ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

鯖江市の子育て・教育給付金・助成制度一覧(3件)

初回掲載日: 2026-06-24 最終確認日: 2026-09-22(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

相談・申請窓口: こどもまんなか課(子育て支援グループ、児童相談グループ)、こどもまんなか課(子育て支援グループ) など(制度により異なります)

鯖江市で対象になるかもしれない制度(3件)

鯖江市には、子育て・教育の給付金・助成制度が3件あります(児童手当・子ども医療費助成制度など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
鯖江市に住民登録があり高校3年生相当年齢までの児童を養育している方を対象に、月額10,000~30,000円を支給する制度。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。は撤廃。条件で変わる児童手当
鯖江市に住む高校修了相当年齢(18歳になる年度末)までの子どもの医療費(保険診療分)の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成。窓口無料または償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。方式で給付。自己負担額子ども医療費助成制度
重度障がい児を対象に、令和2年10月から高校3年生相当の年齢まで医療費助成を拡充。県内医療機関での受診時に医療費の窓口での支払いが原則無料。金額は要確認重度障害者(児)医療費助成制度

申請前に確認すること

制度ごとの窓口・申請方法・期限をまとめています。空欄だった項目は、最新情報を公式ページでご確認ください。

制度名相談・申請窓口申請方法期限公式ページ
児童手当こどもまんなか課(子育て支援グループ、児童相談グループ)市民窓口課またはこどもまんなか課にて申請。申請日の翌月分から支給。出生日の翌日から起算して15日以内に、また、転入の場合は転出予定日の翌日から起算して15日以内に申請すれば、出生・転入等の日の翌月から支給されます確認する
子ども医療費助成制度こどもまんなか課(子育て支援グループ)「子ども医療費受給資格認定申請書」をこどもまんなか課に提出。保険情報のわかるもの(資格確認書、資格情報のお知らせ、マイナ保険証など)と保護者の預金通帳が必要。令和7年7月より、加入医療保険の変更に伴う手続きが不要になります。公式ページで確認確認する
重度障害者(児)医療費助成制度社会福祉課新しい「子ども医療費受給者証(重度障がい児用)」を医療機関で提示令和2年9月中旬以降に発送確認する
所要時間:約1分 / 完全無料

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鯖江市に住民登録があり高校3年生相当年齢までの児童を養育している方を対象に、月額10,000~30,000円を支給する制度。令和6年10月から所得制限受け取る人(おもに生計を支える人)の所得額によって、受け取れるかどうかや金額が変わる仕組み。は撤廃。

給付・助成制度条件で変わる

児童手当

こんな人が対象鯖江市に住民登録があり、高校3年生相当年齢(18歳になった後の最初の3月31日)までの児童を養育している方
金額・費用
  • 0歳から3歳未満(3歳の誕生日月まで)15,000円
  • 3歳以上高校3年生相当年齢まで(第1子
  • 第2子)10,000円
  • 3歳以上高校3年生相当年齢まで(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降)30,000円
期限・手続き条件出生日の翌日から起算して15日以内に、また、転入の場合は転出予定日の翌日から起算して15日以内に申請すれば、出生・転入等の日の翌月から支給されます
申請のしかた市民窓口課またはこどもまんなか課にて申請。申請日の翌月分から支給。
申請する窓口こどもまんなか課(子育て支援グループ、児童相談グループ)

公式ページで詳細・申請する出典: 鯖江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

鯖江市に住む高校修了相当年齢(18歳になる年度末)までの子どもの医療費(保険診療分)の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分を助成。窓口無料または償還払いいったん窓口で費用(自己負担分など)を支払い、あとで申請して払い戻しを受ける方法。方式で給付。

割引・免除自己負担額

子ども医療費助成制度

こんな人が対象鯖江市にお住まいの高校修了相当年齢(18歳になる年度末)までの子ども。助成を受けるには「子ども医療費助成受給者証」が必要。
金額・費用

医療費(保険診療分)の自己負担分、入院時の食事代、育成医療や未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。などの公費自己負担金、医師の診断に基づく装着具、補装具などの費用の一部。

