ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

八峰町の医療・健康給付金・助成制度一覧(7件)

初回掲載日: 2026-07-10 最終確認日: 2026-09-08(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: 福祉保健課、福祉保健課健康推進係 など(制度により異なります)

八峰町で対象になるかもしれない制度(7件)

八峰町には、医療・健康の給付金・助成制度が7件あります(季節性インフルエンザワクチン接種費用助成・流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)予防接種費用助成など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
生後6ヶ月から高校3年生相当および妊婦を対象に、インフルエンザワクチン接種費用を助成(1,400円/回)。定額季節性インフルエンザワクチン接種費用助成
1歳から小学校就学前の児童を対象に、おたふくかぜワクチン接種料金の半額を助成(上限5,000円/回)。定額流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)予防接種費用助成
生後6か月以上の子ども、妊婦を対象に、季節性インフルエンザワクチン接種費用を助成(1回につき1,400円)定額季節性インフルエンザワクチン予防接種助成
感染症から子どもを守ための定期予防接種。町が接種料金を負担するため無料で受けられる。全額・現物定期予防接種
1歳~小学校就学前の児を対象に、おたふくかぜワクチン接種費用の半額を助成(1回につき最大5,000円)費用の記載流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)予防接種助成
満40歳以上75歳未満の町民を対象に、脳ドック検診費用の半額(限度額2万円)を助成する制度。費用の記載脳ドック費用の助成
八峰町に住民票がある65歳の方、および一定の障害を持つ60~64歳の方を対象に、肺炎球菌ワクチン予防接種費用の一部を助成する制度。金額は要確認高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種費用助成

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
季節性インフルエンザワクチン接種費用助成福祉保健課病院窓口で差し引かれるため申請不要。公式ページで確認確認する
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)予防接種費用助成福祉保健課助成金申請書をダウンロード(Word版25KB、PDF版80KB)または福祉保健課窓口で取得して申請。接種した年度内に助成申請するようにしてください。確認する
季節性インフルエンザワクチン予防接種助成公式ページで確認医療機関窓口で差し引かれるため、申請不要公式ページで確認確認する
定期予防接種福祉保健課予診票・接種券は町から配布される。無くされた方、転入された方は連絡。公式ページで確認確認する
流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)予防接種助成福祉保健課助成金申請書を福祉保健課窓口に提出(Word版・PDF版をダウンロード可能)接種した年度内に助成申請するようにしてください確認する
脳ドック費用の助成福祉保健課健康推進係受診後、福祉保健課健康推進係で申請手続きをしてください。領収書、検査結果、印鑑、通帳をご持参ください。交付申請書の様式はダウンロード可能です。同年度内1人につき1回、5年度ごとに1回限りの助成となります確認する
高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種費用助成福祉保健課協力医療機関で予診票を使用して接種。詳細は福祉保健課に問い合わせ。公式ページで確認確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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生後6ヶ月から高校3年生相当および妊婦を対象に、インフルエンザワクチン接種費用を助成(1,400円/回)。

給付・助成制度定額

季節性インフルエンザワクチン接種費用助成

こんな人が対象生後6か月から13歳未満(2回助成)、13歳から高校3年生に相当する年齢までの者及び妊婦(1回助成)
給付・助成額接種1回につき1,400円
申請のしかた病院窓口で差し引かれるため申請不要。
申請する窓口福祉保健課

公式ページで詳細・申請する出典: 八峰町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

1歳から小学校就学前の児童を対象に、おたふくかぜワクチン接種料金の半額を助成(上限5,000円/回)。

給付・助成制度定額

流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)予防接種費用助成

こんな人が対象1歳~小学校就学前の児
給付・助成額接種1回につき接種料金の半額、接種1回につき5,000円(助成限度額)
期限・手続き条件接種した年度内に助成申請するようにしてください。
申請のしかた助成金申請書をダウンロード(Word版25KB、PDF版80KB)または福祉保健課窓口で取得して申請。
申請する窓口福祉保健課

