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八郎潟町の子育て・教育給付金・助成制度一覧(11件)

最終確認日: 2026-06-21(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

八郎潟町で対象になるかもしれない制度(11件)

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください

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対象でしぼる:
どんな制度?もらえ方制度名
高校卒業年代までの児童を養育する生計中心者に対し、児童の年齢と順序に応じて月額10,000円~30,000円を支給する制度。条件で変わる児童手当
不妊治療が必要と診断された夫婦に対し、1年度10万円までを助成する制度上限あり八郎潟町一般不妊治療費助成
不育症と診断された夫婦に対し、1年度10万円までを助成する制度上限あり八郎潟町不育治療費助成
秋田県の特定不妊治療費助成・先進医療等不妊治療費助成の限度額を超えた自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分について、1回の治療につき15万円までを助成上限あり八郎潟町特定(先進医療等)不妊治療費助成
平成28年4月1日以降に出生した子の養育者が、出産後も当町に2年以上居住することを条件に、対象児1人につき10万円の出産祝い金を支給する制度。定額出産祝い金
令和7年4月1日以降に妊娠届出をした妊婦に対して、妊婦健診費用や出産・育児用品費などの経済的負担に対して5万円を支給する制度。定額妊婦支援給付金(1回目)
八郎潟町に住所のある子どもが県外で定期予防接種を受ける場合の費用全額を助成する制度(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。)。全額・現物遠隔地予防接種助成金
令和7年4月1日以降に胎児の数の届出をした方に対して、お子さん出産後の赤ちゃん訪問時に、妊婦健診費用や出産・育児用品費などの経済的負担に対して児童数に応じた給付金を支給する制度。定額妊婦支援給付金(2回目)
秋田県が実施していた出産・子育て応援給付金の経過措置として、令和9年3月31日までの申請期限で、令和8年3月31日までに出生した児童数に応じた給付金を支給する制度。定額あきた出産・子育て応援給付金(経過措置)
八郎潟町在住で生後6ヶ月~小学校6年生の子どもを養育する方が対象。育児支援サービス利用料に対して、世帯の子ども数に応じた助成を実施(年度上限15,000円)。上限あり八郎潟町ファミリー・サポート・センター利用料助成
東京圏の大学に在学する卒業年度の学部生が本町に移住し秋田県内に就職する場合、就職活動および移住に要する交通費・移転費を支援。金額は要確認八郎潟町地方就職支援金

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高校卒業年代までの児童を養育する生計中心者に対し、児童の年齢と順序に応じて月額10,000円~30,000円を支給する制度。

給付(もらえる)条件で変わる

児童手当

こんな人が対象本町に住所があり、高校卒業年代まで(18歳の誕生日後の最初の3月31日まで)の児童を養育する主たる生計中心者
もらえる金額3歳未満:15,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は30,000円)、3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで:10,000円(第3子以降は30,000円)
申請のしかた申請した月の翌月分から開始。ただし、異動日の翌日から15日以内の申請であれば、異動日の翌月分から支給される。支払月は偶数月(4月、6月、8月、10月、12月、2月)の各月7日に振込。
申請する窓口健康福祉課 福祉・子育て支援担当

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

不妊治療が必要と診断された夫婦に対し、1年度10万円までを助成する制度

給付(もらえる)上限あり

八郎潟町一般不妊治療費助成

こんな人が対象夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、かつ申請日以降も引き続き在住する意思がある方で、一般不妊治療を行っている医療機関の専門医により不妊治療が必要であると診断された方、かつ他の市町村から助成を受けていない方
もらえる金額1年度 10万円まで
申請のしかた申請書、請求書、医療機関証明書(医療機関作成)、領収書を提出
申請する窓口八郎潟町健康福祉課(役場1階6番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

不育症と診断された夫婦に対し、1年度10万円までを助成する制度

給付(もらえる)上限あり

八郎潟町不育治療費助成

こんな人が対象夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、申請日以降も引き続き在住する意思のある方で、不育治療を行っている医療機関の専門医により不育症と診断された方、かつ他の市町村から助成を受けていない方
もらえる金額1年度 10万円まで
申請のしかた申請書、請求書、医療機関証明書(医療機関作成)、領収書を提出
申請する窓口八郎潟町健康福祉課(役場1階6番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

秋田県の特定不妊治療費助成・先進医療等不妊治療費助成の限度額を超えた自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分について、1回の治療につき15万円までを助成

給付(もらえる)上限あり

八郎潟町特定(先進医療等)不妊治療費助成

こんな人が対象夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、申請日以降も引き続き在住する意思のある方で、秋田県特定不妊治療費助成事業または秋田県先進医療等不妊治療費助成事業の助成決定を受けている方
もらえる金額1回の治療につき15万円まで
申請のしかた申請書、請求書、秋田県の助成決定通知書、受診等証明書、領収書等を提出
申請する窓口八郎潟町健康福祉課(役場1階6番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