高額療養費、家族療養附加金(附加給付)の支給がある場合は、助成から差し引きます。

申請のしかた「子ども医療費受給資格その手当・助成を受け取れる条件を満たしている状態。認定申請書」をこどもまんなか課に提出。保険情報のわかるもの(資格確認書保険証の代わりに、健康保険に入っていることを示す書類。、資格情報のお知らせ、マイナ保険証など)と保護者の預金通帳が必要。令和7年7月より、加入医療保険の変更に伴う手続きが不要になります。
申請する窓口こどもまんなか課(子育て支援グループ)

公式ページで詳細・申請する出典: 鯖江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

重度障がい児を対象に、令和2年10月から高校3年生相当の年齢まで医療費助成を拡充。県内医療機関での受診時に医療費の窓口での支払いが原則無料。

割引・免除金額は要確認

重度障害者(児)医療費助成制度

こんな人が対象重度障がい者(児)、対象年齢は高校3年生相当の年齢まで(18歳になった後の最初の3月末まで)
期限・手続き条件令和2年9月中旬以降に発送
申請のしかた新しい「子ども医療費受給者証(重度障がい児用)」を医療機関で提示
申請する窓口社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 鯖江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

同じ都道府県内の自治体で制度数をくらべる(16自治体)
子育て・教育給付金 近隣自治体比較
自治体制度数最大給付額
福井市 8件 要確認
敦賀市 3件 最大 50,000円
小浜市 5件 要確認
大野市 11件 要確認
勝山市 12件 最大 50,000円
鯖江市(このページ) 3件 要確認
あわら市 17件 最大 30,000円
越前市 19件 要確認
坂井市 16件 最大 50,000円
永平寺町 11件 最大 50,000円
池田町 10件 要確認
越前町 12件 最大 50,000円
美浜町 7件 要確認
高浜町 21件 最大 5,000円
おおい町 7件 最大 10,000円
若狭町 4件 最大 50,000円

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よくある質問

鯖江市の「児童手当」の対象者は?

鯖江市に住民登録があり、高校3年生相当年齢(18歳になった後の最初の3月31日)までの児童を養育している方。 金額・費用の記載は次のとおりです。0歳から3歳未満(3歳の誕生日月まで)15,000円、3歳以上高校3年生相当年齢まで(第1子、第2子)10,000円、3歳以上高校3年生相当年齢まで(第3子きょうだいのうち3番目以降の子(数え方は制度によって異なります)。以降)30,000円。 期限・手続き条件は次のとおりです。出生日の翌日から起算して15日以内に、また、転入の場合は転出予定日の翌日から起算して15日以内に申請すれば、出生・転入等の日の翌月から支給されます。 公式ページ

鯖江市の「子ども医療費助成制度」の対象者は?

鯖江市にお住まいの高校修了相当年齢(18歳になる年度末)までの子ども。助成を受けるには「子ども医療費助成受給者証」が必要。 金額・費用の記載は次のとおりです。医療費(保険診療分)の自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。分、入院時の食事代、育成医療や未熟児標準より小さく、または早く生まれ、特別な養育が必要な赤ちゃん。養育医療入院が必要な小さく生まれた赤ちゃんの医療費を、公費で助成する制度。などの公費自己負担金、医師の診断に基づく装着具、補装具などの費用の一部。高額療養費、家族療養附加金(附加給付)の支給がある場合は、助成から差し引きます。 公式ページ

鯖江市の「重度障害者(児)医療費助成制度」の対象者は?

重度障がい者(児)、対象年齢は高校3年生相当の年齢まで(18歳になった後の最初の3月末まで) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和2年9月中旬以降に発送。 公式ページ

鯖江市の教育費の相談・申請は、どこですればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。こどもまんなか課(子育て支援グループ、児童相談グループ)、こどもまんなか課(子育て支援グループ)、社会福祉課。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

所要時間:約1分 / 完全無料

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