公式ページで詳細・申請する出典: 八峰町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

生後6か月以上の子ども、妊婦を対象に、季節性インフルエンザワクチン接種費用を助成(1回につき1,400円)

給付・助成制度定額

季節性インフルエンザワクチン予防接種助成

こんな人が対象生後6か月から13歳未満(1人につき2回)、13歳から高校3年生に相当する年齢までの者及び妊婦(1人につき1回)
給付・助成額接種1回につき1,400円
申請のしかた医療機関窓口で差し引かれるため、申請不要

公式ページで詳細・申請する出典: 八峰町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

感染症から子どもを守ための定期予防接種。町が接種料金を負担するため無料で受けられる。

割引・免除全額・現物

定期予防接種

こんな人が対象五種混合・ヒブ:生後2ヶ月から90ヶ月未満。二種混合:11歳から13歳未満。麻しん風しん1期:生後12ヶ月から24ヶ月未満、2期:5歳以上7歳未満で小学校入学前1年間。日本脳炎1期初回・追加:生後6ヶ月から90ヶ月未満、2期:9歳から13歳未満。結核(BCG):1歳未満。小児用肺炎球菌感染症:生後2ヶ月から60ヶ月未満。ヒトパピローマウイルス感染症:小学6年生から高校1年生相当の女子。水痘:生後12ヶ月から36ヶ月未満。B型肝炎:生後2ヶ月から生後12か月未満。
助成内容町が接種料金を負担するので、無料で受けられます(インフルエンザは一部助成です)。
申請のしかた予診票・接種券は町から配布される。無くされた方、転入された方は連絡。
申請する窓口福祉保健課

公式ページで詳細・申請する出典: 八峰町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

1歳~小学校就学前の児を対象に、おたふくかぜワクチン接種費用の半額を助成(1回につき最大5,000円)

給付・助成制度費用の記載

流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)予防接種助成

こんな人が対象1歳~小学校就学前の児
金額・費用接種1回につき接種料金の半額、接種1回につき5,000円
期限・手続き条件接種した年度内に助成申請するようにしてください
申請のしかた助成金申請書を福祉保健課窓口に提出(Word版・PDF版をダウンロード可能)
申請する窓口福祉保健課

公式ページで詳細・申請する出典: 八峰町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

満40歳以上75歳未満の町民を対象に、脳ドック検診費用の半額(限度額2万円)を助成する制度。

給付・助成制度費用の記載

脳ドック費用の助成

こんな人が対象脳ドック受診日において、満40歳以上75歳未満の町民。ただし、職場で助成制度のある方、過去4年度の間に脳ドックの助成を受けたことのある方、脳血管疾患で治療中の方は対象外。
金額・費用検査費用の半額(限度額2万円)
期限・手続き条件同年度内1人につき1回、5年度ごとに1回限りの助成となります
申請のしかた受診後、福祉保健課健康推進係で申請手続きをしてください。領収書、検査結果、印鑑、通帳をご持参ください。交付申請書の様式はダウンロード可能です。
申請する窓口福祉保健課健康推進係

公式ページで詳細・申請する出典: 八峰町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

八峰町に住民票がある65歳の方、および一定の障害を持つ60~64歳の方を対象に、肺炎球菌ワクチン予防接種費用の一部を助成する制度。

給付・助成制度金額は要確認

高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種費用助成

こんな人が対象八峰町に住民票があり、以下のいずれかに当てはまる方で、過去に肺炎球菌ワクチン(23価肺炎球菌莢膜ポリサッカライドワクチン)を接種したことがない方。①65歳の方、②60~64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり、身の回りの生活を極度に制限される方、③60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害があり、日常生活がほとんど不可能な方。定期接種の対象となる方は生涯で1回のみ。
金額・費用町では高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種費用の一部を助成します。
申請のしかた協力医療機関で予診票を使用して接種。詳細は福祉保健課に問い合わせ。
申請する窓口福祉保健課

