2月末まで
申請のしかた医療機関へ確認の上、必ず予約
申請する窓口市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

乳幼児から学童を対象とした定期予防接種。BCG、五種混合、四種混合、ポリオ、日本脳炎、二種混合、MR、Hib、肺炎球菌、HPVワクチン、B型肝炎、ロタウイルスを対象年齢別に無料接種。

割引・免除金額は要確認

定期予防接種

こんな人が対象生後1ヵ月~高校1年生相当の女性。ワクチン種類により対象年齢が異なります。過去に接種を逃した方への追加対応(HPVワクチンのキャッチアップ接種等)もあります。
申請のしかた定期予防接種協力医療機関一覧から指定医療機関で接種
申請する窓口こども家庭センター 母子保健班

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

50歳以上の住民を対象に帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成。令和9年3月31日をもって終了。

給付・助成制度条件で変わる

帯状疱疹任意予防接種(市独自措置)

こんな人が対象当市に住民票があり、接種時点で満50歳以上。これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者。定期予防接種(B類疾病)の対象者は除く。
金額・費用

生ワクチン(ビケン)5,000円、不活化ワクチン(シングリックス)1回あたり5,000円(計10,000円)。

生活保護受給世帯は無料。

期限・手続き条件令和9年3月31日をもって「任意接種(市独自措置)」の費用助成を終了いたします。
申請のしかた接種当日に医療機関より予診票が渡されます。接種を希望する場合は希望医療機関へお問い合わせください。
申請する窓口市民福祉部 健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

中学1年生~高校3年生相当の男性を対象に、HPVワクチン接種費用を全額助成(指定医療機関では無料)。

割引・免除費用の記載

男性ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン任意予防接種費用助成

こんな人が対象中学1年生~高校3年生相当の男性。令和8年度は、平成20年4月2日~平成26年4月1日生まれの方が対象。すでにHPVワクチンを接種したことのある方は対象外。
金額・費用

費用:無料(最大3回まで)。

指定医療機関以外で接種した場合、4価ワクチン(16,610円)9価ワクチン(28,220円)を上限として、申請後に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。します。

期限・手続き条件対象期間を過ぎると自費接種となりますので、ご注意下さい。
申請のしかた指定医療機関で事前に連絡し予約をした上で接種。指定医療機関以外での接種の場合は申請後に上限額まで償還払い。
申請する窓口市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班(福祉総合交流センター内)

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

精神通院医療、更生医療、育成医療の対象者が医療費の1割で受診でき、月額負担上限が所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。区分により設定される医療費助成制度

給付・助成制度上限あり

自立支援医療

こんな人が対象精神通院医療:統合失調症、躁うつ病、うつ病、てんかん、認知症等の脳機能障がい、薬物関連障がいの患者で精神医療に一定の経験を有する医師によって判断されたもの。更生医療・育成医療の対象者は別途条件あり。重度かつ継続に該当する場合は別途上限額が設定される。
助成上限

原則、医療費の1割。

  • 月額の負担上限額:生活保護0円
  • 低所得1で2,500円
  • 低所得2で5,000円
  • 中間所得1で5,000円(経過措置)
  • 中間所得2で10,000円(経過措置)
  • 一定所得以上で20,000円(経過措置)
期限・手続き条件経過措置については、令和4年3月31日までとなっています。
申請する窓口市民福祉部 福祉課 障がい支援班

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

18歳以上の身体障害者手帳所持者が対象の医療費助成。通常3割負担を1割負担に軽減し、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額を設定。

割引・免除自己負担額

自立支援医療(更生医療)

こんな人が対象18歳以上の身体障害者手帳所持者で、確実な治療効果が期待できる人
自己負担額通常3割負担の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分が1割負担になるほか、所得に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています。
申請のしかた原則として事前申請が必要。医療機関からの案内を受けて、市役所窓口で必要書類の説明を受け申請。
申請する窓口福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎)

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

精神疾患で継続的な通院治療が必要な人が対象の医療費助成。通常3割負担を1割負担に軽減し、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額を設定。

割引・免除自己負担額

自立支援医療(精神通院)

こんな人が対象精神に疾患があり、通院による精神治療を継続的に必要とする人。統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障がい、精神病質、その他の精神疾患のため、定期的で継続的な治療を受ける人。
自己負担額通常3割負担の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分が1割負担になるほか、所得に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています。
期限・手続き条件自立支援医療(精神通院)の受給者証の有効期間は1年です。継続して通院が必要な場合は、再度申請が必要です。
申請のしかた原則として事前申請が必要。医療機関からの案内を受けて、市役所窓口で必要書類の説明を受け申請。受給者証の有効期間は1年で、継続には再申請が必要。
申請する窓口福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎)

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

18歳未満の身体障害者が対象の医療費助成。通常3割負担を1割負担に軽減し、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額を設定。

