ベータ版です。今は一部の地域だけ掲載中。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてくださいね。

鯖江市の障がいのある方への給付金・助成制度(4件)

初回掲載日: 2026-09-23 最終確認日: 2026-09-22(各制度の情報を公式ページで最後に確認した日付です)

鯖江市で障がいのある方が対象になり得る制度を、分野を横断して集めました。受け取れるか・金額は状況で変わるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

鯖江市で対象になるかもしれない制度(4件)

鯖江市には、障がいの給付金・助成制度が4件あります(高齢者用肺炎球菌予防接種公費助成・高齢者用肺炎球菌予防接種(公費助成)など)。

まずは下の早わかり表でざっくり確認。制度名をタップすると詳しく見られます。金額や条件は変わることがあるので、申請前に各自治体の公式ページで確かめてください。

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対象でしぼる:
どんな制度?金額の種類制度名
65歳と60~64歳の身体障害者手帳1級相当者を対象に、肺炎球菌予防接種(PCV20)の公費助成を実施。利用者負担は5,500円で、残りを市が負担。自己負担額高齢者用肺炎球菌予防接種公費助成
鯖江市に住民登録のある65歳の人および60~64歳で一定の障害がある人を対象に、肺炎球菌予防接種の公費助成を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金は5,500円(令和8年4月1日から)。全額・現物高齢者用肺炎球菌予防接種(公費助成)
重度障がい児を対象に、令和2年10月から高校3年生相当の年齢まで医療費助成を拡充。県内医療機関での受診時に医療費の窓口での支払いが原則無料。金額は要確認重度障害者(児)医療費助成制度
重度障がい児(高校3年相当まで)および重度障がい者を対象に、県内医療機関での保険診療分の医療費窓口支払いを原則無料とする助成制度。令和2年10月から中学3年までから高校相当年齢まで拡充。金額は要確認重度障がい者(児)医療費の助成制度
所要時間:約1分 / 完全無料

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65歳と60~64歳の身体障害者手帳1級相当者を対象に、肺炎球菌予防接種(PCV20)の公費助成を実施。利用者負担は5,500円で、残りを市が負担。

給付・助成制度自己負担額

高齢者用肺炎球菌予防接種公費助成

こんな人が対象(1) 鯖江市に住民登録のある65歳の人 (2) 60~64歳で心臓・腎臓・呼吸器・免疫機能の障害があり、身体障害者手帳1級相当の人。生活保護受給者および中国残留邦人等の被保護者は無料。
自己負担額自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金 5,500円【令和8年4月1日から】 ※残りを市が負担します。
接種・実施期間接種期間 (1) 65歳誕生日前日〜66歳誕生日前日 (2) 60~64歳の人は65歳まで
申請のしかた対象者には誕生月の前月末に予診票兼接種券を送付。電子申請フォームから新しい予診票兼接種券を申し込むことも可能。健康づくり課へ電話連絡でも申し込み可。
申請する窓口健康づくり課 健康増進グループ

公式ページで詳細・申請する出典: 鯖江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

鯖江市に住民登録のある65歳の人および60~64歳で一定の障害がある人を対象に、肺炎球菌予防接種の公費助成を実施。自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。金は5,500円(令和8年4月1日から)。

給付・助成制度全額・現物

高齢者用肺炎球菌予防接種(公費助成)

こんな人が対象(1)鯖江市に住民登録のある65歳の人。(2)60~64歳で心臓・腎臓・呼吸器・免疫機能の障害があり、身体障害者手帳1級相当の人。ただし、これまでに高齢者用肺炎球菌ワクチン(23価)を任意接種で接種したことのある人は医師とよく相談すること。
助成内容5,500円【令和8年4月1日から】 ※生活保護法および中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律に基づく被保護者は無料
接種・実施期間接種期間:(1)65歳誕生日前日~66歳誕生日前日(2)60~64歳の人は65歳まで
申請のしかた医療機関に事前予約し、予診票兼接種券と自己負担金、本人確認書類を持参して接種。または健康づくり課へ電話(0778-52-1138)するか、電子申請フォームから新しい予診票兼接種券を申し込む。
申請する窓口健康づくり課(鯖江市水落町2丁目30番1号 アイアイ鯖江内)