公式ページで詳細・申請する出典: 八峰町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(14自治体)
医療・健康給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
男鹿市 5件 要確認
能代市 12件 要確認
横手市 3件 要確認
大館市 4件 要確認
北秋田市 32件 最大 12,600円
にかほ市 17件 最大 3,500円
由利本荘市 10件 最大 150,000円
仙北市 6件 最大 21,000円
大仙市 7件 要確認
八郎潟町 15件 要確認
五城目町 18件 最大 5,000円
三種町 3件 要確認
八峰町(このページ) 7件 最大 1,400円
美郷町 11件 最大 4,000円

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よくある質問

八峰町の「季節性インフルエンザワクチン接種費用助成」の対象者は?

生後6か月から13歳未満(2回助成)、13歳から高校3年生に相当する年齢までの者及び妊婦(1回助成) 給付・助成額の記載は次のとおりです。接種1回につき1,400円。 公式ページ

八峰町の「流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)予防接種費用助成」の対象者は?

1歳~小学校就学前の児。 給付・助成額の記載は次のとおりです。接種1回につき接種料金の半額、接種1回につき5,000円(助成限度額) 期限・手続き条件は次のとおりです。接種した年度内に助成申請するようにしてください。 公式ページ

八峰町の「季節性インフルエンザワクチン予防接種助成」の対象者は?

生後6か月から13歳未満(1人につき2回)、13歳から高校3年生に相当する年齢までの者及び妊婦(1人につき1回) 給付・助成額の記載は次のとおりです。接種1回につき1,400円。 公式ページ

八峰町の「定期予防接種」の対象者は?

五種混合・ヒブ:生後2ヶ月から90ヶ月未満。二種混合:11歳から13歳未満。麻しん風しん1期:生後12ヶ月から24ヶ月未満、2期:5歳以上7歳未満で小学校入学前1年間。日本脳炎1期初回・追加:生後6ヶ月から90ヶ月未満、2期:9歳から13歳未満。結核(BCG):1歳未満。小児用肺炎球菌感染症:生後2ヶ月から60ヶ月未満。ヒトパピローマウイルス感染症:小学6年生から高校1年生相当の女子。水痘:生後12ヶ月から36ヶ月未満。B型肝炎:生後2ヶ月から生後12か月未満。 助成内容の記載は次のとおりです。町が接種料金を負担するので、無料で受けられます(インフルエンザは一部助成です)。 公式ページ

八峰町の「流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)予防接種助成」の対象者は?

1歳~小学校就学前の児。 金額・費用の記載は次のとおりです。接種1回につき接種料金の半額、接種1回につき5,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。接種した年度内に助成申請するようにしてください。 公式ページ

八峰町の「脳ドック費用の助成」の対象者は?

脳ドック受診日において、満40歳以上75歳未満の町民。ただし、職場で助成制度のある方、過去4年度の間に脳ドックの助成を受けたことのある方、脳血管疾患で治療中の方は対象外。 金額・費用の記載は次のとおりです。検査費用の半額(限度額2万円) 期限・手続き条件は次のとおりです。同年度内1人につき1回、5年度ごとに1回限りの助成となります。 公式ページ

八峰町の「高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種費用助成」の対象者は?

八峰町に住民票があり、以下のいずれかに当てはまる方で、過去に肺炎球菌ワクチン(23価肺炎球菌莢膜ポリサッカライドワクチン)を接種したことがない方。①65歳の方、②60~64歳で心臓や腎臓、呼吸器の機能に障害があり、身の回りの生活を極度に制限される方、③60~64歳でヒト免疫不全ウイルスによる免疫の機能に障害があり、日常生活がほとんど不可能な方。定期接種の対象となる方は生涯で1回のみ。 金額・費用の記載は次のとおりです。町では高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種費用の一部を助成します。 公式ページ

八峰町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。福祉保健課、福祉保健課健康推進係。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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