八郎潟町在住者が町の検診で要精密検査と判定され、実際に精密検査を受けた際の費用の一部を助成。各検査につき3,000円、全て受けた場合は9,000円
給付・助成制度上限あり
がん検診精密検査費助成事業
| こんな人が対象 | 八郎潟町に住所のある方で、町の検診結果、胃がん検診、大腸がん検診、肺がん(胸部)検診で要精密検査となった方 |
| 助成上限 | 各精密検査につき3,000円(上限額に満たない場合は支払額)。
胃・大腸・肺すべての精密検査を受けた方は9,000円。 |
| 期限・手続き条件 | 検診の日の属する年度の3月末までに申請をしてください |
| 申請のしかた | 受診後、申請書、領収書・明細書の写し、町の検診結果通知書、請求書、印鑑、振込先がわかるもの を添付して申請 |
| 申請する窓口 | 八郎潟町役場1階 健康福祉課(健康づくり担当) |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
40歳以上75歳未満の八郎潟町国民健康保険加入者を対象に、人間ドック受診費用の90%(上限3万円)を助成する制度
給付・助成制度費用の記載
人間ドック助成
| こんな人が対象 | 40歳から75歳未満の八郎潟町国民健康保険加入者。ただし国保加入1年未満、国保税の滞納のある方は対象とはなりません |
| 金額・費用 | 費用の90% ただし、3万円を限度とします |
| 申請のしかた | 受診前に役場1階の住民生活課窓口で受診申請(被保険者健康保険などに加入し、保障を受けている本人。証・印鑑・個人番号確認書類を持参)、受診後に支給申請(印鑑・領収書・結果・振込口座番号確認書類を持参) |
| 申請する窓口 | 住民生活課 国保・後期高齢担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
一般不妊治療を行う医療機関で不妊治療が必要と診断された夫婦(事実婚含む)に、年度10万円まで助成。
給付・助成制度上限あり
八郎潟町一般不妊治療費助成事業
| こんな人が対象 | 夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、かつ申請日以降も引き続き在住する意思がある方。一般不妊治療を行っている医療機関の専門医により不妊治療が必要であると診断された方。他の市町村から助成を受けていない方 |
| 助成上限 | 1年度 10万円まで |
| 申請のしかた | 所定の申請書・請求書及び添付書類(医療機関証明書、医療機関発行の領収書等)を健康福祉課に提出。治療期間中に事前連絡が必須。 |
| 申請する窓口 | 八郎潟町健康福祉課(役場1階6番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
不育治療を行う医療機関で不育症と診断された夫婦(事実婚含む)に、年度10万円まで助成。
給付・助成制度上限あり
八郎潟町不育治療費助成事業
| こんな人が対象 | 夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、申請日以降も引き続き在住する意思のある方。不育治療を行っている医療機関の専門医により不育症と診断された方。他の市町村から助成を受けていない方 |
| 助成上限 | 1年度 10万円まで |
| 申請のしかた | 所定の申請書・請求書及び添付書類(医療機関証明書、医療機関発行の領収書等)を健康福祉課に提出。治療期間中に事前連絡が必須。 |
| 申請する窓口 | 八郎潟町健康福祉課(役場1階6番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
秋田県の特定不妊治療・先進医療等不妊治療費助成事業の限度額を超えた自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を、1回の治療につき最大15万円まで助成。
給付・助成制度上限あり
八郎潟町特定(先進医療等)不妊治療費助成事業
| こんな人が対象 | 夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、申請日以降も引き続き在住する意思のある方。秋田県特定不妊治療費助成事業または秋田県先進医療等不妊治療費助成事業の助成決定を受けている方 |
| 助成上限 | 1回の治療につき15万円まで
※特定不妊治療と先進医療等不妊治療の合計金額のうち15万円までを助成します。
※先進医療等不妊治療の助成は1年度1回までの助成となります。
※助成額は、秋田県の「特定不妊治療費助成事業」「先進医療等不妊治療費助成事業」の助成額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額となります。 |
| 申請のしかた | 所定の申請書・請求書及び添付書類(秋田県助成決定通知書写し、受診等証明書写し、医療機関発行の領収書等)を健康福祉課に提出。治療期間中に事前連絡が必須。 |
| 申請する窓口 | 八郎潟町健康福祉課(役場1階6番窓口) |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
40~75歳未満の国保加入者と75歳以上の後期高齢者医療保険加入者に対し、集団健診または個別医療機関での健診を無料で実施
割引・免除費用の記載
特定健診・基本健診
| こんな人が対象 | 40歳~75歳未満で国民健康保険加入者(特定健診対象)および75歳以上の後期高齢者医療保険加入者(基本健診対象) |
| 金額・費用 | 約10,000円かかる健診に、費用がかかりません |
| 接種・実施期間 | (3)かかりつけ医で受けたい場合の実施期間:令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | (1)早朝集団健診:健康福祉課健診担当へ電話申し込み(018-875-2800)。(2)休日健診:インターネット又は電話で1週間前までに申し込み。(3)個別医療機関:ご希望の医療機関へ直接申し込み。(4)人間ドック:町住民生活課で事前申請が必要 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課保健センター業務担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