平成28年4月1日以降に出生した子の養育者が、出産後も当町に2年以上居住することを条件に、対象児1人につき10万円の出産祝い金を支給する制度。

給付(もらえる)定額

出産祝い金

こんな人が対象平成28年4月1日以降に産まれた子の養育者で、当町に現に居住し出産後も対象児と引き続き2年以上町内に住所を有し居住することを確約し、町税・国民健康保険税その他町の公共料金を未納・滞納していないこと。
もらえる金額対象児1人につき10万円
申請のしかた出産祝い金支給申請書と居住確約書に認め印を押印して提出
申請する窓口住民生活課 住民窓口担当

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

令和7年4月1日以降に妊娠届出をした妊婦に対して、妊婦健診費用や出産・育児用品費などの経済的負担に対して5万円を支給する制度。

給付(もらえる)定額

妊婦支援給付金(1回目)

こんな人が対象令和7年4月1日以降に妊娠届出をされた妊婦の方で、申請日時点で八郎潟町に住所を有する方で、転入前の自治体で妊婦支援給付金の支給を受けていない方。胎児心拍確認後に流産・死産・人工妊娠中絶となった場合も対象。
もらえる金額5万円
申請のしかた妊娠届出時に健康福祉課(役場1階6番窓口)にて給付金のご案内をします。
申請する窓口健康福祉課(役場1階6番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

八郎潟町に住所のある子どもが県外で定期予防接種を受ける場合の費用全額を助成する制度(償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。)。

給付(もらえる)全額・現物

遠隔地予防接種助成金

こんな人が対象八郎潟町に住所のある子どもで、予防接種法(定期予防接種A類)の対象者
もらえる金額定期予防接種に要した費用全額
申請のしかた事前に予防接種実施依頼書交付申請書を町に提出し、予防接種実施依頼書と予診票を受け取る。県外の医療機関で接種後、領収書や予診票などの書類を添えて遠隔地予防接種助成金申請書を町に提出。
申請する窓口健康福祉課 保健センター業務担当

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

令和7年4月1日以降に胎児の数の届出をした方に対して、お子さん出産後の赤ちゃん訪問時に、妊婦健診費用や出産・育児用品費などの経済的負担に対して児童数に応じた給付金を支給する制度。

給付(もらえる)定額

妊婦支援給付金(2回目)

こんな人が対象令和7年4月1日以降に胎児の数の届出書を提出した方で、申請日時点で八郎潟町に住所を有する方で、転入前の自治体で妊婦支援給付金の支給を受けていない方。流産・死産・人工妊娠中絶などを経験した方も対象。
もらえる金額こども(胎児)の数 × 5万円
申請のしかたお子さんを出産後、赤ちゃん訪問などの面談時に給付金のご案内をします。
申請する窓口健康福祉課(役場1階6番窓口)

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

秋田県が実施していた出産・子育て応援給付金の経過措置として、令和9年3月31日までの申請期限で、令和8年3月31日までに出生した児童数に応じた給付金を支給する制度。

給付(もらえる)定額

あきた出産・子育て応援給付金(経過措置)

こんな人が対象八郎潟町から妊婦支援給付認定を受けた方で、令和8年3月31日までに出生した乳児の養育者、または令和8年3月31日までに流産・死産・人工妊娠中絶などを経験した方。
もらえる金額こども(胎児)の数 × 5万円
いつまでに申請申請期限:令和9年3月31日(申請期限を過ぎると、給付できなくなります。)

📅 申請期限をカレンダーに追加

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-21

八郎潟町在住で生後6ヶ月~小学校6年生の子どもを養育する方が対象。育児支援サービス利用料に対して、世帯の子ども数に応じた助成を実施(年度上限15,000円)。

給付(もらえる)上限あり

八郎潟町ファミリー・サポート・センター利用料助成

こんな人が対象八郎潟町在住の生後6ヶ月~小学校6年生までの子どもを養育している方(利用会員)
もらえる金額子ども1人1時間あたりの利用料金900円。助成額:高校卒業年代以下の子ども一人を養育する場合450円、二人を養育する場合600円、三人以上を養育する場合900円。補助上限額は、1年度あたり1世帯15,000円。
申請のしかた会員仮登録申込書を子育て支援センター「にゃんぱち子育てらんど」または健康福祉課7番窓口に提出、または八郎潟町公式LINEで仮登録
申請する窓口八郎潟町子育て支援センター「にゃんぱち子育てらんど」、八郎潟町 健康福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-19

東京圏の大学に在学する卒業年度の学部生が本町に移住し秋田県内に就職する場合、就職活動および移住に要する交通費・移転費を支援。

給付(もらえる)金額は要確認

八郎潟町地方就職支援金

こんな人が対象東京圏内のキャンパスに在学する卒業年度の学部生で、本町に移住し秋田県内の企業に就職する方
申請のしかた詳細は各ページにて確認が必要
申請する窓口産業課

公式ページで詳細・申請する出典: 八郎潟町公式ページ ・ 確認日: 2026-06-20

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(16自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
秋田市 17件 最大 5,742円
男鹿市 4件 要確認
能代市 16件 最大 4,000円
横手市 11件 最大 300,000円
大館市 5件 要確認
北秋田市 8件 要確認
にかほ市 10件 最大 50,000円
由利本荘市 16件 最大 5,000円
仙北市 10件 最大 50,000円
大仙市 10件 最大 30,000円
八郎潟町(このページ) 11件 最大 1,000,000円
五城目町 15件 最大 70,000円
井川町 26件 最大 100,000円
三種町 15件 最大 50,000円
八峰町 5件 要確認
美郷町 9件 要確認

よくある質問

八郎潟町の「児童手当」の対象者は?