割引・免除自己負担額

自立支援医療(育成医療)

こんな人が対象18歳未満で、身体障害者手帳の対象となる障がいを持つか、現存する疾患を放置すると将来障がいを残すと認められ、手術等により確実な治療効果が期待できる人
自己負担額通常3割負担の医療費自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分が1割負担になるほか、所得に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています。
申請のしかた原則として事前申請が必要。医療機関からの案内を受けて、市役所窓口で必要書類の説明を受け申請。
申請する窓口福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎)

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

65歳以上の地域在住者を対象に、各集落の自治会館で介護予防教室や生きがい交流を開催。助成額は月1回3,300~5,500円、月2回以上7,700円

給付・助成制度条件で変わる

集落サロン事業

こんな人が対象その地域に在住する65歳以上の方
金額・費用月1回3,300~5,500円、月2回以上開催した月は7,700円
申請のしかた各集落の自治会を通じて申し込み
申請する窓口長寿支援課 長寿支援班

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

妊婦、乳幼児から中学生・高校生相当を対象とした1,500円/回のインフルエンザ予防接種一部助成(乳幼児・小学生は2回まで)

給付・助成制度定額

インフルエンザ不活化ワクチン注射一部助成

こんな人が対象妊婦・乳幼児~中学生・高校生相当
給付・助成額1,500円/回の一部助成を実施します
申請のしかた各医療機関へ予約
申請する窓口市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

にかほ市の住民で一定年齢の者を対象に、帯状疱疹ワクチン接種費用を助成する制度。定期接種は継続、任意接種は令和9年3月末で終了予定。

給付・助成制度条件で変わる

帯状疱疹ワクチン接種費用助成

こんな人が対象定期予防接種(B類疾病):これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者で、①65歳、②60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障害がある方、③令和9年4月1日現在で70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳の者。任意予防接種(市独自措置):当市に住民票があり接種時点で満50歳以上で、これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者(定期接種対象者除く)。
給付・助成額

定期接種・任意接種ともに助成金額は同じです。

生ワクチン(ビケン):5,000円、不活化ワクチン(シングリックス):1回あたり5,000円(計10,000円)。

生活保護受給世帯は無料です。

期限・手続き条件令和9年3月31日をもって「任意接種(市独自措置)」の費用助成を終了いたします。令和9年4月1日以降は、国の定めに基づいた「定期接種」のみの実施となります。
申請のしかた定期接種:対象者には予診票等を自宅に郵送。希望医療機関へお問い合わせください。任意接種:接種当日に医療機関より予診票が渡されます。希望医療機関へお問い合わせください。
申請する窓口市民福祉部 健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

65歳等の対象者を対象に帯状疱疹ワクチン接種費用の一部を助成する定期予防接種。

給付・助成制度条件で変わる

帯状疱疹定期予防接種(B類疾病)

こんな人が対象65歳、60歳以上65歳未満の方で、ヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な方、令和9年4月1日現在で70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳。これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者。
金額・費用

生ワクチン(ビケン)5,000円、不活化ワクチン(シングリックス)1回あたり5,000円(計10,000円)。

生活保護受給世帯は無料。

申請のしかた予診票等が郵送される。接種を希望する場合は希望医療機関へお問い合わせください。
申請する窓口市民福祉部 健康推進課

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

平成9年度~平成20年度生まれの女性で、過去にHPVワクチンを3回受けていない方を対象に、令和8年3月31日までの間、公費による無料接種を実施する事業。

割引・免除全額・現物

ヒトパピローマウイルス(HPV)予防接種キャッチアップ接種

⚠ 掲載中の申請期限(2026-03-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

こんな人が対象平成9年度から平成20年度生まれ(平成9年4月2日から平成21年4月1日生まれ)の女性で、令和4年4月1日から令和7年3月31日までにHPVワクチンを1回もしくは2回接種していて、接種が完了しない方
助成内容公費(無料)で接種できます
申請期限令和8年3月31日まで
申請のしかた対象者には個別通知で案内を発送。医療機関をご確認の上、あらかじめ医療機関へ予約し、接種してください。
申請する窓口市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-02

平成9年度~平成20年度生まれの女性が、公費でHPVワクチン接種を受けられるキャッチアップ接種制度(期間延長により令和8年3月31日まで)。

給付・助成制度全額・現物

ヒトパピローマウイルス(HPV)予防接種(キャッチアップ接種)

⚠ 掲載中の申請期限(2026-03-31)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。

こんな人が対象平成9年度から平成20年度生まれ(平成9年4月2日から平成21年4月1日生まれ)の女性で、令和4年4月1日から令和7年3月31日までにHPVワクチンを1回もしくは2回接種していて、接種が完了していない方。また現在の定期接種対象である高校1年生相当年齢(平成20年度生まれ)の方も対象。
助成内容公費(無料)
申請期限令和8年3月31日まで
申請のしかた医療機関へあらかじめ予約し、接種。対象者には個別通知で案内が発送される
申請する窓口市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班