県外に一時的に滞在する八郎潟町の子どもが定期予防接種を受けた際の費用全額を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。で助成する制度
給付・助成制度費用の記載
遠隔地予防接種助成費支給事業
| こんな人が対象 | 八郎潟町に住所のある、予防接種法(定期予防接種A類)の対象者 |
| 金額・費用 | 定期予防接種に要した費用全額 |
| 申請のしかた | 1. 接種前:予防接種実施依頼書交付申請書(様式第1号)を提出して接種依頼書と予診票を受け取る 2. 接種時:医療機関で全額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。で接種を受ける 3. 接種後:遠隔地予防接種助成金申請書(様式第3号)と請求書、領収書・予診票・母子健康手帳の写しを町に提出 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 保健センター業務担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
骨髄移植等により免疫を失った方が再度受ける定期予防接種の費用を全額助成する制度(抗体検査・診断書等の費用は除外)。令和7年4月1日以降の再接種が対象。
給付・助成制度費用の記載
骨髄移植等に係る予防接種再接種費用助成金
| こんな人が対象 | 以下のすべての要件を満たす方。(1)八郎潟町に住所がある方、(2)骨髄移植等の医療行為により、接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できず、医師に予防接種が必要と判断された方、(3)令和7年4月1日以降に再接種する方 |
| 金額・費用 | 予防接種の再接種に要した費用全額。
ただし、抗体検査や診断書等の申請に係る費用は除きます。 |
| 期限・手続き条件 | 令和7年4月1日以降に再接種する方 |
| 申請のしかた | 事前に認定申請書(様式第1号)、医師意見書(様式第2号)、予防接種記録の写しを町に提出。認定後に医療機関で接種を受け、領収書等を添えて助成金交付申請書(様式第4号)を提出(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。)。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 保健センター業務担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
65歳の高齢者および心臓・肺・腎臓・免疫などの機能不全により身体障害者手帳1級程度の60~64歳の者を対象に、肺炎球菌ワクチン定期接種費用の一部を助成(1回)。生活保護世帯は全額補助。
給付・助成制度自己負担額
高齢者肺炎球菌ワクチン定期接種助成
| こんな人が対象 | (1)65歳の者 (2)満60歳~64歳の方で心臓・肺・腎臓・免疫などの機能不全の病気により身体障害者手帳1級程度の方。ただし、過去に肺炎球菌ワクチンの予防接種を受けたことがない方が対象。 |
| 金額・費用 | 3,000円 ※接種料金から助成の金額を引いた額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(8,000から9,000円程度)になります。
※上記の対象者の方で生活保護世帯の方は接種料金全額補助となります。 |
| 期限・手続き条件 | 65歳から、66歳になる前日まで |
| 申請のしかた | 協力医療機関に事前に電話等で予約した上で接種。接種の際に「緊急時医療依頼証」を医療機関の窓口に提示することで助成対象となる。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 保健センター業務担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
八郎潟町に住所がある50歳以上の方が帯状疱疹予防接種を受ける際の費用の一部を助成。ワクチン種別により1回あたり5,000円または10,000円を補助。
給付・助成制度条件で変わる
帯状疱疹予防接種費用助成
| こんな人が対象 | 定期接種:接種日に八郎潟町に住所があり、年度内に65歳になる方、60~64歳で免疫機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方、または年度内に70、75、80、85、90、95、100歳になる方(令和7年度から令和11年度までの経過措置)。任意接種:接種日に八郎潟町に住所がある50歳以上から65歳未満の方。いずれも過去に帯状疱疹ワクチンの予防接種を受けたことがない方が対象。 |
| 金額・費用 | 生ワクチン(ビケン)1回あたり5,000円、不活化ワクチン(シングリックス)1回あたり10,000円 |
| 申請のしかた | 協力医療機関での接種。定期接種は町から送付の「帯状疱疹のお知らせのハガキ」を医療機関へ提出。任意接種は医療機関の予診票使用。協力医療機関以外での接種は償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 保健センター業務担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
特定健診対象者のうち健診結果に応じて、専門職による無料の保健指導を実施
割引・免除全額・現物
特定保健指導
| こんな人が対象 | 特定健診対象者のうち健診結果に応じて対象となる者 |
| 助成内容 | 特定保健指導*も無料! |
| 申請のしかた | 健診結果に応じて対象者に案内される |