本町に住所があり、高校卒業年代まで(18歳の誕生日後の最初の3月31日まで)の児童を養育する主たる生計中心者。 給付額の目安は次のとおりです。3歳未満:15,000円(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降は30,000円)、3歳~高校生年代高校生にあたる年代(おおむね15〜18歳。高校に通っていなくても対象になることがあります)。まで:10,000円(第3子以降は30,000円) 公式ページ

八郎潟町の「八郎潟町一般不妊治療費助成」の対象者は?

夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、かつ申請日以降も引き続き在住する意思がある方で、一般不妊治療を行っている医療機関の専門医により不妊治療が必要であると診断された方、かつ他の市町村から助成を受けていない方。 給付額の目安は次のとおりです。1年度 10万円まで。 公式ページ

八郎潟町の「八郎潟町不育治療費助成」の対象者は?

夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、申請日以降も引き続き在住する意思のある方で、不育治療を行っている医療機関の専門医により不育症と診断された方、かつ他の市町村から助成を受けていない方。 給付額の目安は次のとおりです。1年度 10万円まで。 公式ページ

八郎潟町の「八郎潟町特定(先進医療等)不妊治療費助成」の対象者は?

夫婦(事実婚を含む)のいずれかが、当該治療期間中から申請時まで継続して八郎潟町に住所を有し、申請日以降も引き続き在住する意思のある方で、秋田県特定不妊治療費助成事業または秋田県先進医療等不妊治療費助成事業の助成決定を受けている方。 給付額の目安は次のとおりです。1回の治療につき15万円まで。 公式ページ

八郎潟町の「出産祝い金」の対象者は?

平成28年4月1日以降に産まれた子の養育者で、当町に現に居住し出産後も対象児と引き続き2年以上町内に住所を有し居住することを確約し、町税・国民健康保険税その他町の公共料金を未納・滞納していないこと。 給付額の目安は次のとおりです。対象児1人につき10万円。 公式ページ

八郎潟町の「妊婦支援給付金(1回目)」の対象者は?

令和7年4月1日以降に妊娠届出をされた妊婦の方で、申請日時点で八郎潟町に住所を有する方で、転入前の自治体で妊婦支援給付金の支給を受けていない方。胎児心拍確認後に流産・死産・人工妊娠中絶となった場合も対象。 給付額の目安は次のとおりです。5万円。 公式ページ

八郎潟町の「遠隔地予防接種助成金」の対象者は?

八郎潟町に住所のある子どもで、予防接種法(定期予防接種A類)の対象者。 給付額の目安は次のとおりです。定期予防接種に要した費用全額。 公式ページ

八郎潟町の「妊婦支援給付金(2回目)」の対象者は?

令和7年4月1日以降に胎児の数の届出書を提出した方で、申請日時点で八郎潟町に住所を有する方で、転入前の自治体で妊婦支援給付金の支給を受けていない方。流産・死産・人工妊娠中絶などを経験した方も対象。 給付額の目安は次のとおりです。こども(胎児)の数 × 5万円。 公式ページ

八郎潟町の「あきた出産・子育て応援給付金(経過措置)」の対象者は?

八郎潟町から妊婦支援給付認定を受けた方で、令和8年3月31日までに出生した乳児の養育者、または令和8年3月31日までに流産・死産・人工妊娠中絶などを経験した方。 給付額の目安は次のとおりです。こども(胎児)の数 × 5万円。 申請期限は次のとおりです。申請期限:令和9年3月31日(申請期限を過ぎると、給付できなくなります。) 公式ページ

八郎潟町の「八郎潟町ファミリー・サポート・センター利用料助成」の対象者は?

八郎潟町在住の生後6ヶ月~小学校6年生までの子どもを養育している方(利用会員) 給付額の目安は次のとおりです。子ども1人1時間あたりの利用料金900円。助成額:高校卒業年代以下の子ども一人を養育する場合450円、二人を養育する場合600円、三人以上を養育する場合900円。補助上限額は、1年度あたり1世帯15,000円。 公式ページ

八郎潟町の「八郎潟町地方就職支援金」の対象者は?

東京圏内のキャンパスに在学する卒業年度の学部生で、本町に移住し秋田県内の企業に就職する方。 公式ページ

わが家が対象の制度を無料診断

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