相談・申請窓口: 男鹿市 子育て健康課 健康推進班、男鹿市内実施医療機関(市内接種時)、男鹿市子育て健康課健康推進班(市外接種時の償還払い申請) など(制度により異なります)
50歳以上の者および免疫不全のある18~50歳未満の者を対象に、帯状疱疹予防接種費用を助成します。生活保護者は全額助成。
給付・助成制度条件で変わる
令和8年度男鹿市帯状疱疹予防接種費用の助成(任意接種)
| こんな人が対象 | 接種当日に男鹿市に住所登録がされている以下のいずれかに該当する者:①50歳以上の者、②18歳以上50歳未満で帯状疱疹に罹患するリスクが高い者(疾病や治療により免疫不全である者、免疫機能が低下した者や低下する可能性がある者、医師により接種が必要と認められた者)。ただし、これまでに任意接種で助成を受けた場合、または定期接種の対象年齢となる場合は対象外。 |
| 給付・助成額 | 生ワクチン 1回5,000円 生涯1回、組換えワクチン 1回10,000円 生涯2回。
生活保護の方は、接種費用全額を助成します。 |
| 接種・実施期間 | 接種期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日。期間内に接種完了(組換えワクチンは2回)するようお願いいたします。 |
| 申請のしかた | 男鹿市内の医療機関での接種は手続き不要。男鹿市外での接種の場合は、接種後に市(子育て健康課)への申請により、接種費用のうち助成金額分を償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。します。申請には申請書、申請者の身分確認書類、振込先金融機関の確認書、領収書、接種記録確認書類が必要です。 |
| 申請する窓口 | 男鹿市 子育て健康課 健康推進班 |
公式ページで詳細・申請する出典: 男鹿市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
65歳を迎える方および経過措置対象者(70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方)を対象に、帯状疱疹予防接種費用を助成します。
給付・助成制度条件で変わる
令和8年度男鹿市帯状疱疹予防接種費用の助成(定期接種)
| こんな人が対象 | 接種当日に男鹿市に住所登録がされている、以下に該当する者:①65歳を迎える方、②60~64歳でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方、③2025年度から2029年度までの5年間の経過措置として、その年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方 |
| 金額・費用 | 生ワクチン 1回5,000円 生涯1回、組換えワクチン 1回10,000円 生涯2回 |
| 接種・実施期間 | 接種期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日 |
| 申請のしかた | 助成を受けるための手続きは不要。秋田県内の医療機関で接種時にマイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、お薬手帳、自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分の接種費用を持参してください。 |
| 申請する窓口 | 男鹿市 子育て健康課 健康推進班 |
公式ページで詳細・申請する出典: 男鹿市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
男鹿市に住所登録されている50歳以上および帯状疱疹リスクが高い18~50歳未満の方に帯状疱疹予防接種費用を助成(生ワクチン1回5,000円または組換えワクチン1回10,000円)
給付・助成制度条件で変わる
令和8年度男鹿市帯状疱疹任意接種予防接種費用の助成
| こんな人が対象 | 接種当日に男鹿市に住所登録されている、(1)50歳以上の者、(2)18歳以上50歳未満で帯状疱疹に罹患するリスクが高いと考えられる次の者:疾病又は治療により免疫不全である者、免疫機能が低下した者又は免疫機能が低下する可能性がある者、上記以外で医師により接種が必要と認められた者。ただし、これまでに任意接種にて助成を受けた場合、又は定期接種の対象年齢となる場合は対象外。 |
| 給付・助成額 | 生ワクチン 1回5,000円 生涯1回、組換えワクチン 1回10,000円 生涯2回。
生活保護の方は接種費用全額を助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日~令和9年3月31日。期間内に接種完了(組換えワクチンは2回)するようお願いいたします。申請期限は接種した日の属する年度の末日(3月31日)まで。 |
| 申請のしかた | 男鹿市内医療機関での接種は手続き不要。市外での接種の場合は『男鹿市帯状疱疹予防接種費用助成金交付申請書兼請求書(様式第1号)』に①申請者の氏名・住所・生年月日が確認できる書類、②振込希望先金融機関の通帳またはカードのコピー、③接種費用の領収書等、④接種記録が確認できる書類を添えて男鹿市子育て健康課へ提出。 |
| 申請する窓口 | 男鹿市内実施医療機関(市内接種時)、男鹿市子育て健康課健康推進班(市外接種時の償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請) |
公式ページで詳細・申請する出典: 男鹿市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