| 申請する窓口 | 健康福祉課保健センター業務担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
八郎潟町に住所がある昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で、風疹抗体価検査実施者を対象に、予防接種費用を全額助成する制度。
給付・助成制度全額・現物
第5期成人風疹予防接種
| こんな人が対象 | 八郎潟町に住所があり、昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で、令和7年3月31日までに風疹抗体価検査を実施した者。ただし、抗体価がHI法32倍以上・EIA値が8.0倍以上の者、または過去に第5期風疹予防接種を受けた者は除く。 |
| 助成内容 | 助成額:全額 |
| 申請期限 | 令和9年3月31日まで |
| 申請のしかた | 協力医療機関での接種。事前に医療機関へ電話等で予約してから受診。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 保健センター業務担当 |
📅 申請期限をカレンダーに追加
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
町内に住所がある40歳以上の女性を対象とした乳がん検診。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は1,500円だが、41歳はクーポン券で無料。令和8年6月から12月の期間、協力医療機関で受診可能。
割引・免除自己負担額
乳がん検診(個別医療機関方式)
| こんな人が対象 | 町内に住所がある40歳以上の女性(年齢は令和9年4月1日時点) |
| 自己負担額 | 自己負担額 1,500円。
※41歳の女性の方は、受診時にクーポン券を提出すると無料となります。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年6月1日から令和8年12月31日まで |
| 申請のしかた | 協力医療機関に電話等で事前予約し受診。クーポン券対象者は受診時にクーポン券を提出。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 保健センター業務担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
町内に住所がある20歳以上の女性を対象とした子宮頸がん検診および婦人科超音波検診。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額は1,500円だが、21歳はクーポン券で無料。令和8年6月から12月の期間、協力医療機関で受診可能。
割引・免除自己負担額
子宮頸がん検診・婦人科超音波検診(個別医療機関方式)
| こんな人が対象 | 町内に住所がある20歳以上の女性(年齢は令和9年4月1日時点) |
| 自己負担額 | 自己負担額 1,500円。
※21歳の女性の方は、受診時にクーポン券を提出すると無料となります。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年6月1日から令和8年12月31日まで |
| 申請のしかた | 協力医療機関に電話等で事前予約し受診。クーポン券対象者は受診時にクーポン券を提出。 |
| 申請する窓口 | 健康福祉課 保健センター業務担当 |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
町民を対象とした人間ドック受診費用の助成を実施。詳細は問い合わせが必要
給付・助成制度金額は要確認
人間ドック受診費用助成
| こんな人が対象 | 町民 |
| 申請のしかた | 受診前に町住民生活課(役場1階(5)番窓口)へ来庁し申請が必要。詳細は広報4月号参照または住民生活課へ問い合わせ |
| 申請する窓口 | 住民生活課 |
公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-09-08
よくある質問
八郎潟町の「がん検診精密検査費助成事業」の対象者は?
八郎潟町に住所のある方で、町の検診結果、胃がん検診、大腸がん検診、肺がん(胸部)検診で要精密検査となった方。 助成上限の記載は次のとおりです。各精密検査につき3,000円(上限額に満たない場合は支払額)。胃・大腸・肺すべての精密検査を受けた方は9,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。検診の日の属する年度の3月末までに申請をしてください。 公式ページ
八郎潟町の「人間ドック助成」の対象者は?
40歳から75歳未満の八郎潟町国民健康保険加入者。ただし国保加入1年未満、国保税の滞納のある方は対象とはなりません。 金額・費用の記載は次のとおりです。費用の90% ただし、3万円を限度とします。 公式ページ
八郎潟町の「八郎潟町一般不妊治療費助成事業」の対象者は?
夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、かつ申請日以降も引き続き在住する意思がある方。一般不妊治療を行っている医療機関の専門医により不妊治療が必要であると診断された方。他の市町村から助成を受けていない方。 助成上限の記載は次のとおりです。1年度 10万円まで。 公式ページ
八郎潟町の「八郎潟町不育治療費助成事業」の対象者は?
夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、申請日以降も引き続き在住する意思のある方。不育治療を行っている医療機関の専門医により不育症と診断された方。他の市町村から助成を受けていない方。 助成上限の記載は次のとおりです。1年度 10万円まで。 公式ページ
八郎潟町の「八郎潟町特定(先進医療等)不妊治療費助成事業」の対象者は?
夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、申請日以降も引き続き在住する意思のある方。秋田県特定不妊治療費助成事業または秋田県先進医療等不妊治療費助成事業の助成決定を受けている方。 助成上限の記載は次のとおりです。1回の治療につき15万円まで
※特定不妊治療と先進医療等不妊治療の合計金額のうち15万円までを助成します。
※先進医療等不妊治療の助成は1年度1回までの助成となります。
※助成額は、秋田県の「特定不妊治療費助成事業」「先進医療等不妊治療費助成事業」の助成額を控除税金の計算で、所得から差し引ける金額。した額となります。 公式ページ
八郎潟町の「特定健診・基本健診」の対象者は?
40歳~75歳未満で国民健康保険加入者(特定健診対象)および75歳以上の後期高齢者医療保険加入者(基本健診対象) 金額・費用の記載は次のとおりです。約10,000円かかる健診に、費用がかかりません。 接種・実施期間は次のとおりです。(3)かかりつけ医で受けたい場合の実施期間:令和9年3月31日まで。 公式ページ
八郎潟町の「遠隔地予防接種助成費支給事業」の対象者は?
八郎潟町に住所のある、予防接種法(定期予防接種A類)の対象者。 金額・費用の記載は次のとおりです。定期予防接種に要した費用全額。 公式ページ
八郎潟町の「骨髄移植等に係る予防接種再接種費用助成金」の対象者は?
以下のすべての要件を満たす方。(1)八郎潟町に住所がある方、(2)骨髄移植等の医療行為により、接種済みの定期予防接種の予防効果が期待できず、医師に予防接種が必要と判断された方、(3)令和7年4月1日以降に再接種する方。 金額・費用の記載は次のとおりです。予防接種の再接種に要した費用全額。ただし、抗体検査や診断書等の申請に係る費用は除きます。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和7年4月1日以降に再接種する方。 公式ページ
八郎潟町の「高齢者肺炎球菌ワクチン定期接種助成」の対象者は?
(1)65歳の者 (2)満60歳~64歳の方で心臓・肺・腎臓・免疫などの機能不全の病気により身体障害者手帳1級程度の方。ただし、過去に肺炎球菌ワクチンの予防接種を受けたことがない方が対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。3,000円 ※接種料金から助成の金額を引いた額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額(8,000から9,000円程度)になります。※上記の対象者の方で生活保護世帯の方は接種料金全額補助となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。65歳から、66歳になる前日まで。 公式ページ
八郎潟町の「帯状疱疹予防接種費用助成」の対象者は?
定期接種:接種日に八郎潟町に住所があり、年度内に65歳になる方、60~64歳で免疫機能の障害があり日常生活がほとんど不可能な方、または年度内に70、75、80、85、90、95、100歳になる方(令和7年度から令和11年度までの経過措置)。任意接種:接種日に八郎潟町に住所がある50歳以上から65歳未満の方。いずれも過去に帯状疱疹ワクチンの予防接種を受けたことがない方が対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン(ビケン)1回あたり5,000円、不活化ワクチン(シングリックス)1回あたり10,000円。 公式ページ
八郎潟町の「特定保健指導」の対象者は?
特定健診対象者のうち健診結果に応じて対象となる者。 助成内容の記載は次のとおりです。特定保健指導*も無料! 公式ページ
八郎潟町の「第5期成人風疹予防接種」の対象者は?
八郎潟町に住所があり、昭和37年4月2日から昭和54年4月1日生まれの男性で、令和7年3月31日までに風疹抗体価検査を実施した者。ただし、抗体価がHI法32倍以上・EIA値が8.0倍以上の者、または過去に第5期風疹予防接種を受けた者は除く。 助成内容の記載は次のとおりです。助成額:全額。 申請期限は次のとおりです。令和9年3月31日まで。 公式ページ
八郎潟町の「乳がん検診(個別医療機関方式)」の対象者は?
町内に住所がある40歳以上の女性(年齢は令和9年4月1日時点) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 1,500円。※41歳の女性の方は、受診時にクーポン券を提出すると無料となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年6月1日から令和8年12月31日まで。 公式ページ
八郎潟町の「子宮頸がん検診・婦人科超音波検診(個別医療機関方式)」の対象者は?
町内に住所がある20歳以上の女性(年齢は令和9年4月1日時点) 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担額 1,500円。※21歳の女性の方は、受診時にクーポン券を提出すると無料となります。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年6月1日から令和8年12月31日まで。 公式ページ
八郎潟町の「人間ドック受診費用助成」の対象者は?
町民。 公式ページ
八郎潟町の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。八郎潟町役場1階 健康福祉課(健康づくり担当)、住民生活課 国保・後期高齢担当、八郎潟町健康福祉課(役場1階6番窓口)、健康福祉課保健センター業務担当、健康福祉課 保健センター業務担当。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。