公式ページで詳細・申請する出典: 鯖江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

重度障がい児を対象に、令和2年10月から高校3年生相当の年齢まで医療費助成を拡充。県内医療機関での受診時に医療費の窓口での支払いが原則無料。

割引・免除金額は要確認

重度障害者(児)医療費助成制度

こんな人が対象重度障がい者(児)、対象年齢は高校3年生相当の年齢まで(18歳になった後の最初の3月末まで)
期限・手続き条件令和2年9月中旬以降に発送
申請のしかた新しい「子ども医療費受給者証(重度障がい児用)」を医療機関で提示
申請する窓口社会福祉課

公式ページで詳細・申請する出典: 鯖江市公式ページ ・ 確認日: 2026-06-24

重度障がい児(高校3年相当まで)および重度障がい者を対象に、県内医療機関での保険診療分の医療費窓口支払いを原則無料とする助成制度。令和2年10月から中学3年までから高校相当年齢まで拡充。

割引・免除金額は要確認

重度障がい者(児)医療費の助成制度

こんな人が対象重度障がい児(令和2年10月診療分から高校3年生相当の年齢まで、18歳になった後の最初の3月末まで)および重度障がい者。平成30年4月から中学3年までの制度が既に実施されており、令和2年10月から拡充。
期限・手続き条件新しい受給者証は令和2年9月中旬以降に発送
申請のしかた県内医療機関受診時に「子ども医療費受給者証(重度障がい児用)」を提示。高校卒業相当以上は「重度障害者(児)医療費助成受給者証」を提示し、窓口で医療費を支払い、後日振込。
申請する窓口社会福祉課 地域福祉・生活支援グループ(障がい福祉)

公式ページで詳細・申請する出典: 鯖江市公式ページ ・ 確認日: 2026-09-22

よくある質問

鯖江市の「高齢者用肺炎球菌予防接種公費助成」の対象者は?

(1) 鯖江市に住民登録のある65歳の人 (2) 60~64歳で心臓・腎臓・呼吸器・免疫機能の障害があり、身体障害者手帳1級相当の人。生活保護受給者および中国残留邦人等の被保護者は無料。 自己負担助成や保険でまかなわれた残りの、自分で支払う分。額の記載は次のとおりです。自己負担金 5,500円【令和8年4月1日から】 ※残りを市が負担します。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間 (1) 65歳誕生日前日〜66歳誕生日前日 (2) 60~64歳の人は65歳まで。 公式ページ

鯖江市の「高齢者用肺炎球菌予防接種(公費助成)」の対象者は?

(1)鯖江市に住民登録のある65歳の人。(2)60~64歳で心臓・腎臓・呼吸器・免疫機能の障害があり、身体障害者手帳1級相当の人。ただし、これまでに高齢者用肺炎球菌ワクチン(23価)を任意接種で接種したことのある人は医師とよく相談すること。 助成内容の記載は次のとおりです。5,500円【令和8年4月1日から】 ※生活保護法および中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律に基づく被保護者は無料。 接種・実施期間は次のとおりです。接種期間:(1)65歳誕生日前日~66歳誕生日前日(2)60~64歳の人は65歳まで。 公式ページ

鯖江市の「重度障害者(児)医療費助成制度」の対象者は?

重度障がい者(児)、対象年齢は高校3年生相当の年齢まで(18歳になった後の最初の3月末まで) 期限・手続き条件は次のとおりです。令和2年9月中旬以降に発送。 公式ページ

鯖江市の「重度障がい者(児)医療費の助成制度」の対象者は?

重度障がい児(令和2年10月診療分から高校3年生相当の年齢まで、18歳になった後の最初の3月末まで)および重度障がい者。平成30年4月から中学3年までの制度が既に実施されており、令和2年10月から拡充。 期限・手続き条件は次のとおりです。新しい受給者証は令和2年9月中旬以降に発送。 公式ページ

鯖江市の給付金・助成は、どこに相談・申請すればいい?

申請や相談の窓口は制度ごとに異なります。主な窓口は次のとおりです。健康づくり課 健康増進グループ、健康づくり課(鯖江市水落町2丁目30番1号 アイアイ鯖江内)、社会福祉課、社会福祉課 地域福祉・生活支援グループ(障がい福祉)。各制度の申請方法・窓口・受付期間は下の一覧と、各制度の公式ページでご確認ください。

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