男鹿市に住所登録されている65歳の方および経過措置対象者(70/75/80/85/90/95/100歳)、HIV免疫不全の60~64歳の方に帯状疱疹予防接種費用を助成(生ワクチン1回5,000円または組換えワクチン1回10,000円)
給付・助成制度条件で変わる
令和8年度男鹿市帯状疱疹定期接種予防接種費用の助成
| こんな人が対象 | 接種当日に男鹿市に住所登録されている、(1)65歳を迎える方、(2)60~64歳でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方、(3)2025年度から2029年度までの5年間の経過措置として、その年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方 |
| 給付・助成額 | 生ワクチン 1回5,000円 生涯1回、組換えワクチン 1回10,000円 生涯2回。
生活保護の方は接種費用全額を助成します。 |
| 期限・手続き条件 | 令和8年4月1日~令和9年3月31日。期間内に接種完了(組換えワクチンは2回)するようお願いいたします。 |
| 申請のしかた | 秋田県内の医療機関で接種。マイナ保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、お薬手帳、接種費用(自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分)を持参して受診。生活保護の方は生活保護受給証明書を持参。助成を受けるための手続きは不要。 |
| 申請する窓口 | 秋田県内の医療機関(男鹿市内実施医療機関一覧あり) |
公式ページで詳細・申請する出典: 男鹿市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
男鹿市に住所登録があり、過去に肺炎球菌ワクチン接種経歴のない65歳または60~64歳で一定の基礎疾患がある方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種に対して3,000円の接種費用助成を行う制度。生活保護世帯は全額助成。
給付・助成制度自己負担額
高齢者の肺炎球菌定期接種
| こんな人が対象 | 男鹿市に住所登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを接種したことのない方のうち、下記に該当する方:①65歳の方(65歳になる誕生日の前日から66歳になる誕生日の前日まで)②接種日に60歳から64歳で、心臓、腎臓、呼吸器の機能に障害又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害があり、身体障害者手帳1級相当の方。生活保護世帯は全額助成対象。 |
| 金額・費用 | 市助成額(3,000円)を差し引いた金額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額になります。
※定期接種の対象者で生活保護世帯の方は、接種料金の全額を助成します。 |
| 申請のしかた | 医療機関に直接連絡し予約する。秋田県内の医療機関で接種可能。持ち物:マイナ保険証(健康保険証または資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。)、接種費用(自己負担額)、障害者手帳(該当者)、生活保護受給者証明書(該当者)。 |
| 申請する窓口 | 子育て健康課 健康推進班 |
公式ページで詳細・申請する出典: 男鹿市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21
65歳および60~64歳の一定基礎疾患がある方を対象に、肺炎球菌ワクチン接種時に4,000円を助成。生活保護世帯は接種料金全額を助成。
給付・助成制度自己負担額
高齢者の肺炎球菌ワクチン定期接種
⚠ 掲載中の申請期限(2026-08-10)は過ぎています。最新の受付状況は公式ページでご確認ください。
| こんな人が対象 | 男鹿市に住所登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを接種したことのない方のうち、以下のいずれかに該当する方:(1)65歳の方(65歳になる誕生日の前日から66歳になる誕生日の前日まで)、(2)接種日に60歳から64歳で、心臓、腎臓、呼吸器の機能に障害又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害があり、身体障害者手帳1級相当の方。生活保護世帯の方は接種料金の全額を助成。 |
| 金額・費用 | 市助成額(4,000円)を差し引いた金額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額になります。
定期接種の対象者で生活保護世帯の方は、接種料金の全額を助成します。
令和8年4月1日以降に改定前の助成額(3,000円)で接種された方には、改定前後の助成額の差額(1,000円)を払い戻し(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。)します。 |
| 申請期限 | 償還払い申請期限:令和8年8月10日(月曜日)まで |
| 申請のしかた | 接種を希望する方は、秋田県内の医療機関に直接連絡し予約してください。償還払いの申請は個別通知に同封の「高齢者用肺炎球菌予防接種費用差額償還金交付申請書兼請求書(様式第1号)」に必要事項をご記入の上、子育て健康課へご提出ください。 |
| 申請する窓口 | 子育て健康課 健康推進班 |
公式ページで詳細・申請する出典: 男鹿市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-01
よくある質問
男鹿市の「令和8年度男鹿市帯状疱疹予防接種費用の助成(任意接種)」の対象者は?