公式ページで詳細・申請する出典: にかほ市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(14自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
男鹿市 5件 要確認
能代市 12件 要確認
横手市 3件 要確認
大館市 4件 要確認
北秋田市 32件 最大 12,600円
にかほ市(このページ) 17件 最大 3,500円
由利本荘市 10件 最大 150,000円
仙北市 6件 最大 21,000円
大仙市 7件 要確認
八郎潟町 15件 要確認
五城目町 18件 最大 5,000円
三種町 3件 要確認
八峰町 7件 最大 1,400円
美郷町 11件 最大 4,000円

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よくある質問

にかほ市の「はり・灸・マッサージ施術費助成」の対象者は?

満75歳以上の高齢者。 助成上限の記載は次のとおりです。1回の施術費につき1,000円(上限年4回) 公式ページ

にかほ市の「成人の風しん・麻しん風しん混合ワクチン予防接種全額助成制度」の対象者は?

にかほ市に住民登録のある20~49歳の方(ただし、風しんにかかったことが確実な方、風しんの予防接種を2回接種した方は除外) 助成内容の記載は次のとおりです。成人の風しん・MR(麻しん・風しん混合ワクチン)予防接種にかかる費用を全額助成。 公式ページ

にかほ市の「高齢者肺炎球菌予防接種」の対象者は?

にかほ市に住民票があり、過去に肺炎球菌ワクチンを接種したことがない方のうち、(1)65歳の方(65歳の誕生日から66歳の誕生日を迎える前日まで)、(2)60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、呼吸器の機能に障害がある方、またはヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障害がある方で極度に日常生活が制限される方(身体障害者手帳1級相当) 給付・助成額の記載は次のとおりです。1人1回限り 3,500円。 公式ページ

にかほ市の「自立支援医療(精神通院医療)」の対象者は?

精神に疾患があり、通院による精神治療を継続的に必要とする人。対象疾患は精神保健及び精神障害者福祉に関する法律第5条に定める疾患(統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障がい、精神病質、その他の精神疾患) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。通常3割負担の医療費自己負担分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています。 期限・手続き条件は次のとおりです。受給者証の有効期間は1年です。継続して通院が必要な場合は、再度申請が必要です。 公式ページ

にかほ市の「ほほか入浴日」の対象者は?

満70歳以上の高齢者。 助成内容の記載は次のとおりです。無料入浴日。 期限・手続き条件は次のとおりです。毎月第4木曜日。 公式ページ

にかほ市の「インフルエンザ経鼻ワクチン(フルミスト)一部助成」の対象者は?

2歳~小学生まで。 給付・助成額の記載は次のとおりです。3,500円/回。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年10月1日~令和8年2月末まで。 公式ページ

にかほ市の「定期予防接種」の対象者は?

生後1ヵ月~高校1年生相当の女性。ワクチン種類により対象年齢が異なります。過去に接種を逃した方への追加対応(HPVワクチンのキャッチアップ接種等)もあります。 公式ページ

にかほ市の「帯状疱疹任意予防接種(市独自措置)」の対象者は?

当市に住民票があり、接種時点で満50歳以上。これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者。定期予防接種(B類疾病)の対象者は除く。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン(ビケン)5,000円、不活化ワクチン(シングリックス)1回あたり5,000円(計10,000円)。生活保護受給世帯は無料。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和9年3月31日をもって「任意接種(市独自措置)」の費用助成を終了いたします。 公式ページ

にかほ市の「男性ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチン任意予防接種費用助成」の対象者は?

中学1年生~高校3年生相当の男性。令和8年度は、平成20年4月2日~平成26年4月1日生まれの方が対象。すでにHPVワクチンを接種したことのある方は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用:無料(最大3回まで)。指定医療機関以外で接種した場合、4価ワクチン(16,610円)9価ワクチン(28,220円)を上限として、申請後に償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。します。 期限・手続き条件は次のとおりです。対象期間を過ぎると自費接種となりますので、ご注意下さい。 公式ページ

にかほ市の「自立支援医療」の対象者は?

精神通院医療:統合失調症、躁うつ病、うつ病、てんかん、認知症等の脳機能障がい、薬物関連障がいの患者で精神医療に一定の経験を有する医師によって判断されたもの。更生医療・育成医療の対象者は別途条件あり。重度かつ継続に該当する場合は別途上限額が設定される。 助成上限の記載は次のとおりです。原則、医療費の1割。月額の負担上限額:生活保護0円、低所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。1で2,500円、低所得2で5,000円、中間所得1で5,000円(経過措置)、中間所得2で10,000円(経過措置)、一定所得以上で20,000円(経過措置) 期限・手続き条件は次のとおりです。経過措置については、令和4年3月31日までとなっています。 公式ページ

にかほ市の「自立支援医療(更生医療)」の対象者は?

18歳以上の身体障害者手帳所持者で、確実な治療効果が期待できる人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。通常3割負担の医療費自己負担分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています。 公式ページ

にかほ市の「自立支援医療(精神通院)」の対象者は?

精神に疾患があり、通院による精神治療を継続的に必要とする人。統合失調症、精神作用物質による急性中毒又はその依存症、知的障がい、精神病質、その他の精神疾患のため、定期的で継続的な治療を受ける人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。通常3割負担の医療費自己負担分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています。 期限・手続き条件は次のとおりです。自立支援医療(精神通院)の受給者証の有効期間は1年です。継続して通院が必要な場合は、再度申請が必要です。 公式ページ

にかほ市の「自立支援医療(育成医療)」の対象者は?

18歳未満で、身体障害者手帳の対象となる障がいを持つか、現存する疾患を放置すると将来障がいを残すと認められ、手術等により確実な治療効果が期待できる人。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。通常3割負担の医療費自己負担分が1割負担になるほか、所得収入から必要経費や一定の控除を差し引いた額。手当や助成を受けられるかの判定に使われます。に応じた負担上限月額が設定され、負担が重くなりすぎないようになっています。 公式ページ

にかほ市の「集落サロン事業」の対象者は?

その地域に在住する65歳以上の方。 金額・費用の記載は次のとおりです。月1回3,300~5,500円、月2回以上開催した月は7,700円。 公式ページ

にかほ市の「インフルエンザ不活化ワクチン注射一部助成」の対象者は?

妊婦・乳幼児~中学生・高校生相当。 給付・助成額の記載は次のとおりです。1,500円/回の一部助成を実施します。 公式ページ

にかほ市の「帯状疱疹ワクチン接種費用助成」の対象者は?

定期予防接種(B類疾病):これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者で、①65歳、②60歳以上65歳未満でヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障害がある方、③令和9年4月1日現在で70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳の者。任意予防接種(市独自措置):当市に住民票があり接種時点で満50歳以上で、これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者(定期接種対象者除く)。 給付・助成額の記載は次のとおりです。定期接種・任意接種ともに助成金額は同じです。生ワクチン(ビケン):5,000円、不活化ワクチン(シングリックス):1回あたり5,000円(計10,000円)。生活保護受給世帯は無料です。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和9年3月31日をもって「任意接種(市独自措置)」の費用助成を終了いたします。令和9年4月1日以降は、国の定めに基づいた「定期接種」のみの実施となります。 公式ページ

にかほ市の「帯状疱疹定期予防接種(B類疾病)」の対象者は?

65歳、60歳以上65歳未満の方で、ヒト免疫不全ウイルスの影響で免疫機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な方、令和9年4月1日現在で70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳。これまでに帯状疱疹ワクチンを接種したことのない者。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン(ビケン)5,000円、不活化ワクチン(シングリックス)1回あたり5,000円(計10,000円)。生活保護受給世帯は無料。 公式ページ

にかほ市の「ヒトパピローマウイルス(HPV)予防接種キャッチアップ接種」の対象者は?

平成9年度から平成20年度生まれ(平成9年4月2日から平成21年4月1日生まれ)の女性で、令和4年4月1日から令和7年3月31日までにHPVワクチンを1回もしくは2回接種していて、接種が完了しない方。 助成内容の記載は次のとおりです。公費(無料)で接種できます。 申請期限は次のとおりです。令和8年3月31日まで。 公式ページ

にかほ市の「ヒトパピローマウイルス(HPV)予防接種(キャッチアップ接種)」の対象者は?

平成9年度から平成20年度生まれ(平成9年4月2日から平成21年4月1日生まれ)の女性で、令和4年4月1日から令和7年3月31日までにHPVワクチンを1回もしくは2回接種していて、接種が完了していない方。また現在の定期接種対象である高校1年生相当年齢(平成20年度生まれ)の方も対象。 助成内容の記載は次のとおりです。公費(無料) 申請期限は次のとおりです。令和8年3月31日まで。 公式ページ

にかほ市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。長寿支援課 長寿支援班、市民福祉部 健康推進課 健康管理班(仁賀保保健センター)、福祉事務所 福祉課(仁賀保庁舎)、税務課市民サービス班(象潟庁舎)、金浦市民サービスセンター(金浦庁舎)、指定入浴施設(仁賀保地域の午ノ浜温泉、金浦地域の温泉保養センターはまなす・金浦温泉学校の栖、象潟地域のねむの丘展望温泉等)、市民福祉部 こども家庭センター 母子保健班。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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