接種当日に男鹿市に住所登録がされている以下のいずれかに該当する者:①50歳以上の者、②18歳以上50歳未満で帯状疱疹に罹患するリスクが高い者(疾病や治療により免疫不全である者、免疫機能が低下した者や低下する可能性がある者、医師により接種が必要と認められた者)。ただし、これまでに任意接種で助成を受けた場合、または定期接種の対象年齢となる場合は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。生ワクチン 1回5,000円 生涯1回、組換えワクチン 1回10,000円 生涯2回。生活保護の方は、接種費用全額を助成します。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日。期間内に接種完了(組換えワクチンは2回)するようお願いいたします。 公式ページ
男鹿市の「令和8年度男鹿市帯状疱疹予防接種費用の助成(定期接種)」の対象者は?
接種当日に男鹿市に住所登録がされている、以下に該当する者:①65歳を迎える方、②60~64歳でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方、③2025年度から2029年度までの5年間の経過措置として、その年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方。 金額・費用の記載は次のとおりです。生ワクチン 1回5,000円 生涯1回、組換えワクチン 1回10,000円 生涯2回。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間:令和8年4月1日~令和9年3月31日。 公式ページ
男鹿市の「令和8年度男鹿市帯状疱疹任意接種予防接種費用の助成」の対象者は?
接種当日に男鹿市に住所登録されている、(1)50歳以上の者、(2)18歳以上50歳未満で帯状疱疹に罹患するリスクが高いと考えられる次の者:疾病又は治療により免疫不全である者、免疫機能が低下した者又は免疫機能が低下する可能性がある者、上記以外で医師により接種が必要と認められた者。ただし、これまでに任意接種にて助成を受けた場合、又は定期接種の対象年齢となる場合は対象外。 給付・助成額の記載は次のとおりです。生ワクチン 1回5,000円 生涯1回、組換えワクチン 1回10,000円 生涯2回。生活保護の方は接種費用全額を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日~令和9年3月31日。期間内に接種完了(組換えワクチンは2回)するようお願いいたします。申請期限は接種した日の属する年度の末日(3月31日)まで。 公式ページ
男鹿市の「令和8年度男鹿市帯状疱疹定期接種予防接種費用の助成」の対象者は?
接種当日に男鹿市に住所登録されている、(1)65歳を迎える方、(2)60~64歳でヒト免疫不全ウイルス(HIV)による免疫の機能に障害があり日常生活がほとんど不可能な程度の障害を有する方、(3)2025年度から2029年度までの5年間の経過措置として、その年度内に70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳となる方。 給付・助成額の記載は次のとおりです。生ワクチン 1回5,000円 生涯1回、組換えワクチン 1回10,000円 生涯2回。生活保護の方は接種費用全額を助成します。 期限・手続き条件は次のとおりです。令和8年4月1日~令和9年3月31日。期間内に接種完了(組換えワクチンは2回)するようお願いいたします。 公式ページ
男鹿市の「高齢者の肺炎球菌定期接種」の対象者は?
男鹿市に住所登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを接種したことのない方のうち、下記に該当する方:①65歳の方(65歳になる誕生日の前日から66歳になる誕生日の前日まで)②接種日に60歳から64歳で、心臓、腎臓、呼吸器の機能に障害又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害があり、身体障害者手帳1級相当の方。生活保護世帯は全額助成対象。 金額・費用の記載は次のとおりです。市助成額(3,000円)を差し引いた金額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額になります。※定期接種の対象者で生活保護世帯の方は、接種料金の全額を助成します。 公式ページ
男鹿市の「高齢者の肺炎球菌ワクチン定期接種」の対象者は?
男鹿市に住所登録があり、過去に高齢者用肺炎球菌ワクチンを接種したことのない方のうち、以下のいずれかに該当する方:(1)65歳の方(65歳になる誕生日の前日から66歳になる誕生日の前日まで)、(2)接種日に60歳から64歳で、心臓、腎臓、呼吸器の機能に障害又はヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に障害があり、身体障害者手帳1級相当の方。生活保護世帯の方は接種料金の全額を助成。 金額・費用の記載は次のとおりです。市助成額(4,000円)を差し引いた金額が自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額になります。定期接種の対象者で生活保護世帯の方は、接種料金の全額を助成します。令和8年4月1日以降に改定前の助成額(3,000円)で接種された方には、改定前後の助成額の差額(1,000円)を払い戻し(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。)します。 申請期限は次のとおりです。償還払い申請期限:令和8年8月10日(月曜日)まで。 公式ページ
男鹿市の医療費の相談・申請は、どこですればいい?
申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。男鹿市 子育て健康課 健康推進班、男鹿市内実施医療機関(市内接種時)、男鹿市子育て健康課健康推進班(市外接種時の償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。申請)、秋田県内の医療機関(男鹿市内実施医療機関一覧あり)、子育て健康課 健康推進班。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。